韓国サッカー

1:ななしさん 2020/01/19(日) 13:33:33.29
昨年末イングランドのプロサッカープレミアリーグ(EPL)チェルシー戦で人種差別を受けた孫興民(ソン・フンミン、トッテナム)が再び人種差別の犠牲になったのではないかという指摘が出た。

最近2019-2020欧州サッカー連盟(UEFA)チャンピオンズリーグが運営する公式インスタグラムに、「絵文字を使ってこのトッテナムのスターを描写してみよう」という内容の投稿が掲載された。

投稿には孫興民の写真4枚と孫興民が韓国出身であることを現わす「kr」も表記された。

該当の投稿が掲示されて1週間過ぎた18日現在で1万6000人を超える世界のサッカーファンがコメントを残した。

同じ期間に同じスペースに上げられた他の投稿などに2000件前後のコメントがついたのと比較すると「孫興民絵文字」の投稿は多くの人々の関心を引いている。

問題は該当の投稿を通じて孫興民に向けた人種差別的行為が行われている点だ。

コメントを登録したサッカーファンの相当数が孫興民を表現する絵文字に「細い目」を選んだ。

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目をつり上げて細くするのは東洋人を見下す時に使う代表的な人種差別的動作だ。

赤いボールの絵文字とともに「レッドカード」「赤は彼のカードの色」と書いたコメントも登録された。

このように絵文字を通じた差別行為が続くと韓国のネットユーザーは該当投稿に
「細い目の絵文字が本当に腹が立つ」

「2020年なのに人種差別している」

「管理しないならこうした投稿をなぜ上げるのか? 選手とファンは心が痛い」

「人種差別する人は恥ずかしいと思え」
などのコメントを残した。

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1:ななしさん 2020/01/09(木) 22:46:49.71
2020年1月9日、韓国・MBCなどによると、サッカーのイタリア1部セリエA・ユベントスでプレーするポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの「ノーショー(無断キャンセル)」問題を捜査中の韓国警察がイタリア警察庁に捜査協力を要請したものの、断られていたことが分かった。

index

韓国警察は「インターポールを通じて捜査関連記録の提供などを要請したが、イタリア警察庁から『国際刑事司法協力を要請せよ』との回答があった」と明らかにした。国際刑事司法協力は、韓国と条約を結んでいる国に刑事事件への協力を要請する措置だが、手続きが複雑なためインターポールを通じた国際協力捜査より多くの時間を要するという。

韓国警察は「返信があれば捜査は終了する」と述べるなど、捜査協力を確信していたという。しかしイタリア警察庁から“予想外”の回答があったことで捜査は長期化するものとみられている。

ユベントスは昨年7月に韓国・Kリーグの選手たちと親善試合を行ったが、「ロナウドが45分以上出場する」というイベント主催者側の事前の説明に反し、ロナウドは出場しなかった。これを受け、チケットを購入した一部の観客は主催者側関係者を告訴していた。

韓国警察は現在、法務部などの協力を得て国際刑事司法協を要請する準備を進めているという。

これに韓国のネットユーザーからは
「協力を断るなんてひどい国」

「韓国も今後は絶対にイタリアを助けないで」

「徹底的に捜査しよう。イタリアは韓国を甘く見ている」

「ロナウドが反省するべきだ。彼のせいで起きたことなのだから。有名人としてイメージを落とすような行動を控え、責任ある態度を見せるべき」

「彼は韓国で永遠に『ノーショー・ロナウド』の名で記憶されるだろう」
など不満や批判の声が続出している。(翻訳・編集/堂本)

https://www.recordchina.co.jp/b734040-s0-c50-d0058.html
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1:ななしさん 2020/01/08(水) 17:13:07.48
ベルギーメディア「ブートフットベルギー」がイ・スンウとファクンド・コリーディオの二選手が、所属チームであるシント=トロイデンVV(STVV)のスペインの冬季訓練地に参加していないと伝えた。中略

