韓国サッカー

news_218155_11: Egg ★2017/06/05(月) 17:44:05.16
 着地点はどこにあるのだろうか。韓国メディア『スポーツソウル』によると、波紋を広げる乱闘騒動について、済州ユナイテッドもアジアサッカー連盟(AFC)に意見書を提出したという。

 5月31日、埼玉スタジアムで行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の決勝トーナメント1回戦第2戦の浦和レッズ対済州ユナイテッド戦において、浦和が2戦合計でリードを奪った延長後半から済州の一部選手が激高し、前代未聞の乱闘劇に発展。試合後は“恐怖の鬼ごっこ”も勃発した。

 済州側は浦和の選手が挑発したと主張。チョ・スンファン監督が試合後の会見で「一方的なものではなく、お互いのアクションがあって起きた出来事だ」と“両成敗”を主張したが、済州の蛮行は世界中で非難の対象となっている。

 ただし済州はあくまでも浦和にも非があるという姿勢を貫き通すようだ。同メディアによると、済州は今回の乱闘劇は5つの状況に区分できるとし、そのうち4つで浦和側にスポーツマンシップを欠く行為があったと主張しているという。

 まず済州は「(1)浦和に3点目入った直後にFWズラタンがMFクォン・スンヒョンに向かって指で3-0と示して嘲笑。(2)それに怒った控え選手のDFペク・ドンギュがピッチに乱入して、MF阿部勇樹に対して暴行を働いた」と経緯を説明した。

 そのあと今度は「(3)MF武藤雄樹が済州ベンチに向かって拳を突き上げて挑発。その行為は浦和のスタッフによって収められたが、(4)試合後にはそのスタッフも済州側に向かって水を撒く行為をして、ボトルを地面に叩きつけた」。

 そして「(5)済州を刺激するようなセレモニーを制止させようとDFキム・ウォニルとDFクォン・ハンジンがDF槙野智章に近づいたが、槙野が逃げたために酷い姿が演出された」と主張しているという。

 ただし阿部への暴行(2)については「騒動を静観していた阿部への行為だったという点はミスだった」と非を認めている。済州関係者も「ペク・ドンギュはとても申し訳なく思っており、阿部に謝罪したがっている。誰が見てもペク・ドンギュの行為は間違っていた」と話していると伝えた。

 浦和のペトロヴィッチ監督が試合翌日、Jリーグ公式サイトで「試合が終わった後で何かしらのしこりが残ることは好きではない」とコメントしているように、互いに着地点を見つけて収束に向かうのが一番だ。たださすがにこの解釈には違和感を感じざるをえない。

6/5(月) 17:16配信 ゲキサカ
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?218155-218155-fl

関連
【サッカー】<浦和レッズ>アジアサッカー連盟(AFC)に意見書を提出!暴力行為の済州には厳罰の可能性...世界各国からも批判★2
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496474544/


元スレ:・【サッカー】<なぜこのような解釈に?>済州ユナイテッドもアジアサッカー連盟に意見書を提出!「5つのうち4つで浦和に非」と主張

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1: 渋柿の木 ★2017/06/05(月) 13:40:53.41
元柏の済州DFが“乱闘”を回想「槙野を追いかける必要があった」「浦和の選手は『彼が悪い』と謝罪した」
theWORLD(ザ・ワールド) 6/5(月) 12:15配信

「僕のレッドカードは納得いかない」

熱すぎる試合は望まない結末を生んでしまった。ACLで浦和に逆転負けを喫した韓国の済州ユナイテッドDFクォン・ハンジンが、“乱闘騒ぎ”を振り返っている。


2点のビハインドを覆され、終盤にはラフプレイの応酬やエルボー、そして狂気の“鬼ごっこ”など、後味の悪いエンディングを迎えていた済州。試合後には指揮官が「勝ったチームも守るべきマナーがある」と語るなどし、逆転勝利を喜んだ浦和選手らに間接的な苦言を呈していた。

