売国奴・売国マスコミ

1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2015/01/15(木)12:23:57 ID:ogTbandicam 2015-01-16 00-58-11-751
 私は日本共産党委員長、志位和夫です。新年おめでとうございます(以上、韓国語で)。

 今年は戦後70年、そして日韓国交正常化50年の節目の年であり、この年が日韓の本当に心の通った友好に向かっての転機の年になるように、私たちも力を尽くしたいと考えています。

 私は、日韓の本当の心の通った友好を築こうとすれば、過去の歴史に正面から向き合い、過ちを真摯(しんし)に反省し、未来への教訓として生かすことが何よりも大切だと考えています。

「村山談話」、「河野談話」については、一番の核心的部分をしっかりと継承しながら、談話の精神にふさわしい行動を取ることが、必要だと思います。

 最大の懸案となっている日本軍「慰安婦」問題については、被害にあわれた女性の方々の人間としての尊厳が回復される解決が必要であります。


 ヘイトスピーチ(差別扇動行為)の問題は、たいへん恥ずかしい問題であり、これが在日韓国人の方々をどれだけ傷つけているか計り知れません。政治が立法措置も含めて、これをなくす断固たる姿勢を示すことが必要であります(拍手)。

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1:2015/01/15(木) 18:41:18.27 ID:kuwatakeisuke1
スポーツ報知 1月15日(木)18時24分配信

 昨年末に行われたサザンオールスターズの年越ライブでの一部演出が問題視されている件で、桑田佳祐は15日、謝罪文を発表した。全文は以下の通り。

サザンオールスターズ年越ライブ2014に関するお詫び

いつもサザンオールスターズを応援いただき、誠にありがとうございます。

この度、2014年12月に横浜アリーナにて行われた、サザンオールスターズ年越ライブ2014「ひつじだよ!全員集合!」の一部内容について、お詫びとご説明を申し上げます。

このライブに関しましては、メンバー、スタッフ一同一丸となって、お客様に満足していただける最高のエンタテインメントを作り上げるべく、全力を尽くしてまいりました。そして、その中に、世の中に起きている様々な問題を憂慮し、平和を願う純粋な気持ちを込めました。また昨年秋、桑田佳祐が、紫綬褒章を賜るという栄誉に浴することができましたことから、ファンの方々に多数お集まりいただけるライブの場をお借りして、紫綬褒章をお披露目させていただき、いつも応援して下さっている皆様への感謝の気持ちをお伝えする場面も作らせていただきました。その際、感謝の表現方法に充分な配慮が足りず、ジョークを織り込み、紫綬褒章の取り扱いにも不備があった為、不快な思いをされた方もいらっしゃいました。深く反省すると共に、ここに謹んでお詫び申し上げます。

また、紅白歌合戦に出演させて頂いた折のつけ髭は、お客様に楽しんで頂ければという意図であり、他意は全くございません。

また、一昨年のライブで演出の為に使用されたデモなどのニュース映像の内容は、緊張が高まる世界の現状を憂い、平和を希望する意図で使用したものです。

以上、ライブの内容に関しまして、特定の団体や思想等に賛同、反対、あるいは貶めるなどといった意図は全くございません。

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1:2015/01/15(木) 08:33:02.59 ID:052
よく知る韓国の某新聞社の記者から正月にメールをもらって驚いた。「東亜日報が紙面改革のため、若宮さんを政治部長に任命した」という初夢を見たそうな。私は就任の記者会見もしたという。

私に長くこのコラムを書かせてくれている東亜日報だが、彼がなぜ奇想天外な夢を見たのか。想像を巡らせながら、私は16年前のことを思い出していた。

それは私が朝日新聞の政治部長だった1999年4月1日のこと。政治面に「小渕首相、外国人の閣僚を登用へ」という記事を載せた。当時の小渕恵三首相が日本の大改革をめざして決断したもので、候補者には改革に実績のあるゴルバチョフ元ソ連大統領やサッチャー元英国首相ら、大物の名前を挙げた。

エープリルフールのいたずらだったのだが、大まじめな解説記事まで載せた効き目がありすぎた。本気にした読者も多く、中には「そんなバカな」と怒って首相官邸に乗り込もうとする自民党議員も出る始末。韓国の某テレビ局の特派員はこれを信じて、東京から生中継でレポートしてしまった。

