韓国サッカー

4968578i1: 首しめ坂 ★2017/07/20(木) 14:11:13.06
「浦和の挑発」AFCが認めた? 再審議の結果…暴力事件・済州の罰則軽減と韓国紙
7/20(木) 12:14配信

浦和レッズと対戦した際に暴力事件を起こした韓国1部(Kリーグ)の済州ユナイテッドに対してアジアサッカー連盟(AFC)から重い処分が下されたが、それを不服とした済州がAFCに対して再審議を要請。そして、最終的に罰則が軽減されたと韓国紙『朝鮮日報』が報じている。

同紙によると、チョ・ヨンヒョンの出場停止期間が6ヶ月から3ヶ月に、ペク・ドンギュの出場停止期間が3ヶ月から2ヶ月に、それぞれ軽減されるとのこと。済州は独自の真相調査をもとに映像と写真、資料をAFCに提供し再審議。済州の話として「浦和の選手に挑発行為があり、チョ・ヨンヒョンの行為は意図的ではなく、模範的なキャリアを歩んできたことが認められた。さらに再発防止のために済州選手たちの誓いと仲間たちの嘆願も提出した」ことを同紙は伝えている。現時点で正式発表はないが、後日AFCから再審議の結果について発表があるだろう。

問題となったのは5月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の試合。この一戦では、試合中の小競り合いをきっかけにベンチに座っていたペク・ドンギュがピッチに入って浦和のMF阿部勇樹にエルボーを見舞い、レッドカードを提示された。試合後には済州の選手たちが過度な抗議などでレッドカードとなっている。

AFCは、2枚のイエローカードで退場となったチョ・ヨンヒョンに6ヶ月の出場停止と2万ドル(約220万円)の罰金処分を科した。ペク・ドンギュには3ヶ月の出場停止と1万5000ドル(約165万円)の罰金、クォン・ハンジンには2試合の出場停止と1000ドル(約11万円)の罰金処分が言い渡されている。また、済州に対して4万ドル(約440万円)の罰金処分が下されたほか、乱闘騒ぎに加わったとして浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金処分が下されていた。

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00222799-footballc-socc


元スレ:・【サッカー】「浦和レッズの挑発」AFCが認めた? 再審議の結果…肘打ちペク・ドンギュら済州2選手の罰則軽減と韓国紙

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fdf4afcd1: Reproduction Prohibited ★ 2017/06/27(火) 08:03:19.77
<サッカー>済州、AFCに再審を要請…結果次第ではCAS提訴も検討
6/27(火) 6:30配信 中央日報

アジアチャンピオンズリーグ(ACL)浦和レッズ戦での小競合いで、アジアサッカー連盟(AFC)から強力な懲戒を受けた済州(チェジュ)ユナイテッドが再審議を要請する。

イ・ドンナム済州競技力向上室長は26日、「懲戒の内容に関連し、AFCに説明資料を要請して受け取ったものを検討した結果、十分に納得できかねると判断し、今日中にAFCに再審議を要請する考え」と明らかにした。

AFCはこれを受けて7日以内に再審議をして結果を発表しなければならない。AFCは今月9日、審判を突き飛ばした趙容亨(チョ・ヨンヒョン)に6カ月の出場停止処分を、ベンチからピッチに乱入した浦和の阿部勇樹に肘打ちをした白棟圭(ペク・ドンギュ)にも3カ月の出場停止処分をそれぞれ下した。権韓眞(クォン・ハンジン)にも2試合出場停止を科した。また、済州には選手団管理責任を問い、制裁金4万ドル(約447万円)を科している。

済州側は再審の結果次第では国際スポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴する方向で検討する予定だという。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000001-cnippou-kr


元スレ:・【サッカー】乱闘騒ぎの済州、AFCに再審を要請…結果次第ではCAS提訴も

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fdf4afcd1: 荒波φ ★2017/06/14(水) 12:09:18.08
■ACL浦和戦での蛮行で厳罰の済州 AFCへの控訴準備を進める

済州ユナイテッド(韓国)は、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和レッズ戦で、数々の蛮行を起こしアジアサッカー連盟(AFC)から選手やクラブへの処分が下された。

済州は暴力事件の一方的な加害者となったが、韓国リーグが済州のAFCに対する控訴と処分軽減のために援護射撃に出た。韓国テレビ局「JTBC」電子版が「プロサッカー連盟 “AFCの済州懲戒…リーグ保護の次元で助けること”」と特集している。

