韓国サッカー

1:ななしさん 2019/10/21(月) 17:57:37.63 I
サッカー南北戦、想像を超える冷遇に韓国が激怒「まるで戦争中の捕虜」
Record china  2019年10月21日(月) 17時20分

サッカーのカタールワールドカップ(W杯)アジア2次予選、韓国対北朝鮮戦が15日に北朝鮮の平壌で行われた。韓国・SPOTVニュースは18日、韓国代表が14日に現地入りしてからの様子について「北朝鮮は『敵』として韓国に接した」と報じた。

記事によると、試合を終え北京を経由し17日午前0時45分に仁川国際空港に到着した代表選手らは多くが心身ともに疲労しており、取材に応じなかったという。記事は「後日、匿名の選手らから話を聞いた」として、現地での様子を伝えている。

それによると、平壌国際空港に14日午後4時ごろ到着した選手たちは、2時間ほど空港に足止めされた。搬入可能な荷物には制限があったことから、選手らの荷物は「着替えとユニフォーム程度」で、荷物検査はすぐに終わったものの、空港の外には出られなかったという。日が暮れてからようやくバスに乗り移動した選手らは、ホテルで休む暇もなくスタジアムに移動し、最終トレーニングを行った。選手らは、平壌市内の感想を「暗くてよく見えなかった」と語っており、記事は「できるだけ何も見えないようにしようという意図で(北朝鮮側が)選手を空港に足止めし、体力的にも疲れさせた」と指摘している。

平壌に滞在中は監視役が選手らに同行していたというが「監視役らは一切敬語を使わず、ぞんざいな言葉遣いで話してきたことも選手らを不愉快にさせた」と記事は伝えている。監視役は選手団のバスにも乗り込み、シートを倒させなかったり、選手らの座り方が悪いとすぐに制止したりするなど、バスでの過ごし方についても厳しくチェックした。選手らはホテルの外に出られず、スタジアムでもトイレは5人グループになり監視付きで行くことが許されたという。また、ホテルの従業員も不親切で、ホテル内の売店では選手らが声を掛けても対応は冷たかった。ただ、何人かの選手は菓子などの軽食を購入することができたという。

選手らは「(軍隊の)訓練所に来たようだった」「こちらを敵だと思っていると感じた」「人間扱いされていないと感じた」などとコメントしたという。敬語を使わないどころか無視された選手もいたといい、「選手を粗末にあしらい、徹底的に監視・統制するやり方はまるで戦争中の捕虜の扱いのようだ」と、記事は述べている。試合も「想像以上に激しかった」といい、ある選手は「サッカーをしに来たのではなく、けんかをしに来たようだった」と語ったという。危険なプレーの連続に韓国選手も応酬したところ、北朝鮮側は暴言を吐くなどしたという。韓国選手らは「負けまいという北朝鮮の意思を感じた」と証言しており、記事は「試合ではなく戦争のような雰囲気だった」と伝えている。17日にメディア向けに上映された試合の映像では、北朝鮮が韓国を苦しめる試合展開だったが、「こうした圧迫が成功した背景には、ラフプレーに警告や退場が出ず、北朝鮮が望む流れになっていたことがある」としている。

主審はカタール出身のアブドゥッラフマーン・アル・ジャーシム氏だったが、選手らは「北朝鮮の雰囲気に、冷静にホイッスルを吹くことができなかったようだ」と語っている。孫興民(ソン・フンミン)選手も「負傷せずに帰ってこられたのは幸い」と話した。記事は「危険プレーが韓国選手を萎縮させた。負傷の危機に、身を縮めるしかなかった」と伝えている。 (中略)

