韓国人の反応

1:ななしさん 2019/01/17(木) 11:02:21.52
Record china  2019年1月15日(火) 10時50分

2019年1月10日、韓国・JTBCは、ソウル市内のカフェ密集地でカップの衛生状態を調べた結果、「掃除していない便器と同じくらい汚いものが使用されていた」と報じた。

韓国では2018年8月から、店内での使い捨てカップの使用が禁じられている。そのためほとんどのカフェでは、ガラスやプラスチック製、陶器のカップが使われている。

同メディアによると、あるカフェで注文したコーヒーを受け取った後すぐにカップのふちを測定用の綿棒で拭き、その場で測定器にかけ汚染度を確認した結果、数値は5740だった。掃除をしていない便器(6097)と同水準だという。周辺のカフェも回って調査したところ、食器に適用される衛生基準値の400を超えたのは、10軒中8軒に上ったと伝えている。また、セルフサービスの水用に置かれているカップも、ほとんどが基準値を超えていたという。

調査に同行した食品安全研究の専門家は「顧客の回転率が高く、食器の消毒などをする時間がない」ことを指摘している。一方、カフェの関係者は「きちんと洗い、消毒もしているが、コーヒーは油だし、どうしようもない」と話しているという。

この記事に対し、韓国のネットユーザーからは「この世で一番きれいなのは便器かもしれない」「これでは外食もできないな。箸やスプーンは大丈夫なのか?」「カフェもレストランの厨房のように食洗機を導入してカップを増やすべきだ。小さなシンクで、注文を受けるかたわらに適当に洗っているから汚いんだ」などの声が寄せられている。

また「使い捨てを使わせろという宣伝では?」「どうしてカフェだけ調べるの?。箸や皿、テーブル、全部調べるべきでは」「この調査方法だったら、外食は全て引っ掛かるし、家庭だって高い数値が出そう」などという記事に対する疑問の声や、「面倒でもマイタンブラーを持ち歩こう」「それでも使い捨てを減らす努力を止めてはいけない」などの呼び掛けも見られた。(翻訳・編集/麻江)

https://www.recordchina.co.jp/b660866-s0-c30-d0144.html

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cpd1703150500010-p11:ななしさん 2019/01/09(水) 09:52:45.18
Record china
配信日時:2019年1月8日(火) 12時30分

2019年1月7日、韓国・聯合ニュースによると、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が「雇用の創出が急務だ。雇用全体の8割以上を占める中小企業に頑張ってもらいたい」と述べ、中小・ベンチャー企業への支援拡大方針を明らかにした。

記事によると、文大統領は新年を迎え青瓦台(大統領府)に中小・ベンチャー企業を招き、対話の席を設けた。出席者らに対し「今年は中小企業、ベンチャー企業、小商工人、自営業者が希望を持って韓国経済に活力を吹き込む年になればと思う」「中小・ベンチャー企業は、政府の追求する『人中心』経済の主力だ」と述べたという。

また「包容的成長も、大企業と中小・ベンチャー企業の共存があってこそ可能だ」とし、「政府は新たな成長エンジンと雇用の創出のため、中小・ベンチャー企業の生態系造成に力を入れている」と説明。さらに「革新創業と強い中小企業が増えれば韓国経済は活力を取り戻し、経済体力も堅固なものになると信じている」「今年は皆さんがより強く大きく体感できるほどの全面的な支援を政府が行う」と述べたという。

この記事に、韓国のネットユーザーからは批判が殺到している。
「希望を持てって、どうやって?」

「自分が打ちのめしておいて、何が活力だ」

「どの口が言ってるんだ?原因はあなたたちが作ったんだろう」

「米国は大統領選びに成功して景気好況。韓国は失敗してヘル朝鮮(地獄の韓国)」

「経済活力は大統領が変わった瞬間に始まる」
などの意見が寄せられている。一方で、「今までの努力の成果が、これから少しずつ見えてくるはず。大統領、頑張って」という声も見られた。(翻訳・編集/麻江)

https://www.recordchina.co.jp/b674371-s0-c20-d0144.html

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1:ななしさん 2019/01/07(月) 19:02:34.40
Record China 2019年1月7日17時30分

2019年1月7日、韓国・朝鮮日報によると、韓国政府は連日のように「強固な米韓同盟」を強調している。しかし米国内部からは米韓同盟の今後について「悲劇的で突発的な終息を迎える可能性がある」などと警告する声が上がっている。 