そして、過去に柏レイソルなどでプレイした経験がある済州のハンジンも“アブノーマルな試合”だったと回想。
『スポーツ朝鮮』が彼の言葉を伝えている。

あれは普通の試合とはいえないよ。浦和がファウルをしても笛は鳴らないのに、こちらのプレイは止められた。チョ・ヨンヒョンの退場で僕らはエキサイトしたんだよ。それにズラタンは3点を示すジェスチャーをしながら、『終わりだ』などと言ってきた。Fがつく言葉や、人種差別発言を聞いた選手もいる。こちらが怒るのも普通のことだ。ベク・ドンギュはその光景をベンチから見ていたんだろうね。彼は争いを止めようと一直線に走り、結果的にエルボーする格好になってしまった

s-5

試合が終わると浦和スタッフが僕らのベンチへやってきてボトルを投げながら喜びを表現してきた。絶対に勝者がしてはいけない行為だ。槙野と武藤もこっちを見ながら両腕を広げて派手に祝った。自分たちのサポーターに向けてやれば良いのにあえて我々の方に来て祝福したんだ。明らかな挑発だよ。浦和の選手は『うちの槙野が悪かった。本当に申し訳ないし、許してほしい』と謝ったのに、その時も槙野は3本の指で喜んだ。だから僕らとしては槙野を追いかける必要があった。槙野が間違ってないならどうして僕らから逃げるんだ?槙野さえ居なければ大きなトラブルにはならなかった。僕へのレッドカードは納得いかないね

熱戦における挑発と報復はヨーロッパの試合でもたびたび目にする光景だが、これほど熱くなる乱闘は珍しい。両チーム共に、今後はこのような結末とならないよう、自身の振る舞いを真摯に振り返る必要がありそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20170605-00010005-theworld-socc


元スレ:・【サッカー/ACL】元柏の済州DFが“乱闘”を回想「槙野を追いかける必要があった」「浦和の選手は『彼が悪い』と謝罪した」

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DBb36MBU0AEhXvk1: ranran roo ★2017/06/05(月) 09:41:48.01
 5月31日に埼玉スタジアムで行われたサッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦、浦和ー済州で起きた両チームの選手、スタッフによる乱闘騒ぎで、野球評論家の張本勲氏(76)が4日放送されたTBS系報道番組「サンデーモーニング」で、浦和の選手らの振る舞いを「マナー違反」と批判したことがネット上で物議を醸している。

 サンデーモーニングに出演した張本氏は両チームに「喝」を出した上で、「浦和はね、勝ってるから(試合を)遅らす。これはありがちなことだけど、態度が良くない。やっぱり韓国の選手からみたらね、何だというような態度をとっちゃいけないんです」と述べ、観客席に向かって喜びを爆発させた浦和の選手たちを責めた。

 また「日本人はエチケット、マナーを教えるじゃないの。だから世界中どこへ行っても礼儀正しい民族だと…。今はそんなことないな。昔はダメなら親が教えたり、ダメなら先輩が教えたりしたんですよ」と今どきの若者に苦言。

 司会の関口宏氏(73)が「じゃあ、日本チームに悪いところがあった」と付言すると、それに応じる形で「扇動するような、肩から上にガッツポーズしたりね、俺はおまえをやっつけたんだという態度をとったらダメよ」と述べた。

 関口氏が「負けた者のマナーも必要だが、勝った者のマナーも求められる」と試合後に語った済州の趙城煥監督(46)のコメントを紹介すると、張本氏は「この監督の談話がね、これが本当の韓国人の気持ちなんですよ」と話した。傍らに座っていた野球評論家の田尾安志氏(63)も「日本の監督からこういうコメントがほしかった」と述べ、張本氏に同調した。


 5月31日の試合では、試合終了間際に両ベンチから遠いサイドで小競り合いが起きると、済州の控え選手がピッチを横切って浦和のMF阿部勇樹の顔に肘鉄を食らわせ、レッドカードを受けた。試合後も含め、一連の騒動で済州の計2選手にレッドカードが出された。

 張本氏は、番組内で済州の選手が浦和の選手に暴行を加えたことの是非には触れなかった。

 ネット上ではスレッドが乱立し、賛否両論が飛び交う事態となっている。これまでにも韓国のチームは対日本が関わった試合でたびたび問題を起こしている。(WEB編集チーム)

http://www.sankei.com/entertainments/news/170604/ent1706040012-n1.html
http://www.sankei.com/entertainments/news/170604/ent1706040012-n2.html

前スレ
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496607527/


元スレ:・【サンモニ】張本氏、済州の暴行には触れず「浦和の態度が良くない」 関口氏「日本チームに悪いところがあった」★2

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dsada1: 荒波φ ★ 2017/06/05(月) 09:18:22.34
中央日報 6月5日

