韓流捏造ブーム

town206315_pho021: HONEY MILKφ ★2017/04/06(木) 07:25:47.96
東京のコリアンタウン、韓国店舗40%減少...「韓日葛藤・嫌韓デモ」が影響
NAVER/東京=聯合ニュース(韓国語)

日本・東京の代表的なコリアタウンである新大久保近隣の韓国商業エリアが、最近4年間で40%近く減少した事が分かった。

5日、新宿韓国商人連合会によれば、去る3月に新大久保近隣の韓国店鋪数を調査した結果、384件と集計された。

新宿商人連合会は、「これは、日本地理学会の学術誌論文に掲載された2013年時点の628件より244件(38.8%)減少している」と説明した。

単純に比較するのは難しいが、2012年8月から始まった韓流の沈滞と両国の不便な外交問題、嫌韓デモなどによって店鋪数が下落傾向を見せたと連合会は分析した。

今回の調査結果を具体的に見れば、飲食店185件、雑貨34件、美容分野32件などの順に多かった。

2013年と比べると飲食店の数が100件以上減り、最大の差を見せた。

新大久保の繁華街は2002年韓日ワールドカップを前後して活気を帯び、2010年のK-POPの人気で全盛期を迎えたが、その後韓国店鋪が減少して他のアジアの国の店鋪が増えた事が分かった。

連合会は、「新大久保外郭にある店鋪の売上げが大幅に減り、耐えられなくなった店は中国やベトナム、ミャンマーなどの他の国の店に変わって行っている」とし、「2015年から運行中のシャトルバスの追加運営と象徴物の設置など、活性化方案を準備中だ」と話した。

現在、近隣の電車利用客のうち25%が新大久保の訪問者であり、コリアンタウンの訪問観光客数は年間900万人以上に推定されている。

ソース:NAVER/東京=聯合ニュース(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=001&aid=0009165622


元スレ:・【聯合】東京のコリアンタウン、韓国店舗40%減少・・・『韓日葛藤・嫌韓デモ』が影響[04/08]

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dsada1: 鴉 ★2017/03/16(木) 18:06:05.33
世界は中国だけじゃない…韓流、新天地求めて進撃
「再び日本へ」…列島に向かう企画事務所

中央日報

芸能企画事務所は中国の代わりに日本進出の動きが活発になった。

昨年、特定の人種や民族を社会から排除することを目的とする表現活動を防止する「ヘイトスピーチ抑止条例」が日本で施行され、「嫌韓流」に対する負担が軽くなったのも要因だ。

その最先端を走っているのはJYPエンターテインメントだ。デビュー1年で国民ガールズグループに成長したTWICE(トゥワイス)は、6月の日本進出を控えて先月末にデジタルアルバムを先行発売した。

9人のメンバーのうち、日本人メンバーが3人(モモ・ミナ・サナ)含まれている事実が現地メディアの関心を引く中、本格的な活動はまだにもかかわらず「TT」ポーズなど人気要因の分析などが登場している。

2PMも活発な日本活動を続けている。昨年10月、東京ドームで2日間で10万人の観客を動員したのに続き、12月にはメンバーのJun.K(ジュンケイ)、1月にはテギョンがそれぞれソロコンサートを開いた。来月にはウヨンがソロアルバムを発売する。公演需要の高い日本は、アイドルメンバーがソロ活動するために適した舞台でもある。

T.O.P(トップ)の軍入隊で完全体活動が当面見られなくなったBIGBANGだが、メンバーのD-LITE(ディライト)はソロとして、来月日本ドームツアーで20万人の観客に会う予定だ。

YGのWINNER(ウィナー)やiKON(アイコン)はデビュー直後から日本活動を併行するなどリスクを分散させてきた。特に、ことし下半期は一部のメンバーの軍入隊で空白があったSMエンターテインメントの東方神起、SUPER JUNIOR(スーパージュニア)の日本カムバックも予定されていてファンの大きな関心を引いている。

SMの東南アジア行きも目立つ。14日、インドネシア・ジャカルタを訪問したイ・スマン総括プロデューサーは「現地オーディションを開催してNCTインドネシアチームをはじめ、NCTアジアチームを設ける」としながら「韓国とインドネシア・中国・日本などアジアが力を合わせれば『東洋のハリウッド』を作ることができる」と明らかにした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00000041-cnippou-kr


