パクリ・起源捏造

1: LingLing ★ 2017/04/17(月) 22:29:25.92
■「世界にK-ジョンイジョプキ広めよう」全国の愛好家200人、ソウルで誓い
(※ジョンイジョプキ=折り紙のこと、ジョンイ[紙]・ジョプキ[折り、折ること])

聨合ニュース(韓国語)

紙文化財団、「ジョイ・ジョンイ・JOY」スローガンのもと、春セミナー開いて

(ソウル=連合ニュース)ワン・ギルファン記者=「全世界に韓国のジョンイジョプキを広めましょう」

16日午前、ソウル奨忠洞(チャンチュンドン)、紙国博物館に集まった全国のジョンイジョプキ愛好家200人以上が、「韓流の次世代は『大韓民国ジョンイジョプキ』(K-Jongie Jupgi)になるだろう」とし、こう誓った。

彼らは、紙文化財団・世界ジョンイジョプキ連合(理事長ノ・ヨンヘ)が主催した「2017、韓半島統一と世界平和祈願、新たな未来を創造するコッカル(※頭巾のこと)祭り及び紙文化の春セミナー」に参加した。

紙文化財団・全国支部長とジョンイジョプキの指導者、そして愛好家らは同日の行事で、スローガンである「ジョイ・ジョンイ・JOY」を大きな声で3度叫んだ。このスローガンは、「ジョンイジョプキと紙文化の世界化宣言文」の冒頭に書かれている。

ノ理事長はあいさつの言葉を通じて「当財団は『K-ジョンイジョプキ』世界化のため、過去12年間で全世界18カ国に45の海外事務所を進出した」とし、「日本のジョンイジョプキである『オリガミ』に打ち勝つために、私たちのジョンイジョプキを懸命に世界へ知らせるのに先頭に立つ」と話した。

さらに、「紙の古語『ジョイ』は、現在と未来を先導することができる『楽しさ』、『喜び』を意味する英語の『JOY』と音が同じだ。ジョンイジョプキと紙文化から、楽しくてうれしい、互いに愛しながら美しくて平和な世の中を共に作っていこう」とし、「現在の『ジョンイ(※紙のこと)』が過去の『ジョイ』と一緒に未来をつなぐ『JOY』になれるように、もっと邁進する」と約束した。

ユ・インチョン元文化体育観光部長官は祝辞で「ジョンイジョプキから新たな韓流を創造する紙文化財団会員家族の皆さんに感謝と尊敬を表する」と激励し、「K-ジョンイジョプキの世界化を通じて、我が国の優秀な文化と歴史を地球村のあちこちに知らせてほしい」と呼びかけた。 (省略…)

AKR20170414119900371_01_i_20170416140203542

寝言は寝て言えと思った方はクリック →
本文を読む

4968578i1: 閃光妖術(北海道) [EU] 2017/04/15(土) 18:29:47.55
韓国が桜の「起源」に固執する理由
Wedge 4/14(金) 12:20配信

 韓国の桜の季節は日本の東北地方と同じ時期、東京よりは1、2週間ほど遅れてやってくる。桜の時期になると毎年繰り返して話題に上げるのが、日本―韓国間の「原産地」論争だ。そうはいっても日本側での反応は薄い、というよりはさほど関心がないように見受けられる。これに対し、韓国側では、韓国=原産地説を否定でもしようものなら、まるで顔に泥を塗られでもしたかのように、ヒステリックで感情的な反応を示す。桜の「原産地」だということへの執着は日本人の比ではない。この執着心はどこから生まれたのだろうか?

 実は、桜の原産地が韓国だという主張は1950年代にも存在した。しかし、初期には一部による主張にとどまり、大部分の韓国人にとって桜は日本の花であり、日本を象徴する花だと考えられていた。それは、1945年に第二次世界大戦が終わり、日本統治から解放された韓国のあちらこちらで、韓国人の手によって桜の木が伐採されたことが何よりもはっきりと証明している。「桜=日本のもの」という認識があったからこそ、日本に対する反感を桜に向け、怒りをぶつけたのだ。

 また、戦後にも春になると喜んで「花見」に出かける韓国人たちの姿を見咎めて、問題提起をするような新聞記事も90年代までは何度も書かれている。日本文化である花見を楽しむ姿は目に余るという理由だ。

