韓国サッカー

1:ななしさん 2018/10/24(水) 20:55:02.45
サッカーキング

 AFCチャンピオンズリーグ準決勝第2戦が24日に行われ、水原三星(韓国)と鹿島アントラーズが対戦した。

 今月3日に行われた準決勝第1戦、鹿島は開始6分で2失点を喫する苦しい立ち上がりとなったが、後半アディショナルタイムに内田篤人が劇的な決勝弾をマークし、3-2で競り勝った。第2戦はドロー以上でクラブ史上初の決勝進出が決まる。

 25分、セルジーニョのFKを山本脩斗が頭で合わせ、アウェイの鹿島が貴重な先制点を挙げる。前半は鹿島の1点リードで折り返す。

 後半に入り52分、ヨム・ギフンのヘディングシュートはGKクォン・スンテが弾くも、イム・サンヒョプに押し込まれ同点に。続く53分にはCKからチョ・ソンジンに決められ、逆転を許す。60分にはデヤン・ダムヤノビッチに3点目を奪われた。鹿島は64分に西大伍が1点を返すと、82分には鈴木優磨の粘りからセルジーニョがゴールネットを揺らした。

 試合は3-3で終了。2試合合計5-6で鹿島のACL決勝進出が決定した。決勝は11月3日と10日、優勝を懸けてペルセポリス(イラン)と対戦する。

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index1:話題のニュース 2018/10/17(水) 12:11:50.24
バルセロナ「中国と日本は戦略的に最も重要な国」…韓国は除外
2018年10月17日11時18分 [中央日報日本語版]

スペインプロリーグ名門クラブのバルセロナが来年、アジアのうち中国と日本を訪問する。韓国は含まれなかった。

バルセロナ球団は17日、ホームページで「球団ブランドグローバル化、拡張戦略のため、来年、中国・日本を訪問することにした」とし「中国と日本は戦略的に最も重要な10大国のうち2カ国」と伝えた。

バルセロナは「中国と日本で事業を拡張し、新しいファンを増やすために努力している」とし「球団ホームページで日本語、中国語、インドネシア語のサービスをしているのもこのため」と説明した。

バルセロナで活躍したイニエスタが5月にJリーグのヴィッセル神戸で移籍したため、日本ではバルセロナ-ヴィッセル神戸と親善試合が予想される。

一方、バルセロナの最後の韓国訪問は2010年7月。当時、韓国・スペイン修交60周年を迎え、バルセロナとKリーグオールスターの親善試合が行われた。

https://japanese.joins.com/article/155/246155.html?servcode=600&sectcode=610

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1:話題のニュース 2018/10/14(日) 16:46:39.09
マルディーニ「日韓W杯の韓国戦をやり直したい」と告白…主審にキレたとも
qoly 10月14日

ディレクターとして古巣ミランに戻ってきた元イタリア代表DFパオロ・マルディーニ。クラブ史上最多となる902試合に出場し、背負っていた背番号3が永久欠番になるほど、正真正銘のレジェンドだ。

ただ、アズーリではワールドカップ4大会に出場しながら、ついに優勝は果たせず。その彼がトレントで行われた『Il Festival dello Sport』でこう明かした。

パオロ・マルディーニ

「2006年(W杯)の代表招集に私はNoと言ったんだ。そして彼らは優勝した。運命だったと思う。それでも自分は素晴らしい時間を過ごしたよ。とはいえ、本当にもう一度やり直したい試合は2002年W杯の韓国戦になるだろうね」

「自分は審判に対して怒りを覚えたことは一度もなかった。だが、率直に言って、あの日はムリだったね。自分の中にある最悪(の言葉)をぶちまけたよ。妻から学んだスペイン語にも助けてもらってね」

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物議を醸した日韓ワールドカップでのイタリア対韓国戦。試合を裁いたのは、エクアドル人主審だった。

マルディーニの妻アドリアーナさんはベネズエラ人。わざわざスペイン語を使って抗議していたようだ。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15441600/

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images1:話題のニュース 2018/10/05(金) 10:08:35.52
「頭突き論争」クォン・スンテ、韓 - 日サッカー戦争に火をつけた
記事入力2018.10.05