元スレ:・【韓国紙】「ヘイトスピーチ抑止条例」が日本で施行され、「嫌韓」に対する負担が軽くなった。韓流は「再び日本へ」

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1: 動物園φ ★ 2017/03/26(日) 02:24:04.00 I
リアルサウンド 3/25(土) 13:00配信

 K-POPシーンに、また新たなムーヴメントが巻き起こっている。5人が韓国出身、3人が日本出身、1人がCHINA-Tainan出身の9人組・TWICEは、これまでのK-POPの潮流を受け継ぎつつ、ポストEDMへと向かう最新型のダンスミュージックともリンクし、さらにはアイドルポップスの在り様までも更新している、期待の大型新人グループだ。すでに日本の女子高生の間で、彼女たちの振り付け「TTポーズ」が人気になっていることで、彼女達の存在を知っている方も少なくないだろう。6月28日の日本デビューに先駆けて、K-POPの最終兵器・TWICEの音楽的魅力を改めて紹介していきたい。

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 K-POPは近年、日本の音楽シーンにも大きな足跡を残してきた。少女時代とKARAは、2011年『第62回NHK紅白歌合戦』への出演を果たすなど、日本中に一大ムーブメントを巻き起こし、iKONは2016年の『第58回日本レコード大賞』で新人賞を受賞、EXOは女性ファッション誌『non-no』と『RAY』の表紙をダブルで飾る人気ぶりで、BIGBANGのコンサート動員力はもはや国内トップクラスだ。その華やかでスタイリッシュなパフォーマンスは、多くの若者、特に女性たちから熱心な支持を集めてきた。

 しかし、筆者も含めたポップミュージックを愛する者にとって、K-POPがもたらした最大の衝撃は、実はそのサウンドにおける「音圧」だった。山下達郎氏も言及していたが、K-POPのマスタリングは革新的で、少女時代が2009年に発表した「Genie」は多くのリスナーを驚かせた。彼女たちは、アイドル的な魅力を保ちながら、音の鳴り方が命と言える最新のダンスミュージックと同じ音圧を手に入れてしまったのだ。まさに、K-POPが“世界水準”のポップミュージックとなった瞬間だった。そして、この度のTWICEの登場によってK-POPはさらに驚くべき進化を遂げたのである。

 TWICEは、2015年に新しいガールズグループをデビューさせるというTVのオーディション番組『SIXTEEN』から誕生、多国籍でありながら自然体のキャラクターが大受けし、同年10月にタイトル曲「Like OOH-AHH」含む1stミニアルバム『THE STORY BEGINS』で韓国デビュー、新人女性歌手の中でアルバム売上枚数1位を記録し、各種ストリーミングでも圧倒的な再生数を誇った。そして2016年4月に満を持してリリースされた2ndミニアルバム『PAGE TWO』も大ヒットし、タイトル曲「CHEER UP」のMVは、K-POP史上最短でYouTubeの再生回数一億回を記録、その年の韓国で最も聴かれた楽曲となった。その勢いのまま、同年10月に発表された最新ミニアルバム『TWICEcoaster : LANE 1』のタイトル曲「TT」も、音楽チャートの一位を総ナメし、自らのYouTube再生記録をまたまた塗り替えてしまう。インターネットの爆発力も味方に付けたTWICEは、たった一年でモンスター級の国民的アイドルグループになったのだ。

以下ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170325-00010008-realsound-musi


元スレ:・【韓国】K-POP最終兵器「TWICE」、6月日本デビュー

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98edc2b9e26c05c8f5491871865c2ad91: Egg ★2017/03/25(土) 21:57:35.88
24日放送の「アナザースカイ」(日本テレビ系)で、韓国の女性アイドルグループ・KARAのメンバーだった知英(ジヨン)が、日本で芸能活動する苦悩を語った。

番組では、知英がゲストとして登場。知英はKARA脱退後、2年半前に日本で女優活動をスタートした。理由は「日本の作品がすごく好きだった」から。

現在では、言葉の壁を乗り越え、連続ドラマで日本人役に抜擢されるなど、活躍している。

しかし知英は、ここまでの道のりを「自分が思ったより簡単なことじゃなかった」と回想。「日本語のセリフひとつでも、イントネーションひとつ直すのも、すごく大変」と、夢と現実のギャップに苦しんだという。

