慰安婦問題

1:ななしさん 2019/08/30(金) 20:09:29.07
【釜山聯合ニュース】韓国・釜山市議会の金ミン廷(キム・ミンジョン)議員は30日、道路占用許可の対象に歴史的事件を記念するための銅像・造形物の新設を含める内容の条例改正案を臨時議会で発議し、前日に都市安全委員会で可決されたと明らかにした。

 9月6日に開かれる本会議でこの改正案が通過すれば、釜山の日本総領事館前にある旧日本軍の慰安婦被害者を象徴する少女像と、日本による植民地時代に朝鮮半島から強制徴用された労働者を象徴する像の設置が合法化される根拠になる。


 金議員は「日本領事館前の少女像と労働者像は道路占用許可の対象ではないため違法施設物と見なされ、行政代執行手続きによって撤去される屈辱も経験した」とし、「韓日間の外交摩擦を懸念してこれまで条例改正が行われなかったが、これ以上遅らせることはできない状態だ」と述べた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00000030-yonh-kr
本文を読む

1:ななしさん 2019/08/17(土) 11:38:27.38

SUP1997Z07 (@Sup1997Z07)


韓国メディアが大喜びで報道した慰安婦像日本(あいちトリエンナーレ)設置の件ですが、
英語解説文ではthe victims of Japanese military sexual slavaryと記載。

画像
bandicam 2019-08-17 11-51-11-221

wOCmAjI
本文を読む

1:ななしさん 2019/08/14(水) 14:59:56.49
「安倍首相は謝罪しなければならない。簡単だ。それがそんなに難しいのか?」

13日にソウル市庁で開かれた日本軍慰安婦国際シンポジウム行事後に中央日報取材陣がマイク・ホンダ元米下院議員に「慰安婦問題に対し謝罪しない安倍首相に言いたいことはあるか」と尋ねた。彼は「(安倍首相が)謝りなさい」と答えた。彼は「謝れば良い。簡単だ。それがそんなに難しいか?」と反問した。「個人的には難しくないと考えるが安倍首相には難しいようだ」と記者が再び尋ねるとホンダ元議員は「それがまさに私が言いたい話」と話した。

韓日問題に関心を持つ理由を尋ねると、「関心がある人ならだれでも日本軍がアジア、特に韓国で行った慰安婦問題を知っているだろう。韓国は他の国がわかるように声を高めなければならない。そうして日本の謝罪を引き出さなければならない」と話した。続けて「これは親韓・反日の問題ではない。これは『正しいこと』をすることだ。安倍首相は謝らなければならない」と改めて強調した。

ホンダ元議員は日系米国人で、2000年に米国下院入りした。2007年に米国下院で日本政府に日本軍慰安婦問題を認め謝罪するよう圧迫した。同年に歴史的責任を全うし真相究明を要求する内容を盛り込んだ決議案を発議し通過させるのを先導した。

これに先立ちシンポジウムでホンダ元議員は「米国は日本軍慰安婦被害問題に沈黙し日本政府に謝罪しろと積極的に話さなかった。この部分に米国の責任がある」として米国の態度変化を促した。彼は「(米国の)政治家らを説得できる強い情報が必要だ。われわれが持つ情報で米国人が自分たちの責任を感じるようにする必要がある。日本政府が世界の慰安婦に謝罪するよう米国が積極的に出なければならない」と話した。

彼は「(われわれが)体系的に動かなければ日本政府の謝罪を受けることはできない。体系的に動かなければならない。研究者が力を合わせて情報を集め、海外で尽力する人たち、また記者らとメディア従事者が安倍首相に謝罪を促さなければならない。安倍首相はアジア各国との関係のため謝罪しなければならない」と話した。

最後に「今後私は米国でこのことを一緒にやっていくようにしたい。米国議会がみなさんと文在寅(ムン・ジェイン)政権とともに(日本政府の)謝罪を引き出せるよう努力したい」と話した。

中央日報
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00000026-cnippou-kr

本文を読む

1:ななしさん 2019/08/03(土) 23:04:03.88
津田大介さん「ジャーナリストとしてのエゴだった」。中止された“表現の不自由展”の責任を痛感 (あいちトリエンナーレ)
ハフィントンポスト 2019年08月03日 19時23分