一触即発である。クォン・スンテにより反日感情が高まっている。 韓 - 日サッカー戦争へ激化する兆しだ。

事件の発端はこうだ。去る3日、水原三星と鹿島アントラーズ(日本)の2018年のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝の第1戦が行なわれた日本の鹿島スタジアム。水原が2-1でリードした前半43分、攻撃に出た水原のイム・サンヒョプ(30)と、これを阻止しようとした鹿島の韓国人ゴールキーパークォン・スンテ(34)が競りあって衝突した。怒りを抑えられなかったクォン・スンテは、イム・サンヒョプに向かって悪口と頭突きを放った。主審はイエローカードを取り出した。審判の目の前で行った大胆な挑発。事実、状況だけ見ればレッドカードを与えてもおかしくない場面だった。事実、2006年のドイツワールドカップの決勝当時、フランスのジネディーヌ・ジダンはイタリアのマテラッツィに頭突きをして退場している。

退場の危険を冒しての異例の感情噴出。なぜなのか。試合後、クォン・スンテは「やってはいけない行動であることは知っていたが、チームのために必要な行動と思った。勝利できてよかった」と話した。 中略

意図的な刺激による効果があった。実際、クォン・スンテの「頭突き」で試合の様相が完全に変わった。1-2で負けていた鹿島は後半39分、セルジーニョの同点ゴールで勝負を振り出しに戻した。更に終盤、内田のミドルシュートが水原ディフェンダーに当たってゴールに入り、最終的には3対2の勝利を手にした。クォン・スンテの行動が鹿島、日本の仲間の選手たちの闘志を巻き起こしたわけだ。試合の最優秀選手に選ばれた内田は「クォン・スンテの行動にスイッチを入れる効果があった。選手間にやってやろうという雰囲気が作られた」と話した。
http://livedoor.blogimg.jp/gensen_2ch/imgs/b/3/b3476c1d.jpg
劇的な逆転勝ちを収めた鹿島は決勝進出まで一歩近づいた。しかし、準決勝はまだ終わらなかった。水原にもチャンスはある。両チームは24日、水原ワールドカップ競技場で運命をかけた第2戦を繰り広げる。

これまで以上に熱い対決が予想される。戦争を彷彿とさせる激しい雰囲気が作られる公算が大きい。
水原のファンは激怒した。球団公式ソーシャルネットワークサービス(SNS)を介して「球団はアジアサッカー連盟に必ず抗議しなければならない」、「ホームでは必ず勝つ」などと声を高めている。

イ・ビョングン水原監督代行は「結果は残念だが、選手たちの試合過程は悪くなかったと思う。ホームで行われる第2戦は必ず勝利し、決勝に進出するようにする。選手たちはやれるという自信を持って第2戦を冷静に準備してほしい」と語った。

「頭突き論争」が火をつけた韓 - 日サッカー戦争。果たして最後に笑うチームはどちらだろうか。

https://sports.news.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=076&aid=0003324475

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1:話題のニュース 2018/09/15(土) 18:29:47.21
9/15(土) 14:05配信

U-23韓国代表のFWイ・スンウがアジア大会決勝のU-21日本代表戦(延長2-1)で物議を醸したゴールパフォーマンスについて口を開いた。韓国『中央日報』が伝えている。

韓国は今月1日に行われたアジア大会決勝でライバルの日本と対戦した。0-0で迎えた延長前半3分、“韓国のメッシ”ことイ・スンウが先制ゴールを挙げると、同11分にはFWファン・ヒチャンが追加点。延長後半12分に日本のFW上田綺世に1点を返されたが、2-1で逃げ切って大会2連覇を飾った。

問題となっていたのは、イ・スンウがゴール直後に日本のトヨタ自動車株式会社の看板によじ登り、両耳に手をつけて喜んだパフォーマンス。当時、韓国『国際新聞』では「偶然にもイ・スンウが上がった看板は、日本の自動車企業のトヨタのものだった。彼の意図とは関係なく、結果的に日本の自尊心を踏みにじるセレモニーとなった」と報じていた。

韓国『中央日報』によると、14日にユーチューブチャンネルに登場したイ・スンウは「(日本戦のパフォーマンスで)よりによってトヨタの看板を踏んでいる」というユーザーの書き込みに困惑する様子を見せたという。「本当に知らなかった。本当に見ていなかったんだ」と、看板には気づいていなかったことを強調したようだ。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-01876300-gekisaka-socc 

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0bf6bcf21:話題のニュース 2018/09/14(金) 08:52:52.28
2018年09月14日06時37分 [中央日報日本語版]

