韓流捏造ブーム

o08000450136162158601: 鴉 ★ 2016/04/10(日) 19:29:25.48 _USER.net
千葉で韓流イベント K-POP公演が大盛況
聯合ニュース 4月10日 15時32分配信

【千葉聯合ニュース】韓国文化の魅力を韓国企業の製品・サービスとともに紹介する韓流イベント「KCON 2016 JAPAN」が9日、千葉市の幕張メッセで始まった。2日間開催。

 特にK-POP公演は韓流ブーム復活を予感させるほどの盛り上がりを見せた。


 9日夕の公演には幅広い年齢層の1万人近い観客が詰め掛け、MONSTA XやN.Flying、ZICO、INFINITEのキム・ソンギュら男性アーティストのパワフルなダンスと歌、ラップに大きな歓声を上げた。AOAやLovelys、元KARAメンバーのニコルら女性アーティストの出番では一緒に歌ったり体を動かしたりする観客も多かった。

 ある男子大学生(22)は「ダンスに迫力があり、ラップが入るのもいまどきのスタイルという感じだった」と感想を述べた。その妹(17)は「K-POPコンサートは初めてだが、本当に楽しかった。韓国のアーティストが日本にもっと来るといい」と話した。

 THE5tionのサイン会に駆けつけたファンの女性(72)は、「日韓関係がぎくしゃくし、K-POPアーティストが日本で歌う場がなくなるのを見て残念に思っていた。早く(日韓)関係が良くなり、彼らが活躍するステージが増えるといい」と期待を示した。

 2012年以降、韓日関係の冷え込みは「嫌韓」につながり、K-POPに打撃を与え、韓流ブームは下火になった。しかし昨年12月末、旧日本軍の慰安婦問題をめぐり韓日政府が合意。関係改善とともに再び韓流への関心が高まるのではないかと期待されている。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160410-00000008-yonh-spo

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612d139c1dd7be2c842ba00f660893b11: 動物園φ ★ 2016/04/03(日) 01:10:47.98 _USER.net
BIGBANG、米タイム紙「TIME 100」投票で3位を記録中…テイラー・スウィフト+ビヨンセよりも高い得票数
OSEN |2016年03月31日16時59分

米タイム紙が「2016 TIMES 100」の候補に選定されたBIGBANGが、オンライン投票で3位を記録していることについて注目した。

31日(韓国時間)、アメリカのニュース雑誌「タイム」は、自社サイトに「K-POPグループ(BIGBANG) が『TIME 100』投票でブームを巻き起こしている」というタイトルの記事を掲載し、BIGBANGの高い人気に注目した。タイム誌は「BIGBANGは現在2.2%の得票率で3位を記録しているが、これはアメリカの有名ミュージシャンであるテイラー・スウィフトとビヨンセを合わせた投票率より高い数値だ」と説明した。

また「BIGBANGは、現在首位となっている米民主党の大統領選挙予備候補バーニー・サンダース、ミャンマーの民主化運動の象徴であるアウンサンスーチー、米バラク・オバマ大統領を除いて、一番目立つ上位の候補だ。彼らはデビューして10年間活動しながら北米ツアーを開催するなど、世界的に熱狂的なファンダム(特定のファンの集まり)を構築し、支持を受けてきた」と紹介した。

タイム誌はBIGBANGと共に、同じYG ENTERTAINMENT所属のアーティストである2NE1のCLにも言及し「K-POPスターが『TIME 100』の候補に選定されたのは今回が初めてではない。昨年に続き、2年連続候補に名を上げた実力派アーティストCLは、今年25位を獲得し、相変わらずの影響力をアピールしている」と付け加えた。

タイム誌は毎年、世界で最も影響力のある人物100人を選定する「TIME 100」を発表している。「2016 TIME 100」選定のためのオンライン投票は4月10日まで行われ、21日に「2016 TIME 100」のリストが最終公開される。

元記事配信日時 : 2016年03月31日14時23分 記者 : ソン・ミギョン
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2042008

