中国

91: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/06/29(金) 13:15:42.99
レコードチャイナ
2018年6月29日、サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会グループH最終戦で、日本が見せた「時間稼ぎ」が中国でも物議を醸している。

ポーランドに0-1で敗れた日本は、セネガルと勝ち点4で並んだものの、イエローカードやレッドカードの枚数による「フェアプレーポイント」でセネガルを上回り、コロンビアとともにベスト16進出を決めた。試合終盤、日本は他会場で同時に行われている試合でコロンビアがリードしていることを知ると、ディフェンスラインでボールを回して時間稼ぎ。観客からは大ブーイングが起きた。

これについて、中国のスポーツ評論家・黄健翔(ホアン・ジエンシアン)氏は中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で「日本はフェアプレーポイントでセネガルを上回って決勝トーナメント進出を決めた。しかし、ポーランド戦のラスト10分の戦いはフェアプレー精神に合致していただろうか?」と疑問を投げかけた。同氏は一方で、「ドローに持ち込めなかったセネガルは自業自得」とも指摘している。

また、20万以上のフォロワーを持つブロガーは、「日本は自分たちの運命をコロンビアに丸投げした。グループリーグ(GL)突破のために、日本はグラウンドで散歩した。スポーツマンシップはどこにあるのか。多くの人が、日本はアジアの国だからといって応援するが、中立的に見て、日本の最後の戦いぶりは恥だった」と指摘している。

中国メディアの論調もまちまちだ。人民日報は「アジアで唯一、決勝トーナメント進出」と好意的に伝えた。澎湃新聞は、日本のネット上で大ヒットドラマのタイトルになぞらえ「逃げるは恥だが役に立つ」というワードが注目を集めていることや、中国のネットユーザーから「中国が同じ状況なら、同じようにすべき」といった意見が出ていることを伝えるなど、こちらも批判的な要素は少ない。一方、スポーツメディアの網易体育は「皮肉!日本は攻めないのにフェアプレーポイントでGL突破」と題し、日本のベスト16進出は中身が伴っていないと批判している。

ネットユーザーの間では意見がまっぷたつに割れており、
「試合の80分までは日本を応援していたが、残り10分はセネガルを応援した」

「サッカーファンに失礼だ」
という声がある一方、
「もし中国が日本の立場ならみんな喜ぶと思う」

「これはせいぜい観客に魅せるサッカーに背いたということで、スポーツマンシップとは全く関係ない」

「日本にもリスクはあった。それぞれに利害がある」
と理解を示す声も。中には、
「日本には時間稼ぎをする権利があるが、観客もブーイングする権利がある」

「ルールに問題があるんだと思う」
と指摘するコメントも見られた。(翻訳・編集/北田)


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1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [DE]2018/06/20(水) 18:04:36.47
ソース
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FIFA Partners
https://www.fifa.com/worldcup/organisation/partners/


ソニーは2005年4月に、2007~2014年の8年で330億円という大型契約をしていたが、本社の構造改革の優先を理由に、一度も更新されることなく去ることになった。ソニー以外に下記のような日本企業がFIFAパートナーを務めていた。

ご存知のように日本代表のW杯初出場は1998年のフランス大会。それよりも16年も前からFIFAとは蜜月にあったが、ついになくなった。 一方の中国のW杯出場は2002年の1度のみ。代表の実力は、国際レベルにないものの、企業の金満ぶりは凄い。かつての日本企業を見るかのようだ。

富士フィルム (1982年~2006年)
東芝 (2002~2006年)
日本ビクター (1982年~2002年)
富士ゼロックス (2002年)
NTT (2002年)
キャノン (1982年~1998年)
セイコー (1982年~1986年)


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china1: ガラケー記者 ★ 2018/06/11(月) 18:33:46.94
searchina 2018-06-11 15:12

