韓国サッカー

1:話題のニュース 2018/09/15(土) 18:29:47.21
9/15(土) 14:05配信

U-23韓国代表のFWイ・スンウがアジア大会決勝のU-21日本代表戦(延長2-1)で物議を醸したゴールパフォーマンスについて口を開いた。韓国『中央日報』が伝えている。

韓国は今月1日に行われたアジア大会決勝でライバルの日本と対戦した。0-0で迎えた延長前半3分、“韓国のメッシ”ことイ・スンウが先制ゴールを挙げると、同11分にはFWファン・ヒチャンが追加点。延長後半12分に日本のFW上田綺世に1点を返されたが、2-1で逃げ切って大会2連覇を飾った。

問題となっていたのは、イ・スンウがゴール直後に日本のトヨタ自動車株式会社の看板によじ登り、両耳に手をつけて喜んだパフォーマンス。当時、韓国『国際新聞』では「偶然にもイ・スンウが上がった看板は、日本の自動車企業のトヨタのものだった。彼の意図とは関係なく、結果的に日本の自尊心を踏みにじるセレモニーとなった」と報じていた。

韓国『中央日報』によると、14日にユーチューブチャンネルに登場したイ・スンウは「(日本戦のパフォーマンスで)よりによってトヨタの看板を踏んでいる」というユーザーの書き込みに困惑する様子を見せたという。「本当に知らなかった。本当に見ていなかったんだ」と、看板には気づいていなかったことを強調したようだ。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-01876300-gekisaka-socc 

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0bf6bcf21:話題のニュース 2018/09/14(金) 08:52:52.28
2018年09月14日06時37分 [中央日報日本語版]

韓国文化体育観光部の都鍾煥(ト・ジョンファン)長官が南北日中のワールドカップ(W杯)共同開催を提案した。

都長官は12、13日に、東京で開かれた第2回韓日中スポーツ行政担当相会合に参加した。この会合には日本側からは林芳正・文部科学相が、中国側からは高志丹・国家体育総局副局長がそれぞれ参加した。

都長官は会議後に記者団と会い、南北日中W杯共同開催の提案を日中にしたとして「こういう(W杯4国共同開催)提案を北にしてみて、北はどのような考えを持っているのか議論を始める意味がある」とし「スポーツ交流を通じて南北が平和体制に移行するための韓半島(朝鮮半島)平和を構築し、平和共存・平和交流の雰囲気に転換したように、スポーツを通じて北東アジアの平和構築に向けた契機を用意していかなければならない」と明らかにした。

続いて、中国が2030年W杯を開催しようとする状況で共同開催の提案には拒否反応を示しているという記者の質問に「拒否反応というよりは、まだ時間はあるので時間を設けて協議してみようという立場。持ち帰って議論してみなければならないではないか」とし「今年は2018年で(W杯は) 2030年や2034年に行われること。まだ時間があるから時間を設けて協議しようと提案した」と述べた。

https://japanese.joins.com/article/133/245133.html

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1:話題のニュース2018/09/11(火) 20:02:05.80
スポテレビニュース
2018-09-11 19:11

韓国との親善試合のために来韓したチリの代表選手たちが連日、アジア人の小さな目を侮辱する人種差別行為で議論を起こしている。


チリのメディア「アライリブレ」は、チリのDFマウリシオ・イスラが水原街を闊歩しながら「目を開けろ(Abre los ojos!)」と叫んだ映像を掲載して批判した。

この映像は、チリのMFのアランギスが自身のインスタグラムアカウントに上げたもので、現在は削除されている。

(中略)映像には、目が小さいアジア人を表現した絵文字も掲載された。

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チリは8日に韓国に入国し、9日に完全休息を取って水原で市内観光をした。このとき、あるIT店で韓国のファンと記念写真をしたバルデスが目を引き裂く人種差別行為をして論議になった。

