韓国料理

1:ななしさん 2019/03/23(土) 14:09:03.23
NAVER/MBN(韓国語)

<アンカー>
全国各所の学校で給食を食べた後、食中毒と見られる患者が相次いでいます。一部の学校では、キムチから食中毒菌であるノロウイルス(ノロ・パイロス)が検出されました。ノ・スンファン記者です。

<記者>

去る15日、17人の生徒が嘔吐や腹痛などを訴えた高等学校です。食中毒と見られる患者は111人にまで増えました。

<インタビュー=在校生>

「また少し再発して・・・。また増えて今日は夜間の自主学習は無しで・・・」

仁川市(インチョンシ)と教育庁が1次調査をした結果、給食のキムチからノロウイルスが検出されました。

<ノ・スンファン記者>

「とりあえず学校と当局はキムチの給食を中断して、該当の給食業者に保管されていたキムチを全て回収しました」

仁川の別の高等学校でも、これまでに43人が食中毒症状を見せました。この学校でもキムチから、ノロウイルスが検出されました。

ノロウイルスは代表的な食中毒菌で、嘔吐と下痢、腹痛を起こし、冬から初春の間に最も多く感染します。

済州道(チェジュド)の某小学校では24人、昌原(チャンウォン)の某高等学校では14人が食中毒と見られる症状を見せました。

MBNニュース、ノ・スンファンでした。

https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=057&aid=0001335931

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1:ななしさん 2019/03/19(火) 18:11:00.77
韓国激辛即席麺、日本に本格参入
若い世代に人気、元祖に挑む

一般社団法人共同通信社 2019/3/19 15:54

【ソウル共同】韓国の食品大手「三養食品」が19日までに、日本の即席麺市場への本格参入に向け日本法人を設立した。主力商品の激辛即席麺「プルダック(火の鶏)ポックンミョン(炒め麺)」の日本向け輸出が好調で、過去3年間の売上額は毎年2倍以上のペースで成長。若い世代を中心に人気が広まっている。

 「辛ラーメン」で有名な韓国の同業「農心」は即席麺の元祖とされる日本市場にいち早く注目し2002年に日本法人を設立。「カップヌードル」の日清食品や「マルちゃん正麺」の東洋水産などが市場の大半を占める中、本場の辛さとうま味を売りとして、着実に知名度を上げてきた。

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https://this.kiji.is/480626230784263265?c=39546741839462401

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1:ななしさん 2019/03/05(火) 02:18:47.59
スポーツソウル

韓国食品会社の農心(ノンシム)といえば、インスタントラーメンの「辛ラーメン」が有名だろう。

日本でも代表的な韓流食品として知られ、ネット上で多彩なアレンジレシピが考案されるなどして多くの人々から愛されている。

そんななか、農心は去る2月9日にノンフライ麺を採用した新商品 「辛ラーメン乾麺」を発売。韓国では販売初日から爆発的な人気が続いている。

韓国の食品業界によると、辛ラーメン乾麺は2月22日までの約半月で300万個以上売り上げている。これは他社オットゥギから発売された「ミヨックッラーメン」(わかめスープラーメン)の40日で500万個という驚異の販売記録をも超える勢いで、ここ最近の新発売ラーメンのなかで最も良い数字だという。

農心の関係者は「辛ラーメン乾麺は口コミで人気が広まり、現在一部の大型マートやコンビニなどで品薄が生じている」と説明し、人気に伴い生産工場である釜山?山(ノクサン)工場をフル稼働して生産量を増やしたことを明かした。

農心は以前から、看板商品である辛ラーメンの本来の味はそのままに、さっぱりした後口の新製品を開発する“辛ラーメンLight”というプロジェクトを進めていた。

2年間の研究開発の末に生まれた辛ラーメン乾麺は、ノンフライ麺を採用することで1食あたりのカロリーを350kcalまで抑えることに成功。これは一般的な即席ラーメンと比較して約30%のカロリーカットを実現しているという。