中国メディア・今日頭条は10日、「古代から今に至るまで、どうして日本人は中国人を嫉妬し続けてきたのか」とする記事を掲載した。

記事は、「日本に住むある中国人が『日本人は中国人に対して普遍的かつ根拠のない優越感を抱いていることに気づいたのだが、どうしてそうなるのか本当に分からない』と質問してきた。そこで私は『それは、日本人が中国人に嫉妬していることの表れだ』と答えた」とした。

そのうえで、「日本人が中国人に嫉妬を抱かないはずがない。彼らは、われわれが広い土地や豊かな資源、そして、優れた血統と複雑な文化を持っていることを妬んでいるのだ。歴史上、中国は日本よりも進んだ文明があり、強い巨人であり続けた。それゆえ日本人は、嫉妬をすれども謙虚で、大量の人員を中国に派遣して学ばせてきたのである」と説明している。

一方で、近代に入ると「日本は極東で実力のある帝国と見なされ、中国の全てを手に入れようとした。そこで19世紀後半には琉球、20世紀初めには韓国といういずれも中国の属国だった地域を併合した。さらには、日清戦争や日中戦争を引き起こしたが、最終的にその野望の実現は失敗に終わった。そこで日本人は中国の広大なバックアップやメンタルの強さに嫉妬を抱いたのである」と論じた。

さらに、「日本人は中国に嫉妬し続けると同時に、中国の弱点やおくれている点を蔑視しており、このような複雑な心理が長きにわたり日本人を縛り続けてきたのだ。2010年に日本を抜いて世界第2の経済大国になった中国に対し、日本人は心から憂慮を抱き、嫉妬している。しかし、日本人は中国の台頭をとめることはできず、ただただ憂慮を募らせることしかできないのだ」としている。


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1: ばーど ★ 2018/03/19(月) 21:26:24.87
500万人分の個人情報が中国業者に 年金情報入力を再委託
3月19日 19時05  NHK NEWS WEB

日本年金機構からデータ入力の業務を委託された東京の会社が、契約に違反しておよそ500万人分の個人情報を中国の業者に渡し、入力業務を任せていたことが厚生労働省などへの取材でわかりました。

日本年金機構は、去年8月、東京・豊島区にある情報処理会社におよそ500万人分のマイナンバーや配偶者の年間所得額などの個人情報の入力業務を委託していました。

ところが、厚生労働省などによりますと、この会社は、中国の業者にデータの一部を渡し、入力業務を任せていたということです。

http://livedoor.blogimg.jp/gensen_2ch/imgs/0/2/0280b46f.jpg

これらの個人情報は、公的年金の受給者が所得税の控除を受けるために日本年金機構に提出したもので、年金機構とこの情報処理会社が交わした契約では、個人情報を保護するため、別の業者への再委託を禁止していました。

厚生労働省によりますと、中国の業者から個人情報が外部に流出した事実は今のところ確認されていないということです。

この情報処理会社については、データの入力が進まず、少なくとも6万7000人の受給者が所得税控除が受けられず、本来よりも少ない年金しか受け取れない事態となっていて、日本年金機構が、中国の業者への再委託との関連など詳しいいきさつを調べています。

情報処理会社は、NHKの取材に対し「コメントできない」としています。

一方、日本年金機構は「現在調査中でコメントを差し控えたい」としています。

■「委託先の業者を厳格にチェックへ」

個人情報の保護に詳しい立命館大学情報理工学部の上原哲太郎教授は「国が集めた個人情報は本来、厳格に管理する必要があり、業者に委託する場合は入力が終わればデータを消去するなど細かい決まりが設けられているが、再委託をすると、こうした厳格なルールが及ばなくなるおそれがある。国や日本年金機構などは、委託先の業者が適正に個人情報を扱っているのか厳格にチェックしていくことが強く求められている」と指摘しています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180319/k10011371391000.html

★1が立った時間 2018/03/19(月) 19:20:51.36
前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521459720/

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