レイナルド・ルエダ監督に10日の公式会見で当該行為について尋ねると、「サッカーの話だけしよう」として立場を表明しなかった。

この日の夜、バルデスは、自身のソーシャルネットワークのアカウントで謝罪した。しかし、アランギスとイスラが似た行動をしたことが伝わり衝撃を与えている。

バルデスとアランギス、イスラはすべて韓国戦の先発メンバーに含まれた。

http://news.nate.com/view/20180911n36453?mid=n1007

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1:話題のニュース 2018/09/03(月) 11:48:03.37
金監督は、日本との決勝を控えて太極戦士たちに伝えた強い勝利メッセージも紹介した。

彼は「私たちの選手たちに『日の丸が私たちの太極旗の上に上がるのを目を開けて見ることはできない』と言った」。

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https://sports.news.naver.com/amatch/news/read.nhn?oid=001&aid=0010317611

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1:話題のニュース 2018/09/02(日) 16:28:50.51 I
「金メダル」サッカー韓日戦の視聴率57.3%...イ・ヨンピョのKBS勝ち
http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2018/09/02/0200000000AKR20180902009000005.HTML

11:ネットの反応
何というか

日韓関係を象徴してるな

112:ネットの反応
関心の度合いがまるで違うな
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1:話題のニュース 2018/09/02(日) 16:22:15.23
アジアトゥデイ 2018-09-02 11:18

2018ジャカルタ・パレンバンアジア大会韓国男子サッカー代表チームが金メダルを獲得した中での決勝戦で先制ゴールを入れたイ・スンウのセレモニーが話題を集めている。

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金ハクボム監督率いる韓国U-23サッカー代表チームは1日2018ジャカルタ - パレンバンアジア大会男子サッカー決勝戦で日本に2-1の勝利を収め、金メダルを胸に抱いた。

この日のイ・スンウは延長前半3分、ペナルティエリア正面からソンフングミンのドリブルをそのまま左足シュート接続し先制点を記録した。

イ・スンウは、過去2014年のアジアサッカー連盟(AFC)16歳以下(U-16)選手権準決勝で日本を相手に60 m嵐ドリブル後ゴールをさく烈させるなど、2ゴールを記録したのに続き、今回も金の可能性を高めた、貴重な先制点を決めたこと。

イ・スンウは初ゴールを決めると同時に看板に向かって思いっきり走って行って、その上に上がって立って観客席に向かってセレモニーを披露し、自分の喜びを存分に表出した。

特にイ・スンウが踏んで上がった看板は、戦犯企業に知られた日本の自動車企業のトヨタのものだった。トヨタは日本植民地時代に韓国人を動員し強制労働させた企業に伝えられた。

これネチズンたちは「日本キラーだ」、「心涼しい」、「看板がトヨタなので、より良い」などの反応を見せた。


http://news.nate.com/view/20180902n07095?mid=n1007


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index話題のニュース 2018/08/22(水) 00:08:40.41
朝鮮日報日本語版

 サッカーボールは丸い(勝敗はどちらに転ぶか分からない)。韓国はロシア・ワールドカップ(W杯)で世界最強のドイツを破ったかと思えば、ジャカルタ・アジア大会でははるかに格下のマレーシアに敗れた。

 アジア大会男子サッカーで20日、同時に行われたグループリーグF組最終戦の2試合は、どちらも異変が起きた。アジアでFIFA(国際サッカー連盟)ランキングが最も高いイラン(32位)が、ミャンマー(138位)に0-2で敗れた。同じ時間にサウジアラビア(70位)は北朝鮮(108位)に0-3で屈した。23歳以下の選手だけで戦う大会という点を考慮しても意外な結果だった。

 しかしこれには理由があった。試合が始まる前まで、イランとサウジはともに1勝1分けで並んでいたが、ここで「変数」が生じた。韓国がマレーシアに敗れてE組2位になる可能性が高くなったのだ。決勝トーナメント1回戦ではF組1位とE組2位が対戦するため、韓国との対戦を避けたいイランとサウジは共にF組1位にならないよう主力をほとんど出場させなかった。F組2位で通過すれば、B組2位で格下のバングラデシュとの対戦になるというメリットもあった。


 イランは足におもりを付けたかのように動きが遅かった。序盤から自陣でのボール回しを繰り返した。後半11分にミャンマーが先制した際には、ボールがゴールに転がっていくのをイランのGKもDFもただ見ているだけだった。ミャンマーは後半23分に追加点を決めた。