同関係者は「辛ラーメンの味わいをキープしながら、乾麺特有のヘルシーさで手軽に楽しむことができる。販売当初から口コミも好評なので、しばらく辛ラーメン乾麺のマーケティングに尽力する」と話している。

近年は日本でもヘルシー志向を意識した商品が目立っているだけに、辛ラーメン乾麺が新たな韓流食品ブームを巻き起こす日もそう遠くなさそうだ。
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http://news.livedoor.com/article/detail/16102099/
 

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1:ななしさん 2019/02/15(金) 22:19:25.67
韓国の地方都市周遊を促進、旅行需要喚起へ

JATAアウトバウンド促進協議会(JOTC)の東アジア部会は韓国の旅行需要喚起を狙い、韓国の食に着目した「韓国絶品グルメ30選」を選定したと発表した。
今回選定した30選は韓国各地方の名物料理を一番美味しい時期に周辺の観光地の訪問とともに体験してもらえるようなものを選定した。今後はセミナーや視察旅行などを行っていき、商品化につなげていく。

 韓国への日本人旅行者数は2012年に約350万人となったのをピークに、政情不安などさまざまな課題を理由に長く伸び悩んできた。しかし、昨年の平昌冬期五輪を契機に日本人訪問客数が上昇する格好となった。この流れをさらに上向かせていくために今回の企画を展開することにした。

選考にあたっては事前に応募があった80点の料理の中から昨年9月から10月にかけてJOTC東アジア部会韓国ワーキングに登録のある旅行会社や航空会社の社員が選考し、20点を選出。これに韓国観光公社(KTO)からの特別推薦も加え30選を決定した。

30選の選定にあたって、JOTC東アジア部会の江利川宗光部会長(ジャルパック社長)は「韓国のさらなる魅力を知ってもらう上で、本場の味を届けること、まだ日本人に知られていない料理を紹介すること、最も良いシーズンに料理を味わってもらうこと、そして、地方で愛されている料理から選ぶことにこだわった」という。

韓国絶品グルメ30選の一覧は以下の通り。

▼全州ビビンバ(全州・全羅北道)
▼水原王(ワン)カルビ(水原・京畿道)
▼黒豚焼肉(済州・済州特別自治道)
▼サムゲタン(参鶏湯)(大田・大田広域市)
▼ソルロンタン(大田・大田広域市)
▼テジクッパ(釜山・釜山広域市)
▼ジャージャー麺(仁川・仁川広域市)
▼春川タッカルビ&マックッス(春川・江原道)
▼サムギョプサル(清州・忠清北道)
▼全州マッコリ(全州・全羅北道)
▼ユッケビビンバ(醴泉郡・慶尚北道)
▼プテチゲ(議政府市 平沢市・京畿道)
▼ワタリガニ料理(仁川 松島・仁川広域市)
▼カムジャタン(全州など・全羅北道)
▼アワビの釜飯(済州・済州特別自治道)
▼機張(キジャン)大蟹(釜山・釜山広域市)
▼アワビ料理(莞島郡・全羅南道)
▼ナクチポックム(釜山・釜山広域市)
▼カルグクス(公州・忠清南道)
▼横城韓牛(横城郡・江原道)
▼松茸料理(襄陽郡・江原道)
▼マクチャン(大邱・大邱広域市)
▼松汀(ソンゾン)トッカルビ(光州・光州広域市)
▼蓮の葉包みごはん(扶余・忠清南道)
▼安東チムタク(安東・慶尚北道)
▼羅州コムタン(羅州・全羅南道)
▼高敞風川うなぎ(高敞・全羅北道)
▼チムカルビ(大邱・大邱広域市)
▼ナクチ料理(務安郡・全羅南道)
▼馬山アグチム(昌原・慶尚南道)

http://www.jwing.net/news/9703
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1:ななしさん 2019/01/28(月) 11:36:21.56
韓国食品から大腸菌 原料をバキュームカーで搬送した事件も
2019.01.28 07:00 ニュースポストセブン