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1 動物園φ ★ 2016/03/30(水) 11:38:59.10 ID:CAP_USER
【会見レポ】「B.I.G」がいよいよ日本デビュー! 記念記者会見で喜びを語る

「B.I.G」左からベンジ、ゴンミン、ジェイフン、クク・ミンピョ、ヒド
big-m1

2014年7月にシングルアルバム「HELLO」で韓国デビューした5人組韓国ボーイズグループ、「B.I.G」(ビーアイジー)。「ナムチンドル(彼氏アイドル)」と呼ばれ、その親しみやすさとかっこよさで、多くのファンを虜にしている。

同 年10月にはセカンドシングル「Are You Ready? 」、12月にリメイクではありながら「Last Christmas」を発表。2015年3月にはサードシングル「Between Night n Music」、11月には「TAOLA」を発表し、息つく暇もないほど精力的に音楽活動を行ってきた。デビュー年には、第22回文化芸能大賞K-POP部 門において新人賞を受賞し、韓国の音楽界でも注目のグループだ。

グループ名は「Boys In Groove」の略で、「音楽で自由に遊ぶ少年」という意味があり、ファンクラブの会員も続々と増えている話題の5人組。満を持して「B.I.G」のジェ イフン、ベンジ、ゴンミン、クク・ミンピョ、ヒドが、いよいよ3月23日(水)に「TAOLA」で日本デビュー!

日本デビュー当日にK-Stage O! (東京)にて、発売記念記者会見を開催し、多くのマスコミ関係者が集まった。記者会見には一般のファンも応援に駆け付け、記念すべき日をメンバーと一緒に祝った。以下略

http://www.wowkorea.jp/section/interview/read/163418.htm

「B.I.G」がオリコンデイリーシングルチャート10位(3月22日付)、タワーレコード渋谷店シングルチャート1位(3月22日付)、タワーレコード全店総合チャート5位(3月22日付)という快挙を成し遂げた。

http://www.wowkorea.jp/news/enter/2016/0329/10163403.html

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1: ニライカナイφ ★ 2016/03/20(日) 18:27:40.54 _USER*.net2
◆消えた韓流ドラマ、地上波放送は在京TVキー局で1局、「嫌韓」ムードが背景に
RecordChina 2016年3月20日(日) 17時40分

2016年3月18日、一世を風靡(ふうび)した「韓流ドラマ」がテレビの地上波から影を潜めて久しい。日韓関係が悪化して「嫌韓」ムードが広がり、スポンサーがつきにくくなったことや、新しいスターの不在、魅力的なコンテンツ不足などが重なったためとみられる。在京民放キー局で放映しているのは1局(3月現在)だけだ。

韓流ドラマの人気に火を付けたのは、何と言っても「冬のソナタ」。03年にNHKのBSで放送された後、翌年には地上波で再放送され、男女の織りなす恋愛模様が特に主婦層のハートをつかんだ。主演のペ・ヨンジュンは日本で「ヨン様」と呼ばれるほどのスターになり、来日するたび空港に大勢の女性ファンが詰めかけた。

その後、民放各局も韓流ドラマ枠を設け追随。「天国の会談」「真実」などが相次いで放映された。しかし、ブームは長続きせず、各局は次第に撤退、NHKでもBSプレミアムで放送された「奇皇后 ふたつの愛 涙の誓い」が 昨年8月に終了し、12年続いた韓流ドラマの流れが途絶えた。

韓流ドラマを紹介しているサイトによると、NHK総合、日本テレビ、テレビ朝日、TBS、フジテレビの地上波は、いずれも「放送予定なし」。在京民放キー局で放送しているのはテレビ東京1局だ。東京周辺ではMXテレビ、テレビ神奈川、テレビ埼玉、千葉テレビなどのローカル局でかろうじて生き残っている。

韓流ドラマは中国などでは引き続き人気を保っており、衰退にとどめを刺したのは、日本社会で「嫌韓」ムードが一気に拡大したことだろう。12年8月の李明博大統領(当時)の 竹島(韓国名・独島)上陸や、天皇陛下への謝罪要求発言などを契機に、音楽の分野でも人気だったK?POPが急速に勢いを失った。

