中国ネタ

1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [US] 2018/07/12(木) 22:26:34.64
トランプ大統領の対中関税攻勢、もはや後に引けない地点に到達 
Bloomberg

トランプ米大統領が仕掛けた中国との貿易対立は、双方とも後に引けない地点へと到達しつつある。
トランプ政権は中間選挙を約2カ月後に控えた8月30日までに、2000億ドル(約22兆2000億円)相当の中国製品に10%の関税を賦課する用意が整う。すでに導入済みの500億ドル相当と合わせ、米国が中国から購入するほぼ半分の製品について輸入価格が上昇することになる。


中国は7週間の間に対応を決定する必要がある。厳しい対処を求める国内の政治的圧力に直面する習近平国家主席は相応の対抗策をとると宣言しているが、米国が今回打ち出した関税計画に匹敵させるとなれば、大幅に高い関税を課すか、購入予約の取り消しや米製品の不買呼び掛け、規制当局の審査厳格化など多くの混乱を招く措置しかない。
それはトランプ大統領に事実上すべての中国製品に対する関税導入を決断させかねないばかりか、地政学的な支配を巡るより深刻な争いに火を付け、両国市民の間で互いを排斥し合う風潮を生む恐れもある。

トランプ大統領は11日、貿易を巡る自らの措置は有害な通商慣行から米国の企業と農家を守るため必要だと主張した。大統領は訪問先のブリュッセルからツイートし、「他国の貿易障壁や関税が米国の企業を破壊してきた。私はこれまでで最も素晴らしい形で、これに風穴を開ける。ただ、あまり性急に進めることはできない」と指摘。「米国の農家が公平な条件を確保できるよう私は闘っている。そして勝つ!」と続けた。

調査会社アジアアナリティカのマネジングディレクター、ポーリン・ルーン氏は「すでに後に引けない地点を越えた」と指摘。
「次に至る段階は貿易戦争や冷戦ですらなく、米中氷河期の幕開けだろう」と述べた。

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1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2018/07/07(土) 16:29:22.48
「米国がビビってる!」 人民網、ネットに蔓延する大仰な文章に警鐘鳴らす
人民網日本語版 2018年7月4日

一つの文章に対する評価は、現実を反映しているか否か、社会を的確に観察しているか否かによって決まる。文章のスタイルがあまりにも大仰で誇張されていたり、刺激的なタイトルであったり、事実とは似て非なる内容だった場合、読者を冒とくしているだけでなく、発信する価値も無く、世論という生態を汚染するだけの存在でしかないといえる。人民網が伝えた(文・林峰)。

最近、「米国がビビってる!」や「日本がビックリ仰天!」、「欧州が後悔しまくり!」といった類の文章がネットに蔓延しているばかりでなく、不思議なことにそのアクセス数も少なくない。しかしながら、こうしたいわゆる「超人気」な文章をよく見てみると、その中身に目新しい内容は見られず、懸念を抱かせるような内容ばかりとなっている。


例えば、誇張され、偏りのある見方に基づいて全体を語りながら、「この分野において中国は多くの『世界一』の記録を打ち立てた!これについて異を唱える者は誰もいない」と声高に主張している文章。または、勝手気ままに話題として祭りあげ、不注意な発言をしながら、「恐れる必要はない!中国の科学技術力は米国を凌ぎ、今や世界一」と吹聴する文章。さらには、独りよがりな考えから、額面通り受けとめ、海外のちょっとした言葉に対して、「中国は世界という舞台の中央に立った」や「中国は今や世界トップの経済大国」と過大評価する文章などだ。

こうした「偉大な文章」には、「事実が無く、内容も無く、思想も無い。あるのは取り繕った上っ面だけ」という共通点がある。文章というものは、大袈裟な表現によってその輝きが増すことは無い。同様に、国家も自らを誇張することで強くなることは無い。(略)

あるネットユーザーは、「個人メディア時代に入り、ニュースは増える一方だが、真相からはますます遠のいている」と嘆いている。確かに大仰で尊大な文章スタイルは一見すると「アクセス増加」の近道のようだが、実際にはニュース作成を誤った道に導く岐路にもなっている。(略)

ニュースは事実と真相と正しい道を語るべきであり、いささかの偽りや誇張もあってはならない。受けを狙って、わざと虚言を弄したり、大仰な言い回しで注目を集めようとするやり方はやめるべきだろう。(編集KM)