 昨年末に起きた韓国海軍駆逐艦の火器管制レーダー照射問題に、徴用工への賠償判決と、問題山積の日韓関係。「言いがかりは無視しておけばいい」と考えたくもなるが、両国を日々行き交う物流についてはそう片付けるわけにもいかない現実がある。

 財務省の調査(2017年度)によれば、韓国は日本の製品輸入先として中国、米国、豪に続く4位で、その輸入額は年間3兆円を超えている。

 なかでもキムチや韓国海苔といった韓国食品は老若男女に親しまれているが、その割に日本人が口にする“メイド・イン・コリア”の実態は知られていない。

 厚生労働省が公表する「輸入食品等の食品衛生法違反事例」の過去3年分を紐解くだけでも、冷凍カルビスープや高麗人参茶から基準値超の細菌や微生物が検出(2018年)、白菜キムチから食中毒を引き起こす腸管出血性大腸菌O-103が検出(2016年)といったケースが報告されている。

 このキムチは山口県内のスーパー14店舗で流通していたことが発覚。店頭販売前のものを含む計468キロ分を回収する事態となった。

 大腸菌群の検出事例は目立っており、過去3年(2016~2018年度)で食品衛生法違反に該当した韓国輸入食品65例のうち、大腸菌群の検出によるものは20例。実に3割にのぼる。この数字は他の輸入先となる先進各国の中でも極めて高い。

 昨年1年だけでも冷凍チャンジャや冷凍干し柿、ハンバーガーやアイスクリームといった食品から相次いで大腸菌群が検出された。

 
韓国産輸入食品の食品衛生法違反事例「最新リスト」】
huSVmur

 日本で『JINRO』の名で親しまれている焼酎の生産会社「ハイト眞露」のノンアルコールビールも、日本の殺菌基準を満たしていなかった。

 2014年には大手調味料メーカーが、その原料の糖蜜37トンを糞尿収集業者のバキュームカーで搬送し、摘発される事件も起きている。韓国に詳しいノンフィクションライターの高月靖氏が語る。

「韓国では昔から食品や食器の使い回しが日常化していたこともあり、先進国としては衛生意識が低いことは否めません。衛生管理にコストをかけない工場が多いことに加え、この数年の夏は猛暑だったので、食品を扱う現場も温度管理に苦労したようです。病原菌の繁殖が進み、食中毒の報告が増えています」


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index1:ななしさん 2018/12/09(日) 19:49:01.14
「数年後には日本発祥に?」韓国ネットが日本の韓国料理ブームに危機感
Record China 12月9日(日)14時0分

2018年12月7日、韓国のインターネット掲示板に「チーズダッカルビ(ダッカルビ:鶏肉や野菜を甘辛いタレで焼く韓国料理)に夢中の日本の食品たち」と題するスレッドが立ち、話題を集めている。

スレッド主はある韓国人ネットユーザーのツイッターを紹介している。そこには日本で売られている数多くの食品の写真が掲載されているが、全て「チーズダッカルビ」味。スーパーなどで売られているパンやおにぎり、肉まん、スナック菓子、チルド食品、お弁当など。さらにさまざまなジャンルの飲食店で商品化されたチーズダッカルビメニューの写真もある。これに、同ユーザーは「日本で一体何が起きているんだ…」とつづっている。

これを見た他のユーザーからは「うわあ…」「ちょっと出し過ぎじゃない?(笑)」「ダッカルビの方がおいしいのに」「韓国の話…じゃないよね?」「流行に飛びつくのはどこの国も一緒のようだ」「日本人は本当にチーズダッカルビが好きなんだね。芸能人たちもよく韓国に食べに来ているよ」など驚きの声が上がっている。中には「おいしそう!チーズダッカルビ餃子は韓国でも発売すべき」「いいなあ。韓国にもチーズダッカルビブームが来てほしい」とうらやむ声も。