韓流ドラマが海外に輸出されるようになったのは、政府の後押しがあったからだ。1997年のアジア通貨危機がきっかけで翌年、当時の金大中大統領が「文化大統領宣言」を発表。文化を21世紀の基幹産業とすることを決定した。99年度にはコンテンツ予算を一挙に6倍に増やし、文化産業の育成に本腰を入れ始めた。

そのお膝元の韓国では最近、作品の劣化が指摘されている。聯合ニュースによると、テレビ局間の激しい視聴率競争の弊害か、過激なシーンやせりふで注目を集めようとする粗悪なドラマが増加。放送通信審議委員会(放審委)が審議の都度、制裁措置を取っているが、昨年、地上波テレビ番組で放審委が制裁を決めたものは20件で、7件だった14年と比較すると、一気に3倍近くになったという。

韓流ドラマは昨今、テレビ各局のBSやCATVで放送枠の“埋め草”的に使われることが多い。日韓関係に好転の兆しが見え始めた今、韓流ドラマが人気のバロメーターでもある地上波で“復権”できるかどうかは、ひとえにより魅力的な作品を生み出せるかに懸かっている。


http://www.recordchina.co.jp/a131313.html


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1: 動物園φ ★ 2016/03/20(日) 13:29:11.50 _USER.netbandicam 2014-09-02 11-36-04-735
【コラム】日本が手助けした韓流
朝鮮日報

 米国の韓国学研究者でカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)教授のジョン・ダンカン氏に対し、数年前にインタビューをしたとき、記事に書けなかったことがある。ダンカン教授はこう言った。「西洋で韓国の成功を心から認めたのはいつだったか知っていますか。1988年のソウル五輪だと思いますか。違います。2002年のサッカー・ワールドカップ(W杯)韓日大会のときです。西洋人たちは『サウス・コリア(韓国)が日本と共にW杯を開催できるほど発展したのか』と驚きました」。ダンカン教授は「西洋人たちが日本を基準にしていることは苦々しく思うかもしれないが、それが事実だ」とも話した。

 個人的な経験だが、日本が韓国の広報大使の役割を果たしていると感じたことがある
。2008年、早稲田大学で1年間研修を受けたとき、米国や英国、フランスなどから来た留学生たちと一緒に講義を聴く機会があった。彼らは最初、韓国についてよく知らない様子だった。韓国と北朝鮮を混同する人もいた。だが、数カ月一緒に過ごす中で変わっていった。韓国に対し関心を示すようになったのだ。

 当時は韓日関係が最もよかったときだ。日本テレビは連日、韓国関連のニュースを伝えた。韓国ドラマを放送しないテレビ局は見当たらなかった。有名な芸能人たちがバラエティー番組で「韓国の化粧品が優れているのは知っているでしょ。これを塗っているから、韓国の女性たちはきれいなんです。それでいて値段もこんなに安いし」と大げさに宣伝した。西欧の留学生たちが韓国に関心を持たないのはむしろ、おかしなことだった。韓国と北朝鮮の違いも遅まきながら知るようになった。

 「韓流」が欧州に広まり始めた時期には、日本の貢献が少なからずあった。日本のアニメ やJ-POPにはまっていた欧州の若者たちが、日本のテレビや雑誌を見ていて、韓国に関する情報に接した。ドラマ『冬のソナタ』で「ヨン様」ブームが巻き 起こったとき、欧州の日本マニアたちも韓国ドラマに関心を持つようになった。K-POPが欧州に広まったのもまた、日本の貢献があった。

 韓国の歌手BoAが日本でデビューしたのは2001年だった。その翌年にはオリコンチャートで1位に浮上し、年末のNHK紅白歌合戦に6年連続で出場、K-POPブームを主導した。韓日関係が冷え込む直前の2011年には、東方神起や少女時代、KARAも紅白歌合戦に出場した。同年4月、フランス・パリで欧州初のK-POPのコンサートが開かれた背景に、日本の韓流ブームがあったということは否定できない。当時、コンサートホールを埋め尽くした約1万4000人の欧州の若者たちは、スーパージュニアや少女時代のダンスをまね、韓国語で歌も歌った。こうして西洋に韓流ブームが巻き起こった。

