盗作・起源捏造

1:ななしさん 2020/08/23(日) 21:03:31.76
新種コロナウイルス感染症(コロナ19)で外部活動が難しくなり、比較的安全な余暇の一つに庭園作り(ガーデニング)が流行している。

東洋の庭園のうち中国は人工池を中心に大きな怪石と派手な東屋(あずまや)、周辺を回りながら鑑賞できる回廊が庭園を満たす。日本庭園は方丈の床の片隅から見る視覚的枠組みを通じて眺めるのが素敵だ。

中国の園林は紀元前138年に造成された漢代、上林苑が始まりで私たちの庭園の始まりは三国時代、公州臨流閣とすれば日本は私たちより250年余り遅く庭園造成が始まった。

ここで疑問が一つ生じる。園林に始まる中国と末端である日本の庭園はその形態と作庭手法が似ているが、掛け橋の役割を果たした私たちの庭園の姿が彼らと明確に異なる事だ。これは中国園林文化の影響の中でも独歩的な庭園造園術が存在したか、最初から庭園術が発達しなかったか二つのうちの一つに帰結する。

韓国の庭園は自然に順応した高潔な単純美を指向し、人工を適切に加えて周辺との調和を作り出すのが特徴だ。文人が心身を修養した思惟の庭園でもあった。昌徳宮の後園や潭陽(タミャン)瀟灑園(ソセウォン)にその特徴を見つけることができる。

最近、私たちの庭園の優秀性が分かる証拠が現れた。それも我が国とは何でも競争する様に言い張る日本が直接明らかにした。

日本庭園の始めである奈良時代の平城宮・東院庭園が私たちの東宮と月池(過去の雁鴨池(アナプチ))から影響を受けたという内容だ。彼らの遺跡ではっきり事実関係を明らかにして日本庭園の始まりが我が国だったことを確認してくれた快挙ということができる。


東宮と月池はまがりくねった形と幾何学的直線が似合う池を持つ代表的な三国時代の庭園遺跡だ。今日、私たちの伝統庭園は史跡・名勝・国家民俗文化財などのように多様な形態の文化財に指定、保存管理されている。

イ・ウォンホ国立文化財研究所学芸研究家

▽新羅時代の遺跡である慶州東宮と月池。/写真提供=文化財庁
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ソウル経済(韓国語)
https://www.sedaily.com/NewsVIew/1Z6OVJ9CA4

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1:ななしさん 2020/08/19(水) 19:26:41.47
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共に民主党議員5人が出演するユーチューブ放送広報物が日本アニメ キャラクター無断使用論議に包まれた。これまで民主党は「ノージャパン」と言いながら各種問題で反日を叫んできたことに関連し論議が予想される。

民主党関係者は「党レベルで公式製作していない広報物が日本著作物の無断使用論議に包まれて私たちも当惑している状態。今回の行事を主催したどの議員室でもこのようなポスターを製作して広報していない」と釈明した。ただし党が「トクスリ(和名クロハゲワシ)5兄弟」という表現を使ったことは事実と言う。

19日、ネチズンの間では民主党イ・ジェジョン、キム・ナムグク、キム・ヨンミン、チャン・ギョンテ、チェ・ヘヨン議員を「トクスリ5兄弟」と遠回しに言って「共に民主党革新LIVEートクスリ5兄弟」と表現したポスターが広まった。このポスターには五議員が去る18日午後5時ユーチューブ ライブ放送を行うという広報文も入れられた。

特にこのポスターには「トクスリ5兄弟」の日本原作アニメのキャラクターの画像がそのまま使われた。トクスリ5兄弟は日本、タツノコプロダクションが製作した空想科学アニメだ。原題は「科学忍者隊ガッチャマン」だ。ガッチャマンはこの漫画のリーダーであるトクスリ「ケン」の別称だ。

この広報物は今回の行事について「水害被害とコロナ19拡散で全党大会と党革新問題が低迷している状況!これを突破するためにトクスリ5兄弟が党革新課題をユーチューブ ライブで進める」と説明する。広報物には他に民主党議員5人の顔写真と共に「科学忍者隊ガッチャマン」の主人公5人のイメージを入れた。

党がこれら議員に対して使った「トクスリ5兄弟」という表現はこの日本マンガの韓国名である「トクスリ5兄弟」から取られたと見られる。民主党関係者は今回の「トクスリ5兄弟」コンセプトの広報物と関連し「報じられた内容は全て正しいが、正確に誰がこのような形で広報物を作ったのかは分からない」と言う。