米外交専門誌のディプロマットは4日(現地時間)、米韓が防衛費の分担金問題を解決できていないことについて「これまでも交渉が期限を過ぎることはあったが、今回はさまざまな面で根本的に違う」とし、「交渉の停滞による最大の問題は、米国に対する韓国の信頼が崩壊すること」と伝えた。また、韓国政府が分担金の増額を拒否し続けた場合は「トランプ大統領が2回目の米朝首脳会談で一方的に駐韓米軍の縮小を宣言する可能性がある」と指摘したという。 

米韓は昨年、10回にわたり防衛費負担金特別協定の締結に向けた協議を行ったが、最大の争点である総額と協定の有効期間について意見が折り合わず、ほぼ白紙に戻った状態。一部では「韓国産自動車に対する関税引き上げなど別の外交問題に影響を与える可能性がある」との懸念も出ているという。 

米民主主義守護財団のデイビッド・マクスウェル研究員も米政治専門誌のザ・ヒルで「韓国は米本土以外では最大の米軍基地であるキャンプ・デイビッドの建設資金の90%を出し、米軍駐留費の半分を負担しているが、トランプ大統領は評価していない」とし、「これは米韓同盟にとってよくない兆候」と主張した。さらに「トランプ大統領が(妥協案を)受け入れない場合は米軍が朝鮮半島から撤収する可能性もあるが、そうなれば米韓同盟は悲劇的かつ突発的に終息するだろう」と予想した。 

これに関し、韓国の外交消息筋は「米国で防衛費分担金問題が本格的に米韓同盟と関連付けて議論されている点に注目すべき」と話したという。 

これを受け、韓国のネットユーザーからは
「文大統領は内心では米軍の撤収を望んでいるのでは?」

「米韓同盟が最優先。北朝鮮にあげているお金を米軍に使ってほしい」

「米軍が撤収したらすぐに移民する」

「米軍撤収のニュースが出た瞬間に文大統領弾劾デモを始めないと」

「“安全な韓国”で暮らしたい。北朝鮮は核を放棄せず韓国に要求してばかりなのに同盟は去っていく。日本との関係も悪く経済も悪化。一体どこに向かって進んでいるのやら」
など不安げな声が相次いでいる。 一方で
「それでも仕方ない。米国の無理な要求は受け入れられない」

「米韓同盟の終わりは、民族主権の独立という意味ではよいことだ」
との意見も見られた。(翻訳・編集/堂本)

https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=677178&ph=0&d=d0058

関連
【朝鮮日報】 米専門家が警告 「韓米同盟は悲劇的な形で突然終わる可能性も」 米シンクタンクが政治専門誌で指摘 [01/07]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1546827010/

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1:ななしさん 2018/12/30(日) 09:01:45.37 I
韓国の観艦式に参加しなかった日本が中国の観艦式には参加? 韓国が怒ってるぞ!=中国メディア
サーチナ

韓国が10月に済州島で行った国際観艦式で、韓国は日本に対して自衛艦旗である旭日旗を掲揚しないよう要請し、日本は参加を見送った。2019年4月には中国海軍の創設70周年を記念する観艦式が行われる予定で、日本は海上自衛隊の艦艇派遣を検討していると報じられたが、これについて韓国が不満を抱いているようだ。

中国メディアの一点資訊は27日、日本が韓国で行われた観艦式への参加を見送る一方で、中国の観艦式には海自艦を派遣することを検討していることについて「韓国軽視であるとして、韓国人が怒っている」と伝える記事を掲載した。


記事は、最近の日韓関係は「摩擦続き」であると伝え、日韓両国はともに米国の同盟国でありながらも慰安婦問題や歴史認識、竹島(韓国名:独島)問題などで敵対意識が高まっていると指摘。さらに韓国軍によるレーダー照射問題も発生し、日韓関係は急激に冷え込んでいると伝えた。

続けて、韓国で10月に行われた観艦式への参加を見送った日本が、中国での観艦式への参加を検討しているという報道について「韓国メディアや韓国ネットユーザーたちが怒りの声をあげた」とし、それは「韓国で行われた観艦式では、韓国が日本に参加を要請しながら拒否された」こと、そして日本が中国の観艦式への参加を検討しているのは「観艦式参加という行為を国家間の友好的な交流の強化と見なしている」ためだと主張した。