 さらに、試合終盤になるとイランは時間稼ぎでピッチに倒れて寝転ぶことが多くなった。通常なら勝っているチームが取る戦略だが、2点負けているイランの方が転がってばかりいた。しかし、イランはそれ以上は失点しなかった。あと1点取られれば多得点のルールでイランが予選で敗退する可能性があったからだ。一方のサウジも、枠内シュートがわずか1本で、北朝鮮に力なく敗れた。

 試合後、F組の4チームはいずれも「1勝1分け1敗」で並んだ。ミャンマーに負けたイランは得失点差でF組1位となり、決勝トーナメント1回戦で韓国と当たることになった。結局、「韓国を避ける」という目的は達成できなかったわけだ。予選敗退の危機にあった北朝鮮は最もラッキーな形でF組2位となり、決勝トーナメントではバングラデシュと対戦する。F組2位を狙っていたサウジは3位となったが、各グループ3位のうち成績上位の4チームに入り、決勝トーナメント進出が決まった。

http://livedoor.blogimg.jp/gensen_2ch/imgs/6/3/633e3358.jpg


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201808172242774257_5b76d301469cd話題のニュース  2018/08/19(日) 11:21:18.50
アジア大会で場外戦?韓国とマレーシアのファンがソン・フンミンのSNS罵倒合戦に
8/19(日) 11:16配信

現地時間17日、インドネシアで行われているアジア大会。サッカー競技のグループE第2節で、初戦からスタメンの半分近くを入れ替えたU-21韓国代表(※U23の誤り)が、U-21マレーシア代表(※U23の誤り)相手に1-2で敗れる結果となった。これにより、マレーシアは2連勝で勝ち上がりが決定。一方で韓国は1勝1敗で勝ち点3のままとなっている。

U-21韓国代表は、トッテナムのソン・フンミンをオーバーエイジで呼び寄せたほか、ザルツブルクのファン・ヒチャン、ヴェローナのイ・スンウらW杯メンバーを招集し、U-21主体のチームながら本気でタイトル奪取に挑んでいた。それだけにグループリーグ第2節の段階とはいえ、格下マレーシア相手に韓国が敗れたことは、大きなサプライズとして各メディアで取り上げられた。

そして、マレーシア戦で後半から途中出場するも不発に終わったソン・フンミンの『インスタグラム』には様々なコメントが書き込まれ、韓国vsマレーシアの場外戦に発展しつつある。

同選手のSNSに、マレーシアの一部サッカーファンから「敗北者のSNSはここですか?」、「何しに(インドネシアまで)来たの?」、「FIFAランク57位が171位に負けたらしいね」、「マレーシアリーグでプレーしなよ」、「KIMCHI」といった投稿が相次いだ。

このコメントに対し、韓国のサッカーファンが激怒。「マレーシアは汚いサッカーをした」、「ベッドサッカー(※試合終盤の時間稼ぎ)をやりやがって」、「W杯に出たことがないくせに」など、英語やハングルなどの書き込みが相次いでいる。


アジア大会の優勝候補と目されているU-21韓国代表。ソンにとっても、すでに開幕しているプレミアリーグから離脱してインドネシアへ渡っていただけに、マレーシア戦は思わぬ形の黒星となってしまった。

20日、韓国は勝ち上がりを懸けて次節キルギスと激突する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000003-goal-socc

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話題のニュース  2018/08/17(金) 22:56:59.13
【U-23韓国 1-2 U-23マレーシア アジア大会E組第2節】

 アジア大会2018男子サッカーのグループリーグH組第2節が17日に行われ、U-23韓国代表はU-23マレーシア代表に1-2で敗れた。


 兵役免除がかかるFWソン・フンミンらをオーバーエイジ枠で招集して優勝を狙っている韓国は、初戦のバーレーン戦で6-0と圧倒的な力を見せたが、2戦目はマレーシアを相手にまさかの大苦戦を強いられる。

