韓国サッカー

1: ガラケー記者 ★ 2018/06/20(水) 18:28:45.95
Record china 2018年6月20日(水) 17時50分

2018年6月20日、サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の日本対コロンビア戦を実況した韓国の解説者の発言が物議を醸している。

韓国メディア・月刊スポーツによると、アン・ジョンファン解説員は19日、日本対コロンビア戦の実況を行った。前半開始早々に日本が相手の反則で得たPKを香川が決めると、アン解説員は「日本、これはなんという棚ぼたか!」と驚いたという。前半39分にはコロンビアのキンテロが直接FKからゴールを決めて同点に。GK川島が懸命にセーブするも、ボールはわずかにゴールラインを越えた。この時、川島は主審にノーゴールを猛アピールしていたが、アン解説員は「ゴールとボールの間に高速道路を敷けそうだ」と表現し、コロンビアのゴールを確信していたという。

試合は結局、日本が2-1で勝利。アジアで初めてW杯で南米勢を破り、16強進出に大きく前進した。後半に大迫が勝ち越しゴールを決めた際、アン解説員は「韓国と比較されることは明らかだが、元サッカー選手としてはとても悔しい。(韓国代表を)侮辱するファンが増えそうでとても心配だ」と懸念を示したという。

アン解説員は“センスある言葉選び”に定評があり、韓国では人気の解説者だというが、今回の発言には韓国のネットユーザーから批判的な声が寄せられている。「解説者があからさまにコロンビアを応援していいの?」「日韓戦なら分かるけど、コロンビアと戦っているのになぜそんな発言を?同じ韓国人として恥ずかしい」「愛国心の強過ぎる解説者はいらない」「スポーツと国同士の関係は分けて考えるべき」「彼は日本に批判的な解説をすることで有名。ライバル心むき出しで情けない」「誰がどう見ても日本がうまかったのに、なぜ皮肉ばかり言うの?」など、中立性を指摘する声が目立った。


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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/06/20(水) 15:39:18.70
日本金星は「韓国ファンの自尊心傷つけた」 “明暗の初戦”に韓国メディア「予想外」
2018年6月20日 11時31分
THE ANSWER

アジア勢初の快挙を手にしたサッカー日本代表【写真:Getty Images】
index

初戦黒星の韓国、日本と明暗分かれる結果に「韓国にも大きな影響を与えるだろう」

 サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は19日、1次リーグH組で日本がコロンビアを2-1で破る大金星を挙げた。FW大迫勇也が1-1の後半28分に決勝ゴール。アジア勢が南米勢に勝つのは史上初の快挙となった。お隣の韓国メディアは自国が敗れ、日本が勝った“明暗の初戦”に対し、「誰も予想していなかったこと。これだけでも韓国のサッカーファンの自尊心を傷つけた」と報じている。

 世界を驚かせた金星は韓国も予想外だったようだ。「日本初勝利、韓日のどちらが先に本戦行きを決めるか?」と報じたのは、韓国サッカー専門メディア「Best Eleven」だった。

 記事では、前評判の低かった日本が南米の強豪コロンビア相手に番狂わせを演じたことを紹介。「メキシコがドイツに勝利した波乱と同等の価値があるといえる」と評している。

 さらに「今回の日本の勝利は韓国にも大きな影響を与えるだろう」とし、両国は98年フランス大会から6大会連続出場しているが、ほとんどが韓国の方が成績が良いと説明している。

「誰も予想していなかったこと。韓国のサッカーファンの自尊心を傷つけた」

 しかし、今大会、韓国はスウェーデンを相手に0-1で敗戦。ドイツ、メキシコと強豪ひしめく「死の組」で、初戦で勝ち点を落とし、1次リーグ突破へ、厳しい見通しとなっていた。

「ロシアW杯では韓国はスウェーデンに敗れた一方で日本はコロンビアに勝利した。これは誰も予想していなかったこと。これだけでも韓国のサッカーファンの自尊心を傷つけた」

 このようにつづり、日本と韓国が対照的な船出となったことを“予想外”と受け止め、日本にライバル心を燃やすサポーターのプライドが傷ついてしまったと言及している。

 アジア勢が南米勢に勝つのはW杯史上初の快挙。首位発進となった日本だが、まだ1次リーグ突破が決まったわけではない。勝って兜の緒を締め、次戦に集中していくだけだ。(THE ANSWER編集部)