さらに、日本の韓国への態度と中国への態度が大きく違っていることは「韓国人の嫉妬を招き、韓国人を怒らせてもまったく不思議ではない」と主張する一方で、日本の動きはある意味では「国際社会の現実」を示していると主張。それは他国から尊重されたいならば「相応の実力が必要だ」ということであり、政治面であろうが経済面であろうが「実力がなければ、どれだけ大声で叫んでも尊重されない」ということだと伝えている。(編集担当:村山健二)

http://news.livedoor.com/article/detail/15810286/

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1:ななしさん 2018/12/26(水) 18:25:00.30
クリスマスツリーの木、実は韓国由来だった?絶滅危機に懸念の声も
Record China

2018年12月26日、韓国・ニューシスは「クリスマスツリーの木は韓国由来、どうやって世界に広まった?」と題する記事を掲載した。

記事は「クリスマスが西洋から伝わったため、クリスマスツリーに使われる木も当然、西洋の木だと考える人が多い」としつつ「実はクリスマスツリーに最も多く使われる木は韓国由来だ」と伝えている。

記事によると、欧州でクリスマスツリーとして最も人気のある木は、朝鮮半島固有の常緑高木「チョウセンシラベ」。1907年にフランスの植物学者が済州島の漢拏山で採集し、20年に英国の植物学者が「アーノルド植物園研究報告集」に新種として掲載したことで世界に知られるようになった。その後、数十種の改良種が開発され、米国や欧州一帯に広まったという。

しかし最近、原産地の済州島ではチョウセンシラベの森が徐々に縮小しており、今後100年以内に絶滅する危機が懸念されているという。こうした状況を受け、国際自然保護連盟(IUCN)は2011年にチョウセンシラベを絶滅危惧IB類(EN)に指定した。さらに今後分布面積が10平方キロ以下となり、絶滅危惧IA類(CR)となる可能性も指摘されている。韓国の国立山林科学院関係者は「チョウセンシラベは育種の重要性を象徴する品種」とし、「これまでは韓国の固有種を外国に奪われてきたが、今後は種の重要性に対する社会的認識の変化や積極的な対策が求められる」と話しているという。

この報道に、韓国のネットユーザーからは
「その通り。ツリーの最高品種は韓国のチョウセンシラベだ」

「世界を相手にロイヤルティの支払いを求めて訴訟しよう」
などと主張する声が上がっている。また、
「非常に誇らしい。それと同時に、絶滅危惧種になっていることが悲しくて腹が立つ」

「種子戦争において朝鮮半島は多くのものを奪われてきた。特に日本や米国に」

「世界的に人気がなくても重要な種はたくさんある。韓国固有の品種を国民に広く知らせることが品種を守ることにつながる」
など、韓国固有種を守ろうと訴える声も。

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0bf6bcf21:ななしさん 2018/12/22(土) 16:45:24.38
レコードチャイナ

2018年12月21日、韓国・ファイナンシャルニュースによると、今年最も人気だった旅行地ランキングで、韓国では日本の大阪が、日本では韓国のソウルが1位となった。

オンライン旅行会社「エクスペディア」の調査の結果、韓国人が今年最も多く訪れた旅行地は例年通り日本だった。

1位は大阪、2位以下には福岡、東京、沖縄、札幌が続き、鹿児島や静岡、宮崎などの小都市も注目を集めたという。韓国人の予約率の上昇が著しかった地域は名古屋。日本の小都市は韓国人以外の観光客からも人気が高かったという。

一方、日本人が今年最も多く訪れたのはソウル。台北やバンコクを抑えての1位となった。ただ韓国の中でもソウル以外の地域は注目度が低く、有名リゾート地の済州島も47位にとどまった。

また、エクスペディアを通じて最も多く韓国を訪れた観光客は日本人だった。後には米国、香港、台湾、シンガポール、タイ、マレーシアが続いた。

これに、韓国のネットユーザーからは
「なんだかんだ結局、日本と韓国は両思い(笑)」

「大阪の繁華街に行くと3分の1が韓国人」

「日本は政治では遠い国だけど、民間では近い国だよね」

「日本人がたくさん来るのはうれしいこと。中国の団体客だけに頼らず、観光客は多様な方がいい」

「韓国人は日本が大好きなんだから、本心を隠さずに正直になろうよ」
などの声が上がっている。 また
「韓国ではなかなか長期の休みが取れないことも日本旅行が人気の理由。2泊3日や3泊4日で海外に行こうとしたら日本を選ぶしかない」

「済州は中国人旅行客であふれている時代があった。だから日本人があまり来なくなった」
などと分析する声も寄せられている。

https://www.recordchina.co.jp/b668340-s0-c30-d0058.html

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1:ななしさん 2018/12/21(金) 11:22:51.72
2018年12月21日(金) 10時50分