「元慰安婦の苦痛を記憶する」ための象徴として手がけた「平和の少女像」をめぐって抗議が相次ぎ脅迫も

国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」の企画展の一つである「表現の不自由展・その後」が8月3日で中止されることになった。慰安婦をテーマにした少女像の展示に抗議が続き、脅迫行為もあったという。

あいちトリエンナーレの芸術監督を務める津田大介さんは同日夕方に会見を開いた。「表現の不自由展・その後」への抗議や中止は開催前から想定の範囲内だったことを明かした一方、「これを続けるとトリエンナーレそのものが成立しない」として、「わずか3日で作品を撤去するのは断腸の思い」と苦渋の決断だったと明かした。

その上で、「表現の自由」というデリケートなテーマを「民間よりも表現の自由が薄い」と言われる公立美術館でやることで「物議をあえて醸すことに意味がある」と思っていたという。

ただ、「鳴り止まない電話」のような予想を超える反響が事務局などに寄せられたことに「ジャーナリストとしてのエゴだったとも感じています」と打ち明け、責任を「大きく感じている」と話した。

▽「あいちトリエンナーレ2019」での「平和の少女像」展示について、記者会見する芸術監督の津田大介氏(ジャーナリスト)=8月2日、名古屋市東区
s-5d455c353b00003700dae36b

本文を読む

PK2019080202100280_size01:ななしさん 2019/08/03(土) 00:44:51.19
津田大介氏「変更含め検討」 表現の不自由展、抗議殺到
朝日新聞

 国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」芸術監督でジャーナリストの津田大介氏は2日午後、名古屋市内で記者会見し、企画展「表現の不自由展・その後」の展示について、「内容の変更も含めた対処を考えている」と述べた。トリエンナーレ実行委員会や、企画展の実行委員会と協議し、具体策を決める。

 会見は午後5時前、急きょ開かれた。開催理由について津田氏は「一番の理由は抗議電話が殺到し、対応する職員が精神的に疲弊していること」と明かした。

 津田氏は、少女像の展示をめぐる河村たかし名古屋市長の発言などにも触れ、「行政が展覧会の内容に口を出し、認められない表現は展示できないとなれば、それは憲法21条で禁止された『検閲』にあたる」と主張。「表現の自由が相当制限されてきた公共施設で、行政と作家が協議し、自己規制や検閲なしに展示できる実例を示したかった」と話した。

 津田氏は開幕前、朝日新聞の取材に「感情を揺さぶるのが芸術なのに、『誰かの感情を害する』という理由で、自由な表現が制限されるケースが増えている。政治的主張をする企画展ではない。実物を見て、それぞれが判断する場を提供したい」と話していた。

 電話は、開幕した1日で約200件。テロ予告や脅迫と取れるもの、職員の名前を聞き出して、ネットに書き込むような事例もあるという。津田氏は「攻撃は予想以上だった。政治家の発言もあり、企画展は当初の趣旨を超え、政治問題になりつつある」と述べた。「一緒に企画を作ってきた仲間への攻撃はつらい。なんとか状況を好転させたい」と心情を語った。(黄澈)

https://www.asahi.com/articles/ASM825W48M82OIPE01R.html

本文を読む

1:ななしさん ] 2019/07/02(火) 19:29:01.09
韓国外相「被害者中心の対応欠如」=国際会議で慰安婦合意批判
https://www.jiji.com/sp/article?k=2019070200756&g=int

韓国の康京和外相は2日、慰安婦問題について「わが政府は、これまでの取り組みが被害者中心のアプローチを著しく欠いていたことを率直に認めている」と述べ、朴槿恵前政権当時の2015年12月に発表された日韓政府間合意を改めて批判した。ソウル市内で開かれた紛争下の性暴力問題に関する国際会議で演説した。

本文を読む

あ1:ななしさん 2019/06/27(木) 18:09:18.97
河野洋平元衆院議長が講演「強制性あった」慰安婦問題で

河野洋平元衆院議長は26日、東京都内で講演し「中国、韓国、北朝鮮という極東アジアとの関係にもっと力を入れ、外交資源を集中的に使うことが必要だ」と述べた。

日韓関係については「お互いに良い部分を見つけ合って、話し合いを続ける必要がある」と強調した。

慰安婦問題に関して河野氏は「強制性があったと今でも思っている。植民地支配が前提にあり、戦争になり、軍が全体を仕切っていたという状況をみれば、それ自体が非常に強制性はある」と持論を展開した。


