韓国サッカー

20170831-00010032-soccermzw-000-5-view1: HONEY MILKφ ★ 2017/09/03(日) 09:14:29.96
NAVER/スポーツソウル(韓国語)

2018 ロシアワールドカップの本選進出を決めて、日本のネチズンが調子に乗っている。

サッカー韓国代表チームは去る31日、ソウルワールドカップ競技場で行われた『2018 FIFAロシアワールドカップ』アジア最終予選A組の試合で、イランと0-0の引き分けに終わった。ところが日本のネチズンはこの消息に対し、激しい反応を見せて不快感を与えている。

1日の午前10時30分現在、日本のメディア『ゲキサカ」の記事『韓国、韓国数的優位生かせず・・・W杯逃す可能性も』が、日本最大のポータルサイト『Yahoo! JAPAN』スポーツ面のランキング1位になっている。先月31日の同じ時間に試合を行った日本代表チームではなく、韓国代表チームの記事が最も多くのアクセス数を記録するのは印象的である。

該当の記事は、「(対戦相手の)1人が退場して長時間数的優位となった韓国が、乏しい競技力で0-0で引き分けた」とし、「韓国はウズベキスタンと最終戦でワールドカップ進出を懸けて戦う事になった。ウズベキスタンに敗れれば、プレーオフ出場の3位どころか、4位で完全に脱落する可能性もある」と伝えた。

これに対して多くの日本ネチズンは、韓国の本選進出脱落を望むという反応を見せた。彼らは、「シリアとウズベキスタンに神のご加護があらんことを。イランは本選進出が確定したのでぼちぼちで良いんじゃない?」、「やはり審判買収してもイランには勝てないのね」、「韓国の4位を期待しています」、「神様!ウズベキスタンに勝利を!」などのコメントを付け、露骨に韓国が置かれた状況を冷やかした。

乏しい競技力で崖っぷちに立たされたシン・テヨン号(韓国代表)が、ウズベキスタン遠征勝利で日本ネチズンの鼻を明かす事ができるだろうか。全ては6日(水曜日)、ウズベキスタンのタシュケントにあるブニョドコル・スタジアムで決まる。

ソース:NAVER/スポーツソウル(韓国語)
http://sports.news.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=468&aid=0000298676


元スレ:・【サッカー】韓国代表のピンチにご機嫌な日本ネチズン、「韓国脱落を期待」[09/03]

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s-68d9309f1: 動物園φ ★2017/09/03(日) 08:52:59.99
[シン・テヨン監督一問一答]

- 引き分けでも自力進出できない可能性があります。負けると4位に落ちる可能性もあります。

ウズベキスタン戦は無条件に勝つために全力を尽くす。ウズベキスタンの映像を確認する。勝つために、厳しい状況を勝ち抜くために、精神武装のために早期に出国しようと思う。

- 中盤に物足りなさがあった。キ・ソンヨンの出場は?

キ・ソンヨン選手については順調だと見ることができる。体の状態は良くなったが競技力も考慮する。競技力は一朝一夕に上がってくるものではない。

- 芝生の問題などは言い訳ではないかという世論がある。

言い訳は絶対にしない。認める部分は認め、駄目だった部分は駄目だったと思う。監督就任し、無失点にするという約束は守ったが、1-0以上にするということは守れなかった。その部分は認めている。よく準備して最善を尽くす。中略

- 10対11で戦ったが、枠内シュートは0本だった。

枠内シュートがなくても全体的に脅威的なシュートが多かった。その部分については大きくこだわらない。私たちが前半に良い状況で得点した場合、多く得点することができただろう。 相手は7年の歳月の中で守備組織力が硬く、試合を作っていくことを知っているようだった。試合をしながら、イランが本当に強く、守備的な部分に非常に強さを感じた。

http://sports.news.naver.com/amatch/news/read.nhn?oid=413&aid=0000054536

関連

【サッカー】韓国シン・テヨン監督「3失点したのを除けば完璧な試合だった」
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454212744/

【サッカー】韓国監督「5-0にして日本の鼻をへし折りたかった。血が煮えたぎりFWは前へと叫んだ」
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454466212/

元スレ:・【サッカー】韓国代表監督「(イラン戦の)前半にいい状況で得点してたら沢山得点できた」

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1: ねこ名無し ★2017/09/01(金) 13:03:09.14
レコードチャイナ

