韓国サッカー

2017061223512338007_11: Egg ★ 2017/06/14(水) 06:04:54.62
◆韓国 2 - 3 カタール

25分[カ] ハサン・アルハイドス
51分[カ] アクラム・アフィフ 
62分[韓] キ・ソンヨン
70分[韓] ファン・フィチャン
74分[カ] ハサン・アルハイドス

http://www.the-afc.com/fifa-world-cup-asian-qualifier-match-centre

◆シリア 2 - 2中国  

12分[シ] アル・マワス(PK)  
68分[中] 郜林(PK) 
75分[中] 呉曦
90分[シ] アル・サリフ


http://www.the-afc.com/fifa-world-cup-asian-qualifier-match-centre
 
【順位表】

http://livedoor.blogimg.jp/gensen_2ch/imgs/d/7/d7bd2799.jpg
http://www.fuoriclasse2.com/cgi-bin/classif.cgi?wq_as2&2018&170613

◆韓国、敵地でカタールに敗れる…残り2試合は上位との戦いでロシア行きに暗雲

GOAL 6/14(水) 5:54配信 

ロシア・ワールドカップアジア最終予選第8戦が13日に行われ、カタールと韓国が対戦した。

試合はホームのカタールがサポーターからの大きな後押しを受けながら、前半に先制点を挙げる。さらに、51分にも大きな追加点を決める。しかし、ここから韓国が猛反撃。10分足らずで2点を挙げ、試合を振り出しに戻す。それでも、カタールが再び意地を見せ、74分に決勝点。そのまま3-2で韓国を下した。

敗れた韓国は、3位ウズベキスタンとの勝ち点差を広げられず、1のまま。残り2試合は3位ウズベキスタンとの直接対決を残している上、次戦はロシア行きを決めた首位イランとの一戦になるため、厳しい戦いが予想される。

一方、勝ち点3を積み上げたカタールは最下位を脱出。勝ち点を7として、プレーオフ出場圏内の3位入りの可能性をわずかながら残した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00000044-goal-socc

1日1クリックで応援してね →
本文を読む

fdf4afcd1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★2017/06/13(火) 11:59:51.93
AFCの処分に不服の済州、「最後の最後まで諦めないという立場」と韓国紙 
フットボールゾーンウェブ編集部
 2017.06.12 (Mon)

 済州ユナイテッド(韓国)は、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和レッズ戦で、数々の蛮行を起こしアジアサッカー連盟(AFC)から選手やクラブへの処分が下された。納得のいかない韓国チームは暴力事件の一方的な加害者となったが、海外メディアからの批判にも関わらず、「我々もリスペクトされる権利がある」と驚きの主張を展開。スイス・ローザンヌのスポーツ仲裁裁判所(CAS)に処分軽減を求めて控訴するという強硬姿勢を打ち出している。韓国紙「東亜日報」が報じた。
 
 5月31日に行われたACLラウンド16の浦和との第2戦で、済州は3失点を喫して2戦合計2-3と逆転負け。数々の暴力行為を働き3人の退場者を出すなど、その蛮行により世界各国のメディアからの非難を浴びた。

 AFCから最も重い処分を受けることになったのは、後半36分に2枚目のイエローカードを受けて退場となりながら、試合後にピッチに戻って乱闘騒ぎに加わり主審に危害を加えたチョ・ヨンヒョンで、6カ月間の資格停止と制裁金2万ドル(約220万円)。浦和MF阿部勇樹に対してジャンピングエルボーを見舞い、騒動の発端となった控えDFペク・ドンギュは3カ月間の資格停止と制裁金1万5000ドル(約165万円)、浦和DF槙野智章を追いかけ回すなどしたDFクォン・ハンジンには、2試合出場停止と制裁金1000ドル(約11万円)の処分となった。また済州に対しては、4万ドル(約440万円)の制裁金が科されることになった。

 だが、済州はこのAFCによる処分を不服とし、処分軽減に必死だという。記事では「済州FCは最後の最後まで諦めないという立場だ。クラブと選手に対する処分を命じる正式文書が届いた直後、AFCに調査書類を送付している。処分は仕方ないが、その(処罰の)水準があまりに高すぎるというものだ」と報じている。

無罪の主張こそ控えているものの… 

 世界中に衝撃的な蛮行は伝わった挙句、AFC側は処分を下した際に済州選手の主審や他の選手に対する新たな暴行の事実をつまびらかにしたが、この期に及んでも「処分が重すぎる」と主張しているという。 