これと関連してあるネチズンは「親日の嫌いな方々が日本キャラクターの無断盗用には遠慮がなく無尽蔵に好き」と言い、さらに「日本に行く著作権を盗用したのが愛国だ、ということか?」と言った。それと共に「(日本で)嘲弄の種になるかもしれない。こんなことならば、いっそ与党は日帝不買歌を歌うな」とした。

民主党は最近、不動産政策失敗、コロナ再拡散、暗い経済展望など各種悪材料で支持率が下落するとすぐに対症療法式に危機を免れる策として反日感情を刺激する政略を昨年に続き今回も再度試みるという批判を受けている。

https://news.chosun.com/site/data/html_dir/2020/08/19/2020081902516.html

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1:ななしさん 2020/07/20(月) 11:16:16.87
韓国有名プロデューサー、ナ・ヨンソクPDの新作バラエティ番組tvNの『夏休み』が日本が発売したPlayStation(プレイステーション)用ゲームのコンセプトを真似したという疑惑が提起された。

17日初めて放映された『夏休み』は女優チョン・ユミと俳優チェ・ウシクが江原道(カンウォンド)のある漁村にある家を借りて休みを過ごす内容だ。二人は散歩、料理、農作物の収穫、体操などをして寝る前には絵日記をつけることで一日を終える。

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放送後18日、あるオンラインコミュニティでは『夏休み』が日本ソニー社が作ったゲーム『ぼくのなつやすみ』を盗作したという主張が提起された。2000年日本内需用で発売されたこのゲームは1970年代日本を背景に夏休みを迎えた都市の少年が田舎に行って休みを過ごす日常をゲーム化した。プレーヤーは田舎生活のさまざまな経験を選んで時間を過ごすのが主な内容だ。北海道瀬戸内海など日本の主な地方を背景にして4編まで製作された。コンソールゲーム機であるプレイステーション専用であるうえに、ハングル化していないため韓国でアクセシビリティは低い方だ。

ネットユーザーは夏休みに田舎に行って各種体験をして絵日記をつける全体的なコンセプトが似ているという疑いを提起している。さらに、出演者が居住する住宅も内部構造などが敵産家屋(解放後政府に帰属して一般人に払い下げられた日本人所有の住宅)のようだという指摘も出た。

論議に対して製作スタッフは19日『夏休み』のインスタグラムを通じて釈明した。製作スタッフは「特定ゲームと似ているという意見については該当ゲームを知らず、全く参考にしなかったことを申し上げたい」と話した。また、敵産家屋をめぐる論議に対しても「1950年代に建てられた古宅だったため、製作を準備する過程で元の状態を土台に屋根の色と外観を片付ける程度で工事を進めた」として「家や内部空間はそれほど重要でないと思ったが、その過程で視聴者の方々が感じられる心地悪さを注意深く考慮できなかったことに申し訳ない」と説明した。

これを受け、放送関係者の間では昨年韓日葛藤が深刻化したことに伴う行き過ぎた反応という声も出ている。ある放送関係者は「たとえ『夏休み』が日本ゲームの形式を持ってきたといってもバラエティ番組を真似したわけでもないため、大きな問題になるとは思わない」とし、(今回の論議は)やPDに対する期待感と最近の反日の雰囲気が働いたようだ。

https://s.japanese.joins.com/JArticle/268242?servcode=700&sectcode=740

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1:ななしさん 2020/05/06(水) 10:23:58.24
佐賀県は、白石町の70代男性農家のほ場から県産イチゴ「いちごさん」の来年産用の親苗四十数株が盗まれたと発表した。いちごさんの苗の盗難は4月上旬に続き4件目となった。

県園芸課によると、男性は育苗用ハウスで親苗を保管しており、4月27日に盗難に気付いた。5月1日にJAを通じ県に連絡があり、同日、白石署に被害届を提出した。

いちごさんは県が育成権を持っており、県が利用権を認めたJAが認める農家以外は栽培できない。盗難により品質の悪いものが出回る恐れがあり、同課は「チラシでの啓発など早急に対策を検討する」としている。【池田美欧】

毎日新聞 2020年5月6日 08時41分(最終更新 5月6日 08時42分)
https://mainichi.jp/articles/20200506/k00/00m/040/012000c

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1:ななしさん 2019/10/17(木) 00:30:05.33
克日農産物の代名詞に挙げられるイチゴの新品種が新たに開発された。従来の品種と比べてビタミンCが豊富で糖度も高いという。

