リベラル勢力

1:話題のニュース 2018/09/27(木) 09:41:03.77 I
香山リカ@rkayama
マイノリティについての無知や差別を口走る人は残念ながらまだ大勢いるが、
今回それにかかわったのが、総理が「ぜひ」と自民党から立候補させた
衆議院議員と総理本を何冊も書いてる文芸評論家で、誌面を提供したのが
老舗中の老舗の出版社だという地獄。日本の中心が腐ってきた感じ。
https://twitter.com/rkayama/status/1043007343963791360

香山リカ@rkayama
従来なら自分と関係の深い杉田議員や小川榮太郎氏が差別的発言をした場合、
総理は彼らをたしなめ、関係を断つ姿勢を見せただろう。ところがいまは
それをせず、むしろ大目に見る方が世間から支持されると総理近辺は読んでいる。
つまり日本は排外主義的社会にはっきりシフトしたと彼らは考えているのだ。

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index1:話題のニュース 2018/09/26(水) 14:20:10.18
ツイッターが問題投稿で対策強化、「人間以下」の表現禁止へ
By Yoree Koh
2018 年 9 月 26 日 07:47 JST

短文投稿サイト、米ツイッターは、他人を人間以下に扱うコンテンツの表示を禁止する方針だ。
プラットフォーム上の有害な投稿を排除し、より健全な対話を促す狙いがある。同社幹部が25日、自社ブログで明らかにした。

新たな指針では「非人間的な」投稿を標的とするとしている。「他人を人間以下の存在にするこうした投稿は、深刻な暴力行為も当たり前のものとするなど、サービスの枠外でも影響をもたらす可能性があるため」と説明した。直接のターゲットを明らかにしていなくても、特定の組織に属していることなどを理由に、他人を人間以...

https://jp.wsj.com/articles/SB12491717361614904561904584494281095560094

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http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537935354/

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11:話題のニュース 2018/09/26(水) 17:34:34.54
「週刊金曜日」発行の「金曜日」社長に植村隆氏
9/26(水) 17:20 産経新聞

総合週刊誌「週刊金曜日」を発行する株式会社金曜日(東京都千代田区)は26日、株主総会と取締役会を開き、元朝日新聞記者で韓国カトリック大学客員教授の植村隆氏(60)が社長に就任する同日付の人事を決めた。北村肇社長は任期満了で退任する。

植村氏は朝日新聞記者時代、慰安婦報道に関わり、平成3年8月には元慰安婦が「『女子挺身隊』の名で連行された」とした大阪本社発行の記事を書いた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00000574-san-ent

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k1:話題のニュース 2018/09/25(火) 18:13:40.26
立民「参院比例候補者に20人」
LGBTら多様性重視

立憲民主党の福山哲郎幹事長は25日、東京都内で開かれた共同通信加盟社論説研究会で講演し、来年夏の参院選比例代表候補者に、性的少数者(LGBT)や障害者を含め、少なくとも20人を擁立する方針を明らかにした。

「支持率の状況などから、20人くらい立てたい。多様性を党として体現したい」と述べた。うち最低4割を女性にする考えも示した。

32ある改選1人区について「少なくとも過半数が取れないと安倍政権を追い込めない」として、野党候補一本化に意欲を表明。

複数区に関しては「選択肢を提供するのが政党の責務だ」と述べ、原則として独自候補を擁立すると強調した。

https://this.kiji.is/417240582512526433

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1:話題のニュース 2018/09/25(火) 17:35:34.31
「新潮45」休刊のお知らせ

弊社発行の「新潮45」は1985年の創刊以来、手記、日記、伝記などのノンフィクションや多様なオピニオンを掲載する総合月刊誌として、言論活動を続けてまいりました。

しかしここ数年、部数低迷に直面し、試行錯誤の過程において編集上の無理が生じ、企画の厳密な吟味や十分な原稿チェックがおろそかになっていたことは否めません。その結果、「あまりに常識を逸脱した偏見と認識不足に満ちた表現」(9月21日の社長声明)を掲載してしまいました。このような事態を招いたことについてお詫び致します。

会社として十分な編集体制を整備しないまま「新潮45」の刊行を続けてきたことに対して、深い反省の思いを込めて、このたび休刊を決断しました。

これまでご支援・ご協力いただいた読者や関係者の方々には感謝の気持ちと、申し訳ないという思いしかありません。

今後は社内の編集体制をいま一度見直し、信頼に値する出版活動をしていく所存です。

2018年9月25日
株式会社 新潮社

https://www.shinchosha.co.jp/news/20180925.html

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s-安倍晋三氏1:話題のニュース 2018/09/24(月) 08:39:26.91
安倍政権、終わりの始まり(9月23日)
福島民報