 記事によると、済州はAFCと国際サッカー連盟(FIFA)の規約確認を進めているが、AFCが異議申し立てを受け入れない場合、さらなる減刑措置に打って出るという。 

「済州のチームは処分自体を撤回させるよりも、処分を軽減することに集中している」と指摘。欧州各国メディアやアフリカでも批判を浴びた済州は、さすがに無罪の主張こそ控えているものの、「もしも控訴がAFCに認められなくても、スポーツ仲裁裁判所に控訴することを検討するだろう」として、国際オリンピック委員会が設立した世界最高の仲裁機関に減刑を求める方針だという。

 アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、フランス、イタリア、南アフリカメディアで断罪された済州だが、クラブ幹部の衝撃発言が紹介されている。

反省より尊厳の回復を求める済州

「我々はベストを尽くすつもりだ。浦和と審判だけではなく、我々もリスペクトされる権利がある。選手の尊厳を見出さなければいけない」

 主審と浦和の選手、スタッフに一方的な暴力に出た済州だが、反省よりも加害者となった自分たちの尊厳の回復を求めるという主張に出ている。
AFCの処分決定で一度は収束を見ようとした韓国チームのスキャンダルは拡大の一途をたどっている。 

http://www.football-zone.net/archives/63692

元スレ:・【驚き主張展開中】「我々もリスペクトされる権利がある」 済州が韓国紙で衝撃の主張、CASに控訴の強硬姿勢[6/12]

寝言は寝て言えと思った方はクリック →
本文を読む

1: ranran roo ★2017/06/12(月) 21:28:22.80
【ソウル=桜井紀雄】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は12日、訪韓中の国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長とソウルの大統領府で面談し、2030年のサッカー・ワールドカップ(W杯)について、北朝鮮を含め、韓国と日本、中国の4カ国による共同開催を提案した。聯合ニュースが伝えた。

文氏は、共同開催が実現すれば、「南北関係や北東アジアの平和醸成の助けになる」と述べ、理解を求めた。インファンティ氏は「文大統領のビジョンを尊重する」と答えたという。

文氏は、五輪などスポーツ交流を通じた南北関係の改善策を掲げている。

2030年の4カ国共催誘致案は今年3月、韓国サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長が最初に提案した。ただ、大統領府側は公式な誘致宣言ではないとしており、実際に日本や中国、北朝鮮が応じるかも不透明だ。

South-Korea-2030-Worl_Verm_opt

http://www.sankei.com/world/news/170612/wor1706120029-n1.html


元スレ:・【サッカー】韓国大統領が韓国、北朝鮮、日本、中国によるW杯共催をFIFA会長に提案

お断りどすと思った方はクリック→
本文を読む

bandicam 2014-09-02 11-31-41-1361: 荒波φ ★ 2017/06/12(月) 12:09:41.75
■南アフリカサッカー専門メディアが、済州の異常行動の決定的な証拠を掲載
Football ZONE WEB 2017.06.12 (Mon)

済州ユナイテッド(韓国)は、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和レッズ戦で、数々の蛮行を起こしアジアサッカー連盟(AFC)から選手やクラブへの処分が下されたが、韓国チームの蛮行はついに遥か海を渡り、アフリカでも報じられるに至った。

「必見、韓国の選手が凶暴な騒動で罰を受ける」と特集したのは南アフリカのサッカー専門メディア「シチズン」だった。


5月31日のACL済州戦で、浦和は衝撃的な蛮行の被害者となった。浦和が延長戦に入り3-0として、2戦合計3-2と1点リードした試合終了間際、両チームの選手が小競り合いを起こしたところで、控え選手のDFペク・ドンギュがビブスを着たままピッチに乱入。仲裁に入っていた浦和MF阿部勇樹にジャンピングエルボーを見舞い、前代未聞の退場劇となった。

特集では阿部が小競り合いを展開する韓国チームの選手をなだめ、仲裁に入っていた際、ビブス姿のペクが阿部に危険なエルボーを繰り出し、阿部がピッチに昏倒する映像を紹介。そして阿部が顔面を抑えて倒れこむなか、ペクがそのままズラタンに襲いかかり、相手の外国人選手に食い止められる異常行動の決定的な証拠を掲載している。

■「相手選手を昏倒させる!」と断罪

「済州ユナイテッドの出番のないサブがベンチから飛び出し、相手選手を昏倒させる!」

記事ではペクの蛮行をこう断罪している。そして、 試合後の騒動でピッチに戻り主審に危害を加えたチョ・ヨンヒョンに6カ月間の資格停止と制裁金2万ドル(約220万円)、阿部に暴行を働いたペクは3カ月間の資格停止と制裁金1万5000ドル(約165万円)、試合後に浦和選手の顔を叩いたクォン・ハンジンには2試合出場停止と制裁金1000ドル(約11万円)。

さらに済州はチーム自体にも4万ドル(約440万円)の制裁金が科された一方、浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金の支払いが命じられたAFCの処分内容を紹介している。