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91: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/06/29(金) 13:15:42.99
レコードチャイナ
2018年6月29日、サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会グループH最終戦で、日本が見せた「時間稼ぎ」が中国でも物議を醸している。

ポーランドに0-1で敗れた日本は、セネガルと勝ち点4で並んだものの、イエローカードやレッドカードの枚数による「フェアプレーポイント」でセネガルを上回り、コロンビアとともにベスト16進出を決めた。試合終盤、日本は他会場で同時に行われている試合でコロンビアがリードしていることを知ると、ディフェンスラインでボールを回して時間稼ぎ。観客からは大ブーイングが起きた。

これについて、中国のスポーツ評論家・黄健翔(ホアン・ジエンシアン)氏は中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で「日本はフェアプレーポイントでセネガルを上回って決勝トーナメント進出を決めた。しかし、ポーランド戦のラスト10分の戦いはフェアプレー精神に合致していただろうか?」と疑問を投げかけた。同氏は一方で、「ドローに持ち込めなかったセネガルは自業自得」とも指摘している。

また、20万以上のフォロワーを持つブロガーは、「日本は自分たちの運命をコロンビアに丸投げした。グループリーグ(GL)突破のために、日本はグラウンドで散歩した。スポーツマンシップはどこにあるのか。多くの人が、日本はアジアの国だからといって応援するが、中立的に見て、日本の最後の戦いぶりは恥だった」と指摘している。

中国メディアの論調もまちまちだ。人民日報は「アジアで唯一、決勝トーナメント進出」と好意的に伝えた。澎湃新聞は、日本のネット上で大ヒットドラマのタイトルになぞらえ「逃げるは恥だが役に立つ」というワードが注目を集めていることや、中国のネットユーザーから「中国が同じ状況なら、同じようにすべき」といった意見が出ていることを伝えるなど、こちらも批判的な要素は少ない。一方、スポーツメディアの網易体育は「皮肉!日本は攻めないのにフェアプレーポイントでGL突破」と題し、日本のベスト16進出は中身が伴っていないと批判している。

ネットユーザーの間では意見がまっぷたつに割れており、
「試合の80分までは日本を応援していたが、残り10分はセネガルを応援した」

「サッカーファンに失礼だ」
という声がある一方、
「もし中国が日本の立場ならみんな喜ぶと思う」

「これはせいぜい観客に魅せるサッカーに背いたということで、スポーツマンシップとは全く関係ない」

「日本にもリスクはあった。それぞれに利害がある」
と理解を示す声も。中には、
「日本には時間稼ぎをする権利があるが、観客もブーイングする権利がある」

「ルールに問題があるんだと思う」
と指摘するコメントも見られた。(翻訳・編集/北田)


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1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [DE]2018/06/20(水) 18:04:36.47
ソース
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FIFA Partners
https://www.fifa.com/worldcup/organisation/partners/


ソニーは2005年4月に、2007~2014年の8年で330億円という大型契約をしていたが、本社の構造改革の優先を理由に、一度も更新されることなく去ることになった。ソニー以外に下記のような日本企業がFIFAパートナーを務めていた。

ご存知のように日本代表のW杯初出場は1998年のフランス大会。それよりも16年も前からFIFAとは蜜月にあったが、ついになくなった。 一方の中国のW杯出場は2002年の1度のみ。代表の実力は、国際レベルにないものの、企業の金満ぶりは凄い。かつての日本企業を見るかのようだ。

富士フィルム (1982年~2006年)
東芝 (2002~2006年)
日本ビクター (1982年~2002年)
富士ゼロックス (2002年)
NTT (2002年)
キャノン (1982年~1998年)
セイコー (1982年~1986年)


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china1: ガラケー記者 ★ 2018/06/11(月) 18:33:46.94
searchina 2018-06-11 15:12

中国メディア・今日頭条は10日、「古代から今に至るまで、どうして日本人は中国人を嫉妬し続けてきたのか」とする記事を掲載した。

記事は、「日本に住むある中国人が『日本人は中国人に対して普遍的かつ根拠のない優越感を抱いていることに気づいたのだが、どうしてそうなるのか本当に分からない』と質問してきた。そこで私は『それは、日本人が中国人に嫉妬していることの表れだ』と答えた」とした。

そのうえで、「日本人が中国人に嫉妬を抱かないはずがない。彼らは、われわれが広い土地や豊かな資源、そして、優れた血統と複雑な文化を持っていることを妬んでいるのだ。歴史上、中国は日本よりも進んだ文明があり、強い巨人であり続けた。それゆえ日本人は、嫉妬をすれども謙虚で、大量の人員を中国に派遣して学ばせてきたのである」と説明している。