5月31日に行われたACLラウンド16の浦和との第2戦で、済州は3失点を喫して2戦合計2-3と逆転負け。数々の暴力行為を働き3人の退場者を出すなど、その蛮行により世界各国から非難を浴びた。

AFCから最も重い処分を受けることになったのは、後半36分に2枚目のイエローカードを受けて退場となりながら、試合後にピッチに戻って乱闘騒ぎに加わり主審に危害を加えたDFチョ・ヨンヒョンで、6カ月間の資格停止と制裁金2万ドル(約220万円)。浦和MF阿部勇樹に対してジャンピングエルボーを見舞い、騒動の発端となった控えDFペク・ドンギュは3カ月間の資格停止と制裁金1万5000ドル(約165万円)、浦和DF槙野智章を追いかけ回すなどしたDFクォン・ハンジンには、2試合出場停止と制裁金1000ドル(約11万円)の処分が下された。また済州に対しては、4万ドル(約440万円)の制裁金が科されることになった。

だが、韓国Kリーグ1部、2部を運営する韓国プロサッカー連盟は、世界中で批判を浴びている済州の全面バックアップに出ようとしている。

■「リーグ保護の次元で支援する」

記事では「プロサッカー連盟が、アジアサッカー連盟(AFC)から懲戒を受けた済州ユナイテッドを助けるための援護射撃に出た。 Kリーグの一員である済州が、AFCから多少行きすぎた懲戒を受けたのが事実であるだけに、リーグ保護の次元で支援するということだ」とレポート。あまりにもペナルティーが重いという済州と韓国メディアの主張に同調する形で、リーグ側が援護射撃に出たという。

連盟関係者のコメントも紹介しており、「球団の個別的な事案なので連盟レベルで本格的に介入するのは難しい側面がある。だが、控訴過程上で力になることができる部分があるならば、助けることになる」と語ったという。

現在、連盟の顧問弁護士が済州球団の法務チームとともに、AFCに対する控訴手続きを進めているという。 前出の関係者は「ひとまず済州球団が控訴するという意思を明らかにした状態。控訴する場合、AFCがこれを受け入れて再審に反映するのかどうかは未知数だ。それでも再審を通して懲戒減刑の余地があるのは事実」と説明。済州に課されたペナルティーの減刑工作に、リーグとしても本腰を入れた格好だ。

「どうであれ、済州が暴力を行使した部分は明らかだ。しかし、過去の似たような事例と比較すると、AFCが多少過剰な懲戒を行ったと言うのも正しいのではないか。どうかAFCが、済州の心を受け止めてほしいという希望を示した」と連盟関係者は主張。
世界中のメディアが映像で伝えている以上、韓国チームの暴行の事実は認めながらも、「ペナルティーが重すぎる」という主張を曲げるつもりはないようだ。

2017.06.13 (Tue)
http://www.football-zone.net/archives/63767


元スレ:・【サッカー】韓国プロサッカー連盟が暴力行為の済州を全面支援 「AFCが過剰な懲戒」と控訴手続きに協力[06/14]

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1: Egg ★ 2017/06/14(水) 13:33:09.36
フットボールチャンネル 2017.06.14

6月13日にワールドカップ(W杯)・アジア最終予選グループAの試合が行われ、韓国代表は最下位のカタール代表と対戦し2-3の敗戦を喫した。

この試合中、韓国の絶対的エースであるソン・フンミンが右手首を骨折したが、それを嘲笑うかのようなゴールパフォーマンスをカタールのFWアクラム・アフィーフが見せていたと、14日に韓国紙『東亜日報』が報じている。


ソン・フンミンは空中戦の着地の際に右腕を負傷し、34分にイ・グノとの交代でピッチから去っていた。そして問題のシーンは51分、アクラム・アフィーフがチーム2点目を決めると、左手を服の中に入れ、まるでギプスを巻いているようなゴールパフォーマンスを見せている。

kata_getty

これに対して同紙は「カタールの選手がギプスセレモニーを行い議論の的に。ソン・フンミンの腕の負傷を嘲笑か」とのタイトルをつけ、「正確には何を意味するのかわからないが、ソン・フンミンが腕を痛めて交代したから、それを嘲笑したものではないか」とコメントし、サッカーファンから非難を受けていると報じた。続けて「診断の結果、右の腕の骨が折れたとの診断を受けた」とも伝えている。

https://www.footballchannel.jp/2017/06/14/post216831/


元スレ:・【サッカー】<韓国サッカーファン非難>侮辱パフォに大激怒!「骨折したソン・フンミンを嘲笑するギプスセレモニー」

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2017061223512338007_11: Egg ★ 2017/06/14(水) 06:04:54.62
◆韓国 2 - 3 カタール