2017年8月31日、サッカー・ロシアワールドカップ(W杯)アジア最終予選でA組2位の韓国がすでに予選突破を決めたイランとホームで対戦、0-0で引き分け、この日の本選出場権獲得はならなかった。

試合後、勝利を収められなかった原因について韓国のスポーツ紙などがさまざま報じているが、この中で複数のメディアが注目しているのが、試合会場となったソウルワールドカップ競技場のスタジアムの「芝の状態」だ。

「スポーツ韓国」によると、この日フルタイム出場した韓国のエースストライカー、ソン・フンミンは試合後、「とても残念だ。(スコアが)引き分けでも内容では負けた気分だ」と語り、「努力はたくさんしたが結果が及ばなかった。個人的に責任を感じているが、攻撃を広げられるような芝の状態ではなかった。大事な試合を前にして、いったい誰が冒険的にプレーできるか聞きたくなるくらいだ。それほど芝生が良くなかった」と振り返った。

1

また、ノーカットニュースも芝の問題を取り上げ、「ソウルワールドカップ競技場は韓国サッカーの聖地だ。だが芝の状態は散々なもの。韓国サッカーの聖地がむしろ韓国サッカーを泣かせている」と報じ、今年3月、やはりアジア最終予選のシリア戦後に、韓国代表キャプテンのキ・ソンヨンが同競技場について「芝の状態に怒りを覚える。代表チームの競技場としてはまったく試合ができない会場だ」と語っていたことを伝えている。

しかしこうしたエースの発言や報道に、韓国のネットユーザーからは激しいブーイングが起こっている。コメント欄には
 「言い訳はやめろ」
 「芝のせい?恥ずかしい。それならイランは何?同じ条件で試合したのに」
 「確かに芝の状態は良くなかったけど、君たちの実力は…」
 「韓国は今も昔も全部『芝のせい』」
などの批判が並んだ。

また中には、今回の芝の状態を「好条件」として
 「芝のおかげで引き分けになった」
 「芝がもっと良かったら3-0くらいで負けてたんじゃない?」
と皮肉るユーザーも。

一方で、
 「韓国サッカー協会はメンバーを総入れ替えすべき。芝が問題視されることが分かっていながら競技場を選んだのだから、協会に問題がある」
 「韓国の敵は韓国だった。韓国が韓国代表チームをないがしろにした」
と選手の立場を擁護するコメントも一部みられた。

なお韓国代表は9月1日に「最後の試合地」であるウズベキスタンへ向け出発、5日0時(日本時間6日0時)にウズベキスタンと最終節を戦う。この試合を引き分け以上とし、なおかつシリアがイランに勝利しなければ、韓国はA組2位でW杯進出が可能になる。(翻訳・編集/松村)

http://www.recordchina.co.jp/b189294-s0-c50.html

元スレ:・【サッカー】W杯行きを決められなかった韓国のエース、不振は「芝のせい」?=ネットからブーイング「韓国の敵は韓国だったか」[9/01]

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20170901-00010007-theworld-000-view1: Egg ★ 2017/09/01(金) 12:15:54.74
9/1(金) 12:11配信 the WORLD サポーターは6万人超え

31日に行われた2018ロシアワールドカップ・の韓国代表はすでにワールドカップ出場を確定させているイラン代表とホームで対戦した。何とか2位でグループを突破したい韓国はサポーターも一体となって戦ったのだが、結果はスコアレスドロー。最終予選で失点0のイランを最後まで崩すことはできなかった。

そんな中、韓国代表DFキム・ヨングォンの発言が話題を集めている。韓国『朝鮮日報』によれば、このゲームに集まった韓国代表サポーターは実に6万3124人。これは韓国代表にとっては歴代9位となる入場者数で、サポーターが選手たちをサポートしてくれていたのは間違いない。

しかし、キム・ヨングォンは試合後に「トレーニングで戦術の詳細な部分を合わせたけど、歓声があまりにも大きすぎて意思疎通が取れず、トレーニングした部分を出せなかった」とコメント。同メディアも歓声の影響か、何度か自陣でパスミスがあったことなどは認めている。しかしサポーターに対して敬意を欠いた発言と伝えており、問題視されている。

