盗作・起源捏造

話題のニュース 2018/08/02(木) 07:14:03.64
ソウル新聞(韓国語)

漫画家の金城模(キム・ソンモ)氏が連載するweb漫画『高校生活記録簿」が、日本の漫画家の井上雄彦のバスケットボール漫画『スラムダンク』をコピーしたのではという『トレース疑惑』に関し、金氏が立場を明らかにした。

最近、多くのオンラインコミュニティーでは、金氏のweb漫画のいくつかのカットがスラムダンクの人物のクローズアップをトレースしたかのような、疑わしいほど類似しているという疑惑が提起された。 人物の目と眉毛、口など、目鼻立ちはもちろん、汗のしずくの位置まで全く同じであるとの事。
▼漫画家、金城模氏のwebコミック『高校生活記録部簿』のワンシーン(左)。 日本の漫画家、井上雄彦氏の『スラムダンク』(右)をコピーしたのではないのかという疑惑が浮上した。
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金氏は1日、自身のFacebookでこうした指摘について説明した。彼は、「習作時代にスラムダンクを30数巻程度コピーしたことがある」とし、「いつしか使い慣れて、その後私の作品(特にアダルト向け)でよく似ているという指摘を受けていた」と明らかにした。

金氏は続けて、「堂々と他人の作家の絵をコピーしない」と言いながらも、「でも確認してみたら、本当に読者の皆さんが疑うほど全く同じだった」と述べた。

金氏は「すぐに訂正して、二度とこのような事がないようにする」と言いながら、「画風が似ているのは脳ではなく、手が行うので理解して欲しい」と説明した。

金氏の立場に対するネチズン反応は様々である。「スラムダンクの作家もアメリカのプロバスケットボール(NBA)の試合の写真をそのまま描いていた」とキム作家を庇ったり、「納得し難い言い訳だ」という批判も出ている。

高校生活記録簿は『ラッキーちゃん』シリーズで有名な金氏が、先月9日からNAVERで連載を開始したweb漫画で、校内の悪党と戦う主人公のカン・ゴンマの話を描く。



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1:話題のニュース 2018/07/31(火) 20:48:28.96
レコードチャイナ

2018年7月31日、韓国・ニュース1によると、韓国の裁判所が、韓国を代表する巨大ロボットアニメのキャラクター「テコンV」について、日本のキャラクター「マジンガーZ」の模倣ではなく、独立した著作物であると判断した。

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ソウル地裁は同日、株式会社ロボットテコンVが玩具類輸入・製造会社の運営者Aを相手に起こした損害賠償請求訴訟で、原告の訴えを一部認め、Aに4000万ウォン(約400万円)の支払いを命じる判決を下した。

テコンVの美術・映像の著作権を持つ株式会社ロボットテコンVは、Aの会社が製造し販売した玩具について「テコンVに類似しており、著作権を侵害している」と主張し、訴訟を起こした。これに対し、Aは「テコンVは日本のマジンガーZを模倣したものであるため、著作権法によって守られる創作物に当たらない」と反論していた。

ソウル地裁は「テコンVはマジンガーZやグレートマジンガーとは違う独立した創作物、またはそれらに手を加えた2次創作物にあたる」と説明。また、「テコンVは登録された著作物であり、マジンガーZなどとは見た目に明らかな違いがある。さらに韓国の国技であるテコンドーをテーマにしているため、日本文化に基づいて作られたマジンガーZなどとは特徴や個性の面でも違いがある」と強調した。その上で「一般消費者の多くがAの会社の製品をテコンVと認識している」とし、「テコンVに関する著作権を侵害したため、損害賠償する責任がある」と結論付けた。

テコンVのマジンガーZ模倣疑惑は韓国のネット上でもたびたび話題に上がってきた。そのため、この記事を見た韓国のネットユーザーからは
「マジンガーZをパクったことは誰もが知る事実」