25分[カ] ハサン・アルハイドス
51分[カ] アクラム・アフィフ 
62分[韓] キ・ソンヨン
70分[韓] ファン・フィチャン
74分[カ] ハサン・アルハイドス

http://www.the-afc.com/fifa-world-cup-asian-qualifier-match-centre

◆シリア 2 - 2中国  

12分[シ] アル・マワス(PK)  
68分[中] 郜林(PK) 
75分[中] 呉曦
90分[シ] アル・サリフ


http://www.the-afc.com/fifa-world-cup-asian-qualifier-match-centre
 
【順位表】

http://livedoor.blogimg.jp/gensen_2ch/imgs/d/7/d7bd2799.jpg
http://www.fuoriclasse2.com/cgi-bin/classif.cgi?wq_as2&2018&170613

◆韓国、敵地でカタールに敗れる…残り2試合は上位との戦いでロシア行きに暗雲

GOAL 6/14(水) 5:54配信 

ロシア・ワールドカップアジア最終予選第8戦が13日に行われ、カタールと韓国が対戦した。

試合はホームのカタールがサポーターからの大きな後押しを受けながら、前半に先制点を挙げる。さらに、51分にも大きな追加点を決める。しかし、ここから韓国が猛反撃。10分足らずで2点を挙げ、試合を振り出しに戻す。それでも、カタールが再び意地を見せ、74分に決勝点。そのまま3-2で韓国を下した。

敗れた韓国は、3位ウズベキスタンとの勝ち点差を広げられず、1のまま。残り2試合は3位ウズベキスタンとの直接対決を残している上、次戦はロシア行きを決めた首位イランとの一戦になるため、厳しい戦いが予想される。

一方、勝ち点3を積み上げたカタールは最下位を脱出。勝ち点を7として、プレーオフ出場圏内の3位入りの可能性をわずかながら残した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00000044-goal-socc

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fdf4afcd1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★2017/06/13(火) 11:59:51.93
AFCの処分に不服の済州、「最後の最後まで諦めないという立場」と韓国紙 
フットボールゾーンウェブ編集部
 2017.06.12 (Mon)

 済州ユナイテッド(韓国)は、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和レッズ戦で、数々の蛮行を起こしアジアサッカー連盟(AFC)から選手やクラブへの処分が下された。納得のいかない韓国チームは暴力事件の一方的な加害者となったが、海外メディアからの批判にも関わらず、「我々もリスペクトされる権利がある」と驚きの主張を展開。スイス・ローザンヌのスポーツ仲裁裁判所(CAS)に処分軽減を求めて控訴するという強硬姿勢を打ち出している。韓国紙「東亜日報」が報じた。
 
 5月31日に行われたACLラウンド16の浦和との第2戦で、済州は3失点を喫して2戦合計2-3と逆転負け。数々の暴力行為を働き3人の退場者を出すなど、その蛮行により世界各国のメディアからの非難を浴びた。

 AFCから最も重い処分を受けることになったのは、後半36分に2枚目のイエローカードを受けて退場となりながら、試合後にピッチに戻って乱闘騒ぎに加わり主審に危害を加えたチョ・ヨンヒョンで、6カ月間の資格停止と制裁金2万ドル(約220万円)。浦和MF阿部勇樹に対してジャンピングエルボーを見舞い、騒動の発端となった控えDFペク・ドンギュは3カ月間の資格停止と制裁金1万5000ドル(約165万円)、浦和DF槙野智章を追いかけ回すなどしたDFクォン・ハンジンには、2試合出場停止と制裁金1000ドル(約11万円)の処分となった。また済州に対しては、4万ドル(約440万円)の制裁金が科されることになった。

 だが、済州はこのAFCによる処分を不服とし、処分軽減に必死だという。記事では「済州FCは最後の最後まで諦めないという立場だ。クラブと選手に対する処分を命じる正式文書が届いた直後、AFCに調査書類を送付している。処分は仕方ないが、その(処罰の)水準があまりに高すぎるというものだ」と報じている。

無罪の主張こそ控えているものの… 

 世界中に衝撃的な蛮行は伝わった挙句、AFC側は処分を下した際に済州選手の主審や他の選手に対する新たな暴行の事実をつまびらかにしたが、この期に及んでも「処分が重すぎる」と主張しているという。 