2018年12月18日、韓国・ニューシスは、ドイツ政府が80年前の「キンダー・トランスポート」の生存者への賠償を決めたと報じた。

キンダー・トランスポートとは、1938年からユダヤ人難民キャンプの子どもたち約1万人を英国、オーストリア、チェコスロバキア、ポーランドなど欧州全域に避難させた作戦で、1939年8月まで続いた。今年は子どもたちを乗せた第1号となる列車が英国に到着した1938年12月2日から80周年を迎える年だ。

記事によると、今回ドイツ政府が賠償を決めたのは約1000人に対して。その半数は今も英国に住んでおり、賠償額は1人当たり2500ユーロ(約32万円)だという。

ユダヤ人犠牲者らを代理・支援する団体「ユダヤ人対独物的請求会議(Conference on Jewish Material Claims Against Germany、以下「請求会議」)」のユリウス・ベルマン代表は「我々はこの歴史的な発表をできる瞬間が来るという希望を決して諦めなかった」と述べ、ドイツ政府の決定を喜んだ。

一方、請求会議関係者は「子どもたちは両親と離れ離れになったまま一生を耐えなければならなかった。誰も彼らに十分な賠償はできない」とし、「(賠償は)小さな正義の措置を受けただけ」と話しているという。

このニュースは韓国でも注目を集め、ネットユーザーからは
「ドイツは終わりのない『過去史への謝罪』、日本は終わりのない『過去史のもみ消し』。あまりにも対照的だ」

「これを見ると日本人は本当に恥知らずだと思う」

「日本も少しは学んだら?」
など、やはり日本と比べるコメントが目立つ。 一方で
「(賠償してもらえるのは)どうせ影響力のある国だけ」

「ドイツも日本も強国には卑屈に振る舞うのに、弱国には傍若無人」

「ドイツ人はアフリカの植民地支配した国には謝罪しないのに、欧州国家には謝罪か(笑)」

「ドイツもしかしたら米国を動かす(力のある)ユダヤ人じゃなかったら、補償したか分からない。韓国が米国を動かせるくらい強かったら日本の動きも違ったことだろう。結局のところ、現状で日本に反省を促しても馬の耳に念仏」
などのコメントも寄せられている。

https://www.recordchina.co.jp/b673177-s0-c10-d0127.html

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1:ななしさん 2018/12/20(木) 23:25:39.75
Record China 2018年12月20日 22時50分

2018年12月19日、韓国メディア・アジア経済は「韓国では今年、日本車が4万台以上売れたのに対し、日本で販売された韓国車はわずか5台だった」と報じた。

韓国輸入車協会の資料によると、日本の完成車メーカー・ブランド(トヨタ、レクサス、ホンダ、日産、インフィニティ)が今年韓国内で販売した自動車は4万663台(11月末ベース)に達した。韓国の輸入車市場における日本メーカーのシェアは16.9%で、年末までに過去最高の業績を達成することが確実視されているという。

一方、日本で販売された韓国車は現代(ヒュンダイ)自動車の5台のみだといい、記事は「韓国ブランドの日本での販売実績は恥ずかしいレベルだ」「市場歪曲が甚だしいとの指摘が出ている」などと伝えている。

現代自は2000年に日本販売法人を設立し、2001年から現地での販売を開始したが、2009年に撤退した。現在は商用車部門だけが残りバスを販売しているものの、ここでも今年の販売数は12台と「開店休業状態」だという。

また記事は、日本車の人気モデル「レクサスES300h」(5700万ウォン、約568万円)で単純換算(4万663台)し、「韓国内の日本車販売額は2兆3178億ウォンに達する。乗用車部門の対日本貿易赤字だけで2兆ウォン以上になるということだ」とも指摘している。

韓国の完成車業界関係者は「日本に派遣されている公共機関でさえ、韓国車を購入しない」とし、「日本車のブランド・モデルは韓国よりも多彩なため、韓国車が市場に割って入る隙がない」と話している。また輸入車業界関係者は「最近はドイツブランドに問題が相次ぎ、日本車人気が高まっている。エコのイメージや、欧米車よりも親しみやすいイメージがあることも人気の秘訣だ」と話しているという。