 美しい花をみて、それを楽しむという行動が批判を浴びなければならない理由はなんだろうか? 所属する国家が違い、民族が違ったとしても、美しいものをみて美しいと思い、それを愛でたいと思うのは人間の「本能」とでもいうべきものだ。

 終戦直後の韓国には、こういった本能的な喜びを素直に受け止めることすら罪悪視されるほどに強烈な反日感情が充満していた。美しいものをみても「敵の文化と象徴を愛でてはならない」と、美しいと感じる感情は強迫観念にも似た罪悪感のもとに押さえつけられなければならなかったのである。

 だが、この罪悪感はいつまでも韓国人の本能を抑え続けることができなかった。何処何処の桜が美しく咲き誇っていると話題になれば、人々は吸いつけられるかのように桜を見に出かける。近年では全国各地の自治体が観光客を誘致しようと観光地化を推し進め、競うように桜の名所と宣伝し始めた。このような風潮に対して、「韓国の花もいろいろあるのに何で日本の花?」、「日本文化の真似だ」といった懸念の声があがったことは言うまでもない。

 これに対し、これらの懸念をきれいに払拭してくれる主張が登場したのだ。それこそが「桜の原産地は韓国である」という主張だ。つまり、日本の象徴であり、日本の花だとして知られていた花は実は韓国原産である、という主張は、桜を好み、愛する韓国人達を罪悪感から救い、強迫観念から開放してくれたのだ。今や自制する必要はなく、日本の目を気にする必要もない「名分」を得たのである。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00010005-wedge-kr


元スレ:・【桜は日本じゃなく韓国の花なんです】韓国が桜の「起源」に固執する理由判明へ

1日1クリックで応援してね →
本文を読む

1: LingLing ★2017/04/08(土) 20:41:54.99
■王桜本籍地は日本ではなく済州…
中央日報(韓国語) 4月8日

※ハングルで「王桜」と「ソメイヨシノ」が使い分けられている記事です。

・五十歳鎮海王桜の「自己紹介書」 

私は慶尚南道昌原市鎮海区餘佐洞余佐川(1.4キロ)周辺に住んでいる。名前は王桜。年は40~50年になった。

余佐川周辺に6000本以上(鎮海全体36万本)がある。春には国内外の観光客300万人が私の花を一目見ようと集まって来る。

2015年、米国CNN放送は「韓国で必ず訪れるべき50ヵ所」の一つに挙げた。(中略)

満開の桜は文字通り「花宮殿」を作り上げた。4日、慶南昌原市鎮海区余佐川周辺ロマンス橋から花見客が満開の桜を背景にカメラに思い出を盛り込んでいる。鎮海軍港祭期間に毎年国内外の観光客300万人が集まってくる。[ソン・ボングン記者]
0002703135_001_20170408072252430


私の花は3月末に済州島をはじめに、南海岸に上陸して北上して行き咲く。4月上旬・中旬、全国どこでも華やかな姿を見せる。

桜は王桜のほかに、寺院・野山に多くオルボッナム(※早生桜、日本名エドヒガン)・サンボッナム(※山桜、日本名オオヤマザクラ)など国内に20種以上、世界に200種以上がある。

ところでこの頃、私の国籍をめぐっての話が多く、癪に障る。 私が日本から来た桜というのは誤解だ。

結論から言えば、私の本籍は済州島だ。王桜の自生地が全世界的に済州だけだからだ。

済州道西帰浦市新礼里と済州市奉蓋洞には、天然記念物に指定された私の先祖(100~200年以上の王桜の木)6本がある。

昨年発見された樹齢265年になる済州、王桜の木。[ソン・ボングン記者]
0002703135_002_20170408072252441


・王桜の自生地は日本にはなく済州だけ
・日本が済州島から王桜を持って行き繁殖
・1901年、日本人学者が世界初の登録
・日帝強占期に韓国の所々に再び移し植えた
・解放後(戦後)、倭色の是非をめぐって多くが伐採
・1960年代から「私たちの王桜」を拡散させた

なぜ、私が日本の木という誤解を受けるのか。

日本の東京大学植物学者・松村任三教授が1901年、王桜の日本式名である「ソメイヨシノ(染井吉野)」の学名を「プルヌス・エドエンシス・マツムラ(Prunus yedoensis MATSUMURA)」として、日本植物学会誌に最初に登録したことがきっかけだった。

エドエンシスは日本のエド(江戸・東京)から、マツムラはジンゾウの名前から、それぞれ取った。
>>2以降につづく)