 日本が韓国の隣に位置しているという事実は、韓国にとって否定的な出来事を多くもたらした。古くは壬辰倭乱(じんしんわらん、文禄・慶長の役)、そして前世紀には強制併合という侵略の歴史があった。だが、日本が隣国だということ自体は、必ずしも否定的なことばかりではない。日本は東洋で唯一、西欧諸国が先進国として認める国だ。韓国がその隣にあるという事実は、地理的な利点にもなり得る。これを最大限活用できるかどうかは結局、韓国の力量に懸かっている。

李漢洙(イ・ハンス)文化部次長 朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/03/18/2016031801797.html

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1: 動物園φ ★ 2016/03/10(木) 17:07:43.12 _USER.netkara-800x450
【ソウル聯合ニュース】韓国文化体育観光部と韓国文化情報院は10日、韓流を世界に広げるため日本など海外の韓国文化院10カ所に「海外文化プロデューサー」を派遣すると明らかにした。

 派遣先は日本のほか、米国(ワシントンとロサンゼルス)、ポーランド、ドイツ、スペイン、ブラジル、インド、中国、オーストラリア。

 海外文化プロデューサーは1年間、文化院で現地の韓流ニュースをメディアコンテンツで制作し、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を通じ国内外に伝える。

 今年開催されるブラジル・リオデジャネイロ五輪の現場にも海外文化プロデューサーを派遣し、競技場の外の韓国文化イベントを取材する予定だ。

 これに先立ち、同部と同院は韓国文化海外広報事業の一つとして2012年から昨年までに海外文化プロデューサー26人を派遣した。

 プロデューサーたちは4年間で933点の映像と183点のブログコンテンツを制作し、生の韓流現場を紹介して海外における韓国文化の普及に大きく貢献したと評価された。

 一部映像は動画投稿サイト「ユーチューブ」などのオンラインサイトで44万回以上の再生回数を記録したという。

 海外文化プロデューサーが伝える各国の韓流ニュースは、同部の関連サイト(www.culture.go.kr)で確認できる。

聯合ニュース

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/03/10/2016031001840.html

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1: HONEY MILKφ ★ 2016/03/07(月) 16:40:24.31 _USER.net111007_goong1
日本で人気のアイドルグループのあるメンバーが、飲酒運転をして事故を起こし、警察に捕まった。

ソウル松坡(ソンパ)警察署は7日、飲酒運転をして事故を起こした疑い(道交法違反)で6人組みアイドルグループのメンバー、ユン某容疑者(30歳)を書類送検したと明らかにした。

警察によればユン容疑者はこの日の午前1時20分頃、松坡区三田洞(サムジョンドン)の道路で乗用車(BMW)を運転中、センターラインを越えて違法なUターンをした。その後交通警察の停止命令を無視して1.3kmほど逃走、電信柱にぶつけて約300m逃げた。彼はその後ある建物の駐車場の方に右折しようとしたが急停車した。後を追っていたパトカーがユン容疑者の車に追突して、警察官1人が軽傷を負った。

警察の関係者は、「事故当時ユン容疑者は酒を飲んだ状態だった」とし、「血中アルコール濃度は、免許停止数値に相当する0.092%で調査された」と話した。警察はユン容疑者を呼び出して事故の経緯を調査する方針だ。

ソース:NAVER/京郷新聞(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=032&aid=0002681659


超新星ソンモ、飲酒運転&逃走で警察官2人が負傷
ttp://pappins.tokyo/?p=11508

逃亡から逮捕まで


元スレ:・【韓流】日本で人気のアイドルグループのメンバーが飲酒運転で事故、逃走して警察に捕まる[03/07]