すでに韓国チームの暴力行為はアメリカ、イングランド、フランス、ドイツ、イタリア、フランス、スイスのメディアで紹介され、批判を浴びているが、ついにAFCの処分内容が下り、アフリカでも蛮行が糾弾されている。

http://www.football-zone.net/archives/63655


元スレ:・【サッカー】「必見、韓国の選手が凶暴な騒動で罰」と、ついにアフリカメディアも済州の蛮行糾弾[06/12]

1日1クリックで応援してね →
本文を読む

bandicam 2014-09-02 11-31-41-1361: 蚯蚓φ ★2017/06/12(月) 00:28:18.66
名誉でなく選手のために 済州「CASまで行く」
スポーツ朝鮮 6月11日

「選手たちのことを考えるなら、できることはすべてやらなければなりません。」

チャン・ソクス済州代表理事の声は切迫していた。控訴まで失敗した場合、国際スポーツ仲裁裁判所(CAS)まで行くという立場だ。


済州(チェジュ)は9日、衝撃的なニュースを伝えられた。アジアサッカー連盟(AFC)懲戒委員会は先月31日、日本浦和埼玉スタジアムで開かれた浦和レッズとの2017年アジアチャンピオンズリーグ(ACL)16強第二次戦で試合後の乱闘劇に加担した選手たちに重い懲戒を下した。

審判を押し退けたチョ・ヨンヒョンは6カ月の資格停止に制裁金2万ドル(約2240万ウォン)、ムトウ・ユキ(阿部勇樹の間違い)をヒジで攻撃したペク・ドンギュは3カ月資格停止に制裁金1万5000ドル(1680万ウォン)、槙野を追撃したクォン・ハンジンは2試合出場停止および1000ドル(112万ウォン)、これを管理できなかった済州球団にも罰金4万ドル(約4500万ウォン)を下した。浦和は2万ドルの懲戒に終わった。

済州は衝撃を越えてメンブン(メンタル崩壊の意味)に陥った。懲戒はある程度予想していたが、そのレベルがとても高かった。選手たちはKリーグはもちろん親善戦まで全試合の出場が詰まった。チョ・ヨンヒョンの場合、懲戒が発効した6月9日から12月8日まで試合にでることができず、今年のシーズンは締め切られた。引退を控えた34才の選手の立場では選手生命までかかる問題だ。

ひとまず済州はAFCに控訴することにした。チャン代表は「私たちが間違った部分は明確に認める。しかし、懲戒があまりに過剰な側面がある。球団の名誉ではなく、選手たちのためにもできることはすべてやるべきだ」として「ひとまず控訴結果を見守るべきだが、CASまで念頭に置いている」と伝えた。

済州の控訴根拠は大きく2つだ。一つ目は公平性だ。過去の事例に比べても一番高い懲戒が出されたというのが済州の考えだ。実際、過去の事例を調べればチョ・ヨンヒョン、ペク・ドンギュより、はるかに大きな攻撃をした状況でもこれより弱い懲戒が下されたことが多い。もちろんケースにより適用根拠は変わるだろうが、これまで唯一、Kリーグに厳格だったAFCの定規が今回も入ったのではないかという疑いを持つ余地がある。

2番目は手続きだ。済州はAFCの要請により8日、10枚分量の釈明書を提出した。浦和側の挑発場面などが含まれた釈明書であった。しかし、AFCは済州が釈明書を送った当日、懲戒委員会を開いた。イエメン、サウジ、イランの3人の懲戒委員会メンバーが直接集まった会議ではなく、有線で懲戒を決めた。チャン代表は「時間だけ見ても私たちの資料をみな読んでいるようには見えない。私たちの資料を見ないですでに決まったレベルにあわせたのではないかと思う」と残念がった。

済州はAFCに懲戒決定理由文を要請し、これにともなう控訴文を作成中だ。済州はプロサッカー連盟と共同して控訴過程を進める計画だ。控訴は懲戒が下された9日から10日以内にできる。控訴しても懲戒が止まるわけではないから、済州は直ちに18日、江原とのKリーグクラシック14ラウンドから該当選手たちを起用できない。

ひとまずサッカー界はAFCが懲戒を翻意する可能性は殆どないと見ている。しかし済州は懲戒のレベルを下げることに焦点を合わせている。場合によっては今回の懲戒で壊れるかも知れない選手の未来のためだ。懲戒を受けた該当選手たちは大きな衝撃を受けたことが分かった。済州関係者は「状況の逆転は難しいと手を離すことはできない。それでも球団は選手を守らなければならない。最後の手続きまで考える理由はこのため」と伝えた。

http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2017/06/11/2017061100352.html
 