プロサッカー済州(チェジュ)ユナイテッド(韓国)と浦和レッズ(日本)の暴力事態の波紋が続いている。

済州と浦和は先月31日、埼玉で行われた2017アジアサッカー連盟(AFC)チャンピオンズリーグ16強で対戦した。済州は0-3で敗れ、第1・2戦の合計2-3で敗退した。この日、延長後半の終盤コーナーキックの場面でクォン・スンヒョン(済州)とズラタン(浦和)の間で衝突があった。ベンチにいたペク・ドンギュ(済州)はチームメートが殴られたと思ってグラウンドに乱入し、阿部勇樹(浦和)をひじで攻撃した。

試合後、両チームの選手はまたもみ合った。クォン・ハンジン(済州)は槙野智章(浦和)を追いかけ、槙野はロッカールームに逃げた。日本メディアは「恐怖の鬼ごっこ」という表現を使った。スポニチは「済州の前代未聞の暴挙」と非難し、槙野は「済州はサッカーでなくプロレスをした」と語った。

両チームの暴力事態は場外にまで広がった。日本メディアは「浦和が2日、AFCに済州の選手が選手たちの安全を脅かし、大会の質を落としたという内容の意見書を提出する予定」と報じた。

済州はペク・ドンギュの暴力は問題だが、浦和が刺激して原因を提供したという立場だ。試合直後、チョ・ソンファン済州監督は「浦和の選手たちが我々のベンチの前で刺激的なジェスチャーで原因を提供した。敗者のマナーも必要だが、勝者のマナーも必要」と述べた。

済州は2日、「浦和戦で発生した一連の事件について遺憾を表す。球団は当時の映像、写真、陳述などを確保し、浦和球団の不適切な行為に積極的に対応する」と明らかにした。


済州球団によると、武藤雄樹(浦和)は済州ベンチの前で指を立てて暴言を吐き、浦和のコーチは済州の方に来てペットボトルの水をまいて刺激し、槙野は指で3-0を表示しながら挑発したという。
済州は当時の映像と選手団の自筆の陳述を競技監督官に伝える予定だ。AFCは近く調査に着手するとみられる。済州は重い懲戒を受ける可能性がある。

http://japanese.joins.com/article/783/229783.html?servcode=600


元スレ:・【中央日報】済州-浦和戦の乱闘、波紋収まらず 済州「浦和球団の不適切な行為に積極的に対応する」[06/05

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1: チキン ★2017/06/04(日) 09:37:57.36
張本氏、大荒れの浦和と済州に喝!「おまえをやっつけたんだという態度を取っちゃだめ」/ACL
サンスポ

 野球評論家の張本勲氏(76)が4日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・0)の名物コーナー「週刊・御意見番」に登場。5月31日に行われたサッカーアジア・チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦第2戦で済州(韓国)に延長の末、2戦合計3-2で勝った浦和DF槙野智章(30)が試合後、済州の選手らに追い回されたことについて触れ、「浦和は勝っているから、遅らす(時間稼ぎ)のはありがちなことだけど、その態度がよくない。韓国の選手が『なんだ』と思うような態度を取ったらいけない」と苦言を呈した。

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 浦和が3-0(合計得点3-2)でリードした後のCK。浦和はボールをキープして時間稼ぎに出たが、これに済州の選手が激高。もみ合いに発展した上、突如、控えDFがビブス姿のまま乱入し、主将MF阿部の顔面にジャンピングエルボーを見舞った。

 試合終了後も済州側の興奮は収まらず、観客席に向かって喜びを爆発させた浦和の選手に乱闘を仕掛けた。体当たりをしたり、ペットボトルを投げる暴挙の数々。数人にしつこく追いかけられた槙野は、必死になって入退場のゲートに逃げた。済州には試合後も含めてレッドカード3枚が出された。

 張本氏はさらに「日本人はおぎゃーと生まれたらエチケットとマナー、礼儀を教えるじゃない。世界どこにいっても礼儀の正しい民族だと。いまの若い人はそんなことはないね」と指摘。「ガッツポーズしたり、おまえをやっつけたんだという態度を取っちゃだめ」と強調していた。


http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20170604/jle17060409230007-s.html


元スレ:・【サッカー】張本勲氏、浦和と済州に喝!「おまえをやっつけたんだという態度を取っちゃだめ」

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bandicam 2014-09-02 11-31-41-1361: ぶーちゃんφ ★ 2017/06/03(土) 21:37:28.04
フランスにも轟いた済州の愚行、「すでに醜悪な雰囲気だった済州は…」

AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦、浦和レッズと済州ユナイテッド(韓国)の第2戦で起こった済州による前代未聞の退場劇や暴力行為という蛮行は海外メディアも伝えているが、ついにフランスにも韓国チームの愚行が轟いてしまった。フランスの衛星放送「ビーイン・スポーツ・フランス」は「ACL2017 浦和と川崎が準々決勝に進出」と特集している。

敵地初戦で済州に0-2で負けた浦和は、第2戦で延長戦にまでもつれ込む死闘を演じ、3-0勝利で8強逆転進出を決めた。

「浦和レッズは済州ユナイテッドとの韓国での初戦に0-2で敗れるというハンディキャップを背負っていた。だが、レッズは埼玉スタジアムを燃やした。森脇の延長戦ゴールで勝ち上がりを意味する3-0勝利を飾った」

特集では浦和の華麗な逆転劇をこうレポートする一方、済州の蛮行についてもクローズアップしていた。

「韓国人選手たちのあからさまな状況は特筆する必要がある。すでに醜悪な雰囲気だった済州は2枚のレッドカードを受けた。言い訳の余地もない無様なものだった」

「バスティア対リヨン戦と酷似」と指摘

特集ではフランスを震撼させた事件との類似性を指摘している。4月16日に行われたバスティア対リヨン戦では、サポーターの一部とスタッフが試合前やハーフタイムにリヨンの選手を襲撃し、試合は中止となっていた。

バスティアの蛮行はフランスサッカー界の汚点として刻まれたが、韓国チームの異常行動も同じレベルで語られている。

浦和戦で済州が起こした暴力行為はイギリス、アメリカ、ドイツ、スイス、イタリアの各メディアがすでに報じている。ドイツメディア「SPOX」は「アジアサッカーの宣伝にならない」と伝え、アジアサッカーの看板に泥を塗る行為として酷評していたなか、フランスにも済州の蛮行はついに伝わることになった。


フットボールゾーン:
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170603-00010016-soccermzw-socc

関連スレ:
【サッカー/ACL】「本物の人狩り」「深刻な反スポーツ的態度」 波紋呼ぶ済州の蛮行を伊メディアが断罪★2
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496468358/


元スレ:・【サッカー/ACL】済州の蛮行、仏メディアも特記事項として批判 「言い訳の余地もない無様なものだった」

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nida1: 名無しさん(東京都) [HU]2017/06/03(土) 09:32:23.74
「日本では狂気の光景」と伊メディア特集 韓国チームの異常行動をクローズアップ

 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦、浦和レッズと済州ユナイテッド(韓国)の第2戦で起こった済州による前代未聞の退場劇や暴力行為という蛮行はいまだに波紋を広げている。ヨーロッパでも「本物の人狩りを始めた」「深刻なまでに反スポーツ的な態度」と断罪されている。イタリアの海外サッカー専門サイト「トゥットカルチョ・エステーロ」が報じた。

 試合後のレポートで韓国チームの蛮行を批判していた同メディアは「AFCチャンピオンズリーグ8強 アブドゥルラフマンはスーパーなアル・アインを牽引し、広州と上海は問題なし 日本では狂気の光景」と改めて特集している。

 敵地初戦で済州に0-2で負けた浦和は、第2戦で延長戦にまでもつれ込む死闘を演じ、3-0勝利で大逆転での8強進出を決め、「浦和レッドダイヤモンズの偉大な挑戦」と称賛された。だが、またしてもクローズアップされたのは試合後の韓国チームの異常行動だった。

「3-0になった後、試合はナーバスなものになった。ベンチからフィールドに飛び出して阿部の顔面を強打したペク・ドンギュが退場処分となった。状況は収束したかに見えたが、試合終了のホイッスル後、浦和が喜ぶ間、韓国人たちはまたしても襲撃に出た。本当の人狩りだ」

 特集では済州の韓国人選手の浦和の選手、スタッフに襲いかかるという蛮行を「人狩り」と断罪している。 (続く)

http://www.football-zone.net/archives/62790


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dsada1: 動物園φ ★2017/06/02(金) 22:29:34.25
済州の乱闘事件、韓国紙が理不尽な批判。浦和MF阿部勇樹へのエルボーは「偶発的」
2017年6月2日 13時19分 フットボールチャンネル

 先月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和レッズ対済州ユナイテッドの試合で、済州の選手が起こした乱闘騒ぎについて一部の韓国紙が理不尽な批判を展開している。

