韓国サッカー

1: 動物園φ ★ 2016/10/12(水) 01:43:10.82

Iran 1-0 South Korea

25' Serdar Azmoun (※)

bandicam 2016-10-12 02-03-14-965

(※)Serdar Azmoun:サダナル・アズムン
イラン代表FW。21歳にしてA代表戦20試合16ゴールの決定力を誇る。ロシアのロストフ所属。

http://www.livescore.com/worldcup/match/?match=1-2223800

ゴールシーン
https://www.youtube.com/watch?v=S4PmPk-ji7s


ハイライト
https://www.youtube.com/watch?v=gl2ubi7LjFU


1日1クリックで応援してね → 
本文を読む

612d139c1dd7be2c842ba00f660893b11: Egg ★ 2016/10/05(水) 13:20:18.11
朝鮮日報日本語版 10月5日(水)8時12分

「わがまま野郎。ゴール決められないくせに何で自分が蹴ると騒ぐん
だ」

 3日、サッカーのアルゼンチン代表、エリク・ラメラ(24)のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)アカウントには、約2800件のコメントが書き込まれた。これは普段の10倍に相当するコメント数だ。

ほとんどが韓国人ネットユーザーによる書き込みで、「××野郎」「Fuck you」など韓国語や英語の「ののしり言葉」があった。見かねた一部ネットユーザーが「韓国人に代わって謝罪する」と書き込むほど、露骨な非難の言葉ばかりだった。

 英プレミアリーグ、トッテナムに所属するソン・フンミン(24)のチームメートであるラメラが、韓国人ネットユーザーの標的になったのは、2日午後に行われたトッテナム対マンチェスター・シティ戦のためだ。

  この試合でソン・フンミンとラメラは互いに「自分がPKで蹴る」と主張してもめた。結局、このPKはラメラが蹴ったが相手GKに阻まれ、ソン・フンミンは3試合連続ゴールに挑むチャンスを失った。

 韓国人ネットユーザーの集中攻撃を浴びたラメラの名は、開天節(韓国の建国記念日、10月3日)連休期間中のポータルサイト検索ワードランキングで上位に入った。

  ネットユーザーの中には、ラメラのSNSアカウントをネットにさらし、「応援」を頼んだ。日本人ネットユーザーを装い、日本語でののしった韓国人ネットユーザーもいた。

 このように韓国人ネットユーザーたちが激怒しているのとは裏腹に、ゴールのチャンスを逃した当本人であるソン・フンミンはメディアとのインタビューで、「ピッチではあり得る論争だ。ラメラには落ち込まないでほしい」と語った。

 韓国人ネットユーザーの「ネット・フーリガン(暴力的なサポーター)」化はこれが初めてではない。2011年に李青竜(イ・チョンヨン、28)にタックルして大けがを負わせた英国5部リーグの選手トム・ミラー(26)もしばらくの間、ネット攻撃に苦しめられた。当時、イギリスの地元紙は「トム・ミラーは李青竜のサポーターに殺害の脅迫を受けている」と報道した。

 罵倒(ばとう)の言葉ばかりだったラメラのSNSには、4日から自制を促す韓国人ネットユーザーのコメントが寄せられている。あるサポーターは「自国選手のゴールチャンスを奪ったという理由だけで『人格攻撃』すれば、『アグリー・コリアン(醜い韓国人)』というイメージばかり植え付けてしまう可能性がある。こうしたことが本当に韓国人選手のためになるのか、考えるべきだ」と書いている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161005-00000675-chosun-socc
 

1日1クリックで応援してね → 
本文を読む

htm_20160814108303773031: 動物園φ ★ 2016/08/14(日) 17:10:11.35 _USER
中央日報 2016-08-14 10:11

いわゆる「ベッドサッカー」の真髄を見せてくれたホンジュラスのサッカー選手アルベルト・エリスが、自分のインスタグラムに投稿した聖書の一節が話題だ。アリスは12日(現地時間)、自分のインスタグラムにスペイン語で「Pero los que confian en el Senor renovaran sus fuerzas; volaran como las aguilas:correran y no se fatigaran、caminaran y no se cansaran。 Isaias 40:31」という文を載せた。

