韓国の反日運動

1:話題のニュース  2018/10/11(木) 14:45:27.80
@niftyニュース

韓国国内のモスバーガー店のトレーに敷かれたペーパーに書かれたある言葉が今、ネット上で物議を醸している。

今回問題となっているのは、今年夏ごろまでに韓国のモスバーガーで見かけられたというトレーのペーパー。そこにはロゴやバーガーの写真のほか、韓国語で「モスバーガーの約束 安全・安心・健康」として、「安心してお召し上がりください! モスバーガーコリアは日本産の食材を使用しておりません」とつづられていた。

▽「ご安心下さい。モスバーガーコリアは日本産食材を使用していません」と書かれたトレーのペーパー
no title

このペーパーを実際に目にしたというツイッターユーザーは、いまだに韓国で日本産の食材が放射能の危険性に晒されているという偏見があると指摘。さらに、このツイートはネット上でまたたく間に拡散され、「いまだに風評被害を生む表記をするなんてひどすぎる」「食中毒騒動があったばかりなのにまた不祥事?」といった声が続出している。

2011年の福島第一原子力発電所事故以降、東北産の食材については安全であるというデータが出ているにも関わらず、日本国内でも消費が落ち込み、“風評被害”が問題に。さらに、海外では事故直後から日本産食品の輸入規制が敷かれ、今年に入って中国やブラジルなどから緩和や撤回があったものの、今もなお、韓国はじめ台湾、アメリカなどから日本産・福島県産の食材が輸出規制を受けている。

しかし、今回の韓国モスバーガーの文章は、あたかも日本産の食材が「危険」という印象を与えるものとして違和感を抱くネットユーザーが続出。モスバーガーの公式サイトでは、いまだ発表はないものの、モスバーガー公式ツイッターアカウントには、「風評被害を拡散させるのは直ちにやめてください!」「悪意を感じます。もう二度とモスバーガーに行きません」「本社が日本にあるにも関わらず、ああいう文面を許す姿勢は理解できません」といった苦情の声が殺到している。

韓国モスバーガーの文面について、日本のモスバーガー本社が関わっていたかどうかについては不明だが、公式発表を待つネットユーザーも多い。果たして何らかの動きはあるだろうか。

https://news.nifty.com/article/domestic/society/12184-43332/

本文を読む

201807031651533032_11: 蚯蚓φ ★ 2018/07/03(火) 19:40:16.78 I
中央日報日本語版

不公正中継で批判を受けたKBS(韓国放送公社)のハン・ジュンヒ解説委員が自らの発言について釈明した。

ベルギー代表は3日(日本時間)、ロシアワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦で日本代表と対戦し、2-2の後半ロスタイムにシャドリが劇的な逆転ゴールを決めたことで3-2で勝利した。

この日の試合の解説を担当したハン解説委員はシャドリのゴールが決まると「シャドリ、ありがとうございます。シャドリをなぜ(試合に)投入したのかとさっき話しましたが、間違っていました。謝ります。ありがとうございます」とコメントした。

ハン解説委員は3日、tbsラジオ番組「キム・オジュンのニュース工場」の電話インタビューで、不公正中継という批判について「本能を隠せなかった。敗れたチームには申し訳ない。瞬間的にそのような言葉が出てきた」と話した。続いて「韓国サッカーと日本サッカーは比較される側面があり、日本の競技力が良かった。長所と特性をよく生かしていた。我々が小さく見える状況もあった。瞬間的に本能が発現した」と伝えた。

韓国の一部の視聴者は「公営放送のKBSでこのような不公正な解説をしてもいいのか。いくら日本が勝つのが気に入らなくても、解説は公平にすべきではないのか」「韓日戦でもないのにこのような不公正中継をするなんて。解説者ならもっと中立性を守って中継するべきだ」などと批判していた。

http://japanese.joins.com/article/852/242852.html
 
1日1クリックで応援してね → 
本文を読む

このページのトップヘ