偶然にもイ・スンウとアルゼンチン出身のコリーディオは昨年11月、ブリストル前監督が更迭された時、これを知らせた球団公式SNSアカウントに「いいね」を押した主人公だ。イ・スンウは、この件を後日の記事で報道されると後に「いいね」をキャンセルした。以下略

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https://sports.news.naver.com/news.nhn?oid=139&aid=0002125888
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1:ななしさん 2019/12/25(水) 01:17:29.34
旭日旗に無知なヨーロッパが問題... 英メディアは「リバプール論議」無関心
2019.12.24 午後04:26

EPLリバプールが公式ホームページで旭日旗を使用したことと関連し、欧州現地メディアはこれを報道しておらず、旭日記に対する認識不足が表われた。
中略

イギリスのマスコミは無関心である。メディア性向を問わず、リバプールの旭日旗論議を扱った英国のメディアは現在までにない。

BBC、ガーディアンなど公信力のある政論紙はもちろん、不要なほど細かいゴシップまで扱うという指摘を受けるザ・サン、デイリーメール、ミラーなどのタブロイド紙のも同じだった。以下略

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https://sports.news.naver.com/news.nhn?oid=082&aid=0000968872

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1:ななしさん 2019/12/24(火) 17:25:37.24
冷たい英国メディア「加害者ソン・フンミン、なぜいつも悔しがるのか?」

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英国メディアがソン・フンミンの退場に冷たい反応を見せている。ファウルの状況から加害者であることが明らかなのに、悔しい表情をすることが理解できないという論調だ。


トッテナムで活躍中のソン・フンミンは去る23日午前1時30分(韓国時間)に行われた2019-2020
イングランドプレミアリーグのチェルシー戦で退場処分を受けた。チェルシーのDFアントニオ・リュディガーがソン・フンミンにファウルをした後、ソン・フンミンが多少神経質な反応をして足を積極的に伸ばしたのが禍根だった。

英国のメディアは、ソン・フンミンの退場後に示した反応に注目している。英国総合メディア<デイリー・スター>は「ソン・フンミンはなぜ退場を確信するほどの行動をした後でも、悔しがるのか?彼の視野では、退場はないだろうと思ってたのか?」と鋭く非難した。ソン・フンミンはVAR判定後も判定に納得できず物足りなさを表し、仲間たちの引き止めによって辛うじてピッチを抜けていった。

また、他の英国のサッカーメディア<90min>はやはり「ソン・フンミンは、被害者ではない。退場判定が誤っているかのように振る舞うを止めなければならない」とソン・フンミンの抗議を理解できないという主張をしている。

ボクシングデーを控えた重要な時期に退場を受けた物足りなさだけではなく、英国メディアがソン・フンミンの行動を冷たい視線で見ているという点で、さらに残念な退場である。

https://sports.news.naver.com/news.nhn?oid=343&aid=0000095929

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1:ななしさん 2019/12/24(火) 11:06:32.14
ソン・フンミン(トッテナム)のチェルシー戦退場は、英国現地でも問題になっている。 これまで好意的であったメディアも背を向けている。中略

英国「90min」は23日、「ソンフンミンは競技場の上で感情を抑えるのに多少の問題があることを認めなければならない」とし「ソン・フンミンはチームメイトにインスピレーションを与え、トッテナムを勝利に導くことができる能力を備えている。しかし、彼の不器用な行動と近視眼的であることは、チームの助けにならない」と主張した。

レッドカードを受けた後のソン・フンミンの行動も問題視した。くやしがる姿がとても過度だという指摘だ。彼の行動について、この媒体は「彼は泣くのが好きである。少し不気味だ。退場をしたときにソン・フンミンは被害者ではなかった。間違った行動をすることを止めなければならない(以下略)」と声を高めた。

vsエヴァ―トン戦
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vsチェルシー戦
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https://sports.news.naver.com/news.nhn?oid=139&aid=0002125153
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1:ななしさん 2019/12/23(月) 18:49:41.38
2019.12.23 午後12:40

ソン
フンミンが精神の欠けた行動で退場処分を受けた。 現地では、ソン・フンミンに向けて非難が殺到している。 (中略)