さらに、知英は「自分で言うのも嫌なんですけど、日本側と韓国側両方(から批判が)あったんですよね」と明かしたのだ。

日本では、人気のあるキャラクター役を演じる際に「なんで韓国人がやらなきゃいけないんだ」「なんで、この人なのか?」といった批判があり、「私じゃダメなのかな?」と思ったそう。また、韓国からは「なんで、日本で活動しようとするんだ?」との声があり、
日韓を取り巻く環境に翻弄され、「やっぱりダメなのかな…」と、ホームシックになったこともあったそうだ

2017年3月25日 17時30分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/12846657/

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1: きのこ記者φ ★2017/03/23(木) 19:00:31.95
韓国の女性4人グループ「GFRIEND」(韓国名、ヨジャチング)のメンバーが新曲のミュージックビデオ関連動画で、「反日」替え歌を歌い、日本のKPOPファンたちに波紋が広がっている。

「GFRIEND」は2015年1月に「GLASS BEADS」でデビュー。同年7月に2作目「ME GUSTAS TU」を発表。11月にメンバーがステージ上で「七転び八起き」する動画が話題を呼び人気が本格化。16年1月発表された「ROUGH」で音楽番組1位を初めて獲得後、この曲で番組1位「15冠」を達成。さらに7月には「NAVILLERA」で「14冠」を獲得し、KPOPの女性トップグループにのし上がった。

今回、問題になっているのは3月6日にリリースされた「FINGERTIP」のMVのビハインドカット動画。韓国の芸能動画サイト「VLIVE」で7日に公開された。動画は全部で13分あるが、7分15秒あたりで、メンバーのオムジ(18)が「トクト ヌン ウリ タンタンタン!(独島=日本名・竹島=は我が領土タンタン)」と銃を撃つマネをしながら、うれしそうに歌っている。

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これは「FINGERTIP」のサビ部分をもじったもの。銃を撃つ擬音の「タン!」を使った「タンタンタン FINGERTIP」となっており、「タン」が韓国語で「土地」を表すことから、この替え歌を歌ったようだ。もともと「独島は我が領土」という歌があり、韓国では広く知られているらしい。動画で横にいた最年長のリーダー、ソウォン(21)もためらっていたが、仕方なく一緒に歌った感じだ。

日本の竹島(韓国名・独島)周辺では、昭和27(1952)年、韓国による一方的な「李承晩ライン」の設定から、昭和40(1965)年の日韓基本条約締結でラインが廃止されるまで、多くの日本漁船が拿捕、船員が抑留された。死傷者も出ている。つまり「独島は我が領土タンタン!」と銃を撃つしぐさをしたということは「日本人を撃つ」いうことになってしまう。

この動画を見て、GFRIENDのファンはツイッターなどで、オムジやソウォンに対して「これから日本で活動していくのに、なぜ反日をみせるのか」という内容の投稿をしている。
やはり、GFRIENDのファンも「反日」をあからさまにされては応援しづらいのだ。

実は、このグループ、昨年9月に来日しており、大阪と東京でイベントを行っている。筆者も大阪のイベントを見に行ったが、2000人以上が集まり、9割が若い女性ですごい人気だった。GFRIENDは所属事務所が小規模で、日本での活動はあまりしないとされていたため、プレミアム感もあったと思われる。特にユジュ(19)の歌唱力、シンビ(18)のダンスは女性KPOPのなかでもトップクラスであり、会場のファンも熱狂していた。

イベントでは、たどたどしくも日本語でしゃべろうとしていたし、サイン会でも丁寧にファンに対応するなど好感の持てるグループだった。

今後、同グループは、この問題にどう対応するのか。おそらく近い将来、来日すると推測されるが、そのときファンは複雑な感情を抱かざるを得ないだろう。

http://www.sankei.com/west/news/170323/wst1703230006-n1.html


元スレ:・【K-POP】「独島は我が領土 タンタン!(銃を撃つ仕草)」…ガールズユニット「GFRIEND」メンバーが「反日替え歌」を歌う

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0bf6bcf21: 動物園φ ★2017/03/22(水) 02:16:56.00
K-POP市場再び…日本で精力的に活動している韓国アイドル
TVREPORT |2017年03月14日10時07分