忠清南道論山(チュンチョンナムド)の農業技、術院論山(ノンサン)イチゴ研究所は現在最も普及している品種「雪香(ソルヒャン)」よりも硬度と糖度に優れ、ビタミンCの含有量が高いイチゴ「ビタベリー」を開発したと16日、明らかにした。

ビタベリーという名称には「一般のイチゴに比べてビタミンCの含有量が高い」という意味が込められている。ビタベリーのビタミンC平均含有量は果実100グラム当たり77.1ミリグラムで、雪香(57.8ミリグラム)よりも高い。

糖度は11.1ブリックスで、雪香(10.1ブリックス)よりも甘い。

果実の平均重量も15.9グラムで雪香(15g)より重く、硬度は12.2グラム/平方ミリメートルで雪香(10.6グラム/平方ミリメートル)よりも丈夫だ。果実は明るい鮮紅色を帯びていてツヤがあるというのが論山イチゴ研究所の説明だ。ただし、収穫量が雪香の93%程度とやや少なく、葉・幹に白い粉状の斑点ができる「うどんこ病」にやや弱い部分は今後補完が必要な点に挙げられている。

論山イチゴ研究所は来年、2~3カ所の農家でビタベリーを試験栽培して栽培法を補完することにした。引き続き、消費者の好みなどを検討した後、2022年から農家に本格的に普及させていく予定だ。論山イチゴ研究所のキム・ヒョンスク農業研究士は「ビタベリーが新しい味と健康を追求する消費者を引きつけることができると期待している」と話した。

イチゴは日本品種を抜いて国産化に成功した代表的な農産物に挙げられる。農村経済研究院によると、国産イチゴ品種の普及率は94.4%(2018年基準)だ。このうち雪香が83.7%で最も多く、梅香(メヒャン)3.3%、竹香(チュクヒャン)5.1%、サンタ1.4%%、その他(キングズベリー・アレヒャン)0.9%などとなっている。日本の品種である「章姫」「レッドパール」はそれぞれ4.7%と0.9%にすぎない。

イチゴ国産品種普及率は2002年1.4%から16年間で70倍近く高まった。2000年代中盤までしても、韓国イチゴ畑の90%以上はレッドパールや章姫などの日本品種が占めた。このように急速に品種の国産化が進んだ作物は見つけるのは難しい。国産イチゴ品種が全国に普及した背景には1994年に論山に開所したイチゴ研究所の役割が大きかった。研究所職員は合計5人(研究員4人)だ。

試験場ではこれまで▼梅香(2002年)▼晩香(マンヒャン、2003年)▼雪香・錦香(クムヒャン、2005年)▼淑香(スクヒャン、2012年)▼キングズベリー(2016年)▼サニーベリー、ドゥリヒャン(2017年)▼ハイベリー(2018年)--などを含め11種類の品種を開発した。イチゴ試験場関係者は「国産代表品種の雪香はレッドパールと章姫を掛け合わせて開発した」と説明した。


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1:ななしさん 2019/08/25(日) 01:47:58.61
■忠北道、氣と通じる、韓国ハプキドー 

韓国ハプキドー(合氣道、Korean Hapkido)は體術として、人間の身体に対する理解を基盤にした精錬な護身武芸で、韓民族の魂と知恵が込められた伝統護国武芸だ。


シルラサムランウォンウィガン(新羅三郞源義光)を始祖として、花郎たちに伝授して、統一新羅の文化を発展させる源泉になった。
また、国家が危機に瀕した時に花郎の魂を蘇らせ、国を守り、民族道徳規範の根幹である世俗五戒を土台に教え、普及してきた先人たちの魂が込められている。

関節技中心の護身体系を備えた武芸である韓国ハプキドーは、氣武芸の独自の領域を創出しながら発展した。

今日の韓国ハプキドーは、1945年日帝強占期を経て、日本でハプキ柔術を修練したチェ・ヨンスルと韓国ハプキドーを確立したチ・ハンジェの韓国化努力、韓国内ハプキドー人の根気ある研究を通じて完成された。
現在、テコンドーの次に多くの修練者と修練道場を保有しており、外国にも早くから進出した武芸として位置づけられている。

ハプキドーは、「氣を集める武芸」という意味で、東洋武芸文化の精髄である氣を重視する高級武芸だ。自然エネルギーと人間の内在的な内氣を介して、心を治め、體との調和を図ることが修練目標だ。また、武芸の究極的修行目的である、正しい人間性を実現させる心構えと平和・共存という修行の意味を探す武芸でもある。

