韓国料理

1:ななしさん 2021/02/11(木) 22:19:22.47

海苔巻きはもう「スシ」ではなく「Gimbap」…欧州で韓国料理ブーム
https://news.naver.com/main/read.nhn?m_view=1&includeAllCount=true&mode=LSD&mid=sec&sid1=101&oid=050&aid=0000056595




グーグルで検索量を調べた結果

Sushi = 73
Gimbap = 0

no title

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no title1:ななしさん 2021/01/30(土) 19:20:20.67
 韓国の辛ラーメン、世界の人々の一食に定着

インスタグラムで#KoreanRamyun (Ramen)、#ShinRamyunのハッシュタグ検索をすれば、世界各地で辛ラーメンなど韓国のインスタントラーメンを楽しむ姿が10万件近く出てくる。単純に韓国のインスタントラーメンを食べてみたというレベルを越え、卵やギョーザ、海産物など各自の好みに合わせて材料を加えた写真と映像が多い。海外での生活や旅行中になつかしい故郷の味を思い出させた韓国のインスタントラーメンが、今では世界の人々が楽しむメニューとして定着しているということだ。

こうした人気を受け、韓国のインスタントラーメンの海外販売量も急増している。最近の農林畜産食品部の発表によると、昨年の韓国のインスタントラーメン輸出額は前年比で29.3%増えて6億ドルを超えた。人気の秘訣は「簡単」と「味」だ。家庭で簡単に食事を解決することを望む消費トレンドと、熱湯さえあればすぐに作ることができる手軽さが合致したのだ。特に韓国インスタントラーメンはスープの深みや麺のコシ、具の味や品質などで日本や中国を抑え「世界最高のラーメン」として認められている。

人気ブランドには断然「農心(ノンシム)辛ラーメン」が挙げられる。「辛ラーメンブラック」は昨年、ニューヨークタイムズで世界最高のインスタントラーメンに選ばれた。米ロサンゼルス工場の生産ラインをフル稼働している農心は、今年末までに第2工場の設立を終える計画だ。
 
https://s.japanese.joins.com/JArticle/275005?servcode=300§code=300

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4f8c87251:ななしさん 2021/01/27(水) 07:33:58.91
2021年1月22日、韓国のインターネット掲示板にこのほど「ミシュランガイド、国別の現況」と題したスレッドが立ち、話題を呼んでいる。

スレッド主は「ミシュランガイド2019」の星の数の国別ランキングと、三つ星獲得数の都市別ランキングを掲載している。国別ではフランスの621件と日本の731件が他国に比べて圧倒的に多く、三つ星獲得数でも1位が東京で13件、2位がパリで10件、3位が京都で7件となっている。これにはスレッド主も「日本とフランスが圧倒的…日本はどうしてこんなに多いの?」と驚きを隠せない様子だ。


これを見た別のネットユーザーからも
「ロビーの効果では?」

「日本が731件で韓国が26件。いくら何でもこの差はあり得ない」と疑う声をはじめ、

「日本の食べ物はおいしいけど、ミシュランは最近あまり意味がないと思う」

「そもそも食べ物は人によって好みが違う」
とミシュラン自体に懐疑的な声も上がっている。一方で
「日本の料理のレベルは世界トップクラス」

「日本の飲食文化を見ると、確かに実力がある。米国や仏国現地で活躍するシェフもいるし、韓国で人気があるレストランも日本をベンチマーキングしたり、日本留学した人が多い」

「ロビーという話もあるけど、日本自体実力のある国。パリの洋食業も日本人が賄っているという話もあるぐらい日本人シェフが活躍している」
と日本の実力を評価するコメントも多く寄せられている。

https://www.recordchina.co.jp/b869079-s0-c60-d0127.html

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1:ななしさん 2021/01/19(火) 18:51:42.31
「キムチは韓国の物!」と主張するためにニューヨーク・タイムズに広告を出した韓国教授

現在キムチが韓国の物なのか中国の物なのかで争っている。その争いは昨年に遡り、更に韓服の争いからキムチの起源に発展。

昨年11月には中国側がキムチをが国際標準化機構(ISO)の枠組みの中でキムチ産業の6つの食品規定を制定したことにより韓国が大騒ぎ。これを中国メディアは「国際標準により中国キムチが国際キムチの標準となったという証拠だ」と説明。

