盗作・起源捏造

1:ななしさん 2019/08/25(日) 01:47:58.61
■忠北道、氣と通じる、韓国ハプキドー 

韓国ハプキドー(合氣道、Korean Hapkido)は體術として、人間の身体に対する理解を基盤にした精錬な護身武芸で、韓民族の魂と知恵が込められた伝統護国武芸だ。


シルラサムランウォンウィガン(新羅三郞源義光)を始祖として、花郎たちに伝授して、統一新羅の文化を発展させる源泉になった。
また、国家が危機に瀕した時に花郎の魂を蘇らせ、国を守り、民族道徳規範の根幹である世俗五戒を土台に教え、普及してきた先人たちの魂が込められている。

関節技中心の護身体系を備えた武芸である韓国ハプキドーは、氣武芸の独自の領域を創出しながら発展した。

今日の韓国ハプキドーは、1945年日帝強占期を経て、日本でハプキ柔術を修練したチェ・ヨンスルと韓国ハプキドーを確立したチ・ハンジェの韓国化努力、韓国内ハプキドー人の根気ある研究を通じて完成された。
現在、テコンドーの次に多くの修練者と修練道場を保有しており、外国にも早くから進出した武芸として位置づけられている。

ハプキドーは、「氣を集める武芸」という意味で、東洋武芸文化の精髄である氣を重視する高級武芸だ。自然エネルギーと人間の内在的な内氣を介して、心を治め、體との調和を図ることが修練目標だ。また、武芸の究極的修行目的である、正しい人間性を実現させる心構えと平和・共存という修行の意味を探す武芸でもある。

韓国ハプキドーは、圓・流・和の原理で、圓はすべての技を圓を利用して処理するという意味で、相手方の攻撃を丸く受け、相手を制圧することをいう。流は力の流れに逆らわず、強さの流れに沿って動作するという意味である。和は、相手の動作と自分の動作を和合させて、自然な倍加を狙って、心も和の精神に立脚するように修養を積むことだ。

2019忠洲世界武芸マスターシップで、韓国ハプキドーの競技は、9月5日と9月6日の二日間、韓国交通大学体育館で行われる。

一方、2019忠州世界武芸マスターシップは、8月30日から9月6日までの8日間、忠州体育館など9つの競技場で行われ、20種目で100カ国4000人(選手と役員、運営要員)が参加する世界で唯一の総合武芸競技大会だ。

http://www.bzeronews.com/news/articleView.html?idxno=409682

関連
【韓国武道】 フランスで人気、「ハプキドー(合氣道)は文化コンテンツ」[05/02]

【武道】韓国の毎日新聞に「合気道(ハプキドー)は韓国が最初、日本に渡り発展」と記載! 実際はどうなの?★3[04/08]
https://awabi.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1333885278/

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1:ななしさん 2019/08/21(水) 08:45:57.92
■日本最初統一国家「ヤマト」は韓民族の国
8月16日 大邱慶北ニュース(韓国語)

日本最初の統一国家であるヤマト政権が言語学的に韓民族が起こした国家だという事実が証明されました。

私たちの古語研究に生涯を捧げる一人の国語学者が私たちの古代表記法の吏読で、これを全て解き明かしました。

チョン・ビョンフン記者が報道します。

4世紀前半日本最初の統一国家を築いたヤマト政権、日本の学者たちもヤマトという言葉がどこからやって来たのか答えを出せずにいましたが、この言葉が私たちの古語に由来するという事実が明らかになりました。

生涯を私たちの古語である甲骨語の研究に捧げる国語学者のチェ・チュンテ博士は、吏読でヤマト政権が韓半島の馬韓勢力が渡って起こした国であることを言語学的に解き明かしました。

日本書紀に登場するミマナは当時の私たちの音で三韓の一つである「マハン(馬韓)」と同じでこれは「イムナ(任那)」、そして現在日本で「ヤマト」と読むテファ(大和)、ウェ(倭)、ミマデ(彌摩臺)とまさにつながっているという事実です。

[チェ・チュンテ/国語学博士]