 事の発端は、済州のDFペク・ドンギュが浦和のMF阿部勇樹にエルボーを食らわせたシーンである。

 2戦合計スコア2-2の状況で迎えた延長後半、浦和はDF森脇良太が決勝ゴールを奪う。その後、浦和は相手陣内でボールをキープして時計の針を進めた。

 このプレーをきっかけに済州は浦和の選手たちと衝突。控えだったペク・ドンギュはビブスを着てベンチに座っていたはずだが、全力疾走でピッチを横断し阿部の顔面にエルボーを食らわせた。試合出場のなかったペク・ドンギュには、当然レッドカードが提示されている。

 韓国紙『ブリッジ経済新聞』は「浦和が被害者のコスプレ。済州の一方的な暴行ではない」と報じている。

 同紙が伝えているところによると、ペク・ドンギュが阿部にエルボーを食らわせたのは「偶発的」なのだという。浦和のFWズラタンと済州の選手が口論していたところを仲裁に入ろうとしたペク・ドンギュは、「スピードをコントロールできず阿部とぶつかった」という言い分だ。


 映像を見る限り、ペク・ドンギュはズラタンには見向きもせず一目散に阿部目がけて走っていることがわかる。明らかに肘を前に出して阿部に顔面に直撃させているため、「偶発的」とは言い難い。

 だが同紙は「済州の選手と衝突した原因を引き起こしたにもかかわらず、浦和は被害者のコスプレを続けている」と、あくまでも衝突の原因は浦和側にあると主張している。

 また、決勝ゴール後の浦和のボールキープにも苦言を呈した。通常、リードしたチームが相手陣内でボールをキープすることは世界のサッカーにおいて常套手段だが、「普通ではなかった」と、これにも批判的な論調だった。

 済州のチョ・スンファン監督は「ファンにはいい試合といいマナーを見せることができず申し訳なく思う」と謝罪の言葉を述べた一方で、「浦和の選手が我々のベンチに向かって勝利を喜んだことで選手たちを刺激した」とも発言していた。

 韓国メディアの多くはこの乱闘事件を冷静かつ客観的に報じ、済州を批判するメディアもあったが、『ブリッジ経済新聞』は浦和に対して批判的に報じている。

 しかし、どんなに試合がエキサイトしようと暴力は絶対に許されるべきではない。激しさの中でもフェアーにプレーし、互いをリスペクトするべきだろう。

text by 編集部
http://news.livedoor.com/article/detail/13148084/


元スレ:・【サッカー】韓国紙「浦和が被害者コスプレ」「原因を引き起こしたのは浦和」「阿部へのエルボーは偶発的なもの」 ACL

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1: 名無しさん(韓国) [US] 2017/06/02(金) 15:22:19.74
日本メディアは「済州選手団が浦和の選手たちの安全を脅かし、AFCチャンピオンズリーグ大会の質を落とす行為をしたという内容の意見書を2日にAFCに提出する予定だ」と報道した。

済州は先月31日、日本の埼玉スタジアム2002で行われた2017AFCチャンピオンズリーグの
浦和との16強戦の第2戦目で0-3で敗れ、脱落する過程で激しい衝突を行った。

終了直前のベンチに座っていたベク・ドンギュはグラウンドに乱入して相手選手の顔に肘うちし、試合後に權韓眞は浦和の牧野を追って行った。

一方で戦犯旗の議論が再び起きている。済州と浦和の試合を見守った観客が、戦犯旗に浦和球団エンブレムが描かれた紙を持っていた。 彼は、「We hate F Korea」と口にすることができない悪口を言った。

浦和サポーターである浦和ボーイズの座席で写真を撮ったとみられ、問題が大きいことが指摘されている。


11

戦犯旗は人種差別とすべての政治的な立場を排除するFIFAの規定上、絶対に持ち込まれてはならない。日本の帝国主義の象徴だからだ。

http://sports.news.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=109&aid=0003548960


元スレ:・【ジャップざまあww】 サッカー暴力問題 浦和が韓国ベンチを戦犯旗で煽ってた事実判明 永久追放か

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dsada1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★2017/06/02(金) 09:44:28.70
サッカー:「刺激した側にも責任」 済州ベンチを挑発した浦和・槙野に批判の声
朝鮮日報 2017/06/02 08:16

「サッカーでなくてプロレスか空手でもやりにきたのかな」(浦和レッズ・槙野智章選手)

 「負けた者のマナーも必要だが、勝った者のマナーも求められる」(済州ユナイテッド・趙城煥〈チョ・ソンファン〉監督)