今回の退場は2019年に入ってソンフンミンの三度目の退場だった。 彼は昨シーズンだった5月のボーンマス戦に続いて、先月のエバートン戦、この日に再び退場を受けた。 一年で3回退場を受けたのは、プレミアリーグの歴史の中で、2010年のリー・カッターモール(当時サンダーランド所属)を除けばソン
フンミンが初めてだ。特に先月のエバートン戦で自分のタックルで相手MFのアンドレ・ゴメスがひどい足首の負傷をした点を考慮すれば、受け入れられない行動だった。

ソン
フンミンの行動をめぐって、現地のファンも非難を吐き出している。 ファンはSNSなどを通じて「VARを長く確認する必要もない。明確なレッドカード」(中略)「本当にナイスガイ」、「クリスマスの休暇を楽しみたかったようだ」などと皮肉な反応をした。 一部のファンはエバートン戦当時のゴメスの負傷写真を添付して「汚いネズミのような人」と原初的な非難を降り注いだ。

https://sports.news.naver.com/news.nhn?oid=417&aid=0000485470

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1:ななしさん 2019/12/19(木) 22:03:05.27
闘病の柳想鉄氏に日本応援団は回復祈願…「NOジャパン」で応酬した韓国
サッカー韓日戦、正反対の韓日応援団プラカードに注目

日本の輸出規制措置によって国内で日本製品不買運動が起きるなど、両国間の葛藤が激化する中、サッカーの東アジアE-1選手権最終戦(第3戦)の韓日戦では、韓国と日本の応援団が掲げたプラカードにも注目が集まった。

日本の応援団は、ステージ4のすい臓がんとの診断を受けて闘病中の柳想鉄(ユ・サンチョル)仁川ユナイテッド監督の快復を願う横断幕を掲げて注目を浴びた。一方で韓国の応援団の客席では、反日集会で使われる「NOジャパン」のカードが見られた。


ベント監督率いる韓国代表は18日、最終第3戦の日本戦で黄仁範(ファン・インボム)=バンクーバー=のゴールにより1-0で勝利した。韓国は2年ごとに開催される同大会で、香港(2-0)、中国(1-0)、日本を全て破り、3戦全勝で5回目の優勝を果たした。

韓日戦ということで試合自体への関心も高かったが、応援団の掲げたプラカードにも注目が集まった。日本の応援団は「武蔵」「仲川輝人」「Go!」などの横断幕を掲げると共に、ハングルで「“できる”ユ・サンチョル兄貴!!」と書かれた大型の横断幕も掲げた。

韓日関係の悪化により日本国内でも反感感情が広まっているが、がん闘病の事実を公表した柳監督の快復を祈るメッセージを掲げたのだ。

柳監督は1999年から2001年まで日本のJリーグ横浜マリノスでプレーし、01-02年には柏レイソルで選手生活を送った。柳監督は日本のリーグで選手として活躍し、日本のファンから愛された。

一方、韓国の応援席の観客は「NOジャパン」のカードを掲げた。これは中継のカメラにも捉えられた。「NOジャパン」カードには「(日本に)行きません。(日本製品は)買いません」との文言が書かれていた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/12/19/2019121980274.html

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1:ななしさん 2019/10/21(月) 17:57:37.63 I
サッカー南北戦、想像を超える冷遇に韓国が激怒「まるで戦争中の捕虜」
Record china  2019年10月21日(月) 17時20分

サッカーのカタールワールドカップ(W杯)アジア2次予選、韓国対北朝鮮戦が15日に北朝鮮の平壌で行われた。韓国・SPOTVニュースは18日、韓国代表が14日に現地入りしてからの様子について「北朝鮮は『敵』として韓国に接した」と報じた。

記事によると、試合を終え北京を経由し17日午前0時45分に仁川国際空港に到着した代表選手らは多くが心身ともに疲労しており、取材に応じなかったという。記事は「後日、匿名の選手らから話を聞いた」として、現地での様子を伝えている。