この記事に、韓国のネットユーザーからは
「日本車が韓国車より何倍もいいことは小学生でも知ってるよ」

「日本人の日本車に対する自負心は強い。韓国人の韓国車に対する不信感も強い」

「日本政府が国民に『買うな』と指示しているわけでもないし、消費者が品質に満足できないから買わないだけ」

「日本でもドイツ車はよく売れている。つまり、日本人も品質や性能が良ければ、値段は高くても外車を買うということだ」

「じゃあ韓国人はどうして中国車を買わないんだ?韓国車を中国にたくさん輸出しているのに」

「日本で日本車がよく売れる理由は3つ。1、価格が海外輸出車よりも安い。2、品質が海外輸出車とほぼ同じ。3、長い時間をかけて築いた信頼度の高さ。つまり現代・起亜自とは正反対だと思えばいいさ」
などの声が上がっている。(翻訳・編集/麻江)

https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=668347&ph=0&d=d0144

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857592e11:ななしさん 2018/12/20(木) 10:18:38.20 I
レコードチャイナ 2018年12月20日(木) 10時10分

2018年12月19日、韓国・朝鮮ビズによると、韓国・現代自動車グループの高級ブランド「ジェネシス」の販売不振が長期化している。

記事によると、現代自動車は15年末、「世界市場でトヨタのレクサスと競える高級車を作る」との思いでジェネシスを発足させた。しかしジェネシスの主力モデルの今年の売上は国内外ともに昨年よりも大きく減少。


特に米国市場の状況は深刻といい、今年11月までのジェネシスのモデル3種の販売量は昨年同期比53.2%減の9698台だった。6月以降の販売量は毎月1000台にも満たず、11月は417台で昨年同月の4分の1にとどまったという。

自動車業界はジェネシス販売不振の理由として「モデルラインナップの不足」を挙げている。世界市場ではセダンの需要が減っているが、ジェネシスはセダン3種のみを販売している。そのため「消費者から相手にされていない」との指摘が出ているという。

ただジェネシスは、来年に初のSUVモデルとなる「GV80」の発売を予定しており、これを機に「事業を立て直す基盤ができる」と期待を寄せている。

さらにチョン・ウィソン現代自動車グループ総括首席副会長は先月、「昨年までは米国でジェネシスのディーラー許可を受けた州が30を下回っていたが、来年は50全域で許可を受けた」と明らかにし、「来年は積極的なマーケティングや営業をして販売量が増加するだろう」との考えを示している。

しかしそれでも、ジェネシスは「来年に当初の目標(世界的な高級ブランドに成長する)を達成するのは難しい」とみられている。その理由は「世界の自動車市場で最近、高級車の需要が減っている」ためで、「エコカーなど新たな販売・運営戦略が必要」と指摘されているという。

さらに記事は「現代・起亜車が販売しているモデルとの差別化も課題」と指摘し、「昔に比べて現代・起亜車のデザインや性能が良くなったため、ジェネシスに向かうべきはずの需要が相対的に価格の低い現代・起亜車の主力モデルに向かっている」と説明している。

自動車業界関係者は「ジェネシスをレクサスに匹敵するブランドに育てるには、プレミアム電気自動車や高性能車を発売し、車種を細分化して長期的な販売戦略を立てなければならない」と述べたという。

これに、韓国のネットユーザーからは
「ジェネシスをあの素晴らしいレクサスと比較するなんて」

「レクサスはライバル視されて気分悪いだろうな」

「新車の購入を考えているけど、現代・起亜車は候補から省いている。貴族労組を助ける理由はないから」

「結局、最後は品質が大事。ジェネシスは雑音、故障が多いから嫌」
など厳しい声が上がっている。 価格に不満を示す声も多く、
「価格だけはレクサス級だけどね」

「レクサスの地位は昨日今日で築いたものじゃない。まずは価格から見直して」

「顧客のための戦略が抜けている。ジェネシスはあまりに高過ぎる」
などが見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b672720-s0-c20-d0058.html

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0bf6bcf21:ななしさん 2018/12/18(火) 12:28:13.36
レコードチャイナ 2018年12月18日(火) 12時20分

2018年12月18日、韓国・世界日報によると、日韓海底トンネルの建設について、韓国国民の6割以上が必要性を感じていることが分かった。

韓国・釜山大学のチョン・ホンヨン教授は17日、「日韓海底トンネルに対する国民意識調査の結果分析」をテーマに行われたラウンドテーブルで「全国民の62%、釜山市民の63%が『日韓トンネルは必要』と回答した」と発表した。

同調査は昨年11月時点での住民登録人口を基準に、今年1月に釜山以外の全国民1000人、釜山市民1000人の標本を地域別人口比率に基づき抽出した後、専門調査機関によるWEBアンケート方式で行われた。