韓国文化体育観光部の都鍾煥(ト・ジョンファン)長官が南北日中のワールドカップ(W杯)共同開催を提案した。

都長官は12、13日に、東京で開かれた第2回韓日中スポーツ行政担当相会合に参加した。この会合には日本側からは林芳正・文部科学相が、中国側からは高志丹・国家体育総局副局長がそれぞれ参加した。

都長官は会議後に記者団と会い、南北日中W杯共同開催の提案を日中にしたとして「こういう(W杯4国共同開催)提案を北にしてみて、北はどのような考えを持っているのか議論を始める意味がある」とし「スポーツ交流を通じて南北が平和体制に移行するための韓半島(朝鮮半島)平和を構築し、平和共存・平和交流の雰囲気に転換したように、スポーツを通じて北東アジアの平和構築に向けた契機を用意していかなければならない」と明らかにした。

続いて、中国が2030年W杯を開催しようとする状況で共同開催の提案には拒否反応を示しているという記者の質問に「拒否反応というよりは、まだ時間はあるので時間を設けて協議してみようという立場。持ち帰って議論してみなければならないではないか」とし「今年は2018年で(W杯は) 2030年や2034年に行われること。まだ時間があるから時間を設けて協議しようと提案した」と述べた。

https://japanese.joins.com/article/133/245133.html

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1:話題のニュース2018/09/11(火) 20:02:05.80
スポテレビニュース
2018-09-11 19:11

韓国との親善試合のために来韓したチリの代表選手たちが連日、アジア人の小さな目を侮辱する人種差別行為で議論を起こしている。


チリのメディア「アライリブレ」は、チリのDFマウリシオ・イスラが水原街を闊歩しながら「目を開けろ(Abre los ojos!)」と叫んだ映像を掲載して批判した。

この映像は、チリのMFのアランギスが自身のインスタグラムアカウントに上げたもので、現在は削除されている。

(中略)映像には、目が小さいアジア人を表現した絵文字も掲載された。

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チリは8日に韓国に入国し、9日に完全休息を取って水原で市内観光をした。このとき、あるIT店で韓国のファンと記念写真をしたバルデスが目を引き裂く人種差別行為をして論議になった。

レイナルド・ルエダ監督に10日の公式会見で当該行為について尋ねると、「サッカーの話だけしよう」として立場を表明しなかった。

この日の夜、バルデスは、自身のソーシャルネットワークのアカウントで謝罪した。しかし、アランギスとイスラが似た行動をしたことが伝わり衝撃を与えている。

バルデスとアランギス、イスラはすべて韓国戦の先発メンバーに含まれた。

http://news.nate.com/view/20180911n36453?mid=n1007

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1:話題のニュース 2018/09/03(月) 11:48:03.37
金監督は、日本との決勝を控えて太極戦士たちに伝えた強い勝利メッセージも紹介した。

彼は「私たちの選手たちに『日の丸が私たちの太極旗の上に上がるのを目を開けて見ることはできない』と言った」。

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https://sports.news.naver.com/amatch/news/read.nhn?oid=001&aid=0010317611

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1:話題のニュース 2018/09/02(日) 16:28:50.51 I
「金メダル」サッカー韓日戦の視聴率57.3%...イ・ヨンピョのKBS勝ち
http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2018/09/02/0200000000AKR20180902009000005.HTML

11:ネットの反応
何というか

日韓関係を象徴してるな

112:ネットの反応
関心の度合いがまるで違うな
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1:話題のニュース 2018/09/02(日) 16:22:15.23
アジアトゥデイ 2018-09-02 11:18

2018ジャカルタ・パレンバンアジア大会韓国男子サッカー代表チームが金メダルを獲得した中での決勝戦で先制ゴールを入れたイ・スンウのセレモニーが話題を集めている。

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金ハクボム監督率いる韓国U-23サッカー代表チームは1日2018ジャカルタ - パレンバンアジア大会男子サッカー決勝戦で日本に2-1の勝利を収め、金メダルを胸に抱いた。

この日のイ・スンウは延長前半3分、ペナルティエリア正面からソンフングミンのドリブルをそのまま左足シュート接続し先制点を記録した。

イ・スンウは、過去2014年のアジアサッカー連盟(AFC)16歳以下(U-16)選手権準決勝で日本を相手に60 m嵐ドリブル後ゴールをさく烈させるなど、2ゴールを記録したのに続き、今回も金の可能性を高めた、貴重な先制点を決めたこと。