この争いは現在も続いており、に韓国人ユーチューバーのHamzy(本名:ハム・ジヒョン)がキムチを食べながら「キムチは韓国のもの」と発言した。これにより中国では炎上し収拾が付かなくなったため中国側の所属事務所はHamzyを17日に契約解除した。

そしてここに来て出てきたのが毎度お馴染みのソ・ギョンドク教授だ。いつもは日本を相手に戦っている教授だが、今回は中国を相手にロビー活動を行っているようだ。

18日、ソ・ギョンドク教授はニューヨーク・タイムズの欧州、アジア版にキムチの広告を掲載し中国の歴史歪曲に対抗した。


掲載されたのはニューヨーク・タイムズAセクション5面とニューヨーク・タイムズ(欧州・アジア版)5面。

広告には「キムチ文化は2013年にユネスコ人類無形文化遺産に登録された。歴史的に数千年の間、韓国の代表的な食べ物文化となっている」と説明されている。


数千年??? 唐辛子が韓国に持ち込まれてから数千年も経っていないが……。

更に「現在は、世界の人々が愛する発酵食品として位置づけられ、韓国のキムチは世界のものになった」と書かれている。

この広告はキムチ専門家、広告の専門家らとソ・ギョンドク教授らの共同で企画されたもの。ニューヨーク・タイムズ以外にもソ・ギョンドク自身のFacebookにも同じ画像が投稿されている。
関連記事
韓服・キムチに続きテコンドーまで中国の武道と主張 それに対して韓国激怒

中国がキムチを「国際標準」に登録したことに対し韓国政府が声明
https://gogotsu.com/archives/62221

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kimuchi1:ななしさん 2021/01/07(木) 14:29:00.18
【ソウル聯合ニュース】

韓国の農林畜産食品部は7日、海外主要16都市に住む外国人を対象に昨年8~9月にオンラインで実施した韓国料理(韓食)に関する意識調査の結果を発表した。「韓国料理を知っている」と回答した人は57.4%で、認知度は前年の54.6%に比べ上昇した。 


韓国料理に対する満足度は81.3%で、前年(81.2%)とほぼ同じだった。

韓国料理のイメージを複数回答で尋ねたところ、「辛い」(32.5%)、「風変わり・異色」(32.4%)、「味わいがある」(31.4%)、「大衆的」(29.0%)、「おかずの種類が多様」(28.8%)などが挙がった。

韓国料理を食べたことのある人を対象にした調査で、よく食べる韓国料理としては「キムチ」(33.6%)がトップに挙がり、次いで「ビビンバ」(27.8%)、「韓国式フライドチキン」(26.9%)と続いた。

最も好む韓国料理は「韓国式フライドチキン」(13.3%)、「キムチ」(11.9%)、「ビビンバ」(10.3%)の順だった。

韓国料理に対する認知度と満足度が最も高かった国は中国とインドネシア、最も低かったのは日本とイタリアだった。


認知度と満足度は比例する場合が多いが、ブラジルと英国では韓国料理の認知度が低いものの満足度は相対的に高かった。

農林畜産食品部の関係者は「今回の調査により、海外消費者の間で韓国料理に対する認識とすそ野がかなり広がっていることが分かった」と話し、海外での韓国料理と韓国料理店の満足度向上を後押しする姿勢を示した。

2021.01.07 12:35
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20210107001800882

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1:ななしさん 2020/12/18(金) 08:01:04.74 2020/12/18(金) 08:01:04.74
韓国の「プデチゲ」、米軍の食べ残しから生まれた!?―中国メディア

中国のポータルサイト・網易に16日、韓国の庶民の味であるプデチゲを紹介する記事が掲載された。

ここ数年、中国の大都市では日本料理や韓国料理がブームとなっており、記事によると鍋料理のプデチゲもその中の一つという。記事は「その歴史は朝鮮戦争にさかのぼる」とし、戦争(休戦)の後、韓国の民生は崩壊寸前の状態で特に食糧難が深刻だったと指摘。また、「それには朝鮮半島の特別な地形が関係している。大きな戦争に直面したら食糧の生産、輸送は深刻な痛手を被り、大規模な飢饉(ききん)が発生する」とした上で、韓国に駐留する米軍がプデチゲ誕生のきっかけになったことを紹介した。