1日1クリックで応援してね →
本文を読む

fdf4afcd1: 荒波φ ★2017/06/11(日) 16:26:15.67 I
サッカー・浦和レッズは、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)の韓国・済州戦で起きた乱闘騒ぎで、アジアサッカー連盟(AFC)から罰金220万円が課されたことに対して、質問状を送付した。

スポニチによると、クラブの幹部は質問状の送付について抗議ではないと説明。その上で、「何が倫理規定に抵触したのか、説明が欲しい」と話した。


問題となっているのは、5月31日に埼玉スタジアムで開かれたACLの決勝トーナメント1回戦の第2戦。延長後半、済州の選手がベンチからグラウンドに走り込み、阿部勇樹選手に肘打ちを加えたほか、試合後も小競り合いに発展。

浦和DFの槙野智章が済州の選手に追い回され、ロッカールームに逃げ帰るなどの騒動となり、済州は試合後も含め3人が退場処分となった。

試合は延長戦の末、2戦合計3-2で浦和が勝ったが、浦和はアジア・サッカー連盟(AFC)に抗議文を提出した。

この騒動を受けてAFCは6月9日、処分を発表。阿部選手に肘打ちをしたDF白棟圭は出場停止3カ月と罰金1万5000ドル(約165万円)、牧野選手を追い回したDF権韓真は2試合停止と罰金1000ドル(約11万円)を科すなど、3選手対する処分を決めた。

選手が試合後の乱闘に加わったことから、試合の評価をおとしめたとして、済州には4万ドル(約440万円)の罰金が科された。さらに浦和レッズも、同様に理由で罰金2万ドル(220万円)の処分を受けた。

この処分を受けて浦和レッズは6月9日、公式サイトで声明を発表。罰金を科されたことを報告し、「裁定内容について詳細を確認しておりますので、今後の対応につきましては、あらためてオフィシャルサイトを通じてご報告させていただきます」とつづっていた。

「今後の対応」として、処分に関する質問状を送ることを決めた模様だ。

2017年06月11日 10時41分
http://www.huffingtonpost.jp/2017/06/10/urawa-reds_n_17035708.html


元スレ:・【サッカー】AFCの乱闘処分に「何が倫理規定に抵触したのか」 浦和レッズ、罰金220万円で質問状[06/11]

1日1クリックで応援してね →
本文を読む

1: 動物園φ ★2017/06/09(金) 17:22:38.69
関係者が乱闘参加の浦和にも罰金 済州3選手は最大6カ月の出場停止
6/9(金) 16:51配信
スポニチアネックス

 アジアサッカー連盟(AFC)は9日、5月31日に埼玉スタジアムで行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦・浦和―済州(韓国)戦で起きた事案について処分を決定し、試合後も含めて3人の退場者を出した済州に対して4万ドル(約440万円)、クラブ関係者が試合後の乱闘に加わった浦和に2万ドル(約220万円)の罰金をそれぞれ科したことを発表した。

 ベンチメンバーで、試合中にピッチを横断して浦和のMF阿部勇樹に対して肘打ちを見舞って一発退場となったDFペク・ドンギュには3カ月の出場停止と1万5000ドル(約165万円)の罰金、かつてJリーグの柏などでプレーし、当該試合後に浦和のDF槙野智章を執拗に追いかけたDFクォン・ハンジンには2試合の出場停止と1000ドル(約11万円)の罰金、後半36分に2枚目のイエローカードを受けて退場したDFチョ・ヨンヒョンには、すでに退場処分を受けていたにもかかわらず試合後の乱闘に参加、その際に審判に接触するなどの行動が事態を悪化させたことが重要視され、6カ月の出場停止と罰金2万ドル(約220万円)という最も重い処分となった。

もめる両チームイレブン
20170609-00000119-spnannex-000-view


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00000119-spnannex-socc


元スレ:・【サッカー】関係者が乱闘参加の浦和にも罰金

寝言は寝て言えと思った方はクリック →
本文を読む

fdf4afcd1: Egg ★2017/06/09(金) 15:23:45.74
 浦和レッズとの試合で乱闘騒ぎを起こした済州ユナイテッドのDFペク・ドンギュに処分が下されたようだ。韓国紙『スポーツ・ソウル』が報じている。

 先月30日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和対済州の試合で起きた小競り合いで、ベンチに座っていたペク・ドンギュはピッチを横断して浦和MF阿部勇樹に肘打ちを見舞ってレッドカードが提示された。

 試合終了後には、過去に柏レイソルなどでプレーしたクォン・ハンジンにも過度な抗議などの理由でレッドカードが提示されている。

 同紙によれば、アジアサッカー連盟(AFC)懲戒委員会はペク・ドンギュに対して公式戦3ヶ月の出場停止および2240万ウォン(約224万円)の罰金処分を科したという。クォン・ハンジンには2試合の出場停止および112万ウォン(約11万円)、済州には4500万ウォン(約450万円)の罰金処分が下された。