イ・スンウは初ゴールを決めると同時に看板に向かって思いっきり走って行って、その上に上がって立って観客席に向かってセレモニーを披露し、自分の喜びを存分に表出した。

特にイ・スンウが踏んで上がった看板は、戦犯企業に知られた日本の自動車企業のトヨタのものだった。トヨタは日本植民地時代に韓国人を動員し強制労働させた企業に伝えられた。

これネチズンたちは「日本キラーだ」、「心涼しい」、「看板がトヨタなので、より良い」などの反応を見せた。


http://news.nate.com/view/20180902n07095?mid=n1007


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index話題のニュース 2018/08/22(水) 00:08:40.41
朝鮮日報日本語版

 サッカーボールは丸い(勝敗はどちらに転ぶか分からない)。韓国はロシア・ワールドカップ(W杯)で世界最強のドイツを破ったかと思えば、ジャカルタ・アジア大会でははるかに格下のマレーシアに敗れた。

 アジア大会男子サッカーで20日、同時に行われたグループリーグF組最終戦の2試合は、どちらも異変が起きた。アジアでFIFA(国際サッカー連盟)ランキングが最も高いイラン(32位)が、ミャンマー(138位)に0-2で敗れた。同じ時間にサウジアラビア(70位)は北朝鮮(108位)に0-3で屈した。23歳以下の選手だけで戦う大会という点を考慮しても意外な結果だった。

 しかしこれには理由があった。試合が始まる前まで、イランとサウジはともに1勝1分けで並んでいたが、ここで「変数」が生じた。韓国がマレーシアに敗れてE組2位になる可能性が高くなったのだ。決勝トーナメント1回戦ではF組1位とE組2位が対戦するため、韓国との対戦を避けたいイランとサウジは共にF組1位にならないよう主力をほとんど出場させなかった。F組2位で通過すれば、B組2位で格下のバングラデシュとの対戦になるというメリットもあった。


 イランは足におもりを付けたかのように動きが遅かった。序盤から自陣でのボール回しを繰り返した。後半11分にミャンマーが先制した際には、ボールがゴールに転がっていくのをイランのGKもDFもただ見ているだけだった。ミャンマーは後半23分に追加点を決めた。

 さらに、試合終盤になるとイランは時間稼ぎでピッチに倒れて寝転ぶことが多くなった。通常なら勝っているチームが取る戦略だが、2点負けているイランの方が転がってばかりいた。しかし、イランはそれ以上は失点しなかった。あと1点取られれば多得点のルールでイランが予選で敗退する可能性があったからだ。一方のサウジも、枠内シュートがわずか1本で、北朝鮮に力なく敗れた。

 試合後、F組の4チームはいずれも「1勝1分け1敗」で並んだ。ミャンマーに負けたイランは得失点差でF組1位となり、決勝トーナメント1回戦で韓国と当たることになった。結局、「韓国を避ける」という目的は達成できなかったわけだ。予選敗退の危機にあった北朝鮮は最もラッキーな形でF組2位となり、決勝トーナメントではバングラデシュと対戦する。F組2位を狙っていたサウジは3位となったが、各グループ3位のうち成績上位の4チームに入り、決勝トーナメント進出が決まった。

http://livedoor.blogimg.jp/gensen_2ch/imgs/6/3/633e3358.jpg


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201808172242774257_5b76d301469cd話題のニュース  2018/08/19(日) 11:21:18.50
アジア大会で場外戦?韓国とマレーシアのファンがソン・フンミンのSNS罵倒合戦に
8/19(日) 11:16配信

現地時間17日、インドネシアで行われているアジア大会。サッカー競技のグループE第2節で、初戦からスタメンの半分近くを入れ替えたU-21韓国代表(※U23の誤り)が、U-21マレーシア代表(※U23の誤り)相手に1-2で敗れる結果となった。これにより、マレーシアは2連勝で勝ち上がりが決定。一方で韓国は1勝1敗で勝ち点3のままとなっている。

U-21韓国代表は、トッテナムのソン・フンミンをオーバーエイジで呼び寄せたほか、ザルツブルクのファン・ヒチャン、ヴェローナのイ・スンウらW杯メンバーを招集し、U-21主体のチームながら本気でタイトル奪取に挑んでいた。それだけにグループリーグ第2節の段階とはいえ、格下マレーシア相手に韓国が敗れたことは、大きなサプライズとして各メディアで取り上げられた。