記事は、「米軍の韓国駐留は当時から現在まで続いている。その強大な後方勤務のおかげで兵士らはさまざまな種類の栄養のある食べ物を口にできたが、それに決して満足していなかった。ランチョンミートやベーコン、ハムなどはとっくに食べ飽きてしまい、少し食べただけで捨てられることが多かった」と続け、空腹に苦しんでいた当時の韓国の人々がそれらを家に持ち帰り、きれいに洗うなどした後、鍋に入れて煮込んだと説明。これが非常においしく、米軍施設の門の前では話を聞いた大勢の人が残り物を手に入れようと待ち構えたそうだ。

記事は「その後、韓国の経済状況は次第に上向き、日本のインスタントラーメンも伝わった。米や野菜はかなりの値段で、安くて便利なインスタントラーメンは人気の的に。それはプデチゲに入れられるようにもなった」と述べ、「戦争で飢餓状態にあった人々が命をつなぐためにやむを得ず米軍の残り物を拾った。そして韓国人が好む食べ物が加えられて現在の美食になった」と締めくくった。

chige

https://www.recordchina.co.jp/b860963-s0-c30-d0063.html

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index1:ななしさん 2020/10/25(日) 11:26:05.74
韓国伝統の濁り酒「マッコリ」メーカーが海外での韓流ブーム再来や異色の新商品販売効果を追い風に輸出増に向け巻き返しを図っている、と聯合ニュースが伝えた。最大のターゲットはマッコリ輸出額の3分の1を占める日本だ。

韓国関税庁の統計によると、今年1~9月のマッコリの輸出額は859万ドル(約9億円)で前年同期比2.3%減少した。マッコリの輸出額は2011年に5274万ドル(約55億円)とピークに達した後、日韓関係悪化などの影響で毎年減少し、昨年は2078万ドル(約22億円)に落ち込んだ。

最大の輸出先は日本。昨年、日本は韓国から648万ドル分(約7億円)のマッコリを輸入した。韓国のマッコリ輸出額の3分の1だ。

マッコリの再ブームを起こそうと韓国メーカーは異色の新商品で海外市場攻略に積極的に乗り出した。「長寿マッコリ」で知られるソウル長寿株式会社は昨年7月から輸出専用の新商品「長紅参マッコリ」の輸出を開始した。

一般的なマッコリのアルコール度数は6%だが、長紅参マッコリの度数は海外の消費者の好みに合わせ4%となっている。日本をはじめ米国、ベトナム、オーストラリア、カンボジアに輸出しており、来月からはシンガポールにも輸出する。このほか「長寿マッコリ」は米国、オーストラリアに、「月梅」は中国、ベトナムなど30カ国以上に輸出。同社は「韓流の影響で中国と東南アジアでの売り上げが伸び続けている」と説明した。

酒類メーカーの麹醇堂はマッコリの輸出先が米国、中国、日本、ベトナムなど50カ国を超える。2018年以降、ナイジェリア、ネパールなど10カ国以上が新たな輸出先に加わった。同社の今年1~9月のマッコリ輸出額は406万ドル(約4億円)で前年同期比12.8%増加した。特に16年から輸出が始まった果物マッコリは現地のスーパーなどで次第に需要が拡大している。

日本には17年から今年まで4年連続で花見シーズンに合わせて「麹醇堂生マッコリ 春限定桜デザイン」を輸出した。現地市場をターゲットにした限定版商品の開発が成果を挙げ、対日輸出額も回復傾向にある。

聯合ニュースは「韓国各社は中国のオンライン市場への進出も拡大」と報道。各社は人口14億人の巨大市場でもマッコリの新たな需要掘り起こしを目指しているという。(編集/日向)

https://www.recordchina.co.jp/b846558-s0-c20-d0059.html
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あ1:ななしさん 2020/10/11(日) 11:16:09.36
中国の首都・北京で韓国料理店が姿を消す一方、日本料理店は目に見えて増えていると韓国・中央日報が伝えた。同紙はその背景として「韓国料理店が韓国人コミュニティーを中心に事業を展開したのに対し、日本料理店は中国人を対象に営業した」と指摘。「中国人のニーズに応えていない」との見方を示した。

同紙によると、若い層が多く訪れるショッピングモールの一つである朝陽区の大悦城では15階建ての6~9階の食堂街の目立つ所にはすべて日本料理店があった。6階でエスカレーターを降りれば右側に回転寿司店、左側にはうどん店、ラーメン店が続く。正面には最近売り上げが最も多いという日本式焼き肉店の「牛角」が位置している。他のフロアも同じだ。地方別、種類別に各種日本料理店が入居している。ショッピングモールにある日本料理店は15店だった。