それによると、平壌国際空港に14日午後4時ごろ到着した選手たちは、2時間ほど空港に足止めされた。搬入可能な荷物には制限があったことから、選手らの荷物は「着替えとユニフォーム程度」で、荷物検査はすぐに終わったものの、空港の外には出られなかったという。日が暮れてからようやくバスに乗り移動した選手らは、ホテルで休む暇もなくスタジアムに移動し、最終トレーニングを行った。選手らは、平壌市内の感想を「暗くてよく見えなかった」と語っており、記事は「できるだけ何も見えないようにしようという意図で(北朝鮮側が)選手を空港に足止めし、体力的にも疲れさせた」と指摘している。

平壌に滞在中は監視役が選手らに同行していたというが「監視役らは一切敬語を使わず、ぞんざいな言葉遣いで話してきたことも選手らを不愉快にさせた」と記事は伝えている。監視役は選手団のバスにも乗り込み、シートを倒させなかったり、選手らの座り方が悪いとすぐに制止したりするなど、バスでの過ごし方についても厳しくチェックした。選手らはホテルの外に出られず、スタジアムでもトイレは5人グループになり監視付きで行くことが許されたという。また、ホテルの従業員も不親切で、ホテル内の売店では選手らが声を掛けても対応は冷たかった。ただ、何人かの選手は菓子などの軽食を購入することができたという。

選手らは「(軍隊の)訓練所に来たようだった」「こちらを敵だと思っていると感じた」「人間扱いされていないと感じた」などとコメントしたという。敬語を使わないどころか無視された選手もいたといい、「選手を粗末にあしらい、徹底的に監視・統制するやり方はまるで戦争中の捕虜の扱いのようだ」と、記事は述べている。試合も「想像以上に激しかった」といい、ある選手は「サッカーをしに来たのではなく、けんかをしに来たようだった」と語ったという。危険なプレーの連続に韓国選手も応酬したところ、北朝鮮側は暴言を吐くなどしたという。韓国選手らは「負けまいという北朝鮮の意思を感じた」と証言しており、記事は「試合ではなく戦争のような雰囲気だった」と伝えている。17日にメディア向けに上映された試合の映像では、北朝鮮が韓国を苦しめる試合展開だったが、「こうした圧迫が成功した背景には、ラフプレーに警告や退場が出ず、北朝鮮が望む流れになっていたことがある」としている。

主審はカタール出身のアブドゥッラフマーン・アル・ジャーシム氏だったが、選手らは「北朝鮮の雰囲気に、冷静にホイッスルを吹くことができなかったようだ」と語っている。孫興民(ソン・フンミン)選手も「負傷せずに帰ってこられたのは幸い」と話した。記事は「危険プレーが韓国選手を萎縮させた。負傷の危機に、身を縮めるしかなかった」と伝えている。 (中略)

この記事に、韓国のネットユーザーからは「なんてひどいんだ。完全に意図的な嫌がらせだ」「こんなことがあっても、まだ文在寅(ムン・ジェイン)は目を覚まさないのか。あきれるよ、まったく」「これが現実だ。文大統領は見ているか?」「北朝鮮は韓国より貧しい同胞だから助けるべきだと思っていたが、本当に腹立たしい。韓国のカネと時間で五輪やW杯招致を進めるのに、ただ同胞だという理由で北朝鮮が便乗することには反対する」「共同開催なんて冗談じゃない。韓国の主敵がどこなのか、忘れてはならない」「来年、北の選手たちは来られないだろう。そんなカネがどこにあるのか。政府よ、一銭も援助するなよ」「大統領はどう考えているのか。少なくとも、北に抗議する姿勢くらい、国民に示すべきではないのか」「自国民が事実上の監禁状態で捕虜扱いされていたというのに、韓国の大統領は何も言わない。かわいそうなのは国民だ」など、北朝鮮と、韓国政府への批判のコメントが殺到している。

https://www.recordchina.co.jp/b739564-s0-c50-d0144.html

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1:ななしさん 2019/08/14(水) 20:47:32.39
「恥を知れ!」「謝るまで闘うぞ」C・ロナウド欠場騒動から3週間、韓国ファンのバッシングに終息の気配は…