 韓国プロサッカー・Kリーグの済州ユナイテッドと日本の浦和レッズが対戦した先月31日のアジア・サッカー連盟(AFC)チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦をめぐり、日本のメディアは今、非難の声を浴びせている。「前代未聞の乱闘劇」「恐怖の鬼ごっこ」だというのだ。

 試合が行われた埼玉スタジアムに延長戦終了のホイッスルが鳴ると、決勝トーナメント脱落が確定した済州の選手たちがピッチに倒れ込んだ。済州は先月24日の第1戦に2-0で勝ったが、31日の第2戦では0-3で敗れ、第1戦・第2戦のスコアが合計2-3と逆転負けを喫し、ベスト8進出に失敗した。

 ところが、数秒も経たないうちに済州の選手たちは立ち上がり、浦和の槙野智章に向かって走り出した。両チームの選手はもちろん、ベンチのコーチングスタッフまで加わって乱闘が始まり、約3分間続いた。槙野はとうとう全力疾走でロッカールームに逃げ、済州の選手たちは槙野をつかまえようと追い回す「真夜中の追跡劇」が繰り広げられた。

 済州の選手たちがこのように興奮したのには理由があった。試合終了後、槙野は済州ベンチに向かって指3本を立てて見せ、歓喜の声を上げていたことが分かった。「3-0でおれたちが勝った」という意味の挑発だった。
済州の趙城煥監督は試合後のインタビューで、「浦和の選手の行動が我々を刺激した」と言った。ベンチに向けた勝利セレモニーによる挑発は、野球の「ビーンボール」(頭部を狙ったボール)同様、サッカーでタブー視される行動だ。試合中に見つかれば容赦なく警告が出される。

 両チームは試合中に何度も衝突し、感情的になっていた。延長戦終了直前にも両チームの選手たちは互いに押しのけたり体当たりしたりを繰り返し、ベンチにいた済州の白棟圭(ペク・ドンギュ)がピッチに飛び出して相手選手にひじ打ちし、退場になった。しかも、相手チームは「極右サポーター」で悪名高い浦和だった。浦和のサポーターは2013年に全北現代との試合で軍国主義の象徴「旭日旗」を掲げ、物議を醸した。

 趙城煥監督は「勝利への欲のためフェアプレー精神を守れずに申し訳なかった」と謝罪したが、その上で浦和に「勝者のマナー」も要求した。韓国のサポーターたちは「暴力を使ってはならない。だが、最初にマナーに欠ける行動で相手を刺激した側にも責任がある」という反応を見せている。


イム・ギョンオプ記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/02/2017060200474.html

元スレ:・【ACL】サッカー:「刺激した側にも責任」 済州ベンチを挑発した浦和・槙野に批判の声[6/2]

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bandicam 2014-10-26 10-02-18-7371: 名無しさん(東京都) [HU] 2017/06/01(木) 21:59:52.53
第1戦0-2敗戦から第2戦3-0勝利、浦和の8強入りに英メディア「極上の逆転劇」

 AFCチャンピオンズリーグ16強第2戦の浦和レッズ対済州ユナイテッドで、前代未聞の退場劇と試合後の乱闘騒ぎが起きた。済州の控え選手がピッチに乱入し、浦和の元日本代表MF阿部勇樹にジャンピングエルボーを見舞い、試合後には日本代表DF槙野智章を追いかけ回し、浦和のスタッフに暴行を仕掛けるなどの蛮行を展開。英メディアも韓国クラブのあまりの醜態を見かねた様子で、「正気を失った」と一刀両断している。

 敵地第1戦で0-2負けを喫した浦和は華麗な逆転を果たした。5月31日の第2戦前半にFW興梠慎三、FW李忠成が見事なゴールを決めて2戦合計で同点に追いつくと、延長後半にDF森脇良太の一撃で大逆転勝利を飾った。

 英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」では「浦和レッズは極上の逆転劇で済州ユナイテッドを犠牲にしてAFCチャンピオンズリーグ準々決勝に進出した」と浦和の戦いぶりを紹介した。

 延長後半9分の森脇の決勝弾で浦和は勝利を決めたが、済州軍団の終盤の蛮行について、記事では「ビジターのチームは残り時間で正気を失った。ペク・ドンギュとクォン・ハンジンが暴力行為でともに退場となった」と断罪している。

「正気を失った」 ACL浦和戦で韓国クラブが晒した醜態、英メディアが一刀両断
http://www.football-zone.net/archives/62681