「だから、つまり、『彌摩(彌摩那のミマ)』はマラガラと読まれ、その同音の先の「ラ」が消えて「マガラ」と読まれました。

その「マラガラ」に該当する国名がマハン(馬韓)しかありません。

吏読で書きながら字は全て変ってしまったが、私たちの古語である「マラガラ」に由来したという説明です。

日本地名から奈良県や茨城県など、私たちの言葉に由来する事例は数多くあります。


当時の日本支配層の「言葉」と「文字」が私たちのものであるなら、韓民族が支配した地域であるという説明です。

[チェ・チュンテ/国語学博士]

「甲骨音を使った民族は専ら我が韓民族しかないので、甲骨音で解釈された地名は我らの祖先がそこを開拓したと見ればよいです。」

これまでに、日本が自分たちが古代韓半島経営の証拠として挙げたイムナ(任那)も、実は韓民族が起こしたヤマト政権が懐かしんだイム(※君主、主)の国である母国、すなわち馬韓だと言えます。

日本の古墳から多くの韓半島系遺物が出土していることも、当時支配層の言葉が韓民族の言葉であったことが証明され、韓民族が日本を経営した証拠だと言えます。

チェ・チュンテ教授はこのような内容をまとめた論文を韓国内の学会に発表し、日本首相と関連学会にも送る予定です。

http://www.tbc.co.kr/tbc_news/n14_newsview.html?p_no=20190816174953AE00399

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1:ななしさん 2019/08/11(日) 23:20:38.04
ニュース1(韓国語)

ウォン・ヒリョン済州道知事は11日、「済州黒牛を世界的なブランドに育成して行く」と述べた。

ウォン知事は、同日午後、済州道畜産振興院内の済州黒牛飼育現場を訪問し、郷土家畜遺伝資源関係者と意見を共有しながら、このように明らかにした。

ウォン知事は、「済州黒牛が肉牛に比べて肉の量が少なく、まだ農家に安定した収入をもたらすことができない」とし、「済州黒牛の品種保存・改良努力と共に、補助金や設備、マーケティングのための支援策を講じなければならない」と述べた。

特に、「日本との関係が好転すれば、済州黒牛に由来すると知られている日本の和牛との相互研究結果を共有するなど、体系的な協力関係を積極的に備える必要がある」と付け加えた。

11日午後、済州道畜産振興院済州黒牛飼育現場を訪問したウォン・ヒリョン済州道知事が郷土家畜遺伝資源関係者たちと一緒に話を交わしている。(済州道提供)ニュース1
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ウォン知事は、「済州黒牛が韓国内だけでなく、国際的にも公認を受けられるように品質保存・改良研究に取り組むべきだ」とし、「国際専門家の諮問も得て、『郷土家畜遺伝資源産業化計画』も一段階アップグレードさせなければならない」と強調した。

一方、紀元前から済州で飼育されてきたことで知られる済州黒牛は、朝鮮王朝実録、耽羅巡.歴図、耽羅紀年など、昔の文献に祭享・進上品として供出されたと記録があるほど、その歴史と文化的価値が大きいと認められ、2013年7月に天然記念物に指定された。


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1:ななしさん 2019/08/10(土) 17:54:38.34
「日本の象徴」vs「あまりにも極端的」時早い桜祝祭論争
「汝矣島(ヨイド)桜、日帝の残滓」 vs 「韓国内の桜、日本桜とは別種」 ごたごた

最近、韓日葛藤が激化している中、時期が早い「桜祭り」をめぐる論争が起きている。

7月の半導体関連素材輸出禁止、ホワイトリスト除外など、日本の経済報復以降、韓国と日本の間での銃声なき貿易戦争が続いている。

これに対して、韓国国民は自発的に日本製品の不買運動を組織化し始めた。その結果、ユニクロなど一部のブランドの売上は26%ほど急落し、日本自動車販売高もまた前月比32.2%ほど縮小された。

保坂祐二世宗大教授は、7月「日本のマスコミは、今回の不買運動を過去の事例と同じく長続きしないものと見ている」とし、「今回の不買運動は、自発的で出所は草の根運動だ。まだ日本がこれを感知していないようだ」と不買運動が長期化する可能性を予測した。

このような日本不買運動の火の粉が桜祭りにも燃え移った。

一部からは「日本の象徴である桜を大勢で見るのは間違っている。日帝時代の遺物であるヨイドの桜もすべて切り倒さなければいけない」という主張も提起されている。

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1:ななしさん 2019/04/14(日) 18:12:05.00
【DCの街角から】中国が脅威でなくなる日は
=2019/04/13付 西日本新聞夕刊=