一方で、近代に入ると「日本は極東で実力のある帝国と見なされ、中国の全てを手に入れようとした。そこで19世紀後半には琉球、20世紀初めには韓国といういずれも中国の属国だった地域を併合した。さらには、日清戦争や日中戦争を引き起こしたが、最終的にその野望の実現は失敗に終わった。そこで日本人は中国の広大なバックアップやメンタルの強さに嫉妬を抱いたのである」と論じた。

さらに、「日本人は中国に嫉妬し続けると同時に、中国の弱点やおくれている点を蔑視しており、このような複雑な心理が長きにわたり日本人を縛り続けてきたのだ。2010年に日本を抜いて世界第2の経済大国になった中国に対し、日本人は心から憂慮を抱き、嫉妬している。しかし、日本人は中国の台頭をとめることはできず、ただただ憂慮を募らせることしかできないのだ」としている。


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1: たんぽぽ ★2018/06/05(火) 20:43:54.02
産経新聞 6/5(火) 20:33配信

千葉県流山市の20代の会社員男性2人にしょうゆをかけたとして、千葉県警流山署は5日、暴行の疑いで、同市松ケ丘の中国人留学生、韋佳宇容疑者(25)を逮捕した。
調べに対し、容疑を認めているという。

逮捕容疑は1日午後11時ごろ、韋容疑者の自宅近くで、歩いて帰宅していた面識のない会社員男性2人に対し、家から持ち出したしょうゆをかけたとしている。24歳の会社員男性は首や背中、右腕に、26歳の会社員男性は背中にしょうゆを受けた。

同署によると、韋容疑者は調べに対し、「自宅で勉強していたら、外で話し声が聞こえ、悪口を言われていると思った」と話しているという。男性らが、犯行後、自宅に戻る韋容疑者を目撃しており、逮捕に至った。


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images1: らむちゃん ★2018/05/26(土) 11:52:24.87
日中韓が同盟を結べば世界最強じゃないか?・・・「だが実現は不可能」=中国
サーチナ2018-05-26 08:12 

 世界最強の国と言ったらどこだろうか。軍事、経済、技術力のどれをとってもやはり米国であることに間違いはないだろう。中国メディアの快資訊は24日、「もし、日中韓の3か国が同盟を結んだら、米国やEUよりも強くなるか」に関する記事を掲載した。これは、米国のネット上で話題になったといい、この質問に対するネットユーザーの回答の一部を紹介している。

 あるネットユーザーは、「日本には強力な技術力があり、韓国は強力な製造業があり、中国には強力な軍隊があるので、もし、この3カ国が合わされば無敵だ」と回答。しかし、あまりに非現実的で、この仮定は無意味であると但し書きをしている。

 また、日中韓同盟が可能だったとしても、政治・軍事面では「EUと同格で、米国よりは弱い」だろうという意見もあった。米国にはやはり世界最大の科学技術があり、それを軍事面に完璧に応用しているからだと分析している。

 しかし、最も多かったのは「実現は不可能」という意見だったようだ。あるユーザーは、この3カ国に本当の意味での信頼関係と協力があれば、非常に強力になるだろうとしながらも、実現はあり得ないと考えているようだ。中国のGDPは米国に次ぐ世界2位となっているものの、それは経済力に限られ、やはり日本や韓国に届かない面があるのを切実に感じているのだろう。

 日本と中国と韓国はそれぞれ近い国でありながらも、政治的には様々な問題があるのが現状で、この3カ国が日米同盟のような関係を結ぶことはやはり難しいと言わざるを得ない。しかし、日中関係については、先日の李克強首相の訪日など、互いの歩み寄りによって改善の兆しが見えているのは確かだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)


1がたった日時 2018/05/26(土) 09:42:51.51
前スレ

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china1: ガーディス ★ 2018/05/04(金) 06:35:00.43
電車に接触し重体の男性が死亡、傷害致死に切り替え捜査へ
5/3(木) 23:43配信 TBS NEWS


 先月29日、東京・JR吉祥寺駅で、中国籍の男が65歳の男性を走行中の電車に接触させ、けがをさせたとして逮捕されていた事件で、被害者の65歳の男性が、2日、死亡しました。


