韓流捏造ブーム

fdd64d771: ねこ名無し ★ 2016/08/26(金) 08:14:20.63 _USER
韓国ドラマ:日本で定番化 根強い人気 サスペンス、社会派も増え
毎日新聞 2016年08月26日 00時15分

 「冬のソナタ」「宮廷女官チャングムの誓い」などの韓国ドラマが日本で放送され、韓流ブームが起こったのは10年あまり前。韓国ドラマは今、日本の視聴者やテレビ局にどのように受け入れられているのか。

 5月、東京・四谷で「韓国ドラマセレクション2016」が開催され、会場は300人超の日本人女性らで埋まった。上映された最新作「ヨンパリ」は天才外科医と財閥の娘の恋物語だが、サスペンスタッチで描かれている。

 開催に協力した韓国コンテンツ振興院のイ・キョンウン日本事務所長は最近のドラマ事情について「ケーブル局が作るドラマが注目されるケースが増えた。ケーブル局は従来の地上波局よりも自由なテーマを選ぶ傾向があり、ジャンルが拡大している」と説明した。サスペンスや社会派の作品が増えているのはこうした事情があるようだ。

 日本でもそんな最新作がBS局を中心に放送されている。07年に開局したBS11は、当時の韓流ブームに乗って「銭の戦争」を放送。現在は昼帯の大半が韓国ドラマと通販番組で占められている。19日からは「イヴの愛」(月~金曜午前10時)の放送を開始した。

 「先行していた地上波局と差別化を図るため、ノーカットにこだわった」と同局広報担当者。視聴者の大半が中高年女性という昼帯の韓国ドラマは、対象を絞ったCMや通販番組を投入しやすい上、視聴率も安定しているという。

 04年にNHKが「冬のソナタ」を放送する2年前に、同じ監督が手がけた「秋の童話」を流したBS日テレ。現在も平日昼帯に時代劇「大王の道」など2作品を流す。新井久子プロデューサーは「継続視聴につながる作りになっている」と話す。

 韓国では、放送後の視聴者のネット上での反応などを基に、次回放送分の脚本を書き換え、収録するほど視聴者の期待に応えるドラマ作りが盛んだという。

 リメークも相次ぐ。「魔王」(08年、TBS)、「銭の戦争」(15年、関西テレビ)などに続き、現在フジテレビ系で放送中の「HOPE~期待ゼロの新入社員」の原作「ミセン 未生」は、韓国のケーブル局が14年に放送。BSジャパンでも今年、放送している。

 商社の新入社員の奮闘を描く同作をリメークした理由についてフジの渡辺恒也プロデューサーは「日曜午後9時という激戦枠で、月曜から仕事を頑張ろうと視聴者が思える題材を探した時、『ミセン』を知った。国柄を超えて共感できる作品だった」と話した。

 一時期の“韓流バブル”ほどではないが、人気は根強く、韓国ドラマは日本の番組コンテンツの中で定番化したようだ。
【北林靖彦】

http://mainichi.jp/articles/20160825/dde/018/200/009000c

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1: 動物園φ ★ 2016/08/24(水) 18:36:31.45 _USER
Boys Republic、日本デビューシングル「Only Girl」MV予告映像解禁!
KSTYLE |2016年08月17日16時38分

Boys Republic(ボーイズリパブリック) の日本デビューシングル「Only Girl」が本日より配信スタート。そして、ティザー映像が解禁となった。


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映像は全て7月に日本にて撮影。本作の振付はかなりハードで、何度も繰り返す撮影に、メンバー全員汗だくになりながらも、全力でパフォーマンス。気合の入った姿を見せ、Boys Republicの魅力であるキレのあるダンスパフォーマンスシーンが仕上がっている。加えて、ドラマ「Only Girl」のシーンも盛り込まれ、劇場公開も予定している日本での初映像作品「Only Girl~first movie~」とリンクした映像となっている。

来月17(土) には「Power Into Tohoku!2016 Special Live」イベント出演も決定、シングルリリースの週にも来日し、インストアイベントを開催予定。

そして10/1(土) には“少年共和国を建国する”イベント、題して「少年共和国建国記念式典」という記念イベントも開催する予定だ。多数のイベントが企画されており、日本本格上陸を決定づけることとなる。


Boys Republicの記念すべき日本デビュー“少年共和国日本建国記念“を見届けてみては。!