 ユベントス所属のポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウドを巡る騒動は、少なくとも韓国国内では終息の気配を見せていない。

 現地7月26日、ユベントスは韓国に遠征し、Kリーグのオールスターチームとの親善試合を戦った。このイベントを運営する『THE FESTA』社との契約において、ユベントスはC・ロナウドを少なくとも45分間出場させる取り決めとなっていたが、選手本人はコンディション不良を理由にベンチに座ったまま動かず、そのままタイムアップとなってしまった。

 これに激高したのがC・ロナウドのプレーを楽しみにし、高額チケットを購入したファンたちだ。ユベントス側はドクターの判断だったと説明したが、謝罪がいっさいなかったことで、韓国ファンの怒りを増長させた。その一件以降、C・ロナウドのインスタグラムには投稿するたび、おびただしい数のハングル文字によるメッセージが書き込まれている。8月13日にアップした本人のトレーニング画像に対しても、

「恥を知れ!」
「いつになったら謝罪するんだ!」
「謝るまで我々は闘い続けるぞ!」
「いまだにチケットを買ったサッカー少年たちは涙に暮れている。責任を取れ!」
「本当に大嫌いになった。君のせいでサッカーさえ嫌いになるファンが増えている」

 などなど、バッシングが鳴り止まない。相変わらず「メッシのほうが最強」とばかりに、リオネル・メッシの顔を点文字でコラージュした投稿も多く、一般のフォロワーからは「いい加減にしろ」「不快でしかない」「韓国人は入ってくるな!」といったメッセージも少なくない。

 そんななか、ひとつの動画が韓国国内で反響を呼んでいる。

 ユベントスは先週土曜日、スウェーデンのストックホルムでアトレティコ・マドリーとの親善試合に臨んだ。結果は2-1の勝利で、C・ロナウドは先発を飾って後半途中に退いた。

 この遠征の最中、韓国からひとりのユーチューバーが現地に乗り込み、ユベントスの宿舎や移動中の空港に登場。C・ロナウドに対して「なぜ試合に出なかったんだ?」と直接質問をぶつけ、C・ロナウドが無言で通り過ぎる様子や、マウリツィオ・サッリ監督にもアタックする模様などをYouTubeに投稿。この行動に関してはコメント欄で賛否両論が飛び交っているが、実に2560万を超える再生回数を記録している。依然として韓国国内で高い関心度があることを証明した。

 一連の騒動に対しては韓国警察が詐欺等の容疑で捜査に乗り出しており、運営会社の家宅捜索を行なったという報道も流れた。その『THE FESTA』社は公式サイトで謝罪文を掲載するに至り、ユベントス側に「契約違反に関する抗議文を送り、協議の準備を始めた」という。だがここ数日、事態に進展は見られない。

 ユベントスとC・ロナウドは沈黙を貫いているが、想定外に大きくなった今回の騒動はどのような決着を見るのだろうか。いずれにせよ、韓国ファンの怒りが収まっていないのは確かなようだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190814-00010004-sdigestw-socc

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1:ななしさん 2019/08/03(土) 16:53:15.25
ゴゴ通信

クリスティアーノ・ロナウドが韓国Kリーグとの親善試合に欠場したことによりチケットを買ったファンからは苦情が相次ぎ返金騒動ならず集団訴訟問題になっている。

チケットの値段は3万ウォン~40万ウォン(約3000円~4万円)で総観客が6万5000人であったことを見ると数億ウォン規模の訴訟に発展するとみられる。

そればかりか弁護士がユベントスとロナウドを告発し、また刑事事件に発展しソウル地方警察が詐欺容疑で捜査に着手したという。

そんなロナウドとユベントスに対して弁護士らが責任を問う4ヵ国語動画をYouTubeに投稿した。動画はハングル、英語、中国語、日本語の4ヵ国語で肝心なポルトガル語は含まれていない。