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1: ロンメル銭湯兵 ★ 2016/02/28(日) 20:11:19.91 _USER.net
【会見レポ】「B.I.G」、ついに日本デビュー! 「ファンの皆さんと一緒に成長していきたい」

   韓国アイドルグループ「B.I.G」(ビー・アイ・ジー)が、2月から日本での活動を本格的に開始した。
「B.I.G」は2014年7月に1stシングル「HELLO」で韓国デビューしたジェイフン、ベンジ、グクミンピョ、ゴンミン、ヒドからなる5人組グループ。グループ名の「B.I.G」とは、「Boys In Groove」の略で「音楽に酔った少年たち」という意味を持っている。

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 デビュー曲「HELLO」では、韓国語・英語・中国語・日本語・フランス語など世界各国の言語を取り入れた歌詞で鮮烈な印象を残し、韓国文化芸能大賞 K-POP部門において新人賞を獲得している。そこから活発な活動を続け、昨年11月には韓国で4thシングル「TAOLA」を発表し、男らしくセクシーな新しいコンセプトを表現。更にその魅力を深めた。日本では2015年6月に「B.I.G Japan First Live」を2日間に渡って開催するなど、デビュー前から大きな注目を集めていた。

 そんな「B.I.G」が、2016年3月16日にリリースされる1stシングル「TAOLA」の発売を記念して、2月14日(日)、東京・新大久保K-stage O! にて記者会見を開催した。

 会見前のショーケースでは、「HELLO」、韓国2ndシングルのタイトル曲「Are You Ready? 」、そして日本でのデビュー曲にもなった「TAOLA」のオリジナルバージョンが披露され、パワフルなキレのあるダンスで集まったファンを魅了した。

 ショーケースの興奮冷めやらぬ中、「はじめまして! 僕たちは『B.I.G』です! 」という元気いっぱいのあいさつから記者会見がスタートした。

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1: 動物園φ ★ 2016/02/28(日) 00:25:32.87 _USER.net3f04bb504813a8cc0126d16eab2b9389
<第70回定期中央委>創団70周年事業最重点に…新年度方針確定
18日に韓国中央会館で開かれた第70回定期中央委員会


 民団の第70回定期中央委員会が18日、東京・港区の韓国中央会館で開かれ、在籍201人中162人が出席し、過去1年の活動を総括するとともに、「創団70周年記念事業」に最重点をおき、「韓日友好・共生促進」および「同胞生活支援」を重点方針とする2016年度の活動方針案を原案通り採択した。「次世代育成」「組織改革・強化」の主要課業は、70周年記念事業の一環に組み込み充実を期すことにした。「北韓の核脅威克服へ国民的結束を求める決議文」も満場一致で採択された。

韓日連携の拡充図る
次代育成軸に活力再生も


 呉公太中央本部団長はあいさつで、「創団70周年を迎え、在日同胞3世への円滑な世代交代、次世代の育成に集中しなければならない」とし、「多様化する同胞社会の要求に見合った民団改革」の推進を改めて強調した。同時に「創団70周年を契機に民団を日本社会はもちろん、本国にも認められる多文化共生の団体としてさらに強化することを約束する」と表明した。

 呉団長はまた、ヘイトスピーチ(憎悪表現)の根絶に向けて「差別禁止法」制定を求める陳情活動を継続し、次の国会で必ず法案が成立するようにしようと呼びかけた。

 呂健二議長はあいさつで、ヘイトスピーチの根絶に向けた法規制実現後には、懸案の地方参政権獲得への要望活動を強化しようと呼びかけた。韓在銀監察委員長は、創団70周年の今年、民団は在日同胞の求心体として、自負心と使命感を持ち、さらにレベルアップしなければならないと訴えた。

 柳興洙駐日大使は、祝辞で韓日関係について、「慰安婦問題」に関する昨年12月28日の合意に言及、「新たな局面が開かれた」との認識を示し、「大使館では新たな韓流ブームをと考えている。よりよい韓日関係へ発展するよう、力を合わせてほしい」と要望した。