 この事件は、中国籍の調理師・代強容疑者(38)が先月29日午前0時半すぎ、武蔵野市のJR吉祥寺駅のホームで、会社社長の男性(65)に暴行をくわえ、駅を出発した電車に接触させるなどして、けがをさせた疑いで逮捕されたものです。

 2人は同じ電車に乗っていて、会社社長の男性が代容疑者らの話し声がうるさいと注意したため、口論になったということです。

 男性は頭の骨を折るなどして、意識不明の状態で病院に運ばれ、治療を受けていましたが、2日、死亡しました。警視庁は、容疑を傷害から傷害致死に切り替え、捜査を進める方針です。(03日20:01)

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180503-00000127-jnn-soci

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kichijoji_live011: 水星虫 ★ 2018/04/29(日) 17:05:57.15
乗客口論で男性電車に接触し重体
04/29 15:56  NHK

29日未明、JR吉祥寺駅で乗客どうしが口論となり、65歳の男性が電車と接触して意識不明の重体となっています。警察は相手の中国籍の男を傷害の疑いで逮捕し、詳しいいきさつを調べています。


警視庁によりますと、29日午前0時半すぎ、東京・武蔵野市のJR吉祥寺駅のホームで2人の乗客が口論となり、このうち65歳の会社役員の男性が駅を出発した電車に接触しました。 男性は頭などを強く打って病院に運ばれ、意識不明の重体となっています。

警視庁は、相手の埼玉県春日部市に住む会社員で中国籍の代強容疑者(38)を男性の胸ぐらをつかむなどの暴行を加え、電車に接触させたなどとして傷害の疑いで逮捕しました。

調べに対し、代容疑者は「電車の中で男性から『会話がうるさい』と言われて口論になり、一緒に電車を降りてもみ合いになった。男性を押したわけではないが、その時のことはよく覚えていない」などと供述しているということです。

警視庁は詳しいいきさつを調べています。

http://www3.nhk.or.jp/lnews/shutoken/20180429/1000011136.html

 ★1が立った時間:2018/04/29(日) 16:13:42.35
前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524986022/

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1: たんぽぽ ★2018/04/24(火) 06:25:53.46 ID
「琉球独立」を国連会議で主張 「民族独立総合研究学会」のメンバー
2018.4.21 16:36更新

 【ニューヨーク共同】米ニューヨークの国連本部で開催中の先住民問題の会議に、沖縄独立を掲げる「琉球民族独立総合研究学会」のメンバーが参加し、日本政府は固有の文化を持つ沖縄の人々を「先住民」と認めるべきだと主張、在日米軍基地が沖縄に集中している問題の解決を訴えた。

 会議は毎年開催される「先住民問題常設フォーラム」。今年は16~27日の日程で開かれ、世界中の先住民や支援団体が参加。学会理事で沖縄大非常勤講師の親川志奈子さん(37)は「多くの人から『もっと知りたい』と声を掛けられ大きな手応えがあった」と話した。


20日、ニューヨークの国連本部で取材に応じる親川志奈子さん(共同)
index


https://www.sankei.com/west/news/180421/wst1804210044-n1.html


沖縄の団体が国連で琉球独立主張、中国ネット「支持する」「古くは中国の土地」

Record china 2018年4月24日(火) 1時40分

2018年4月22日、澎湃新聞は沖縄の団体が国連に対して「琉球独立」を主張したと報じた。

記事は、日本メディアの報道として「琉球民族独立総合研究学会が米ニューヨークの国連本部で開かれた先住民問題会議に参加し、固有文化を持つ沖縄人を『先住民』と認めるよう日本政府に求めるとともに、在日米軍基地が沖縄に集中している問題についても解決を呼びかけた」と伝えた。

また、台湾のテレビ局・東森電視は22日、同学会が「沖縄の日本からの独立も要求した」と報じたことを紹介。「米軍と日本政府は過去にそれぞれこの土地を占領して軍事基地に変え、武器の開発や戦争を行ってきた。先住民は自分たちの土地を取り戻すことを願い続けているが、その声は長きにわたり無視されてきた」とする同学会の親川志奈子理事のコメントを伝えている。

さらに、同学会の発起人である龍谷大学の松島泰勝教授が以前「琉球国独立宣言」を発表し、日本メディアに対して「日米政府による『植民政策』が、琉球人の日本に対する不満と絶望を引き起こした」と発言したことも合わせて紹介した。