我々は翌日の紙面で「お騒がせしました」と種を明かしたが、読者の反応は「ふざけすぎだ」と「ユーモアに感心した」が半々で、抗議と激励の電話や手紙が殺到。幸い小渕首相は「どうせなら、もう少し若い人を起用したい」とユーモアで応じてくれた。

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1: ダーティプア★: 2015/01/14(水) 09:42:19.79 ID:???193_pic_02
■植村隆氏 文春と西岡教授を提訴

元韓国人慰安婦の証言を紹介した記事について「捏造」と繰り返し非難を受け、名誉を傷つけられたなどとして、朝日新聞元記者の植村隆氏(北星学園大非常勤講師)が、週刊文春を発行する文藝春秋社と西岡力・東京基督教大学教授に対し、損害賠償を求める裁判を起こした。これまで、反朝日の論客らから集中砲火を浴びながら、発信することが少なかった植村氏だが、古巣の朝日新聞で、第三者委員会の検証が終わったこともあってか、今後は積極的に反論を行っていくようだ。

その植村氏に、さっそく産経新聞が、社説で「言論の自由に反している」と激しくかみついた。

私は、植村氏とは同年代で、学生時代、マスコミ志望者などが集まる作文教室で机を並べたことがある。ほとんどの学生は朝日新聞志望で、私だけが毎日新聞希望。彼は念願叶って朝日新聞に入ったが、私は毎日新聞の試験に落ち、神奈川新聞に拾われた。それから、何回かは顔を合わせる機会はあったように思うが、そのうち連絡を取り合うこともなくなり、どこに住んでいるのかも知らないまま30年近くが過ぎた。

今回の提訴の記者会見を取材して、実に久しぶりに同氏と対面した。


■家族も子どもも報道被害

この間の体験を語り、「私は捏造記者ではない」と主張する様子に、「気持ちの熱さは変わってないな」とは思ったものの、その風貌は年相応にだいぶ変わった。変化の幾分かは、この1年の間に受けてきたバッシングのためでもあるかもしれない。何が起きているか、報道を通じて知らなかったわけではないが、その激しさは想像以上だった。

今回の訴えの対象になった昨年2月6日号の週刊文春に掲載された〈”慰安婦捏造”朝日新聞記者がお嬢様女子大教授に〉の記事には、植村氏が再就職する予定だった大学名も記載され、「捏造記事」との西岡教授のコメントも紹介された。この記事をきっかけに、大学には採用を取り消すように電話やメールが殺到し、結局、植村氏は契約解除に応じざるをえなくなった、という。

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1: ◆CHURa/Os2M@ちゅら猫φ ★ 2015/01/13(火) 22:57:46.66 ID:???3f04bb504813a8cc0126d16eab2b9389
【社説】年のはじめに考える 「反日と嫌韓」止めねば
2015年1月13日 東京新聞

日本と韓国は今年、国交正常化五十年を迎えます。現政権では首脳会談も実現せず関係は冷却したままですが、歴史を踏まえて課題を考えてみます。韓国は歴史認識で批判を強め、日本側は繰り返される謝罪要求にいら立ち、書店には韓国人の民族性にまで立ち入ってバッシングする嫌韓本が並ぶ。韓流ブームといわれた数年前とはまったく異なる風景です。対立の根源には、両国民の世代交代と国際環境の変化があるのではないか。

◆世代交代と中国の存在
二十年ほど前まで両国とも政財界の指導者層は日本語が通じ、戦前の記憶を共有していました。対立しても、最後はトップ同士が着地点を見つけました。現在はインターネットを通じて日韓の世論が直接ぶつかり、安易な政治決着を許さない時代になっています。

中国の存在は、日韓関係にも変質を迫ります。中韓には日韓より多額の貿易、経済協力があり、北朝鮮への影響力を考えれば、中韓接近はある程度やむを得ないとも言えますが、尖閣諸島問題など中国とのあつれきを抱える日本側は内心穏やかではありません。

それでも、個別の事案を見れば日韓は深刻な緊張状態には至ってはいません。日本人の韓国観光は減っていますが、企業の取引や技術協力、自治体や市民団体の交流は今も活発です。