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1: ねこ名無し ★ 2016/02/26(金) 14:31:02.12 _USER.net5088943i
 ここ1週間の間に、K-POPアイドルたちの日本の雑誌の表紙を飾ることが相次いでいます。EXOのファッション誌「non-no(ノンノ)」を皮切りに、昨日発売された「anan(アンアン)」にはBIGBANGが表紙を飾りました。

 「K-POPの人気は落ちた」と言われてきて、数年…。地上波のテレビや雑誌(音楽雑誌は除く)にはすっかり顔を出さなくなり、韓流の聖地と言われる新大久保も以前と比べると静かになりました(その代わり、外国から来た観光客が増えたような…)しかし、今回の表紙ラッシュには「人気が復活してきた?」という声も聞こえてきます。

 今回は、今月発売された&される予定の「K-POPアイドルたちが表紙になった雑誌」を紹介しつつ、最後には去年のコンサート動員数と、CD売上げから見た現在のK-POPの人気を筆者独自に簡単に分析してみたいと思います。

■EXO  

 non-no

 表紙ラッシュのトップバッターを飾ったのがEXO。創刊45周年を迎える「non-no」で、海外男性グループが表紙を飾るのは初ということで話題になりました。そして、発売日には多くの場所でEXO版(今回はEXOが表紙のものとは別に通常版も発行)の完売が続出!なんと、発売3日で4万部の重版が決定したそう。EXO版の累計部数は10万部になるとか。
 ▼重版をお知らせする「non-no」の公式アカウント

 売切れ店続出のノンノ4月号EXO版、重版決定しました! おかげさまで累計10万部突破!!? 3/7(月)より全国順次発売予定。 ※地域によって発売日が異なります。
 Ray

 もうひとつEXOが表紙を飾ったのが、同じくファッション誌の「Ray」。こちらも発売前から問い合わせと予約が殺到したとか。また、発売日前に、なんと紙面の画像が流出。大騒ぎに…。
流出させたのは取引先である広告代理店だったようですが、「Ray」編集部は素早く謝罪文を出しました。
 ▼「Ray」編集部の公式サイトからの謝罪文

 【ご報告】2月23日発売のRay4月号「EXO特集」誌面内容が、発売前にTwitter上に一部出ていた件ですが、取引先に配布した見本誌からの流出であることが判明しました。今後、このようなことがないよう、改めて管理の徹底をお願いしております。お騒がせして申し訳ありません。

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1: HONEY MILKφ ★ 2016/02/22(月) 10:10:22.52 _USER.net
韓国ガールズグループ「SIXBOMB」が放送不可判定を受けた衣装を着用し、ゲリラライブをおこなった。

「SIXBOMB」は去る21日、ソウル・東大門(トンデムン)ミリオレ前ステージで開催された「新人大発見プロジェクトゲリラコンサート」のステージに上がった。

新曲「10年だけ待ってよ、ベイベー」をはじめ、「Step to me」、「歓喜」を熱唱した「SIXBOMB」はステージのエンディングを飾り、観客の声援を受けた。

ステージ上で「SIXBOMB」は、「海外から衣装を運んで来たのだが、放送不可判定を受けたため、せめて公演でお見せしようと思い着用した」とし、「衣装に関する話題性を越えて、実力で認められるように一生懸命に活動する。多くの関心と愛をお願いしたい」と心境を伝えた。

一方、「SIXBOMB」は去る19日、各音源サイトを通して3rdデジタルシングル「10年だけ待ってよ、ベイベー」を公開。来る23日、SBS MTV「ザ・ショー」を皮切りに活動に突入する。


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元スレ:・【韓流】韓国ガールズグループ「SIXBOMB」、”19禁”衣装でゲリラライブ(写真)[02/22]

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1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 03:52:12.58 _USER.net
KSTYLE |2016年02月08日13時33分
Marvel ENTERTAINMENT

昨年から多くの日本活動を重ねて来たガールズグループTAHITIが、ついにこの春、日本デビューすることが決定した。

「TAHITI JAPAN DEBUT 1st Best Album」と「Tahiti JAPAN DEBUT 1st Single【SKIP】」のリリースと共に、日本中のファンにHAPPYな歌声と感謝の想いを届ける。

