中国ネタ

china1: ニライカナイφ ★2018/03/07(水) 22:28:51.04
◆中国で相次ぐ「精神日本人」問題、全人代代表から法整備求める声―中国紙
Record china 2018年3月7日(水) 19時30分

2018年3月6日、現代快報によると、中国で開催中の「両会」(全国人民代表大会・全国政治協商会議)で「精神日本人(精日)」問題に厳しい声が相次いだ。
「精神日本人」とは「自分は中国人だが精神的には日本人」と考える人々を指す言葉で、オンライン百科事典・百度百科は「極端な人には自分が属する民族を恨んで日本を崇拝、自身が中国人であることを恥じる特徴も見られる」と説明している。

中国では先月、日中戦争の戦場跡で旧日本軍に扮した写真をネットに投稿した男性2人が15日間の行政拘留処分になったのに続き、「南京大虐殺の死者はたったの30万人。少なすぎた」と投稿した男性が同じく5日間の処分を受けるという問題が起きた。記事は「精日分子は民族にとって超えてはならない一線に繰り返し戦いを挑んでくる」と指摘し、一連の出来事が両会出席者の注意を引いていると説明。

このうち、「精日分子、精日思潮は民族感情に対する重大な挑戦」と話す全人代代表の熊思東(シオン・スードン)氏は「15日間の行政拘留処分と道徳上の非難だけでは足りない」として早急の法整備による「民族感情保護」の必要性に言及、他の出席者からも教育の見直しなどを呼び掛ける声が上がったという。

http://www.recordchina.co.jp/b163596-s0-c10.html

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K10011350091_1803030935_1803030959_01_021: 名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区) [FR] 2018/03/04(日) 17:50:07.42
中国高官 関係改善には日本側の対応が重要
3月3日 4時44分 NHK

中国で全人代=全国人民代表大会が始まるのを前に中国の高官は、日本と中国の間での首脳の相互訪問の実現に期待感を示しつつも、関係のさらなる改善には日本側の対応が重要だという考えを強調しました。

中国政府の重要な人事や政策を決める全人代が5日から北京で始まるのを前に、国政への助言機関、政治協商会議の王国慶報道官が2日、記者会見しました。

この中で王報道官は、日中関係について「最近、日本が両国関係をめぐって前向きなシグナルを発し、明るい兆しが出ている」と指摘しました。

その一方で「一部の日本の政治家は、中国を戦略的ライバルとみなす狭い考え方にとらわれている」と批判するとともに、「歴史を直視しない国は尊重されないし、隣国を常に戦略的ライバルと見なす国に未来はない」とも述べました。

そのうえで王報道官は「できるだけ早く正常な軌道に戻し、ハイレベルの交流のために適切な雰囲気が生み出されてほしい」と述べて、首脳の相互訪問の実現に期待感を示しつつも、関係のさらなる改善には日本側の対応が重要だという考えを改めて強調しました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180303/k10011350091000.html

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china1: 荒波φ ★ 2018/02/04(日) 14:32:58.31
レコードチャイナ 2018-02-04 12:12

中国メディア・今日頭条は1日、「日本には神戸牛があり、韓国には韓牛がある。まさか中国は良質な牛肉が生産できないとでも言うのか」とする記事を掲載した。

記事は「牛肉と言うと、様々な美食が目の前に浮かんでくる。牛肉は、中国人にとっては非常におなじみの食材だ。しかし、中国の肉牛の品種となると、多くの人があまりよく理解していない。われわれは、日本の神戸牛が非常に高価でしかもおいしいという話をしばしば聞く。その肉には全体に霜が降ったようなサシが入っているのだ。また、韓国の韓牛も自然の摂理に近い環境で飼育されるこだわりの牛肉だが、それゆえ生産量は非常に少なく、なかなか庶民の手には届かないという」とした。

そのうえで「広い国土を持つわが国は様々なタイプの地形を持っているので、牛の品種も実はとても多いのである。例えば南方の水牛、北方の黄牛、チベットのヤクなどが代表的な品種だ。しかし、これらの牛肉はいずれも品質的にやや劣る部分がある。

なぜなら、中国は古くより食べるためではなく農耕のために牛を育ててきたからだ。では、中国には食用に適した肉牛はいないのか、と言うと、それもまた違うのである」と説明し、優れた肉質を持つ品種を紹介している。