http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2050824


元スレ:・【KPOP】少年共和国がついに日本デビュー 「少年共和国建国記念式典」開催へ

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1: 動物園φ ★ 2016/08/23(火) 12:34:10.61 _USER
Record china 配信日時:2016年8月23日(火) 9時40分

2016年8月22日、中国のテレビ番組に出演した韓流アーティストらの姿がモザイク処理されて放送されたことが判明し、韓国で物議を醸している。

21日午後、中国・江蘇衛星テレビで放送された音楽バラエティー番組「ザ・リミックス」の視聴者らがインターネットで告発し、事が明らかになった。あるネットユーザーの書き込みによると、韓国が誇る歌手PSY(サイ)の顔にはモザイク処理が施されていたほか、ボーイズグループiKON(アイコン)のステージは編集ですべてカットされていたという。また、ラッパーとして中国の歌手と一緒にステージに立ったiKONメンバーのB.I(ビーアイ)は、なんと「透明人間のように処理されていた」。

▽モザイク処理されたPSY
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韓国の視聴者は、これが韓国のTHAAD(サード・終末高高度防衛ミサイル)配備決定に対する中国による報復措置の一環だと理解してはいるものの、「収録までしておいて後で顔をぼかし処理するのは礼儀がなっていない」「編集すると予告されていればここまで腹が立たなかった」と、不満の声を上げている。

韓国・世界日報はこの一件を「ワールドスター・PSYの屈辱」との見出しで報じ、記事にはネットユーザーらから次のようなコメントが寄せられている。

「国土は広いくせにやることはちっぽけだな」

「やることが幼稚過ぎる」

「中国は自分たちのレベルを自ら証明しちゃってるじゃないか。真の強大国になりたいならまず民主化すべき。共産主義はやっぱり駄目だよ」

「韓国の芸能人を見られないのは中国人にだって損なくせに」

「中国か米国かどちらか選べと言われたら、僕は米国だ」

「こうなった以上、絶対にTHAADを配備してやろう」

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1: れいおφ ★ 2016/08/18(木) 22:30:18.66 _USER9
フィギュアスケート選手の浅田真央(25)にとって、最強のライバルといえば韓国のキム・ヨナ(25)だ。

2010年バンクーバー五輪で金メダル、2014年のソチ五輪で銀メダルを獲得するなど、輝かしい成績を収めた韓国が誇る元フィギュアスケート選手であるキム・ヨナにいま、異変が起きている。

「バンクーバーで浅田に勝ったことで一躍、国民的なヒロインとなり、韓国スポーツ界の顔として偉人のように扱われました。そして本人も、かなり舞い上がっていました」(スポーツ紙記者)

キム・ヨナは、金メダルを獲得したバンクーバー五輪のあと、実力がピークのときに引退し、韓国芸能界に進出する予定だった。ところが一転、ソチ五輪にも出場することになる。

「彼女にはバンクーバー五輪出場のころから多くのスポンサーがついていました。だから、金メダルで欲に目がくらんだのでしょう。一部週刊誌の報道では、父親が投資に手を出し、8億円の借金を作った。これによって彼女は、お金のために現役続行を決意したといいます」(同)

そして、ソチ五輪出場後にキム・ヨナは、公言通り競技生活に終止符を打った。その彼女が最近は“絶世の韓国美女”として、インターネットを中心に再び脚光を集めているというのだ。

「目は西洋人形のように大きく、鼻はスッキリして高い。アゴもとてもシャープになって、美女に変身したのです。韓国は美容整形大国なので、引退後に一気にメスを入れたのだと思います」(韓国系ライター)

選手時代のキム・ヨナには、次のような話がある。

「反日感情の強い韓国ですが、浅田にはキム・ヨナを超えるほどの人数のファンがいました。いつまでも子供っぽい風貌で人気だった浅田に対し、キム・ヨナは目付きが鋭く、威張ったような顔つきが目立っていたため、現役を引退するまで、人気では浅田には勝てなかったのです」(女性誌記者)

つまり、キム・ヨナは競技では浅田に勝っても、アイドル要素では負けていた自分の顔に、ずっとコンプレックスを持っていたということだ。それにしてもキム・ヨナはなぜ、変身を遂げた顔をアピールし始めたのだろうか。

「キム・ヨナは日本の芸能界入りを狙っているのです。もともと引退後は、韓国で芸能活動をする予定でした。しかし、韓国の芸能界は日本の1/10しかギャラがなく、彼女も例外ではないのです。まだ残っているとも噂される父親の借金を返済するためにも、何としてでも日本に進出して女優をやりたいはずです。今回の変身は、日本へのアピールです」
(同)