韓国ハプキドーは、圓・流・和の原理で、圓はすべての技を圓を利用して処理するという意味で、相手方の攻撃を丸く受け、相手を制圧することをいう。流は力の流れに逆らわず、強さの流れに沿って動作するという意味である。和は、相手の動作と自分の動作を和合させて、自然な倍加を狙って、心も和の精神に立脚するように修養を積むことだ。

2019忠洲世界武芸マスターシップで、韓国ハプキドーの競技は、9月5日と9月6日の二日間、韓国交通大学体育館で行われる。

一方、2019忠州世界武芸マスターシップは、8月30日から9月6日までの8日間、忠州体育館など9つの競技場で行われ、20種目で100カ国4000人(選手と役員、運営要員)が参加する世界で唯一の総合武芸競技大会だ。

http://www.bzeronews.com/news/articleView.html?idxno=409682

関連
【韓国武道】 フランスで人気、「ハプキドー(合氣道)は文化コンテンツ」[05/02]

【武道】韓国の毎日新聞に「合気道(ハプキドー)は韓国が最初、日本に渡り発展」と記載! 実際はどうなの?★3[04/08]
https://awabi.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1333885278/

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1:ななしさん 2019/08/21(水) 08:45:57.92
■日本最初統一国家「ヤマト」は韓民族の国
8月16日 大邱慶北ニュース(韓国語)

日本最初の統一国家であるヤマト政権が言語学的に韓民族が起こした国家だという事実が証明されました。

私たちの古語研究に生涯を捧げる一人の国語学者が私たちの古代表記法の吏読で、これを全て解き明かしました。

チョン・ビョンフン記者が報道します。

4世紀前半日本最初の統一国家を築いたヤマト政権、日本の学者たちもヤマトという言葉がどこからやって来たのか答えを出せずにいましたが、この言葉が私たちの古語に由来するという事実が明らかになりました。

生涯を私たちの古語である甲骨語の研究に捧げる国語学者のチェ・チュンテ博士は、吏読でヤマト政権が韓半島の馬韓勢力が渡って起こした国であることを言語学的に解き明かしました。

日本書紀に登場するミマナは当時の私たちの音で三韓の一つである「マハン(馬韓)」と同じでこれは「イムナ(任那)」、そして現在日本で「ヤマト」と読むテファ(大和)、ウェ(倭)、ミマデ(彌摩臺)とまさにつながっているという事実です。

[チェ・チュンテ/国語学博士]

「だから、つまり、『彌摩(彌摩那のミマ)』はマラガラと読まれ、その同音の先の「ラ」が消えて「マガラ」と読まれました。

その「マラガラ」に該当する国名がマハン(馬韓)しかありません。

吏読で書きながら字は全て変ってしまったが、私たちの古語である「マラガラ」に由来したという説明です。

日本地名から奈良県や茨城県など、私たちの言葉に由来する事例は数多くあります。


当時の日本支配層の「言葉」と「文字」が私たちのものであるなら、韓民族が支配した地域であるという説明です。

[チェ・チュンテ/国語学博士]

「甲骨音を使った民族は専ら我が韓民族しかないので、甲骨音で解釈された地名は我らの祖先がそこを開拓したと見ればよいです。」

これまでに、日本が自分たちが古代韓半島経営の証拠として挙げたイムナ(任那)も、実は韓民族が起こしたヤマト政権が懐かしんだイム(※君主、主)の国である母国、すなわち馬韓だと言えます。

日本の古墳から多くの韓半島系遺物が出土していることも、当時支配層の言葉が韓民族の言葉であったことが証明され、韓民族が日本を経営した証拠だと言えます。

チェ・チュンテ教授はこのような内容をまとめた論文を韓国内の学会に発表し、日本首相と関連学会にも送る予定です。

http://www.tbc.co.kr/tbc_news/n14_newsview.html?p_no=20190816174953AE00399

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1:ななしさん 2019/08/11(日) 23:20:38.04
ニュース1(韓国語)

ウォン・ヒリョン済州道知事は11日、「済州黒牛を世界的なブランドに育成して行く」と述べた。

ウォン知事は、同日午後、済州道畜産振興院内の済州黒牛飼育現場を訪問し、郷土家畜遺伝資源関係者と意見を共有しながら、このように明らかにした。

ウォン知事は、「済州黒牛が肉牛に比べて肉の量が少なく、まだ農家に安定した収入をもたらすことができない」とし、「済州黒牛の品種保存・改良努力と共に、補助金や設備、マーケティングのための支援策を講じなければならない」と述べた。