これに対し、韓国料理店は2店のみ。それもすべて焼き肉屋だった。「権金城」はメイン食堂街の後方にあった。カルビ料理やサムギョプサル、チゲなどとともに売る。インテリアが黄色系のため粉食店のような印象を漂わせた。


この店は韓国ドラマ「大長今」が中国で放映された1990年代後半にできた。中国人客に尋ねると、「子どもたちが好きでよく来るが、本格的な料理を売る大型ブランド韓国料理店がないのは事実」と話した。

北京全体でも韓国料理店は急速に減っている。新型コロナウイルスの影響もあるが、累積した売り上げ不振がもっと大きな原因だ。
代表的な韓国料理店だった「徐羅伐」は3店舗のうち1店舗だけが残り、在中韓国大使館近くにあった「秘苑」も昨年開店から20年で閉店した。最近北京で最も多く勧められる人気1位の韓国料理店「愛江山」も4店舗から2店舗に減った。在中韓国外食協会に登録された韓国料理店数は2018年の63店から今年は50店に減少した。

韓国の有名飲食チェーン店は北京ではほとんどみられない。
韓国内で店舗数3000を超えるフライドチキンブランド1位のBBQは北京に2店舗を出したが、撤退した。「ノルブポッサム」は1店舗が残り、今年初めには「韓村ソルロンタン」も閉店し撤退した。大企業であるCJも「bibigo」ブランドを掲げて20 店舗を出店したものの、現在は事業を畳んだ状態だ。

在中韓国外食協会のオン・デソン会長は韓国料理店の衰退について「日本料理店の場合、店を出すためマニュアルにより徹底して調査し費用を減らすことに集中するのに対し、韓国料理店はこうしたアプローチが不足している」と言及。「韓国政府が先に進出してきた飲食店や企業の成功と失敗など各種ノウハウをデータベース化する作業も必要だ」と訴えた。

https://www.recordchina.co.jp/b841320-s0-c30-d0059.html

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1:ななしさん 2020/10/05(月) 11:20:00.17
デリバリーフードアプリを通じて注文した食べ物に関連し、衛生当局の管理及び監督が疎かになっているという指摘が出ている。

5日、国会の保健福祉委員会に所属するキム・ウォニ議員(共に民主党)が食品医薬品安全処(食薬処)から提出を受けた資料によると、昨年7月16日から今年7月31日までにデリバリーフードアプリの注文に関連し受け付けられた異物申告の件数は、計1596件に達した。

申告された異物は毛髪が440件で最も多かった。虫は409件で、その次に多かった。ガラス・紙・ティッシュ・木の破片など、その他の異物は330件を占め、カビも34件に達した。


昨年7月から施行された食品衛生法第46条によると、デリバリーフードアプリなどの通信販売仲介業者は、消費者からデリバリーフードの異物申告がされた場合、直ちに食薬処に通報しなければならない。

一方、食薬処が昨年から今年8月まで点検した「デリバリーフード登録業者の衛生状態現況」によると、全体5万1777件のうち食品衛生法違反で摘発された件数は375件(0.72%)にとどまった。

その中でも、異物の発生と直接関連のある衛生的取扱基準違反の摘発件数は92件だった。これは異物の申告件数に比べると非常に少ない数値だ。食薬処が是正命令などに関連し行政処分を下したケースは325件だけだった。

キム議員は、「デリバリーフードの場合、消費者が該当業者の衛生状態を判断することが難しいため、衛生当局の管理・監督が重要だ」とし、「日増しに成長するデリバリーフード市場の規模に合わせ、衛生当局では形式的な点検ではない、より徹底した点検を行うよう努力すべき」だと述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/08d4074935324630e05917736140be6d4e87b34a

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1:ななしさん 2020/09/13(日) 16:35:15.62
 コロナ禍で自宅で過ごす人が増え、韓国ドラマが人気だ。物語や出演者だけでなく、ドラマに出てくる「食べ物」も話題になっている。韓国に行けなくても、本場の味が日本で味わえるとしたら――。

 冷えたビールに山盛りのチキン。主人公らがおいしそうにチキンをほおばり、乾杯する。韓国ドラマ「愛の不時着」の一場面だ。

 ドラマに出てくる「bb.qオリーブチキン」は世界25カ国に約2500店舗を展開するチェーン店で、現在日本ではワタミが「bb.qオリーブチキンカフェ」を運営する。

 東京都内に3店舗あり、2016年に大鳥居店(大田区)、18年に笹塚店(渋谷区)、20年にポンテポルタ千住店(足立区)がオープンした。居酒屋チェーンなどを手がけるワタミは、近年のライフスタイルの変化により、居酒屋以外の業態にも力を入れる。