 開始5分、マレーシアはムハマド・サファウィのゴールで先制すると、守備ではGKの好守もあって韓国にゴールを許さない。前半終了間際にはムハマド・サファウィが追加点を挙げ、2-0で折り返した。

 2点を追う展開の韓国は、58分にソン・フンミンを投入して巻き返しを図るも、なかなか反撃ののろしは上がらない。韓国が焦り、マレーシア守備陣は奮闘。88分にファン・ウィジョのゴールで韓国は1点を返すが、あと1点を奪う時間は残されていなかった。 

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 この結果、韓国は2連勝のマレーシアに抜かれて2位に転落。20日のグループリーグ最終節でキルギスと対戦する。 

 マレーシアはFIFAランキング171位。まだグループリーグ突破の可能性は十分に残っているが、FIFAランキング57位の韓国としては勝つべき相手だった。

【得点者】
5分 0-1 ムハマド・サファウィ(マレーシア)
45+1分 0-2 ムハマド・サファウィ(マレーシア)
88分 1-2 ファン・ウィジョ(韓国)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00285848-footballc-socc

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index話題のニュース 2018/08/15(水) 18:01:24.73
【コラム】大韓民国がサッカー崛起をするためには
2018年08月15日13時21分  [中央日報/中央日報日本語版]

ジャカルタ・パレンバン・アジア競技大会に出場したサッカー韓国代表が今夜、バーレーンと第1戦を行う。ストライカー孫興民(ソン・フンミン)は今大会で金メダルを獲得すれば兵役が免除されるため関心が集まっている。サッカー選手の価値はよく移籍料で表示されるが、孫興民は9300万ユーロ(約120億円)を超える。ロシアワールドカップ(W杯)の優勝賞金は3800万ドル(約43億円ォン)、賞金総額はその10倍ほどだ。11日に開幕したイングランドのプレミアリーグではこれよりはるかに大きな金額が行き来する。選手の移籍料や収入もプレミア級だ。BBCによると、プレミアリーグは2016-17シーズンに約45億ポンド(約6700億円)の収益を出した。これほどならサッカーは金の卵を産むガチョウであり21世紀の有望産業だ。

サッカーは地球村の共通言語でもある。女性が最も嫌がるのが「軍隊でサッカーをした」話というが、それは必ずしも事実というわけではなかった。ロシアW杯当時は全国民がサッカー博士だった。女性も例外ではなかった。

世界的にサッカー熱気が高まる中、大韓民国のサッカーは後退している。
韓国代表チームの競技力は2002年韓日W杯当時よりも退歩した。韓国プロサッカーKリーグは「自分たちだけのリーグ」になりつつある。大衆はKリーグに無関心だ。その理由は幼い子どもたちも知っている。スピードがなく、バックパスが多い。サッカーの生命はゴールだが、0-0の引き分け試合が多い。ロシアW杯で0-0試合は計64試合のうち1試合しかなかった。昨季のプレミアリーグでも0-0の引き分け試合は8.4%にすぎない。ところが今季のKリーグでは132試合のうち15試合(11.36%)は得点のない引き分けだ。韓国サッカーを盛り上げるために大韓サッカー協会会長は40億ウォン(約4億円)を話している。ヒディンク監督に劣らない外国人監督を連れてくるということだ。ところが外国人監督1人を迎えるだけで韓国サッカーが変わるだろうか。中国は習近平主席が立ち上がって「サッカー崛起」を叫んでいる。本当にサッカー崛起が必要なのは大韓民国だ。

韓国のサッカーファンはいつまでイングランドやスペインのリーグをうらやましく眺めるのだろうか。韓国はサッカーを通じて金の卵を産むことができないのか。中国・日本と共に韓日中プロサッカー単一リーグを結成するのはどうだろうか。現在、韓国にはKリーグ、日本にはJリーグがある。中国はスーパーリーグ(CSL)だ。3カ国のプロサッカーを統合して「ワールドサッカーリーグ」と命名する。イングランドは「プレミア」だが、アジアは「ワールド」という名称を使えばどうか。