日本でK-POP市場が再び活気を帯びている。そのおかげでアイドルグループにも弾みがついている。


UP10TION(アップテンション) は、日本デビューアルバム「ID」が、タワーレコードで全国店舗1位とオリコンデイリーチャート3位を獲得した。注目すべき韓国アイドルとして取り上げられているのだ。UP10TIONは今月8日、東京で「ID」のデビューショーケースを開催。東京、福岡、名古屋、大阪など日本のあらゆる地域を周り、UP10TIONを知らせることにまい進している。

ガールズグループのDal★Shabet(ダルシャーベット) は今月10日と11日、東京・渋谷のDDD青山クロスシアターでライブコンサート「DAL★Shabet Live 2017 ~Happy White Day~」を行い、ホワイトデーを前に日本のファンと特別な時間を過ごした。彼女たちは2015年11月、日本デビューアルバム「Hard 2 Love」を発表し、活動を続けている。

SNUPER(スヌーパー) は今月22日、日本2ndシングル「Oh yeah!!」を発売する。すでに2月に日本でプロモーション活動を行った彼らだが、韓国活動もしっかりしている。ソウル西部警察署の広報大使に委嘱、3大反則行為の根絶、および学校内暴力予防など、さまざまな広報活動に参加していく。

http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2065194


元スレ:・【K-POP】日本でK-POP市場が再び活気

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1: 動物園φ ★2017/03/14(火) 07:18:12
K-POPビジュアル系のVIXX 日本に支社、活動強化へ K-POP新世代ファイル(11)
2017/3/8

 ボーイズグループの人気者が続々と登場しているK-POP市場で、VIXX(ヴィックス)がファンの期待を高めている。今年は、日本での活動に重きを置く計画を打ち出しているからだ。
彼らは2012年に韓国のオーディション番組で選抜され、6人組としてデビュー。平均年齢は23.8歳と若い。日本では14年から活動を始め、人気若手グループの一角として知名度を上げている。

▽写真右からヒョギ(ダンス、ボーカル・95年生)、ケン(メインボーカル、92年生)、リーダーのエン(ダンス、ボーカル、90年生)、ホンビン(ボーカル、ラップ、93年生)、レオ(メインボーカル、90年生)、ラビ(ダンス、ラップ、93年生)
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 日本と同様、韓国でも年末年始の音楽授賞式は、今の音楽界の人気者を知る格好の機会になる。例えば、2017年1月14日に開催された「第31回ゴールデンディスクアワード」で、アルバムのセールスが好調だったアーティストに贈られる「アルバム賞」に選ばれたのは次の顔ぶれ。大賞がEXO、それに続く本賞が、INFINITE、EXO、GOT7、SHINee、テミン(SHINee)、防弾少年団、MONSTA X、SEVENTEEN、VIXXと、いずれも日本に活動領域を広げ、多くのファンを抱えている男性グループだ。

 ここで1つ問題となるのは、受賞を目指して韓国での活動に比重を置くと、日本での活動が減り、ファンの心離れが進むこと。グローバル化目覚ましいK-POP界では、どのグループも国内外での人気の両立を求められるが、アーティストの時間も体力も限られている。

 そんな熱い生き残り競争のなかで、日本での活動により力を入れようとしているのがVIXXだ。
16年10月には、所属事務所のジェリーフィッシュエンターテイメントが日本支社を開設。これまでのレーベルだったCJビクターとの契約も年末で満了し、新たなレーベルへの移籍準備を進めている。

 新設した日本支社で音楽事業部長を務めるパク・ギョンヒョン氏によると、日本に拠点を設けたことは、VIXXの日本活動のさらなる強化を示す。メンバーは3月開催のファンミーティング(東京・幕張メッセイベントホールのほか、大阪、愛知)に向けて、趣向を凝らした催しを準備中で、8カ月ぶりのイベントになる。さらに下半期には新曲のリリースとライブを計画中だ。

http://style.nikkei.com/article/DGXMZO12976650W7A210C1000000?channel=DF280120166614

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d10973ec1: ダース・シコリアン卿 ★ 2017/02/28(火) 16:05:21.79
ドラマ・音楽から食やITまで 韓国のモノが日本に浸透
2月28日
 聯合ニュース