どうやらユベントスに抗議するというよりも世界各国に知らしめたいという意味の方が強そうだ。

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「ユベントス&ロナウドに送る韓国弁護士のメッセージ」というタイトルの動画は約16分間で、弁護士らは「ロナウド自身も子供時代に困難をサッカーを通じて克服したにもかかわらず、韓国の多くの子供達を傷付け、ユベントスも無理なスケジュールを強行し契約の一方的な破棄などを行った」と指摘。


https://gogotsu.com/archives/53002
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1:ななしさん 2019/08/02(金) 17:11:37.68
C・ロナウド、SNSで韓国人の非難コメント削除か…韓国側は「怒りは収まらない」と糾弾
ゲキサカ

FWクリスティアーノ・ロナウドの欠場試合から一週間
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 7月26日に韓国で行われた親善試合でユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドが契約を守らず試合を欠場した問題について、韓国国内で大きな波紋が広がっている。

 試合から一週間が経過するが、いまだに騒動の収束は見えない状態だ。韓国『スポーツソウル』はC・ロナウドが自身のSNSに書き込まれた韓国サッカーファンたちの非難のコメントを削除したと伝え、「ここまで来れば欺瞞だ」「謝罪はなく、回避を続けている」と糾弾している。

1日、C・ロナウドのインスタグラム(@cristiano)の投稿には、「非難のコメントを(C・ロナウドが)すべて削除している。いいねが1000付いた私のコメントをなぜ削除するのか。いくら消しても5000万人の韓国人はあなたの稚拙さを知っている」といった内容のコメントが書き込まれた。

同メディアによると、ほかの韓国人も同様に書き込んだコメントが削除されたと主張しており、韓国語のコメントが自身に向けた非難だと察したC・ロナウドがコメントを削除していると報じている。

C・ロナウドのこうした態度は、謝罪を求める韓国側の怒りを煽る形になっているようだ。記事では、「ロナウドは殺到する非難コメントを削除し始めた。特に韓国語で書き込まれたコメントはすべて消去されている。韓国ファンの怒りは簡単に収まらない見通しだ」と伝えている。

https://www.excite.co.jp/news/article/Gekisaka_281138-281138-fl/

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1:ななしさん 2019/08/01(木) 11:05:48.50
2019.08.01 午前02:54 スポーツ挑戦

ユベントスがプロサッカー連盟(Kリーグ)の抗議公文書について答えた。結論は、自分たちに非はないということ。
ロナウドの欠場については、「メディカルスタッフが、ロナウドは休息を取るべきだと助言した」とだけ答えた。むしろ法務チームを通じて法的対応を示唆した。居直りであった。

スポーツ朝鮮は、ユベントスのアンドレア・アグネリー会長がクォン・オガプ連盟総裁に送った公文書を単独で入手した。中略

連盟は、ユベントスが去る26日、ソウルワールドカップ競技場で開かれたユベントスとチームKリーグ間の親善試合でロナウドが欠場するなど、契約を忠実に履行していないことについて抗議する文書を発送したと29日明らかにした。当時連盟は、文書でユベントスの無責任さと試合時間まで変更してほしいと要求した傲慢さを指摘した。

これに対して、ユベントスが回答した。公文書でユベントスは「元々Kリーグとユベントスの試合は27日に計画されていた。しかし、Kリーグの要求に応じて26日に再調整された」と切り出した。それとともに「交渉期間中、ユベントスのマネージャーは、このようなスケジュールの変化により生じる可能性がある潜在的な危険性について話し続けた」とした。その一方で「韓国ファンに最高レベルのサッカーを見せることを約束し、26日の開催に合意した」と述べた。

ユベントスは韓国の支援がなかったと主張した。「移動の難しさを知っており、飛行機の着陸と入国、チームバスのための警察の護衛などの諸条件について助けてくれることを要求した」と主張したユベントスは、「しかし残念ながら、このような要請は受け入れられず、飛行機から降りるために45分、空港を抜けていくのに1時間50分もかかった」と付け加えた。

