韓国サッカー

index1:ななしさん 2019/03/20(水) 14:47:12.73
スポタルコリア 2019-03-20 09:41

FCソウルに身を置いたアンデルソン(25、コンサドーレ札幌)が日本での生活に満足感を表わした。

アンデルソンは昨年ソウルに1年間レンタル移籍をしたが、リーグ30試合に出場して6ゴールにとどまった。シーズン終盤、チェ・ヨンス監督就任後に戦力から除外された。チームは降格プレーオフに進む最悪の状況まで迎えた。今年1月、日本Jリーグのコンサドーレ札幌を選んだ。Kリーグの時とは全く違う姿でリーグ戦4試合で5ゴールを決め、得点首位を走っている。

アンデルソンは、ブラジル「ESPN」とのインタビューでKリーグ時代を振り返った。彼は、「韓国は日本と近いので、文化や生活面で似ていると思った、全く違った。率直に言って移籍は失敗であり、後悔している」と打ち明けた。

続いてその具体的な理由について、「韓国では私を助けてくれず、全くハッピーでなかった。
しかし、日本では私がストレスを受けないように、サッカーに集中できるように、色々と気にしてくれる。家族も日本の生活に満足している
」と述べた。

KリーグとJリーグのサッカースタイルも比較した。 アンデルソンは「韓国は基本的に力を要求する。
そこでは多くのプレーでボールを蹴ることが全てだ。日本は戦術と技術を重視する。日本が韓国よりレベル高い」と評価した。

https://sports.news.nate.com/view/20190320n08657

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1:ななしさん 2019/01/31(木) 12:19:35.89
イラン代表FWが柴崎の顔に手を伸ばした写真を掲載 「フェアプレーの面でも敗れた」
2019年1月30日 20時50分 Football ZONE web提供

森保一監督率いる日本代表は28日のアジアカップ準決勝イラン戦で3-0と勝利し、2月1日の決勝へと駒を進めた。

イラン戦の終了間際に乱闘騒動が起きたなか、韓国紙「東亜日報」は「日本に敗れ、マナーも完敗」と報じ、イラン代表の“フェアプレー精神の欠如”に触れている。

試合は後半11分、MF南野拓実(ザルツブルク)のパスからFW大迫勇也(ブレーメン)が頭で合わせて日本が先制。同22分にはPKから大迫が2ゴール目をマークし、アディショナルタイムにMF原口元気(ハノーファー)がダメ押しの3点目を流し込んだ。

すでに趨勢は決したが、試合終了直前に日本のエリア手前で乱闘騒動が勃発。日本ボールの笛が吹かれた直後、劣勢でイライラを募らせていた相手のエースFWサルダル・アズムン(ルビン・カザン)がMF柴崎岳(ヘタフェ)の顔に張り手するような形となり、これをきっかけに両軍の選手が駆け寄って騒然となった。

韓国紙「東亜日報」はアズムンが柴崎の顔に手を伸ばした写真を掲載。「アズムンが柴崎の頬を平手打ち」と記し、その“決定的な瞬間”を紹介した。その一方、「イランはフェアプレーの面でも敗れた」と言及している。

「国際サッカー連盟(FIFA)ランキング50位の日本、アジア最上位である29位イランの対決は、事実上の決勝だった。“実利”を優先している日本がアジアカップで疾走している」

日本の堅実なスタイルに触れつつ、「強豪イランとの準決勝では、完全に変わった姿を見せて3-0で完勝した」と称えている。一方、敗れたイランについては“フェアプレー精神の欠如”を指摘する論調となった。終盤の騒動を受けて波紋が広がり続けている。(Football ZONE web編集部)


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1:ななしさん 2019/01/27(日) 10:51:29.10 I
相手を称えたベント監督だが…韓国紙はポルトガル人指揮官の薄情さを批判「謝罪がなかった」
ゲキサカ

韓国代表は25日のアジアカップ2019・準々決勝でカタール代表に0-1で敗れ、ベスト8で大会を去ることになった。自国の早すぎる敗退に、韓国メディアの怒りは収まらないようだ。

韓国は2004年大会でイランに敗れて以来、15年ぶりに準々決勝で姿を消すことに。韓国メディアは挙って「アブダビの惨事」と伝え、敗れた相手が2017年のロシアW杯アジア最終予選で屈辱を味わったカタールであったことも「痛恨の敗北」と言わしめる所以となった。

