韓国サッカー

1:ななしさん 2019/06/03(月) 15:20:59.53
Record China 2019/06/03 12:00

2019年6月1日、騰訊体育は、中国で開かれたユースサッカー国際大会で韓国人選手が優勝カップを踏みつけた問題で、韓国メディアから「劣等感を持つ中国による批判が激しすぎる」との不満が出ていると報じた。

記事は、韓国のテレビ局MBNの報道を紹介。連日中国メディアが批判を繰り返しているが、いささかやりすぎな感が否めない。中国サッカーが韓国に対して抱いている劣等感が爆発したとさえ感じさせるほどだ」などと伝えている。


中国メディアの韓国サッカーに対する批判の内容が、道徳やスポーツマンシップの欠如に集中していることに言及し、「U-18の監督や選手たちはすでに現地で記者会見まで開いて謝罪した。当事者の選手が所属する蔚山現代も謝罪声明を出している。それなのに、中国側は優勝カップを剥奪した。誠意ある謝罪を受け入れない中国の態度は、大国としてしかるべきものではない」と論じた。

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https://www.recordchina.co.jp/b717621-s0-c50-d0135.html

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1:ななしさん 2019/06/03(月) 16:35:55.24
リアルライブ 2019年06月03日 12時00分

 2日放送の『サンデーモーニング』(TBS系)「週刊御意見番」の内容に、一部視聴者から怒りの声が上がっている。

 番組には、ロッテオリオンズ~中日ドラゴンズ~読売ジャイアンツ~日本ハムファイターズを渡り歩き、中日ドラゴンズの監督・GMを務めた落合博満氏が登場。そして、張本勲氏は広島県廿日市で開催された「ドリームベースボール」参加のため、バーチャル出演となった。

 そんな2日の放送で、一部視聴者が注目していたのが、中国成都で開催された国際サッカー男子-18「パンダカップ2019」の話題。

 韓国・中国・タイ・ニュージランドが参加した同大会で、優勝した韓国の選手が受け取ったトロフィーの上に足を載せ踏みつける、排尿ポーズをするなど著しく非礼な態度を見せ、中国のサッカー関係者を激怒させ、優勝を取り消したのだ。この件について、張本氏がどのようなコメントを行うか、注目されていた。

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 その理由は、張本氏が2017年にアジア・チャンピオンズリーグ・浦和レッズ対済州戦で、済州の選手が浦和の選手を暴行し、乱闘に発展した件について、敗色濃厚だった済州選手の非礼な振る舞いに一切触れず、「浦和の選手の態度が悪かった」「扇動するようなガッツポーズが悪い」などと、関口宏とともに「浦和の選手が悪い」というような見方をして炎上したこと。韓国国内でも「済州が悪い」と報じられていたにもかかわらず、反日的な見方をした番組に、厳しい批判が浴びせられていた。

 その件もあり、張本氏や関口が今回どのようなコメントをするのか注目されたが、結果はなんと「取り上げない」というまさかの取り扱い。これに「なぜ取り上げないのか」「擁護できないとスルーするの?」「報道しない自由が酷すぎる」と批判が噴出する。

 それどころか、コーナー前の世界のプラスチックゴミを取り扱った話題では、手作りと思われるフリップの日本の位置が不自然な場所にあり、「竹島を韓国領としているのではないか?」「この番組は韓国を擁護したいのか?」と不満の声が上がった。

 『サンデーモーニング』については、『御意見番』コーナーを含め、その報道姿勢が中立でなく、「反日的」「韓国寄り」との批判がある。そのような中で、韓国チームの不祥事を糾弾せず、取り上げもしないという姿勢は、「反日・韓国寄り」の印象をさらに強めることになった。

https://npn.co.jp/sp/article/detail/00974561/

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1:ななしさん 2019/05/31(金) 12:06:13.43 I
「日本人の助太刀に感謝!」と中国メディア、韓国選手の中国での“愚行”で
  レコードチャイナ

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中国四川省成都市で開催されたサッカーのパンダカップで優勝した韓国選手に不適切な行為があったことについて、中国メディアの中国経済網は30日付の記事で「日本のネットユーザーが怒りをあらわにしている」と伝えた。

この騒動について、中国経済網の記事は「中韓の試合の数時間後には、韓国選手がカップを踏みつけたニュースは日本にも伝わり、大きな話題になった」「中国で起こったこの問題を、日本のネットユーザーまでもが見ていられなくなった」などとし、日本のネット上で「国際大会への出場を禁止すべき」「韓国には常識というものがないのか」といった辛辣(しんらつ)な批判や皮肉が寄せられていると紹介した。