 記事によると、済州はAFCと国際サッカー連盟(FIFA)の規約確認を進めているが、AFCが異議申し立てを受け入れない場合、さらなる減刑措置に打って出るという。 

「済州のチームは処分自体を撤回させるよりも、処分を軽減することに集中している」と指摘。欧州各国メディアやアフリカでも批判を浴びた済州は、さすがに無罪の主張こそ控えているものの、「もしも控訴がAFCに認められなくても、スポーツ仲裁裁判所に控訴することを検討するだろう」として、国際オリンピック委員会が設立した世界最高の仲裁機関に減刑を求める方針だという。

 アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、フランス、イタリア、南アフリカメディアで断罪された済州だが、クラブ幹部の衝撃発言が紹介されている。

反省より尊厳の回復を求める済州

「我々はベストを尽くすつもりだ。浦和と審判だけではなく、我々もリスペクトされる権利がある。選手の尊厳を見出さなければいけない」

 主審と浦和の選手、スタッフに一方的な暴力に出た済州だが、反省よりも加害者となった自分たちの尊厳の回復を求めるという主張に出ている。
AFCの処分決定で一度は収束を見ようとした韓国チームのスキャンダルは拡大の一途をたどっている。 

http://www.football-zone.net/archives/63692

元スレ:・【驚き主張展開中】「我々もリスペクトされる権利がある」 済州が韓国紙で衝撃の主張、CASに控訴の強硬姿勢[6/12]

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1: ranran roo ★2017/06/12(月) 21:28:22.80
【ソウル=桜井紀雄】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は12日、訪韓中の国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長とソウルの大統領府で面談し、2030年のサッカー・ワールドカップ(W杯)について、北朝鮮を含め、韓国と日本、中国の4カ国による共同開催を提案した。聯合ニュースが伝えた。

文氏は、共同開催が実現すれば、「南北関係や北東アジアの平和醸成の助けになる」と述べ、理解を求めた。インファンティ氏は「文大統領のビジョンを尊重する」と答えたという。

文氏は、五輪などスポーツ交流を通じた南北関係の改善策を掲げている。

2030年の4カ国共催誘致案は今年3月、韓国サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長が最初に提案した。ただ、大統領府側は公式な誘致宣言ではないとしており、実際に日本や中国、北朝鮮が応じるかも不透明だ。

South-Korea-2030-Worl_Verm_opt

http://www.sankei.com/world/news/170612/wor1706120029-n1.html


元スレ:・【サッカー】韓国大統領が韓国、北朝鮮、日本、中国によるW杯共催をFIFA会長に提案

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bandicam 2014-09-02 11-31-41-1361: 荒波φ ★ 2017/06/12(月) 12:09:41.75
■南アフリカサッカー専門メディアが、済州の異常行動の決定的な証拠を掲載
Football ZONE WEB 2017.06.12 (Mon)

済州ユナイテッド(韓国)は、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和レッズ戦で、数々の蛮行を起こしアジアサッカー連盟(AFC)から選手やクラブへの処分が下されたが、韓国チームの蛮行はついに遥か海を渡り、アフリカでも報じられるに至った。

「必見、韓国の選手が凶暴な騒動で罰を受ける」と特集したのは南アフリカのサッカー専門メディア「シチズン」だった。


5月31日のACL済州戦で、浦和は衝撃的な蛮行の被害者となった。浦和が延長戦に入り3-0として、2戦合計3-2と1点リードした試合終了間際、両チームの選手が小競り合いを起こしたところで、控え選手のDFペク・ドンギュがビブスを着たままピッチに乱入。仲裁に入っていた浦和MF阿部勇樹にジャンピングエルボーを見舞い、前代未聞の退場劇となった。

特集では阿部が小競り合いを展開する韓国チームの選手をなだめ、仲裁に入っていた際、ビブス姿のペクが阿部に危険なエルボーを繰り出し、阿部がピッチに昏倒する映像を紹介。そして阿部が顔面を抑えて倒れこむなか、ペクがそのままズラタンに襲いかかり、相手の外国人選手に食い止められる異常行動の決定的な証拠を掲載している。

■「相手選手を昏倒させる!」と断罪

「済州ユナイテッドの出番のないサブがベンチから飛び出し、相手選手を昏倒させる!」

記事ではペクの蛮行をこう断罪している。そして、 試合後の騒動でピッチに戻り主審に危害を加えたチョ・ヨンヒョンに6カ月間の資格停止と制裁金2万ドル(約220万円)、阿部に暴行を働いたペクは3カ月間の資格停止と制裁金1万5000ドル(約165万円)、試合後に浦和選手の顔を叩いたクォン・ハンジンには2試合出場停止と制裁金1000ドル(約11万円)。