ワシントンの春は、今年も満開の桜を祝う華やいだ雰囲気に包まれた。1912年に日本から寄贈されたのを始まりに今も3千本以上の桜が並ぶポトマック川沿いは平日も大にぎわい。街には桜の花を描いたステッカーが張られ、開花記念の特別メニューを出す飲食店もあった。

「全米桜祭り」が開かれるこの時季は日本文化を発信するイベントも多く、日本の存在が最も目立つ季節と言っても過言ではないだろう。ただ、花見客も含め1カ月近くで150万人という人出に、中国や韓国の関係者から米国の主催団体に「アジアの祭りに切り替えてはどうか」との打診もあったそうだ。

 
特に、急速に膨張する経済力を背景に米社会への影響力を増す中国は、祭りを支援する資金も豊富だろう。日本大使館などは共催話を脅威と感じるのか「桜は日本の象徴」「桜祭りは日米友好の証し」と繰り返しアピールし、警戒心をにじませる。

    ☆    ☆

そんな話を耳にした直後の3月末、バージニア州で開かれた「ジャパン デー」という交流イベントで、桜色に髪を染めたボランティアの高校生ウィニーさん(18)に出会った。

スタジオジブリの映画好きが高じて高校の授業では日本語を選択。以前、このコラムで紹介したが、彼女の高校では昨年、日本語授業の打ち切りが検討され、彼女を中心に生徒たちが教育委員会の公聴会で反対の声を上げて存続を勝ち取った。

今年9月には日本の大学に進学し、プラスチックごみが原因の海洋汚染など環境問題を学ぶと張り切るウィニーさんだが、同時に「中国にも興味がある」とも。大学では日本語の他に中国語も学ぼうか思案中という。中国に留学経験のある大学職員(27)によると、米国内には今、中国への脅威論がまん延しているものの、学生はあまり気にしておらず、中国への関心は高いのだそうだ。

現実を見渡せば、中国は経済力で米国との結び付きを強め、中国製品は店にあふれている。数千年を誇る歴史などソフトパワーもある。米中両政府が何かとぶつかり合う中で取材していると中国を警戒しがちになるが、そうした脅威論とは無縁の若者たちと話をしていると、すぐにではないにしても、中国が日本と同様に米社会に親しみを持って受け入れられ、さらには「日本より中国がクール」と言われる日が意外と早くやって来るのでは、と思ってしまう。

そんな日本人の不安を感じ取ったのか、「なぜ中国でなく日本を選んだのか」と聞く私にウィニーさんはさらりと言ってのけた。「私は日本に恋しています」。大盛況の「ジャパン デー」でこんな心強い言葉を聞けて、少し気が休まった。 (田中伸幸)

https://www.nishinippon.co.jp/feature/dc_street_corner/article/502392/

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no title1:ななしさん 2019/04/06(土) 15:11:03.62
グローバル・エコノミック(韓国語)

帝国主義日本は私たちの土地を飲み込むやいなや桜を大々的にひろめた。合併翌年の1911年、昌慶宮(チャンギョングン)を昌慶苑に格下げして数千株の桜を植えた。木が結構育った1924年からは夜間に公開し始めた。「夜のお花見」はこの時から毎年欠かさなかった。日帝は人々がたくさん集まる場所であればどこにでも桜を植えた。官公庁・大通りの傍・遊園地などには桜の花があふれた。管轄官庁で責任をとり育てるようにした。

日帝はそれと共に私たちの花であるムクゲは無慈悲に踏みにじった。子供たちにはムクゲを真っすぐ見つると瞳が花びらのように赤く変わると嘘まで言って忌避させるようにした。眼病ができると怖がらせたのだ。ムクゲには肥料をまいてはならないともした。そのせいでムクゲは花を満足に咲かせられなかった。葉と幹が弱くなってアブラムシがわいた。その上日がよくあたるところにはムクゲを植えないようにした。太陽の光がよく入らないトイレやごみ箱の近くだけに植えることを許した。ムクゲは縮むほかはなかった。眼に触れない所に押し出されなければならなかった。 (中略:『植民サクラ』に対する当時の批判)