最も厳しい対立点はやはり植民地支配の歴史認識、中でも元従軍慰安婦の問題でしょう。戦後七十年、避けては通れない課題です。

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1:2015/01/14(水) 08:57:21.97 ID:
 鳩山由紀夫元首相(67)ら政財界の男性が出演する六本木男声合唱団倶楽部によるミュージカル「ウェスト・サイズ・ストーリー」(14、15日、東京・渋谷オーチャードホール)の公開リハーサルが13日、行われ、女性初の元米大統領役を演じる鳩山氏は、初の女装姿を公開。幸(みゆき)夫人似?との声もあった自身の姿に、「思ったより妖艶な女になってしまった」と照れ笑いを浮かべた。

 劇中では、元カレ役を演じる日本赤十字社の近衞忠てる社長とのキスシーンもある。自身が創設した民主党は、代表選間近だが「私は関係ないです。劇で誇りの持てる国、友愛を表現したい」と我関せず、だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150113-00000126-sph-soci

http://amd.c.yimg.jp/amd/20150113-00000126-sph-000-4-view.jpg

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1: ロンメル銭湯兵 ★ 2015/01/13(火) 23:07:26.13 ID:???.netCI0003
・ソウルとの姉妹都市協力関係をさらに進めたい

 新年の仕事が始まった。6日には、東京消防庁の出初め式がおこなわれた。寒空の下、多くの観客が見守る中で、日頃の訓練の成果が披露された。私は、東京を世界一安心・安全な街とするためにさまざまな施策を展開しているが、日々訓練に励む消防士の皆さんの姿に勇気づけられた。

 今年は、ソウル消防災難本部の救助隊も参加したが、これは出初め式史上初となる海外からの参加である。姉妹都市である東京とソウルの二都市の救助隊員が、協力して人命救助の訓練をおこなった。頼もしいかぎりである。柳興洙・駐日韓国大使も臨席されたが、大使と共にソウルの隊員を激励した。今回の彼らの参加は、日韓両国のメディアでも大きく報道されたが、このような日韓協力に対しては双方のマスコミも好意的な姿勢であった。
関連記事
舛添都知事が東京消防庁出初式に韓国の消防隊員を招待し韓国語で挨拶 ネチズン「こんな素晴らしい日本人がいたとは」「次期日本首相に」

http://gensen2ch.com/archives/20213383.html
 国と国のレベルでは、歴史認識など多くの課題があり、必ずしも良好の関係とは言えないが、地方自治体や民間では関係改善に向けて多様な試みがおこなわれている。今回の出初め式も、東京とソウルの都市間技術交流の一環であり、このような地道な努力がやがて実を結ぶときが来ると確信している。

 今年は日韓国交正常化50周年であり、この機会に膠着した日韓関係を少しでも改善させる糸口を掴むべきである。安倍首相と朴槿恵大統領の政治的リーダーシップに期待したい。昨年、都知事として18年ぶりにソウルを公式訪問したが、2月にはソウル市長の朴元淳氏が訪日されるという。東京にも立ち寄られるそうなので、歓迎するともに、姉妹都市協力関係をさらに進めるための協議をしたいと思う。 (以下略)

Yahoo!ニュース 現代ビジネス 1月13日(火)6時2分
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150113-00041715-gendaibiz-bus_all
 

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1: ダーティプア ★ 2015/01/13(火) 10:01:31.17 ID:???.net
戦後70年、日韓国交正常化50年の節目に当たる今年は「歴史と政治」「歴史と外交」が深くからみあう年になりそうだ。歴史問題の扱いを間違えば日中、日韓関係の悪化は避けられない。それをどうやって防ぐかが東アジア外交の最大の課題である。

昨年11月の日中首脳会談以降、3年ぶりに「新日中友好21世紀委員会」が開かれるなど、日中関係は徐々にではあるが、改善のきざしがほの見える。節目の年に、関係改善の機運を大切に育てていくことが重要だ。

その前提となるのは、歴史問題に対する安倍晋三首相の姿勢が中韓両国にとって受け入れ可能なものかどうか、である。

韓国の朴槿恵(パククネ)大統領は12日、ソウルの大統領府で記者会見し、旧日本軍の「従軍慰安婦」問題を念頭に、「日本の姿勢の変化が重要だ」と述べた。歴史問題では妥協しないとの考えを明確にしたのである。


過去の植民地支配と侵略を認めた村山富市元首相の談話や、慰安婦問題に対する反省と謝罪を盛り込んだ河野洋平元官房長官の談話について、自民党の中には見直しを求める声が根強い。安倍首相自身も「侵略の定義は定まっていない」と語ったことがある。