この記事に、韓国のネットユーザーからは「なんてひどいんだ。完全に意図的な嫌がらせだ」「こんなことがあっても、まだ文在寅(ムン・ジェイン)は目を覚まさないのか。あきれるよ、まったく」「これが現実だ。文大統領は見ているか?」「北朝鮮は韓国より貧しい同胞だから助けるべきだと思っていたが、本当に腹立たしい。韓国のカネと時間で五輪やW杯招致を進めるのに、ただ同胞だという理由で北朝鮮が便乗することには反対する」「共同開催なんて冗談じゃない。韓国の主敵がどこなのか、忘れてはならない」「来年、北の選手たちは来られないだろう。そんなカネがどこにあるのか。政府よ、一銭も援助するなよ」「大統領はどう考えているのか。少なくとも、北に抗議する姿勢くらい、国民に示すべきではないのか」「自国民が事実上の監禁状態で捕虜扱いされていたというのに、韓国の大統領は何も言わない。かわいそうなのは国民だ」など、北朝鮮と、韓国政府への批判のコメントが殺到している。

https://www.recordchina.co.jp/b739564-s0-c50-d0144.html

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1:ななしさん 2019/08/14(水) 20:47:32.39
「恥を知れ!」「謝るまで闘うぞ」C・ロナウド欠場騒動から3週間、韓国ファンのバッシングに終息の気配は…

 ユベントス所属のポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウドを巡る騒動は、少なくとも韓国国内では終息の気配を見せていない。

 現地7月26日、ユベントスは韓国に遠征し、Kリーグのオールスターチームとの親善試合を戦った。このイベントを運営する『THE FESTA』社との契約において、ユベントスはC・ロナウドを少なくとも45分間出場させる取り決めとなっていたが、選手本人はコンディション不良を理由にベンチに座ったまま動かず、そのままタイムアップとなってしまった。

 これに激高したのがC・ロナウドのプレーを楽しみにし、高額チケットを購入したファンたちだ。ユベントス側はドクターの判断だったと説明したが、謝罪がいっさいなかったことで、韓国ファンの怒りを増長させた。その一件以降、C・ロナウドのインスタグラムには投稿するたび、おびただしい数のハングル文字によるメッセージが書き込まれている。8月13日にアップした本人のトレーニング画像に対しても、

「恥を知れ!」
「いつになったら謝罪するんだ!」
「謝るまで我々は闘い続けるぞ!」
「いまだにチケットを買ったサッカー少年たちは涙に暮れている。責任を取れ!」
「本当に大嫌いになった。君のせいでサッカーさえ嫌いになるファンが増えている」

 などなど、バッシングが鳴り止まない。相変わらず「メッシのほうが最強」とばかりに、リオネル・メッシの顔を点文字でコラージュした投稿も多く、一般のフォロワーからは「いい加減にしろ」「不快でしかない」「韓国人は入ってくるな!」といったメッセージも少なくない。

 そんななか、ひとつの動画が韓国国内で反響を呼んでいる。

 ユベントスは先週土曜日、スウェーデンのストックホルムでアトレティコ・マドリーとの親善試合に臨んだ。結果は2-1の勝利で、C・ロナウドは先発を飾って後半途中に退いた。

 この遠征の最中、韓国からひとりのユーチューバーが現地に乗り込み、ユベントスの宿舎や移動中の空港に登場。C・ロナウドに対して「なぜ試合に出なかったんだ?」と直接質問をぶつけ、C・ロナウドが無言で通り過ぎる様子や、マウリツィオ・サッリ監督にもアタックする模様などをYouTubeに投稿。この行動に関してはコメント欄で賛否両論が飛び交っているが、実に2560万を超える再生回数を記録している。依然として韓国国内で高い関心度があることを証明した。

 一連の騒動に対しては韓国警察が詐欺等の容疑で捜査に乗り出しており、運営会社の家宅捜索を行なったという報道も流れた。その『THE FESTA』社は公式サイトで謝罪文を掲載するに至り、ユベントス側に「契約違反に関する抗議文を送り、協議の準備を始めた」という。だがここ数日、事態に進展は見られない。

 ユベントスとC・ロナウドは沈黙を貫いているが、想定外に大きくなった今回の騒動はどのような決着を見るのだろうか。いずれにせよ、韓国ファンの怒りが収まっていないのは確かなようだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190814-00010004-sdigestw-socc