キム・ヨナを日本のテレビで見る機会がくるだろうか?

http://myjitsu.jp/archives/8656


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ce477cff1: ロンメル銭湯兵 ★ 2016/08/10(水) 19:23:13.21 _USER
ポケモン、ゴジラ、BABYMETAL…始まった“クールジャパン”の逆襲 <株探トップ特集>
株探ニュース - 8/9 20:00

―世界を席巻する日本発コンテンツ―

 世界を席巻する「ポケモンGO」。久々の“日本発”大ヒットに、「クールジャパン」の面目躍如といったところだろうか。日本の魅力を展開し、海外需要獲得と共に関連産業の雇用創出を目的として日本政府がスタートした「クールジャパン戦略」、笛吹けど踊らずの状況が続いた時期もあったが、ここにきてようやく開花期を迎えようとしている。 クールジャパンの逆襲に迫った。

●ポケモン狂想曲で大フィーバー

 7月22日、ポケモンGO日本配信がスタートすると、ポケモン狂想曲が東京株式市場に鳴り響き、投資家を巻き込んだ一大フィーバーとなった。主役の任天堂 <7974> を筆頭に、ポケモンGOとコラボレーションの噂が先行(その後、正式発表)していた日本マクドナルドホールディングス <2702> [JQ]をはじめ、サノヤスホールディングス <7022> 、イマジカ・ロボットホールディングス <6879> など関連銘柄が続々と急騰することになった。

 かつて、クールジャパンの先頭を走っていたポケモン、最近では人気の陰りが囁(ささや)かれていただけに、世界を舞台にした凄まじいばかりの逆転劇に日本列島は酔いしれることとなった。任天堂株が買われた背景にはゲームとしての評価もさることながら、長年にわたり培ってきた、ポケモンをはじめ、マリオ、ゼルダなどといったキャラクター=知的財産の存在があることを忘れてはならない。任天堂には、スター級のキャラクターが目白押しなだけに、同社の次の展開にも期待した買いが入ったというわけだ。再びポケモンを旗頭にして、かつて世界を席巻したジャパンコンテンツが、輝きを取り戻そうとしている。

●韓流攻勢に焦った日本

 経済産業省は2010年にクールジャパン室(当時)を開設し、日本の戦略産業分野である文化産業(=クリエイティブ産業:デザイン、アニメ、ファッション、映画など)の海外進出促進、国内外への発信や人材育成などの政府横断的施策の推進を開始した。現在では、日本ブームを創出し、海外現地で稼ぎ、日本での消費につなげようとしており、コンテンツ、ファッション、衣食住、地域など幅広い分野の活性化を狙っている。

 このクールジャパン戦略推進の背景には、10年当時アジアのみならず欧州に怒涛のように押し寄せた韓流ブームがあるといわれる。
以前から韓国では文化の輸出などを国家戦略として取り組んでおり、同国および製品のイメージアップを行っていた。その成果としてのひとつが、いわゆる韓流ブームで、東方神起、少女時代などに代表されたKポップの躍進にもつながった。イメージアップ戦略は見事に奏功し、韓国製品拡大の大きな役割を担うことになる。

 韓流ブームを横目で見ながら、当時、危機感を表したのが経済産業省だったといわれる。
10年当時、円高が加速、株価も低迷、その打開策のひとつとしてクールジャパン戦略が登場した。クールジャパン室発足から1年経ったころ、電話取材をすると「日本としても、文化産業を積極的に売り込んで行きたい。あくまでも主体は民間企業だが、強くバックアップしていく」としていた。また、「韓国の攻勢を意識しているか?」との問いに「それも、確かにある」という答えが返ってきたのを記憶している。

●クールジャパン反撃の急先鋒

 いわゆるKポップの躍進にJポップは次第に影が薄くなっていく。アジアをはじめ欧州でもJポップの根強いファンはいたが、ガールズグループの躍進、PSY(サイ)のカンナムスタイルの世界的大ヒットなど、もはや韓国勢の怒涛の攻勢はとめることができなくなっていた。つれて、韓国製品は急速に世界へ拡大していった。
>>2以降に続く)

株探ニュース 8/9 20:00
http://m.finance.yahoo.co.jp/news/detail/20160809-00000518-stkms-stocks