河野氏はまた、安倍晋三首相の外交姿勢について「そんなに成功しているとは思わない。日露交渉はどうにもならない」と批判した。

2019.6.26 17:38
https://www.sankei.com/politics/news/190626/plt1906260049-n1.html

本文を読む

1:ななしさん 2019/06/25(火) 00:40:28.69
金剛日報(韓国語)

祥明(サンミョン)大学マンファアニメーション学科コ・ギョンイル教授が、第二次世界大戦当時の日本軍慰安婦を賛える展示会「2019記憶のふろ敷包みinドルトムント」をドイツで開いた。

no title

no title

去る20日から23日までドルトムント・ツォレルン(Zollern)炭鉱博物館で開かれた展示会は、戦争と紛争の間で犠牲になった女性たちの問題を知らせ、共有する女性の人権を尊重してもらい、これ以上の犯罪が行われることを防ごうとする趣旨であった。

韓国と日本の作家16人の作品60点余りと少女像が展示された今回の展示会は、ドイツ全域で約20万人以上が参加する「2019ドイツ教会の日」行事にメイン展示として招請され、多くのドイツ人の多くの関心の中で進行された。

コ教授は「ふろ敷包み展は全世界の様々な地域で慰安婦問題を始めとする戦争と社会で搾取され、苦痛を受けた女性たちを記憶するもので、人権尊重と共存のための芸術展と公演を通じて知らせる展示・公演・講演を継続していこうと思う」と話した。

コ教授は2015年、韓国女性人権財団の後援で開かれた「ヨーロッパ平和紀行・ふろ敷包みプロジェクト」を始め、ドイツのベルリン、ボーフム、ドレスデン、チェコ、プラハ、オーストリア、ウィーンなど第二次大戦の傷痕が残ったヨーロッパ各地を巡回し、日本軍慰安婦問題だけでなく戦争の惨状を知らせて反戦の声を伝えている。

http://www.ggilbo.com/news/articleView.html?idxno=678282

本文を読む

1:ななしさん 2019/06/22(土) 22:48:13.04
2019年6月22日 8時0分 朝日新聞GLOBE+

この夏、韓国で「慰安婦」関連のドキュメンタリー映画が続々公開される。

「慰安婦」と「」に入れたのは、韓国では最近、慰安婦という言葉はあまり使われず、「日本軍性奴隷制被害者」という言葉が使われるようになってきているからだ。試写会後の会見でも「被害者本人が慰安婦という言葉を嫌っています」と、使わないようにお願いされた。とはいえ日本では分かりにくいので、「慰安婦」とする。

実際、韓国では元「慰安婦」のことをおばあさんという意味の「ハルモニ」と呼ぶことが多い。まず6月20日に公開されたのは、ハルモニたちの日常を追った「まわり道」。ハルモニたちが共同生活を送る「ナヌムの家」が主な舞台だ。現在、韓国政府登録の生存の被害者は21人で、このうち6人はナヌムの家で暮らしている。

ナヌムの家は京畿道広州市にあり、私も2017年に訪ねたことがある。日韓の学生たちと一緒に訪ねたが、ハルモニたちは高齢で認知症の症状もあり、会うだけで精一杯、話を聞くのは難しいと聞いていた。最初は無口だったハルモニだが、日本の学生たちが遠慮深く遠回しに質問するのを見かねたのか、突然自身の体験をとうとうと語りだした。

そのすごい迫力に飲まれ、数十分にわたって通訳を挟むタイミングも逃し続けたが、韓国語の分からない日本の学生たちも涙を流して聞き入っていた。それが、李玉善(イ・オクソン)ハルモニだった。映画「まわり道」は、李玉善ハルモニの語り口で展開する。

イ・スンヒョン監督は1989年生まれの若い監督で、今回がデビュー作。もともと俳優だ。「慰安婦」を描いた劇映画「鬼郷」(2016)に出演し、助監督も務めた。イ監督は「『鬼郷』に参加して初めてこの問題(「慰安婦」の問題)を知ったと言っていいほど、無知だった」と話す。「鬼郷」をきっかけにハルモニたちとの交流が生まれ、ナヌムの家が管理する映像を土台に映画化することになった。20年にわたる記録で、1600本を超えるビデオやCDを編集し、追加で撮影した。「20年前の元気なハルモニたちの姿が愛らしく、笑いあふれる日常を映画にしたいと思った」と話す。