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1:ななしさん 2019/08/03(土) 16:53:15.25
ゴゴ通信

クリスティアーノ・ロナウドが韓国Kリーグとの親善試合に欠場したことによりチケットを買ったファンからは苦情が相次ぎ返金騒動ならず集団訴訟問題になっている。

チケットの値段は3万ウォン~40万ウォン(約3000円~4万円)で総観客が6万5000人であったことを見ると数億ウォン規模の訴訟に発展するとみられる。

そればかりか弁護士がユベントスとロナウドを告発し、また刑事事件に発展しソウル地方警察が詐欺容疑で捜査に着手したという。

そんなロナウドとユベントスに対して弁護士らが責任を問う4ヵ国語動画をYouTubeに投稿した。動画はハングル、英語、中国語、日本語の4ヵ国語で肝心なポルトガル語は含まれていない。

どうやらユベントスに抗議するというよりも世界各国に知らしめたいという意味の方が強そうだ。

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「ユベントス&ロナウドに送る韓国弁護士のメッセージ」というタイトルの動画は約16分間で、弁護士らは「ロナウド自身も子供時代に困難をサッカーを通じて克服したにもかかわらず、韓国の多くの子供達を傷付け、ユベントスも無理なスケジュールを強行し契約の一方的な破棄などを行った」と指摘。


https://gogotsu.com/archives/53002
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1:ななしさん 2019/08/02(金) 17:11:37.68
C・ロナウド、SNSで韓国人の非難コメント削除か…韓国側は「怒りは収まらない」と糾弾
ゲキサカ

FWクリスティアーノ・ロナウドの欠場試合から一週間
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 7月26日に韓国で行われた親善試合でユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドが契約を守らず試合を欠場した問題について、韓国国内で大きな波紋が広がっている。

 試合から一週間が経過するが、いまだに騒動の収束は見えない状態だ。韓国『スポーツソウル』はC・ロナウドが自身のSNSに書き込まれた韓国サッカーファンたちの非難のコメントを削除したと伝え、「ここまで来れば欺瞞だ」「謝罪はなく、回避を続けている」と糾弾している。

1日、C・ロナウドのインスタグラム(@cristiano)の投稿には、「非難のコメントを(C・ロナウドが)すべて削除している。いいねが1000付いた私のコメントをなぜ削除するのか。いくら消しても5000万人の韓国人はあなたの稚拙さを知っている」といった内容のコメントが書き込まれた。

同メディアによると、ほかの韓国人も同様に書き込んだコメントが削除されたと主張しており、韓国語のコメントが自身に向けた非難だと察したC・ロナウドがコメントを削除していると報じている。

C・ロナウドのこうした態度は、謝罪を求める韓国側の怒りを煽る形になっているようだ。記事では、「ロナウドは殺到する非難コメントを削除し始めた。特に韓国語で書き込まれたコメントはすべて消去されている。韓国ファンの怒りは簡単に収まらない見通しだ」と伝えている。

https://www.excite.co.jp/news/article/Gekisaka_281138-281138-fl/

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1:ななしさん 2019/08/01(木) 11:05:48.50
2019.08.01 午前02:54 スポーツ挑戦

ユベントスがプロサッカー連盟(Kリーグ)の抗議公文書について答えた。結論は、自分たちに非はないということ。
ロナウドの欠場については、「メディカルスタッフが、ロナウドは休息を取るべきだと助言した」とだけ答えた。むしろ法務チームを通じて法的対応を示唆した。居直りであった。

スポーツ朝鮮は、ユベントスのアンドレア・アグネリー会長がクォン・オガプ連盟総裁に送った公文書を単独で入手した。中略

連盟は、ユベントスが去る26日、ソウルワールドカップ競技場で開かれたユベントスとチームKリーグ間の親善試合でロナウドが欠場するなど、契約を忠実に履行していないことについて抗議する文書を発送したと29日明らかにした。当時連盟は、文書でユベントスの無責任さと試合時間まで変更してほしいと要求した傲慢さを指摘した。