寝言は寝て言えと思った方はクリック →
本文を読む

1: ダース・シコリアン卿 ★2017/03/28(火) 18:38:30.41
日本各地や韓国南部の地域で桜の開花が続々と観測される中、韓国で「100年以上に及ぶ桜戦争」が注目を集めている。20世紀初頭から続くという、桜の原産地をめぐる論争のことだ。

韓国・聯合ニュースなどの報道によると、日本と韓国をまたぐ論争は1908年4月、布教活動をしていたフランス人宣教師が、韓国南部の島・済州島(チェジュド)で「王桜(韓国語でワンボンナムまたはワンボッコ)」と呼ばれる桜が自生しているのを発見したことに始まる。

この時、宣教師から王桜の標本を送られたドイツの植物学者は「日本の桜ソメイヨシノと同一品種」との鑑定を下したが、その後、日本の植物学者らは「記録に残っているのみで実物の王桜の自生が確認されていない」との理由で、こうした判断を受け入れなかったという。

一方、韓国の植物学者らは「王桜の野生種が日本にはなく済州だけで見つかった」と記録にあることを理由に「王桜の原産地は済州であり、日本に渡ってソメイヨシノとして広がった」との仮説を主張、「日本にも王桜の自生種があったが時代を経てなくなった」とする日本の学者らと対立することになった。

この論争に一定の結論が出たのは62年4月、韓国の学者らが済州島で王桜の自生地を発見し、「済州こそが王桜の原産地」と宣言した。また、2001年4月には韓国山林庁の研究チームがDNA鑑定を行い、「日本の王桜の原産地は済州の漢拏(ハルラ)山である」と発表した。

さらに記事は、昨年5月に済州の山中で史上最高齢の自生王桜が見つかり、「済州が世界唯一の王桜の自生地」であることが改めて確認されたと伝えている。

こうした報道を受け、韓国のネットユーザーからはさまざまなコメントが寄せられているが、

「わあ、感動的。例えるなら、ワールドカップで優勝したくらいの快挙では?ドゥー・ユー・ノウ・ワンボッコ?」

「やっぱり済州島は韓国の宝だね」
など喜ぶ声がある一方、

「何百年も前からある王桜を去年やっと見つけたとは、まったくみっともない」
「原産国らしくきちんと管理してよね」
と、自国の桜に対する意識を反省する声も目立つ。

また、
「日本はちっぽけなものでも他人のものを自分のもののように大事にして商品化するのに対し、韓国は持ってるものすら粗末に扱って後悔し、日本や米国のものをまねしている」
「韓国はいつも奪われた後で騒いでばかり」
と嘆くコメントや、

「韓国が原産地でも何にもならないよ。全世界で日本の桜として知られてるんだから」

「きれいな花は、ただきれいだとめでればいいんじゃないの?」
と冷めた意見もあった。

写真は韓国の桜並木。
20170328-06589120


Record china  配信日時:2017年3月28日(翻訳・編集/吉金)
http://www.recordchina.co.jp/b173602-s0-c30.html


寝言は寝て言えと思った方はクリック
本文を読む

1: ダーさん@がんばらない ★2017/03/28(火) 08:42:48.25
〈奪われた朝鮮文化財・なぜ日本に 38〉「上代文化の故郷」と感傷に浸る学者ら
朝鮮新報 2017.03.25 (09:00)

「百済の扶余を見ずして日本文化を語るなかれ」

日帝時代に京城帝国大学予科教授だった近藤時司著書の「史話伝説~朝鮮名勝紀行」の序文には次のように書かれている。

朝鮮半島は、わが国上代文化の母である。印度や支那の早くから発達したる文物は、おおむね半島における百済、新羅、高麗の諸邦を通じて輸入され、儒教も、工芸も、美術もわが国はおおむね先ず半島から植え付けられた

▽百済王朝最後の首都、扶余にある宮南池。当時の栄華をしのばせる
th_big_158659


以下ソース

http://chosonsinbo.com/jp/2017/03/sinbo-j_170327/


元スレ:・【朝鮮新報】「朝鮮半島は上代文化の母。儒教も、工芸も半島から植え付けられた」…扶余を見ずして日本文化を語るなかれ[03/28]

1日1クリックで応援してね
本文を読む

1: LingLing ★ 2017/03/26(日) 15:52:36.71
王桜花100年論難「済州が真の原産地」
世界唯一自生地…煤煙・剪定で桜並木の樹齢減り「対策必要」