5日に韓国はグループ最終戦でウズベキスタン代表とアウェイで戦うことになる。ワールドカップ出場へ本当の大一番だが、キム・ヨングォンの発言をサポーターはどう捉えただろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00010007-theworld-socc
 
元スレ:・【サッカー】<W杯アジア最終予選>韓国代表DFの発言が問題視イラン戦ドローに「サポーターの歓声大きすぎて意思疎通取れなかった」

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1: 動物園φ ★2017/08/31(木) 22:57:00.59
W杯アジア最終予選A組

韓国 0-0 イラン
中国 1-0 ウズベキスタン
シリア 3-1 カタール

2017083119411395297_1

順位表
http://livedoor.blogimg.jp/gensen_2ch/imgs/2/c/2c98f425.jpg

最終戦
ウズベキスタン vs 韓国
イラン vs シリア
カタール vs 中国

http://www.livescore.com/worldcup/afc-qualification-3-round-group-a/

元スレ:・【サッカー】韓国、10人のイランを崩せずスコアレスドロー!予選突破へ暗雲 アジア最終予選A組

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11-19_korea_iran_soccer_11: ねこ名無し ★2017/08/30(水) 20:22:27.25
韓国はイランに敵意むき出し 韓国紙「大袈裟に倒れて非紳士的。フェアプレイから最も離れたチーム」
theWORLD 8月30日

対戦前に早くもヒートアップ

31日、2018ロシアワールドカップ・アジア最終予選で韓国代表とイラン代表が対戦するが、両者の因縁は凄まじい。

両国は過去3大会とも予選で同じグループに入っているが、韓国側はイランでのアウェイ戦で悪質な環境の練習場を用意されたり、そのグラウンドの照明が暗いなど、不十分な対応に以前から不満を漏らしていた。今回はイランが韓国にやってきているが、そのイランも芝の状態が悪いと不満を口にしている。

今回も穏やかなムードで90分を終えるのは難しそうな気配だが、韓国『東亜日報』もイランを厳しく批判している。

同紙はイランが劣悪な環境の練習場を用意したり、宿舎が練習場から遠いなどピッチ外でのマナーが悪いだけでなく、ピッチの中でもイランの選手たちのプレイは悪質と主張。

「自分たちがリードしている展開では大袈裟に倒れて時間を稼いだり、非紳士的なプレイを常に行う。国際サッカー連盟の提唱するフェアプレイとは最も離れているチーム」と伝えている。


今回はイラン側が練習場の芝の状態が悪いと不満を訴えているが、これも同紙は「自ら招いたこと」と厳しい。すでに戦いは始まっているといったイメージもあり、アウェイの地での扱いに両チームが不満を抱いている。ピッチ内で穏やかに試合が進むとは想像しにくいだろう。

前回対戦ではアウェイで韓国がイランに0-1で敗れており、イランはすでにワールドカップ出場を確定させている。それでもイランはアジア最終予選を無敗で終えようとしており、今回も韓国撃破に全力を挙げるだろう。白熱した試合が予想されるが、果たしてどのような展開になるのか。

https://www.theworldmagazine.jp/20170830/02national_team/177460

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4968578i1: 首しめ坂 ★2017/07/20(木) 14:11:13.06
「浦和の挑発」AFCが認めた? 再審議の結果…暴力事件・済州の罰則軽減と韓国紙
7/20(木) 12:14配信

浦和レッズと対戦した際に暴力事件を起こした韓国1部(Kリーグ)の済州ユナイテッドに対してアジアサッカー連盟(AFC)から重い処分が下されたが、それを不服とした済州がAFCに対して再審議を要請。そして、最終的に罰則が軽減されたと韓国紙『朝鮮日報』が報じている。

同紙によると、チョ・ヨンヒョンの出場停止期間が6ヶ月から3ヶ月に、ペク・ドンギュの出場停止期間が3ヶ月から2ヶ月に、それぞれ軽減されるとのこと。済州は独自の真相調査をもとに映像と写真、資料をAFCに提供し再審議。済州の話として「浦和の選手に挑発行為があり、チョ・ヨンヒョンの行為は意図的ではなく、模範的なキャリアを歩んできたことが認められた。さらに再発防止のために済州選手たちの誓いと仲間たちの嘆願も提出した」ことを同紙は伝えている。現時点で正式発表はないが、後日AFCから再審議の結果について発表があるだろう。