21世紀は北東アジアの時代だ。中国は米国と経済覇権を争う世界経済のビッグ2だ。日本は30年の不況を乗り越えて最高の好況を迎えている。韓国は世界最高のスマートフォンと半導体を製造する経済強国だ。世界の経済をリードする北東アジア3カ国はいま新しいパラダイムで競争すべき時だ。飛行機に乗れば広州からソウルまで4時間もかからない。ソウルから東京と北京まではそれぞれ1時間半だ。米プロ野球メジャーリーグ選手の移動距離ははるかに長い。何よりも本拠地をベースにホームアンドアウエー方式の単一リーグがシーズン終始継続すれば韓日中3カ国にはビッグバンが起こる。テレビ中継権を他国に販売することもできる。今はアジアがプレミアリーグの中継権を買うが、逆に欧州市場に「ワールドサッカーリーグ」の中継権を売れない理由はない。東アジア3カ国の観光市場も爆発的に成長する。ソウルや釜山(プサン)、東京と大阪、北京と上海のファンがサッカー試合を観戦するために飛行機に乗る。100年以上の歴史を誇るプレミアリーグが現在のような世界最高のプロサッカーリーグとして定着したのは1990年代初期だ。20年余りでプレミアリーグは金の卵を産むガチョウに成長した。韓日中が力を合わせて単一リーグを作れば「ダイヤモンド」を産むガチョウになるだろう。

チョン・ジェウォン/スポーツチーム長

http://japanese.joins.com/article/039/244039.html?servcode=100§code=120

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index話題のニュース  2018/08/03(金) 10:46:04.30 I
2018年08月03日10時35分 中央日報日本語版

ヴァヒド・ハリルホジッチ前日本代表監督がサッカー韓国代表の監督になることを希望するという意向を初めて表したと、韓国サッカー専門オンラインサイト「スポータルコリア」が3日報じた


報道によると、サッカー界のある関係者はスポータルコリア側に「ハリルホジッチ監督が韓国代表監督を希望すると伝え、大韓サッカー協会が定めた代表監督の基準を尋ねた。ハリルホジッチ監督は自らその基準に合うと判断している」と説明した。

これに先立ち東欧メディアFokusとサラエボタイムズは7月16日(現地時間)、ハリルホジッチ監督の側近の言葉を引用し、「ハリルホジッチ監督が韓国代表監督に近づいた」と報道していた。

日本サッカー協会はW杯本大会を2カ月後に控えた4月にハリルホジッチ監督を解任した。当時、Aマッチで不振が続き、チームの雰囲気を転換するためだった。ハリルホジッチ監督は協会側の一方的な決定に怒りを表した。

http://japanese.joins.com/article/721/243721.html?servcode=600&sectcode=610

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images1:ななし 2018/07/21(土) 22:45:07.99
7/21(土) 10:39配信

サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で1次リーグ敗退した韓国。最終戦でFIFAランク1位のドイツを破る大金星こそ挙げたが、決勝トーナメント進出に辿り着くことはできなかった。韓国メディアは大会を総括し、「日本を参考にしなければならない」と指摘している。

「“ソン・フンミンワンマンショー”では4年後も望めない」と報じたのは、韓国紙「中央日報」だった。記事では大会を振り返り、「1人依存度」が高いチームが振るわなかったことが特徴にあると指摘。FWレバンドフスキのポーランド、FWサラーのエジプトが1次リーグ敗退し、FWメッシのアルゼンチン、FWロナウドのポルトガルも16強敗退したことに言及している。

そして、「孤高のエース」と評した母国のエース、ソン・フンミンも2ゴールを挙げたが「力不足」と指摘。所属するトットナムのFWケイン(イングランド)らのような援軍がなかったとし、背番号7が負傷したら解決策を見つけ出すのは難しいのが韓国サッカーの現実と記述。「ソン・フンミンワンマンショー」では4年後のカタール大会も好成績を残すのは難しい声が出ているという。

そこで、お手本にすべきとして真っ先に挙げているのが日本だった。

「アジアで唯一16強に進出した日本を参考にしなければならない。日本代表はセネガル戦のスタメン11人中10人がヨーロッパで活動する海外組だった。日本の選手らは欧州プロサッカーへの進出に積極的だ。エイバルに移籍した乾貴士は2ゴール、1アシストを記録している」