この様な抵抗感を物ともせずムクゲは消え、桜の花だけ増えた。有名な鎮海の桜は1910年に2万株植えられた。光復後、日帝残滓をなくすとほとんど切り捨てたが、1962年に日本の苗木をまた導入して植えた。済州道(チェジュド)が桜の「原産地」という事実が明らかになったためだといった。我が国が原産地なのに忌避する理由はない、という論理であった。

そのような間に私たちはお花見にはまっている。桜の開花時期が例年よりはやい、遅いと言いながら待っている。メディアはいつ頃が絶頂等の「親切な」報道を毎年欠かさなくなっている。

日本との関係が刺々しくなり、日本製品を嫌って、「土着倭寇」論争を行っても桜の花だけは例外だ。慰安婦ハルモニが謝罪の一言も聞くことができず、恨を抱いたままぞろぞろ亡くなっても桜の花だけは例外だ。3・1運動100周年の今年も違わない。

「サクラ」という桜の日本名は韓国語の「消えていく(サグラジダ)」からできたという。
ぱっと開きながらも雨が少し降れば直ちに消えていく花という言葉だ。しかし、大韓民国から「サクラ」は消えずにいる。 (後略:冬桜祭りの紹介)

(訳注:「サグラジダ」には他に「朽ち果てる」「(恨が)とける」等の意味がある)

イ・ジョンソン/グローバルエコノミック記者

http://www.egreennews.com/view.php?ud=201904040530242393a218188523_1

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1:ななしさん 2019/03/25(月) 11:41:21.62
ソース:NAVER/世界日報(韓国語)

『日本の酒』と言えば一般的にどのような酒が思い浮かぶだろうか?おそらく大部分は日本式清酒、『サケ(さけ・sake)』を思い浮かべるはずである。ところが以外と日本では、このサケよりも他の酒の方を飲む。それは『日本式焼酎(しょうちゅう・shochu)である。ただし、日本の焼酎は韓国の焼酎とは少々異なる。韓国は緑色の瓶に入った希釈式焼酎が焼酎市場全体の99%近いシェアを持っている。一方、日本はサツマイモや麦などを利用した蒸溜式焼酎が市場をリードしている。韓国は酔うために焼酎を飲むが、日本は原料の風味を楽しむために焼酎を選択する。

このような日本の焼酎文化に朝鮮が関与したという事実がある。朝鮮王朝実録を見れば、壬辰倭乱(文禄・慶長の役)以前に対馬の島主に持続的に焼酎を下賜する様子が伺える。
15世紀の朝鮮は倭寇の頻繁な侵入から対馬島を征伐しつつ、釜山浦・乃而浦(昌原)・塩浦(蔚山)などの三浦を対象に倭人の往来と居住を許可するなど、懐柔策と強硬策を同時に展開した。この時代、対馬島主は朝鮮政府から『対馬島節制使(従三品)』および『僉知中枢府事』’などの官職を受け、旧韓末まで朝日間の交易および外交関連の仕事をした。我々に馴染み深い対馬島の人物では、旧韓末の徳恵翁主の夫である宗武志で、まさにこの対馬島主の家柄である。

興味深い事は、対馬島主に焼酎を授けたが、対馬島では焼酎を普及させる事ができなかった。理由は簡単である。農業ができるほどの土地がないからである。対馬島は極めて痩せた土地に山脈が連なっている。米や麦などはほとんど栽培していない。対馬島の酒醸造場は、サケ用の米を日本本土から受けている。山脈が連なっているので隠れ易く、食べ物がなければ略奪に打って出るしかなかった。これは倭寇勢力が潜むには良い自然環境だった。

対馬島に定着する事ができなかった焼酎は、50km離れた壱岐島で開花する。ここには平地がある豊かな場所である。隠岐島では麦焼酎が発達する。結局、朝鮮から送り込んだ焼酎は対馬島ではなく、隠岐島という場所で開花する事になったのである。

ちなみに日本の麦焼酎の起源が朝鮮という話は、我々だけの主張ではない。日本の国税庁でも、隠岐島の麦焼酎が朝鮮半島から由来したという主張を最も有力なものとして記載している。日本の公式サケソムリエのホームページでもこの部分に言及している。