また、「チーズダッカルビが日本に奪われる」と懸念するユーザーも多く、「数年後にはチーズダッカルビが日本発祥の料理になっているかも」「日本のものだと言い出さないか心配」「日本はすでに、チーズがたっぷり入っているとの理由で『チーズダッカルビは半分韓国のもの』とか言い出している」との声が見られた。(翻訳・編集/堂本)

https://news.biglobe.ne.jp/international/1209/rec_181209_4403585090.html

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1:ななしさん 2018/12/07(金) 12:39:29.19
韓国式「チーズドッグ」ポイ捨てに困惑 新大久保「日本人のマナーどこへ」
12/7(金) 9:42配信  税理士ドットコム

コリアンタウンの新大久保(東京都新宿区)で、住民がゴミのポイ捨てに悩まされている。商店街だけでなく、環境美化を図る新宿区も危機感を強めている状況だ。主因は、韓国グルメ「ハットグ(チーズドッグ)」の食べ残しや食べた後のポイ捨て。地元住民は「インスタ映えだか何だか知らないが、写真だけとってひと口食べてポイ捨てする若者もいた。迷惑だ」と憤る。

●「ハットグ」のゴミ、自販機の下にも

ハットグ(400円程度)は、ソーセージの代わりに大量のチーズが入っており、韓国版アメリカンドッグとも呼ばれる。食べるときにチーズが長く伸びるのが特徴で、「インスタ映え」するとして若者を中心に人気。現在、新大久保では約20のハットグ店があるという。

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12月上旬、記者が実際に付近を歩いて確認したところ、狭い歩道でしゃがんで食べるひとだけでなく、
自動販売機の下に捨てられた食べ残しもあった。ハットグ店では店前にゴミ箱を設置し、店員が「並ぶ時に横に広がらないでください」「そこでは食べないでください」などと呼びかけているが、大量に押し寄せる客のすべてに注意するのは難しそうだった。

また、この問題を12月3日に報じた情報番組「モーニングショー」(テレ朝系)では、実際にポイ捨てする男性2人組に取材班が注意したところ、「じゃあいいっすよ」などと逆ギレされていた様子が流されていた。

●年配者のポイ捨ても

新大久保商店街振興組合では月に数回、清掃活動をしたり、一部のハットグ店では店員が周辺のゴミ拾いなどをしたりしているが、労力は限られており対応には限界があるという。商店街振興組合の事務局長は取材に、「みなさんのマナーに呼びかけるしかない」と話した。

さらに、インスタ映えを求めてやってくる若者だけでなく、年配のひとによるポイ捨ても確認されているという。事務局長は「本来、日本人のマナーは素晴らしく、世界に誇れるもののはず。どこへいってしまったのか。その精神をどうか取り戻してほしい」と求めている。

●新宿区、店舗にゴミ箱設置を依頼

新宿区も新大久保の状況に懸念を抱いている。今年に入り、新大久保でハットグ人気が膨らむのにつれて、「ゴミが散乱している」「自販機の脇に捨てられている」などの住民からの苦情が増えたという。
このため新宿区の担当者は、食べ歩き可能なものを売っている店舗をまわって、客への啓発や店前でのゴミ箱設置を依頼した。新宿区の多文化共生推進課は、「店側に聞いたり客の動向調査をしたりしていると、マナー違反をしているのは多くが日本人のようだ。ポイ捨てはしてはいけないというマナーは当然わかっているはず。ゴミが落ちているとそこに捨てられやすいという問題もある。新大久保が汚いというイメージをもたれることがないようにしていきたい」としている。

商店街振興組合では、新宿区に対し、清掃サービスなど人的支援をしてもらいたい考え。この点について、新宿区の多文化共生推進課は「当然コストとして、税金を投入するべきかどうかという問題になってくるので簡単な話ではない」と難色を示す。