自民党の総裁選で一九七八年、福田赳夫首相が大平正芳氏に敗れた。総裁選史上、現職の首相・総裁が敗北した唯一の記録である。四十年ぶりにこの再現を狙った石破茂氏だったが、善戦したものの安倍晋三首相の三選となった。

それだけ現職は強い。安倍氏は党内七派閥のうち五派の支持を取り付け国会議員票で圧倒、党員票でも石破氏を抑えた。「安倍一強」といわれる政治状況そのままを反映した感であった。

半面、党員の意識は国民の世論に近いといわれる。石破氏が二○一二年の総裁選で得た票は減らしたものの、党員票の45%を得たことは、党員は安倍政治に厳しい目を向けていることを意味している。

自民党の国会議員が派閥単位で安倍支持に回ったのは、世論調査などでなお一定の支持率を得ており、安倍氏の下で政治を運営、選挙を迎えた方が得策だという判断であろう。確かに、安倍内閣支持率は40%台で支持と不支持が拮抗[きっこう]、支持が不支持をやや上回っている。

しかし、詳しく見ると、支持の理由の第一は「ほかに適当な人がいない」であり、不支持のトップは「首相が信頼できない」が理由である。信頼できないとする背景は森友・加計学園にあることは疑いない。支持といっても消極的な支持なのである。

森友・加計問題は首相夫妻、官僚、国会、つまり日本の政治や行政に深刻な疑義を提起した。首相は「責任」を認め、今後は「真摯[しんし]」「丁寧」に対応していくという姿勢しか語らなかった。石破氏は「正直、公平」をキャッチフレーズにはしたものの、それ以上の突っ込みはしなかった。

この問題をさらに踏み込み対立軸として取り上げたら、どうだったのだろう。石破氏はアベノミクスが地方に恩恵をもたらしていないとして、農漁業など地方の再生、創生を重点的に訴えた。

これは地方党員に一定の支持を得たと思われるが、具体策は示し切れなかった。経済のデータを列挙して実績を誇示する安倍氏をしのぐまでには至らなかった。

この党員の声、さらに石破氏が獲得した国会議員七十三票を受けて、自民党の安倍一強、首相官邸主導に変化は生じるだろうか。つまり異論を認め合い、多様性をもった党に変われるかである。

総裁選で憲法改正を前面に掲げた安倍氏は、今秋の臨時国会に自民党の改憲案を提示することに並々ならぬ意欲を示した。念頭にあるのは安倍案であるが、それで党内がまとまるのだろうか。

総裁選で忘れてならないのは、投票権があったのは自民党所属の国会議員と百四万人の党員だけであったことだ。国政選挙の全有権者のわずか1%にすぎない。そして、総裁任期三年の終わりの始まりとなる。これまでのような強権的な手法で、改憲に突き進めるとは思えない。

(元共同通信社編集局長、本宮市出身)

http://www.minpo.jp/news/detail/2018092355663

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images1:話題のニュース 2018/09/24(月) 18:28:23.32
枝野幸男・立憲民主党代表(発言録)

(金融政策で)日銀まで株を買い、皆さんの年金の金で株を買っているのはご承知の通りだと思いますけれど、株を政府が買い支えをしている。値段をつり上げている。

その結果、日本における最大の機関投資家は、日銀まで含めれば政府です。政府が最大の株主である国って、社会主義じゃないですか。安倍さん、日本を中国にしたいんじゃないかと思います。社会主義化をさせているとしか思えない。

それで株は高いんだから、景気がいいという幻想を国民に描いている。必ず、大きなしっぺ返しを
受けます。一日も早くそうした状況から脱却できる状況をつくりたい。

税金を納めていただいて、再分配されて、所得の低い人たちの所得の押し上げに使われ、安心感につながれば、結果的に消費が増えてまたもうかる、ということを説明をしながら、税制を抜本的に変えていく方向に進めていきたい。(新潟市での講演で)

https://www.asahi.com/articles/ASL9S5R9FL9SUTFK008.html
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1:話題のニュース 2018/09/24(月) 14:43:50.46
朝日新聞(asahi shimbun)@asahi
大坂なおみ選手の人気が高まり、テレビも連日取り上げています。快進撃を喜びつつ、応援や報道で「日本」や「日本人」が多用されることに違和感を抱く人たちもいます。
https://www.asahi.com/articles/ASL9R5GK4L9RUTIL00Y.html

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1:話題のニュース 2018/09/22(土) 22:47:38.53
ボギーてどこん(再起動宣言おきなわ)@fm21wannuumui