日韓トンネルが必要な理由としては「日韓の活発な交流のため(全国35%、釜山33%)」との回答が最も多かった。必要でない理由としては、全国では「経済的効果が特にないため」、釜山では「日本との歴史・文文化的問題が複雑なため」が最も多かったという。

日韓海底トンネルが釜山に及ぼす効果については、全国・釜山共に79%が「非常に肯定的」「多少肯定的」の立場を示した。日韓海底トンネルの利用意志については、全国で70.6%、釜山では78%が「ある」と回答したという。

同会合に参加した釜山外国語大のキム・ムンギル名誉教授は「最近、南北交流が現実化しているが、その中で日韓海底トンネルが建設されれば、日韓交流だけでなく北朝鮮を経て中国、モンゴル、モスクワ、欧州へ、また極東ロシア、ベーリング海峡、カナダ、米国へとつながる大きな鉄道網を築くことができ、恒久的な朝鮮半島の平和を構築するきっかけにもなる」とした。

キム・ドンハ釜山市議員は「ユーロトンネルなど世界的に見ても、大陸と島をつなぐトンネルができると国境地域に大規模なプラットフォームが形成され、人と物流が集中して経済復興が起こる効果がある。そのためトンネルの建設費負担問題などを調整し、国レベルの議論の早期開催に向けて尽力すべき」と主張したという。

これを見た韓国のネットユーザーからは
「大陸の終着駅を日本に渡す理由は?」

「半島の利点をなぜ放棄する?」

「得するのは日本だけ」

「韓国のお金で日本の“足”を用意するようなもの」

「島国の願いは大陸とつながること。日本が過去の歴史を反省しているならまだしも、堂々と竹島の領有権を主張しているのになぜ賛成できる?」

「日本が建設費を全額負担すると言っても駄目だ」
など、トンネルの建設に否定的な声が多く寄せられている。 一方で
「大統領も肯定的に捉えていた。両国にとっていいことなのでは?」

「日本が建設費と維持費を負担するならいいんじゃない?」
との意見も見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b672184-s0-c30-d0058.html
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index1:ななしさん 2018/12/17(月) 23:01:31.08
Record China 2018年12月17日 21時20分

2018年12月15日、韓国・YTNによると、韓国の中学生が島根県の学校に、竹島をめぐる日本の歴史教育を批判する内容の手紙を送っていたことが分かった。

記事によると、島根県内の中学校に先月下旬、韓国の中学生らから竹島をめぐる歴史教育を批判する内容の手紙41通が届いた。中学生らは、韓国の「独島(竹島の韓国名)の日」に授業で竹島について学び、手紙を書いたという。

島根県は日本政府に報告した後、中学生らの主張に反論する内容の手紙を「竹島問題研究会」座長の名義で送り返したという。

1905年に竹島を行政区域に編入した島根県は、2005年に「竹島の日」を条例で定め、その翌年から記念行事を行っている。
これに、韓国のネットユーザーからは
「頼もしい」

「立派だ。安心して彼らに韓国の未来を任せられそう」

「歴史をしっかり学ぶ韓国の子どもたちが誇らしいね」
など称賛の声が上がっている。また、
「日本に抗議すらできない国会議員より素晴らしい」
「国会議員らはこれを見て反省してほしい」
との声も上がっている。一方で
「日本ではなく韓国大統領府に送るべき」

「独島を守りたいなら無視が一番。騒げば騒ぐほど世界に独島=領有権紛争との認識が広まってしまう」
との主張も見られた。(翻訳・編集/堂本)

https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=671940&ph=0&d=d0058

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images1:ななしさん 2018/12/12(水) 09:14:07.38
2018年12月12日(水) 6時40分

2018年12月11日、韓国・中央日報は、韓国の外交部が来年初めに組織改編を通じ、中国局(仮称)を新設することを内部決定したと報じた。

記事によると、10日、外交消息筋が「中国の外交の重要性が大きく業務が多くなったことにより、外交部内の中国業務のみ別に扱う局単位の組織を新設することにした」と明かしたという。

消息筋によると、安全行政部と職制改編のための論議もある程度終え、企画財政部の大きな反対がない限り、早ければ来年1月に新たな組織を作る考えだそうだ。

報じられている改編案によると、「中国局」は中国と台湾、香港、マカオなどいわゆる中華圏地域の国家を全て受け持つことになる。現在は東北アジア局で二つの課が受け持っていた業務を、局単位に格上げし運営する法案だ。