試合後の公式記者会見でパウロ・ベント監督は、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によりファン・ウィジョのゴールが認められなかったことについて「結論だけ申し上げると、それは試合結果に影響を及ぼさなかった」とキッパリ。「チャンスを効率的に生かすことができなかったのが、私たちが脱落した原因である」と、冷静に敗因を述べていた。

そして「私たちが好きなようにゲームをコントロールしたが、(カタールは)組織力が強い相手だった。かなり対等な試合だったと思うが、相手が我々よりも効率的に試合をした。カタールの勝利を祝うよ」と、素直にカタールの勝利を称えていた。

これについて韓国の『スポーツソウル』は、「ベント監督は説明もよく、省察もよい。しかし、彼は夜の睡眠時間を削りながら韓国サッカー栄光の再現を期待していたファンたちへのメッセージがなかった。非常に物足りなさが残る」と、ポルトガル出身指揮官を痛烈に批判した。

彼は試合の感想において、相手チームのカタールにお祝いのメッセージを送り、惜しかった点を並べて総評をした。そして、審判の判定については、クールな姿を見せていた。敗北について他人のせいにはしない寛大な姿を見せたが、記者会見を通じて敗北の謝罪はしなかった

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264975-264975-fl

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1:ななしさん 2019/01/26(土) 10:36:52.60
◆後半33分に先制点を許し、その2分後のゴールもオフサイド判定でカタールに敗退

韓国代表は25日、アジアカップ準々決勝でカタールに0-1で敗れ、ベストで姿を消した。母国メディアは「8強敗退の衝撃」「59年ぶりの優勝への挑戦が水の泡」と報じている。FIFAランク53位の韓国は、エースのFWソン・フンミンを今大会初めて右サイドで起用。トップ下にはMFファン・インボムを入れ、同93位のカタールに挑んだ。 中略

韓国紙「MKスポーツ」は「韓国、8強敗退の衝撃。59年ぶり優勝の夢挫折」と速報。「59年ぶりの優勝への挑戦が水の泡になった。準々決勝で衝撃的に敗退」と綴り、1960年大会以来のアジア王者への夢が潰えたことのショックを伝えていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190126-00165496-soccermzw-socc


◆アジアカップ4強逃した韓国。自国メディアもショック「アジアの盟主を自負していたが…」

韓国メディアは、早すぎる敗退に落胆を隠せない様子だ。1960年以来となる優勝を目指した韓国だが、カタールの守備を崩せずに敗退が決まった。韓国がベスト4進出を逃すのは、2004年以来4大会ぶり。『京郷新聞』は「不名誉」と記した。

『聯合ニュース』は、過去2度の優勝が1956年と1960年の出来事であり、「アジアの盟主を自負していたが、アジアカップでの悪夢はまだ続くことに」と落胆。「アジア最高のスターであるソン・フンミンがいても、準決勝に進めなかった」と嘆いている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190126-00306693-footballc-socc


◆「アブダビの悲劇」 韓国、8強敗退に母国落胆「創造性のないポゼッションに意味はない」

韓国スポーツ・芸能専門サイト「スターニュース」は、カタール戦がUAEの首都アブダビのシェイク・ザイード・スタジアムで行われたことから、「アブダビの悲劇」と見出しを打ち、「韓国は8強敗退という苦汁をなめた」と速報。一方、韓国サッカー専門サイト「インターフットボール」は、ボール支配率で「60.3%対39.7%」と主導権を握りながら、決定打を欠いた結果を「創造性のないポゼッションサッカーは意味がない」と一刀両断した。

1960年大会以来のアジア王者の夢が潰えた韓国。その衝撃の反響は広がり続けている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190126-00165504-soccermzw-socc

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1:ななしさん 2019/01/26(土) 04:53:47.83
韓国にも、ベトナムにも薄情なVAR
記事入力2019.01.26午前02:45

韓国サッカー国家代表チームは25日(韓国時間)、アラブ首長国連邦(UAE)のアブダビザイードスポーツシティスタジアムで行われた2019アジアサッカー連盟(AFC)アジアカップ8強のカタールとの試合で、優勢に試合を展開したが0-1で敗れた。