これは聖書のイザヤ書40章31節の御言葉である。プロテスタントと旧教などの違いに応じて解釈の相違があるが、(中略)「主を信じたい人は新しい力が湧き出る。翼をはためかせ浮き上がる鷲のように、いくら走っても疲れず、いくら歩いても疲れないであろう」などと翻訳することができる。

一方、サッカーの試合が終わった後、エリスのインスタグラムのアカウントには韓国語の非難が殺到している。あるネチズンは「家に帰って寝てろ。あなたにサッカーする資格はない」と述べ、他の韓国人ネチズンは、「今度はオリンピック、ワールドカップ競技ではなく、演技者として会おう」と述べた。一部のネチズンたちは英語で「Your good bed soccer(あなたはベッドサッカーをよくやった)」と述べた。


しかし一部のネチズンは英語でエリスの両親をののしるなど露骨な単語を吐き出し、かえって逆風が起きたりした。 イヒョンテク記者

http://news.nate.com/view/20160814n07998?mid=n1007


元スレ:・【サッカー】韓国に勝ったホンジュラス代表選手のインスタグラムに韓国語の批判が殺到

1日1クリックで応援してね → 
本文を読む

1: 動物園φ ★ 2016/08/14(日) 13:50:08.48 _USER9
動画
【実況】男子 韓国xホンジュラス準々決勝【見逃し】
http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=28104.html

2時間0分55秒~
試合終了 ソン・フンミンらが審判に猛抗議開始

2時間2分6秒~

まだ続く猛抗議

野地アナ
「ここでのアピールが何かになるということはないはずなんですが。負けを受け入れるのもスポーツ選手の一部の中であるはずなんですが。残念ですね」

金子勝彦
「ソンフンミンはゲームを何…」

野地アナ
「これはあまりいい光景じゃないです残念ですね」

金子勝彦
「よくないです駄目です」


2016081407114668980_4

1日1クリックで応援してね → 
本文を読む

s-201606271120038241: 動物園φ ★ 2016/06/29(水) 01:35:17.64 _USER
慎武宏 | ライター・編集者/S-KOREA編集長
2016年6月27日 11時57分配信

リオデジャネイロ五輪に挑むサッカー韓国代表のメンバーが決定した。6月27日、チームを率いるシン・テヨン監督が18名のメンバーを発表した。その内訳としては、国内選手11名、海外組7名となる。シン・テヨン監督は「攻撃が最大の防御」という戦略でリオ五輪に挑む考えのようだ。

最大の関心事だったオーバーエイジはやはり3枠をフル活用することになった。しかも、すべて海外組だ。

ひとりはイングランド・プレミアリーグのトッテナムに所属する韓国サッカー界の若きエース、FWソン・フンミン。ソン・フンミンのオーバーエイジ起用は、3月には早々と発表されていたが、順当に選ばれた格好だ。日本にまさかの逆転負けを喫したU-23アジア選手権直後から内定していたとされているだけに、オーバーエイジ大本命と言える。

もうひとりはかつてFC東京でプレーし、現在は中国リーグでプレーするDFチャン・ヒョンス。2014年仁川アジア大会ではキャプテンとしてチームをまとめ上げたリーダーシップに期待が集まる。シン・テヨン監督も4月の段階でオーバーエイジ起用を公言していた。

そして最後の1枠に選ばれたのが、ポルトガルのFCポルトでプレーするFWソク・ヒョンジュンだった。シン・テヨン監督は本来、ドイツ・ブンデスリーグのアウクスブルクに所属するDFホン・ジョンホを希望していたようだが、クラブ側の協力を得られず断念。