これに対して、ユベントスが回答した。公文書でユベントスは「元々Kリーグとユベントスの試合は27日に計画されていた。しかし、Kリーグの要求に応じて26日に再調整された」と切り出した。それとともに「交渉期間中、ユベントスのマネージャーは、このようなスケジュールの変化により生じる可能性がある潜在的な危険性について話し続けた」とした。その一方で「韓国ファンに最高レベルのサッカーを見せることを約束し、26日の開催に合意した」と述べた。

ユベントスは韓国の支援がなかったと主張した。「移動の難しさを知っており、飛行機の着陸と入国、チームバスのための警察の護衛などの諸条件について助けてくれることを要求した」と主張したユベントスは、「しかし残念ながら、このような要請は受け入れられず、飛行機から降りるために45分、空港を抜けていくのに1時間50分もかかった」と付け加えた。

ユベントスは「このような過程は、タイトなスケジュール(Kリーグが27日から26日への変更を要請した)に影響を与えながら、午後4時30分にホテルに到着した。 リラックスしたり、試合前に通常の活動をするには時間がなかった」と述べた。その一方で「私たちはユベントスのファンを喜ばせるため、私たちができる最高レベルの対応をした。ワールドチャンピオンであるブッフォンをはじめ(中略)国家代表選手たち、そしてバロンドール受賞であり、副会長のパベル・ネドベドまで(ファンミーティングに)参加した」と恩着せがましかった。

ホテルから競技場への移動の過程も言い訳にした。ユベントスは「関係者からホテルからスタジアムまで通常40分ほどかかると聞いた。しかし、私たちの要求とは異なり、警察の護衛はなく、交通渋滞はすごかった。 私たちのチームバスは2時間も道路に閉じ込められた。世界のどこでも経験したことができなかったこと」とした。それとともに「競技場に行く間、パベル・ネドベド副会長は関係者から迷惑をかけて申し訳ないという電話も受けた」と自分たちのせいではないことを強調した。

ロナウドの欠場については、「メディカルスタッフは、ソウル到着の48時間前に南京で行われた試合を通じて筋肉疲労が生じ、休憩を取るべきだと助言した」と明らかにした。 45分の義務出場規定については、ただの一言もなかった。

それとともにユベントスは「Kリーグが主張した無責任な行動や傲慢さ、ファンを無視したという告発は明らかに拒否する。ユベントスの誰もがKリーグとKFA、そしてAFCから汚名をかぶせられるような行動をしておらず望まない」とした。続いて「Kリーグが提起した告発について、私たち法務チームに対応を検討するよう指示した」とし、法的対応まで示唆した。

ユベントスがプロサッカー連盟に送った公文書の一部

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https://sports.news.naver.com/wfootball/news/read.nhn?oid=076&aid=0003448691
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1:ななしさん 2019/07/31(水) 19:38:16.00
C・ロナウド欠場騒動、韓国で集団訴訟の請求額は? 「1人あたり9万8000円賠償せよ」
2019/07/31 12:30 Football ZONE web

チケット代や精神的苦痛も含めた慰謝料として、1人あたり107万1000ウォン賠償せよ

26日の韓国Kリーグ選抜戦でロナウドが欠場、1人あたりの損害賠償額に韓国紙が言及

 ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、26日のKリーグ選抜戦でベンチに座ったまま出場せずに終わり、契約違反という声が上がっている。その一方、韓国ファンが集団訴訟を起こすと報じられるなか、韓国紙「マネートゥデイ」は「チケット代や精神的苦痛も含めた慰謝料として、1人あたり107万1000ウォン(約9万8000円)賠償せよ」と報じている。

 ユベントスはアジアツアーを敢行したなか、26日に韓国のKリーグ選抜とプレシーズンマッチを実施。24日に中国で行われたインテル戦でフル出場していたロナウドは疲労を理由に欠場したが、45分間の出場契約があったと韓国では報じられている。