韓国は0-1でリードされた後半35分、イ・ヨン(全北現代)のクロスをファン・ウィジョ(ガンバ大阪)がゴール前に殺到してシュートを打った。ボールはカタールゴールの中に突き刺さった。韓国選手が歓呼しようとした瞬間、主審は指を耳へ持っていった。ビデオ判読システムを担当するVARに確認するための手順を経た。結果は「ノーゴール」だった。

イ・ヨンがクロスする瞬間、ファン・ウィジョが最終守備よりも少し前にいたのは事実だった。しかし韓国選手たちは、イ・ヨンがクロスする瞬間にタックルで飛びかかったカタールのDFの足にボールが当たったことを認識しており、ゴールとして認められることを期待した。 しかしVARはこれを認めなかった。イ・ヨンがクロスした後にカタールのDFの足にボールが当たっていた場合、ファン・ウィジョが最終守備より前方にいても、オフサイドが認められない。

イ・ヨンは試合を終えた後、「カタールの選手の足に明らかに当たった。音も大きくした。試合が終了した後、主審に選手たちが、その部分をしっかり確認したのかを聞いてみた」と残念がった。韓国はVARでゴールを取り消され、最終的に涙を流した。 前日にベトナムも日本との準々決勝でVARによるペナルティキックでゴールを奪われ0-1で敗れた。両チームともベスト8から適用されたVARが薄情でしかなかった。

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https://sports.news.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=382&aid=0000705631

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1:ななしさん  2019/01/25(金) 23:51:02.06 ID:CAP_USER
1/25(金) 23:50配信

AFCアジアカップUAE2019 準々決勝が25日に行われ、韓国代表とカタール代表が対戦した。

前半をスコアレスで折り返すと、79分に均衡が破れる。中盤のアブドゥラジズ・ハテムがピッチ中央でボールを持つと、強烈なミドルシュートを突き刺し、カタールが先制に成功する。韓国は失点直後にゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定が下され、同点とはならず。

試合は0-1で終了。カタールは初のベスト4進出。対する韓国は2大会連続の決勝進出とはならなかった。準決勝は29日(火)、勝利したカタールはオーストラリア代表対UAE代表の勝者と対戦する。

【スコア】
韓国代表 0-1 カタール代表

【得点者】
0-1 79分 アブドゥラジズ・ハテム(カタール)

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ハイライト動画

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1:ななしさん 2018/12/05(水) 19:47:43.37
中央日報/中央日報日本語版

「もし韓国で戦争が起これば帰国して戦う」。

イングランドプロサッカー、ニューカッスル・ユナイテッドのMF奇誠庸(キ・ソンヨン、29)が現地メディアのインタビューで愛国心を表した。

ニューカッスル・ユナイテッドのMF奇誠庸(キ・ソンヨン)
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英デイリーメールは4日、「分断国家の韓国から来た、手榴弾と銃を使える戦闘的なミッドフィルダー」奇誠庸のインタビュー記事を掲載した。奇誠庸は「(もし戦争が起これば)祖国を助けたい。ラファエル・ベニテス監督に『家族と国を守るために明日いく』と伝える」と語った。

奇誠庸は2012年ロンドンオリンピック(五輪)で銅メダルを獲得したことで兵役特例が適用されたが、2016年に4週間の軍事訓練を受けたエピソードを語った。奇誠庸は「毎日6時30分に起床し、建物の前に集まって愛国歌を歌った。午前には射撃と手榴弾の投げ方を習った。午後にはテストを受けた。射撃100メートル、150メートル、250メートルの標的に撃ったが、20発のうち7発だけ当たった」と説明した。

奇誠庸は「手榴弾は30メートルの距離を投げ、20キロの完全軍装行軍をした。化学兵器訓練でキャニスターと取り替えるが、数人は涙をながしながら飛び出した」とし「私は祖国を守るために犠牲になる軍人を心から尊敬している」と話した。

奇誠庸は「私は(いつか)北朝鮮と韓国が一緒になることを望む。私たちは同じ民族」とし、家族史にも言及した。奇誠庸は「祖父母は1950年代の戦争後、北朝鮮から脱出した。多くの親戚がまだ北朝鮮にいるが、その人たちに会ったことはない。そこの親戚が自分のことを知らないと思うと悲しい」と語った。