さらに、Tahiti JAPAN DEBUT 10th Spring Concertとして、10回のコンサートと5日間のプロモーション活動を行う予定だ。

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http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2038472


元スレ:・【K-POP】TAHITIがついに日本デビュー

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1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 11:30:15.90 _USER.net86-bigbang-cfyg
日本のテレビ放送のかんぬき外れるか…BoA、BIGBANG、Crayon Pop「出演」
2016年02月02日15時18分 [ISPLUS/中央日報日本語版]

日本で堅くかけられていたテレビ放送市場のかんぬきが、徐々にはずされる模様だ。

ここ数年間、韓国のK-POP歌手は日本のテレビ番組に出演できなかった。難攻不落だった。韓国と日本の政治的問題が日本での「嫌韓流」を起こし、韓国の歌手を出演させてドラマを放送するチャンネルの不視聴運動まで起きた。

テレビ局側もどうすることもできなかった。韓国の文化コンテンツは依然として魅力的だったが、自国内の巨大な流れに逆らうことができなかった。それがすでに3~4年前の話だ。韓国の歌手の日本でのコンサートツアーまでブレーキはかけられなかったが、それでも打撃がなかったと言えば嘘になる。アーティストが広報できる手段がYouTube(ユーチューブ)などチャンネルが多様化したことが日本国内のK-POPの人気を継続させた。

だが雰囲気が少しずつ変わっているのが感知される。まずBoAは日本のテレビ局の年末3大歌謡祭の1つであるフジテレビの『2015FNS歌謡祭』のステージに上がった。韓国の歌手が日本のテレビ局の歌謡授賞式に参加したのは2011年が最後だった。

活躍が低調だからではなかった。独島(ドクト、日本名・竹島)や慰安婦問題など過去の問題で韓日関係が悪化していたからだ。

BIGBANGもやはり日本のテレビ朝日の人気音楽番組『ミュージックステーション』に出演する。BIGBANGがこの番組に出演するのは4年ぶりだ。3日に現地で発売されるアルバム『MADE SERIES』のプロモーションレベルで『BANG BANG BANG』などのヒット曲ステージを披露する予定だ。

Crayon Popは2日午前、テレビ東京のバラエティー番組『おはスタ』に出演し、ヒット曲らを披露して最近の活動を紹介するなど近況を伝えた。『おはスタ』は約20年間続くテレビ東京の人気子供番組だ。

ある日本の専門家は「国民感情はこの間により良くなったわけではないが、今はもう政策的にはK-POP歌手の日本での放送を強制的に阻止することはないようだ。ただしこれまでの韓流コンテンツを紹介する番組がすべて消えた。今現在としては広報チャンネルが多くないのが事実」と紹介した。

さらに「政治的なイシューを除いて考えれば、テレビ局でもK-POP歌手が良いコンテンツだと言うことに異論はない。今後K-POP歌手の日本でのテレビ活動がもう少し自然になるだろう」と展望した。

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1: HONEY MILKφ ★@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 10:46:25.45 _USER.netdsada
韓国でも有名なNHKの年末特別番組『紅白歌合戦』の昨年の放送視聴率が衝撃的なくらい低調だった事が判明して、視聴率低調の原因に対する物議を醸している。

NHK側の偏向的な出演者の構成、韓流スターの連続的な不参加など様々な指摘が出ている中、視聴者の趣向の変化という根本的な問題も主要原因に数えられている。

7日の日本の共同通信などによれば、昨年12月31日放送された紅白歌合戦の視聴率は東京などの首都圏を基準に1部(午後7時15分~9時55分放送)が34.8%、2部(午後9時~11時45分)が39.22%だった。前年対比1部は0.3%ポイント、2部は3.0%落ちた数値であり、2部の視聴率は紅白歌合戦が2部制編成で放送され始めた1989年以降最低値であるだけでなく、視聴率記録が残っている1962年以降でも歴代最低記録である。

