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:2014/01/07(火) 21:19:39.02 ID:images
2014年1月7日、新華網によると、中国吉林省の歴史資料館でこのほど、旧日本軍が残した南京大虐殺の関連資料が見つかった。それによると、虐殺の前後で南京の人口は113万人から34万5000人に激減したという。

資料は1938年2月19~28日、旧日本軍憲兵隊の大木繁司令官が、上司の関東軍司令部に送った2通。「南京憲兵隊管轄区内の治安回復状況報告」と題されている。中には「事変前後の人口対比」の項目があり、虐殺前は113万人だった人口が、事件後は34万5000人に激減していた。 本文を読む