奇誠庸は今季、スウォンジーシティからニューカッスルに移籍した。最初の10試合は出場機会がほとんどなかったが、その後はチャンスをつかんでチームの3連勝に寄与した。1日のウェストハム戦では3試合連続の先発出場を果たしたが、チームは敗れた。

https://japanese.joins.com/article/820/247820.html

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images1:ななしさん 018/12/04(火) 12:29:29.62
中央日報

スペインプロサッカー名門クラブのFCバルセロナが来年7月に南北単一サッカー代表チームと試合をしたいという意向を伝えてきた。

韓国の都鍾煥(ド・ジョンファン)文化体育観光部長官は『大山(デサン)文化』冬号に掲載されたインタビューで、南北関係で発生する難局を克服していく方法を説明しながら、このように明らかにした。

インタビューで都長官は北朝鮮を含む東アジアレベルでの文化交流に関する質問を受けると、「文化体育界が国の運命を変えるのに大きな役割をしている」と強調した。

続いて「2032年にオリンピック(五輪)を共同開催しようという提案を南北首脳が発表すると、国際オリンピック委員会(IOC)はどのように共同開催するのかをスイスIOC本部で説明してほしいという書簡を送ってきた」と伝えた。

また都長官は「サッカー選手のリオネル・メッシが所属するFCバルセロナが来年7月に南北単一サッカー代表チームと試合をしたいという意向を伝えてきた」とし「多くの国から南北が一緒にする行事に参加するという声を聞く」と説明した。

https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=247760&servcode=600&sectcode=610

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1:ななしさん 2018/10/24(水) 20:55:02.45
サッカーキング

 AFCチャンピオンズリーグ準決勝第2戦が24日に行われ、水原三星(韓国)と鹿島アントラーズが対戦した。

 今月3日に行われた準決勝第1戦、鹿島は開始6分で2失点を喫する苦しい立ち上がりとなったが、後半アディショナルタイムに内田篤人が劇的な決勝弾をマークし、3-2で競り勝った。第2戦はドロー以上でクラブ史上初の決勝進出が決まる。

 25分、セルジーニョのFKを山本脩斗が頭で合わせ、アウェイの鹿島が貴重な先制点を挙げる。前半は鹿島の1点リードで折り返す。

 後半に入り52分、ヨム・ギフンのヘディングシュートはGKクォン・スンテが弾くも、イム・サンヒョプに押し込まれ同点に。続く53分にはCKからチョ・ソンジンに決められ、逆転を許す。60分にはデヤン・ダムヤノビッチに3点目を奪われた。鹿島は64分に西大伍が1点を返すと、82分には鈴木優磨の粘りからセルジーニョがゴールネットを揺らした。

 試合は3-3で終了。2試合合計5-6で鹿島のACL決勝進出が決定した。決勝は11月3日と10日、優勝を懸けてペルセポリス(イラン)と対戦する。

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index1:話題のニュース 2018/10/17(水) 12:11:50.24
バルセロナ「中国と日本は戦略的に最も重要な国」…韓国は除外
2018年10月17日11時18分 [中央日報日本語版]

スペインプロリーグ名門クラブのバルセロナが来年、アジアのうち中国と日本を訪問する。韓国は含まれなかった。

バルセロナ球団は17日、ホームページで「球団ブランドグローバル化、拡張戦略のため、来年、中国・日本を訪問することにした」とし「中国と日本は戦略的に最も重要な10大国のうち2カ国」と伝えた。

バルセロナは「中国と日本で事業を拡張し、新しいファンを増やすために努力している」とし「球団ホームページで日本語、中国語、インドネシア語のサービスをしているのもこのため」と説明した。

バルセロナで活躍したイニエスタが5月にJリーグのヴィッセル神戸で移籍したため、日本ではバルセロナ-ヴィッセル神戸と親善試合が予想される。

一方、バルセロナの最後の韓国訪問は2010年7月。当時、韓国・スペイン修交60周年を迎え、バルセロナとKリーグオールスターの親善試合が行われた。

https://japanese.joins.com/article/155/246155.html?servcode=600&sectcode=610

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1:話題のニュース 2018/10/14(日) 16:46:39.09
マルディーニ「日韓W杯の韓国戦をやり直したい」と告白…主審にキレたとも
qoly 10月14日