(済州=聯合ニュース)ピョン・ジチョル記者=済州の王桜祭りが五日後に迫った。

20m近くになるすらりとした王桜の木から豊かに咲き始めた桜の花でトンネルを成した祭り会場は、時折雪のように舞う花が幻想的な景観を作り出す。

世界唯一の王桜の自生地、済州。

学界の遺伝子分析と相次いで発見された自生王桜の存在だけで、100年以上続いた原産地論争を鎮静化させるには十分だ。


▽満開の南方の王桜[連合ニュース資料写真]
PYH2013032908130005600_P2_20170326090502944

◇王桜の原産地は「済州」
昨年5月に済州山間で最高齢の自生王桜が発見されて話題になった。

海抜607mの高さの済州市奉蓋洞ゲオルムの南東側斜面で、樹齢265年になる王桜の木が発見されたのだ。

木の高さは15.5m、根元周りは4.49mもなり、今までに知られた王桜の中で最大の大きさだ。 この木の年は木片を抽出・分析して推定した。

これまで知られた最大かつ最古の王桜は、天然記念物159号「奉蓋洞王桜自生地」の3本のうちの一本だ。この木は高さ15m、根元周り3.4m、樹冠幅15m、推定樹齢200年だ。

最高齢の王桜の発見は、桜をめぐる韓・中・日の原産地論争で済州道が唯一の王桜の自生地であることをもう一度確固たるものにした快挙だった。


樹齢265年、済州にある王桜の風采(済州=聯合ニュース)
済州市奉蓋洞ゲオルムで発見された樹齢265年、王桜の木。2016.5.3[暖帯・亜熱帯研究所の提供]
PYH2016050302740005600_P2_20170326090502952

王桜の原産地論争は今から100年以上前にさかのぼる。(>>2以降につづく)

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=001&aid=0009136377
 

寝言は寝て言えと思った方はクリック
本文を読む

1: LingLing ★2017/03/24(金) 23:58:41.34
春の香りを担う時間
カトリック大学報[297号](韓国語)

▽西帰浦市新礼里に咲いた王桜(写真、済州観光公社ブログ提供)
2146_1487_3050

・どうして春を待っていますか

2012年に発売したジャンボムジュンの『桜エンディング』が、再び音楽チャートに登場した (MelOnリアルタイムチャートの2017年03月11日21:00時基準55位)

 
SNS上では桜の開花時期を知らせる投稿でお互いに呼びかけ合い、一緒に花遊び(花見)に行くことを約束する。ときめきを代表する季節であるだけに、春を待っている人が多い。 (中略)

・桜を正しく知る

春の始まりを知らせる3月が終わる頃、道を歩いてみると、通りには風に合わせて桜の花が舞い散っている。駅谷(ヨッコク)駅から降りて学校まで続く道にも、桜の花が重なっている。ポッサゴル(桃の花が沢山咲くという由来の町)の名前が色あせない。

ちょうどその頃になると、隣国日本では全国的に桜祭りが始まる。人々は酒と美味しい食べ物を用意し、花を観賞しながら宴会に興じ、本格的に花見を楽しむ。昼夜を問わずに木の下に敷物を広げて遊戯を楽しむ規模が大きいせいなのか、多くの人々がが桜を日本の国花と認識している。しかし、日本は国花を定めておかなかったという事実をご存じだろうか?

日本の象徴とも言える桜の原産地はまさに我が国済州島だ。

済州島の漢拏山(ハルラサン)で自生したことが発見された王桜は、起源について様々な説があったが1933年4月、京都帝国大学の日本の小泉源一博士が漢拏山南方の樹林で王桜の木を見つけ出し、厳然たる生息地として認められた。

済州島が王桜の自生地であることが明らかなのに、その生息地と起源について互いに相反する意見が長く申し立てられてきたのは、漢拏山に分布する王桜についての調査が総合的に行われたことがなく、主に外国人たちによって断片的に調査されたからだ。

桜の花は韓国人より日本人がより愛してる花という認識が成り立っているが、少なくとも桜が日本の花だという誤った常識を正す必要がある。

寝言は寝て言えと思った方はクリック
本文を読む

bandicam 2014-09-02 11-36-04-7351: ダーさん@がんばらない ★2017/03/03(金) 16:53:15.30
日本は私たちが海を渡って作った新しい国だった