さらに済州はチーム自体にも4万ドル(約440万円)の制裁金が科された一方、浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金の支払いが命じられたAFCの処分内容を紹介している。

すでに韓国チームの暴力行為はアメリカ、イングランド、フランス、ドイツ、イタリア、フランス、スイスのメディアで紹介され、批判を浴びているが、ついにAFCの処分内容が下り、アフリカでも蛮行が糾弾されている。

http://www.football-zone.net/archives/63655


元スレ:・【サッカー】「必見、韓国の選手が凶暴な騒動で罰」と、ついにアフリカメディアも済州の蛮行糾弾[06/12]

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bandicam 2014-09-02 11-31-41-1361: 蚯蚓φ ★2017/06/12(月) 00:28:18.66
名誉でなく選手のために 済州「CASまで行く」
スポーツ朝鮮 6月11日

「選手たちのことを考えるなら、できることはすべてやらなければなりません。」

チャン・ソクス済州代表理事の声は切迫していた。控訴まで失敗した場合、国際スポーツ仲裁裁判所(CAS)まで行くという立場だ。


済州(チェジュ)は9日、衝撃的なニュースを伝えられた。アジアサッカー連盟(AFC)懲戒委員会は先月31日、日本浦和埼玉スタジアムで開かれた浦和レッズとの2017年アジアチャンピオンズリーグ(ACL)16強第二次戦で試合後の乱闘劇に加担した選手たちに重い懲戒を下した。

審判を押し退けたチョ・ヨンヒョンは6カ月の資格停止に制裁金2万ドル(約2240万ウォン)、ムトウ・ユキ(阿部勇樹の間違い)をヒジで攻撃したペク・ドンギュは3カ月資格停止に制裁金1万5000ドル(1680万ウォン)、槙野を追撃したクォン・ハンジンは2試合出場停止および1000ドル(112万ウォン)、これを管理できなかった済州球団にも罰金4万ドル(約4500万ウォン)を下した。浦和は2万ドルの懲戒に終わった。

済州は衝撃を越えてメンブン(メンタル崩壊の意味)に陥った。懲戒はある程度予想していたが、そのレベルがとても高かった。選手たちはKリーグはもちろん親善戦まで全試合の出場が詰まった。チョ・ヨンヒョンの場合、懲戒が発効した6月9日から12月8日まで試合にでることができず、今年のシーズンは締め切られた。引退を控えた34才の選手の立場では選手生命までかかる問題だ。

ひとまず済州はAFCに控訴することにした。チャン代表は「私たちが間違った部分は明確に認める。しかし、懲戒があまりに過剰な側面がある。球団の名誉ではなく、選手たちのためにもできることはすべてやるべきだ」として「ひとまず控訴結果を見守るべきだが、CASまで念頭に置いている」と伝えた。

済州の控訴根拠は大きく2つだ。一つ目は公平性だ。過去の事例に比べても一番高い懲戒が出されたというのが済州の考えだ。実際、過去の事例を調べればチョ・ヨンヒョン、ペク・ドンギュより、はるかに大きな攻撃をした状況でもこれより弱い懲戒が下されたことが多い。もちろんケースにより適用根拠は変わるだろうが、これまで唯一、Kリーグに厳格だったAFCの定規が今回も入ったのではないかという疑いを持つ余地がある。

2番目は手続きだ。済州はAFCの要請により8日、10枚分量の釈明書を提出した。浦和側の挑発場面などが含まれた釈明書であった。しかし、AFCは済州が釈明書を送った当日、懲戒委員会を開いた。イエメン、サウジ、イランの3人の懲戒委員会メンバーが直接集まった会議ではなく、有線で懲戒を決めた。チャン代表は「時間だけ見ても私たちの資料をみな読んでいるようには見えない。私たちの資料を見ないですでに決まったレベルにあわせたのではないかと思う」と残念がった。

済州はAFCに懲戒決定理由文を要請し、これにともなう控訴文を作成中だ。済州はプロサッカー連盟と共同して控訴過程を進める計画だ。控訴は懲戒が下された9日から10日以内にできる。控訴しても懲戒が止まるわけではないから、済州は直ちに18日、江原とのKリーグクラシック14ラウンドから該当選手たちを起用できない。

ひとまずサッカー界はAFCが懲戒を翻意する可能性は殆どないと見ている。しかし済州は懲戒のレベルを下げることに焦点を合わせている。場合によっては今回の懲戒で壊れるかも知れない選手の未来のためだ。懲戒を受けた該当選手たちは大きな衝撃を受けたことが分かった。済州関係者は「状況の逆転は難しいと手を離すことはできない。それでも球団は選手を守らなければならない。最後の手続きまで考える理由はこのため」と伝えた。

http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2017/06/11/2017061100352.html
 