前スレ

1が建った時刻:2018/12/07(金) 11:43:05.17
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index1:ななしさん 2018/12/03(月) 14:29:28.52
2018/12/ 3 12:26 J-CASTニュース

韓国グルメ「ハットグ」の食べ歩きブームで連日にぎわう東京・新大久保駅周辺で、ゴミ問題に住民が悩まされている。自動販売機の下や店と店の隙間、路地裏などあらゆる場所に、食べ残しや食べた後のゴミが大量にポイ捨てされているのだ。住民は「街がスラム化している」と憤慨する。

ハットグとは韓国版アメリカンドッグとも呼ばれる食べ物で、ソーセージの代わりに中に入った大量のチーズが人気の秘密。かぶりつくと口からチーズがびよ~~んと伸びる。この「インスタ映え」を求めて、全国各地から多くの人が殺到しているのだ。駅周辺には15軒ほどの専門店がひしめくが、多い時は1日で2000本売れる店もあるという。

■不法侵入を注意したら「人が住む場所じゃない」と逆ギレ

取材班からポイ捨てを注意された男性2人組は「じゃあいいっすよ、持って帰りますよ。面倒くさいんで、いいっすよ」と逆ギレ。その後少し離れた道路上にこれ見よがしに捨てて行った。

ゴミ問題のほかにも、別の店の前に座り込んで食べて営業を妨害されたり、食べながら店内に入ってこられて商品を汚されたりする被害も相次いでいる。

家の敷地内に入ってこられた50代女性は、注意すると「こんなところ人が住むところじゃない。住民票見せろ」「お前に言われる筋合いはない」と逆ギレされたという。別の女性は「1日で1000本とか捨てられる。トラウマです」と嘆く。耐えられずに引っ越す人もいるというから深刻だ。


店側はゴミ箱を設置するなど対策をしているが、爆発的な人気で追いつかない状態だ。

山口真由(弁護士)「ご近所だと、周りの目があったり掃除が当番制だったりしてキレイに保ちますが、そうじゃないところで、みんなが捨てているところだとゴミ捨てのルールって難しいですよね」

玉川徹(テレビ朝日解説委員)「ハロウィンやお祭りは、日にちが決まっているから終わったら掃除して『はい、おしまい』とできますが、これは日常でしょ。住民は大変ですよね。完璧にマナーの問題です」

https://www.j-cast.com/tv/2018/12/03345084.html

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1:ななしさん 2018/11/24(土) 22:30:25.68
朝鮮日報/NEWSIS

22日午前、ソウル市中区の大手スーパー「ロッテマート・ソウル駅店」で、「料理する 伝統オムクタン(韓国おでん)」のPRイベントが開かれた。

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http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/11/22/2018112280059.html

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1:ななしさん 2018/11/12(月) 00:19:20.90
ゴゴ通信

11月11日は韓国では「ペペロの日」で、友だちや恋人にペペロをあげるというイベント。スーパーやデバートでもペペロを大々的に販売している。

そんなペペロから11月11日に、幼虫が大量に見つかったことが発覚した。ペペロには10匹前後の幼虫が付着しているのが確認された。

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この報告を聞いた韓国ロッテの担当者は12日に顧客の家に行き謝罪する予定。韓国ロッテ側は「詳しい原因を確認してみなければならない」と述べた。

同製品は2011年、2013年、2015年と定期的に虫が複数発見されたことがある。

グリコのポッキーと、韓国ロッテのペペロを巡っては権利侵害で訴訟にもなっており、2015年8月に韓国裁判所がロッテの『ペペロプレミア』が日本の製菓メーカーのグリコ『バトンドール』のコピー商品だという判決を出した。この判決によりロッテは新たに生産、販売、輸出することが禁止された。店舗に既に置かれている製品は全て破棄しなくてはいけない。
 
http://gogotsu.com/archives/45035
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index1:ななしさん 2018/10/22(月) 01:20:31.69
[韓流]BTS効果 K-FOODもブレークの予感