外交部で事実上一つの国家を中心に運営される組織は、米国業務が中心の北米局だけである。このため外交家の内外では、「中国局拡大改編は北米局に次ぐ水準の格上げ」という声が出ている。ただし、特定国家の名前を局名に付けることは適切でないとして、正確な名称は調整中であるとのことだ。

半面、東北アジア局内の東北アジア1課が受け持っていた日本業務は、既存の東北アジア局が中国関連業務により独立編成されることにより、西南アジア太平洋局のインド・豪州業務と合わせて行われる。
外交部関係者はこれを「日本・インド・豪州など多国間の外交を強化するための組織改編」だと説明したという。

記事では、「中国局」新設の必要性は対中国外交業務の比重が大きくなる中で、何度も取り上げられてきたと伝えている。高高度防衛ミサイル(THAAD)配置の葛藤など、中韓間の外交安保懸案が重要視されている上、貿易取引額1位であることから、経済問題の比重も今までより大きくなったためだ。

特に今年に入って北朝鮮と中国の関係など対中国外交の重要性が目立ち、北京の韓国大使館を中心に専担局組織の新設と人員拡充の要求が続いたという。

これについてネット上では、
「中国との外交が重要だとは言え、分けて局を新設するまでの価値があるのか」

「中国よりも日本を近づけないと」

「親中=反米のようなもの」

「日本が憎くても国益のためには日本と外交関係を維持しなければならない。そうすれば米国とも繋がる」

「最悪な外交」
など反対の声が多く上がっている。

https://www.recordchina.co.jp/b669856-s0-c10-d0058.html

※中央日報の元記事(韓国語)
https://news.joins.com/article/23197340
現在 肯定46 否定368 
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images1:ななしさん 2018/12/13(木) 14:55:44.59
Record China 2018年12月13日 11時20分

2018年12月12日、韓国・世界日報によると、ソウルで11日に開催された「2018独島国際フォーラム」で、ソウル大学のシン・ヨンハ名誉教授が基調演説の中で「独島(日本名:竹島)が日本固有の領土だという日本の主張を裏付ける古文献は現在までに1つも見つかっていない。日本が広報しているものは全てうそで、むしろ韓国の領土であることを証明する資料だった」と主張した。

シン教授は、日本側の主張の根拠について細かく反論し「安倍政権は軍事大国化を推し進めると同時に、独島侵奪政策を強化している。韓国もより積極的に対策を講じ、実行すべきだ」と強調したという。

フォーラムは世界日報が主催し、嶺南大学が主管、教育部、海洋水産部、慶尚北(キョンサンプク)道が後援した。「東アジアの領土観念と独島」をテーマに、韓国、中国、日本、ロシアから多数の専門家が出席。日本からは名古屋大学の池内敏教授が出席し発表を行ったという。

総合討論では「日本がロシア、中国、韓国など周辺国との領有権をめぐる争いをやめないのはなぜか」との質問が上がった。これにロシア・太平洋国立大学の教授は「第2次世界大戦の結果を再解釈しようという意図ではないか」との見解を示し、「歴史に見られるように、2国間のささいな対立が大きな戦争につながり得る。日本はそれを肝に銘じるべきだ」と述べたという。

この記事に、韓国のネットユーザーからは日本批判の声が多数寄せられているほか、
「真の愛国者だ。こうして根拠をもって対応すれば相手は手も足も出せない」

「軍事的に対応態勢を整え、民間の主催でこうした学術大会を積極的にやるべき」

「韓国内だけでほえずに、海外に出ていってほえるべきだ」
など、同教授を支持する意見も見られた。また
「この論争のピリオドはいつ打たれるのだろう。長引くほど日本に有利ではないのか」

「独島は韓国のもの、尖閣諸島は中国のもの、北方領土は日本のもの」
というコメントも上がっている。(翻訳・編集/麻江)

https://www.recordchina.co.jp/b670388-s0-c30-d0144.html

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images1:ななしさん 2018/12/11(火) 00:21:57.98
Record china 配信日時:2018年12月10日(月) 14時30分

2018年12月9日、韓国・毎日経済は「キム・ヨナの抜けた穴に入り込んだ日本女子フィギュア」との記事で、「低迷していた日本のフィギュア界が興奮のるつぼと化した」と伝えた。


フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは8日、女子フリーが行われ、紀平梨花が150.61点で1位。ショートプログラム(SP)でも82.51点の今季世界最高得点で首位に立っていた紀平は合計233.12点をマークし、平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワを抑えて優勝を果たした。