そして、マレーシア戦で後半から途中出場するも不発に終わったソン・フンミンの『インスタグラム』には様々なコメントが書き込まれ、韓国vsマレーシアの場外戦に発展しつつある。

同選手のSNSに、マレーシアの一部サッカーファンから「敗北者のSNSはここですか?」、「何しに(インドネシアまで)来たの?」、「FIFAランク57位が171位に負けたらしいね」、「マレーシアリーグでプレーしなよ」、「KIMCHI」といった投稿が相次いだ。

このコメントに対し、韓国のサッカーファンが激怒。「マレーシアは汚いサッカーをした」、「ベッドサッカー(※試合終盤の時間稼ぎ)をやりやがって」、「W杯に出たことがないくせに」など、英語やハングルなどの書き込みが相次いでいる。


アジア大会の優勝候補と目されているU-21韓国代表。ソンにとっても、すでに開幕しているプレミアリーグから離脱してインドネシアへ渡っていただけに、マレーシア戦は思わぬ形の黒星となってしまった。

20日、韓国は勝ち上がりを懸けて次節キルギスと激突する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000003-goal-socc

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話題のニュース  2018/08/17(金) 22:56:59.13
【U-23韓国 1-2 U-23マレーシア アジア大会E組第2節】

 アジア大会2018男子サッカーのグループリーグH組第2節が17日に行われ、U-23韓国代表はU-23マレーシア代表に1-2で敗れた。


 兵役免除がかかるFWソン・フンミンらをオーバーエイジ枠で招集して優勝を狙っている韓国は、初戦のバーレーン戦で6-0と圧倒的な力を見せたが、2戦目はマレーシアを相手にまさかの大苦戦を強いられる。

 開始5分、マレーシアはムハマド・サファウィのゴールで先制すると、守備ではGKの好守もあって韓国にゴールを許さない。前半終了間際にはムハマド・サファウィが追加点を挙げ、2-0で折り返した。

 2点を追う展開の韓国は、58分にソン・フンミンを投入して巻き返しを図るも、なかなか反撃ののろしは上がらない。韓国が焦り、マレーシア守備陣は奮闘。88分にファン・ウィジョのゴールで韓国は1点を返すが、あと1点を奪う時間は残されていなかった。 

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 この結果、韓国は2連勝のマレーシアに抜かれて2位に転落。20日のグループリーグ最終節でキルギスと対戦する。 

 マレーシアはFIFAランキング171位。まだグループリーグ突破の可能性は十分に残っているが、FIFAランキング57位の韓国としては勝つべき相手だった。

【得点者】
5分 0-1 ムハマド・サファウィ(マレーシア)
45+1分 0-2 ムハマド・サファウィ(マレーシア)
88分 1-2 ファン・ウィジョ(韓国)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00285848-footballc-socc

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index話題のニュース 2018/08/15(水) 18:01:24.73
【コラム】大韓民国がサッカー崛起をするためには
2018年08月15日13時21分  [中央日報/中央日報日本語版]

ジャカルタ・パレンバン・アジア競技大会に出場したサッカー韓国代表が今夜、バーレーンと第1戦を行う。ストライカー孫興民(ソン・フンミン)は今大会で金メダルを獲得すれば兵役が免除されるため関心が集まっている。サッカー選手の価値はよく移籍料で表示されるが、孫興民は9300万ユーロ(約120億円)を超える。ロシアワールドカップ(W杯)の優勝賞金は3800万ドル(約43億円ォン)、賞金総額はその10倍ほどだ。11日に開幕したイングランドのプレミアリーグではこれよりはるかに大きな金額が行き来する。選手の移籍料や収入もプレミア級だ。BBCによると、プレミアリーグは2016-17シーズンに約45億ポンド(約6700億円)の収益を出した。これほどならサッカーは金の卵を産むガチョウであり21世紀の有望産業だ。

サッカーは地球村の共通言語でもある。女性が最も嫌がるのが「軍隊でサッカーをした」話というが、それは必ずしも事実というわけではなかった。ロシアW杯当時は全国民がサッカー博士だった。女性も例外ではなかった。