最初は「魯西牛」だ。魯西牛は又の名を山東牛といい、食用にも農耕用にも適した黄牛の品種だという。穏やかな性格で育てやすく、程よく油も入り、肉質も良好とのことだ。続いては、「三河牛」である。

当然ながら日本の「三河」ではなく、内モンゴル自治区フルンボイルにある三河地区の地名が付けられた品種である。乳牛としても肉牛としても優れており、耐寒性や耐病性に強く放牧に適しているという。

記事はまた、本土の品種以外にも中国ではシンメンタール、シャロレーといった世界的に有名な肉牛の品種も輸入して飼育していると説明した。

中国のネットユーザーは中国の肉牛に対して様々な見方を持っているようだ。「われわれの黄牛はとても有名だ」「黄牛肉はとてもおいしいぞ」「中国の肉は水を注射して重さをごまかしているから」「黄牛はおいしい。神戸牛は非常においしい」「和牛とは比べ物にならないよ」といったコメントが寄せられた。

また「品種というよりも育て方を考えないといけないのではないか」との声も見られる。

品種が良くても飼育方法や飼育環境が悪ければ、その良さは半減してしまう。逆に、いい環境で育てたとしても肉質が硬いなどの品種ではやはり限界がある。

優れた品種を開発するとともに、そのポテンシャルを最大限に発揮できるような飼育環境と育て方の研究、この両方が噛み合ってこそ、食通をもうならせる高級ブランド牛肉が生まれるのではないだろうか。

http://news.searchina.net/id/1652898?page=1
 

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china1: らむちゃん ★ 2018/01/30(火) 19:44:56.72
まさかそんな・・・日本が30年以上も中国をODAで支援していたなんて=中国メディア
サーチナ 2018-01-30 14:12

 今なお根強い反日感情が存在する中国では、日本は歴史問題に対して誠意ある対応を取っていないという声が存在する。日本はこれまで謝罪を行い、様々な支援も行ってきたが、中国ではこうした支援の実態が広く知られているとは言い難いのが現状だ。

 中国メディアの今日頭条は28日、日本が1979年から2010年にかけて中国に行ってきた支援について紹介する記事を掲載し、「日本が中国に30年以上にわたって莫大な支援をしていたとは、まったく知らなかった」と伝えている。


 外務省によれば、日本は2013年度までに有償資金協力(円借款)として約3兆3164億円、無償資金協力として1572億円、技術協力として1817億円、総額にして約3兆円以上を中国に政府開発援助(ODA)として提供してきた。

 記事は、日本がこれまで中国に対して「大規模な支援」を行ってきたことは、「多くの中国人が知らないこと」であると指摘する一方、中国の大都市である上海にある浦東空港や北京の首都国際空港はいずれも日本からの資金援助のもとで建設されたものだと指摘。そのほかにも蘭州や武漢、西安などの空港も同様に日本から援助を受けたものだと伝えた。

 さらに、北京と河北省秦皇島市を結ぶ鉄道や北京市にある中日友好病院、北京市の地下鉄1号線など、建設費のすべてではなくとも、日本からの資金が一部でも投下されたプロジェクトは数多く存在することを強調。経済が発展したことで、中国は資金的に困ることはなくなったが、日本は今も技術や人材の点で中国への支援を継続していると伝え、中国人はこうした事実が存在することを客観的に知っておくべきであると伝えている。
(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1652572?page=1

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16524241: らむちゃん ★2018/01/28(日) 09:28:17.03
悔しい! 刺身も相撲も桜も「世界に知られた日本文化」は中国がルーツだった=中国メディア
サーチナ 2018-01-28 07:12

海外の人から「日本を代表する文化とは何か」と尋ねられたら、何を挙げるだろうか。着物や懐石料理、障子や畳など、衣食住について紹介する人もいるかもしれない。しかし、中国メディアの今日頭条はこのほど、今日において日本を代表する文化の多くは「日本生粋のものではなく、ルーツは中国にあるものばかりだ」と主張する記事を掲載した。