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fdf4afcd1: 荒波φ ★2017/06/11(日) 16:26:15.67 I
サッカー・浦和レッズは、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)の韓国・済州戦で起きた乱闘騒ぎで、アジアサッカー連盟(AFC)から罰金220万円が課されたことに対して、質問状を送付した。

スポニチによると、クラブの幹部は質問状の送付について抗議ではないと説明。その上で、「何が倫理規定に抵触したのか、説明が欲しい」と話した。


問題となっているのは、5月31日に埼玉スタジアムで開かれたACLの決勝トーナメント1回戦の第2戦。延長後半、済州の選手がベンチからグラウンドに走り込み、阿部勇樹選手に肘打ちを加えたほか、試合後も小競り合いに発展。

浦和DFの槙野智章が済州の選手に追い回され、ロッカールームに逃げ帰るなどの騒動となり、済州は試合後も含め3人が退場処分となった。

試合は延長戦の末、2戦合計3-2で浦和が勝ったが、浦和はアジア・サッカー連盟(AFC)に抗議文を提出した。

この騒動を受けてAFCは6月9日、処分を発表。阿部選手に肘打ちをしたDF白棟圭は出場停止3カ月と罰金1万5000ドル(約165万円)、牧野選手を追い回したDF権韓真は2試合停止と罰金1000ドル(約11万円)を科すなど、3選手対する処分を決めた。

選手が試合後の乱闘に加わったことから、試合の評価をおとしめたとして、済州には4万ドル(約440万円)の罰金が科された。さらに浦和レッズも、同様に理由で罰金2万ドル(220万円)の処分を受けた。

この処分を受けて浦和レッズは6月9日、公式サイトで声明を発表。罰金を科されたことを報告し、「裁定内容について詳細を確認しておりますので、今後の対応につきましては、あらためてオフィシャルサイトを通じてご報告させていただきます」とつづっていた。

「今後の対応」として、処分に関する質問状を送ることを決めた模様だ。

2017年06月11日 10時41分
http://www.huffingtonpost.jp/2017/06/10/urawa-reds_n_17035708.html


元スレ:・【サッカー】AFCの乱闘処分に「何が倫理規定に抵触したのか」 浦和レッズ、罰金220万円で質問状[06/11]

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1: 動物園φ ★2017/06/09(金) 17:22:38.69
関係者が乱闘参加の浦和にも罰金 済州3選手は最大6カ月の出場停止
6/9(金) 16:51配信
スポニチアネックス

 アジアサッカー連盟(AFC)は9日、5月31日に埼玉スタジアムで行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦・浦和―済州(韓国)戦で起きた事案について処分を決定し、試合後も含めて3人の退場者を出した済州に対して4万ドル(約440万円)、クラブ関係者が試合後の乱闘に加わった浦和に2万ドル(約220万円)の罰金をそれぞれ科したことを発表した。

 ベンチメンバーで、試合中にピッチを横断して浦和のMF阿部勇樹に対して肘打ちを見舞って一発退場となったDFペク・ドンギュには3カ月の出場停止と1万5000ドル(約165万円)の罰金、かつてJリーグの柏などでプレーし、当該試合後に浦和のDF槙野智章を執拗に追いかけたDFクォン・ハンジンには2試合の出場停止と1000ドル(約11万円)の罰金、後半36分に2枚目のイエローカードを受けて退場したDFチョ・ヨンヒョンには、すでに退場処分を受けていたにもかかわらず試合後の乱闘に参加、その際に審判に接触するなどの行動が事態を悪化させたことが重要視され、6カ月の出場停止と罰金2万ドル(約220万円)という最も重い処分となった。

もめる両チームイレブン
20170609-00000119-spnannex-000-view


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00000119-spnannex-socc


元スレ:・【サッカー】関係者が乱闘参加の浦和にも罰金

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fdf4afcd1: Egg ★2017/06/09(金) 15:23:45.74
 浦和レッズとの試合で乱闘騒ぎを起こした済州ユナイテッドのDFペク・ドンギュに処分が下されたようだ。韓国紙『スポーツ・ソウル』が報じている。

 先月30日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和対済州の試合で起きた小競り合いで、ベンチに座っていたペク・ドンギュはピッチを横断して浦和MF阿部勇樹に肘打ちを見舞ってレッドカードが提示された。