記事は「日本が興奮している理由は一つ」とし、「これまで格の違う“フィギュアの伝説”キム・ヨナの陰に隠れて不振を余儀なくされていた女子フィギュアが世界トップの選手を輩出したため」と説明している。日本女子のGPファイナル制覇は、13年の浅田真央以来5年ぶりとなる。

記事は「09年の世界選手権と10年のバンクーバー五輪で女子フィギュアの新記録を塗り替えたキム・ヨナが君臨している間、日本の女子フィギュアは力を発揮できず、キム・ヨナ引退後も圧倒的なジャンプ技術を誇るロシア勢に押され、浅田真央レベルの世界的スターを排出できずにいた」と伝えている。しかし「今は期待が高まっている」とし、「浅田を超えるトリプルアクセルを武器に地道な成長を続ける天才期待選手の紀平が登場した」と説明。浅田と違う点として「技術が教科書に近いこと」「トリプルアクセルの成功率が高いこと」を挙げている。

紀平はSPで世界新記録、特に技術点は47.36点の高得点をたたき出した。14歳の時には公式大会でトリプルアクセルを成功させ、当時の世界最年少記録を更新した上、女子史上初となるトリプルジャンプ8回に成功した。またトリプルアクセル&トリプルトーループを跳べる唯一の選手でもあり、練習時には4回転ジャンプも決めている。

この記事に対し、韓国のネットユーザーからは「まるで韓国がずっと日本より上だったような書き方だけど、それは違う。日本はもともとフィギュア強国」「日本は昔からフィギュア育成プロジェクトに投資してきた。ヨナのせいでここ10年くらいは成果がでなかったが、それがやっと実を結んだんだ」「日本は地道な努力でずっと上位を維持していた。キム・ヨナがたまたま超えられない壁として入り込んだだけ。インフラが整っている日本のスポーツがうらやましい。韓国はよい人材を待っているだけだが、日本はよい人材をつくっている」との声が上がっている。

また「韓国はいつまでキム・ヨナの話をし続けるのか」「ヨナが引退してから随分経ったのに、まだヨナの抜けた穴だって?とっくに世代は変わっているよ」と指摘する声も。

紀平については「まだ若いから、2年後もジャンプを維持できるかが鍵」「次の五輪の金メダル候補。ジャンプのフォームが美しくて完璧」「間違いなく技術は世界トップ」「全盛期のヨナと比べてもはるかに上」などの評価が寄せられている。(翻訳・編集/堂本)

https://www.recordchina.co.jp/b669571-s0-c50-d0058.html

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index1:ななしさん 2018/12/09(日) 19:49:01.14
「数年後には日本発祥に?」韓国ネットが日本の韓国料理ブームに危機感
Record China 12月9日(日)14時0分

2018年12月7日、韓国のインターネット掲示板に「チーズダッカルビ(ダッカルビ:鶏肉や野菜を甘辛いタレで焼く韓国料理)に夢中の日本の食品たち」と題するスレッドが立ち、話題を集めている。

スレッド主はある韓国人ネットユーザーのツイッターを紹介している。そこには日本で売られている数多くの食品の写真が掲載されているが、全て「チーズダッカルビ」味。スーパーなどで売られているパンやおにぎり、肉まん、スナック菓子、チルド食品、お弁当など。さらにさまざまなジャンルの飲食店で商品化されたチーズダッカルビメニューの写真もある。これに、同ユーザーは「日本で一体何が起きているんだ…」とつづっている。

これを見た他のユーザーからは「うわあ…」「ちょっと出し過ぎじゃない?(笑)」「ダッカルビの方がおいしいのに」「韓国の話…じゃないよね?」「流行に飛びつくのはどこの国も一緒のようだ」「日本人は本当にチーズダッカルビが好きなんだね。芸能人たちもよく韓国に食べに来ているよ」など驚きの声が上がっている。中には「おいしそう!チーズダッカルビ餃子は韓国でも発売すべき」「いいなあ。韓国にもチーズダッカルビブームが来てほしい」とうらやむ声も。

また、「チーズダッカルビが日本に奪われる」と懸念するユーザーも多く、「数年後にはチーズダッカルビが日本発祥の料理になっているかも」「日本のものだと言い出さないか心配」「日本はすでに、チーズがたっぷり入っているとの理由で『チーズダッカルビは半分韓国のもの』とか言い出している」との声が見られた。(翻訳・編集/堂本)

https://news.biglobe.ne.jp/international/1209/rec_181209_4403585090.html

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