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1: ロンメル銭湯兵 ★ 2016/08/03(水) 22:08:47.85 _USER
日本の10代、20代の女性の間で韓国スタイルのメイク、ファッションが流行っている。韓流アイドルブーム以降、日本の若者の間で定着した韓国スタイルが相変らず脚光を浴びているのだ。女性誌も相次いで韓国のファッションスタイルにフォーカスを合わせた記事を載せている。

日本の女性ファッション誌「JELLY」は、最新号の9月号に韓国の最新ファッション&ビューティートレンドを紹介する特集記事を掲載した。最近日本の街で見られる“韓国風スタイル”の魅力とコーディネートの秘訣を説明する内容だ。

(画像:「韓国っぽ」がカワイイ!!」)
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この雑誌は韓国らしいスタイルを表現できる基本アイテムや、コーディネートのコツを紹介している。たとえば、少しサイズが大きめのTシャツ、デニムのショートパンツなどだ。“可愛い”が強調される日本のスタイルに比べ、比較的セクシーな面を強調する韓国のファッションは日本の若い女性の間で良い反応を得ているそうだ。

また、日本の有名ファッション媒体「MERY」の検索キーワードランキングでは「韓国」が4位を記録した。「オルチャン(綺麗な顔)」「メイク」「コスメティック」が関連検索ワードとして登録されており、日本の女性たちが韓国式の美容法に大きな関心があることを見せている。

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4990658i1: ねこ名無し ★ 2016/08/01(月) 21:40:59.80 _USER
 中国で巻き起こっている熱い韓流旋風に赤信号が灯った。

 中国メディアは1日、中国当局が韓流スターの番組出演を禁止するよう指示したと報じた。


 報道によると、中国国家新聞出版広電総局は最近、各放送局に韓国の芸能人をドラマやバラエティー番組などに出演禁止させるよう指示を出したという。ただ、すでに韓国の芸能人をキャスティングして放送されている番組は該当しない。

 中国芸能界の関係者は「現在、中国に韓国の芸能人禁止令の噂が流れている。今後、韓国の芸能人が中国で稼げなくなりそうだ」と述べている。

 しかしまだ事実確認が不可能で、今後、中国での韓流スターの立場が変わるのか関心が高まっている。

2016年8月1日21時1分配信 (C)WoW!Korea
http://www.wowkorea.jp/news/enter/2016/0801/10171156.html


元スレ:・【中韓】中国政府、韓流スターの出演禁止を放送局に指示 韓流旋風に赤信号[8/01]

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1: 動物園φ ★ 2016/07/28(木) 01:30:59.14 _USER
男性5人組グループマップシックス(MAP6)がセカンドシングル「魅力発散TIME」で日本列島を搖るがした。

26日、所属社ドリムティエンターテイメントによるとMAP6は去る8日から24日まで日本で進行されたセカンドシングル「魅力発散TIME」のプロモーションを成功裏に終えて帰国したということだ。

MAP6

ショーケース、ファン会議など多様なファンイベントとともに進行された今回のプロモーションは東京、大阪、名古屋など5都市で計28回の公演が進行された。

ドリムティ関係者は「プロモーション公演前からMAP6を見るために訪れたファンで公演場周辺は人だかりができたし、毎公演ごとに爆発的な反応でMAP6だけでなく現場関係者までびっくりさせた」と伝えた。

またMAP6は今回のプロモーションの中で行われたサイン会、写真イベントなど多様なファン関連行事を通じて日本ファンと今までより近くでふれあい最上のファンサービスで満足させたと付け加えた。

MAP6は今年初め、日本で「Storm」を正式発売してオリコンチャート7位を記録し、韓流アイドル期待の有望株に浮上している。

一方日本プロモーションを成功裏に終えたMAP6は今年粘り強く国内外活動を繰り広げる予定である。

http://www.segye.com/content/html/2016/07/26/20160726001873.html?OutUrl=naver

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1: 動物園φ ★ 2016/07/28(木) 00:47:09.64 _USER
韓日関係本格修復に尽力…李大使が民団共催歓迎会で表明

 李俊揆駐日大使の歓迎会が25日、民団中央本部と日韓親善協会中央会が共催して東京都内で開かれた。首都圏の民団幹部や日韓議員連盟に所属する国会議員など各界から170余人が参加、李大使の日本での活動に大きな期待を寄せた。

 呉公太団長は「創団70周年の記念すべき年に、日本をよく知る大使が連続して赴任され、実にありがたい」と歓迎し、「共生社会を築くために、民団は一日も早いヘイトスピーチ根絶に全力を尽くすと同時に、韓国と日本の協力発展のため、よりいっそう懸け橋の役割を果たす」と強調した。