ディレクターとして古巣ミランに戻ってきた元イタリア代表DFパオロ・マルディーニ。クラブ史上最多となる902試合に出場し、背負っていた背番号3が永久欠番になるほど、正真正銘のレジェンドだ。

ただ、アズーリではワールドカップ4大会に出場しながら、ついに優勝は果たせず。その彼がトレントで行われた『Il Festival dello Sport』でこう明かした。

パオロ・マルディーニ

「2006年(W杯)の代表招集に私はNoと言ったんだ。そして彼らは優勝した。運命だったと思う。それでも自分は素晴らしい時間を過ごしたよ。とはいえ、本当にもう一度やり直したい試合は2002年W杯の韓国戦になるだろうね」

「自分は審判に対して怒りを覚えたことは一度もなかった。だが、率直に言って、あの日はムリだったね。自分の中にある最悪(の言葉)をぶちまけたよ。妻から学んだスペイン語にも助けてもらってね」

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物議を醸した日韓ワールドカップでのイタリア対韓国戦。試合を裁いたのは、エクアドル人主審だった。

マルディーニの妻アドリアーナさんはベネズエラ人。わざわざスペイン語を使って抗議していたようだ。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15441600/

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images1:話題のニュース 2018/10/05(金) 10:08:35.52
「頭突き論争」クォン・スンテ、韓 - 日サッカー戦争に火をつけた
記事入力2018.10.05

一触即発である。クォン・スンテにより反日感情が高まっている。 韓 - 日サッカー戦争へ激化する兆しだ。

事件の発端はこうだ。去る3日、水原三星と鹿島アントラーズ(日本)の2018年のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝の第1戦が行なわれた日本の鹿島スタジアム。水原が2-1でリードした前半43分、攻撃に出た水原のイム・サンヒョプ(30)と、これを阻止しようとした鹿島の韓国人ゴールキーパークォン・スンテ(34)が競りあって衝突した。怒りを抑えられなかったクォン・スンテは、イム・サンヒョプに向かって悪口と頭突きを放った。主審はイエローカードを取り出した。審判の目の前で行った大胆な挑発。事実、状況だけ見ればレッドカードを与えてもおかしくない場面だった。事実、2006年のドイツワールドカップの決勝当時、フランスのジネディーヌ・ジダンはイタリアのマテラッツィに頭突きをして退場している。

退場の危険を冒しての異例の感情噴出。なぜなのか。試合後、クォン・スンテは「やってはいけない行動であることは知っていたが、チームのために必要な行動と思った。勝利できてよかった」と話した。 中略

意図的な刺激による効果があった。実際、クォン・スンテの「頭突き」で試合の様相が完全に変わった。1-2で負けていた鹿島は後半39分、セルジーニョの同点ゴールで勝負を振り出しに戻した。更に終盤、内田のミドルシュートが水原ディフェンダーに当たってゴールに入り、最終的には3対2の勝利を手にした。クォン・スンテの行動が鹿島、日本の仲間の選手たちの闘志を巻き起こしたわけだ。試合の最優秀選手に選ばれた内田は「クォン・スンテの行動にスイッチを入れる効果があった。選手間にやってやろうという雰囲気が作られた」と話した。
http://livedoor.blogimg.jp/gensen_2ch/imgs/b/3/b3476c1d.jpg
劇的な逆転勝ちを収めた鹿島は決勝進出まで一歩近づいた。しかし、準決勝はまだ終わらなかった。水原にもチャンスはある。両チームは24日、水原ワールドカップ競技場で運命をかけた第2戦を繰り広げる。

これまで以上に熱い対決が予想される。戦争を彷彿とさせる激しい雰囲気が作られる公算が大きい。
水原のファンは激怒した。球団公式ソーシャルネットワークサービス(SNS)を介して「球団はアジアサッカー連盟に必ず抗議しなければならない」、「ホームでは必ず勝つ」などと声を高めている。

イ・ビョングン水原監督代行は「結果は残念だが、選手たちの試合過程は悪くなかったと思う。ホームで行われる第2戦は必ず勝利し、決勝に進出するようにする。選手たちはやれるという自信を持って第2戦を冷静に準備してほしい」と語った。

「頭突き論争」が火をつけた韓 - 日サッカー戦争。果たして最後に笑うチームはどちらだろうか。

https://sports.news.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=076&aid=0003324475