 また、試合中に2枚のイエローカードを提示されて退場したチョ・ヨンヒョンには6ヶ月の出場停止および2240万ウォン(約224万円)という、ペク・ドンギュよりも重い処分が科された。


『スポーツ・ソウル』紙は「懲罰は必要だが、過度であることから議論がなされるだろう」とし、チョ・ヨンヒョンの処分については「ペク・ドンギュよりも重いことは指摘されるだろう。チョ・ヨンヒョンの退場は誤審だった」と伝えている。

 また、済州もAFCに意見書を提出しているが、「ほとんど浦和側の意見が受け入れられ、済州側の意見はほとんど参考にされていない。済州は異議申し立てを行う予定だ」と同紙は伝えており、今後の動向次第では懲罰の内容が変更になるかもしれない。


6/9(金) 14:40配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170609-00215749-footballc-socc

甘すぎると思った方はクリック →
本文を読む

fdf4afcd1: 荒波φ ★ 2017/06/08(木) 09:00:42.15
2017年6月7日、先月31日に埼玉スタジアムで行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の浦和レッズ対済州ユナイテッドの試合で、浦和のMF阿部勇樹に肘打ちをした済州の控えペク・ドンギュが、謝罪のため訪日する意向を明らかにした。韓国・スポーツ朝鮮などが伝えた。

済州の関係者は7日、「ペク・ドンギュが直接日本を訪ね、阿部勇樹に謝罪したいと言っている」として、ペクが近く訪日する方針であることを明らかにした。謝罪の意向は浦和側にも伝え、返答を待っている状態という。ペクは「誤解を解き、誠意ある謝罪をしなければならない」とチーム監督に話しており、浦和からの回答が来次第、妻と共に日本に向かう計画だ。

ペクは先の試合の終了間際、ピッチ上での選手の小競り合いにベンチから飛び出してきて加勢、阿部に肘打ちをしてレッドカードを提示され退場処分になった。試合は2戦合計得点3?2で浦和が勝利、ペクをはじめ乱闘に加わった済州の選手たちに対しては、日本のみならず韓国内からも「試合にも負け、マナーでも負けた」など厳しい批判の声が上がっていた。

今回のペクの「決心」についても、韓国ではスポーツ専門メディアのほか聯合ニュースなど主要メディアが続々と報じているが、ペクの姿勢を評価する論調のものが目立つ。スポーツ朝鮮は、ペクが「観客席に阿部選手の家族が来ていたことを後に知り、とても苦しんでいた」との逸話を取り上げ、直接謝罪を決めたペクの名に「大人輩(懐が広く寛大な人)」の修飾を付けたたえた。


またスポーツソウルは、ペクの謝罪が「心の中に積もった申し訳なさを解消するための自分勝手な気持ちからではなく、自身の過ちのおかげで誰かに被害を負わせたことに見合う、誠意ある謝罪をすべきとの考えからするもの」として、彼の「本気」を説明している。

このほか、乱闘騒ぎを「暴行スキャンダル」「埼玉の悪夢」などと表現し、このもやもやを晴らすペクの謝罪が、国内リーグでの成績が低迷する済州チームの「肉体的・精神的回復」にもつながるとするメディアもあった。

一方、韓国のネットユーザーの反応はどうか。記事に寄せられたコメントでは、

「なぜわざわざ行くのか意味が分からない」
「相手が先に挑発してきたのに、なぜこっちが謝らなきゃいけないんだ?」
「正当防衛なんだから謝る必要はない。謝りに行ったら最後、済州のファン数千人がいなくなるぞ」

など、ペクの姿勢に対し否定的な意見が多数だ。

また、

「謝罪は電話でいいのでは?」
「挑発してきた浦和の選手やスタッフが韓国に謝りに来るべき」といった意見や、
「暴力を振るったことは良くないけど、仲間がやられても知らんぷりしてた浦和の選手よりは正しかったと思う」

との声もあった。

2017年6月7日(水) 23時0分
http://www.recordchina.co.jp/b180441-s0-c50.html


元スレ:・【ACL】済州の選手が訪日し謝罪へ=韓国メディアは「懐が広い」と評価、ネットは否定的「正当防衛なんだから謝る必要はない」[06/08]

1日1クリックで応援してね →
本文を読む

1: ranran roo ★ 2017/06/07(水) 17:35:52.89
6/7(水) 11:01配信

あくまで衝突を阻止することが目的

5月31日におこなわれたACL決勝トーナメント1回戦2ndレグの浦和レッズVS済州ユナイテッド戦で起こった乱闘騒ぎの主役が謝罪する考えを示している。その主役とはベンチから飛び出して浦和の阿部勇樹にエルボーを喰らわせて退場処分となったペク・ドンギュだ。