元スレ:・【サッカーACL】英サッカー専門誌「韓国のクラブは正気を失った」

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20170601-00595255-soccerk-000-view1: 動物園φ ★2017/06/01(木) 17:04:42.68
SOCCER KING 6/1(木) 15:55配信

済州戦で選手に指示を送るペトロヴィッチ監督 [写真]=J.LEAGUE PHOTOS

 浦和レッズは5月31日にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)ラウンド16・セカンドレグで済州ユナイテッド(韓国)を延長戦の末に3-0で下し、2戦合計3-2でベスト8進出を決めた。

 試合は前半のうちに浦和が2点を奪って合計スコアでタイに戻すと、延長戦の114分に森脇良太が決勝ゴールをマーク。ファーストレグで0-2とビハインドを背負った浦和が、大逆転で8強へ駒を進めた。

 終盤には退場者が出る乱闘が起こった。3点目を奪って優位に立った浦和がCKで時間を稼ぐプレーを選択し、この流れから選手同士が揉み合う事態に発展。すると、試合には出場していなかった済州DFペク・ドンギュがベンチを飛び出し、騒動を収めようとしていた浦和MF阿部勇樹の顔面に肘打ちを食らわせた。ペク・ドンギュには当然、レッドカードが提示された。

 その後プレーが再開し、浦和が逃げ切ってタイムアップを迎えたが、怒りが収まらない様子の済州は終了後のピッチでも浦和の選手に激しく詰め寄り、再び乱闘が勃発。済州がさらに2人の退場者を出すなど、後味の悪い幕切れとなった。

 Jリーグ公式サイトは、試合後に浦和を率いるミハイロ・ペトロヴィッチ監督のコメントを掲載。

 騒動について問われた指揮官は「我々はアウェイの済州戦で、ホテルやバスの移動、練習場、そして試合の日の会場も含めて素晴らしい環境を与えてもらった。そのことに関して済州の方々に感謝している。我々はクラブとして、済州がこちらで試合をするにあたって、我々が受けたような環境を準備していたと思う」と、まずは互いにリスペクトをもったうえで試合に臨んだと話した。

 そして「今日のゲームは両チームが勝利を目指して戦う非常に素晴らしいゲームだったと思う。済州はホームで2-0で勝利した結果をもって、今日のゲームに99パーセント勝利することを信じていたと思うが、延長戦の末にわれわれが勝利する結果になった。済州の選手は若い選手も多いと思うが、そういう選手たちが悔しさの中で感情的になることは十分に理解できる」と、まさかの逆転を喫したことで感情のコントロールができなかったのではないかと述べ、済州の選手に理解を示した。

 そのうえで、「私は試合が終わった後で何かしらのしこりが残ることは好きではない。今後、済州と浦和がフレンドリーマッチのような試合をやることによって、良い関係を築いていけたらと思っている。スポーツで互いにぶつかり合うからこそ生まれる友情があるのではないかと思う。それがスポーツの良さであり、爽やかさだと思っている」と、関係修復の機会を設けるべきではないかと主張している。

SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00595255-soccerk-socc


元スレ:・【サッカーACL】浦和監督「試合が終わったにしこりが残るのは好きではない。今後、済州とフレンドリーマッチのような試合をやれたら」

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bandicam 2014-11-01 16-46-05-2701: シコリアン ★ 2017/06/01(木) 12:46:38.03
◆試合後の取材エリアで済州のスタッフが絶叫

 だが、衝撃的な敗戦に苛立つ済州による蛮行は、スタジアム出発間際にも炸裂した。選手たちが竦然と取材エリアを引き上げるなか、済州のチームスタッフが突如絶叫する。

「おい! 会見場の中でスーツを着ているお前! もっと良いマナーというものを学ぶべきだろう。そっちのお前のことだ!」


 英語で叫びながら、会見場の日本人メディアに怒りを爆発させた。「お前じゃない!」と約3分間、英語や韓国語でまくし立てたが、怒りの矛先は最後まで特定できず。現場では会見場で監督を撮影したカメラマンの距離が近かったことが、激怒した原因になったという説も浮上していた。

 警備員に「バスの出発時間では?」となだめられると、大騒ぎしていたスタッフは振り上げたはずの拳を下ろせないまま、埼玉スタジアムを去っていった。

「こんなの前代未聞だ」

 アジアサッカー連盟の関係者も、済州のバッドルーザーぶりに絶句していた。


全文は
Football ZONE web 6/1(木) 9:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170601-00010002-soccermzw-socc