2018/10/21 14:00

【パリ聯合ニュース】世界的人気を誇る韓国の男性グループ、BTS(防弾少年団)の人気に後押しされる形で韓国の食品が欧州で大きなPR効果をあげており、人気に火がつきそうな勢いだ。

 韓国農水産食品流通公社(aT)はBTSの欧州ツアーに合わせて現地で伝統食品などのマーケティングを展開している。19日にパリで開かれたBTSの公演では会場の一角にVIPラウンジを設け、フランス食品大手のバイヤーたちにキムチやミソ、しょうゆなどを紹介するとともに、韓国の発酵食品や食材を使ってフランス風にアレンジした料理を振る舞った。

 通常、これら大手のバイヤーを広報イベントに招くのは困難だが、アルバムが2作連続で米ビルボード1位になるなど世界的旋風を巻き起こしたBTSの公演を鑑賞できるイベントとあって約40人が参加した。

 aTの関係者は「BTSが韓国というブランドを広く知らしめてくれたお陰で、われわれの食品も恩恵を授かった」と話す。

 実際、BTSの欧州のファンは母親と共に公演会場を訪れるだけでなく、親子で韓国語や韓国料理に興味を持つことが多くなっているという。ファンたちは交流サイト(SNS)などでBTSだけでなく韓国の文化も話題にする。

 あるフランスの少女は「BTSの影響でハングルと韓国語を学びたくなり、韓国料理を食べたくなった」と話す。

 aTはこの勢いに便乗すべく、21日から25日までパリで開かれる欧州最大級の国際総合食品見本市「SIAL Paris」に出展して韓国の農食品を大々的にアピールする。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2018/10/21/0200000000AJP20181021000500882.HTML

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1:ななしさん 2018/10/21(日) 11:25:51.27
BuzzFeed News

韓国で「一度客に出した料理の再利用が合法になった」という記事がネット上で大きく拡散され、話題を呼んでいる。

まとめサイト「Buzz Plus News」が配信したもので、「韓国」というキーワードが入る過去1年間のネット上の記事の中で、4番目に拡散されているほどの勢いだ。

しかし、この記事はミスリードだ。BuzzFeed Newsでは、その内容を検証した。

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10月16日に「Buzz Plus News」が配信したのは、《【衝撃】韓国で「一度客に出した料理の再利用」が合法に / キムチやライスなど次の客に食わせることが可能「残飯の再利用か」》という記事だ。

韓国で出された「ビュッフェレストラン等の衛生ガイドライン」を紹介する内容で、「残飯でも食材の再利用は韓国において合法な行為」などと書かれ、「このガイドラインに関して驚きを隠せない日本人が多い」としている。

計測ツール「BuzzSumo」を使って調べたところ、TwitterやFacebookで計3万2千以上シェアされている。

「韓国」というキーワードが入る過去1年間のネット上の記事の中で、4番目の拡散量だ。

「韓国にはもう行けない」「韓国に行かない理由が増える」などというコメントでツイートされているものもあり、ほかのまとめサイトが転載するなど、情報は広がりの一途を見せている。

今回出されたガイドライン

そもそも韓国では、「食品衛生法」に基づき、客が食べ残した料理の再利用を原則として禁止している。「Buzz Plus News」の記事でも引用されている「ガイドライン」は、決して再利用を合法にしたわけではない。ビュッフェ向けに、再利用のルールを整えたものだ。

これが10月15日付で出されていたことには、理由がある。韓国では2018年8月、有名ビュッフェ店で刺身などの食材を使い回していたことが内部告発により発覚し、社会問題化していたのだ。