記事は、中国人にとっては「もともと中国が発祥であるのに、現代では日本の文化」と認識されているものが多々あることが我慢ならないようで、たとえば、西洋の外国人が「盆栽は日本の文化」と認識していることは不満であると指摘。そして、悠久の歴史を誇りとする中国からすると、日本はあらゆる文化を中国から学んだのに、後にそれらを自国の生粋の文化としていることに対して「受け入れがたい感情が存在する」と論じた。

続けて、すでに日本の文化として世界に浸透しているものとして「刺身、相撲、桜、和服、下駄、畳」を挙げて、それぞれ中国が起源の文化であると主張し、中国人としてはこれらの文化が日本文化として世界に浸透してしまっていることに不服を感じると論じた。
例えば、刺身については、中国「商、周の時代の文献に中国料理として存在していたとし、唐の時代多くの高貴な人々が好んで食していた記録が残されている」と指摘した。

日本の多くの文化の源が中国にあることは周知の事実ではあるが、日本に伝来してから現代に至るまでの間に日本の風土の中で育まれ、保存され、定着したゆえに日本の文化と称しても虚偽にはならない。しかし、海外から評価される中国のイメージが中国人の抱いているものとは異なり、自らが誇る悠久の歴史ある文化のイメージを「日本に奪われてしまった」という感があるのかもしれない。

中国には非常に多くの世界遺産があることから分かるように、貴重な文化や遺産が数多く存在している。急速な経済発展によって中国は目まぐるしく変化しているが、多くの文化が急速に失われつつあるのも事実だ。中国の人びとがこうした貴重な文化の価値を知り、育んで行くことを期待したいところだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1652424?page=1

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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [DE] 2018/01/28(日) 01:00:00.91
成田空港、LCC欠航で苛立った中国人乗客が暴れる 傷害容疑で1人逮捕
大紀元


成田空港署は25日未明、空港会社職員の女性を突き飛ばしてケガを負わせたとして、中国籍の男一人を傷害と暴行の容疑で逮捕した。24日夜、日系格安航空会社(LCC)の東京発上海行きの便が、到着地の悪天候により欠航になったため、搭乗予定の中国人搭乗客およそ100人は、空港ビル内で一晩振り替え便を待っていた。未確認の報道内容によると、一部の集団がいら立ちを募らせ、騒動を起こしたという。


動画
https://www.youtube.com/watch?v=acQkUFDWWFM


在米中文メディア博聞社や中国国内のセルフメディア(個人運営ニュースサイト)などによると、LCCジェットスター東京発上海行きで、日本人客5人と中国人客175人の計180人が搭乗予定だった。航空会社より欠航案内が出ると、日本人客は離散し、一部の中国人客は航空会社の紹介を受けて宿泊施設に向かった。残りの約100人が依然として搭乗口付近に留まったという。

航空会社の職員は、搭乗エリアが夜23時になると閉鎖され電気や暖房が止まるなどのことを説明し退去を求めるも、内容を理解できず、中国人客は留まり続けた。中国人客側の主張では、航空会社は対応のための中国語通訳者を用意せず、水や食品の提供もなかったという。

翌朝2時頃、数人の中国人客が食べ物を買いに、搭乗エリアの2階に上がろうとしたため、航空会社職員の男女2人が制止しようとした。警察によると、客は職員を突き飛ばしたため女性職員(36)は左足に捻挫を負ったという。

現場にいた人物が撮影した映像には、興奮した集団が中国国歌を歌うなどして強く抗議する様子が映っている。
掛けつけた成田空港署の警察官が対応し、騒動を収束させた。一人の中国人男性客が暴行と傷害の疑いで逮捕された。25日朝、中国人客175人は上海行きの便に搭乗した。

2016年12月、北海道の新千歳空港でも似たような事件があった。大雪による欠航に中国人乗客約100人が抗議し、騒動が起きた。


http://news.livedoor.com/article/detail/14216007/


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tiananmen021: らむちゃん ★ 2017/12/22(金) 19:20:20.32
中国の「天安門事件の死者数が1万人以上だった」
朝鮮日報2017年12月22日 9時2分
 
1989年6月に発生した中国の天安門事件で、「死者が1万人を上回る」という証言があったと香港のインターネット・メディア「香港01」と米ラジオ放送「自由アジア放送」(RFA)中国語版などが20日、報じた。