中国のネットユーザーからは「琉球はもともと独立国家だったのだから支持する」など、「琉球独立」を支持する声が多く寄せられた。
また、「琉球人民の正義による民族独立運動を支持する」「琉球人民が立ちあがった」との感想も見られた。

また、独立の是非については「英国に学んで住民投票してみれば」とするユーザーがいたほか、「琉球諸島は古くは中国の土地だったのは知っているのだろうか」との意見も。「琉球は中国のもの」との考えを持つ者もいるようだ。(翻訳・編集/川尻)

http://www.recordchina.co.jp/b594221-s0-c10.html

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s-img_d3da7f2148611a73a141a986385c296b3748931: たんぽぽ ★2018/04/16(月) 06:30:53.33
日本が中国との関係を改善したいなら「行動で誠意を示してくれ」=中国メディア
2018-04-16 05:12

2018年は日中平和友好条約締結40周年の節目の年だが、日中関係は徐々に改善の兆しが見られている。しかし、日中ともに相手がどれだけ関係改善に本気か探りたいのが本当のところだろう。中国メディアの新聞晨報は12日、日本が中国の信用を得るには、誠意を行動で示さなければならないとする記事を掲載した。

記事はまず、日本が中国との関係改善に向けて、前向きな姿勢であることを評価。17年は日本が中国の「一帯一路」構想に肯定的な態度を見せ、会談にも前向きであるとし、日本は中国との関係改善に非常に積極的だと主張する一方で、「重要なのは行動」であり、中国の信用を得るには「誠意を見せる」のが必要だとくぎを刺した。

李克強首相は日中関係について、「肯定的な面も増えているが、不確定要素も依然抱えており、寒暖が入り交じっている」との見方を示している。記事によると、中国が特に問題視しているのは「インド太平洋戦略」だという。今は日米が主導しているこの戦略は、中国をけん制する狙いがあると言われており、日米関係は日中関係改善に影響を与えると指摘した。日本は、グローバル経済を逆行して日本に圧力をかけている米国とともにインド太平洋戦略に力を入れるよりも、中国との関係を改善させて一帯一路に協力するほうが、米国の貿易保護がもたらす害を減らせると論じた。

では、日本はどのように「中国に誠意」を見せるべきなのか。記事は、安倍政権がトップ会談を重視していることで一定の誠意を見せていると認めてはいるものの、これまで長期にわたって非友好的な政策をとってきたのも事実と指摘。
たとえば、平和憲法の改正を目指していることや、中国を仮想敵国としていること、米国との同盟関係の強化、中国の海洋進出を阻害するセキュリティダイヤモンド構想、日本の対台湾窓口機関である「公益財団法人交流協会」の名称を「公益財団法人日本台湾交流協会」と変更したことなどを挙げた。

そのため、「中国が日本のことを再び信頼するためには、行動を見る必要がある。共通の利益を拡大させると同時に、歴史の否定や靖国神社への参拝、米国と共に地政学的敵意を示していることには警戒しておくべきだ」と主張した。


米中関係は「貿易戦争」と言われるほど摩擦が激化しており、中国としては日米関係が気になるところのようだ。記事は、「中国の信用を得るためには誠意が必要」としているが、日中友好の実現を目指すならお互いさまで、中国軍による挑発問題に悩まされる日本も中国の誠意を見たいところだろう。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1657357?page=1


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1: 動物園φ ★2018/04/14(土) 10:34:58.29
4/14(土) 9:11配信 読売新聞

【ジュネーブ=笹沢教一】日本の排他的経済水域(EEZ)内で、中国が日本政府の同意を得ずに海底調査し、豊富な資源を含む「海底熱水鉱床」やレアアース(希土類)、希少な深海生物などの海底資源類を採取していたことが明らかになった。

中国の研究者が2007年以降、少なくとも30本の学術論文で調査内容に言及していた。

中国の海洋調査船がEEZ内に進入し、日本の同意なしに調査を繰り返してきたことは海上保安庁などが確認していたが、具体的な調査内容は明らかになっていなかった。中国側は調査内容を論文にすることで、学問上の優先権(先取権)を得ることや、大陸棚に関する自国の主張を補強して海洋権益を拡大することを、狙っているとみられる。

no title

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00050037-yom-int

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images1: ばーど ★ 2018/04/06(金) 08:50:12.91
2018/4/6 8:16 日本経済新聞