中央日報によると、店舗側は、食べ残しではなく、陳列していたものなので法的に問題はないとの立場を取っていた。これを受け、食品医薬品安全処はビュッフェ店での実態を調査。法律でカバーできていなかったビュッフェでの食品取り扱いについて、新たにガイドラインを策定することになったのだ。 (以下略)

https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/buzz-plus-news

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1:話題のニュース 2018/10/17(水) 20:15:13.63
【衝撃】韓国で「一度客に出した料理の再利用」が合法に / キムチやライスなど次の客に食わせることが可能「残飯の再利用か」
yamashiro 2018.10.16

韓国のレストランではキムチやトマトやチョコレートなど複数の食材を再利用できることが判明し、物議を醸している。つまり一度客に出した料理でも再利用できるのである。
この件は聯合ニュースなど複数のメディアが報じて話題となっている。

・残飯でも食材の再利用は韓国において合法な行為

「それは残飯を次の客に出すということか?」と思うかもしれないが、これは韓国の国家行政機関である食品医薬品安全処が「ビュッフェレストラン等の衛生ガイドライン」として告知しているもので、たとえ残飯でも食材の再利用は韓国において合法な行為である。

・腐敗や汚染する可能性が少ない食材

韓国のビュッフェ形式のレストランを含む一部の飲食店は、腐敗や汚染する可能性が少ない食材に対して合法的に再利用が許されており、一度客に出したものや陳列したものでも、次の客に出すことが可能(バイキング形式のビュッフェレストランだけでなく店員が客のテーブルに料理を持ってくる「一部の飲食店」も食材の再利用OKとのこと)。

・改めて洗ったり処理をしたものに限り再利用可能

この事実に多くの日本人が驚きを隠せずにいるが、すべての食材が再利用可能ではなく、以下の食材が、改めて洗ったり処理をしたものに限り再利用可能としている。

・白菜キムチやカクテキも再利用可能

あくまで一例だが、レタス、ごまの葉、唐辛子、にんにく、ミニトマト、葡萄、キンカンなどは改めて洗えば一度客に出したものでも次の客に再利用可能。バナナ、みかん、ライチ、ピーナッツ、クルミなどのナッツ類は皮をむいていない場合は一度客に出したものでも次の客に再利用可能。

さらに塩、チリペッパー、胡椒などのスパイス、ライス、白菜キムチやカクテキなどのキムチ類は、客がフタを開け閉めして取り出す状態になっているものに限り、一度客に出したものでも次の客に再利用可能。

・食品に関する不衛生なトラブルが多発

韓国では最近、寿司を再利用して次の客に提供したり、残ったカニを再冷凍して次の客に提供するなど、食品に関する不衛生なトラブルが多発している。日本には一度客に出した食材を再利用するという文化がないため、このガイドラインに関して驚きを隠せない日本人が多いようだ。
 
http://buzz-plus.com/article/2018/10/16/can-reuse-food-news/

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1:ななしさん 2018/10/16(火) 18:07:32.48
韓国ミシュランガイドがミスだらけと指摘 130個記載ミスで実際に店に訪れてない疑惑まで
ゴゴ通信

韓国観光公社とミシュランが契約を結んで昨年から発行している「ミシュランガイドソウル」がミスだらけと指摘された。

ミスの内容は大小あるものの、酷いものでは閉店したものが掲載されていたり「庭で食事が可能」と
書かれている有名なレストランが実際は庭での飲食はできないことが判明。

ミシュランガイドは実際に匿名のスタッフがその店を訪れて味や店を評価。しかし閉店した店が乗っていたり店で提供していないサービスを掲載していたりと事実と異なる事ばかりで、訪問すらしていないのではないかと疑惑が浮上。


問題はこのようにミスが指摘されても、韓国観光公社側はミスを修正しないと言うのだ。

韓国のイ・ドンソプ議員が韓国観光公社とミシュランの契約書を調べたところ、韓国観光公社は5年間で20億ウォン(約2億円)を支援し「ミシュランガイドソウル」を制作する方向で契約を結んだ。

膨大な血税がこのために使われ、それがミスだらけの「ミシュランガイドソウル」という結果になってしまった。

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http://gogotsu.com/archives/43944

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