 オリーブオイルで揚げるためヘルシーで、サクサクの衣やピリ辛な味付けで女性に人気だ。粉やタレを韓国から輸入。韓国で製法を学び、日本にいながら本場の味が楽しめる。

(以下は有料ソースにて)

朝日新聞 2020年9月13日13時08分
https://www.asahi.com/articles/ASN9D728ZN8SUTIL04J.html

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1:ななしさん 2020/07/21(火) 20:20:13.12 2020/07/21(火) 20:20:13.12
 21日は土用の丑(うし)の日。夏の暑さに備えて、滋養のあるウナギを食べる人も多いはず。ウナギを食べる習慣は日本に限らず、アジアや欧州でも見られ、韓国には「チャンオクイ(ウナギ焼き)」と呼ぶウナギ料理がある。名古屋市中区錦にある韓国料理店ソウルパンチは、今年に入ってチャンオクイをメニューに追加。「日本初」をうたい、「名古屋名物にしたい」と意気込む。

 昨年秋に韓国を視察した際に注目し、2月から「うなぎョプサル」の名で提供を始めた。チャンオクイが食べられる店は日本では珍しいという。

画像 韓国式のウナギ料理。サンチュとエゴマの葉にウナギやキムチを乗せ、包んで食べる=名古屋市中区錦、韓国料理店「ソウルパンチ」

no title

 同店では一般的な国産ウナギを使用。開いた身にごま油を塗り、塩、こしょうで下味をつける。卓上の網焼きこんろで焼き、白焼きはそのまま、かば焼き風は独自のピリ辛タレを塗って、皮がパリパリになるまで香ばしく焼き上げる。

 焼けたウナギは、はさみで短冊状にカットし、サンチュとエゴマの葉で包む。キムチや刻んだショウガ、ニンニク、青唐辛子を乗せたり、好みでサムギョプサル(豚バラ焼き肉)に使う韓国みそやピリ辛タレ、わさびをつけたりして食べる。そのまま食べても、ごま油の風味が香り、日本にはない新しい味だ。

 1尾300グラム(2人前)で4950円(税込み)。店長の韓良進(ハンリャンジン)さん(37)は「韓国では専門店もあるなじみの味。キムチとの相性もよく、ひつまぶしに次ぐ名古屋名物にしたい」と話す。

ソース 岐阜新聞
https://www.gifu-np.co.jp/news/20200720/20200720-257828.html

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1:ななしさん 2019/10/20(日) 22:00:23.61
韓国ラーメンが全世界のラーメン市場で裾野を広げている。ある国では「ラーメン宗主国」として知られた日本ラーメンより韓国ラーメンが強さを見せ、グローバル市場で韓国ラーメン企業等の活躍に関心が集まっている。

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18日、関連業界によれば韓国のラーメンがグローバル市場で人気を博している。農心(ノンシム)は米国市場で辛ラーメン乾麺の販売網整備に本格的に着手した。西部や東部の大都市を始まりに年末までに米国全域に販売網を広げる計画だ。

農心は米国市場で活躍している辛ラーメンに続き、辛ラーメン乾麺を出して米国内競争力を強化し、日本企業と激しい勝負を展開する計画だ。低価格製品中心の日本ラーメンと味や品質で差を見せる辛ラーメン、辛ラーメン・ブラック、辛ラーメン乾麺3銃士で日本ラーメンをさらに追撃する決意だ。

現在の米国ラーメン市場では日本の東洋水産(占有率46%)と日清食品(30%)が1、2位を占め、農心(15%)は3位を走っている。10年前、2%に過ぎなかった農心の占有率が着実に上昇し、日本企業に迫っている。

農心は辛ラーメン乾麺の米国市場成功の可能性を高く見ている。米国でも健康食品のトレンドが着実に広がり、関連食品の需要が増加し、主流市場で農心と辛ラーメンのブランドの地位が高まったからだ。辛ラーメンは米国全域ウォルマート4千以上の店舗で販売されるほどKフードの代名詞になった。

ユーロモニター、ムン・ギョンソン食品-栄養部門首席研究員は「最近、米国食品市場ではビーガンや低カロリーなど味と健康の両方を考慮した製品の消費が着実に増えている。今年、発表した様々なセミナーを通じて低カロリー献立の一つとして辛ラーメン乾麺を紹介した。」と伝えた。