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1: 豆次郎 ★ 2018/06/19(火) 22:52:43.58 
2018 ワールドカップ ロシア大会
6/19(火)21:00~ グループH
モルドヴィアアリーナ

【結果】
日本代表 2-1 コロンビア

【得点者】
香川真司 (前半6分) PK
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フアン キンテーロ (前半39分)
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大迫勇也 (後半28分)
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試合ハイライト映像

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1: 【B:82 W:92 H:99 (C cup)】 @ハニィみるく(17歳) ★2018/06/19(火) 20:04:46.02
インサイト(韓国語)

『2018ロシアワールドカップ』F組初戦のスウェーデン戦で痛恨の敗北を喫した韓国に対し、中国と日本ネチズンが嘲弄した。

去る18日にスウェーデンと対戦した韓国は、ペナルティーキックの失点でスウェーデンに決勝ゴールを許して0対1で敗れた。

これを見た中国と日本ネチズンは、「韓国は去る2002年の日韓W杯ベスト16、イタリア戦での誤審に対する罰を受けた」と言いながら、「全ては“因果応報”」と非難した。

▼「天道輪廻(因果応報)だ!韓国人は結局報いを受ける事になった。もし02年にVARがあったなら・・・」(上海熱線)。
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韓国-イタリアのベスト16の試合で延長前半、トッティーはペナルティーエリアの中で倒れた。

韓国の選手が近付いてはいたが身体接触が一切なかったため、トッティーは『ハリウッドアクション』で警告を受けた。先立って肘を使って受けた警告が累積して、トッティーは退場となった。

この判定を巡って物議を醸したが、おおむね妥当な判定だったという意見が多数だった。しかし退場当事国のイタリアは根強く『誤審』と主張した。

そして何の関係もないが韓国が上手く行っている事がけしからんとし、中国と日本まで力を合わせて「誤審だ。不公平な判定だ」と韓国を批判した。

こうして中国と日本ネチズンが再びこの事を取り上げ、韓国の敗北を嘲弄した。

韓国の敗北に『審判』の影響があったとしても、そのような審判に当たったのは2002韓日ワールドカップ当時の誤審のツケが『因果応報』として現れたというのだ。

中国のポータルサイトには、「韓国人は結局報いを受けた事になる」という、露骨なタイトルの非難記事まで出てきた。

この記事を見た中国ネチズンは、「我が中国チームは強くはないが汚くはない」や、「これは全て韓国が自ら招いた事でアル」。非常に痛快でアル」と皮肉った。

日本ネチズンの反応も中国ネチズンと特に変わらなかった。

日本ネチズンは、「審判買収で勝利を拾ったら、今回にはビデオ判定に首を絞められる立場になったた」、「結果は妥当だ」と言いながら、韓国の敗北は当然で審判判定は問題ないと反応した。

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一方これを見た韓国のネチズンは、「ネチズンはそうだとしても、マスコミがこんな記事を書くのか」、「中国はワールドカップも出れなかったくせに」、「日本も同じようなものでは」など、不快だという反応を見せている。


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1: Egg ★ 2018/06/19(火) 12:03:15.62
フットボールチャンネル

【スウェーデン 1-0 韓国 ロシアワールドカップ・グループリーグ F組第1節】

ロシアワールドカップのグループリーグ初戦が18日に行われ、グループFの韓国代表はスウェーデン代表に0-1で敗れた。

試合を決定づけたのは、またしてもビデオアシスタントレフェリー(VAR)だった。後半、キム・ミヌのペナルティエリア内でのファウルを見逃さず、主審はVARの助言を受けてスウェーデンにPKを与えた。そして、そのPKが決勝点となった。

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この判定に韓国代表のレジェンドがご立腹のようだ。韓国の『MBC』でスウェーデン戦の解説を務めた同国代表OBのアン・ジョンファン氏は試合終了直後、「これで終わり。審判を責めたくはないが、審判がゴールの半分を決めたようなものだ。彼がなぜあのような決定を下したのか聞いてみたい」と怒りをあらわにした。

今大会はVARによるPK判定が毎日のように生まれている。韓国のレジェンドストライカー、アン・ジョンファン氏は人間味が失われるビデオによる判定のサポートに疑問を持っているのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00275647-footballc-socc

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20180618010009378000681011: 3倍理論 ★2018/06/19(火) 10:24:21.02
中央日報