 河村建夫日韓協中央会会長は「朴槿恵大統領が選び抜いた戦後生まれの外交官だ。昨年末の慰安婦問題に関する日韓合意の誠実な履行へ、いかんなく力を発揮していただくよう期待する。親善協会としても、草の根運動を通じて民間レベルで日韓の国民が互いを知り合うよう世論を盛り上げていく」と述べた。

 日韓議員連盟の額賀福志郎会長は来賓代表として「日本が韓流で沸いた頃、李大使は中国で公使としてブームの仕掛け人だった。日本赴任で、第二の韓流を創り出す使命・責任・役割を果たしてほしい。私たちは支えていく」と約束した。


 李大使は「韓流よりもまず韓国で日流を興したい」と日本語で会場をなごませた後、「昨年の韓日合意で関係改善の端緒は開いた。後は本格的に拡大することだ」と決意を示した。さらに、「在日同胞の存在が日本でどれほど大事か、同胞の声に耳を傾け、民団とともに同胞社会の発展に尽くす」と強調した。日韓協に対しても、韓日関係が厳しい時に親善交流・協力を欠かさなかった事実に謝意を示し、「今後とも継続努力を」と求めた。

(2016.7.27 民団新聞)

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http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=0&newsid=22205


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1: 動物園φ ★ 2016/07/21(木) 06:40:16.27 _USER
少年共和国、日本初単独コンサート大盛況… 列島本格攻略

グループ少年共和国(Boys Republic)が日本初単独コンサートを盛況裏に終えて日本デビューを公式化した。

少年共和国は去る 3日と 6日にそれぞれ日本大阪テンジンホールと東京山田ホールで総 4回にわたって日本単独コンサート <Boys Republic Japan Tour 2016>を進行した。 少年共和国は先月 7日日本で売り出した日本語バージョン ‘ハロー(Hello)’を含んで総 12曲のライブを消化してこれらの強点である派手なパフォーマンスまで初公開した。

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コンサート後半部には来る 9月 28日日本デビューシングル発表を知らせてこれと共にデビューシングルである ‘オンリーガール(Only Girl)’ 舞台をびっくり公開して日本デビューに対する期待感を精一杯増幅させた。

また終わりにはメンバーのご両親が送った映像メッセージがびっくり公開されたがこれを全然予想できなかったメンバーはもちろんこれらの姿を見守ったファンさえ目頭を赤くするなど感動的な雰囲気がつながった。

一方少年共和国は 9月日本デビュー準備と共に多様な活動を広げて行く予定である。

http://www.sportsworldi.com/content/html/2016/07/11/20160711001846.html?OutUrl=naver


元スレ:・【韓国】少年共和国、日本初単独コンサート大盛況… 列島本格攻略

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1: 荒波φ ★ 2016/07/10(日) 09:28:52.29 _USER
2016年7月7~10日までフランスのパリで開催されている、世界最大級の日本文化イベント「ジャパンエキスポ2016」で、異常事態が発生。来場者たちが不快感をあらわにしている。

・日本の国旗を掲げて販売

このイベントは、アニメ、漫画、技術、グルメ、伝統、歴史などの日本文化を海外に伝える「日本に特化したイベント」なのだが、なぜか韓国グッズ専門店が出店し、物議をかもしているのである。

しかも日本の国旗を掲げ、韓国アイドル商品や韓国グッズを販売しているため、イベント来場者の一部が理解に苦しんでいるようだ。

http://buzz-plus.com/wp-content/uploads/2016/07/kankoku10.jpg

・販売物は100%韓国グッズ

問題視されているショップは「TAI YOU」という名称で韓国グッズを販売しており、ジャパンエキスポへの出店でありながら販売している物は「ほぼ100%韓国グッズ」。

実際に店舗に出向いて調査してみたところ、日本と関連のあるグッズはほとんど売られていなかった。

・来場者が感じたこのショップに対する違和感

1. 日本文化のイベントに韓国グッズの店を出店
2. ほぼ100%韓国グッズだけの販売(日本グッズほぼ無し)
3. 日本の国旗を掲げて韓国グッズを販売している
4. 日本文化のイベントなのに韓国アイドルの映像を流している

http://buzz-plus.com/wp-content/uploads/2016/07/kankoku3.jpg

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http://buzz-plus.com/wp-content/uploads/2016/07/kankoku7.jpg