元スレ:・【サッカー】ACL浦和戦で暴力行為の済州、取材エリアでも怒り爆発 「前代未聞だ」とAFC関係者絶句

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20170601-00010002-soccermzw-000-1-view1: ranran roo ★ 2017/06/01(木) 11:01:44.16
6月1日 4時20分

31日夜に行われたACL=アジアチャンピオンズリーグの浦和レッズと韓国のチェジュとの試合で、両チームによる乱闘騒ぎがあり、アジアサッカー連盟は事実関係を確認したうえで処分などを検討することにしています。


ACLは31日夜、埼玉スタジアムで決勝トーナメント1回戦の第2戦が行われ、ホームのレッズが韓国のチェジュに勝って、準々決勝に進みました。

この試合の延長終了間際、レッズのコーナーキックからのプレーをめぐり、両チームの選手がもみ合いとなり、ベンチにいたチェジュの選手がグラウンドに走り込んでレッズの選手に飛びかかるなど、両チームの選手による乱闘騒ぎとなりました。

いったんは収まり、試合は終わりましたが、その後もチェジュの一部の選手がレッズの槙野智章選手を追いかけ回すなどしたため、グラウンド内は一時騒然となりました。

この騒ぎでチェジュの選手2人がレッドカードを受け、退場処分となりました。

試合後、チェジュのチョ・スンファン監督は「ベンチ前でレッズ側からわれわれを刺激する行為があった」と述べた一方で、槙野選手は「相手が乱闘をしかけてきた」と話しています。

試合を主催するアジアサッカー連盟は、映像を見返すなどして乱闘に至った経緯などを確認し、関係者の処分などを検討することにしています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170601/k10011002441000.html


元スレ:・【サッカー】アジアサッカー連盟が浦和と済州の乱闘騒ぎを調査へ ACL

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nida1: Egg ★t 2017/06/01(木) 04:58:27.21
[5.31 ACL決勝トーナメント1回戦第2戦 浦和3-0(延長)済州 埼玉]

 後味は最悪だった。試合後を含め、両チーム合わせてレッドカード3枚、イエローカード8枚。延長後半から一部選手が激昂し、前代未聞の乱闘劇となった。血相を変えた済州の選手たちに次々と追い回されたDF槙野智章は「逃げました」と全速力でピッチを後にし、ロッカールームに逃げ込んだ。


 延長後半9分にDF森脇良太が値千金の決勝ゴールを決めた直後、槙野のガッツポーズに敵軍は怒り心頭。“恐怖の鬼ごっこ”が勃発した理由を聞かれると「分かんないっす。殺されるかと思った、マジで」と恐々。「そりゃガッツポーズするでしょ。みんなでガッツポーズしたから、それが気に障ったんじゃないですか」。槙野本人は済州ベンチに向けてポーズをしたのではなく、サポーターに喜びを示したと主張した。

 24日の第1戦では相手の鋭いカウンターから2失点。0-2で敗れたが、「手応えはつかんでいた。0点に抑えられたけど、崩すところまではできた。フィニッシュの精度が足りないだけだった」と自信を持って決戦に臨んだ。堅守速攻の攻撃スタイルを理解し、試合の進め方も「意思統一がはっきりしていた」という。

 90分間でアウェーゴールを与えず、2ゴールで延長後半に持ち込むミッションをクリアし、森脇のゴールで2試合合計3-2と大逆転。2008年以来、9シーズンぶりとなるベスト8入りを果たした。「向こうは結果でもサッカーでも負けて、最後は乱闘になった。うちらはうまく逃げてかわした」と胸を張った。

 試合中には驚愕の“蛮行”もあった。ビブスを着たDFペク・ドンギュがベンチを飛び出し、ピッチに乱入。猛ダッシュでピッチを横断してMF阿部勇樹に飛び掛かり、ひじ打ちを食らわせた。

この場面には「ビブスを着た選手がエルボーをするなんて、サッカーをやってきて初めて見た。考えられない。サッカーをしにきたはずだけど、相手はプロレスや空手を…」と首をひねり、「乱闘は恥ずかしいですね」と勝者の余裕を漂わせた。

ゲキサカ 6/1(木) 1:44配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01640401-gekisaka-socc


元スレ:・【サッカー】<ACL>なぜ“恐怖の鬼ごっこ”に…?「殺されるかと思った」浦和・槙野は勝者の余裕「乱闘は恥ずかしい」

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