イヨンカン韓国無形文化遺産陶磁器名工

一年の間、夏場を除いては、3季節のほとんどが北西風が吹く韓半島の特性上、東海岸の江陵、三陟、浦項などで船が漂流すると、日本の西海岸に到着して、釜山近海で流されていくと、福岡近海に着く、済州島で時化に会えば琉球(沖縄)に到着する。このような理由から、先史時代から多くの韓半島人が今の日本に渡って住むようになるが、日本列島の民族構成は、大きく三つに分けられる。

第一は大陸が列島と繋がっていた古代の移住と、氷河期に凍った海を渡って住むようになった韓半島地域の北方渡来人と、第二に南方地域の海洋文化を持った勢力の北上で主流が構成され、白ロシア系のアイヌ族が勢力的に位置している。本格的に大規模な人員が渡日することになる歴史的な出来事が百済の時だろう。

2010年12月23日、明仁日本国王は新年の演説でこう言った。 「私自身としては、桓武天皇の生母が百済の武寧王の子孫であると続日本紀に記されていることに韓国とのゆかりを感じています。」ここで言及した明仁日本国王の言葉のように、日本の王室は百済系から来たという事実を教書を通じて告白したわけである。

桓武天皇の母である華氏夫人が百済人というのは、よく知られた事実である。華氏夫人の父は、倭の王室で「百済祖神」という官職を務めたファサウル ギェで彼は百済武寧王(501~523年)の直系の子孫である。この内容は「続日本紀」に記録されており、韓日の歴史学界がそのまま認めている。

武寧王はまた、日本で生まれたことで有名だが、その理由は西暦475年に高句麗の長寿王の奇襲攻撃を受けた今の漢江流域に漢城百済の蓋鹵王が戦死する前に、急いで弟の昆支を呼んで臨月になった王妃「ヘラソファ」を連れて日本に避難させて、大阪難波に向かう途中、北九州の加唐島で出産することになり幼名をドグン(嶋君)とし、倭国から再び百済に連れてきて育っている。

熊津に遷都した百済は文周王、三斤王、東城王が順番に王位に上がるが王道遷都の混乱と貴族勢力間の軋轢にいずれも疑惑の死を迎えることになって、不惑の年に武寧王がその後を継いで25代百済王に即位することになるのである。そして660年31代義慈王ときの百済滅亡の際、5万人の人員が日本に渡って行くことになるが、流民の首長として後日38代天智天皇になる人物で、中大兄皇子が今の京都の近く近江八幡に率いて定着することになる。

このような歴史的事実で見たとき、日本の王室と貴族勢力の大半が韓半島から渡ってきた渡来人で構成されていたという事実の成り行きが注目されるところである。彼らはいつも祖国を懐かしがっており、そのような詩と歌は「万葉集」にそのまま盛り込まれている。推測すると、そうした遺伝子がエディプス的なコンプレックスに作用して、いつも領土侵奪の野望に変形して現れるのではないか、そして壬辰倭乱を起こし乙巳条約で朝鮮併呑を敢行したのだろうと類推してみる。

912789_362995_5416

ソース:将忠清日報 2017.03.02 17:53:19(機械翻訳)
http://www.ccdailynews.com/news/articleView.html?idxno=912789


元スレ:・【韓国】日本は私たちが海を渡って作った新しい国だった[03/03]

寝言は寝て言えと思った方はクリック →  
本文を読む

4968578i1: LingLing ★2017/03/02(木) 21:29:00.16
■アメリカン大王桜

ワシントンの春は、池川(ホワイトハウスと国務省庭園)で咲いて散る韓国原産地のケナリの花から来る。

ケナリの花が葉の出る前に咲きはじめると、フェアチャイルド博士が初めて植えたメリーランド州チェビーチェイスの丘に樹齢が100年を超える桜の木々が春風とともに咲き始める。

独立宣言書を起草した建国の父の一人であり、3代大統領を務めたトーマス・ジェファーソン大統領記念館の周りにも、ソメイヨシノ桜が純白の叙事詩を供養する。

2500本の王桜は葉が出る前にすべての生命の母親のように愛情祝福を込めて一遍に花を咲かせる。

桜の元々の起源地はヒマラヤというのが学界の大方の意見だ。

しかし、ヨシノチェリー(※yoshino cherry,ソメイヨシノの英名)つまり王桜が1872年、日本の首都東京に紹介される時は起源が不明な混じった種(雑種)と国立公園ナショナルモールのウェブサイトに掲示されている。