韓国は3月1日、日本の植民地支配に抵抗して1919年に起きた独立運動を記念する「3・1節」を迎える。

45年に植民地支配から解放された後も数十年、強い反日感情にもかかわらず韓国の消費市場では日本ブランドが圧倒的な支配力を誇ってきた。それが2000年代に入ると、韓国の製品やコンテンツ、サービスが日本に上陸し人気を集めるようになった。これは韓国の国力が伸長した時期と重なっている。

先駆けは韓流ブームだった。2002年に韓国で放送されたドラマ「冬のソナタ」から始まり、K-POPなどへと領域を広げていった。今月下旬発表の「第31回日本ゴールドディスク大賞」では、韓国の人気グループ、BIGBANG(ビッグバン)、防弾少年団、2PM、iKON(アイコン)が賞に輝いている。

韓国の食も日本市場に浸透しつつある。中でも韓国の即席麺は、即席麺を生み出した日本にも根を下ろそうとしている。韓国食品大手の農心によると、同社の日本法人は「辛ラーメン」を主力に、昨年売上高を前年比33%伸ばした。同社の海外法人では最も高い成長率だった。CJ第一製糖の飲むお酢「美酢」は、韓国の市場規模の2倍以上でこの分野の本場である日本でのシェアが10%を超えた。薬味調味料も日本でこの3年間、年2桁以上販売が伸びているという。

韓国の外食チェーンも続々日本に上陸している。かき氷「ソルビン」は昨年6月に東京・原宿に1号店を出店し、順番待ちの長い行列で話題になった。今月初めには福岡に2号店を出した。会社側は多彩なメニューが人気を呼んでいると話す。また、チキン料理店のグッネチキンはこのほど東京・新大久保に、日本1号店「Goobne」をオープンした。

IT分野でも躍進がみられる。韓国ITサービス大手NAVER(ネイバー)の子会社のカメラアプリ「SNOW」は、日本の10代に最も人気の商品・サービスと評価された。同じくNAVER子会社のLINEが運営する無料対話アプリ「LINE」は、月に1回以上活動のあった利用者数を指す月間アクティブユーザー(MAU)が昨年10~12月期に日本で6600万人に上った。LINEは昨年7月に東京証券取引所に上場しており、10~12月期の営業利益は前年同期のほぼ2倍を記録した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/02/28/2017022801967.html

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1: ダース・シコリアン卿 ★2017/02/26(日) 19:53:02.97
日本の女子高生の「TT」ブーム、韓国でも取り上げられる…TWICEの日本デビューに“高まる期待”
2017年2月26日 17時40分 Kstyle

「TWICE、いよいよ日本デビュー」「女子高生の間で『TT』ポーズと“シャシャシャ”はすでに慣れ親しんでいる」「YouTube再生回数でピコ太郎超えのグループ」「NEXT 少女時代」

今、多くの日本メディアが今年6月の日本デビューを宣言したガールズグループTWICEに注目し、期待をあらわにしている。

24日、TWICEが日本デビューを正式発表すると、日本で尋常ではない反応が続いた。地上波のTV番組「Oha!4」「ZIP!」「めざましテレビ」「グッド!モーニング」などがこぞってTWICEのデビューのニュースを知らせた。

また、各オンラインメディアは、TWICEというグループ名について「良い音楽で一度、優れたパフォーマンスで二度魅了する」という意味だとし、韓国人だけでなく台湾出身、特に日本出身メンバーが3人含まれており、すでにアジア各国では大きな話題を集めていると紹介した。

また日本の女子高生、中学生を中心に“TTポーズ”または“シャシャシャ”など、TWICEのポーズとダンスが話題になっており、文化祭など様々なイベントでTWICEのダンスを披露する事例が多くなっていると付け加えた。

日本初の単独ライブであるショーケーススケジュールが近く発表される予定だとし、「日本で今年最高の関心が集まるグループになるはず」と伝えた。

▽TWICEのTTポーズ

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この他にも「デビューわずか1年2ヶ月でもっとも権威のある賞の一つである『ゴールデンディスク』大賞を受賞したグループ」と強調し、「Like OOH-AHH」「CHEER UP」「TT」3曲のミュージックビデオの合計再生回数が4億回を突破したとし、彼女たちの驚くべき成果を伝えた。

このような中「BuzzFeed Japan」は、TWICEがすでに中高生の間では“常識的”な存在だと紹介した。特に3本目のタイトル曲「TT」に出てくる絵文字“(ToT)”の振付“TTポーズ”はプリクラや写真撮影の際に良くするポーズになったと伝えた。