過去の植民地支配や侵略の歴史を正当化しても名誉回復にはつながらない。それは国内でしか通用しない内向きの姿勢だ。戦争と戦後の冷戦構造を清算し、東アジアに新たな地域秩序を形成するためには、過去と誠実に向き合い、漂流する歴史問題を着地させなければならない。

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1: 動物園φ ★ 2015/01/13(火) 00:37:40.34 ID:???0.netkuwatakeisuke2
映画「モテキ」監督の大根仁氏、桑田佳祐を称賛する朝日新聞コラムに「馬鹿なのかな?」とツイート
2015年1月9日 14時10分

9日、映画監督の大根仁氏がTwitter上で、桑田佳祐の「NHK紅白歌合戦騒動」に触れた朝日新聞コラムに「馬鹿なのかな?」と書き込んだ。

8日、朝日新聞夕刊のコラム「素粒子」は、フランスの風刺週刊紙「シャルリー・エブド」事務所への銃撃事件や、NHKが爆笑問題のネタを規制したとされる騒ぎを取り上げ、「仏新聞社の風刺画にどれほど毒が含まれようが銃弾のように人は殺さぬ」「毒にも薬にもならぬことが誰かへの忠節?」と皮肉った。

さらにコラムは「ヒトラーばりのちょびひげで紅白に登場した桑田佳祐さんに称賛。毒にいたらぬカフェインほどの刺激とはいえ。」とつづっていた。

翌9日、大根氏はTwitterに「素粒子」を撮影した画像を投稿し、「馬鹿なのかな?」とコメントしている。

http://news.livedoor.com/article/detail/9657259/

大根仁 @hitoshione
朝日夕刊素粒子。馬鹿なのかな?
B61m4ytCcAEKO-A

https://twitter.com/hitoshione/status/553211455210668032


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1: くじら1号 ★ 2015/01/11(日) 18:02:59.22 ID:???.net0150109at33_p
  9日の外国特派員協会の会見で、文芸春秋社と東京基督教大の西岡力教授に計1650万円の損害賠償訴訟を起こしたことを公表した。昨年2月に「週刊文春」が「〈慰安婦捏造〉朝日記者がお嬢様女子大教授に」と報じたのを機に、勤務先の北星学園大や家族にまで脅迫行為が及んだためだ。

 植村氏は91年、慰安婦として最初に名乗り出た金学順さんの告白をイの一番に署名入りで報じた人物。西岡氏は本人への取材なしに92年に月刊「文芸春秋」で植村氏の記事を批判。98年ごろから、植村氏に“捏造記者”のレッテルを貼り出したという。ちなみに植村氏は朝日が誤報と認めた故・吉田清治氏の証言に基づく記事は1本も書いていない。

 植村氏への脅迫行為は韓国人の妻や高2の娘にまで及ぶ。ネット上には、娘の写真入りで「こいつの親父のせいでどれだけの日本人が苦労したことか。……自殺するまで追い込むしかない」と書かれている。勤務先の大学には、昨年末にも「学生の家の何軒かから出荷(出火)する」などと印字された脅迫文が届いたという。

 驚くのは訴訟に踏み切った植村氏の弁護団の数だ。会見に同席した代理人の神原元弁護士は「現在170人の弁護士が支援している。(西岡氏同様、捏造記者と呼んだ)他の人々も順次訴える」と言う。弁護団には、中山武敏氏、海渡雄一氏など人権派のベテラン勢が名を連ねている。

 はたして反撃の火の手はどこまで拡大するのか。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/156337


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1: れいおφ ★ 2015/01/11(日) 10:03:38.62 ID:???03d1d94f7ecd5c32d8d47450b9f9d3caf865ff5f6
1995年夏、日本の人気ロックバンドが「LOVE KOREA」という曲をリリースした。「チゲ」「キムチ」「オモニ(母さん)」「僑胞(キョッポ=在日韓国人)」「チョゴリ(韓服の上衣)」「ゲンチャナヨ(大丈夫)」などの韓国語が入り混じり、「そりゃオモニが言った麗しLove Korea」と歌っている。

このバンドのボーカルはテレビで韓国料理店に行き、韓国語で「オモニ」「ヨボセヨ(もしもし)」と叫び、韓服を着た人たちと一緒に「アリラン」を歌った。


最も日本的で、だからこそ日本人が最も愛するが歌手がなぜこのような「親韓的な行動」をするのか、彼自身が直接説明したことはない。

それからほぼ20年たった2014年12月、このバンドのボーカルは日本人の2人に1人が視聴するNHK『紅白歌合戦』のステージで、『ピースとハイライト』という曲を歌った。