サッカーの2018ロシアワールドカップ(W杯)で韓国代表の初戦だったスウェーデン戦の視聴率が60.47%にのぼり、国民の大きな関心を証明した。

リアルタイム視聴率調査会社ATAMは、18日午後9時から10時51分まで地上波放送3局が生中継した韓国-スウェーデン戦のリアルタイム視聴率の合計が60.47%だったと明らかにした。

チャンネル別にはMBC(文化放送)が21.95%(以下、前・後半平均)で最も高く、SBS(ソウル放送)19.81%、KBS(韓国放送公社)第2テレビ18.71%の順となった。ATAMはソウル首都圏700世帯を基準に視聴率を集計する。

申台龍(シン・テヨン)監督が率いる韓国代表はこの日、ロシアW杯グループリーグF組第1戦でスウェーデンと対戦し、0-1で敗れた。


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1: 豆次郎 ★2018/06/18(月) 22:52:38.75
スウェーデン、VARで獲得したPKで韓国に辛勝
6/18(月) 22:50配信 スポーツ報知

グランクビストが決めたPKに喜ぶスウェーデンイレブン(ロイター)
index

◆W杯ロシア大会▽1次リーグF組 スウェーデン1―0韓国(18日、ニジニノブゴロド)

ロシアW杯1次リーグF組の韓国(FIFAランク57位)―スウェーデン(同24位)は1―0でスウェーデンが完封勝ちした。

前半はお互いが決定機を生かせず、0―0で折り返したが、均衡を破ったのはスウェーデン。

後半19分。ペナルティーエリアに侵入したクラーソンが倒され、VARの結果、PK獲得。これをDFグランクビストが冷静に沈め、先制。その後もスウェーデンは安定した試合運びで、韓国に反撃を許さず。欧州予選でイタリアとオランダを敗退に追い込んだ勝負強さを発揮し、貴重な勝ち点3をあげた。

同組は前回大会王者のドイツがメキシコに0―1で敗れる波乱が起きていたが、この試合はFIFAランク通りの結果となった。


試合ハイライト

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0bf6bcf21: 名無しさん@涙目です。(空) [US]2018/06/14(木) 08:28:15.06
大韓サッカー協会長、W杯の南北・中国・日本共同開催の可能性を示唆
2018年06月14日08時11分

「2030年ワールドカップ(W杯)を南北(韓国・北朝鮮)と日本、中国が共同で招致する可能性を考慮することができ、それが不可能でも2034年には招致の機会がくるだろう」。


大韓サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長は聯合ニュースのインタビューで、2030年に南北と日本、中国がW杯を共同招致することに期待感を表した。

鄭会長は「一つの大陸でW杯を開催すればその後の2大会は開催できないが、2030年W杯を韓日中が共同開催する可能性を考慮できる」とし「招致申請国が一つもなければ2030年W杯を共同開催する可能性がないわけではない」と述べた。続いて「北と中国、日本にも共同招致を提案した」とし「9月または10月に共に議論する機会がありそうだ。コンソーシアムを構成すれば2034年招致の可能性は大きく高まるだろう」と強調した。鄭会長は「北は戻ってから開催を検討してみると答え、独自開催を考えていた中国も政府と話すという反応を見せた」と伝えた。

http://japanese.joins.com/article/250/242250.html?servcode=600&sectcode=640



2: 名無しさん@涙目です。(空) [US]
>>1
続き
2030年W杯はアジアの国が開催する可能性が低い。2022年W杯がアジアサッカー連盟(AFC)加盟国のカタールで開催されるからだ。第1回大会の1930年大会を開催したウルグアイが100周年を記念して招致すれば名分でも劣るかもしれないが、2030年W杯の招致に失敗しても2034年の開催のための「事前布石」という点では悪くないというのがサッカー協会の判断だ。

鄭会長は北中米3カ国(米国、カナダ、メキシコ)が2026年W杯招致競争でモロッコを退けたことに関し、「全体投票参加国(203カ国)の67%にあたる134票を受けたのは、北中米が商業的にも施設的にもリスクが少ないと加盟国が判断したためとみられる」と分析した。

この日、鄭夢奎会長はロシアのモスクワ・エキスポセンターで開催された第68回国際サッカー連盟(FIFA)総会に韓国代表として出席し、2026年開催地の決定に一票を投じた。

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0002092162_001_201806012154144481: 数の子 ★2018/06/01(金) 22:14:38.03
【韓国 1-3 ボスニア・ヘルツェゴビナ 国際親善試合】