問題となったのは5月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の試合。この一戦では、試合中の小競り合いをきっかけにベンチに座っていたペク・ドンギュがピッチに入って浦和のMF阿部勇樹にエルボーを見舞い、レッドカードを提示された。試合後には済州の選手たちが過度な抗議などでレッドカードとなっている。

AFCは、2枚のイエローカードで退場となったチョ・ヨンヒョンに6ヶ月の出場停止と2万ドル(約220万円)の罰金処分を科した。ペク・ドンギュには3ヶ月の出場停止と1万5000ドル(約165万円)の罰金、クォン・ハンジンには2試合の出場停止と1000ドル(約11万円)の罰金処分が言い渡されている。また、済州に対して4万ドル(約440万円)の罰金処分が下されたほか、乱闘騒ぎに加わったとして浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金処分が下されていた。

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00222799-footballc-socc


元スレ:・【サッカー】「浦和レッズの挑発」AFCが認めた? 再審議の結果…肘打ちペク・ドンギュら済州2選手の罰則軽減と韓国紙

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fdf4afcd1: Reproduction Prohibited ★ 2017/06/27(火) 08:03:19.77
<サッカー>済州、AFCに再審を要請…結果次第ではCAS提訴も検討
6/27(火) 6:30配信 中央日報

アジアチャンピオンズリーグ(ACL)浦和レッズ戦での小競合いで、アジアサッカー連盟(AFC)から強力な懲戒を受けた済州(チェジュ)ユナイテッドが再審議を要請する。

イ・ドンナム済州競技力向上室長は26日、「懲戒の内容に関連し、AFCに説明資料を要請して受け取ったものを検討した結果、十分に納得できかねると判断し、今日中にAFCに再審議を要請する考え」と明らかにした。

AFCはこれを受けて7日以内に再審議をして結果を発表しなければならない。AFCは今月9日、審判を突き飛ばした趙容亨(チョ・ヨンヒョン)に6カ月の出場停止処分を、ベンチからピッチに乱入した浦和の阿部勇樹に肘打ちをした白棟圭(ペク・ドンギュ)にも3カ月の出場停止処分をそれぞれ下した。権韓眞(クォン・ハンジン)にも2試合出場停止を科した。また、済州には選手団管理責任を問い、制裁金4万ドル(約447万円)を科している。

済州側は再審の結果次第では国際スポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴する方向で検討する予定だという。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000001-cnippou-kr


元スレ:・【サッカー】乱闘騒ぎの済州、AFCに再審を要請…結果次第ではCAS提訴も

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fdf4afcd1: 荒波φ ★2017/06/14(水) 12:09:18.08
■ACL浦和戦での蛮行で厳罰の済州 AFCへの控訴準備を進める

済州ユナイテッド(韓国)は、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和レッズ戦で、数々の蛮行を起こしアジアサッカー連盟(AFC)から選手やクラブへの処分が下された。

済州は暴力事件の一方的な加害者となったが、韓国リーグが済州のAFCに対する控訴と処分軽減のために援護射撃に出た。韓国テレビ局「JTBC」電子版が「プロサッカー連盟 “AFCの済州懲戒…リーグ保護の次元で助けること”」と特集している。

5月31日に行われたACLラウンド16の浦和との第2戦で、済州は3失点を喫して2戦合計2-3と逆転負け。数々の暴力行為を働き3人の退場者を出すなど、その蛮行により世界各国から非難を浴びた。

AFCから最も重い処分を受けることになったのは、後半36分に2枚目のイエローカードを受けて退場となりながら、試合後にピッチに戻って乱闘騒ぎに加わり主審に危害を加えたDFチョ・ヨンヒョンで、6カ月間の資格停止と制裁金2万ドル(約220万円)。浦和MF阿部勇樹に対してジャンピングエルボーを見舞い、騒動の発端となった控えDFペク・ドンギュは3カ月間の資格停止と制裁金1万5000ドル(約165万円)、浦和DF槙野智章を追いかけ回すなどしたDFクォン・ハンジンには、2試合出場停止と制裁金1000ドル(約11万円)の処分が下された。また済州に対しては、4万ドル(約440万円)の制裁金が科されることになった。