同記事を執筆した記者は、「一人のサッカーファンとして、日本のネットユーザーの『助太刀』に感謝する」とし、「こうした道徳に反する品がない行為は、相応の処分を受けてしかるべき。しかし、ピッチの中において、中国代表にはさらに努力を重ね、実力をもってその能力を示してもらいたいと心から思う」とつづっている。(翻訳・編集/北田)

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1 荒波φ ★ 2019/05/31(金) 17:01:40.29
2019年5月31日 16時17分スポーツ報知

お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔(38)が31日、自身のツイッターを更新。サッカーのU-18韓国代表が中国四川省で行われた大会「パンダカップ」で優勝し、トロフィーを踏みつけた問題に言及した。

トロフィーを踏みつけた韓国代表に対し、侮辱行為だとする批判が殺到。韓国側は謝罪し、トロフィーは剥奪されることになった。

村本はこの問題に関するネット記事をツイッターに貼り付けた上で、「『だから韓国は』ってすぐに韓国批判にすり替えるやついるけどただの無自覚で調子に乗っちゃった子供の話。自分のイデオロギーに、その国の子供の失敗を利用しちゃダメよ」と自身の見解を示した。

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https://hochi.news/articles/20190531-OHT1T50132.html



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1:ななしさん 2019/05/30(木) 21:02:28.24
5/30(木) 19:43配信

【AFP=時事】中国で行われたサッカーのユース大会で、優勝したU-18韓国代表の選手が足でトロフィーを踏んで喜んでいる写真が公開された問題で、大会を主催した中国側は30日、韓国チームの優勝を剥奪した。

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 問題を受けて韓国チームの選手やスタッフが「中国の全国民」に向けて謝罪していた。

 成都(Chengdu)で開催された年に1度のユース国際大会「パンダ・カップ(Panda Cup 2019)」で、韓国代表は29日の中国戦に3-0で勝利し優勝を決めた。だが試合後に選手が取ったこの敬意を欠く行為が批判の対象となっていた。

 選手が足でトロフィーを踏む様子を捉えた写真は中国メディアやSNSで大きくとり上げられ、大会組織委員会は、韓国側の振る舞いを「重大な侮辱行為だ」と批判していた。

 さらに中国メディアが、選手らがトロフィーに向かって小便するふりもしていたと伝えると、怒りの声はさらに強まり、成都サッカー協会も、謝罪では不十分だと明言。

 同協会は中国版ツイッター(Twitter)「微博(ウェイボー、Weibo)」で、トロフィーを踏んだ選手の行為を「下品」と非難。「スポーツの倫理および精神に反するチームと選手の参加は歓迎されない」と警告し、韓国チームの同大会への今後の出場禁止の可能性も示唆した。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00000040-jij_afp-socc

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1:ななしさん 2019/05/30(木) 12:08:36.33
レコードチャイナ

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中国四川省成都市で開催されたサッカーのパンダカップ2019で、最終節の中国戦に3-0で勝利したU-18(18歳以下)韓国代表の選手一人が、優勝カップを踏みつけて記念撮影をした。

現場にいた記者によると、カップに向かって用を足すようなしぐさもしたという。29日付で複数の中国メディアが報じ、ネットでは炎上状態となっている。

韓国選手の不適切な行為を受け、大会組織委員会と成都市サッカー協会は韓国側に厳しく抗議。これを受け、韓国代表の監督と選手らは日付が変わった30日に宿泊先のホテルで謝罪会見を行った。


金正秀(キム・ジョンス)監督は「このようなことが起こったことについて、まず謝罪します。これは完全に私の過ちでした。我々の選手は二度とこのようなことを起こしません。中国の方の感情を傷つけてしまったことを改めてお詫びします」と語った。

問題行為を行った選手も「中国のすべてのサッカーファン、選手、国民の皆さんに心から謝罪します」などと述べ、選手全員で頭を下げた。

中国版ツイッター・微博(ウェイボー)の検索キーワードランキングでは、29~30日にかけて「韓国が中国に勝利した後、カップを踏みつける」「韓国チームが公開謝罪」など関連ワードがトップ10に3つ入り、大きな注目を集めた。