特に、「日本との関係が好転すれば、済州黒牛に由来すると知られている日本の和牛との相互研究結果を共有するなど、体系的な協力関係を積極的に備える必要がある」と付け加えた。

11日午後、済州道畜産振興院済州黒牛飼育現場を訪問したウォン・ヒリョン済州道知事が郷土家畜遺伝資源関係者たちと一緒に話を交わしている。(済州道提供)ニュース1
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ウォン知事は、「済州黒牛が韓国内だけでなく、国際的にも公認を受けられるように品質保存・改良研究に取り組むべきだ」とし、「国際専門家の諮問も得て、『郷土家畜遺伝資源産業化計画』も一段階アップグレードさせなければならない」と強調した。

一方、紀元前から済州で飼育されてきたことで知られる済州黒牛は、朝鮮王朝実録、耽羅巡.歴図、耽羅紀年など、昔の文献に祭享・進上品として供出されたと記録があるほど、その歴史と文化的価値が大きいと認められ、2013年7月に天然記念物に指定された。


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1:ななしさん 2019/08/10(土) 17:54:38.34
「日本の象徴」vs「あまりにも極端的」時早い桜祝祭論争
「汝矣島(ヨイド)桜、日帝の残滓」 vs 「韓国内の桜、日本桜とは別種」 ごたごた

最近、韓日葛藤が激化している中、時期が早い「桜祭り」をめぐる論争が起きている。

7月の半導体関連素材輸出禁止、ホワイトリスト除外など、日本の経済報復以降、韓国と日本の間での銃声なき貿易戦争が続いている。

これに対して、韓国国民は自発的に日本製品の不買運動を組織化し始めた。その結果、ユニクロなど一部のブランドの売上は26%ほど急落し、日本自動車販売高もまた前月比32.2%ほど縮小された。

保坂祐二世宗大教授は、7月「日本のマスコミは、今回の不買運動を過去の事例と同じく長続きしないものと見ている」とし、「今回の不買運動は、自発的で出所は草の根運動だ。まだ日本がこれを感知していないようだ」と不買運動が長期化する可能性を予測した。

このような日本不買運動の火の粉が桜祭りにも燃え移った。

一部からは「日本の象徴である桜を大勢で見るのは間違っている。日帝時代の遺物であるヨイドの桜もすべて切り倒さなければいけない」という主張も提起されている。

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1:ななしさん 2019/04/14(日) 18:12:05.00
【DCの街角から】中国が脅威でなくなる日は
=2019/04/13付 西日本新聞夕刊=

ワシントンの春は、今年も満開の桜を祝う華やいだ雰囲気に包まれた。1912年に日本から寄贈されたのを始まりに今も3千本以上の桜が並ぶポトマック川沿いは平日も大にぎわい。街には桜の花を描いたステッカーが張られ、開花記念の特別メニューを出す飲食店もあった。

「全米桜祭り」が開かれるこの時季は日本文化を発信するイベントも多く、日本の存在が最も目立つ季節と言っても過言ではないだろう。ただ、花見客も含め1カ月近くで150万人という人出に、中国や韓国の関係者から米国の主催団体に「アジアの祭りに切り替えてはどうか」との打診もあったそうだ。

 
特に、急速に膨張する経済力を背景に米社会への影響力を増す中国は、祭りを支援する資金も豊富だろう。日本大使館などは共催話を脅威と感じるのか「桜は日本の象徴」「桜祭りは日米友好の証し」と繰り返しアピールし、警戒心をにじませる。

    ☆    ☆

そんな話を耳にした直後の3月末、バージニア州で開かれた「ジャパン デー」という交流イベントで、桜色に髪を染めたボランティアの高校生ウィニーさん(18)に出会った。

スタジオジブリの映画好きが高じて高校の授業では日本語を選択。以前、このコラムで紹介したが、彼女の高校では昨年、日本語授業の打ち切りが検討され、彼女を中心に生徒たちが教育委員会の公聴会で反対の声を上げて存続を勝ち取った。

今年9月には日本の大学に進学し、プラスチックごみが原因の海洋汚染など環境問題を学ぶと張り切るウィニーさんだが、同時に「中国にも興味がある」とも。大学では日本語の他に中国語も学ぼうか思案中という。中国に留学経験のある大学職員(27)によると、米国内には今、中国への脅威論がまん延しているものの、学生はあまり気にしておらず、中国への関心は高いのだそうだ。