その代案として目下売り出し中のストライカーであるソク・ヒョンジュンが選ばれたようだ。

今年は韓国代表にも復帰し、6月5日のチェコ戦では値千金の決勝ゴールを決めて一躍、注目株になった。両腕いっぱいにどきつく描かれた、大胆で強烈なタトゥーも話題を集めている。ソク・ヒョンジュン本人も、リオデジャネイロ五輪出場には意欲的だっただけに、次善策としては最強の補強と言えるのではないだろう。

Jリーグ勢からは、コンサドーレ札幌のGKク・ソンユン、水戸ホーリーホックのDFソン・ジュフンが選ばれている。また、クォン・チャンフン(水原三星)、ファン・ヒチャン(ザルツブルク)、リュ・スンウ(レバークーゼン)など、U-23アジア選手権でも活躍したメンバーたちも選ばれている。

「コルチャギ(谷間)の世代」と言われながらもリオデジャネイロ五輪出場を決めた一方で、U-23アジア選手権の決勝で日本に痛恨の逆転負けを喫して「ドーハの悪夢」も味わった選手たち。メディアは「歴代級に屈辱的な試合」とし、一部では「マナーの悪さでも敗れた韓国“ドーハの悪夢”」ともされた。

チームを指揮するシン・テヨン監督も先日、韓国メディアとのインタビューで「時間が過ぎてもあの敗北は忘れられない。あんな衝撃的な敗北は監督になって初めて」と語り、「五輪で準決勝まで勝ちあがれば日本と対戦できるが?」という問いに対しても、「そうなったら日本を放っておかない。まだ頭に来る。サッカーファンたちに申し訳ない気持ちも依然として持っている。かならずそれを晴らす機会を掴みたい」と意欲を燃やしていた。


果たして韓国リオ五輪代表は前回ロンドン五輪に続きメダルを手にすることができるだろうか。チームは7月18日に、ブラジルに出発する予定だという。

http://bylines.news.yahoo.co.jp/shinmukoeng/20160627-00059336/


元スレ:・【サッカー】韓国シン・テヨン監督、五輪での日本への雪辱誓う「韓日戦まだ頭にくる」

1日1クリックで応援してね → 
本文を読む

1: 動物園φ ★ 2016/06/02(木) 01:22:08.68 _USER9
国際親善試合
2016年6月1日15:30 レッドブル・アレーナ(オーストリア ザルツブルク州)

スペイン 6-1 韓国

30分 ダビド・シルバ
32分 セスク・ファブレガス
38分 ノリート
50分 アルバロ・モラタ
54分 ノリート
83分 チュ・セジョン
89分 アルバロ・モラタ

1960331_article

http://www.goal.com/en-gb/match/spain-vs-korea-republic/2210200/lineups?ICID=MP_MS_2


1日1クリックで応援してね →
本文を読む

1: Egg ★ 2016/06/01(水) 13:03:30.96 _USER9
カシージャスが同僚の韓国代表FWに差別発言? SNSでのコメントが物議を醸す
ポルトの同僚ソクはジョークで返答もネット上で炎上 英紙が報じる
 
FCポルトのスペイン代表GKイケル・カシージャスが、韓国人選手に対する差別的な発言を行ったのではと物議を醸している。英紙「インデペンデント」など複数メディアが報じている。
 
「聖イケル」の愛称を持つ守護神は同僚の韓国代表FWソク・ヒョンジュンが自身のインスタグラムで公開した写真に対して「目を開けろ!」とコメント。ソクも「これでもすでに開いてるんだぜ、アミーゴ」と冗談で返したが、インターネット上では差別発言なのではと議論が起きている。

 
レポートでは韓国人ジャーナリストのスティーブ・ハン氏のツイートをピックアップして掲載。ハン氏は「これがジョークでもそうでないにもかかわらず、無神経な発言だ」とカシージャスを痛烈に批判した。
 
英紙「メトロ」も「イケル・カシージャスがチームメートのソク・ヒョンジュンへの差別的なジョークで非難された」と報じている。

スペイン代表歴代最多出場記録を持ち、6月に開幕する欧州選手権フランス大会に臨むメンバーに選出された英雄は、思わぬ形で槍玉に挙げられることとなった。2人はソーシャルメディア上で交流するほど良好な関係性を築いているように映るが、カシージャスの発言は見る人によっては不快感を与えるものとなったようだ。