ネットユーザーの反発の声は大きく、
「試合には勝ったが、人としては負けだな」
「お里が知れるってもんだ」
「批判されたから謝っただけ。心の中では中国を見下しているのだろう」
「中国人を傷つけた?いや違う。自分たちで韓国のイメージを傷つけただけさ」
「韓国にスポーツマンシップが無いことは周知の事実」
「本当にこの国は救いようがない」
「相手をリスペクトしない者は、他者からリスペクトを受けるに値しない」
「こんなことができるのは世界中見渡しても韓国だけ」
「スポーツ道徳に反する行為。何かペナルティーがあってしかるべきでは?」
など、辛らつな言葉が並んだ。

https://www.recordchina.co.jp/b716288-s0-c50-p0.html

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1:ななしさん 2019/05/04(土) 22:23:33.27
ソン・フンミン退場、フォイス2分13秒で退場…9人のトッテナム敗戦でCL出場権争いは大混戦/プレミアリーグ第37節

プレミアリーグは4日に第37節が行われ、トッテナムはボーンマスと対戦した。

先日のチャンピオンズリーグ(CL)準決勝第1戦でアヤックスに敗れ、公式戦直近5試合で4敗目を喫したトッテナム。現在4位チェルシーと勝ち点2差の3位につけているが、ケガ人が続出する中で激しいトップ4争いに巻き込まれている。3位を確実なものとするために勝利が欲しい状況で、14位ボーンマスの本拠地バイタリティ・スタジアムに乗り込んだ。中略

44分、試合を左右するような大きな出来事が。ソン・フンミンがファールを取られると、後ろからボールを蹴ろうとしたレルマに激高。突き飛ばしてしまい、一発退場となった。通常レッドカードは3試合の出場停止となるため、ソン・フンミンのプレミアリーグの今シーズンは終了となった。
前半はスコアレスで折り返す。

後半開始から警告を受けていたアルデルヴァイレルトとダイアーを下げたトッテナムだったが、48分にフォイスが危険なタックルで一発退場。後半投入された21歳DFだが、プレー開始からわずか2分13秒で退場となった。トッテナムは9人となる。


その後ボーンマスにボールを握られ、ゴール前を固めるトッテナム。ボーンマスが攻撃の精度を欠くこともあり、猛攻を受けながらも失点は許さない。

しかし後半アディショナルタイム、トッテナムはついに力尽きる。CKからアケがヘッドでゴールを奪った。ボーンマスはこのままリードを守りきり、ホーム最終戦を1-0の勝利で飾った。

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この結果、トッテナムは直近公式戦6試合で5敗目を喫した。勝ち点は70のままとなり、トップ4フィニッシュを確定できず。翌日に試合を控える2ポイント差の4位チェルシーに抜かれる可能性がある。また5位アーセナルが勝利した場合、1ポイント差に詰め寄られることとなった。


トッテナムは8日にアヤックスとのCL準決勝セカンドレグを戦った後、12日の最終節でエヴァートンと対戦する。しかし、この一戦ではソン・フンミンを欠くことが決定し、ケインも欠場することが濃厚。最終盤にして、トップ4フィニッシュに暗雲が立ち込めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00010029-goal-socc

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1:ななしさん 2019/05/05(日) 00:58:55.31
5/4(土) 22:29配信 FOOTBALLCHANNEL

 2002年日韓ワールドカップの韓国代表対イタリア代表戦で主審を担当し、誤審とみなされる判定を立て続けに下したとして大きな騒動を引き起こしたエクアドルの元審判バイロン・モレノ氏が、その判定のひとつについて誤りを認めた。エクアドルテレビ『フットボル・シン・カッセッテ』のインタビューに答えている。

 イタリア代表は2002年大会の決勝トーナメント1回戦で開催国の韓国代表と対戦し、延長の末に1-2で敗れる結果に終わった。モレノ氏によるいくつかのジャッジは、イタリアを不当な敗退に追い込んだとして世界的に激しい批判の対象となった。

 特に、イタリアのフランチェスコ・トッティが2枚のイエローカードで退場となった判定と、延長戦でイタリアの得点がオフサイドで無効とされた判定は、国際サッカー連盟(FIFA)の公式ライセンスを受けて作成されたDVDにおいて「世紀の10大誤審」にも選ばれている。だが、問題視された判定はそれだけではない。