日本は隠岐島の麦焼酎を保存するために多くの努力を傾けた。フランスのシャンパーニュ地方で作られたシャンパン、コニャック地方で作られたコニャックと共に、世界貿易機関(WTO)が指定した『地理的表示』を隠岐島の麦焼酎が受けたのである。つまり、隠岐島の麦を使って作った焼酎に限り、『隠岐焼酎』という称号が使えるのである。一方で我々の酒のうち、WTOが認めた『地理的表示制』を受けた酒が一つもない。極めて残念な部分である。

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https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=022&aid=0003348905

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1:ななしさん 2019/02/21(木) 09:32:37.80
2019年2月21日(木) 8時20分

13日、醤油づくりに生涯を捧げ、韓国で「醤油の名人」と言われるセムピョ食品のオ・ギョンファン副社長が66歳で死去した。これを受け韓国のネット上では、オ副社長が生前に語ったあるエピソードが話題になっている。

韓国・ソウル新聞などによると、オ副社長は1978年にセムピョ食品に入社し、それから41年にわたって醤油の研究と生産に取り組んだ。オ副社長は生前、1986年に日本の有名醤油製造メーカー「ヤマサ」の麹室(味噌玉麹を寝かせる部屋)を見学した時の秘話を明かしていた。

蒸した大豆を分解する麹菌は醤油の味を左右する「企業秘密」。当時、ヤマサなど日本の醤油メーカーの製造技術は「韓国をはるかに上回っていた」ため、オ副社長はその秘密が非常に気になっていたという。

そこでオ副社長は、見学中にできるだけ大きく空気を吸い込んで鼻の中に菌の“種”である胞子を集め、麹室から出るとすぐにティッシュで鼻をかんだ。そして帰国したオ副社長は、そのティッシュの分析を重ねてヤマサの味の秘密を解明したという。

オ副社長は「僕がつくった醤油を韓国国民が1日も欠かさず食べていると考えると、重要な仕事をしていると感じる」とも話していたという。

これに、韓国のネットユーザーからは
「熱心に研究を続けた立派な人だ。息を吸っただけだから盗んだことにはならない」

「彼は真の醤油職人だった」

「ずるさではなく情熱を感じる」

「ぼうっとしている研究者たちよりは数万倍いい!」

「味噌玉麹を盗んだわけではない。知恵を振り絞って菌だけを採取して研究し、開発したのだから何の問題もない。日本も何も言えないだろう」
など、オ副社長の努力を称える声が寄せられている。 一方で
「称賛すべきか批判すべきか…」

「泥棒したエピソードを美化するのはよくない」

「産業スパイということ?韓国は中国を批判できないな」

「自ら開発しようとせず、他人の機密を盗むことを考えるなんて。韓国は今も昔も変わっていない」
などと疑問を呈する声も寄せられている。

https://www.recordchina.co.jp/b688822-s0-c30-d0058.html

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1:ななしさん 2019/01/10(木) 20:30:27.58
無断栽培に日本が「待った!」 韓国、ミカン出荷できず
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海外に流出する、日本のフルーツ。またも韓国で勝手に生産されていたのは、日本品種のミカンだった。

シャインマスカットにイチゴ、日本品種のフルーツが、韓国に相次いで流出し、無断で生産されている問題。韓国・済州(チェジュ)島では、勝手に日本のミカンが。今回は、これに対し、日本側が待ったをかけた。

リゾート地として知られる一方で、韓国最大のミカンの産地でもある済州島。実は、この済州島で作られているミカンは、ほとんどが日本から流出した品種。さらに、その一部は無断栽培と、まさに“やりたい放題”。

取材班は、無断栽培を行っている農家を直撃した。

無断栽培されていたのは、2014年に日本で品種登録された、新品種「みはや」。赤みがかった皮と、控えめな酸味と糖度の高さが特徴の「みはや」は、日本の農研機構が、開発に16年をかけた、まさに“努力の結晶”。新品種のため、日本でもほとんど流通していない「みはや」が、済州島のミカン農家で、たわわな実をつけていた。

しかし、食べごろのはずの「みはや」は、大量に地面に落ち、放置されていた。一体何があったのか。

「みはや」を無断栽培している農家は、「突然、出荷できないと言われ、この事態も長期化している。農家たちも、正式に出荷できず、単価もかなり落ちてしまった」と話した。無断栽培ミカンの、突然の出荷停止。この出荷停止は、日本が開発に22年をかけた品種「あすみ」を、無断栽培している農家でも起きていた。