Soccer Magazine ZONE web 6月1日(水)12時42分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160601-00010006-soccermzw-socc

ソク・ヒョンジュン(左)
https://pbs.twimg.com/media/CjxCM0OUoAErJGq.jpg

カシージャス
20160601-00010006-soccermzw-000-view

1日1クリックで応援してね →
本文を読む

1: 動物園φ ★ 2016/05/09(月) 15:08:14.19 _USER9
浦項スティーラーズ広報 パク・マヌン氏
「捨てたというよりは習慣的にグラウンドに置いただけなんです」
「日本では置く習慣はないみたいですが」

韓国の習慣でテーピングをピッチに置いただけで文化の違いだと主張

http://i.imgur.com/C4aeuQa.png

ソース フジテレビ「みんなのニュース」 2016年5月4日
ttps://www.youtube.com/watch?v=zU9EkxjO-bI


元スレ:・【サッカー】浦項広報「グラウンドにテーピングを捨てた?捨てたというより置いただけ。日本には置く習慣はないみたいですが」

寝言は寝て言えと思った方はクリック →
本文を読む

acl1: 旭=902@Ttongsulian ★ 2016/05/04(水) 10:03:22.05 _USER
競技も拙戦であったし、マナーもメチャクチャであった。

浦項は3日午後7時30分、日本埼玉スタジアムで開かれた2016アジアチャンピオンズリーグ(ACL)H組組別リーグ最終戦で浦和レッズと1-1で引き分けた。浦項(1勝4分け1敗、勝ち点5点)は組最下位で16強進出に失敗した。

浦項は競技前すでに16強進出が挫折した状況。一方浦和は16強進出が確定した。二チームは動機付与ができなかった。二チームは内容の無い拙戦に一貫した。

浦項は後半18分、ペナルティーキックを得てアザールが決めた。パク・ジュンヒの顔にキム・ウォンイルの蹴った足が当たったが、審判が浦和の反則と誤って宣言した。

浦和の選手が興奮したきっかけであった。浦項は後半42分、キム・ジュンスがハンドリング反則を犯して決定的なペナルティーキックを与えた。結局浦項は1ゴールを守ることができずに引き分けた。

浦和は極右派の観衆たちが多いことで有名である。韓国チーム浦項との競技で彼らはさらに興奮した。競技後、浦和の観衆たちは浦項選手を狙って異物を投擲した。すると一部の浦項選手がゴミを拾って再び捨てるなど反応した。結局興奮した日本選手と浦項選手が辱説(※悪口、罵倒)を交わして、取っ組み合いになるなど互いに衝突した。他の選手が彼らを素早く止めて何の不祥事も無かった。


浦項は去る3月2日浦和との1次戦で1-0で勝った。競技後海兵隊出身のキム・ウォンイルはスティールヤードで応援した海兵隊の後輩たちと一緒に軍歌‘八角帽の男’を斉唱して話題を集めた。浦和ファンたちはこれに対する一種の報復行動をしたわけである。浦項対浦和の自尊心対決は最後まで後味がスッキリしなかった。

2016/05/03 05:36
http://www.koreadaily.com/news/read.asp?art_id=4236230
 

1日1クリックで応援してね →
本文を読む

acl1: まさと ◆RHASHorGAg ターンオーヴァーφ ★ 2016/05/03(火) 22:45:56.49 _USER
浦和西川ら激怒!浦項の選手らと試合後に乱闘騒ぎ
[2016年5月3日21時50分]

<ACL:浦和1-1浦項>◇1次リーグH組◇3日◇埼玉

浦和がホームで浦項と引き分けた試合後に、乱闘騒ぎとなる一幕があった。

試合後の整列に臨む途中、浦項の選手に対して浦和GK西川やFW興梠らが激怒。浦項の選手が使用したテーピングをピッチ内に捨てたことを注意したものと見られる。


浦和MF柏木が仲裁に入るなどしたが、両軍選手ともにヒートアップ。暴力こそなかったものの、厳しい口調で口論が続き一触即発の様子だった。浦和にとっては1位突破も決められず、後味の悪い試合となった。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160503-00010020-soccermzw-socc&p=2