ユベントスは「このような過程は、タイトなスケジュール(Kリーグが27日から26日への変更を要請した)に影響を与えながら、午後4時30分にホテルに到着した。 リラックスしたり、試合前に通常の活動をするには時間がなかった」と述べた。その一方で「私たちはユベントスのファンを喜ばせるため、私たちができる最高レベルの対応をした。ワールドチャンピオンであるブッフォンをはじめ(中略)国家代表選手たち、そしてバロンドール受賞であり、副会長のパベル・ネドベドまで(ファンミーティングに)参加した」と恩着せがましかった。

ホテルから競技場への移動の過程も言い訳にした。ユベントスは「関係者からホテルからスタジアムまで通常40分ほどかかると聞いた。しかし、私たちの要求とは異なり、警察の護衛はなく、交通渋滞はすごかった。 私たちのチームバスは2時間も道路に閉じ込められた。世界のどこでも経験したことができなかったこと」とした。それとともに「競技場に行く間、パベル・ネドベド副会長は関係者から迷惑をかけて申し訳ないという電話も受けた」と自分たちのせいではないことを強調した。

ロナウドの欠場については、「メディカルスタッフは、ソウル到着の48時間前に南京で行われた試合を通じて筋肉疲労が生じ、休憩を取るべきだと助言した」と明らかにした。 45分の義務出場規定については、ただの一言もなかった。

それとともにユベントスは「Kリーグが主張した無責任な行動や傲慢さ、ファンを無視したという告発は明らかに拒否する。ユベントスの誰もがKリーグとKFA、そしてAFCから汚名をかぶせられるような行動をしておらず望まない」とした。続いて「Kリーグが提起した告発について、私たち法務チームに対応を検討するよう指示した」とし、法的対応まで示唆した。

ユベントスがプロサッカー連盟に送った公文書の一部

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https://sports.news.naver.com/wfootball/news/read.nhn?oid=076&aid=0003448691
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1:ななしさん 2019/07/31(水) 19:38:16.00
C・ロナウド欠場騒動、韓国で集団訴訟の請求額は? 「1人あたり9万8000円賠償せよ」
2019/07/31 12:30 Football ZONE web

チケット代や精神的苦痛も含めた慰謝料として、1人あたり107万1000ウォン賠償せよ

26日の韓国Kリーグ選抜戦でロナウドが欠場、1人あたりの損害賠償額に韓国紙が言及

 ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、26日のKリーグ選抜戦でベンチに座ったまま出場せずに終わり、契約違反という声が上がっている。その一方、韓国ファンが集団訴訟を起こすと報じられるなか、韓国紙「マネートゥデイ」は「チケット代や精神的苦痛も含めた慰謝料として、1人あたり107万1000ウォン(約9万8000円)賠償せよ」と報じている。

 ユベントスはアジアツアーを敢行したなか、26日に韓国のKリーグ選抜とプレシーズンマッチを実施。24日に中国で行われたインテル戦でフル出場していたロナウドは疲労を理由に欠場したが、45分間の出場契約があったと韓国では報じられている。

 韓国紙「マネートゥデイ」は「チケット代や精神的苦痛も含めた慰謝料として、1人あたり107万1000ウォン(約9万8000円)賠償せよ」という見出しで報道。「ロナウドへの韓国ファンの怒りが激しくなり、訴訟が本格的に始まった。キム・ミンギ弁護士が主催者ザフェスタを相手に損害賠償訴訟状を30日に提出した」と伝えている。

 記事では「訴訟に向けて2000人以上が参加の意思を明らかにしている」と記しつつ、早急に訴状を提出するため一旦は原告を2人としており、「今後、訴訟に参加する人員はさらに増える見通しだ」と続けている。

 さらに「ロナウドは韓国で予定されていたファンとのミーティングやサイン会もキャンセルし、試合にも出ていない。試合後も6万人の観衆への謝罪もなかった」と言及。韓国ファンの怒りは依然として燻り続けており、その動向を韓国メディアも注視しているようだ。(Football ZONE web編集部)

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https://www.football-zone.net/archives/207251
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