・勘違いする人たちも多数


また、一部の来場者は韓国アイドルグッズやDVD映像を見て「この人たちは日本のアイドルなのね」と勘違いしており、実は韓国アイドルだと知ると戸惑っていた。

ちなみに、2015年のジャパンエキスポでも韓国ショップが韓国グッズばかり販売して問題視された騒動があった
(http://buzz-plus.com/article/2015/07/04/japan-expo-2015/)

・ただの便乗ではないだろうか

韓国は日本の隣国であり、ジャパンエキスポに隣国としてアプローチをかける行為をしたとしても、お互いを尊重し合っていれば問題はないと思われる。

しかしながら、日本文化のイベントで日本国旗を掲げ、日本グッズを売らず韓国グッズばかり販売するのは、販売者として違和感を感じないのだろうか。それはただの便乗ではないだろうか。そんな声も来場者から出ていた。

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9a3bdd051: 蚯蚓φ ★ 2016/06/26(日) 00:12:35.02 _USER
 韓国ガールズグループ「KARA」の元メンバー・知英(ジヨン)が、7月からスタートする桐谷美玲主演の月9ドラマ「好きな人がいること」(フジテレビ系)で主題歌を担当することが決定した。

「今回の月9主題歌は、多くの候補曲の中からプロデューサーがジヨンの曲を抜擢したようです。また彼女は歌手活動以外にも、近年は拠点を韓国から日本に移し、ドラマや映画の世界でも精力的に活動しています。そのため本国のファンからはバッシングされており、簡単には戻れないと言われていますから、なんとしても日本で成功したいことでしょう」(芸能記者)

 そんな月9を制作するフジテレビといえば2011年、俳優の高岡奏輔が韓流押しの編成を批判し、一時は抗議デモが開かれるほどの騒ぎとなった。それ以降、一部のネットユーザーからは、フジテレビが韓国の要素を取り入れることに対し、反発の声が起こる傾向にある。

 そしてこの夏、あるドラマに対しても、そんな視聴者から難色を示す声が上がっているという。

7月から放送される、Hey!Say!JUMP・中島裕翔主演の日9ドラマ『HOPE~期待ゼロの新入社員~』は韓国ドラマのリメイクとなっています。そのため一部の視聴者からは、純正の日本ドラマが観たいとの意見も上がっています。しかし近年、フジテレビのドラマで視聴率15%を超えるヒット作品といえば、草なぎ剛が主演した『銭の戦争』ぐらいしかありません。この作品も韓国ドラマが原作でしたから、現在のフジは自社でオリジナル作品を生み出すよりも、韓国の力を借りたほうが高視聴率を狙えると判断したのでしょう」(テレビ誌記者)

 看板作品の月9ですら、低視聴率に歯止めがかからないフジ。たとえ一部の視聴者から批判の声が上がろうとも、数字を取りに行きたいというのが本音なのかもしれない。

(森嶋時生)

ソース:アサ芸プラス<主題歌から原作まで…フジテレビの夏ドラマは韓国パワーにすがりまくり!>
http://www.asagei.com/excerpt/60973


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20041129_1681561: ねこ名無し ★ 2016/06/19(日) 00:04:59.50 _USER
あれだけ熱かった「韓流ブーム」が消えた3つの理由とは?
2016.6.18 18:00 産経ニュース

 日韓共催のサッカーW杯が開かれた平成14(2002)年。日本は何度目かの韓国ブームに沸いていた。それに合わせて、両国ゆかりの著名人、専門家にインタビューした連載企画をやったことがある。

 今度こそ日韓新時代の幕が開くのではないか。あるいは、政治や歴史に関係のないスポーツや文化でなら「壁」を乗り越えられるのではないか…。甘ったるい期待が込められた記事だったが、インタビューした中に、韓国音楽情報誌の女性編集長がいた。

 いわゆるK-POPタレントを扱う情報誌。記事は《聞き慣れないアーティストの名前が並んでいる…》と始まっているが、編集長が語る内容は今思えば、なかなか示唆的だ。

 《(読者は)専門チャンネルなどで韓国音楽を知った10代が結構多い》《(日本人歌手より)歌が上手で、ダンスもうまい。ルックスもなかなか》

 そして《W杯前の今は韓国のものならなんでもOK“韓国バブル”といった感じ。でもバブルの後にどれだけ残るのかな。ソウル五輪(昭和63年)のときは100が20、30に減ってしまった。今度はそんなことにはならないと思うけど》と予想している。