浦和レッズがACL日韓対決で乱闘寸前にエキサイト! 韓国人DFのあまりのマナーの悪さが引き金に

Soccer Magazine ZONE web 5月3日(火)21時48分配信

試合終了後に両チームが整列した際に、浦項DFキムがピッチ上にテーピングを投げ捨てたことで、浦和サポーターの大ブーイングを受けた。そのテーピングは味方が拾いに行ったものの、そのテーピングを受け取ったキムは再度ピッチに投げ捨てた。


これに浦和の日本代表GK西川周作が激怒。両チームの選手がエキサイトし、一触即発の状態になった。乱闘という最悪の事態には至らなかったものの、日韓対決は後味の悪さが残る幕切れになってしまった。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160503-00010020-soccermzw-socc&p=2


1日1クリックで応援してね →
本文を読む

1: 動物園φ ★ 2016/02/10(水) 18:14:20.25 _USER.net20110125_04
‘韓日戦’の過去と現在、そして未来
[チェ・ドンホのスポーツ人文]サッカー界最高ライバル、韓国と日本
チェ・ドンホ スポーツ評論家
2016.02.02 13:27:00

時々楽しい想像をする。2028年ワールドカップ決勝戦で韓国と日本が出会う。もちろん優勝は韓国だ。主審のホイッスルが鳴って90分間の激戦が終わる瞬間、日本選手たちは韓国選手に心からの祝福の握手を差し出す。韓国選手も日本選手たちの肩を叩いて慰める。

記者会見場で韓国監督はこのように話す。「韓国サッカーは日本がいて幸せだ。私たちはライバルだ。」

韓国と日本サッカーはライバルだ。‘宿敵’という殺伐な表現も簡単に登場する。(中略)

10年前の話であっても20年前の話であっても私たちは簡単に追憶して感動する。アジアサッカー連盟U23チャンピオンシップ決勝戦で韓国と日本は再び出会った。

常にそうだったように、今回の決勝戦も数々のわだかまりが積み上げられた舞台であった。オリンピックチーム同士の対決だけ見ても、日本は2012年ロンドンオリンピック3~4位戦で韓国に敗れた。2014仁川(インチョン)アジア競技大会8強戦でもひざまずいた。日本としてはロンドンオリンピックの恨みを晴らす舞台であった。手倉森日本オリンピックチーム監督は「どうせ最後は韓国だと考えた」と話した。韓国と日本はアジアの頂上に立っても、お互いを倒して登頂してこそ真のアジア最高だと自負できる熱い歴史を有しているのだ。

韓日戦の背景はもちろん韓日両国の歴史だ。日帝強制占領期間に最高のサッカーチームだった朝鮮サッカーチームが1935年に全日本サッカー選手権大会で優勝したとき、選手たちも泣いたし在日朝鮮人も泣いた。抱き合って泣き、悲しみの涙を流しながらサッカーをし、サッカーを見たのではないか。日帝強制占領期間のサッカーは朝鮮の自慢であり、怨念の解消でもあった。韓国サッカーのDNAは日本にだけは負けてはいけないという朝鮮民衆の恨(ハン)で作られたものだ。

http://www.footballjournal.co.kr/news/articleView.html?idxno=3764


こっちみんなと思った方はクリック →
本文を読む

1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 16:07:19.39 _USER.net
<U-23サッカー>韓国次世代エース「リオで日本と再戦したらドーハの痛み返したい」(2)
2016年02月09日14時32分 [中央日報/中央日報日本語版]