これまで、同じく無断栽培された、ブランドイチゴや高級ブドウ「シャインマスカット」などで、日本は泣き寝入り状態だったが、なぜ、この2つの品種のミカンでは、出荷停止となっているのか。
実は、果樹などを海外で品種登録するには、日本国内で、販売や譲渡などが開始された6年以内と、期限が決められている。

「みはや」や「あすみ」は、その期限内にあたる2018年1月に、品種を開発した日本の農研機構が、韓国政府に対して、品種登録を申請していると公表された。その審査が行われている間は、韓国の制度により、臨時保護権が発生し、2つの品種の販売が禁止される。

さらに、品種登録が認められれば、無断栽培者に損害賠償請求が可能なほか、この品種を栽培するには、開発した農研機構の許可が必要なうえ、ロイヤルティー(利用料)を支払う必要も出てくる。

韓国メディアによると、「みはや」と「あすみ」は、済州島内で、およそ200の農家が栽培し、まさに大打撃。

「あすみ」を無断栽培している農家は、
「わたしたちは、何も知らずに苗木も高い価格で買って植えたのに、苗木を販売した人も、『自分はもう知らない』みたいになってしまった」、

「今後出荷するものについては、ロイヤルティーを支払う意向はある。日本にも、寛大な心を持ってもらい、いい方向にいったらいい」
などと話した。

韓国の動きを、日本の農家はどのようにみているのか。

JA蒲郡市のミカン農家・大村明洋さん(31)は、「生産者としては、安心して作れるなと。逆輸入みたいな形で、日本にすごく安い形で売られると困ると思うので。そういうのをしっかり防いでもらえるとうれしい」と話した。

過去の苦い経験から、一歩進んだように見える、海外での新品種の保護。

さらに、積極的な取り組みが求められる。

https://www.fnn.jp/posts/00409452CX
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1:ななしさん 2019/01/03(木) 02:38:05.99
杜子春☆時をかける永遠のピーターパン♪(・ω・)ノ誤字脱字あり@toshisyun7 2018年12月25日

イオンや他のスーパー行ったけど半額和牛なかったぞ

しかしイオンは酷い
この苺 雪香

品種は日本のいちご品種同士をかけ合わせて作ったもの
「日本産いちご × 日本産いちご = 韓国産いちご」

新品種になるのでロイヤリティは払っていない

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1:ななしさん 2018/12/05(水) 21:45:54.05
ハンギョレ新聞(韓国語)

東南アジア一帯に国産品種のイチゴ輸出が増加している。日本品種が蚕食した国内イチゴ品種をわずか10年で国産品種(普及率95%)に変えた後に得た成果だ。しかし、国外まで運送する過程でイチゴが柔らかくなるなどの問題で輸出農家が困難を経験している。これに農村振興庁が輸出農家の悩みを解決する栽培および包装などの技術を開発した。

江原道華川で秋イチゴ栽培が農閑期の高速栽培作物として期待を集めている。写真は看東面ヨンホリ・イチゴハウスの秋イチゴ。華川郡提供
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5日、農村振興庁の説明を聞けば、国産品種のイチゴ輸出量が2013年3,116トン(t)から2016年4,125トンに増加した。主要輸出対象国は香港、シンガポール、タイ、マレーシア、ベトナムなど東南アジアの5カ国で、最近、インドネシアの輸出も増加している。国産品種イチゴの輸出増加は日本品種が蚕食した国内イチゴ栽培農家に国産品種の普及を拡大しながら効果を上げたものだ。国産イチゴ普及率は2005年9.2%から2009年56.4%と半分を超えた後、現在95.2%にまで達した。

しかし、輸出過程でイチゴが柔らかくなるなどの問題が輸出拡大の障害だった。輸出用イチゴはみな熟してから取る内需用とは異なり、春季には50~70%、冬季には80~90%熟した時刈り取る。このように収穫したイチゴは流通過程で色は赤く変わるが、糖度は低くなる問題が発生した。

農業振興庁は輸出農家支援のための研究を行った。イチゴの輸出流通過程上の問題だけでなく生育環境制御、冬季暖房費削減、イチゴ選別の機械化なども一緒に研究して生育環境最適化技術からエネルギー削減、輸出用イチゴ選別と包装技術まで開発した。