 後半にはイタリアのジャンルカ・ザンブロッタが激しいスライディングタックルを受けて負傷し、交代を余儀なくされたが、タックルを喰らわせたファン・ソンホン(当時柏レイソル所属)にカードは提示されなかった。モレノ氏はこの判定を振り返り、「レッド相当のファウルだった」と判定の誤りを認めている。

 インタビューはその部分がツイッターで予告として公開されただけだが、イタリアでは大きな反響を呼び、数多くのメディアが取り上げている。インタビュー本編は日曜日に公開予定とのことだ。

フットボールチャンネル編集部

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190504-00320132-footballc-socc

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1:ななしさん 2019/04/08(月) 15:03:20.09
記事入力2019.04.08午前05:00

韓国サッカーが惨敗した。 グラウンドの中でなく外で頭を下げた。

チョン・モンギュサッカー協会長は6日、マレーシア・クアラルンプールで開かれたアジアサッカー連盟(AFC)定期総会で、国際サッカー連盟(FIFA)評議会委員、アジアサッカー連盟(AFC)副会長など4年の任期の二つの選挙に出馬したが、完全に落ちた。選挙結果に基づいて、韓国は世界およびアジアサッカー界の要職から完全に排除された。
過去2011年当時チョン・モンジュン大韓サッカー協会名誉会長がFIFA副会長の選挙に落選することにより、スペースができた韓国サッカー外交はチョン・モンギュ会長が2年前に評議会入りを達成しながら、復元されるようだった。 しかし、今回苦味を見ながら、アジア内でも発言権が大幅に減少した。


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1:ななしさん 2019/04/07(日) 10:35:02.92
2019年04月07日10時28分

大韓サッカー協会(KFA)の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長が国際サッカー連盟(FIFA)理事再選に挑戦したが苦杯をなめた。韓国サッカーの行政力の国際的地位維持にも赤信号が灯った。

アジアサッカー連盟(AFC)は6日にマレーシアのクアラルンプールで開かれた総会で、FIFA理事のうちアジアに割り当てられた5人を決める選挙を実施した。再選を狙った鄭会長をはじめとする8人の候補者から5人を選ぶ選挙だった。

開票の結果、鄭会長は落選した。カタールのモハンナディ氏をはじめ、インドのパテル氏、フィリピンのアラネタ氏、中国の杜兆才氏、日本の田嶋幸三氏がアジアを代表しFIFA理事を務めることになった。

中東と東南アジア、東アジアがまんべんなくFIFA理事のポストを確保した中で、鄭会長は中国と日本に押されて席を失った格好となった、2017年のFIFA評議会新設とともに2年任期の委員に当選した鄭会長が再選に失敗したのは国際サッカー界で韓国の声を伝える重要なルートが消えたことを意味する。

鄭会長はAFC副会長のポストも失った。当初韓国が持っていた東アジアの割り当て分はモンゴルが引き継いだ。

AFC会長にはバーレーンのシェイク・サルマン・ビン・イブラヒム・アル・カリファ氏が再選に成功し、2023年までの任期を保証されることになった。サルマン会長は2011年に当時の鄭夢準(チョン・モンジュン)大韓サッカー協会名誉会長を押さえFIFA副会長に任命されている。2年後の2013年からはAFC会長も務めている。

https://japanese.joins.com/article/072/252072.html?servcode=600&sectcode=610

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index1:ななしさん 2019/03/20(水) 14:47:12.73
スポタルコリア 2019-03-20 09:41

FCソウルに身を置いたアンデルソン(25、コンサドーレ札幌)が日本での生活に満足感を表わした。

アンデルソンは昨年ソウルに1年間レンタル移籍をしたが、リーグ30試合に出場して6ゴールにとどまった。シーズン終盤、チェ・ヨンス監督就任後に戦力から除外された。チームは降格プレーオフに進む最悪の状況まで迎えた。今年1月、日本Jリーグのコンサドーレ札幌を選んだ。Kリーグの時とは全く違う姿でリーグ戦4試合で5ゴールを決め、得点首位を走っている。

アンデルソンは、ブラジル「ESPN」とのインタビューでKリーグ時代を振り返った。彼は、「韓国は日本と近いので、文化や生活面で似ていると思った、全く違った。率直に言って移籍は失敗であり、後悔している」と打ち明けた。

続いてその具体的な理由について、「韓国では私を助けてくれず、全くハッピーでなかった。
しかし、日本では私がストレスを受けないように、サッカーに集中できるように、色々と気にしてくれる。家族も日本の生活に満足している
」と述べた。