 韓国紙「マネートゥデイ」は「チケット代や精神的苦痛も含めた慰謝料として、1人あたり107万1000ウォン(約9万8000円)賠償せよ」という見出しで報道。「ロナウドへの韓国ファンの怒りが激しくなり、訴訟が本格的に始まった。キム・ミンギ弁護士が主催者ザフェスタを相手に損害賠償訴訟状を30日に提出した」と伝えている。

 記事では「訴訟に向けて2000人以上が参加の意思を明らかにしている」と記しつつ、早急に訴状を提出するため一旦は原告を2人としており、「今後、訴訟に参加する人員はさらに増える見通しだ」と続けている。

 さらに「ロナウドは韓国で予定されていたファンとのミーティングやサイン会もキャンセルし、試合にも出ていない。試合後も6万人の観衆への謝罪もなかった」と言及。韓国ファンの怒りは依然として燻り続けており、その動向を韓国メディアも注視しているようだ。(Football ZONE web編集部)

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https://www.football-zone.net/archives/207251
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1:ななしさん 2019/07/31(水) 09:30:27.51
「親善試合欠場問題」詐欺容疑捜査着手、C・ロナウド召喚?

・弁護士がユベントスとクリスチアーノ・ロナウドを告発
・捜査手続き上、召喚することになるが警察内部でも可能性に疑問

警察が、韓国で行われた親善試合を欠場したサッカー界のスター、クリスチアーノ・ロナウドの捜査に着手した。

ソウル地方警察庁は「詐欺容疑で告訴状が受理されたロナウドやユベントスなどに対する捜査をソウル水西警察署に配当した」と30日、明らかにした。


法務法人LKBパートナーズのオ・ソクヒョン弁護士がロナウドと所属チームのユベントス、試合を総括した韓国の主催企業「ザ・フェスタ」を詐欺容疑で警察に告発していた。

水西警察署は「ロナウドとユベントスの告発状は受理された。罪になるということであれば、被告発人に対して出席要求書を送るのが通常の捜査手順だ。事件を検討した上で、召喚するかどうかを決定する」と明らかにした。

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しかし、出席要求書が発行される可能性は低い。告発容疑がある程度立証されなければならないからだ。警察関係者は「『故意にだました』という客観的な状況がなければ詐欺罪ではなく、民事の問題になるので、警察は介入できなくなる」と話している。

もし、このような状況があったとしても、国内召喚が問題になる。外国人が韓国で犯罪を行った場合、警察は国際刑事警察機構(ICPO、インターポール)に捜査協力を依頼したり、相手国に犯罪人の引き渡しを要求したりすることもある。

しかし、警察庁の内部規則では、「懲役1年以上の刑」の犯罪にのみインターポールに捜査協力を要請できるようになっている。ロナウドが暮らすイタリアに犯罪人引き渡し要求をしようとしても、裁判所が逮捕状を発行するほど犯罪の容疑が相当部分で認められなければならない。

ロナウドが召喚に応じなくてもインターポールの捜査協力要請や犯罪人引き渡し要求をするのは難しいことだ。

今回の刑事訴訟とは別に、ロナウドの欠場と関して集団損害賠償訴訟も起こされる。30日現在、試合を主催したザ・フェスタを相手取った損害賠償訴訟団に約2000人が集まっている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/07/31/2019073180013.html

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1:ななしさん
C・ロナウド、韓国欠場騒動でクラブ関係者が新証言 「出場要請をロナウドが拒否した」
7/30(火) 17:50配信  Football ZONE web

26日のKリーグ選抜戦でロナウドが出場せず、クラブ関係者のコメントを韓国紹介

 ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、26日のKリーグ選抜戦でベンチに座ったまま出場せずに終わり、韓国で批判が噴出している。そんななか「ファンのために少しでも出場してくれという要請をロナウドが拒否した」というユベントス関係者の新証言を韓国放送局「SBS」が報じている。