 試合終了後には、過去に柏レイソルなどでプレーしたクォン・ハンジンにも過度な抗議などの理由でレッドカードが提示されている。

 同紙によれば、アジアサッカー連盟(AFC)懲戒委員会はペク・ドンギュに対して公式戦3ヶ月の出場停止および2240万ウォン(約224万円)の罰金処分を科したという。クォン・ハンジンには2試合の出場停止および112万ウォン(約11万円)、済州には4500万ウォン(約450万円)の罰金処分が下された。

 また、試合中に2枚のイエローカードを提示されて退場したチョ・ヨンヒョンには6ヶ月の出場停止および2240万ウォン(約224万円)という、ペク・ドンギュよりも重い処分が科された。


『スポーツ・ソウル』紙は「懲罰は必要だが、過度であることから議論がなされるだろう」とし、チョ・ヨンヒョンの処分については「ペク・ドンギュよりも重いことは指摘されるだろう。チョ・ヨンヒョンの退場は誤審だった」と伝えている。

 また、済州もAFCに意見書を提出しているが、「ほとんど浦和側の意見が受け入れられ、済州側の意見はほとんど参考にされていない。済州は異議申し立てを行う予定だ」と同紙は伝えており、今後の動向次第では懲罰の内容が変更になるかもしれない。


6/9(金) 14:40配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170609-00215749-footballc-socc

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fdf4afcd1: 荒波φ ★ 2017/06/08(木) 09:00:42.15
2017年6月7日、先月31日に埼玉スタジアムで行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の浦和レッズ対済州ユナイテッドの試合で、浦和のMF阿部勇樹に肘打ちをした済州の控えペク・ドンギュが、謝罪のため訪日する意向を明らかにした。韓国・スポーツ朝鮮などが伝えた。

済州の関係者は7日、「ペク・ドンギュが直接日本を訪ね、阿部勇樹に謝罪したいと言っている」として、ペクが近く訪日する方針であることを明らかにした。謝罪の意向は浦和側にも伝え、返答を待っている状態という。ペクは「誤解を解き、誠意ある謝罪をしなければならない」とチーム監督に話しており、浦和からの回答が来次第、妻と共に日本に向かう計画だ。

ペクは先の試合の終了間際、ピッチ上での選手の小競り合いにベンチから飛び出してきて加勢、阿部に肘打ちをしてレッドカードを提示され退場処分になった。試合は2戦合計得点3?2で浦和が勝利、ペクをはじめ乱闘に加わった済州の選手たちに対しては、日本のみならず韓国内からも「試合にも負け、マナーでも負けた」など厳しい批判の声が上がっていた。

今回のペクの「決心」についても、韓国ではスポーツ専門メディアのほか聯合ニュースなど主要メディアが続々と報じているが、ペクの姿勢を評価する論調のものが目立つ。スポーツ朝鮮は、ペクが「観客席に阿部選手の家族が来ていたことを後に知り、とても苦しんでいた」との逸話を取り上げ、直接謝罪を決めたペクの名に「大人輩(懐が広く寛大な人)」の修飾を付けたたえた。


またスポーツソウルは、ペクの謝罪が「心の中に積もった申し訳なさを解消するための自分勝手な気持ちからではなく、自身の過ちのおかげで誰かに被害を負わせたことに見合う、誠意ある謝罪をすべきとの考えからするもの」として、彼の「本気」を説明している。

このほか、乱闘騒ぎを「暴行スキャンダル」「埼玉の悪夢」などと表現し、このもやもやを晴らすペクの謝罪が、国内リーグでの成績が低迷する済州チームの「肉体的・精神的回復」にもつながるとするメディアもあった。

一方、韓国のネットユーザーの反応はどうか。記事に寄せられたコメントでは、

「なぜわざわざ行くのか意味が分からない」
「相手が先に挑発してきたのに、なぜこっちが謝らなきゃいけないんだ?」
「正当防衛なんだから謝る必要はない。謝りに行ったら最後、済州のファン数千人がいなくなるぞ」

など、ペクの姿勢に対し否定的な意見が多数だ。

また、

「謝罪は電話でいいのでは?」
「挑発してきた浦和の選手やスタッフが韓国に謝りに来るべき」といった意見や、
「暴力を振るったことは良くないけど、仲間がやられても知らんぷりしてた浦和の選手よりは正しかったと思う」