これらメディアは、英国政府が先月、機密扱いを解除した外交文書を引用、天安門事件に詳しい中国国務院の上層部の人物が「デモ隊を武力で鎮圧した時に死亡した市民・学生・軍人は1万人を超えていた」と証言したと伝えている。この文書は当時、中国にある英国大使館にいたアレン・ドナルド卿が本国に報告したものだ。

この文書によると、6月3日夜に始まった鎮圧作戦は4段階で行われたという。瀋陽軍区第39集団軍が投入され、当初は武器を携帯せずにデモ隊の解散を試みたが、後にデモ鎮圧装備を使用、第3段階では威嚇射撃をするなど、鎮圧の強度を引き上げたものの、解散させられなかった。そして第4段階で山西省駐屯第27軍が投入され、デモ隊に向けて発砲したと書かれている。

天安門事件の犠牲者数については、さまざまな説がある。当時の北京市長は「約200人が死亡し、3000人が負傷した」と証言した。中国赤十字社では、病院に運ばれてきた遺体を基準に犠牲者は2600?3000人に達したと見ており、米ホワイトハウスの機密解除文書では、中国の内部文書を引用して計1万454人が死亡したとしている。

http://news.livedoor.com/article/detail/14063799/

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china1: らむちゃん ★ 2017/12/05(火) 19:46:20.04
レコードチャイナ 2017年12月5日 18時49分
 
2017年12月4日、米華字メディア・多維新聞は、中国が主導する広域経済圏構想「一帯一路」について「隣国が次々と離脱し、重大な困難に直面している」と伝えた。

パキスタン、ネパール、ミャンマーの3カ国はこのほど、中国が計画していた大規模水力発電所3カ所の事業中止を発表した。これは総額200億ドル(約2兆2500億円)規模の大型プロジェクトだ。

パキスタンはインダス川流域のディアメル・バハシャダム建設に中国が提供を申し出ていた資金140億ドル(約1兆5754億円)の受け入れを拒否。ネパールは25億ドル(約2813億円)規模の水力発電事業について、合弁相手の中国企業が「重大な財務違反を犯した」として事業取り消しを決定。ミャンマーも「大型水力発電所には関心がない」と表明したという。

専門家は「今回中止された三つの案件は、それぞれ背景や原因が異なる。しかし、周辺の発展途上国は中国に大型インフラ事業を引き渡す代償は大きいと気付いたのだろう」と指摘しているとのことで、記事は「中国の『一帯一路』構想は、周辺国に長期的な植民地戦略ととらえ始められている」と伝えている。


https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171205/Recordchina_20171205041.html

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1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/12/05(火) 13:43:50.75
12月5日 千葉日報

市川市内を流れる江戸川放水路河川敷で、カキの殻が大量に捨てられ、問題になっている。地元住民らによると、数年前からカキを採りに来る中国人が増えて以降、河川敷が大量のカキ殻で埋め尽くされるようになった。


▼江戸川放水路で河川敷のコンクリートブロックに付着したカキを採る中国人(画像は一部加工)=4日午前11時半ごろ、市川市妙典
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回収作業でできたカキ殻の山=4日午前11時ごろ、市川市の江戸川放水路河川敷
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 河川敷は地元住民が水辺に親しむ場にもなっており、子どもが転んでカキ殻でけがをする事例も相次いでいることから、安全確保のため国や市、地元の環境保全団体などがカキ殻を回収する対策に乗り出した。

河口から約1キロの同市妙典の河川敷で4日、国と市、地元自治会などからなる「江戸川放水路水面等利用者協議会」のメンバーら約70人が午前9時半から約2時間、カキ殻の回収作業にあたった。地元住民の要望を受けた初の試み。コンクリートブロックの上に積み重なった殻をスコップなどでかき出し、撤去したカキ殻は約30トン。周辺の河川敷は約1キロにわたってカキ殻が捨てられており、推定100トンに上る。


河川敷のパトロール活動などに取り組んでいる「妙典河川敷の環境を守る会」の藤原孝夫会長(76)によると、海水が入り交じる放水路はカキが生息し、数年前から大潮に合わせてカキを採りに来る人が増えた。多くは5~10人の中国人グループで、多いときは100人以上になることも。殻だけを河川敷に捨てて帰ってしまうことが多々あるという。