 新シーズンに向けてユベントスはアジアツアーを敢行し、今月21日にシンガポールでトットナム、同24日に中国でインテルと対戦。そうして最終地として向かったのが韓国だった。ところがチームの韓国入りが遅れ、急遽キックオフ時間も1時間後ろ倒しになるハプニングが発生。そうしたなかで26日にKリーグ選抜とプレシーズンマッチを行った。

 ただでさえ韓国ファンの不満が溜まっているなか、エースのロナウドは筋肉疲労のためベンチスタートとなり、最後まで出場せずに終了。試合前に予定されていたサイン会も欠席しており、会場に訪れた6万人の怒りは一層膨らんだ。試合後も取材も受け付けずに会場を後にしており、ロナウドに対して批判が集中していた。

 韓国テレビ局「MBC」は「ロナウド騒動に関連し、ユベントスと主催者間の契約の一部をMBCが単独入手した」と報じ、「ロナウド45分出場規定は事実と確認された」と報道。主催者側とユベントスの間でロナウドが少なくとも45分間は出場する契約があったとしている。

 それでもロナウドは最後までピッチに立たなかった。そのなかでユベントス関係者の証言を紹介したのが韓国放送局「SBS」だ。「ファンのために少しでも出場してくれという要請をロナウドが拒否した」とクラブ関係者は語っており、「帰る飛行機の中で、なぜ出場しなかったのか尋ねたが、ロナウドは答えなかった」と明かしたという。

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 韓国では訴訟に向けた動きが起きており、事態は収束するどころか、むしろ拡大している。ユベントス関係者は韓国を再び訪れて謝罪するとしているが、どのような決着を見ることになるのだろうか。

Football ZONE web編集部

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190730-00207075-soccermzw-socc

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1:ななしさん 2019/07/30(火) 10:17:38.75
7/30(火) 10:14配信

【AFP=時事】イタリア・セリエAのユベントス(Juventus)が今月26日に韓国・ソウルで親善試合を行った際、チームのスーパースターであるクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)がベンチに座り続けたことで、同国ファン2000人以上が主催者を相手に訴訟を検討していることが分かった。地元の法律事務所が29日に明らかにした。

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 ポルトガル代表のFWロナウドは、チームがKリーグオールスターと対戦した試合で1秒もプレーせず、スパイクのひもを結べという観客の要求にも応じなかった。これに怒りを募らせた一部ファンは、同選手のライバルでアルゼンチン代表のリオネル・メッシ(Lionel Messi)の名前をチャントする始末だった。

 法律事務所の話によると、試合の開催が最初に発表された際に、主催者はロナウドが最低でも45分間はプレーする契約であると明かし、そのため多くのファンが殺到した。代金が3万ウォン(約2800円)~40万ウォン(約3万7000円)に設定されたチケットは、販売開始からわずか2時間半で売り切れたという。

 法律事務所の弁護士は、AFPの取材に対して、「これまでに2000人以上のファンが、訴訟を求めて当社に連絡してきている」「もし主催者側がチケット所有者への賠償に関する具体策を示さなければ、われわれはファンを代表して来週にも正式に訴訟に踏み切る計画を立てている」と述べた。

 当日はユベントスが中国・南京(Nanjing)からの飛行機が遅れて試合開始予定の5時間前に現地入りしたため、キックオフも約1時間遅れてしまった。

 主催者であるザ・フェスタ(The Festa)の最高経営責任者(CEO)は、韓国の放送局SBSで涙ながらにインタビューに応じ、試合中にユベントスのパベル・ネドベド(Pavel Nedved)副会長にクレームを入れたが、「私もロナウドの出場を望んでいる。しかし、彼はプレーしたくないと言っている。申し訳ないが私にはどうしようもない」と返されたと話した。またCEOは、主催者としてチケット購入者への「補償方法」を模索していくと付け加えている。