このエルボーには浦和の選手たちも苦言を呈していたが、韓国『スポーツ朝鮮』はペク・ドンギュが悪意を持ってやったわけではないと伝えている。どうやらペク・ドンギュは両チームの衝突を阻止しようとベンチから飛び出し、両者を離そうとした際に肘が阿部にヒットしてしまったという。傷つける目的ではなく、偶然のバッティングだったということだろうか。

fdf4afcd

そしてペク・ドンギュは日本に出向いて阿部に謝罪する考えを持っているようで、インターナショナルマッチウィークの中断期間を利用して阿部と面会できるよう動いている。済州のチョ・ヨンファン監督もペク・ドンギュが阿部と和解して誤解を解きたがっていることを明かしており、直接の謝罪で事態を収めるようだ。当初はSNSでの謝罪を考えていたようだが、礼儀として直接会う方向で動いている模様だ。

同メディアも本来ペク・ドンギュは物静かなタイプの人間であることを伝えており、今回のように暴力的な選手との認識には誤りがあることをアピールしている。阿部との面会で今回の問題は和解へ向かうのか、代表戦の間も何かと注目を集めそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00010003-theworld-socc


元スレ:・【サッカー】阿部へのエルボーは故意ではなかった 両チームの衝突を阻止しようとしたら偶然肘が阿部に当たった

寝言は寝て言えと思った方はクリック →
本文を読む

DBb36MBU0AEhXvk1: ガラケー記者 ★ 2017/06/07(水) 14:49:38.49
フットボールゾーンウェブ編集部  2017.06.07 (Wed)

 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦、浦和レッズと済州ユナイテッド(韓国)の第2戦で起こった済州による前代未聞の退場劇や暴力行為は、海外メディアでも問題視され波紋を広げている。その一方で、済州は「浦和に非がある」と強硬に主張。そうしたなか韓国メディアでは、日本で飛び出した済州の蛮行を擁護する声を取り上げている。

「日本野球伝説、張勲 『浦和の態度、あたかも扇動しているようだった』」との見出しで報じたのは、韓国スポーツ紙「MKスポーツ」電子版だった。

「日本野球の伝説で在日同胞出身の張勲氏が、済州ユナイテッドと衝突した日本のサッカーチーム、浦和レッズに厳しい忠告を与えた」と伝えている。


 これは元プロ野球選手の張本勲氏が、TBSの番組「サンデースポーツ」に出演した際、暴行事件の被害者となった格好の浦和を批判した内容を紹介したもの。張本氏は同番組で、試合に勝利した浦和の態度に問題があったと発言していた。

済州側の主張を支持する格好に…


 120分の死闘となったこの試合で大きな問題となっているのは、延長後半アディショナルタイムと試合終了後に済州側が起こした乱闘騒動だ。浦和は2戦合計3-2と勝ち越した後、敵陣コーナーフラッグ付近でボールをキープ。ここで両チームがもみ合いになると、済州の控えDFペク・ドンギュがビブス姿でピッチに乱入し、浦和MF阿部勇樹にジャンピングエルボーを見舞うという、前代未聞の退場劇となった。

 試合終了後には済州の選手だけでなく、スタッフまでもがピッチ上で浦和の選手やスタッフを襲撃。浦和DF槙野智章をターゲットにしたDFクォン・ハンジンは、浦和スタッフに飛び膝蹴りを食らわせ、試合終了後にもかかわらずレッドカードが提示されている。

 こうした済州の蛮行について、すでにイタリアやフランス、イングランドなど各国メディアが苦言を呈している。英公共放送「BBC」など大手メディアの通信員を務めるジョン・デュアーデン氏が、「済州ユナイテッドの暴力はサッカーへの恥辱」「反論の余地などない」と厳しく批判しているが、多くの韓国メディアや済州は「浦和にも非がある」と応戦している。

 済州サイドの立場を支持する格好となった張本氏の発言は、韓国でも話題になっているようだ。

http://www.football-zone.net/archives/63207

1日1クリックで応援してね →
本文を読む

s-51: Reproduction Prohibited ★2017/06/07(水) 11:23:36.24
浦和MFに肘打ち 済州の選手が謝罪のため訪日へ=ACL
6/7(水) 10:26配信 聯合ニュース

【ソウル聯合ニュース】先月31日に埼玉スタジアムで行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の済州ユナイテッド(韓国)対浦和レッズ(日本)戦で、浦和の選手に肘打ちをした済州のペク・ドンギュが、謝罪の意向を示した。