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1:話題のニュース 2018/09/15(土) 18:29:47.21
9/15(土) 14:05配信

U-23韓国代表のFWイ・スンウがアジア大会決勝のU-21日本代表戦(延長2-1)で物議を醸したゴールパフォーマンスについて口を開いた。韓国『中央日報』が伝えている。

韓国は今月1日に行われたアジア大会決勝でライバルの日本と対戦した。0-0で迎えた延長前半3分、“韓国のメッシ”ことイ・スンウが先制ゴールを挙げると、同11分にはFWファン・ヒチャンが追加点。延長後半12分に日本のFW上田綺世に1点を返されたが、2-1で逃げ切って大会2連覇を飾った。

問題となっていたのは、イ・スンウがゴール直後に日本のトヨタ自動車株式会社の看板によじ登り、両耳に手をつけて喜んだパフォーマンス。当時、韓国『国際新聞』では「偶然にもイ・スンウが上がった看板は、日本の自動車企業のトヨタのものだった。彼の意図とは関係なく、結果的に日本の自尊心を踏みにじるセレモニーとなった」と報じていた。

韓国『中央日報』によると、14日にユーチューブチャンネルに登場したイ・スンウは「(日本戦のパフォーマンスで)よりによってトヨタの看板を踏んでいる」というユーザーの書き込みに困惑する様子を見せたという。「本当に知らなかった。本当に見ていなかったんだ」と、看板には気づいていなかったことを強調したようだ。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-01876300-gekisaka-socc 

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0bf6bcf21:話題のニュース 2018/09/14(金) 08:52:52.28
2018年09月14日06時37分 [中央日報日本語版]

韓国文化体育観光部の都鍾煥(ト・ジョンファン)長官が南北日中のワールドカップ(W杯)共同開催を提案した。

都長官は12、13日に、東京で開かれた第2回韓日中スポーツ行政担当相会合に参加した。この会合には日本側からは林芳正・文部科学相が、中国側からは高志丹・国家体育総局副局長がそれぞれ参加した。

都長官は会議後に記者団と会い、南北日中W杯共同開催の提案を日中にしたとして「こういう(W杯4国共同開催)提案を北にしてみて、北はどのような考えを持っているのか議論を始める意味がある」とし「スポーツ交流を通じて南北が平和体制に移行するための韓半島(朝鮮半島)平和を構築し、平和共存・平和交流の雰囲気に転換したように、スポーツを通じて北東アジアの平和構築に向けた契機を用意していかなければならない」と明らかにした。

続いて、中国が2030年W杯を開催しようとする状況で共同開催の提案には拒否反応を示しているという記者の質問に「拒否反応というよりは、まだ時間はあるので時間を設けて協議してみようという立場。持ち帰って議論してみなければならないではないか」とし「今年は2018年で(W杯は) 2030年や2034年に行われること。まだ時間があるから時間を設けて協議しようと提案した」と述べた。

https://japanese.joins.com/article/133/245133.html

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1:話題のニュース2018/09/11(火) 20:02:05.80
スポテレビニュース
2018-09-11 19:11

韓国との親善試合のために来韓したチリの代表選手たちが連日、アジア人の小さな目を侮辱する人種差別行為で議論を起こしている。


チリのメディア「アライリブレ」は、チリのDFマウリシオ・イスラが水原街を闊歩しながら「目を開けろ(Abre los ojos!)」と叫んだ映像を掲載して批判した。

この映像は、チリのMFのアランギスが自身のインスタグラムアカウントに上げたもので、現在は削除されている。

(中略)映像には、目が小さいアジア人を表現した絵文字も掲載された。

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チリは8日に韓国に入国し、9日に完全休息を取って水原で市内観光をした。このとき、あるIT店で韓国のファンと記念写真をしたバルデスが目を引き裂く人種差別行為をして論議になった。

レイナルド・ルエダ監督に10日の公式会見で当該行為について尋ねると、「サッカーの話だけしよう」として立場を表明しなかった。

この日の夜、バルデスは、自身のソーシャルネットワークのアカウントで謝罪した。しかし、アランギスとイスラが似た行動をしたことが伝わり衝撃を与えている。

バルデスとアランギス、イスラはすべて韓国戦の先発メンバーに含まれた。

http://news.nate.com/view/20180911n36453?mid=n1007

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