MF権昶勲(クォン・チャンフン、23、水原サムスン)は韓国サッカーの次世代のエースだ。韓国代表Aチームで先輩たちと競争し、2018ロシアワールドカップ(W杯)アジア地域予選に出場中だ。カタール・ドーハで先月開催された、リオデジャネイロ五輪最終予選を兼ねたU-23(23歳以下)アジア選手権では、オリンピック(五輪)代表のFWとして出場した。5得点(1アシスト)をマークし、韓国の準優勝とリオ五輪本大会行きに貢献した。所属チームの水原(スウォン)サムスンでも主将の廉基勲(ヨム・ギフン、33)とともに攻撃の中心になっている。最近は欧州進出説も出ている。(中略)

チャン・ミンソク(代理人)=お父さんがパンを作っていることはよく知られている。ニックネーム(パンフン)もそうで、パンと権昶勲は切っても切れない運命のようだ。

権昶勲=父が28年間、毎日未明に起きてパンを焼きながら自分を育ててくれた。チャジャン麺店の子どもは絶対にチャジャン麺を食べないというが、私はどれだけ食べてもパンがおいしい。パンフンと呼ばれるのは合っているようだ(笑)。

徐正源(ソ・ジョンウォン)水原サムスン監督=韓日戦の敗戦は痛みがあると思う。本大会でまた日本とぶつかる可能性もある。

権昶勲=(やや涙目で)あっという間に次々とゴールを決められ、気持ちも沈んだし、ショックだった。どのように状況を解決するべきか考える間もなかったので。申台龍(シン・テヨン)監督が話したように1%の油断が災いを呼んだようだ。1、2人のミスではなかったし、チーム全体の問題だった。本大会でまた日本と対戦することになれば、凄まじく返えさなければいけないようだ。『死ぬ気でプレーする』というものがどういうものか見せたい。

徐正源=五輪チームに孫興民(ソン・フンミン、トッテナム)がオーバーエイジで合流する可能性があるという話も出ている。

権昶勲=誰でも実力がある先輩が来てチームを強くしてくれればいいと思う。自分が主力でプレーできなくてもいい。チームが先で、ポジション争いはその次だ。

1日1クリックで応援してね →
本文を読む

1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/05(金) 08:18:31.75 _USER.netAKR20160203084900007_01_i
シン・テヨン オリンピックサッカー代表チーム監督
「オリンピック チケットと関係なくて冒険
負けて言うべきことないが怒りおさまったら…」
攻撃サッカー色はそのまま維持する

「負けたことについては話す言葉がない。韓日戦のために怒ったサッカーファンたちの怒りがおさまったらいいだろう。」

3日、京畿道(キョンギド)盆唐(プンダン)の自宅近所で会ったシン・テヨン(46)オリンピックサッカー代表チーム監督の表情は明るかった。1ヶ月余りの遠征期間による疲労感も見えなかった。かえって韓日戦の敗北で失望したファンたちを心配した。シン監督は「帰ってきたら熱心に上手にやったという方々が多かった。だが一部ファンたちの失望感も感じることができた」と言った。

そこで単刀直入に尋ねた。「2-0でリードした時、なぜ守備サッカーをしなかったのか?」

シン・テヨン監督はゲラゲラと笑った。彼は「オリンピックのチケットが関わっていたならば2-0の瞬間に直ちに守っただろう。だがこの日はチケットと関係がなかった。韓国サッカーの辛い味を見せてあげたかった。それが上手くいかなかった」とした。(中略)

シン監督は「これまでの韓日戦を見れば我が国の選手たちが過度に緊張して勝負欲と結果に執着する場合が多かった。持っているものをまともに見せることができなかった。今度は違うということを見せてあげたかった」とした。守備に重点を置いて逆襲する新しいスタイルの日本サッカーと正面対決したい欲もあった。シン監督は「日本は韓国に本当に重要な相手だ。私たちがとても先を行っても、遅れを取ってもならない。互いに互角に対決して発展しなければならない。そのようにしてアジアでは両国が世界の壁を突破していくと見る」とした。以下略

登録:2016-02-03
http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2016/02/03/0200000000AKR20160203084900007.HTML