 済州のチーム関係者は7日「ペクは日本に出向いて(浦和のMFの)阿部勇樹に謝罪したいと言っている。きょうから休暇に入るが、一両日中に日本を訪れ謝罪する予定だ」と伝えた。ペクの意向を浦和側に伝えたという。

 ペクはこの試合で、チームが0―3で負けていた延長後半、ベンチからグラウンドに走り込んで阿部に肘打ちを加えた。当時、済州の選手は時間稼ぎをする浦和の選手ともみ合いになり、興奮したペクがやや過激な行動に出たという。ペクはすぐに退場となり、日本のサッカーファンから大きな非難を受けている。

 済州の関係者は「ペクはあのとき、チームの選手が暴力を振るわれたと思い込んだ。観客席に相手選手の家族らが来ており、それを知ったペクがとても苦しんでいた」と話している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00000015-yonh-kr


元スレ:・【サッカー】浦和MFに肘打ちした済州の選手、訪日して謝罪する意向を示す

1日1クリックで応援してね →
本文を読む

bandicam 2014-09-02 11-36-04-7351: 右大臣・大ちゃん之弼 ★2017/06/05(月) 20:01:08.44
6/5(月) 19:14配信 フットボールチャンネル

浦和レッズとの試合で乱闘騒ぎを起こした韓国・Kリーグの済州ユナイテッドが、アジアサッカー連盟(AFC)に意見書を提出したと韓国紙『スポーツソウル』が伝えている。

先月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝2ndレグで浦和は済州とホームで対戦。2戦合計スコア2-2から浦和DF森脇良太が逆転ゴールを奪った直後に済州が起こした乱闘騒ぎが世界中から非難の的となっている。

 敵陣でボールをキープした浦和に対し、済州の選手が逆上。両チームの選手が小競り合いとなる中で、ベンチに座っていた控え選手のペク・ドンギュが浦和MF阿部勇樹にエルボーを見舞い一発退場となった。

 試合終了後も済州の怒りは収まらず、過去に柏レイソルなどでプレーしたクォン・ハンジンもレッドカードを受ける事態に発展している。

 同紙によれば、済州のコーチやスタッフなどで問題のシーンを映像で検証し、選手たちにも事情聴取を行ったうえで英語に翻訳された意見書をAFCに送信したという。

 一連の騒動で済州はペク・ドンギュの退場のみ非を認めており、本人も阿部への謝罪を希望しているが、その他に関しては浦和側からの挑発があったことが原因だと同紙は主張している。

 さらに済州のスタッフは「浦和のコーチングスタッフに水をかけられた」などとも語っている。

 これらの事態を受け、「選手はもちろん、コーチングスタッフまでもが加担して済州を嘲笑し続け、刺激したことについて浦和は正確な解明と謝罪しなければならない」と、『スポーツソウル』紙は浦和に謝罪を要求する不可解な報道を展開している。


 韓国の多くのメディアは正当に済州の乱闘を批判している一方で、一部ではこのような理不尽ともとれる報道もある。いかなる理由であろうと暴力が容認されるべきではなく、AFCが公平な判断を下すことを願うばかりだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170605-00214731-footballc-socc

元スレ:・【水を掛けられた】済州もAFCに意見書を提出か。韓国紙が浦和に謝罪を求める不可解報道[6/5]

寝言は寝て言えと思った方はクリック →
本文を読む

news_218155_11: Egg ★2017/06/05(月) 17:44:05.16
 着地点はどこにあるのだろうか。韓国メディア『スポーツソウル』によると、波紋を広げる乱闘騒動について、済州ユナイテッドもアジアサッカー連盟(AFC)に意見書を提出したという。

 5月31日、埼玉スタジアムで行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の決勝トーナメント1回戦第2戦の浦和レッズ対済州ユナイテッド戦において、浦和が2戦合計でリードを奪った延長後半から済州の一部選手が激高し、前代未聞の乱闘劇に発展。試合後は“恐怖の鬼ごっこ”も勃発した。

 済州側は浦和の選手が挑発したと主張。チョ・スンファン監督が試合後の会見で「一方的なものではなく、お互いのアクションがあって起きた出来事だ」と“両成敗”を主張したが、済州の蛮行は世界中で非難の対象となっている。

 ただし済州はあくまでも浦和にも非があるという姿勢を貫き通すようだ。同メディアによると、済州は今回の乱闘劇は5つの状況に区分できるとし、そのうち4つで浦和側にスポーツマンシップを欠く行為があったと主張しているという。

 まず済州は「(1)浦和に3点目入った直後にFWズラタンがMFクォン・スンヒョンに向かって指で3-0と示して嘲笑。(2)それに怒った控え選手のDFペク・ドンギュがピッチに乱入して、MF阿部勇樹に対して暴行を働いた」と経緯を説明した。