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1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/02/26(日) 14:54:21.04
K-POP再ブームへ3つの強さ KARA仕掛け人が語る K-POP新世代ファイル(10)
日経エンタテインメント! 2017/2/23

KARA、少女時代、SHINeeほか、韓国のメジャーアーティストの音楽を日本市場に投入し続けているユニバーサル ミュージック。2016年末の契約アーティスト数は約20組で、日本で最も韓国アーティストを抱えるレコード会社になっている(表)。SHINeeが出演した16年12月14日の『2016 FNS歌謡祭』など、韓国アーティストがテレビ出演する例は今でもある。しかし、10年にガールズグループの4MinuteやKARA、少女時代がユニバーサルから続々デビューし、日本でK‐POPブームが巻き起こった当時に比べると、盛り上がりに欠ける現状といえるだろう。

なぜユニバーサルは、K‐POPアーティストと契約し続けるのか。KARAブームを作り出した実績を持ち、今でも韓国アーティストの発掘を続ける、ユニバーサル ミュージック 執行役員の中村 卓氏にK‐POPの再ブームを見据えた戦略と17年の展望を聞いた。
 

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――K‐POPというジャンルが日本に定着しましたね。

KARAと契約した10年当時はK‐POPアイドルという言葉もなくて、周囲は「韓国の女性アイドルグループのCDなんて、誰が買うの?」という反応でした。あまり期待されていなかったんです(笑)。でも、私はKARAのパフォーマンスを見たときに、頭をガツンと殴られたような衝撃が走って、「このコンテンツには日本でブームを起こす強さがある」と思いました。

当時、韓国では少女時代、ワンダーガールズがトップで、KARAは3番手でした。実は同じ頃、社内の別のチームが少女時代のデビューを準備していたこともあり、先に仕掛けようと、それも、少女時代とかぶらない打ち出しにしようと思いました。

KARAの魅力は、1人ひとりのキャラクターが立っていることでした。「女神のギュリ」「ジャイアントベイビーのジヨン」など、当時の日本のアイドルが言わないような、斬新なキャッチコピーを持っていた。歌も踊りもかわいいし、コンテンツを発信する“角度”が新鮮なので、世の中をびっくりさせられるだろうなと。

少女時代はSMエンターテインメント所属で、日本で実績のあるBoA、東方神起を先輩に持つカリスマグループです。スタイリッシュで憧れの存在になることは分かっていましたので、KARAは180度逆を行って「お茶の間のアイドル」を目指したんです。
続きます

ソース:日経エンタテインメント! 2017/2/23
http://style.nikkei.com/article/DGXMZO11785290X10C17A1000000?channel=DF280120166614


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1: ダース・シコリアン卿 ★2017/02/24(金) 20:25:24.12
【ソウル聯合ニュース】 韓国でヒット曲を連発中の9人組ガールズグループ、TWICE(トゥワイス)が6月28日に日本デビューベストアルバム「#TWICE」をリリースし、日本で本格的な活動を始める。所属事務所JYPエンターテインメントが24日発表した。
 

「#TWICE」にはヒット曲「Like OOH-AHH」「CHEER UP」「TT」の韓国語、日本語バージョンなど全10曲が収録される。アルバムリリースに先立ち今月23日には、韓国でリリースされた音源を収録したデジタルミニアルバム「WHAT’S TWICE?」の配信を日本でスタートした。

日本でのプロモーションも始まっている。東京・渋谷のファッションビル「渋谷109」の外壁やJR山手線原宿駅構内にもTWICEの広告が登場した。

正式デビュー前にもかかわらず、すでに日本のファンから高い関心が集まる。
8日開設された短文投稿サイト「ツイッター」の公式アカウントはフォロワーが1日で6万人を突破した。

昨年10月に韓国で発売された3枚目のミニアルバム「TWICEcoaster:LANE1」は同11月にオリコン週間洋楽アルバムランキングで1位を獲得した。

▽「WHAT’S TWICE?」(JYPエンターテインメント提供)T=(聯合ニュース)

http://img.yonhapnews.co.kr/etc/inner/JP/2017/02/24/AJP20170224003900882_01_i.jpg

http://japanese.yonhapnews.co.kr/enter/2017/02/24/1000000000AJP20170224003900882.HTML