印象に残ったのは、2000年代前半、日本政府との「慰安婦」問題の交渉に消極的な韓国政府に怒ったハルモニたちが青瓦台(韓国大統領府)に抗議に向かうところで、韓国の警察が行く手を阻んだ場面だ。道路を掘り起こし、通れなくした。これにはハルモニたちが「日本の警察でもこんなことはしない」と、詰め寄って悔しさを訴えた。日本から見ると2015年の「慰安婦」問題の日韓合意後、韓国内で合意反対の世論が巻き起こった背景は分かりにくいと思う。私の見る限り、ハルモニの頭越しに合意がなされたことに対する反感が大きかった。ハルモニたちは日本政府だけでなく、韓国政府に失望することも少なくないようだ。

7月には、日本で話題になっているドキュメンタリー映画「主戦場」が韓国でも公開される予定だ。「慰安婦」問題の論争を日系アメリカ人のミキ・デザキ監督が対立する主張を織り交ぜて分析を加えた作品で、韓国の観客には日本にも様々な意見があることが分かって新鮮だと思う。昨年10月の釜山国際映画祭でも上映されたが、まだ韓国ではこの映画について知らない人がほとんどだ。

8月に公開を控えるのは「金福童(キム・ボクトン)」。1月に亡くなった金福童ハルモニを追ったドキュメンタリー映画で、世界中で被害を訴えて回った運動家の姿を伝える。

実は韓国では2015年の日韓合意以降、「鬼郷」を皮切りに「慰安婦」関連の劇映画が毎年公開されてきたが、日本では自主上映のみ、劇場公開されることはなかった。両国のギャップは開く一方に見えたが、「慰安婦」について語ることがタブーのようになっていた日本の雰囲気を「主戦場」が変えた感がある。政府間は個人的にはあまり期待していないが、市民レベルででも日韓の対話が増えるきっかけになれば、と期待したい。

https://news.livedoor.com/article/detail/16659283/

本文を読む

1:ななしさん 2019/06/19(水) 15:23:34.23
中央日報

アフリカ・ウガンダに旧日本軍慰安婦被害の歴史を発信するセンターが設立される。 

正義記憶連帯は来年中旬に北部ウガンダのグルル地域に約380坪(建物敷地)規模で「金福童(キム・ボクドン)センター」を建設する予定だと19日、明らかにした。 

金福童センターには慰安婦被害者の中の1人である金福童さん追悼館、旧日本軍慰安婦問題歴史館、ウガンダ内戦歴史館、生存者憩い場、学校、共同耕作地など施設がつくられる。 

正義記憶連帯は「女性の人権・平和運動の主体として旧日本軍の性的奴隷制問題を解決し、戦時性暴行問題に対する国際認識を拡散することに寄与した慰安婦被害者の声、人生、運動の歴史を継承するためにウガンダにセンターを設立する」と説明した。 

また、「20年にわたる内戦の間に発生した性暴行被害によって狂うしい生活を強いられながらも社会変化の主体として成長しようと思っているウガンダの戦時性暴行被害女性たちと連帯したい」として「金福童さんの希望のメッセージも伝えるだろう」と話した。

no title

https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=254620&servcode=a00&sectcode=a10
本文を読む

1:ななしさん 2019/06/12(水) 00:52:38.28
【ソウル聯合ニュース】旧日本軍の慰安婦被害者を扱ったドキュメンタリー映画「回り道」(原題)のメディア試写会が11日、ソウル市内で行われた。

同作品は被害者らが福祉施設「ナヌムの家」(京畿道広州市)でおくる共同生活の様子を収めた20年分の映像がイ・スンヒョン監督に渡されたことから製作が始まった。被害者が受けた被害よりも、被害者の日常に焦点を当てた。

試写会に出席した慰安婦被害者の李玉善(イ・オクソン)さんは「私たちの歴史を皆さんが広く知らなければならない」とし、「私たちは日本に公式謝罪と賠償を要求する」と強調した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/06/11/2019061180237.html

本文を読む

1:ななしさん 2019/06/04(火) 01:20:16.94
デイリー

 旧日本軍の慰安婦問題をテーマにした、公開中のドキュメンタリー映画「主戦場」のメガホンを取ったミキ・デザキ監督(35)が3日、都内で会見を実施。慰安婦問題について「『強制連行』は世界的コンセンサス」などと持論を展開した。