現実を見渡せば、中国は経済力で米国との結び付きを強め、中国製品は店にあふれている。数千年を誇る歴史などソフトパワーもある。米中両政府が何かとぶつかり合う中で取材していると中国を警戒しがちになるが、そうした脅威論とは無縁の若者たちと話をしていると、すぐにではないにしても、中国が日本と同様に米社会に親しみを持って受け入れられ、さらには「日本より中国がクール」と言われる日が意外と早くやって来るのでは、と思ってしまう。

そんな日本人の不安を感じ取ったのか、「なぜ中国でなく日本を選んだのか」と聞く私にウィニーさんはさらりと言ってのけた。「私は日本に恋しています」。大盛況の「ジャパン デー」でこんな心強い言葉を聞けて、少し気が休まった。 (田中伸幸)

https://www.nishinippon.co.jp/feature/dc_street_corner/article/502392/

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no title1:ななしさん 2019/04/06(土) 15:11:03.62
グローバル・エコノミック(韓国語)

帝国主義日本は私たちの土地を飲み込むやいなや桜を大々的にひろめた。合併翌年の1911年、昌慶宮(チャンギョングン)を昌慶苑に格下げして数千株の桜を植えた。木が結構育った1924年からは夜間に公開し始めた。「夜のお花見」はこの時から毎年欠かさなかった。日帝は人々がたくさん集まる場所であればどこにでも桜を植えた。官公庁・大通りの傍・遊園地などには桜の花があふれた。管轄官庁で責任をとり育てるようにした。

日帝はそれと共に私たちの花であるムクゲは無慈悲に踏みにじった。子供たちにはムクゲを真っすぐ見つると瞳が花びらのように赤く変わると嘘まで言って忌避させるようにした。眼病ができると怖がらせたのだ。ムクゲには肥料をまいてはならないともした。そのせいでムクゲは花を満足に咲かせられなかった。葉と幹が弱くなってアブラムシがわいた。その上日がよくあたるところにはムクゲを植えないようにした。太陽の光がよく入らないトイレやごみ箱の近くだけに植えることを許した。ムクゲは縮むほかはなかった。眼に触れない所に押し出されなければならなかった。 (中略:『植民サクラ』に対する当時の批判)

この様な抵抗感を物ともせずムクゲは消え、桜の花だけ増えた。有名な鎮海の桜は1910年に2万株植えられた。光復後、日帝残滓をなくすとほとんど切り捨てたが、1962年に日本の苗木をまた導入して植えた。済州道(チェジュド)が桜の「原産地」という事実が明らかになったためだといった。我が国が原産地なのに忌避する理由はない、という論理であった。

そのような間に私たちはお花見にはまっている。桜の開花時期が例年よりはやい、遅いと言いながら待っている。メディアはいつ頃が絶頂等の「親切な」報道を毎年欠かさなくなっている。

日本との関係が刺々しくなり、日本製品を嫌って、「土着倭寇」論争を行っても桜の花だけは例外だ。慰安婦ハルモニが謝罪の一言も聞くことができず、恨を抱いたままぞろぞろ亡くなっても桜の花だけは例外だ。3・1運動100周年の今年も違わない。

「サクラ」という桜の日本名は韓国語の「消えていく(サグラジダ)」からできたという。
ぱっと開きながらも雨が少し降れば直ちに消えていく花という言葉だ。しかし、大韓民国から「サクラ」は消えずにいる。 (後略:冬桜祭りの紹介)

(訳注:「サグラジダ」には他に「朽ち果てる」「(恨が)とける」等の意味がある)

イ・ジョンソン/グローバルエコノミック記者

http://www.egreennews.com/view.php?ud=201904040530242393a218188523_1

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1:ななしさん 2019/03/25(月) 11:41:21.62
ソース:NAVER/世界日報(韓国語)

『日本の酒』と言えば一般的にどのような酒が思い浮かぶだろうか?おそらく大部分は日本式清酒、『サケ(さけ・sake)』を思い浮かべるはずである。ところが以外と日本では、このサケよりも他の酒の方を飲む。それは『日本式焼酎(しょうちゅう・shochu)である。ただし、日本の焼酎は韓国の焼酎とは少々異なる。韓国は緑色の瓶に入った希釈式焼酎が焼酎市場全体の99%近いシェアを持っている。一方、日本はサツマイモや麦などを利用した蒸溜式焼酎が市場をリードしている。韓国は酔うために焼酎を飲むが、日本は原料の風味を楽しむために焼酎を選択する。