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1: 動物園φ ★ 2017/02/13(月) 23:10:08.83
KSTYLE |2017年02月11日20時13分

2016年8月にシングル「オナ(Alright)」で韓国にてデビューを果たし、たった5日間でSNSのフォロワー数1万人を突破するなど鮮烈的な印象を与えた5人組アイドルグループINX(イネックス) が、2017年7月にCJビクターエンタテインメントより早くも日本デビューすることをファンたちの前で電撃発表した。

デビュー後、9月には日本に来日しロング公演を行い、地道なライブ活動を通してファンの数を確実に伸ばして来た5人。そんな彼らの、念願の日本デビューとあり、ライブ会場となったK-STAGE O! に集まったファンからも歓喜の声が上がった。メンバーでリーダーのサンホはデビューを受けて「こんなに短い期間で日本デビューできてとても光栄に思っています。これからも頑張ります!」という熱い思いをコメントした。

INXは、「美しいグループ」というキャッチコピーを持つ平均身長180㎝という抜群のスタイルとビジュアル、さらに実力まで兼ねた新人K-POPアイドルグループ。グループ名であるINXとは、自分の中の未知数という意味で、“5人のメンバーの持つ無限の可能性に出会う”という思いが込められている。現在は、韓国のみならず日本、中国でもイベントを行うなどアジア諸国を中心に活発的に活動をしている。今後の彼らの成長に期待したい。

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■関連サイト
INX日本公式Twitter:https://twitter.com/inx_jp_official


http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2063260

元スレ:・【K-POP】INX(イネックス)がついに日本デビュー

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1: ダーさん@がんばらない ★2017/02/11(土) 12:50:25.94
TWICE(トゥワイス)は現在韓国で人気NO.1のガールズグループ。ファンの間では以前より日本デビューが期待されていましたが、公式ホームページやツイッターアカウント、更にはLINEアカウントも公開され、遂に2017年に日本のテレビでもその活躍を目の当たりにできそうです。

というわけで、なぜそんなにも人気なのか?日本でも人気が出るのか? 人気の秘密と特徴をご紹介します。

渋谷109に「TWICE」と書かれた巨大広告が登場

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■ブレイクのきっかけは日本人メンバー・サナ

サバイバル番組を通したデビューということで、スタート時より認知度は高く、大型新人として登場し、新人賞受賞など幸先の良いスタートでしたが、彼女たちが国民的グループと言われるようになったのは、翌2016年4月25日にリリースした第2弾タイトル曲である『CHEER UP』がきっかけでした。

この曲で日本人メンバーのサナが歌う「シャシャシャ」という箇所が可愛いと話題になり、その振付と共に大ヒット。誰もが真似する流行となり、一気に知名度を高めました。

■最新曲『TT』で不動の地位に

そして10月24日には第3弾ミニアルバムを発表し、タイトル曲『TT』で活動。こちらも泣くことを意味する絵文字TTを採り入れたダンスが印象的で再び大ヒット。日本でも、雑誌「Seventeen」で活躍するモデルの江野沢愛美さんと横田真悠さんが真似する様子をInstagramに投稿し、また中高校生に人気のアプリ、ミクチャなどでもその真似が流行りました。

『TT』はリリース後、K-POPアイドルの史上最速となる71日でミュージックビデオのYouTube再生回数が1億回を超えるなど、人気は決定的となり、アルバムも他を圧倒する売れ行き。「超えられない壁」と言われてきた少女時代がソロ活動に力を入れる中、一気に抜き去りました。また、『CHEER UP』は各種の年間アワードで軒並み今年の歌に選ばれ、TWICEの年を大きく印象づけました。

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1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/01/28(土) 10:15:12.08
グループ100PERCENTの日本デビューシングル『How to cry』が“タワーレコード”チャートの1位になった。

100PERCENTが25日リリースした日本デビューシングル『How to cry』が、タワーレコード渋谷店でデイリー総合チャート1位を達成した。

『How to cry』のシングルが発売されるやいなや1位になったタワーレコード渋谷店の他にもタワーレコード全店の総合シングルチャート2位になった。

また関ジャニ8、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEなど日本の有名歌手らと共に順位圏に進入して日本デビュー後、オリコンデイリーチャート7位という良い成果を見せた。