世界的にサッカー熱気が高まる中、大韓民国のサッカーは後退している。
韓国代表チームの競技力は2002年韓日W杯当時よりも退歩した。韓国プロサッカーKリーグは「自分たちだけのリーグ」になりつつある。大衆はKリーグに無関心だ。その理由は幼い子どもたちも知っている。スピードがなく、バックパスが多い。サッカーの生命はゴールだが、0-0の引き分け試合が多い。ロシアW杯で0-0試合は計64試合のうち1試合しかなかった。昨季のプレミアリーグでも0-0の引き分け試合は8.4%にすぎない。ところが今季のKリーグでは132試合のうち15試合(11.36%)は得点のない引き分けだ。韓国サッカーを盛り上げるために大韓サッカー協会会長は40億ウォン(約4億円)を話している。ヒディンク監督に劣らない外国人監督を連れてくるということだ。ところが外国人監督1人を迎えるだけで韓国サッカーが変わるだろうか。中国は習近平主席が立ち上がって「サッカー崛起」を叫んでいる。本当にサッカー崛起が必要なのは大韓民国だ。

韓国のサッカーファンはいつまでイングランドやスペインのリーグをうらやましく眺めるのだろうか。韓国はサッカーを通じて金の卵を産むことができないのか。中国・日本と共に韓日中プロサッカー単一リーグを結成するのはどうだろうか。現在、韓国にはKリーグ、日本にはJリーグがある。中国はスーパーリーグ(CSL)だ。3カ国のプロサッカーを統合して「ワールドサッカーリーグ」と命名する。イングランドは「プレミア」だが、アジアは「ワールド」という名称を使えばどうか。

21世紀は北東アジアの時代だ。中国は米国と経済覇権を争う世界経済のビッグ2だ。日本は30年の不況を乗り越えて最高の好況を迎えている。韓国は世界最高のスマートフォンと半導体を製造する経済強国だ。世界の経済をリードする北東アジア3カ国はいま新しいパラダイムで競争すべき時だ。飛行機に乗れば広州からソウルまで4時間もかからない。ソウルから東京と北京まではそれぞれ1時間半だ。米プロ野球メジャーリーグ選手の移動距離ははるかに長い。何よりも本拠地をベースにホームアンドアウエー方式の単一リーグがシーズン終始継続すれば韓日中3カ国にはビッグバンが起こる。テレビ中継権を他国に販売することもできる。今はアジアがプレミアリーグの中継権を買うが、逆に欧州市場に「ワールドサッカーリーグ」の中継権を売れない理由はない。東アジア3カ国の観光市場も爆発的に成長する。ソウルや釜山(プサン)、東京と大阪、北京と上海のファンがサッカー試合を観戦するために飛行機に乗る。100年以上の歴史を誇るプレミアリーグが現在のような世界最高のプロサッカーリーグとして定着したのは1990年代初期だ。20年余りでプレミアリーグは金の卵を産むガチョウに成長した。韓日中が力を合わせて単一リーグを作れば「ダイヤモンド」を産むガチョウになるだろう。

チョン・ジェウォン/スポーツチーム長

http://japanese.joins.com/article/039/244039.html?servcode=100§code=120

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index話題のニュース  2018/08/03(金) 10:46:04.30 I
2018年08月03日10時35分 中央日報日本語版

ヴァヒド・ハリルホジッチ前日本代表監督がサッカー韓国代表の監督になることを希望するという意向を初めて表したと、韓国サッカー専門オンラインサイト「スポータルコリア」が3日報じた


報道によると、サッカー界のある関係者はスポータルコリア側に「ハリルホジッチ監督が韓国代表監督を希望すると伝え、大韓サッカー協会が定めた代表監督の基準を尋ねた。ハリルホジッチ監督は自らその基準に合うと判断している」と説明した。

これに先立ち東欧メディアFokusとサラエボタイムズは7月16日(現地時間)、ハリルホジッチ監督の側近の言葉を引用し、「ハリルホジッチ監督が韓国代表監督に近づいた」と報道していた。

日本サッカー協会はW杯本大会を2カ月後に控えた4月にハリルホジッチ監督を解任した。当時、Aマッチで不振が続き、チームの雰囲気を転換するためだった。ハリルホジッチ監督は協会側の一方的な決定に怒りを表した。

http://japanese.joins.com/article/721/243721.html?servcode=600&sectcode=610

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