 この騒動で、ロナウドはソーシャルメディアで批判の的となっている。試合を観戦した韓国人の一人はインスタグラム(Instagram)に、「彼は6万人の観客を裏切り、軽く扱った」「もう自分はロナウドのファンではない」と投稿した。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20190730-00000008-jij_afp-socc&expand_form

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1:ななしさん 2019/07/28(日) 14:06:12.53
スポーツソウル

ユベントスは27日午前1時、チャーター機ですぐに戻っていく。
韓国にはわずか12時間の滞在だ。

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http://www.sportsseoul.com/news/read/796732

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1:ななしさん 2019/07/28(日) 13:35:06.12
解明ないロナウドのSNS映像...傷つくのに十分である
オーマイニュース

筋肉異常があるとして26日、チームKリーグとの試合に出場しなかったクリスチアーノ・ロナウドが、イタリアに戻り、すぐランニングマシンで運動する様子を自分のSNSに公開した。

ロナウドは27日(以下韓国時間)SNSに「家に帰れて嬉しい」(Nice to back home)というコメントと一緒にランニングマシンの上で走る映像を公開した。中略

ロナウドが長時間飛行直後、自分の運動姿をSNSに投稿したのは、彼の筋肉には大きな問題がない傍証でもある。これに韓国のファンたちは再び怒っている。現在まで、ユベントスとロナウドは「ノーショー」について謝罪もコメントもしていない。

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https://sports.news.naver.com/wfootball/news/read.nhn?oid=047&aid=0002235007

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1:ななしさん 019/07/28(日) 10:37:56.31
損害賠償推進まで… C.ロナウド欠場に韓国物議、地元紙「ボイコット運動展開の兆し」
THE ANSWER 7月28日

Kリーグ選抜の試合に出場せず、波紋拡大「少しずつ大きくなるロナウドノーショー事態」
 
海外サッカー、イタリア1部セリエAのユベントスは26日、韓国でKリーグ選抜と親善試合を行って3-3で引き分けたが、期待されたポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが出場せず。

詰めかけた韓国人ファンからブーイングが飛び、物議を醸していたが、主催者側はファンに謝罪するとともにユベントス側に抗議する予定という。韓国メディアが報じている。

「苛立つファンたち…少しずつ大きくなるロナウドノーショー事態」と報じたのは、韓国紙「スポーツワールド」だ。「事態が徐々に大きくなっている」と報じた記事では、チームが1時間遅刻したこと、ロナウドが試合のほか、サイン会にも参加しなかったと紹介。

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「世界的スターを見るために25~40万ウォンの高いお金を出して訪れたファンたちは怒りを露わにした」と報じた。

試合ではファンから大きなブーイングも沸き起こったが、新たな動きを見せているという。

「ファンたちが集団で動き始めた」とし、27日にSNS上では韓国の法律事務所がユベントス戦のチケットの払い戻しや訴訟を推進するというブログが広まり、当該事務所は「払い戻しだけでなく損害賠償を請求することもできる」と説明しているという。


また「試合主催者及び代表を処罰して欲しい」といった内容を大統領府国民請願掲示板に書き込みがされ、「ユベントスボイコット運動も展開される兆しだ」と紹介。


「韓国サッカーファンたちは欺いたユベントスの試合を観たり、競技場に足を運んだりしないという意味だ」としており、韓国ファンのユベントス側に対する不信感が大きくなっているようだ。

記事によると、主催者側はユベントス側との契約でロナウドが最低45分以上出場することが明示されていたと強調。

例外はアップ中に負傷したり、試合中に怪我をしたりした場合のみに制限されていたとも主張したほか、26日に行うという試合日程についても、事前にユベントス側と合意されたものだったとも説明したという。

記事では「主催者はサッカーファンたちに謝罪すると同時に、ユベントス側を強く抗議する意思を伝えた」としている。

https://the-ans.jp/news/68626/

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1:ななしさん 2019/07/27(土) 08:17:48.57
マイデイリー 2019-07-27 00:09