昨年10月、韓国で『TIME LEAP』のタイトル曲『Better Day』でゆるがない高音ライブとパワフルな群舞を同時に見せて愛された100PERCENTは韓国活動を終えて日本でデビューシングルのプロモーションと共に東京、大阪などでコンサートを行って日本のファンの心をひきつけている。

デビューシングル『How to cry』は愛する恋人と別れた後、悲しみに陥った男の状況を表現したパワフルなビートのダンスナンバーだ。

一方、本格的に日本活動を始めた100PERCENは、22日の大阪に続き29日に東京で日本デビューシングル『How to cry』のショーケースを開催する。

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ソース:innolife 2017/01/26(Thu) 20:00
http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=228306

元スレ:・【韓流】100%のデビューシングルが“タワーレコード渋谷店”デイリー総合チャート1位達成、日本ファンの心ひきつける[01/28]

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0bf6bcf21: ダーさん@がんばらない ★2017/01/26(木) 12:42:01.55 I
韓経:K-POP業界、今年は中国より日本市場へ
韓国経済新聞 2017年01月25日14時40分

SMエンターテインメントの2015年の売上高全体(1954億ウォン)のうち中国の比率は約12%だった。昨年7-9月期に中国の売上高の比率は14.4%まで上昇したが、8月以降は中国政府のTHAAD(高高度ミサイル防衛体系)報復」で勢いが弱まり、年末には12-13%に落ちたと推定される。一方、昨年の日本での売上高比率は2015年(40%)と似た水準で、東南アジアや米国などその他の海外売上高は全体の約10%と推算される。

キウム証券のホン・ジョンピョ研究員は24日、「SMエンターテインメントをはじめ、主な上場音楽企業の昨年の中国の売上高比率は8-20%と推定される」とし「K-POP音楽企業にとって中国は日本より小さい市場」と説明した。

SM、YG、JYP、FNCエンターテインメントなど主要K-POP企業が今年に入って中国よりも日本・東南アジアなど他の海外市場での活動を増やし、ドラマなど新事業に集中する事業計画を組んでいる理由だ。


◆SMの東方神起・スーパージュニアは日本活動を再開

SMの関係者は「東方神起のメンバーのユンホとチャンミンが4月と7月に除隊する」とし「秋には東方神起が新アルバムを出し、日本ツアーが可能」と話した。SMの最大のキャッシュカウの東方神起は入隊前の2015年の日本ツアーで観客75万人を動員した。今年下半期にはスーパージュニアも日本でコンサートを開く計画だ。ウニョクとドンヘ(7月)、シウォン(8月)が相次いで除隊するからだ。SMは昨年、東方神起とスーパージュニアが抜けた状況でも日本でEXO(30万人)、SHINee(40万人)、SMタウン(5万人)公演で観客75万人を集めた。SMは毎年、日本で200万枚以上のアルバムを販売している。

JYPは昨年、主力の2PM、MissAのほか、新人アイドルGOT7とTWICEが急成長し、主要芸能プロダクションのうち最も大きく成長した。昨年、中国と日本での売上高の比率はそれぞれ15%、25%と推定される。昨年、国内ガールズグループでは過去最多のアルバム販売を記録したTWICEは今年、国内だけでなく日本での活動も増やす計画だ。JYPの関係者は「TWICEが来月、新アルバムを出して活動を始める」とし「他のメンバーも韓国と日本でさまざまな活動をする」と明らかにした。

中国のK-POP市場が日本よりも小さいのは著作権が十分に保護されないうえ収益精算も不透明だからだ。中国政府は2015年8月から音楽著作権保護措置を強化したが、今でもポータルは無料で広く使用する音源を月定額基盤に誘導する過程にある。有料化システムが定着するには3年以上かかると業界は見込んでいる。

公演市場も日本より小さい。1回あたりの公演観覧客が日本は5万人にのぼるが、中国では当局の規制で1万人程度にすぎない。韓国企業が中国と共同事業をしても精算が不透明であり、追加の興行収益をほとんど受けることができない。LOENエンターテインメントの関係者は「中国との共同事業ではミニマムギャランティーのほかに興行収益の配分を受けたことがない」と語った。

以下ソース
http://japanese.joins.com/article/062/225062.html


元スレ:・【韓流】K-POP業界、今年は中国より日本市場へ[01/26]

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