余りにも卑怯です。

支持できないのなら自分が支持する候補に投票すればいいだけです。
こうしてポスターに怒りをぶつけても何も変わりません。

ならば私たちは卑怯な手を使うことなく期日前投票で自分の意志を表明しましょう。

対立から対話へ。
私たちの手で沖縄を取り戻しましょう。

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関連
沖縄県庁内・労組の掲示板に玉城デニー氏ポスター 県選管が撤去指導
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/318060

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s-安倍晋三氏1:話題のニュース 2018/09/21(金) 20:22:16.81
首相、石破派の閣僚起用見送りへ
内閣改造、改憲方針への同調重視
共同通信

安倍晋三首相は10月1日を軸に調整する内閣改造で、自民党総裁選を戦った石破茂元幹事長が率いる石破派からの閣僚起用を見送る意向を固めた。

首相の憲法改正の考え方に同調することを人選で重視する。石破派の斎藤健農相は交代させる方針だ。政権幹部が21日、明らかにした。

河野太郎外相、世耕弘成経済産業相、茂木敏充経済再生担当相は留任の方向。首相は石破派からの党役員登用も避ける見通しで、党内から反発が出る可能性もある。

首相は28日に米国から帰国後、人事調整を本格化させる。政府与党の新体制で、党改憲案の臨時国会提出方針やアベノミクスの加速などを推進する構えだ。

https://this.kiji.is/415824231025394785

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1:話題のニュース 2018/09/20(木) 16:34:50.32 I

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NHK
自民総裁選 安倍氏3選 石破氏 党員票45%獲得し善戦
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180920/k10011637491000.html

時事通信
安倍首相、総裁3選=石破氏、地方で健闘-政権骨格維持へ・自民
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018092000701

中日新聞
安倍氏、総裁連続3選 自民 石破氏善戦254票
http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2018092002000291.html

日本テレビ
自民党総裁選 安倍首相3選も石破氏が善戦
http://www.news24.jp/articles/2018/09/20/04404574.html

ハフポスト
自民党総裁選の結果は… 安倍首相553票で続投へ。石破茂氏は地方票で善戦し254票
https://www.huffingtonpost.jp/2018/09/20/abe-vs-ishiba_a_23533199/

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images1:話題のニュース 2018/09/20(木) 08:04:54.39
2018年09月20日 06:21  Economic News

立憲民主党の枝野幸男代表は訪米中にトランプ大統領に対する印象について聞かれ「トランプ大統領の任期は最長6年あまりある。それまでに(立憲民主党が)政権を担う可能性は十分にあると思っているので、カウンターパートになる可能性ある方について、あまり第三者的に論評すべきではない」と軽々な発言は避けた。

枝野代表は結党時に国民に約束した公約からブレずに、公約実現へ「草の根の民主主義」を実現するために努力していくことが重要だとしており、そこから国民の支持拡大していく考えだ。

また訪米成果では特に公文書管理の在り方について、米国の国立公文書館が各省庁に対して強い権限を持っていることを踏まえ、日本においても権限や機能を大幅に拡大していくこと、名称自身も変える必要などをあげ「党内で具体的な提案の検討を開始し、遅くない時期に結論を出す」との考えを19日までに示した。

枝野代表は訪米中での報告会見でも「ウォーターゲート事件が一つのきっかけになって(公文書管理の在り方が)前進したという話もあった。今年の前半に発覚した(財務省による決裁文書など)公文書の改ざんや隠ぺい問題はこれに匹敵するかこれ以上の深刻な問題だと思う。それに匹敵するくらいの大きな前進をさせなければいけない」と強調していた。(編集担当:森高龍二)

http://economic.jp/?p=82162

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1:話題のニュース 2018/09/19(水) 20:35:21.11
9月19日 時事通信

安倍晋三首相が19日に東京・秋葉原で行った自民党総裁選を締めくくる街頭演説の際、聴衆の一部から「安倍辞めろ」コールが沸き起こり、会場が騒然とした雰囲気になった。

陣営は会場のJR秋葉原駅前ロータリー周辺を柵で囲い、内側には参加許可を示すシールを貼った党員だけが入れるようにした。それでも柵の外側に集まった聴衆は首相の演説中、「辞めろ」を連呼し続けた。

「安倍内閣は退陣を」「独裁やめろ」などと書かれたプラカードも林立し、陣営関係者がのぼり旗でこれを隠そうとするつばぜり合いも見られた。

首相は昨年7月の東京都議選の応援演説で「辞めろ」コールに反発し、「こんな人たちに負けるわけにいかない」と発言して批判を浴びた。今回は反論せずに演説を続けた。


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