「注意しても日本語が分からないふりをして聞かない。取り締まるための明確なルールがないため、見掛けたら注意することしかできない」と憤る藤原会長。河川敷で遊んでいた子どもが転んでカキの殻でけがをし、救急車を呼んだケースが今年に入って3件あり、対策が急務だった。

回収作業をしたこの日も作業終了直後に早速、キャリーバッグを持ってカキを採りに来た中国人の姿が。父親と2人で埼玉県から電車で来たという中国・福建省出身の女性は「友達からカキが採れると聞いて来た。自宅で料理して食べる。揚げ物にすると美味しい」と話した。女性は回収作業の参加者から殻を河川敷に捨てないように注意され「殻は持って帰る」と約束した。

河川を管理する国交省江戸川河川事務所によると、カキ殻は清掃の対象外のため、これまで放置されてきたのが実情。放水路は江戸川の水害を防ぐためにもともと陸地だったところを切り開いて川にした経緯があり、漁業権が設定されていないため、カキを採る行為自体は規制できない。カキの殻を捨てる行為は不法投棄にあたるが、取り締まりが難しいという。

同事務所の森川卓占用調整課長は「地元と連携して回収作業に取り組むことが、カキ殻を捨てる人に対するプレッシャーを強めることにつながる」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00010009-chibatopi-l12

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s-canada1: 動物園φ ★ 2017/12/04(月) 19:18:16.91
Record china 2017年12月2日(土) 11時50分

2017年12月1日、中国新聞網によると、カナダ議会で先月30日(現地時間)、華人議員が毎年12月13日を「南京大虐殺記念日」にするよう政府に呼び掛けた。記事は「カナダの国会議員が国会レベルで政府に同記念日設置を求めるのは今回が初」と説明している。

記事によると、同議員は「80年前、日本軍は2万から8万人の中国の女性に暴力を振るい、およそ30万人を殺害した。当時南京にいた西側の証言者はその様子を『人間地獄』と形容している」などと述べ、南京大虐殺に関する資料が国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「世界の記憶」(世界記憶遺産)に登録されたことを指摘した。

同議員は取材に対し、「今月13日は南京大虐殺80周年の日」とコメント。国会で記念日設置を呼び掛けた理由として被害者に対する尊重を挙げるとともに、「同様の悲劇を繰り返さないために、カナダの人々にこの暗黒の歴史を知ってもらいたい」と話したという。

カナダでは今年10月、オンタリオ州議会が華人議員の提出した南京大虐殺記念日設置を求める動議を可決している。(翻訳・編集/野谷)

http://www.recordchina.co.jp/b163592-s0-c10.html

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endo161025-xi-thumb-720xauto1: ひろし ★2017/12/02(土) 17:28:26.30
2017/12/2 17:14

【台北共同】中国の習近平国家主席が軍幹部の非公開会議で沖縄県・尖閣諸島について「(中国の)権益を守る軍事行動」を推進するよう明言していたことが2日、中国軍の内部文献で分かった。日本の実効支配を打破する狙い。海警局の巡視船が中心の尖閣周辺海域のパトロールに加え、海軍艦船や空軍機が接近してくる可能性もある。

文献によると、2月20日に開催された軍の最高指導機関、中央軍事委員会の拡大会議で、同委トップを兼務する習氏は「わが軍は海、空からのパトロールの常態化を一層強化し、東シナ海と釣魚島(尖閣諸島の中国名)の権益を守る軍事行動を深く推進した」と述べた。

https://this.kiji.is/309603818682254433?c=39550187727945729

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2017/11/19(日) 09:40:18.08
東京も「危険地帯」入り! 制御不能の中国宇宙ステーション“落下予想エリア”が公表される
11月19日

制御不能に陥っている中国の宇宙ステーション「天宮1号」が、4カ月以内にも地上に落下する見通しであるとの予測を、欧州宇宙機関(ESA)が発表した。


http://livedoor.blogimg.jp/gensen_2ch/imgs/0/9/09894d36.jpg

2011年9月に打ち上げられた天宮1号だったが、16年9月から制御不能に陥った。もともと高度380キロから320キロの間で軌道を描いていたものの、徐々に地球へと近づきつつあり、高度300キロのあたりを周回している。ESAの専門家によれば、天宮1号が現在は、辛うじて保っている現在の軌道からも、来年の1月から3月の間には外れ、そのまま地表へと落下するという。