このような日本の焼酎文化に朝鮮が関与したという事実がある。朝鮮王朝実録を見れば、壬辰倭乱(文禄・慶長の役)以前に対馬の島主に持続的に焼酎を下賜する様子が伺える。
15世紀の朝鮮は倭寇の頻繁な侵入から対馬島を征伐しつつ、釜山浦・乃而浦(昌原)・塩浦(蔚山)などの三浦を対象に倭人の往来と居住を許可するなど、懐柔策と強硬策を同時に展開した。この時代、対馬島主は朝鮮政府から『対馬島節制使(従三品)』および『僉知中枢府事』’などの官職を受け、旧韓末まで朝日間の交易および外交関連の仕事をした。我々に馴染み深い対馬島の人物では、旧韓末の徳恵翁主の夫である宗武志で、まさにこの対馬島主の家柄である。

興味深い事は、対馬島主に焼酎を授けたが、対馬島では焼酎を普及させる事ができなかった。理由は簡単である。農業ができるほどの土地がないからである。対馬島は極めて痩せた土地に山脈が連なっている。米や麦などはほとんど栽培していない。対馬島の酒醸造場は、サケ用の米を日本本土から受けている。山脈が連なっているので隠れ易く、食べ物がなければ略奪に打って出るしかなかった。これは倭寇勢力が潜むには良い自然環境だった。

対馬島に定着する事ができなかった焼酎は、50km離れた壱岐島で開花する。ここには平地がある豊かな場所である。隠岐島では麦焼酎が発達する。結局、朝鮮から送り込んだ焼酎は対馬島ではなく、隠岐島という場所で開花する事になったのである。

ちなみに日本の麦焼酎の起源が朝鮮という話は、我々だけの主張ではない。日本の国税庁でも、隠岐島の麦焼酎が朝鮮半島から由来したという主張を最も有力なものとして記載している。日本の公式サケソムリエのホームページでもこの部分に言及している。


日本は隠岐島の麦焼酎を保存するために多くの努力を傾けた。フランスのシャンパーニュ地方で作られたシャンパン、コニャック地方で作られたコニャックと共に、世界貿易機関(WTO)が指定した『地理的表示』を隠岐島の麦焼酎が受けたのである。つまり、隠岐島の麦を使って作った焼酎に限り、『隠岐焼酎』という称号が使えるのである。一方で我々の酒のうち、WTOが認めた『地理的表示制』を受けた酒が一つもない。極めて残念な部分である。

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https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=022&aid=0003348905

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1:ななしさん 2019/02/21(木) 09:32:37.80
2019年2月21日(木) 8時20分

13日、醤油づくりに生涯を捧げ、韓国で「醤油の名人」と言われるセムピョ食品のオ・ギョンファン副社長が66歳で死去した。これを受け韓国のネット上では、オ副社長が生前に語ったあるエピソードが話題になっている。

韓国・ソウル新聞などによると、オ副社長は1978年にセムピョ食品に入社し、それから41年にわたって醤油の研究と生産に取り組んだ。オ副社長は生前、1986年に日本の有名醤油製造メーカー「ヤマサ」の麹室(味噌玉麹を寝かせる部屋)を見学した時の秘話を明かしていた。

蒸した大豆を分解する麹菌は醤油の味を左右する「企業秘密」。当時、ヤマサなど日本の醤油メーカーの製造技術は「韓国をはるかに上回っていた」ため、オ副社長はその秘密が非常に気になっていたという。

そこでオ副社長は、見学中にできるだけ大きく空気を吸い込んで鼻の中に菌の“種”である胞子を集め、麹室から出るとすぐにティッシュで鼻をかんだ。そして帰国したオ副社長は、そのティッシュの分析を重ねてヤマサの味の秘密を解明したという。

オ副社長は「僕がつくった醤油を韓国国民が1日も欠かさず食べていると考えると、重要な仕事をしていると感じる」とも話していたという。

これに、韓国のネットユーザーからは
「熱心に研究を続けた立派な人だ。息を吸っただけだから盗んだことにはならない」

「彼は真の醤油職人だった」

「ずるさではなく情熱を感じる」

「ぼうっとしている研究者たちよりは数万倍いい!」

「味噌玉麹を盗んだわけではない。知恵を振り絞って菌だけを採取して研究し、開発したのだから何の問題もない。日本も何も言えないだろう」
など、オ副社長の努力を称える声が寄せられている。 一方で
「称賛すべきか批判すべきか…」