だが、韓国Kリーグ1部、2部を運営する韓国プロサッカー連盟は、世界中で批判を浴びている済州の全面バックアップに出ようとしている。

■「リーグ保護の次元で支援する」

記事では「プロサッカー連盟が、アジアサッカー連盟(AFC)から懲戒を受けた済州ユナイテッドを助けるための援護射撃に出た。 Kリーグの一員である済州が、AFCから多少行きすぎた懲戒を受けたのが事実であるだけに、リーグ保護の次元で支援するということだ」とレポート。あまりにもペナルティーが重いという済州と韓国メディアの主張に同調する形で、リーグ側が援護射撃に出たという。

連盟関係者のコメントも紹介しており、「球団の個別的な事案なので連盟レベルで本格的に介入するのは難しい側面がある。だが、控訴過程上で力になることができる部分があるならば、助けることになる」と語ったという。

現在、連盟の顧問弁護士が済州球団の法務チームとともに、AFCに対する控訴手続きを進めているという。 前出の関係者は「ひとまず済州球団が控訴するという意思を明らかにした状態。控訴する場合、AFCがこれを受け入れて再審に反映するのかどうかは未知数だ。それでも再審を通して懲戒減刑の余地があるのは事実」と説明。済州に課されたペナルティーの減刑工作に、リーグとしても本腰を入れた格好だ。

「どうであれ、済州が暴力を行使した部分は明らかだ。しかし、過去の似たような事例と比較すると、AFCが多少過剰な懲戒を行ったと言うのも正しいのではないか。どうかAFCが、済州の心を受け止めてほしいという希望を示した」と連盟関係者は主張。
世界中のメディアが映像で伝えている以上、韓国チームの暴行の事実は認めながらも、「ペナルティーが重すぎる」という主張を曲げるつもりはないようだ。

2017.06.13 (Tue)
http://www.football-zone.net/archives/63767


元スレ:・【サッカー】韓国プロサッカー連盟が暴力行為の済州を全面支援 「AFCが過剰な懲戒」と控訴手続きに協力[06/14]

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1: Egg ★ 2017/06/14(水) 13:33:09.36
フットボールチャンネル 2017.06.14

6月13日にワールドカップ(W杯)・アジア最終予選グループAの試合が行われ、韓国代表は最下位のカタール代表と対戦し2-3の敗戦を喫した。

この試合中、韓国の絶対的エースであるソン・フンミンが右手首を骨折したが、それを嘲笑うかのようなゴールパフォーマンスをカタールのFWアクラム・アフィーフが見せていたと、14日に韓国紙『東亜日報』が報じている。


ソン・フンミンは空中戦の着地の際に右腕を負傷し、34分にイ・グノとの交代でピッチから去っていた。そして問題のシーンは51分、アクラム・アフィーフがチーム2点目を決めると、左手を服の中に入れ、まるでギプスを巻いているようなゴールパフォーマンスを見せている。

kata_getty

これに対して同紙は「カタールの選手がギプスセレモニーを行い議論の的に。ソン・フンミンの腕の負傷を嘲笑か」とのタイトルをつけ、「正確には何を意味するのかわからないが、ソン・フンミンが腕を痛めて交代したから、それを嘲笑したものではないか」とコメントし、サッカーファンから非難を受けていると報じた。続けて「診断の結果、右の腕の骨が折れたとの診断を受けた」とも伝えている。

https://www.footballchannel.jp/2017/06/14/post216831/


元スレ:・【サッカー】<韓国サッカーファン非難>侮辱パフォに大激怒!「骨折したソン・フンミンを嘲笑するギプスセレモニー」

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2017061223512338007_11: Egg ★ 2017/06/14(水) 06:04:54.62
◆韓国 2 - 3 カタール

25分[カ] ハサン・アルハイドス
51分[カ] アクラム・アフィフ 
62分[韓] キ・ソンヨン
70分[韓] ファン・フィチャン
74分[カ] ハサン・アルハイドス

http://www.the-afc.com/fifa-world-cup-asian-qualifier-match-centre

◆シリア 2 - 2中国  

12分[シ] アル・マワス(PK)  
68分[中] 郜林(PK) 
75分[中] 呉曦
90分[シ] アル・サリフ


http://www.the-afc.com/fifa-world-cup-asian-qualifier-match-centre
 
【順位表】

http://livedoor.blogimg.jp/gensen_2ch/imgs/d/7/d7bd2799.jpg
http://www.fuoriclasse2.com/cgi-bin/classif.cgi?wq_as2&2018&170613