 そのあと今度は「(3)MF武藤雄樹が済州ベンチに向かって拳を突き上げて挑発。その行為は浦和のスタッフによって収められたが、(4)試合後にはそのスタッフも済州側に向かって水を撒く行為をして、ボトルを地面に叩きつけた」。

 そして「(5)済州を刺激するようなセレモニーを制止させようとDFキム・ウォニルとDFクォン・ハンジンがDF槙野智章に近づいたが、槙野が逃げたために酷い姿が演出された」と主張しているという。

 ただし阿部への暴行(2)については「騒動を静観していた阿部への行為だったという点はミスだった」と非を認めている。済州関係者も「ペク・ドンギュはとても申し訳なく思っており、阿部に謝罪したがっている。誰が見てもペク・ドンギュの行為は間違っていた」と話していると伝えた。

 浦和のペトロヴィッチ監督が試合翌日、Jリーグ公式サイトで「試合が終わった後で何かしらのしこりが残ることは好きではない」とコメントしているように、互いに着地点を見つけて収束に向かうのが一番だ。たださすがにこの解釈には違和感を感じざるをえない。

6/5(月) 17:16配信 ゲキサカ
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?218155-218155-fl

関連
【サッカー】<浦和レッズ>アジアサッカー連盟(AFC)に意見書を提出!暴力行為の済州には厳罰の可能性...世界各国からも批判★2
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496474544/


元スレ:・【サッカー】<なぜこのような解釈に?>済州ユナイテッドもアジアサッカー連盟に意見書を提出!「5つのうち4つで浦和に非」と主張

寝言は寝て言えと思った方はクリック →
本文を読む

1: 渋柿の木 ★2017/06/05(月) 13:40:53.41
元柏の済州DFが“乱闘”を回想「槙野を追いかける必要があった」「浦和の選手は『彼が悪い』と謝罪した」
theWORLD(ザ・ワールド) 6/5(月) 12:15配信

「僕のレッドカードは納得いかない」

熱すぎる試合は望まない結末を生んでしまった。ACLで浦和に逆転負けを喫した韓国の済州ユナイテッドDFクォン・ハンジンが、“乱闘騒ぎ”を振り返っている。


2点のビハインドを覆され、終盤にはラフプレイの応酬やエルボー、そして狂気の“鬼ごっこ”など、後味の悪いエンディングを迎えていた済州。試合後には指揮官が「勝ったチームも守るべきマナーがある」と語るなどし、逆転勝利を喜んだ浦和選手らに間接的な苦言を呈していた。

そして、過去に柏レイソルなどでプレイした経験がある済州のハンジンも“アブノーマルな試合”だったと回想。
『スポーツ朝鮮』が彼の言葉を伝えている。

あれは普通の試合とはいえないよ。浦和がファウルをしても笛は鳴らないのに、こちらのプレイは止められた。チョ・ヨンヒョンの退場で僕らはエキサイトしたんだよ。それにズラタンは3点を示すジェスチャーをしながら、『終わりだ』などと言ってきた。Fがつく言葉や、人種差別発言を聞いた選手もいる。こちらが怒るのも普通のことだ。ベク・ドンギュはその光景をベンチから見ていたんだろうね。彼は争いを止めようと一直線に走り、結果的にエルボーする格好になってしまった

s-5

試合が終わると浦和スタッフが僕らのベンチへやってきてボトルを投げながら喜びを表現してきた。絶対に勝者がしてはいけない行為だ。槙野と武藤もこっちを見ながら両腕を広げて派手に祝った。自分たちのサポーターに向けてやれば良いのにあえて我々の方に来て祝福したんだ。明らかな挑発だよ。浦和の選手は『うちの槙野が悪かった。本当に申し訳ないし、許してほしい』と謝ったのに、その時も槙野は3本の指で喜んだ。だから僕らとしては槙野を追いかける必要があった。槙野が間違ってないならどうして僕らから逃げるんだ?槙野さえ居なければ大きなトラブルにはならなかった。僕へのレッドカードは納得いかないね

熱戦における挑発と報復はヨーロッパの試合でもたびたび目にする光景だが、これほど熱くなる乱闘は珍しい。両チーム共に、今後はこのような結末とならないよう、自身の振る舞いを真摯に振り返る必要がありそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20170605-00010005-theworld-socc


元スレ:・【サッカー/ACL】元柏の済州DFが“乱闘”を回想「槙野を追いかける必要があった」「浦和の選手は『彼が悪い』と謝罪した」

寝言は寝て言えと思った方はクリック →
本文を読む


このページのトップヘ