 実際、その通りになった。翌年の15年にNHKBSで韓国ドラマ「冬のソナタ」がスタート。“冬ソナブーム”に火が付く。主演男優、ペ・ヨンジュンは“ヨン様”と呼ばれ、韓国よりも日本での人気が爆発。
 
 BS、CS放送の多チャンネル化でコンテンツが不足していたこともあり、韓国ドラマは一気に、日本のお茶の間に浸透する。

 K-POPでは、BoAや東方神起、BIGBANG、少女時代、KARAといったアーティストが次々と成功を収めてゆく。テレビ番組やCMで彼らを見ない日はなく、韓国を訪問する日本人観光客も急増。グルメ、エステ、ファッションにまで夢中になった。

 ブームを押し上げたのは、これまで韓国に何の関心もなかったような中高年女性や若い男女たちである。「韓流」に熱を上げ、誇らしげに語ることも何ら恥じない。民主党の鳩山由紀夫首相(当時)の夫人がお気に入りの韓国人俳優を何度も招いて食事やプレゼントをし物議を醸したのもこのころだ。

 ずっと日本の音楽や映画を“お手本”にしてきた韓国の芸能界がついに日本を凌駕(りょうが)する。固定化されていた価値観や意識の逆転現象が起こったと思わせた。

 日韓のタレントの違いは、日本は「隣にでもいそうなアイドル」。韓国は「手が届かない高根の花」の完成品に磨いて送り出す。小学生のときにスカウトし、学校の勉強、お金、私生活まで徹底して管理をして育成する。国内(韓国)のマーケットが小さく、外国に出ることを念頭に置いているから、日本向け、中国向けといったマーケティングも丁寧だ。

 一方、日本のコンテンツ産業が韓国ではかばかしい成果を残せていないことはこの連載の1回目に書いた。韓国コンテンツ振興院などの2013年の統計では、韓国コンテンツ(映画、音楽、ゲームなど)の日本への輸出額は約14億5500万ドル。逆に日本からの輸入は約1億3千万ドルと10分の1。完全な貿易黒字である。

 「韓流ブーム」は多少の浮き沈みを繰り返しながらも10年近く続く。日韓関係が“低空飛行”を続けようがお構いなし。ついに文化が政治を超えることができたかに見えた。
>>2以降に続く)
 
http://www.sankei.com/premium/news/160618/prm1606180025-n1.html


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160501-i0961: エルボードロップ(庭) 2016/06/18(土) 15:47:15.72
JY(知英)が、7月11日(月)スタートのフジテレビ系“月9”ドラマ主題歌となる2ndシングル「好きな人がいること」を、8月31日(水)にリリースすることが分かった。主題歌起用に、JYは「JYとしてセカンドシングルの段階で月9ドラマの主題歌になるなんて、本当に驚いていますし、うれし過ぎて信じられませんでした。夏にぴったりの爽やかな曲なので、ドライブやビーチサイドにオススメです! たくさんの方に聴いていただき、ドラマと一緒に好きになってもらえたらうれしいです」と、喜びを語った。

JYは、元KARAのメンバーで、現在女優として活躍中の知英のアーティスト名。ことし3月16日に発売されたデビューシングル「最後のサヨナラ」はオリコンデイリーランキング最高5位、ウイークリーチャートでも7位を獲得した期待のアーティストだ。

知英も女優として出演した1月クールのドラマ「ヒガンバナ~警視庁捜査七課~」(日本テレビ系)で、オープニングテーマとなった全編英語詞の楽曲「RADIO」は、iTunesのPOP、TOP SONG CHARTでテイラースウィフトやジャスティンビーバー、マーク・ロンソンなどのグラミー常連アーティストを抜き、1位になったことでも大きなニュースとなった。

そんなJYが、今度は“月9”ドラマの主題歌に大抜てき。多くの候補DEMO曲の中からプロデューサーの藤野良太氏の心をつかんだのがこの楽曲だが、実はドラマのための書き下ろしたわけではなく、以前からとっておいたDEMO曲だったそう。

タイトルは、ドラマと同名の「好きな人がいること」に決定。8月31日に2ndシングルとして、リリースされる。

ザ・テレビジョン 2016年6月18日 配信
http://thetv.jp/news_detail/80346/


元スレ:・フジテレビ 月9主題歌に韓国人起用でネトウヨ激怒

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5093430i1: Egg ★ 2016/06/04(土) 23:26:06.01 _USER9
WoW!Korea 6月4日(土)11時47分配信