45分の出場契約を無視した「サッカースター」クリスチアーノ・ロナウド(34、ユベントス)がミックスゾーンのインタビューも拒否したまま競技場を去った。

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ユベントスは26日、ソウルワールドカップ競技場でチームKリーグとの親善試合で3-3で引き分けた。中略

ユベントスの訪韓試合はロナウドの韓国訪問で話題を集めた。2007年、マンチェスター・ユナイテッド所属で韓国を訪れたロナウドは、12年ぶりにソウルワールドカップ競技場に姿を現した。

しかし、最初から事態がもつれた。当初この日の試合は、8時にキックオフされる予定だったが、ユベントスの選手団の遅刻で50分遅れ、8時50分になってようやく行われた。

ファンをより失望させたのはロナウドの欠場であった。ロナウドは親善試合に無条件45分を走らなければならない条項があった。選抜から除外された時には、後半から出てくるものと予想された。しかし後半になってもロナウドはずっとベンチに座っていた。

さらに体も動かさなかった。ベストを着て体を動かし交換の準備をする他の選手たちとは異なり、ずっとベンチにとどまった。

歓声はブーイングに変わった。前半だけでもロナウドの姿が電光掲示板に映し出されると熱い歓声を送ったファンは、後半になっても出てこないロナウドに向かってブーイングを送った。

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試合前には手を振ってファンサービスをしていたロナウドも、ブーイングが殺到すると固い表情で試合を見守った。

ロナウドは出場時間45分どころかたった1秒も走らず、12年ぶりの訪韓を終えた。 プロ連盟の説明通りなら、ロナウドの欠場でユベントスは違約金を支払わなければならない。正確な金額は明らかにされなかったが、状況の説明が求められる。

試合後もロナウドはミックスゾーンで取材陣のインタビュー要請を拒否した。警護員に囲まれたロナウドは、固い表情で選手団のバスに向かった。


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1:ななしさん 2019/06/11(火) 13:32:26.25
<サッカー>豪州戦になぜ?韓国サポーターが「抗日英雄」の横断幕を掲げて物議

2019年6月7日、韓国・インターフットボールによると、釜山アジアド主競技場で行われた韓国対豪州の親善試合に、安重根(アン・ジュングン)と李舜臣(イ・スンシン)の横断幕が登場した。


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パウロ・ベント監督率いる韓国代表(FIFAランキング37位)は同日午後8時に豪州(同ランキング41位)と親善試合を行い、ガンバ大阪のFWファン・ウィジョの決勝ゴールで1‐0で勝利した。

この試合では、前日に64回目を迎えた「顕忠日(国のために犠牲になった人を弔う祝日)」を記念するため、伊藤博文を旧満州のハルピン駅構内で暗殺した独立運動家の安重根と、文禄・慶長の役で朝鮮水軍を率いて日本軍と戦い活躍したとされている李舜臣の横断幕が掲げられた。記事はこれを「意味深いパフォーマンス」と伝えている。

これに対し、大韓サッカー協会関係者は「今回の横断幕は(韓国代表の公式サポーター集団の)プルグンアンマ釜山支部が製作したと聞いている」と説明した。

この様子は韓国のインターネット掲示板でも話題になっているが、
「顕忠日は反日だけの日じゃない。北朝鮮などからこの国を守るために犠牲になった方を称える日でもある」

「朝鮮時代の話じゃなくて、『大韓民国』の顕忠日。だから朝鮮戦争や西海海戦の勇士らを称えるパフォーマンスをすべき」

「スポーツに政治を持ち込むなって言うくせに…。日本が同じことをしたらどう?絶対たたきまくるでしょ」
など、「顕忠日」の意義に疑問を投じるコメントが目立つ。この他
「なんか自分が恥ずかしくなってくる」

「そもそも安重根と豪州に何の関係があるの?」

「これだもん。日本の嫌韓も理解できる」
などため息が聞こえてきそうなコメントも寄せられている。(翻訳・編集/松村)

https://www.recordchina.co.jp/b719761-s0-c50-d0127.html

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