一年間日本で人気を集めた芸能人が総出動して構成される紅白歌合戦のこのような視聴率の低調現象に対し、日本国内でも批判が出ている。日本の某スポーツ新聞は紅白歌合戦に対し、「脱マンネリを掲げて出演歌手の世代交代を進行したが演出などが古臭かった」とし、視聴率の低調原因を分析した。日本ネチズンも主催側のNHKを非難する反応を見せた。ある視聴者はTwitterに、「“紅白歌合戦らしい”と言える内容とはほど遠い内容だった」とし、「メガヒット曲も無かったし、企画もマンネリズムに陥っている」と指摘した。

紅白歌合戦は今年で66回目を迎えるほど長年続いている番組のため、企画や演出のマンネリズムなどの根本的な問題は乗り越えにくいという反論もある。しかし番組出演者の選定に対する物議は避け難いという見解が一般的である。

日本のある芸能メディアは日本の大手芸能企画会社である『ジャニーズ』所属の芸能人と、正規メンバー数だけで48人に達する超大型ガールズグループAKB48系列の歌手が、あまりにも多く登場していると指摘した。若い歌手だけではなく、既成世代が楽しめるベテラン歌手の比重がかなり少ないというのである。また去る2011年から紅白歌合戦の出演者で、韓流スターが影をひそめた事も視聴率の不振の一因として数えられている。

日本の右翼の嫌韓論理に便乗して日本のマスコミが意図的に韓流スターを冷遇した事が、結局は日本の視聴率暴落に繋がったのは皮肉としか言いようがない結果だ。
結局大衆芸術は政治論理ではなく、徹底的に競争力と文化的論理で勝負しなければならないという、平凡な真理を再確認する事となる。

ソース:NAVER/文化日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=021&aid=0002262412


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1: ダークホース ★@\(^o^)/ 2016/01/06(水) 15:56:15.37 _USER*.nets-few
2011年にはNHK紅白歌合戦にも出演した韓国のアイドルグループ「KARA」が解散すると韓国メディアが連日報じている。メンバーのギュリ(27)、スンヨン(27)、ハラ(24)の3人と所属事務所DSPメディアとの専属契約が1月末で切れるが、3人は契約更新を望んでいないという。

中でもハラは歌手ではなく女優としての活動を望んでおり、“ヨン様”ことペ・ヨンジュンの所属事務所キーイーストと既に接触していることが5日に報じられた。キーイースト側も接触の事実を認めており、移籍はほぼ間違いない。ハラとスンヨンも女優への転身を視野に、移籍先を探している状況だ。

DSP側は解散報道について「まだ確定していることはない」と否定しているが、これはグループが2月まで化粧品会社と広告契約を結んでいるからだ。メンバーで唯一契約が残るヨンジ(21歳=14年に加入)は5日、自身のインスタグラムのプロフィルとアカウント名から「KARA」の名前を削除しており、解散へのカウントダウンは始まっている。

別事務所に所属しながらグループは継続する“AKB方式”の可能性もあるが、14年1月に事務所を離れたニコル(24)がグループ残留を望んだ際も実現はしなかった。このため、地元メディアは既に解散後の4人の行き先に関心が移っている。

解散後の活動の場は韓国だけでなく、日本も視野に入ってくる。
14年4月に脱退した知英(ジヨン=21歳)は日本で女優として活躍しており「日本語も上達していて、昨年『民王』では難しい役をこなしていた。事務所は堀北真希や桐谷美玲らが所属するスウィートパワー。1月期のドラマ『ヒガンバナ~警視庁捜査七課~』(日本テレビ系)で日本人役で出演しているし、今後も活躍が見込めそう」(テレビ誌ライター)

ニコルも昨年6月、韓国に先立ち日本でソロ歌手としてデビュー。2月にも日本でシングルをリリースする。

さらにハラの移籍先とされるキーイーストは日本法人やスカパーなどで韓流番組を配信する「DATV」を展開するなど日本とのゆかりも深く、移籍後には日本での活動が活発化しそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160106-00000024-tospoweb-ent
 

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