 同作は5月30日に、作中でインタビューに答えた藤岡信勝氏(74)ら保守派の論者から、「歴史修正主義者のレッテルを貼られた」などと抗議を受けた。会見で、慰安婦問題における世界的なコンセンサスの認識を問われたデザキ監督は「世界が考えている慰安婦問題は、私の理解においては、彼女たちが性奴隷であったこと、20万人いたこと、強制連行されたということ」と明言した。

 さらに「私の考えでは具体的な数字を出すべきことではなくて、目安の数字でいいのでは」と発言。「いわゆる『修正主義者』たちの考えは、もう少し反すうをする余地があるのではと考える。彼らが『性奴隷ではなかった』、『強制連行ではなかった』と訴えているがために、いわゆる、というカッコ付きで『修正主義』という言い方をしている」と、藤岡氏らの主張を一部否定した。

 またデザキ監督は、抗議を行った保守派論客について「彼らは、世界的にコンセンサスが取れている慰安婦問題を、積極的に塗り替えようとしている」とも分析。加えて「彼らの言葉に説得力がないのは、映画の中で、この問題を研究している歴史家たちによってファクトチェックをされているからでは」と推測した。

 さらに「修正主義者と呼ばれる方たちが、慰安婦問題についての歴史家ではないことが多いということに注目していただきたい。にもかかわらず自分たちが慰安婦問題についての真実を語る専門家であると思っている」と、保守論客側の発言の正当性に疑問符も。「自分たちの正義を盲進している」と苦言も呈した。

 自身の映画作りに関しては「フェアな製作過程だった」と強調。「彼らは人に見て欲しくない、評判を下げたいと思っている。自分たちが発言した内容が、恥ずかしいと思っているのだろうかと思う。彼らがなぜ支持者たちにこの映画を見て欲しくないと思っているのか分からない」と笑みも見せながら話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00000101-dal-ent

本文を読む

1:ななしさん 2019/05/31(金) 00:01:57.04
加平ジャーナル(韓国語)

加平郡(カピョングン)革新学校のヨンハ小学校(校長パク・ヒョジン)は29日、6学年の小学生を対象に「慰安婦」ハルモニプロジェクト学習を行った。

今回のプロジェクト学習のために6年生たちは事前学習で『鬼郷』映画を見て話あった後、水曜集会ピケを作って、正義記憶連帯幹事と面談を行った。そして29日、日本大使館前で開かれた第1389次日本軍性奴隷制問題解決のための定期水曜デモ」に参加した。

また、日本軍性奴隷問題に対する真相究明と責任履行、被害者ハルモニらの名誉回復のための自由発言、ピケ意見表現、署名などの行事に積極的に参加し、謝らない日本政府に対しハルモニに謝罪せよと熱く叫び声をあげた。

no title

no title

no title

今回のプロジェクト学習の中で代表発議した6年、チョ・イェウォンさんは「『慰安婦』ハルモニプロジェクト学習を通じて教科書で習っただけの歴史を直接調査して体験し、ご先祖に対する感謝の心と国を愛する心を持つようになった」と話した。それと共に「はやく日本政府がハルモニらに謝ってハルモニたちの痛い心が治ったら良いのに」と伝えた。

その後、6年の生徒たちは「慰安婦」ハルモニプロジェクト事後学習で「ハルモニたちの人生とこれから私たちがすべきこと」について教育演劇時間に過程ドラマを作って終わらせる予定だ。

http://www.gpjn.net/news/articleView.html?idxno=18097

本文を読む

1:ななしさん 2019/05/22(水) 23:00:06.87
[フォト] 小学生も分かる日本の誤り
韓国日報

22日ソウル、鍾路区(チョンノグ)駐韓日本大使館前で開かれた日本軍慰安婦被害者問題解決のための定期水曜集会で小学生がプラカードを持っている。コ・ヨングォン記者

no title

no title

201905221706340201_1

http://www.hankookilbo.com/News/Read/201905221706340201

本文を読む

1:ななしさん 2019/05/21(火) 19:14:35.70
時事通信

政府は21日、韓国で元慰安婦らが日本政府を相手取り損害賠償を求めた訴訟について、却下すべきだとの考えを外交ルートで韓国政府に伝えた。「国際法上、日本政府が韓国の裁判権に服することは認められない。却下されなければならない」と指摘した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019052101078&g=pol

本文を読む

このページのトップヘ