◆韓国、敵地でカタールに敗れる…残り2試合は上位との戦いでロシア行きに暗雲

GOAL 6/14(水) 5:54配信 

ロシア・ワールドカップアジア最終予選第8戦が13日に行われ、カタールと韓国が対戦した。

試合はホームのカタールがサポーターからの大きな後押しを受けながら、前半に先制点を挙げる。さらに、51分にも大きな追加点を決める。しかし、ここから韓国が猛反撃。10分足らずで2点を挙げ、試合を振り出しに戻す。それでも、カタールが再び意地を見せ、74分に決勝点。そのまま3-2で韓国を下した。

敗れた韓国は、3位ウズベキスタンとの勝ち点差を広げられず、1のまま。残り2試合は3位ウズベキスタンとの直接対決を残している上、次戦はロシア行きを決めた首位イランとの一戦になるため、厳しい戦いが予想される。

一方、勝ち点3を積み上げたカタールは最下位を脱出。勝ち点を7として、プレーオフ出場圏内の3位入りの可能性をわずかながら残した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00000044-goal-socc

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fdf4afcd1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★2017/06/13(火) 11:59:51.93
AFCの処分に不服の済州、「最後の最後まで諦めないという立場」と韓国紙 
フットボールゾーンウェブ編集部
 2017.06.12 (Mon)

 済州ユナイテッド(韓国)は、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和レッズ戦で、数々の蛮行を起こしアジアサッカー連盟(AFC)から選手やクラブへの処分が下された。納得のいかない韓国チームは暴力事件の一方的な加害者となったが、海外メディアからの批判にも関わらず、「我々もリスペクトされる権利がある」と驚きの主張を展開。スイス・ローザンヌのスポーツ仲裁裁判所(CAS)に処分軽減を求めて控訴するという強硬姿勢を打ち出している。韓国紙「東亜日報」が報じた。
 
 5月31日に行われたACLラウンド16の浦和との第2戦で、済州は3失点を喫して2戦合計2-3と逆転負け。数々の暴力行為を働き3人の退場者を出すなど、その蛮行により世界各国のメディアからの非難を浴びた。

 AFCから最も重い処分を受けることになったのは、後半36分に2枚目のイエローカードを受けて退場となりながら、試合後にピッチに戻って乱闘騒ぎに加わり主審に危害を加えたチョ・ヨンヒョンで、6カ月間の資格停止と制裁金2万ドル(約220万円)。浦和MF阿部勇樹に対してジャンピングエルボーを見舞い、騒動の発端となった控えDFペク・ドンギュは3カ月間の資格停止と制裁金1万5000ドル(約165万円)、浦和DF槙野智章を追いかけ回すなどしたDFクォン・ハンジンには、2試合出場停止と制裁金1000ドル(約11万円)の処分となった。また済州に対しては、4万ドル(約440万円)の制裁金が科されることになった。

 だが、済州はこのAFCによる処分を不服とし、処分軽減に必死だという。記事では「済州FCは最後の最後まで諦めないという立場だ。クラブと選手に対する処分を命じる正式文書が届いた直後、AFCに調査書類を送付している。処分は仕方ないが、その(処罰の)水準があまりに高すぎるというものだ」と報じている。

無罪の主張こそ控えているものの… 

 世界中に衝撃的な蛮行は伝わった挙句、AFC側は処分を下した際に済州選手の主審や他の選手に対する新たな暴行の事実をつまびらかにしたが、この期に及んでも「処分が重すぎる」と主張しているという。 

 記事によると、済州はAFCと国際サッカー連盟(FIFA)の規約確認を進めているが、AFCが異議申し立てを受け入れない場合、さらなる減刑措置に打って出るという。 

「済州のチームは処分自体を撤回させるよりも、処分を軽減することに集中している」と指摘。欧州各国メディアやアフリカでも批判を浴びた済州は、さすがに無罪の主張こそ控えているものの、「もしも控訴がAFCに認められなくても、スポーツ仲裁裁判所に控訴することを検討するだろう」として、国際オリンピック委員会が設立した世界最高の仲裁機関に減刑を求める方針だという。

 アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、フランス、イタリア、南アフリカメディアで断罪された済州だが、クラブ幹部の衝撃発言が紹介されている。