「泥棒したエピソードを美化するのはよくない」

「産業スパイということ?韓国は中国を批判できないな」

「自ら開発しようとせず、他人の機密を盗むことを考えるなんて。韓国は今も昔も変わっていない」
などと疑問を呈する声も寄せられている。

https://www.recordchina.co.jp/b688822-s0-c30-d0058.html

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1:ななしさん 2019/01/10(木) 20:30:27.58
無断栽培に日本が「待った!」 韓国、ミカン出荷できず
FNN

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海外に流出する、日本のフルーツ。またも韓国で勝手に生産されていたのは、日本品種のミカンだった。

シャインマスカットにイチゴ、日本品種のフルーツが、韓国に相次いで流出し、無断で生産されている問題。韓国・済州(チェジュ)島では、勝手に日本のミカンが。今回は、これに対し、日本側が待ったをかけた。

リゾート地として知られる一方で、韓国最大のミカンの産地でもある済州島。実は、この済州島で作られているミカンは、ほとんどが日本から流出した品種。さらに、その一部は無断栽培と、まさに“やりたい放題”。

取材班は、無断栽培を行っている農家を直撃した。

無断栽培されていたのは、2014年に日本で品種登録された、新品種「みはや」。赤みがかった皮と、控えめな酸味と糖度の高さが特徴の「みはや」は、日本の農研機構が、開発に16年をかけた、まさに“努力の結晶”。新品種のため、日本でもほとんど流通していない「みはや」が、済州島のミカン農家で、たわわな実をつけていた。

しかし、食べごろのはずの「みはや」は、大量に地面に落ち、放置されていた。一体何があったのか。

「みはや」を無断栽培している農家は、「突然、出荷できないと言われ、この事態も長期化している。農家たちも、正式に出荷できず、単価もかなり落ちてしまった」と話した。無断栽培ミカンの、突然の出荷停止。この出荷停止は、日本が開発に22年をかけた品種「あすみ」を、無断栽培している農家でも起きていた。

これまで、同じく無断栽培された、ブランドイチゴや高級ブドウ「シャインマスカット」などで、日本は泣き寝入り状態だったが、なぜ、この2つの品種のミカンでは、出荷停止となっているのか。
実は、果樹などを海外で品種登録するには、日本国内で、販売や譲渡などが開始された6年以内と、期限が決められている。

「みはや」や「あすみ」は、その期限内にあたる2018年1月に、品種を開発した日本の農研機構が、韓国政府に対して、品種登録を申請していると公表された。その審査が行われている間は、韓国の制度により、臨時保護権が発生し、2つの品種の販売が禁止される。

さらに、品種登録が認められれば、無断栽培者に損害賠償請求が可能なほか、この品種を栽培するには、開発した農研機構の許可が必要なうえ、ロイヤルティー(利用料)を支払う必要も出てくる。

韓国メディアによると、「みはや」と「あすみ」は、済州島内で、およそ200の農家が栽培し、まさに大打撃。

「あすみ」を無断栽培している農家は、
「わたしたちは、何も知らずに苗木も高い価格で買って植えたのに、苗木を販売した人も、『自分はもう知らない』みたいになってしまった」、

「今後出荷するものについては、ロイヤルティーを支払う意向はある。日本にも、寛大な心を持ってもらい、いい方向にいったらいい」
などと話した。

韓国の動きを、日本の農家はどのようにみているのか。

JA蒲郡市のミカン農家・大村明洋さん(31)は、「生産者としては、安心して作れるなと。逆輸入みたいな形で、日本にすごく安い形で売られると困ると思うので。そういうのをしっかり防いでもらえるとうれしい」と話した。

過去の苦い経験から、一歩進んだように見える、海外での新品種の保護。

さらに、積極的な取り組みが求められる。

https://www.fnn.jp/posts/00409452CX
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1:ななしさん 2019/01/03(木) 02:38:05.99
杜子春☆時をかける永遠のピーターパン♪(・ω・)ノ誤字脱字あり@toshisyun7 2018年12月25日

イオンや他のスーパー行ったけど半額和牛なかったぞ

しかしイオンは酷い
この苺 雪香

品種は日本のいちご品種同士をかけ合わせて作ったもの
「日本産いちご × 日本産いちご = 韓国産いちご」

新品種になるのでロイヤリティは払っていない

no title

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bandicam 2019-01-03 03-17-20-631


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