【ワシントン=鳳山太成】トランプ米大統領は5日、中国の知的財産侵害に対する制裁関税について1000億ドル(10兆7000億円)の積み増しを検討すると発表した。

3日に500億ドルに相当する中国からの輸入品1300品目に25%の関税を課す原案を公表しており、大幅な追加措置を米通商代表部(USTR)に指示した。中国が同規模の報復関税を課すと表明したことに対抗する。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29078870W8A400C1000000/?nf=1

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china1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ]2018/04/04(水) 06:35:30.03
サーチナ

東京では桜の花の満開を迎えたが、すでに散ってしまった場所も多いだろう。桜の花見をするために訪日する中国人は非常に多く、桜といえば日本を連想する外国人も多いと思われるが、中国メディアの今日頭条は1日、中国の桜の美しさが世界で絶賛されていると伝え、「日本では外国人の花見客が中国に流れる可能性を危惧する声がある」と紹介する記事を掲載した。

日本の桜は世界的に有名で、咲き誇る桜を見るために毎年3ー4月になると世界各地から多くの外国人が訪日している。桜の名所で外国人を見かける機会が年々増えていると実感している人は少なくないだろう。

記事は、桜の起源は中国であることを強調し、春を迎えれば中国の桜の名所では美しい光景が見られると指摘したうえで、中国国内にある桜の名所の写真を複数掲載した。
その写真を見て見ると、小高い丘一面に桜の木が植えてあり、花が咲き乱れていて、確かに日本の桜に劣らず美しい。

続けて、英国メディアなど世界の大手メディアがこぞって中国の桜の美しさを報じており、動画共有サイトでも中国の桜を撮影した動画が人気を集めたと紹介し、海外のネット上の声として「中国にこんなすばらしい桜があるとは知らなかった」、「これまでに見た桜で一番美しく、現地に行って見てみたい」といった声が寄せられていることを紹介した。

さらに記事は、もともと日本への花見旅行を計画していた中国人が、中国国内の花見旅行に変更するケースが増えていることを伝え、「桜」や「花見」という日本ならではものと思われていた観光資源が中国にもあることに対し、日本では外国人客を奪われるかもしれないと危惧する声もあると伝えた。

桜はヒマラヤ一帯に起源を持つとされており、中国にも桜の名所は確かに各地に存在する。だが、中国では日本のように桜の花の下で食事をしたりお酒を飲んだりする習慣は一般的にはなく、中国に桜があるからといっても、桜を見たいと思った外国人客はやはり日本の桜を選ぶのではないだろうか。

http://news.searchina.net/id/1656574?page=1

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20180403-0545105071: たんぽぽ ★2018/04/03(火) 18:59:41.16
日本料理はおいしくない?中国ネットで議論沸騰
Record china 2018年4月3日(火) 18時50分

2018年4月3日、中国の質問投稿サイトにこのほど、「日本料理はどれほどまずいのか」という質問が投稿され、それに寄せられた回答が中国版ツイッターのウェイボーにも転載され話題となっている。

ある回答者は、中国では家で朝食を食べず外食する習慣があるが、日本にはこうした中国式の朝食文化がないことを指摘した。

別の回答者は、日本で食べた「最も悪夢的な」食べ物としてクジラの刺し身を挙げ、「割り箸の先が血で真っ赤に染まった」などと写真付きで伝えた。

日本でステーキや焼き肉などをレアに近い状態で食べることに抵抗を覚えるという意見もあった。

また、東京大学の留学生と思われる中国人男性は、「日本の朝食は選択肢が少ない」とし、コンビニでサンドイッチやおにぎりを買うほかなく、講義も学内の食堂も朝の8時半に始まるので、ゆっくり朝食をとることはできないと不満をつづっている。

ほかにも「日本の定食屋に入ると、選べる料理はいくつかだけ。中国国内の四川料理店なら200~300種類の料理がメニューに載っている」など、種類の少なさを嘆く人がいた。

こうした回答を見たウェイボーユーザーからは、「日本人が痩せていると言われる理由が分かった」「日本へ行けばダイエットに成功しそう」などの声が多く寄せられていた。

また、「日本には中国式の外で食べる朝食文化がないことが欠点」とする意見に同意を示す人が多かった。

一方で「偏った意見ばかりだ。中国料理も外国人には良しあしがある」「四川人や湖南人が広東省で暮らせば、その料理の何百もの欠点を挙げるだろう。要は、味が口に合わないというだけ」と冷静な意見を述べるユーザーもいた。(翻訳・編集/柳川)


http://www.recordchina.co.jp/b589247-s0-c60.html

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