反省より尊厳の回復を求める済州

「我々はベストを尽くすつもりだ。浦和と審判だけではなく、我々もリスペクトされる権利がある。選手の尊厳を見出さなければいけない」

 主審と浦和の選手、スタッフに一方的な暴力に出た済州だが、反省よりも加害者となった自分たちの尊厳の回復を求めるという主張に出ている。
AFCの処分決定で一度は収束を見ようとした韓国チームのスキャンダルは拡大の一途をたどっている。 

http://www.football-zone.net/archives/63692

元スレ:・【驚き主張展開中】「我々もリスペクトされる権利がある」 済州が韓国紙で衝撃の主張、CASに控訴の強硬姿勢[6/12]

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1: ranran roo ★2017/06/12(月) 21:28:22.80
【ソウル=桜井紀雄】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は12日、訪韓中の国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長とソウルの大統領府で面談し、2030年のサッカー・ワールドカップ(W杯)について、北朝鮮を含め、韓国と日本、中国の4カ国による共同開催を提案した。聯合ニュースが伝えた。

文氏は、共同開催が実現すれば、「南北関係や北東アジアの平和醸成の助けになる」と述べ、理解を求めた。インファンティ氏は「文大統領のビジョンを尊重する」と答えたという。

文氏は、五輪などスポーツ交流を通じた南北関係の改善策を掲げている。

2030年の4カ国共催誘致案は今年3月、韓国サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長が最初に提案した。ただ、大統領府側は公式な誘致宣言ではないとしており、実際に日本や中国、北朝鮮が応じるかも不透明だ。

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http://www.sankei.com/world/news/170612/wor1706120029-n1.html


元スレ:・【サッカー】韓国大統領が韓国、北朝鮮、日本、中国によるW杯共催をFIFA会長に提案

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bandicam 2014-09-02 11-31-41-1361: 荒波φ ★ 2017/06/12(月) 12:09:41.75
■南アフリカサッカー専門メディアが、済州の異常行動の決定的な証拠を掲載
Football ZONE WEB 2017.06.12 (Mon)

済州ユナイテッド(韓国)は、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和レッズ戦で、数々の蛮行を起こしアジアサッカー連盟(AFC)から選手やクラブへの処分が下されたが、韓国チームの蛮行はついに遥か海を渡り、アフリカでも報じられるに至った。

「必見、韓国の選手が凶暴な騒動で罰を受ける」と特集したのは南アフリカのサッカー専門メディア「シチズン」だった。


5月31日のACL済州戦で、浦和は衝撃的な蛮行の被害者となった。浦和が延長戦に入り3-0として、2戦合計3-2と1点リードした試合終了間際、両チームの選手が小競り合いを起こしたところで、控え選手のDFペク・ドンギュがビブスを着たままピッチに乱入。仲裁に入っていた浦和MF阿部勇樹にジャンピングエルボーを見舞い、前代未聞の退場劇となった。

特集では阿部が小競り合いを展開する韓国チームの選手をなだめ、仲裁に入っていた際、ビブス姿のペクが阿部に危険なエルボーを繰り出し、阿部がピッチに昏倒する映像を紹介。そして阿部が顔面を抑えて倒れこむなか、ペクがそのままズラタンに襲いかかり、相手の外国人選手に食い止められる異常行動の決定的な証拠を掲載している。

■「相手選手を昏倒させる!」と断罪

「済州ユナイテッドの出番のないサブがベンチから飛び出し、相手選手を昏倒させる!」

記事ではペクの蛮行をこう断罪している。そして、 試合後の騒動でピッチに戻り主審に危害を加えたチョ・ヨンヒョンに6カ月間の資格停止と制裁金2万ドル(約220万円)、阿部に暴行を働いたペクは3カ月間の資格停止と制裁金1万5000ドル(約165万円)、試合後に浦和選手の顔を叩いたクォン・ハンジンには2試合出場停止と制裁金1000ドル(約11万円)。

さらに済州はチーム自体にも4万ドル(約440万円)の制裁金が科された一方、浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金の支払いが命じられたAFCの処分内容を紹介している。

すでに韓国チームの暴力行為はアメリカ、イングランド、フランス、ドイツ、イタリア、フランス、スイスのメディアで紹介され、批判を浴びているが、ついにAFCの処分内容が下り、アフリカでも蛮行が糾弾されている。

http://www.football-zone.net/archives/63655


元スレ:・【サッカー】「必見、韓国の選手が凶暴な騒動で罰」と、ついにアフリカメディアも済州の蛮行糾弾[06/12]