今回開発した輸出用イチゴ選別機はイチゴの形と色を分析して輸出にふさわしいイチゴだけ選ぶ。デジタルカメラで色や形状を確認し、利用者が入力した選別基準により等級を付けて時期別に輸出に適したイチゴを自動選別する方式だ。この選別機を導入すれば、時間当り1万800個を正確度90%以上で選別できる。

輸出用イチゴ包装技術者「パレットMA包装技術」も開発した。この技術は包装内部を2~6%程度の酸素濃度と15~20%程度の二酸化炭素濃度で維持してイチゴの色変化と糖度減少を遅らせ傷みやカビの発生を抑制する効果がある。水分透過度が高いポリアミド(PA)フィルムと弾力性が良い低密度ポリエチレン(LLDPE)フィルムを利用した包装材を作った。

今年4~5月、インドネシア輸出の時、この包装技術を適用した結果、傷みやカビ発生を減らす効果を確認した。また、輸出用イチゴが60℃以上の高温に露出すると色が変わるステッカーも開発、貼り付けた。 (中略:その他の技術の詳細)

ソン・ジェフン農業振興庁国立農業科学院収穫後管理工学課長は「今回の技術開発でイチゴ輸出農家の所得拡大などが期待される」と話した。

http://www.hani.co.kr/arti/society/area/873118.html


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1:話題のニュース 2018/10/09(火) 16:27:51.71
[ハングルの日特集③]「漢字は私たちの民族東夷族が創製した」

「漢字は今後は古ハングルもしくは東方文字と呼ぶべき」

「(中国の古代国家での)夏・殷時代をさかのぼってみると、中国人と韓国人が国境も不明な状態で、
まるで壁を築いたたかのように、まったく別の文字を使用していたというのは、一般的な常識で考えても不可能である。漢字の創製には私たちの民族のルーツである東夷族が奥深く関与していた。

漢字教育の重要性を強調する学者たちは、漢字は中国だけの文字ではないと主張する。漢字の原型となった甲骨文字は、私たちの民族である東夷族が作ったという主張だ。
故チンテハ全国漢字教育総連合会理事長が最も代表的な学者だ。チン理事長の「東夷族漢字創製説」は中国でも紹介されて大きな波紋を呼び起こした。

【韓国の反応】韓国学者「漢字を今後は『古ハングル』と呼ばなくてはならない」「漢字を作ったのは私たちの民族だ」
http://oboega-01.blog.jp/archives/1072811291.html

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1:話題のニュース 2018/09/21(金) 18:53:50.38
大韓剣道会・イ会長

「ご存知か分かりませんが、剣道は韓国の刀文化が日本に伝わってきたんです”韓国が起源”なんです」

http://livedoor.blogimg.jp/gensen_2ch/imgs/0/6/0605f128.jpg

▼ネット上のコメント

・前からだろ。かまうな

・万能壁画を見れば一目瞭然なんだよなぁ

・で、テレビではその後どういう扱いだったの?

・ほう、では問う。流派はいくつあるのかな?それだけの歴史があれば数多くの流派があるはず。ほれ、答えてみよ。

・何から何まで起源主張。裏を返せばそれだけ碌な文化が残ってないという事

・地球の起源も韓国でいいよもう

・韓国の剣道の起源主張は20年ほど前から行われているが、韓国側の説は毎回論破されている

・テレビ番組ってどのスポーツでも必ず日本と南鮮をライバル扱いしたがるのが気持ち悪すぎる

・世界で一番タイムマシンを欲してる国だろうな

・そりゃ宇宙の始まりから韓国なんだから全て韓国起源じゃないとおかしいだろ。で、韓国って建国何年めだっけ?

https://snjpn.net/archives/68882

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index1:話題のニュース 2018/09/18(火) 11:10:25.84
「韓国起源でないなら国内のソメイヨシノを全て殲滅せよ」(韓国人専門家)
blogos