『冬のソナタ』の大ヒットを契機にして日本で起こった韓流ブーム。それから12年が経過した。今でも韓流が日本で根強い人気があるのは確かだが、様々な問題点も指摘されている。果たして、日本の韓流はどのようになっていくのだろうか。


■経済的なメリットを生む

 どんな社会でも同じだが、日本でも大衆文化を主導してきたのは若者たちだ。しかし、韓流の場合は違う。本来なら大衆文化と縁が薄かった人たちが韓国のドラマに夢中になっていた。 これは、とても大事なことである。今まで若者たちの占有物と思われていた大衆文化が中年層まで広がり裾野が広がったし、特に韓流ファンは年齢から言っても自分が望むものをすぐに買える購買力を持っていた。

 単にドラマを見て終わるのではなく、それと関連する商品を購入することに躊躇しない。大衆文化に対し経済的に限定される青少年より、産業振興という点では影響力が大きいのだ。韓流スターを例に取れば、彼らのドラマや映画だけでなく、関連するCDや雑誌の売り上げも伸びた。

 日本で韓流が大ブームになる前、先に中国、台湾、香港などで韓国ドラマは凄まじい人気を得た。それにもかかわらず、各国や各地域では経済的にそれほど直接的な影響を生み出すことはできなかった。 それは、韓流にはまったのが主に若者たちだったからである。

 しかし、日本では若者より40代以上の女性である。それが経済的には大きなメリットとなっていたのだが、いくつかの問題点も生まれている。コンテンツの不足、マーケティングの不備、アンチ韓流の動きなどである。

■スター中心のマーケティング


 日本の人たちが韓国の大衆文化に関心を深めたのは事実だが、それはわずかなドラマや数人のスターたちに限定されている。そのことに韓国では危機感を持っている当事者も多い。(中略)アジア各国での受けを狙った韓流企画ドラマの多くは、作品の完成度という面で批判を浴びている。

 たとえば、たくさんのドラマが主に日本の市場を見据えて作られたが、それらは特別な成果をあげられないままに終わった。こうした作品の共通点は、まさに未熟なコンテンツを韓流スターのイメージでカバーしようとしたことだった。

 このような現象が反復された場合には、当然ながら、韓流ドラマも競争力を持つことが難しくなる。

■相場を超える料金設定

 韓流早期消滅論を唱える人たちは、特にコンテンツ不足の問題がいちばん深刻だと主張する。実際に、日本のテレビ局では韓国ドラマの放送時間がかなり減った。

 もう一つ大きな問題は、日本で行なわれる韓流スターのイベントの料金が高すぎることである。相場を超える料金設定は、「稼げるときに稼ごう」と見られても仕方がない。また、関連グッズにしても、相場を大きく上回っている。こうした料金に疑問を持つファンがいるのも当然だ。いくら人気だからといっても、図に乗るとアンチの動きが活発になるのもやむをえないだろう。

 かつて韓国でも日本の大衆文化を受容するときに様々な声が起こった。今度は日本で逆のことが起こってきている。確かに、韓流ブームは日韓両国の大衆文化に新しい窓を開いた。もともと日本は今でも世界的な大衆文化の大国であり、その日本で韓国の大衆文化が一つのジャンルを確保した意味は大きい。

韓国で高い評価を受ける作品

 日本における韓流の成功事例は、韓国人の内面に深く漂っている肯定的な文化的価値を改めて再確認させたし、これからも持続的に維持して開発していかなければいけないという意欲を向上させてくれた。

 とはいえ、日韓両国がお互いの大衆文化を受け入れるときに、経済的な効果ばかりに執着すると混乱が起きやすい。韓国では、制作側が短期的な利益にこだわりすぎるという指摘も生まれている。質のよくない作品が増えたり著作権をきちんとクリアしないで契約を進めたりしたら、日本の韓流ファンはかならず離れていってしまうだろう。

 振り返ってみれば、韓国の人は日本の韓流ブームという現象で、大衆文化の力がどんなに凄いかということを悟った。何十年もかかって国交正常化を果たした両国の努力を、ドラマ一つが軽く越えていったという認識すらある。

 しかし、大切なのは持続することだ。


 日本において韓流をジャンルとしてさらに定着させるためには、まず韓国国内で高い評価を受ける作品を作るべきである。日本での受けを意識して内容を曖昧にしてはいけない。何よりも、日本の韓流ファンが求めているのは、いかにも韓国的で日本にない作品なのだから……。

文=朴 敏祐(パク ミヌ)+「ロコレ」編集部
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160604-00000008-wow-asent

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