韓国の欧州組は3人、KリーグMVPも「W杯で世界レベルとの差を実感した」と指摘


このようにつづり、日本のスタメンの大半がヨーロッパに在籍していることを紹介。これに比べ、韓国はメキシコ戦に先発した11人のうち、欧州組は3人だったとし、KリーグMVPを獲得したイ・ジェソンについても「W杯で世界レベルとのギャップを実感した」と記している。

記事の中で、ハン・ジュンヒ解説委員は「韓国は代表全体のクオリティを高めなければならない。ソン・フンミンを除けば、欧州プロサッカーのトップクラスでプレーを続ける選手の数がますます減少している。兵役が障害となるが、欧州のビッグクラブではなく、中堅チームでも着実に活躍する選手が増えなければならない」と述べている。

また、3戦連続延長戦を耐え抜いたクロアチアの体力、優秀なユースシステムを持つベルギーについても学ぶべき例として挙げていた。ドイツ撃破で一時は沸いていた韓国だったが、4年後を考えると、チーム改革の必要性の危機感を強く抱いているようだ。



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s-20180713-00000022-goal-000-4-view1:名無し 2018/07/14(土) 18:58:29.22
GOAL 7/13(金) 18:46配信

元スペイン代表のアンドレス・イニエスタとフェルナンド・トーレスが、Jリーグクラブに移籍したことについて、韓国紙『スポーツソウル』は、「日本が韓国からますます遠ざかった」と独特の表現で連日反応している。

同紙はまず、ロシア・ワールドカップでベスト16に進出した日本代表について「日本国内では西野ジャパンの快挙の余韻がまだ濃く残っている。テレビでは特別番組が組まれ、書店では『日本代表激闘録』のような雑誌が多数陳列されている。西野ジャパンの躍進により、日本でのワールドカップ特需はしばらく続きそうだ。そして、これはJリーグにも広がる見込みだ」と独自の見解を述べた。

「ロシアで戦った主力の中でJリーグでプレーしていたのは鹿島アントラーズの昌子源だけ」と前置きしつつ、W杯フィーバーがJリーグにつながる理由として「イニエスタとトーレスという二人のビッグスターが日本にやってくるからだ」と続けた。

日本がここまでのスター選手を獲得できた要因については「イニエスタの年俸は、昨季ヴィッセル神戸に加入した(ルーカス)ポドルスキの年俸(約10億円)を大きく上回るJリーグ史上最高額の約32億円だ。このような高額年俸を実現できるのは、JリーグとDAZNが結んだ10年間で推定2100億円に及ぶ巨額の放映権が間接的に関係している。神戸のメインスポンサーである楽天の世界進出に向けた投資の意味合いもある。それに見合った効果は確実に出てくるはずだ」と分析する。

■イニエスタとF・トーレス加入でもたらす2つの効果

ヨーロッパで輝かしいキャリアを歩み、スペイン代表としても2008年のユーロや2010年の南アフリカW杯制覇を経験したイニエスタとF・トーレス。同紙は、この2選手の加入でJリーグに2つの効果をもたらすと見ているようだ。

まず1つ目として、神戸とサガン鳥栖の集客率が上がることを指摘。

「すでに二人の試合を見るために、チケット争奪戦の真っ最中だ。神戸の8月のホームゲームチケット販売数は、例年より7倍も速くで売れており、鳥栖は普段サッカーを見ない層のチケット購入率が増えている。特に神戸と鳥栖が対戦する11月10日の試合に関しては、さらに熾烈なチケット争奪戦が予想される。両クラブにとって費用対効果はあると言えるだろう」

そして2つ目に「神戸、鳥栖と対戦するチームも大きな影響を受ける」と予想。「ワールドカップの余韻が残った中で、7月18日から再開されるJ1で世界的なスターを直接見ることができる。相手チームのファンにとってもスペインの2選手は直接見てみたい存在だ」と続けた。

最後に「日本サッカーは世界から注目されている。名実共に『アジアの盟主』になった日本が、韓国からますます遠ざかっていて複雑な心境だ」と締めくくっている。

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index1: ろこもこ ★ 2018/07/06(金) 18:04:28.20
韓国サッカー協会会長「サッカー韓国代表のロシアW杯は失敗でない」
中央日報