KリーグとJリーグのサッカースタイルも比較した。 アンデルソンは「韓国は基本的に力を要求する。
そこでは多くのプレーでボールを蹴ることが全てだ。日本は戦術と技術を重視する。日本が韓国よりレベル高い」と評価した。

https://sports.news.nate.com/view/20190320n08657

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1:ななしさん 2019/01/31(木) 12:19:35.89
イラン代表FWが柴崎の顔に手を伸ばした写真を掲載 「フェアプレーの面でも敗れた」
2019年1月30日 20時50分 Football ZONE web提供

森保一監督率いる日本代表は28日のアジアカップ準決勝イラン戦で3-0と勝利し、2月1日の決勝へと駒を進めた。

イラン戦の終了間際に乱闘騒動が起きたなか、韓国紙「東亜日報」は「日本に敗れ、マナーも完敗」と報じ、イラン代表の“フェアプレー精神の欠如”に触れている。

試合は後半11分、MF南野拓実(ザルツブルク)のパスからFW大迫勇也(ブレーメン)が頭で合わせて日本が先制。同22分にはPKから大迫が2ゴール目をマークし、アディショナルタイムにMF原口元気(ハノーファー)がダメ押しの3点目を流し込んだ。

すでに趨勢は決したが、試合終了直前に日本のエリア手前で乱闘騒動が勃発。日本ボールの笛が吹かれた直後、劣勢でイライラを募らせていた相手のエースFWサルダル・アズムン(ルビン・カザン)がMF柴崎岳(ヘタフェ)の顔に張り手するような形となり、これをきっかけに両軍の選手が駆け寄って騒然となった。

韓国紙「東亜日報」はアズムンが柴崎の顔に手を伸ばした写真を掲載。「アズムンが柴崎の頬を平手打ち」と記し、その“決定的な瞬間”を紹介した。その一方、「イランはフェアプレーの面でも敗れた」と言及している。

「国際サッカー連盟(FIFA)ランキング50位の日本、アジア最上位である29位イランの対決は、事実上の決勝だった。“実利”を優先している日本がアジアカップで疾走している」

日本の堅実なスタイルに触れつつ、「強豪イランとの準決勝では、完全に変わった姿を見せて3-0で完勝した」と称えている。一方、敗れたイランについては“フェアプレー精神の欠如”を指摘する論調となった。終盤の騒動を受けて波紋が広がり続けている。(Football ZONE web編集部)


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1:ななしさん 2019/01/27(日) 10:51:29.10 I
相手を称えたベント監督だが…韓国紙はポルトガル人指揮官の薄情さを批判「謝罪がなかった」
ゲキサカ

韓国代表は25日のアジアカップ2019・準々決勝でカタール代表に0-1で敗れ、ベスト8で大会を去ることになった。自国の早すぎる敗退に、韓国メディアの怒りは収まらないようだ。

韓国は2004年大会でイランに敗れて以来、15年ぶりに準々決勝で姿を消すことに。韓国メディアは挙って「アブダビの惨事」と伝え、敗れた相手が2017年のロシアW杯アジア最終予選で屈辱を味わったカタールであったことも「痛恨の敗北」と言わしめる所以となった。

試合後の公式記者会見でパウロ・ベント監督は、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によりファン・ウィジョのゴールが認められなかったことについて「結論だけ申し上げると、それは試合結果に影響を及ぼさなかった」とキッパリ。「チャンスを効率的に生かすことができなかったのが、私たちが脱落した原因である」と、冷静に敗因を述べていた。

そして「私たちが好きなようにゲームをコントロールしたが、(カタールは)組織力が強い相手だった。かなり対等な試合だったと思うが、相手が我々よりも効率的に試合をした。カタールの勝利を祝うよ」と、素直にカタールの勝利を称えていた。

これについて韓国の『スポーツソウル』は、「ベント監督は説明もよく、省察もよい。しかし、彼は夜の睡眠時間を削りながら韓国サッカー栄光の再現を期待していたファンたちへのメッセージがなかった。非常に物足りなさが残る」と、ポルトガル出身指揮官を痛烈に批判した。

彼は試合の感想において、相手チームのカタールにお祝いのメッセージを送り、惜しかった点を並べて総評をした。そして、審判の判定については、クールな姿を見せていた。敗北について他人のせいにはしない寛大な姿を見せたが、記者会見を通じて敗北の謝罪はしなかった