韓国ではそもそも桜を愛でる文化は存在していませんでした、古い文献でも、桜を楽しんだ例は存在せず、過去の詩や絵にも見られません。

その代わり中国の文化的影響のもと、梅、ツツジ、桃をはるかに強く愛し、詩と絵で礼賛し、また飲食品にも入れて楽しんだことが記録されています。

韓国の人々が「日帝強占期」と呼んでいる日本統治時代に大量に植えられたソメイヨシノは、日帝の象徴として戦後ほとんど伐採されてしまいます。

ところが、そのソメイヨシノが韓国の済州(チェジュ)島に自生する桜・ワンボンナム(王桜)が起源であるとの説が韓国で台頭します。

ソメイヨシノ韓国起源説については、以下の読売新聞記事がくわしいです。
「ソメイヨシノ」はどこからやって来たのか
https://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20170317-OYT8T50014.html?page_no=1
そこで韓国ではここ20年の間に、韓国中で大量のソメイヨシノが植えられ、桜まつりが各地で開催されるようになります。ソウルのサクラ祭り開催を伝える中央日報記事です。
10日からソウル・汝矣島でサクラ祭り開催
https://japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=198551&servcode=400&sectcode=400
さて韓国の科学者グループは済州に自生する王桜(ワンボンナム)のゲノムを完全に解読いたします。王桜(ワンボンナム)とソメイヨシノをゲノムレベルで解析し、ソメイヨシノ韓国起源説を科学的に証明するのが目的でした。その結果、ゲノム分析を通じて日本のソメイヨシノと済州の「ワンボンナム(王桜)」は全く異なる種であることが確認されたのであります。

このソメイヨシノ韓国起源説が科学的に完全否定されてしまったというショッキングなニュースはすぐに韓国メディアで速報されます。
済州か日本か…ソメイヨシノ起源めぐる110年論争に終止符
https://japanese.joins.com/article/129/245129.html?servcode=400&sectcode=400
この記事の中で韓国メディアらしいなあと興味深い2点をご紹介。

一点はなぜか韓国の科学力が「世界的でも初」めての到達点に達し「世界最高水準」であると、あまり関係の無い「韓国が世界一自慢」(苦笑)がまざります。国立樹木園のチャン・ゲソン氏は「野生樹木のゲノムを完全に解読したのは世界的でも初めて。国内植物ゲノム解読と情報分析能力が世界最高水準であることを見せている」と評価した。

そしてもう一点は、韓国「起源」ではなかったことが証明された韓国中に植えられてしまった何十万本ものソメイヨシノの将来です。

韓国の専門家は韓国内のすべてソメイヨシノは伐採せよと訴えます。

北東アジア生物多様性研究所のヒョン・ジンオ所長は「韓国国内に庭園樹や街路樹として普及した王桜の大半は済州の王桜でなく日本のソメイヨシノである可能性がある」とし「日本のソメイヨシノを済州の王桜に変えていかなければいけない」と指摘した。


いや、すごいです。こうして韓国のソメイヨシノは2度目の殲滅危機を迎えているのであります。ふう。

記事全文
http://blogos.com/article/325561/

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1:話題のニュース 2018/09/16(日) 10:59:05.78
ゴゴ通信

韓国サイトが「ロボット韓日戦、テコンV vs マジンガーZどっちが勝つ?」という企画を行った。

どちらも40年近い歴史がありお互い強い人気を誇るロボットアニメであると説明。スペック比較になると、テコンVは高さ52メートル、ヘルメット、青い目、V字胸当て、一方マジンガーZは高さ18メートル、頭は王冠風(パイルダーオン可能な様に)、黄色の目、割れたV字胸当てと比較。この比較を見て、テコンVの方が30メートル以上大きいと絶賛、しかしマジンガーZのビジュアルである黄色い目や歯のように見えるマスクは邪悪な印象しかないとボロクソ。

操縦方法もことなりテコンVはテコン動作を行うとロボットが同じ動作で動く。一方、マジンガーZはスティック操作でロボットを操作する。操縦士はマジンガーZの頭に乗っている。

武器はテコンVはテコンドーで、マジンガーZはロボットパンチとなっている。テコンVは回し蹴りや空中戦など完全再現。マジンガーZはロボットパンチで厚さ2メートルの鉄板も突き破る。

この2体のロボットを見てロボット業界ではテコンVが勝利する可能性が高いと見られている。その理由はテコンVの操作方法にあり、ジョンジェスン教授は「テコンVは主人公が考えた通りに操作可能で、マジンガーZよりも先に行動可能」と説明。マジンガーZが0.4~0.8以内に動くのに対して、テコンVは0.2秒で動作可能。

韓国で勝手にテコンVの圧勝と結論付けられてしまった日韓ロボット対決。実際はどちらが有利なのだろうか?

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