1日1クリックで応援してね →
本文を読む

1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 11:23:32.41 _USER*.net20150219002657056
日本に逆転負けのU23韓国代表監督「5-0で勝ちたくて色気を出した」

 「それなりによく食べ、よく寝たのに、体重が2キログラム落ちました。このまま私のサッカー人生が終わるかもしれない大会だったじゃないですか。ああ、本当につらかった」

 男子サッカー8回連続五輪出場を決めて帰国した申台竜(イン・テヨン)監督(45)に2日、ソウル市鍾路区のサッカー会館前にあるカフェで会った。申監督が率いた韓国代表チームはカタールのドーハで行われた2016アジア・サッカー連盟23歳以下選手権(AFC U-23)で準優勝し、3位までに与えられる五輪本大会行きのチケットを手にした。申監督は「ヨルダンとの準々決勝で負けて五輪出場に失敗したら、スタジアムからホテルまで数時間歩いて帰り、私のサッカー人生を整理しようと思いました。代表チームのコーチング・スタッフの座からも降りていたでしょう」と語った。

 五輪出場という第1の目標は達成したが、申監督は笑ってばかりはいられない状況だ。宿敵・日本との決勝戦では2-3と痛恨の逆転負けを喫したからだ。申監督は「日本戦はまるで幽霊に取りつかれたかのようでした」と言った。

 「2-0でリードした状況でゴールを許した後、選手たちを励ましました。そして、ベンチに行って水を一口飲み、戻ったら日本がまたゴールを入れていた。そう、短時間に2ゴールを喫したのはサッカー人生で初めてです。その後は水も飲まずに試合を見ていましたが、もう1ゴール決められてしまって。韓日戦でなかったら、2点目を入れた後にDFに重点を置いて守りに入っていたでしょう」。しかし、攻撃の手を緩めなかった韓国は逆に後半15分で3点を次々と許してしまった。「正直言って欲が出ました。4-0、5-0にできると思っていたんです。日本の鼻をへし折りたかったから。私は血が煮えたぎり、『FWは前へ』と叫びました

 試合が終わってロッカールームに入ると、ほとんどの選手がうな垂れて苦悶(くもん)の表情を浮かべていた。申監督は彼らに「ありがとう。これから、このようなミスを再びしてはならない。まず私が反省する」と言った。

 そして、自身の過ちを振り返り、手帳に「情に流されるな」とメモしたそうだ。日本戦で申監督は1人の選手を前半20分で早々に交代させようとした。「プレッシャーから顔色が悪くなっていました。交代させようとしたけれども、これまでその選手が一生懸命やって来たことを思い出し、そのままにしました。結果は裏目に出ました。監督は冷静でなければならないという痛い教訓になりました

頭おかしいと思った方はクリック →
本文を読む

1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 15:07:19.26 _USER*.netfghgfh
[ヘラルドPOP =キム・ウンジ記者]

韓国オリンピックサッカー代表チームが帰国した。

先月31日、2016AFCU-23選手権で準優勝を占めて8大会連続のオリンピック本選進出に成功した韓国五輪サッカー代表チームが仁川国際空港を通じて帰国した。

この日、シン・テヨン監督は「今回の代表チームは弱体であった」とし、「それでも一ヶ月間の日程を無事に終えて
オリンピック出場という結果を出したことは満足している。このように歓迎して下さって感謝する」と明らかにした。

また、韓日戦敗北について「多くの方々に夜遅くまで応援していただいたのに、最後まで最善を尽くして希望をささげなければならないのに残念だ」とし、「私たちの選手たちが韓日戦に負けて何故負けたかを感じたし、最後に言った言葉は、全部リオに行って再び韓日戦が行われた場合、綺麗に復讐すると約束したので、私たちに非常に精力剤になったようだ」と伝えた。

韓国はカタール、ドーハのアブドラ・ビン・カリファスタジアムで行われた日本とのAFC U-23選手権決勝で2-3と逆転負けした。

http://news.nate.com/view/20160201n19941


1日1クリックで応援してね →
本文を読む


このページのトップヘ