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264975-264975-fl

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1:ななしさん 2019/01/26(土) 10:36:52.60
◆後半33分に先制点を許し、その2分後のゴールもオフサイド判定でカタールに敗退

韓国代表は25日、アジアカップ準々決勝でカタールに0-1で敗れ、ベストで姿を消した。母国メディアは「8強敗退の衝撃」「59年ぶりの優勝への挑戦が水の泡」と報じている。FIFAランク53位の韓国は、エースのFWソン・フンミンを今大会初めて右サイドで起用。トップ下にはMFファン・インボムを入れ、同93位のカタールに挑んだ。 中略

韓国紙「MKスポーツ」は「韓国、8強敗退の衝撃。59年ぶり優勝の夢挫折」と速報。「59年ぶりの優勝への挑戦が水の泡になった。準々決勝で衝撃的に敗退」と綴り、1960年大会以来のアジア王者への夢が潰えたことのショックを伝えていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190126-00165496-soccermzw-socc


◆アジアカップ4強逃した韓国。自国メディアもショック「アジアの盟主を自負していたが…」

韓国メディアは、早すぎる敗退に落胆を隠せない様子だ。1960年以来となる優勝を目指した韓国だが、カタールの守備を崩せずに敗退が決まった。韓国がベスト4進出を逃すのは、2004年以来4大会ぶり。『京郷新聞』は「不名誉」と記した。

『聯合ニュース』は、過去2度の優勝が1956年と1960年の出来事であり、「アジアの盟主を自負していたが、アジアカップでの悪夢はまだ続くことに」と落胆。「アジア最高のスターであるソン・フンミンがいても、準決勝に進めなかった」と嘆いている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190126-00306693-footballc-socc


◆「アブダビの悲劇」 韓国、8強敗退に母国落胆「創造性のないポゼッションに意味はない」

韓国スポーツ・芸能専門サイト「スターニュース」は、カタール戦がUAEの首都アブダビのシェイク・ザイード・スタジアムで行われたことから、「アブダビの悲劇」と見出しを打ち、「韓国は8強敗退という苦汁をなめた」と速報。一方、韓国サッカー専門サイト「インターフットボール」は、ボール支配率で「60.3%対39.7%」と主導権を握りながら、決定打を欠いた結果を「創造性のないポゼッションサッカーは意味がない」と一刀両断した。

1960年大会以来のアジア王者の夢が潰えた韓国。その衝撃の反響は広がり続けている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190126-00165504-soccermzw-socc

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1:ななしさん 2019/01/26(土) 04:53:47.83
韓国にも、ベトナムにも薄情なVAR
記事入力2019.01.26午前02:45

韓国サッカー国家代表チームは25日(韓国時間)、アラブ首長国連邦(UAE)のアブダビザイードスポーツシティスタジアムで行われた2019アジアサッカー連盟(AFC)アジアカップ8強のカタールとの試合で、優勢に試合を展開したが0-1で敗れた。

韓国は0-1でリードされた後半35分、イ・ヨン(全北現代)のクロスをファン・ウィジョ(ガンバ大阪)がゴール前に殺到してシュートを打った。ボールはカタールゴールの中に突き刺さった。韓国選手が歓呼しようとした瞬間、主審は指を耳へ持っていった。ビデオ判読システムを担当するVARに確認するための手順を経た。結果は「ノーゴール」だった。

イ・ヨンがクロスする瞬間、ファン・ウィジョが最終守備よりも少し前にいたのは事実だった。しかし韓国選手たちは、イ・ヨンがクロスする瞬間にタックルで飛びかかったカタールのDFの足にボールが当たったことを認識しており、ゴールとして認められることを期待した。 しかしVARはこれを認めなかった。イ・ヨンがクロスした後にカタールのDFの足にボールが当たっていた場合、ファン・ウィジョが最終守備より前方にいても、オフサイドが認められない。

イ・ヨンは試合を終えた後、「カタールの選手の足に明らかに当たった。音も大きくした。試合が終了した後、主審に選手たちが、その部分をしっかり確認したのかを聞いてみた」と残念がった。韓国はVARでゴールを取り消され、最終的に涙を流した。 前日にベトナムも日本との準々決勝でVARによるペナルティキックでゴールを奪われ0-1で敗れた。両チームともベスト8から適用されたVARが薄情でしかなかった。

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https://sports.news.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=382&aid=0000705631

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