それでは、日本のハナミ(花見、花遊び)文化が古くからあって、日本・江戸で1700年代に既に王桜があったのなら、その美しい花がなぜ1872年に東京に初めて紹介されたのか。

我々がよく知っているように王朝時代には官僚たちが出世を目指し、地方の特産物を王宮と権力者に献上する特性があった。

韓国には済州島、鬱陵島に王桜が古くから自生しており、特に朝鮮政府の刷還(空島)政策で、鬱陵島に人が住んでいなかった時、無断で越境した日本漁師らにより、王桜も搬出されたと見ている。

明治維新の時期に済州島を越境した、あるいは密貿易商により漢拏山王桜をはじめとする特産物が搬出されたのだ。
(>>2以降につづく )

ソース ワシントン中央日報
http://www.koreadaily.com/news/read.asp?art_id=5048439

寝言は寝て言えと思った方はクリック →  
本文を読む

7529325541: たんぽぽ ★2017/02/26(日) 10:54:19.40
  【水原聯合ニュース】韓国の水原地裁は26日、商標法違反の罪で起訴された40代の男性に罰金500万ウォン(約50万円)を言い渡したと明らかにした。男性は雑貨店「ダサソー」の経営者。2012年に生活用品の均一価格店「ダイソー」を運営する韓日合弁企業の大創アソン産業から商標権を侵害されたとして訴えられ、15年10月に大法院(最高裁判所)はダサソー側に1億3000万ウォンの支払いを命じる判決を確定させたが、男性は確定後も約1カ月にわたり営業を続けたとして検察に起訴された。

地裁は判決で、大法院の判決後もすぐに商標権の侵害行為を停止せず、営業を続けたことについて「取引秩序の健全性を損ない、消費者を混同させた」と指摘。また被害者側が大きな苦痛を受けたこと、犯行を否認したことなどを踏まえて判決を下したと説明した。


http://m.yna.co.kr/mob2/jp/contents_jp.jsp?cid=AJP20170226000100882&domain=6&ctype=A&site=0100000000


元スレ:・【韓国】「ダイソー」模倣した「ダサソー」に罰金 敗訴後も営業=韓国地裁[02/26]

1日1クリックで応援してね →  
本文を読む

4651264_1461: 動物園φ ★2017/02/20(月) 09:10:53.15
[休符] 韓国人により似ている九州人
ヘラルド経済 韓国語

日本・東京に行って、同じ身なりの韓国人と現地人5人ずつを無作為に立たせて「国籍を区分しなさい」といえば半分程度は当てることができるが、九州に行って同じ実験をすれば誰がどの国なのか分けることができないほど韓国人‐九州人の容貌は似ている。

私たちの南海と近い九州、東海南部に近い京都、島根県は紀元前から私たちと交流が多かった。

農耕と千字文、統治体制などの文明を伝える側は韓国だった。九州と京都の遺跡で韓国人は単なる文明伝授者ではなく天神であり、国の建国の元祖と記録されている。

初代日王神武の曽祖ニニギノミコト(尊命)(邇邇芸命)という天孫が降臨した久士布流多気は九州北部の霧島山(霧島連峰)だ。この山の頂上はカラクニ(韓国岳)だ。建国の神と崇められる彼は伽揶出身だ。日本の建国神話は檀君神話と伽揶神話と似ている。

カラクニサンは島根県にもある。その山裾に『韓国神社』がある。近くには新羅の地から渡ってきて国を建てたスサノオノミコトを祀る神社が多い。

京都の象徴である鹿は4世紀に王仁博士一行が放った子孫だ。

歴史、日本学の専門家であるイ・ナムギョ(李南教)元慶一大総長は、日本語で「ノ」(君、お前の意)を「キミ(君)」というが、これは「キム(金)」が変わってできた言葉で、「ナ」(僕、あたしの意)という意味の「ポク(僕)」は「パク(朴)」が変わってできた言葉であると明らかにした。


http://heraldk.com/2017/01/30/%EC%89%BC%ED%91%9C-%ED%95%9C%EA%B5%AD%EC%9D%B8-%EB%8D%94-%EB%8B%AE%EC%9D%80-%EA%B7%9C%EC%8A%88%E4%B9%9D%E5%B7%9E%EC%9D%B8/


寝言は寝て言えと思った方はクリック →  
本文を読む

2443_81_99_201702051644091: LingLing ★ 2017/02/11(土) 00:35:26.70
週刊朝鮮【取材後談話】 「ポトマック川沿いの王桜も済州島産」 ファン・ウンスン次長