農心関係者は「米国僑胞市場をはじめウォルマート、コストコなどメインストリーム市場で辛ラーメン乾麺の販売を急ぐ計画」とし、「辛ラーメンの進化を標ぼうした辛ラーメン乾麺は今後、海外市場で農心の戦略製品になるだろう」と話した。

農心は米国輸出を始め今年、日本、中国、東南アジアなどで辛ラーメン乾麺輸出地域を広げる計画だ。
(中略:ベトナム・マレーシア・台湾・シンガポール・インドネシアなどでの販売状況)

このようにラーメン市場全域で韓国式ラーメンが好まれ、業界では全世界市場で日本を抜いて韓国ラーメンが一つの食品文化に位置するのは時間の問題だ、という分析が優勢だ。

ある業界関係者は「韓国ラーメン企業等は絶えず変化して、トレンドに合わせた新メニューと多様な味で全世界の食品市場を狙っている一方、日本企業等は過去と似た製品群に留まっている」として「世界食品市場が韓国ラーメンの需要を認識し、韓国ラーメン企業等のグローバル進出が相次ぐなど、このような傾向が継続すれば今後、何年かの内に日本ラーメンを捉えることができると見られる」と伝えた。

http://biz.newdaily.co.kr/site/data/html/2019/10/18/2019101800052.html

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1:ななしさん 2019/09/19(木) 20:52:01.34
女子高生4人ダッカルビ食べ腹痛 韓国料理店を営業停止

京都市は19日、山科区上野御所ノ内町の飲食店「韓国料理 ハナ トゥル セ」で食事をした大津市の高校3年の女子生徒4人=いずれも(17)=が下痢や腹痛などの症状を訴え、全員の便からカンピロバクター菌を検出したと発表した。市は食中毒と判断し、同日から3日間の営業停止処分とした。 

市によると、4人は8日夕、蒸し鶏のサラダやチーズダッカルビなどを食べた。全員軽症で、入院はしていないという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-00000021-kyt-soci

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1:ななしさん 2019/03/23(土) 14:09:03.23
NAVER/MBN(韓国語)

<アンカー>
全国各所の学校で給食を食べた後、食中毒と見られる患者が相次いでいます。一部の学校では、キムチから食中毒菌であるノロウイルス(ノロ・パイロス)が検出されました。ノ・スンファン記者です。

<記者>

去る15日、17人の生徒が嘔吐や腹痛などを訴えた高等学校です。食中毒と見られる患者は111人にまで増えました。

<インタビュー=在校生>

「また少し再発して・・・。また増えて今日は夜間の自主学習は無しで・・・」

仁川市(インチョンシ)と教育庁が1次調査をした結果、給食のキムチからノロウイルスが検出されました。

<ノ・スンファン記者>

「とりあえず学校と当局はキムチの給食を中断して、該当の給食業者に保管されていたキムチを全て回収しました」

仁川の別の高等学校でも、これまでに43人が食中毒症状を見せました。この学校でもキムチから、ノロウイルスが検出されました。

ノロウイルスは代表的な食中毒菌で、嘔吐と下痢、腹痛を起こし、冬から初春の間に最も多く感染します。

済州道(チェジュド)の某小学校では24人、昌原(チャンウォン)の某高等学校では14人が食中毒と見られる症状を見せました。

MBNニュース、ノ・スンファンでした。

https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=057&aid=0001335931

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1:ななしさん 2019/03/19(火) 18:11:00.77
韓国激辛即席麺、日本に本格参入
若い世代に人気、元祖に挑む

一般社団法人共同通信社 2019/3/19 15:54

【ソウル共同】韓国の食品大手「三養食品」が19日までに、日本の即席麺市場への本格参入に向け日本法人を設立した。主力商品の激辛即席麺「プルダック(火の鶏)ポックンミョン(炒め麺)」の日本向け輸出が好調で、過去3年間の売上額は毎年2倍以上のペースで成長。若い世代を中心に人気が広まっている。

 「辛ラーメン」で有名な韓国の同業「農心」は即席麺の元祖とされる日本市場にいち早く注目し2002年に日本法人を設立。「カップヌードル」の日清食品や「マルちゃん正麺」の東洋水産などが市場の大半を占める中、本場の辛さとうま味を売りとして、着実に知名度を上げてきた。

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https://this.kiji.is/480626230784263265?c=39546741839462401

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