「パクリじゃないと主張することが恥ずかしい」

「韓国の裁判所だから当然、そう言うしかないだろう」

「時代のせいとはいえ、パクリキャラを自慢したら笑いものになる」

「昔は日本のすべてをまねしていた。恥ずかしい過去を消そうとするのはやめよう。何でも初めは模倣から始まるのだから」

「子どもが見てもパクリだと感じる。もう少し独創的だったら…」
など、裁判所の判断に疑問の声が寄せられている。(翻訳・編集/堂本)



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1:話題のニュース 2018/07/28(土) 10:55:27.64
韓国の学者 漢字を創造したのは韓国人で中国も承認済

最近になり、今度は韓国・仁済大学の陳泰夏客員教授が「漢字は韓国人の祖先が創造した文字。中国の学界も承認している」と発表し、議論が再燃した。言語学の権威とされている陳氏は、「国際漢字会議」のメンバーという肩書なのだが、そもそもこの会議自体が韓国主導である。

元駐日韓国総領事、「日本語のルーツは韓国語」と主張

キム・セテク元駐日韓国総領事(78)は、「日本が韓国語を無視する限り日本語の語源を見いだすことはできないだろう」と述べ、日本語のルーツが韓国語であると主張している。(中略)

キム元総領事は「日本で働いている間、韓国語と似た日本語を発見するたびに『日本語のルーツは韓国語』という確信を持った。韓国語と似た日本語を発見するたびにメモをして、後に辞書で単語一つ一つを調べた」と語っている。キム元総領事が2015年末に出版した著書「日本語漢字訓読、韓国語で解釈できる」は、20年間のデータを集め研究した結果をまとめたもので、2005年の「日本語の中の韓国語」、2010年の「日本に渡った韓国語」に続く3作目の著作となる。



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1:話題のニュース 2018/07/25(水) 08:33:26.65
寿司とラーメンを韓国料理と考える人が続出? 東南アジア3ヶ国で調査したところ…
和食を代表する「寿司」と日本人の国民食・ラーメン。少なくない人が「韓国料理」と考えている?!

2018/06/03 10:00 しらべぇ

今や世界中で愛される、和食の代表格・寿司。しかし、海外で日本人ではない寿司職人によってつくられた、かなり奇妙な寿司を食べたことがある人もいるだろう。

現地に合わせて多様化していくのはよいことだが、「日本料理」とは考えずに楽しんでいる人も増えているかもしれない。

■寿司を「韓国料理」と考えている割合は?

そこで、しらべぇ編集部は、海外80か国の生活者アンケートサービスを提供するSyno Japanと共同で、インドネシア・ベトナム・マレーシアに住む14歳~60代の男女3,265名を対象に「寿司が韓国料理だと思う人」の割合を調べてみた。

ラーメンについても同様の調査を実施したので、国ごとに合わせて見ていこう。
 

■マレーシアでは5人に1人が「寿司=韓国」

まずは、クアラルンプールが東南アジア屈指の大都市として発展し、日本人が老後に長期滞在する国としても人気のマレーシア。

「寿司は韓国料理」と考えている人の割合は2割を超え、ラーメン=韓国料理派については4割に迫った。どちらも、今回調査した3ヶ国でもっとも多い割合だ。

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■ベトナムはラーメンの誤解率が低い

日本人にも人気の旅行先になっているベトナムの調査結果も見てみよう。

「寿司は韓国料理」と考える人は2割で、ほぼマレーシアと同じ。やはり、現地の寿司店の問題なのか、少なくない割合で誤解があるようだ。


一方で、「ラーメンは韓国料理」と考えるベトナム人は、調査した3ヶ国中で最低の数字となった

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1:話題のニュース 2018/07/23(月) 21:04:19.13 I
コリアンスピリッツ(韓国語)

仙道文化研究院(院長キム・セファ)は7月21日、イルジ・ブレイン・アートギャラリーでシム・ベクガン博士(民族文化研究院院長)を招待して「韓民族の偉大な精神と古朝鮮の輝かしい歴史」を主題に仙道文化国民講座を開催した。

シム・ベクガン博士は「周礼、四庫全書、朝鮮王朝実録など国内外の文献資料と考古学などの多様な方法を通じて私たちの古代史を考証した。我が国の史書を通じてではなく、中国の記録を通じて韓民族の歪曲された古代史を体系的に明らかにする成果を成し遂げた」と話した。