サッカー韓国代表の2018ロシアワールドカップ(W杯)は成功だろうか、失敗だろうか。韓国は1勝2敗、F組3位で決勝トーナメント(16強)に進出できなかった。最初の目標は16強入りだった。この部分だけを見ると明らかに失敗だ。しかしF組第3戦で世界1位のドイツに2-0で勝利した。したがってロシアW杯は完全な失敗とも言いにくい。

こうしたあいまいな状況で大韓サッカー協会(以下、協会)と鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長は「失敗でない」に焦点を合わせた。
鄭会長は5日午前、ソウル鍾路区新門路(シンムンロ)サッカー会館で記者懇談会を開いた。鄭会長は「16強入りに失敗した。国民の期待に応えられず申し訳ない」と謝罪した。続いて鄭会長はドイツ戦の勝利でつかんだ希望にフォーカスを移した。鄭会長は「韓国は16強入りしなければいけないと主張した。ところがドイツに勝つことを期待する人はいなかった。ドイツに勝利したことは奇跡だと言える。ドイツを破る波乱を起こした選手とコーチングスタッフに拍手を送りたい」とし「ドイツ戦の意味を考えれば、我々が持っていた心理的なガラスの天井を打ち破ったということだ。ドイツとも戦えるという希望を抱くことができる。全世界が注目した」と強調した。

代表チームを率いた申台龍(シン・テヨン)監督に対する信頼も表した。鄭会長は「申監督には功過がともにある。過の方があまりにも浮き彫りになっている。監督の戦術失敗や失言など批判には共感する」とし「しかし実験、チャレンジ精神があまりにも軽視されているようだ。金敏在(キム・ミンジェ)を発掘し、趙賢祐(チョ・ヒョンウ)、ムン・ソンミン、李承佑(イ・スンウ)などを果敢に起用し、代表チームの幅を広げた。短所を補完すればより良い監督になるはず」と述べた。

監督に対する評価だけがあった。協会の次の対策、そして未来に対する計画には具体的に触れなかった。鄭会長は「協会は韓国サッカー発展のためのあらゆる可能性を模索している」とし、ドイツ出身のユースコーチ招聘、低学年大会の開催、体育特技者の発掘、特別諮問機構の運営、海外進出のための軍入隊年齢調節などを挙げた。また「長所を発展させ、不十分な点を補完し、4年後に国民に大きな喜びを届けられるようにしたい」と述べた。4年前と同じ約束を繰り返した。

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index1: Egg ★2018/07/06(金) 20:02:45.43
ハリルが韓国代表の新監督候補に 「日本に恨みもあるだろうし...」
7/6(金) 19:50配信  JCASTニュース

日本代表監督をワールドカップ(W杯)直前に解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏が、韓国代表の新監督候補として取沙汰されている。韓国の聯合ニュースが伝えた。

日本チームの事情を熟知しているだけに、ツイッターでは「コワイ」「やばい」と警戒する声も出ている。

■アジアサッカーや韓国サッカーに通じている、と評価


聯合ニューステレビ(ネット版)は2018年7月6日、韓国代表の新監督選びに関するニュースを報じた。名前を最初に挙げたのは、元オランダ代表監督のルイス・ファン・ハール氏。その後、ポルトガル出身のアンドレ・ビラス・ボアス氏、そしてハリル氏と続いた。

ハリル氏については、日本代表をロシア大会本選に進出させた実績や、直線的で攻撃的なサッカーを展開して韓国サッカーに合っており、日本代表チーム指導を通じて、アジアサッカーや韓国サッカーに通じている、と評価されているという。

こうしたニュースが流れると、国内ツイッターでは、
「これはやばい」

「ハリルなら日本に恨みもあるだろうし、韓国の良い監督になりそう」

「ハリルさん、韓国代表の監督になって日本の協会を見返してやる気なのかしら」

「(日韓が対戦すれば)面白いね。コワイけど」
といった反応が相次いでいた。


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