日本の民間気象会社は毎年1月末に桜の開花時期を発表します。今年は3月23日、福岡からスタートして北へ上がり、4月末までに桜マップが完成されるそうです。日本の国花はありませんが、日本人の桜に対する愛情は格別です。日本気象庁は数年前に、桜の開花予想時期を誤って発表したため、国民に謝罪する騒ぎまで起きました。

数百種の桜の中でも最高として挙げられるのは王桜です。王桜をめぐり、韓国と日本は100年以上の原産地戦争を繰り広げています。

この戦争で非常に重要な人物がいます。大韓帝国時代のフランス人宣教師エミール・タケ神父です。タケ神父は1908年、済州島で初めて王桜の自生地を発見します。原産地を決定する鍵は自生地です。

タケ神父は王桜の原産地が韓国ということを明らかにしただけでなく、済州島に温州みかんを伝播してみかん産業の種をまいた主人公です。1898年1月、貧しい朝鮮に到着したタケ神父は1952年大邱大教区聖職者墓地に埋葬されるまで、一度もこの地を離れたことがありません。週刊朝鮮2442号(※「済州みかんと王桜の父エミールタケ神父再び来る」)に、王桜と済州みかんの父であるエミール・タケ神父の話を紹介しました。

記事が出た後、王桜の専門家であるチョン・ウンジュ江原大教授から「記事に問題がある」との連絡を受けました。日本は桜の木を政治・外交的に活用してきました。1912年、米国に親善の意味で桜数千本を贈ります。
ワシントンのポトマック川沿いに植えられた王桜です。

その王桜の故郷をめぐって、韓日間に済州島産という主張と日本で接ぎ木させたものだという主張が、終わりのない論争を繰り広げています。
記事で、チョン教授の言葉を借りて韓日桜論争の顛末を説明しながら、「ポトマック川沿いの王桜も済州島産」と伝えた部分が問題でした。王桜は間違ってないが、済州島産だという話はしなかった、とのことでした。

韓国の学者の間でも、この問題に対する意見はそれぞれ異なると言います。チョン教授は「ただでさえ、日本側の攻撃に悩まされて死にそうだ」と哀訴をしました。一言口を滑らすと莫大な抗議が殺到するというのです。それほど日本人には王桜の原産地は敏感な問題であるのです。(韓国)国内でも「王桜の世界化に乗り出す」という声が遅れて出ています。

両国で発見された王桜は遺伝的に同一です。韓国には王桜の自生地があるが、日本はこれまで自生地を発見できませんでした。
それにもかかわらず、「サクラ外交」に乗り出してきた日本が、王桜の原産地が韓国ということを容易に認めないようです。

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=053&aid=0000022832
 
寝言は寝て言えと思った方はクリック →  
本文を読む

1: 荒波φ ★2017/01/29(日) 09:26:13.55
 韓国で1月24日にリリースされた『ポケモンGO』。既に韓国内では社会現象となっており、公園や街中では『ポケモンGO』を遊ぶ人で溢れている。

そんな『ポケモンGO』に立ち向かうために28日、韓国のエムゲームとハンビットソフトは2017年上半期に
『キャッチモン』と『ソウルキャッチャーAR』をリリースすると発表。

エムゲームは3月にスマートフォンの位置情報ゲーム、『キャッチモン』をリリース。地図を見ながら対象物に隠れたモンスターを見つけて魔法カードに封じ込めるというもの。モンスターを収集するという内容は『ポケモンGO』と似ているが、集めたモンスターカードでボードゲームが楽しめるという特徴がある。

01-23

03-6

ハンビットソフトも早ければ3月に『ソウルキャッチャーAR』をリリース予定。観光地やホットスポット、地域の祭りなどを歩き回り、ジャンヌダルク、明成皇后などの歴史的な実在の人物をもとに「英雄」を収集するゲーム。
収集した英雄を育成し、ほかのユーザーと対戦させることも可能。

一方、『ポケモンGO』は28日までにワイズアプリの調査で既に500万ユーザーに迫る勢いで、現時点で490万ユーザーとなっている。韓国の人口が約5000万人なので10人に1人が遊んでいる計算になる(Androidユーザーのみの統計)。

2017/01/28 19:25:02
http://gogotsu.com/archives/25947

※韓国語ソース
http://news.tf.co.kr/read/economy/1674813.htm


元スレ:・【韓国】打倒『ポケモンGO』! 韓国産ARゲームが2つ発表 『キャッチモン』を発売だ![01/29]