との声もあった。

2017年6月7日(水) 23時0分
http://www.recordchina.co.jp/b180441-s0-c50.html


元スレ:・【ACL】済州の選手が訪日し謝罪へ=韓国メディアは「懐が広い」と評価、ネットは否定的「正当防衛なんだから謝る必要はない」[06/08]

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1: ranran roo ★ 2017/06/07(水) 17:35:52.89
6/7(水) 11:01配信

あくまで衝突を阻止することが目的

5月31日におこなわれたACL決勝トーナメント1回戦2ndレグの浦和レッズVS済州ユナイテッド戦で起こった乱闘騒ぎの主役が謝罪する考えを示している。その主役とはベンチから飛び出して浦和の阿部勇樹にエルボーを喰らわせて退場処分となったペク・ドンギュだ。

このエルボーには浦和の選手たちも苦言を呈していたが、韓国『スポーツ朝鮮』はペク・ドンギュが悪意を持ってやったわけではないと伝えている。どうやらペク・ドンギュは両チームの衝突を阻止しようとベンチから飛び出し、両者を離そうとした際に肘が阿部にヒットしてしまったという。傷つける目的ではなく、偶然のバッティングだったということだろうか。

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そしてペク・ドンギュは日本に出向いて阿部に謝罪する考えを持っているようで、インターナショナルマッチウィークの中断期間を利用して阿部と面会できるよう動いている。済州のチョ・ヨンファン監督もペク・ドンギュが阿部と和解して誤解を解きたがっていることを明かしており、直接の謝罪で事態を収めるようだ。当初はSNSでの謝罪を考えていたようだが、礼儀として直接会う方向で動いている模様だ。

同メディアも本来ペク・ドンギュは物静かなタイプの人間であることを伝えており、今回のように暴力的な選手との認識には誤りがあることをアピールしている。阿部との面会で今回の問題は和解へ向かうのか、代表戦の間も何かと注目を集めそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00010003-theworld-socc


元スレ:・【サッカー】阿部へのエルボーは故意ではなかった 両チームの衝突を阻止しようとしたら偶然肘が阿部に当たった

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DBb36MBU0AEhXvk1: ガラケー記者 ★ 2017/06/07(水) 14:49:38.49
フットボールゾーンウェブ編集部  2017.06.07 (Wed)

 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦、浦和レッズと済州ユナイテッド(韓国)の第2戦で起こった済州による前代未聞の退場劇や暴力行為は、海外メディアでも問題視され波紋を広げている。その一方で、済州は「浦和に非がある」と強硬に主張。そうしたなか韓国メディアでは、日本で飛び出した済州の蛮行を擁護する声を取り上げている。

「日本野球伝説、張勲 『浦和の態度、あたかも扇動しているようだった』」との見出しで報じたのは、韓国スポーツ紙「MKスポーツ」電子版だった。

「日本野球の伝説で在日同胞出身の張勲氏が、済州ユナイテッドと衝突した日本のサッカーチーム、浦和レッズに厳しい忠告を与えた」と伝えている。


 これは元プロ野球選手の張本勲氏が、TBSの番組「サンデースポーツ」に出演した際、暴行事件の被害者となった格好の浦和を批判した内容を紹介したもの。張本氏は同番組で、試合に勝利した浦和の態度に問題があったと発言していた。

済州側の主張を支持する格好に…


 120分の死闘となったこの試合で大きな問題となっているのは、延長後半アディショナルタイムと試合終了後に済州側が起こした乱闘騒動だ。浦和は2戦合計3-2と勝ち越した後、敵陣コーナーフラッグ付近でボールをキープ。ここで両チームがもみ合いになると、済州の控えDFペク・ドンギュがビブス姿でピッチに乱入し、浦和MF阿部勇樹にジャンピングエルボーを見舞うという、前代未聞の退場劇となった。

 試合終了後には済州の選手だけでなく、スタッフまでもがピッチ上で浦和の選手やスタッフを襲撃。浦和DF槙野智章をターゲットにしたDFクォン・ハンジンは、浦和スタッフに飛び膝蹴りを食らわせ、試合終了後にもかかわらずレッドカードが提示されている。

 こうした済州の蛮行について、すでにイタリアやフランス、イングランドなど各国メディアが苦言を呈している。英公共放送「BBC」など大手メディアの通信員を務めるジョン・デュアーデン氏が、「済州ユナイテッドの暴力はサッカーへの恥辱」「反論の余地などない」と厳しく批判しているが、多くの韓国メディアや済州は「浦和にも非がある」と応戦している。

 済州サイドの立場を支持する格好となった張本氏の発言は、韓国でも話題になっているようだ。

http://www.football-zone.net/archives/63207

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