ハイライト映像

 韓国代表は1日、ロシアワールドカップ前最後の国内での親善試合に臨みボスニア・ヘルツェゴビナ代表と対戦した。

 先月28日のホンジュラス戦では4-4-2と4-3-3を試しながら2-0の完勝を収めていた韓国だが、ボスニア・ヘルツェゴビナ相手にはワールドカップ本大会でも採用が噂される3バックで挑んだ。

 3バックの中央にはホンジュラス戦をコンディション不良で欠場していたキ・ソンヨンが入り、代表初キャップとなるオ・バンソクと、前の試合でベンチスタートだったユン・ヨンソンとともに最終ラインを形成する。GKはキム・スンギュが先発した。

 前線のソン・フンミンとファン・ヒチャンの2トップは変わらなかったが、中盤ではホンジュラス戦はベンチスタートだった選手たちが起用された。トップ下にイ・ジェソンが入り、ボランチのク・ジャチョル、左ウィングバックのキム・ミヌ、右ウィングバックのイ・ヨンが先発している。

 試合では、28分にエディン・ビシュチャのゴールでボスニア・ヘルツェゴビナに先制を許した韓国。だが直後の30分に同点に追いつく。相手のクリアボールを拾ったチョン・ウヨンが素早く前線に縦パスをつけると、ファン・ヒチャンがワンタッチで落とし、裏に抜け出したイ・ジェソンがGKとの1対1を制して冷静にシュートを流し込んだ。

 ところが前半アディショナルタイムに再びビシュチャにゴールを許して1-2に。ボスニア・ヘルツェゴビナの1リードで前半を終えた。

 後半も果敢にゴールを狙う韓国だが、なかなか同点に追いつくことができない。75分にはコーナーキックからキ・ソンヨンが触り、イ・ジェソンが押し込もうとするが、どちらも完璧なフィニッシュとならなかった。

 すると79分、ボスニア・ヘルツェゴビナが決定的な1点を奪う。左サイドからリアド・バイッチが蹴ったアーリークロスに、ビシュチャが丁寧に右足を合わせてハットトリック達成。リードを2点に広げた。

 韓国は最後まで追加点を奪えず試合終了。日本代表と同じく3バックにトライしたが、同じように結果はでずホンジュラス戦に続く連勝を飾ることはできなかった。韓国代表は2日にロシアワールドカップに出場するメンバー23人を発表する予定になっている。

【得点者】
28分 0-1 ビシュチャ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)
30分 1-1 イ・ジェソン(韓国)
45+1分 1-2 ビシュチャ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)
79分 1-3 ビシュチャ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)


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1: 数の子 ★2018/03/25(日) 01:20:35.77
フットボールチャンネル

北アイルランド 2-1 韓国

【得点者】
7分   0-1 クォン・チャンフン(韓国代表)
20分 1-1 キム・ミンジェ(韓国代表)
86分 2-1 ポール・スミス(北アイルランド代表)

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24日、韓国代表がアウェイで北アイルランドとの親善試合を行った。

W杯で同組のスウェーデン戦を仮想して行われた北アイルランド戦。韓国は、トッテナムのFWソン・フンミンが先発メンバーに名を連ねた。

前半早々、アウェイの韓国が試合を動かした。7分、ディフェンスラインの裏を取り中央からの浮き球のパスを受けた右サイドのMFクォン・チャンフンは、冷静ボールをゴール左に決めチームに先制点をもたらした。

しかし、すぐさまホームチームが同点に追いつく。20分、ペナルティエリア付近でフリーキックを得たアイルランドは、直接ゴールを狙わずにトリックプレーを行った。最初にキックモーションに入ったジェイミー・ウォードは、ボールを蹴らずにそのまま壁の右横を抜けパスを受けた。ペナルティエリア内からのグラウンダーのクロスは韓国代表のキム・ミンジェが誤って自らのゴールにクリアしてしまい痛恨のオウンゴールとなった。

その後、韓国代表はソン・フンミンや10番のイ・ジェソンらが積極的に攻撃を仕掛けたものの北アイルランドの引き気味のシステムを崩すことができず。逆に後方からのロングボールに抜け出したポール・スミスがゴール右隅に鋭いシュートを決め、アイルランドが逆転を果たした。

最終的に試合は1-2で終了。欧州遠征初戦で敗北を喫した韓国代表は27日(日本時間28日)、日本代表もW杯で対戦するポーランド代表と親善試合を行う。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180325-00262354-footballc-socc
 
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