天宮1号は、全長10.4メートルで、総重量は8.5トンに及ぶ。ちょうど中型トラックを想像すれば近いかもしれない。

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これが宇宙から落下するというのだから一大事だが、ESAの専門家によると、大気圏突入時にほとんど燃え尽きるが、一部の部品は地表に到達する可能性もあるという。

海外には、重さ100キロの部品や有害物質が地表に到達する危険性を指摘するメディアもある。しかし、落下物がたとえネジ1個だったとしても、まさに空から弾丸が降ってくるようなものである。

気になる落下地点だが、ESAによると、北緯43度から南緯43度までの間となることが予測されている。この「危険地帯」には、ニューヨークや北京、ニューデリー、香港、そして東京など、世界の主要都市が密集しているのだ。ESAは今後、天宮1号の落下を監視する国際的連携を主宰するとしている。

人的被害が出る確率は低いとはいえ、中国が進める宇宙強国化の尻拭いを国際社会が行わなければならないというのは、どうにも納得がいかないところだ。

http://tocana.jp/2017/11/post_15127_entry.html
 

元スレ:・制御不能になっている中国の衛星「天宮1号」の落下予測地域が公表される

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1: ザ・ワールド ★2017/11/10(金) 12:12:53.57
産経新聞

中国の習近平国家主席は9日、北京の人民大会堂にトランプ米大統領夫妻らを招いて公式夕食会を開いた。
メニューには南シナ海に生息する魚を使った中華料理が含まれており、米国との火種となっている南シナ海問題をめぐって中国当局が出した“隠れたメッセージ”とみられる。

夕食会に出席した中国の企業家がSNSに投稿した画像によると、メニューにはハタ科の高級魚スジアラの煮込み料理があった。スジアラは南シナ海など熱帯・亜熱帯域の岩礁やサンゴ礁近くに生息し、スプラトリー(中国名・南沙)諸島では中国側による養殖も行われている。トランプ氏をもてなす場で主権を抜け目なく主張した形だ。

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http://www.sankei.com/world/news/171110/wor1711100016-n1.html


元スレ:・【トランプ氏訪中】中国、夕食会に南シナ海の魚料理で主権を張

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1: ばーど ★ 2017/10/27(金) 12:17:00.07
2017.10.27 11:09 産経ニュース

【ニューヨーク=上塚真由】カナダ東部のオンタリオ州議会は26日、旧日本軍が1937(昭和12)年に中国・南京を占領した12月13日を「南京大虐殺記念日」と定める動議について審議し、可決した。中国系の議員が主導し、州議会では制定の意義を強調する意見表明が相次いだ。中国系人口が多い同州で、記念日制定を受けて反日運動などが高まる可能性もある。

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南京大虐殺記念日の制定をめぐっては昨年12月、中国系のスー・ウォン議員が法案を提出。しかし、現地で反対運動が起こるなどして採決には至っていない。ウォン氏は法案を取り下げないまま今回、法的拘束力のない動議に切り替えて提案し、26日に投票を経ずに可決された。

動議では、12月13日を記念日として定めることで、「オンタリオ州議会は、南京大虐殺の20万人を超える犠牲者を認めて追悼し、遺族に敬意を表すとともに、南京大虐殺やほかのアジアで起きた第二次大戦の残虐行為についても理解を深めるべきだ」などと明記した。

ウォン氏は議会演説で、「南京大虐殺では占領下で何万人もの女性が性的暴行を受けた。アジアで起きた残虐行為は歴史の授業でめったに取り上げられないが、(制定によって)若い世代に学ぶ機会を与えることができる」と意義を訴えた。他の議員からも、「日本の右派は大虐殺が起きていないと主張しているが、世界中に真実を理解させることが重要だ」などと動議に賛同する意見が相次いだ。

衛藤征士郎元衆院副議長ら自民党の複数の有志議員は今年6月、記念日制定の動きについて懸念を伝える意見書を州議会に送付していた。

http://www.sankei.com/world/news/171027/wor1710270027-n1.html


元スレ:・【カナダ】オンタリオ州で「南京大虐殺記念日」制定の動議可決

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