1日1クリックで応援してね → 
本文を読む

tai1: たんぽぽ ★2017/01/28(土) 07:33:13.79
 スキンケア用のレーザー機器を輸入・販売するソウルの業者では先週、旧正月の英語表記をめぐり、騒動が起きた。女性従業員(28)が米国の取引先に「27-30日は旧正月の連休で業務を休む」という内容の電子メールを送ったが、下書きに旧正月を「チャイニーズ・ニュー・イヤー」と書いたところ、周囲からたたかれたのだった。

 女性従業員は「米国では旧正月が『チャイニーズ・ニュー・イヤー』で通っており、そう書いただけだ」と主張したが、他の社員は「ルナ・ニュー・イヤー」という表記もあるのに、なぜ『チャイニーズ』と書いたのか」「それこそ典型的な事大主義だ」と責め立てた。結局女性従業員が「これからは特に注意する」と約束したことで騒動が収束した。

 旧正月の英文表記をめぐり、こうしたハプニングは絶えない。韓国の旧正月は陰暦1月1日を基準とするため、英文では「ルナ・ニュー・イヤー」とか「ルナ・ニュー・イヤーズ・デー」が正確な表現だ。米国の政府機関も公式な表記はそうなっている。しかし、英僑が現地で中国最大の祭日である「春節」を記念して先に使用した表現だからだ。

 米カリフォルニア州、ニューヨーク州など韓国系住民が多く住む地域では毎年の旧正月に韓国系住民の主導で「ルナ・ニュー・イヤー」という表記を使おうというキャンペーンを行っている。旧正月が中国だけの祭日ではないのに、中国の正月と呼ぶのは他民族への配慮不足だとの理由だ。
日本は旧正月が主流ではないため、こうした論争の外にいる。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/01/26/2017012601548.html


元スレ:・【国際】旧正月の英語表記「Chinese New Year」に韓国系米国人が異議[01/28]

1日1クリックで応援してね → 
本文を読む

1: 荒波φ ★ 2017/01/26(木) 17:07:58.01
【対馬の盗難仏像判決】「韓国とは永遠に分かり合えない」 盗難仏像所有者の観音寺前住職が怒り
2017.1.26 16:46更新

韓国の大田(テジョン)地裁が、長崎県対馬市の観音寺から盗まれた仏像を韓国の寺に引き渡すよう命じた判決ついて、観音寺前住職の田中節孝氏は「品性を疑う判決。これが韓国という国なのか。やはり理解できない国だと改めて感じた」と怒りをあらわにした。産経新聞の取材に答えた。

s-index

引き渡しを求め提訴していたのは、所有権を主張する韓国中部・瑞山市の浮石寺。現在仏像を管理している韓国政府が控訴せず、浮石寺に引き渡せば、本来の所有者である観音寺に2度と返還されない公算が大きい。田中氏は「韓国政府の品性を問いたい」と述べ、控訴するよう強く求めた。浮石寺は「仏像は14世紀、倭寇に略奪されたものだ」と主張しているが、明確な証拠は存在しない。対馬では、仏教を弾圧した李氏朝鮮時代、仏像破壊から逃れるため持ち込まれたと伝えられている。
 
田中節孝氏と長男で現住職の節竜氏は昨年3月、「信者の心が休まることはない」として、韓国政府などに仏像の早期返還を求める手紙を送った。その後、大田地裁から文書で「係争中なので返せない」とそっけない返答があったという。田中氏は「時空を超えた論理の判決だが、これまでの経緯を考えると、韓国政府は控訴の判断をずるずる先延ばしし、期限が過ぎるかもしれない。むしろ、今回の判決にホッとしているのではないか」とも語る。

平成6年には長崎県壱岐市から重要文化財の経本が盗まれ、酷似する経本が翌年韓国で見つかったにも関わらず、韓国政府は日本政府の調査要請を拒否。経本を国宝指定したこともある。

田中氏は「理屈が通らない国だというのは分かっていたので、予想通りの展開ではある」とあきれ顔。「慰安婦問題にしてもそうだが、何度過去を蒸し返して関係を悪化させれば気が済むのか。政府も裁判所も国民もそういう気質なのだろうか。韓国とは分かり合えないのでしょうね、永遠に」と語った。

 

1日1クリックで応援してね → 
本文を読む


このページのトップヘ