シム博士はこの日の講座で「中国の記録である山海経、武経総要、太平寰宇記、鮮卑族慕容恩義碑文等で探した内容を根拠に中国で最初に建国された国が古朝鮮であり韓民族が北京の最初の主人として初めての国家をたてた。このようなことを文献で確認したし、また、考古学的に見ても紅山文明の発見で確認された」と話した。

シム博士は「昨年、習近平主席が米国を訪問した時、トランプ大統領が『習近平国家主席が事実上、韓国は中国の一部だったと言った』と発言したが、事実は文献学的、考古学的にむしろ中国が韓国の一部であった。漢族の劉邦が漢国をたてる以前3,000年間、中国を主導的に支配した国が古朝鮮だった」と反論した。

▼仙道文化研究院は21日、イルジ・ブレイン・アートギャラリーで民族文化研究院シム・ベクガン博士を招待して「韓民族の偉大な精神と古朝鮮の輝かしい歴史」を主題に仙道文化国民講座を開催した
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シム博士は「この様な偉大な国は偉大な精神がなければできない。韓民族の精神は三種類に要約できる。天符経の『人中天地一』精神と『弘益(ホンイク)』精神、『一石三極』の精神だ。現代は両極論理が支配して融和と和合を知らずに極端へ行っている。

天地人精神で人間の尊厳性を回復し、弘益精神で私利私欲と利己心を捨て共生公益の意識を回復しなければならない。このような偉大な精神の根元であり、中国の儒仏道の根元がすなわち仙道だ。古朝鮮を建国した檀君の仙道思想は東洋精神の源流で仙人精神、高尚清廉の精神だ」と強調した。

この日、講座に参加したチェ・ナクソン氏
(56才男性)は「いつもは分からなかった私たちの古朝鮮の歴史を新たに知った。特に日本の天皇が百済の後えいという歴史的な事実と我が民族の弘益精神と天符経の天地人精神が他の国にはない本当に偉大な精神であることを知ったし、私たちの歴史と弘益精神に自負心が感じられた」と感想を明らかにした。

釜山から来たアン・ミヘ氏
(56才女性)は「弘益精神を基盤に輝かしい古朝鮮の歴史が始まったことを知って意義深い時間でした。私益を越えて公益の生活を送った先祖が誇らしいです」と感想を言った。

仙道文化研究院イ・ムンチャン事務総長は「今回の仙道文化国民講座は現在の韓国人の時代的課題と言える『正しい歴史確立を通した南北統一』という時代的課題を成し遂げるのに役立つと考える」と行事の趣旨を明らかにした。



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be30591326afa4daa131adf29a71cdb7_1529049343_11: たんぽぽ ★2018/06/15(金) 17:07:30.01
 中央日報

2012年に韓国人の窃盗犯によって韓国に持ち込まれた瑞山(ソサン)浮石寺(ブソクサ)の金銅観世音菩薩坐像の所有権をめぐる控訴審裁判で、裁判所が浮石寺に複製品を製作することを提案した。

大田高裁で15日に開かれた金銅観世音菩薩坐像引き渡し請求訴訟控訴審裁判で、大田高裁は「浮石寺には新しく仏像を作り、仏像は日本に送って仏教文化の優秀性を知らせるのはどうか」と提案した。続いて「千年万年が過ぎれば新しい仏像も意味があり、韓国と日本に双子の仏像ができる」とし「技術もかなり発達している」と付け加えた。また「複製品の手続きは文化財庁が引き受けるのはどうか」と述べた。

検察側は「観音寺の仏像を盗んだものだ。刑事手続きで被害者に戻すのは当然のこと」と主張した。

一方、浮石寺のウォンウ僧侶は裁判が終わった後、記者らに「我々の文化財が日本に行って国威を宣揚し、我々の文化財の優秀性を知らせるため、日本に返して我々は複製して持てばよいというのは、日帝の植民支配を正当化する論理と似ている」と裁判所の提案に反論した。

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