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bandicam 2014-09-02 11-31-41-1361: 蚯蚓φ ★2017/06/12(月) 00:28:18.66
名誉でなく選手のために 済州「CASまで行く」
スポーツ朝鮮 6月11日

「選手たちのことを考えるなら、できることはすべてやらなければなりません。」

チャン・ソクス済州代表理事の声は切迫していた。控訴まで失敗した場合、国際スポーツ仲裁裁判所(CAS)まで行くという立場だ。


済州(チェジュ)は9日、衝撃的なニュースを伝えられた。アジアサッカー連盟(AFC)懲戒委員会は先月31日、日本浦和埼玉スタジアムで開かれた浦和レッズとの2017年アジアチャンピオンズリーグ(ACL)16強第二次戦で試合後の乱闘劇に加担した選手たちに重い懲戒を下した。

審判を押し退けたチョ・ヨンヒョンは6カ月の資格停止に制裁金2万ドル(約2240万ウォン)、ムトウ・ユキ(阿部勇樹の間違い)をヒジで攻撃したペク・ドンギュは3カ月資格停止に制裁金1万5000ドル(1680万ウォン)、槙野を追撃したクォン・ハンジンは2試合出場停止および1000ドル(112万ウォン)、これを管理できなかった済州球団にも罰金4万ドル(約4500万ウォン)を下した。浦和は2万ドルの懲戒に終わった。

済州は衝撃を越えてメンブン(メンタル崩壊の意味)に陥った。懲戒はある程度予想していたが、そのレベルがとても高かった。選手たちはKリーグはもちろん親善戦まで全試合の出場が詰まった。チョ・ヨンヒョンの場合、懲戒が発効した6月9日から12月8日まで試合にでることができず、今年のシーズンは締め切られた。引退を控えた34才の選手の立場では選手生命までかかる問題だ。

ひとまず済州はAFCに控訴することにした。チャン代表は「私たちが間違った部分は明確に認める。しかし、懲戒があまりに過剰な側面がある。球団の名誉ではなく、選手たちのためにもできることはすべてやるべきだ」として「ひとまず控訴結果を見守るべきだが、CASまで念頭に置いている」と伝えた。

済州の控訴根拠は大きく2つだ。一つ目は公平性だ。過去の事例に比べても一番高い懲戒が出されたというのが済州の考えだ。実際、過去の事例を調べればチョ・ヨンヒョン、ペク・ドンギュより、はるかに大きな攻撃をした状況でもこれより弱い懲戒が下されたことが多い。もちろんケースにより適用根拠は変わるだろうが、これまで唯一、Kリーグに厳格だったAFCの定規が今回も入ったのではないかという疑いを持つ余地がある。

2番目は手続きだ。済州はAFCの要請により8日、10枚分量の釈明書を提出した。浦和側の挑発場面などが含まれた釈明書であった。しかし、AFCは済州が釈明書を送った当日、懲戒委員会を開いた。イエメン、サウジ、イランの3人の懲戒委員会メンバーが直接集まった会議ではなく、有線で懲戒を決めた。チャン代表は「時間だけ見ても私たちの資料をみな読んでいるようには見えない。私たちの資料を見ないですでに決まったレベルにあわせたのではないかと思う」と残念がった。

済州はAFCに懲戒決定理由文を要請し、これにともなう控訴文を作成中だ。済州はプロサッカー連盟と共同して控訴過程を進める計画だ。控訴は懲戒が下された9日から10日以内にできる。控訴しても懲戒が止まるわけではないから、済州は直ちに18日、江原とのKリーグクラシック14ラウンドから該当選手たちを起用できない。

ひとまずサッカー界はAFCが懲戒を翻意する可能性は殆どないと見ている。しかし済州は懲戒のレベルを下げることに焦点を合わせている。場合によっては今回の懲戒で壊れるかも知れない選手の未来のためだ。懲戒を受けた該当選手たちは大きな衝撃を受けたことが分かった。済州関係者は「状況の逆転は難しいと手を離すことはできない。それでも球団は選手を守らなければならない。最後の手続きまで考える理由はこのため」と伝えた。

http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2017/06/11/2017061100352.html
 

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