「教科書は現代史をやる前に時間切れ/そこが一番知りたいのに」
「悲しい過去も 愚かな行動も 人間(ひと)は何故(なぜ)に忘れてしまう?」。

ステージのバックには安倍首相や朴槿恵(パク・クンヘ)大統領のお面をかぶった子どもたちが小突き合うシーンが登場した(原文ママ)。その数日前、このバンドはコンサート会場を訪れた安倍晋三首相に向かって「衆院解散なんてむちゃを言う」と「直撃弾」を飛ばした。

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1: ◆E2FCewEIt. 2015/01/10(土)22:44:12 ID:O8Qasp
香山リカ @rkayama
最近すぐ見間違い、聞き間違いする…「ウヨ素」「ウヨチエン」「ウヨ怪ウォッチ」 ……三つ目はウソあとはホント。

い@273号 @route273
うわ~、これって挑発???

香山リカ @rkayama
いいえ、私の視力聴力の衰えをご披露しているだけで、他意はございません。

山口 隆 @chihchira
貴方が大嫌いです。存在自体いなくなって欲しい。

香山リカ @rkayama
あと30年、いや35年かな~、お待ちあれ!!

みず トっくん @m1zy
体を心配してます。 心かな ^3^

香山リカ @rkayama
それがまた元気なんよ

tadanosalesrep @ryupa1967
マスメディアで発言される先生にしては品がないかと。ねとうよ挑発して何が面白いのですか?

古閑正人 @masatogalaxy2
ウヨさんが気になって気になって空見までするようになりましたか。

https://twitter.com/rkayama/status/553862954727129088

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1: ダーティプア ★@ 2015/01/09(金) 10:07:53.30 ID:???20101209101155_bodyfile
日本の与党・自民党の二階俊博総務会長が、来月14-16日に最大1000人の訪問団を率いて来韓する。

日本全国の旅行代理店による団体「全国旅行業協会」の会長を務める二階氏は今回、同協会に所属する旅行代理店5500社を対象に、1000人を目標として訪問団メンバーを募集している。

二階氏は今年、韓日国交正常化から50周年を迎えるに当たり、両国の観光や民間交流の活性化を念頭に、このようなイベントを企画した。
訪問団は韓国の旅行代理店と会合を行い、旅行商品についての相談会などを開催する予定だ。円安によって日本を訪れる韓国人観光客が急増している一方、韓日関係の悪化などにより、韓国を訪れる日本人観光客は急減している。

衆議院議員に11回当選した二階氏は、自民党内の代表的な親韓・親中派の政治家で、安倍晋三首相の右傾化政策に対しては批判的だ。

二階氏は今月7日に記者会見を行い「(韓日両国の関係改善を)政府間の話し合いだけに任せるのではなく、国民の交流をさまざまなレベルで続けていくことが重要だ」と述べた。二階氏は公明党などほかの政党の政治家にも今回の訪韓団への参加を呼び掛けている。また、二階氏は今年4月、同じく大規模な訪問団を率いて中国を訪問する予定だ。

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1: ダーティプア ★ 2015/01/09(金) 17:59:13.28 ID:???b56d82c7
慰安婦問題の記事を書いた元朝日新聞記者の植村隆氏が1月9日、東京・有楽町の外国特派員協会で記者会見を開き、週刊誌記事などで「捏造」と批判されていることについて、「私は捏造記者ではない。不当なバッシングに屈するわけにはいかない」と主張した。植村氏はこの日、「捏造記者」と報じた文藝春秋と西岡力・東京基督教大学教授に損害賠償を求める訴えを起こした。

植村氏は朝日新聞記者時代の1991年8月、元慰安婦だと初めて名乗り出た韓国人女性が証言しているテープをもとに、記事を書いた。朝日新聞社が昨年8月に虚偽であると判断した故・吉田清治氏の「慰安婦狩り」証言の報道とともに、慰安婦問題が大きくクローズアップされるきっかけとなった。

植村氏は2014年に朝日新聞社を退職し、現在は北星学園大学(札幌市)で非常勤講師を勤めているが、大学に対して、植村氏の退職を求める脅迫状が届き、大きな問題になった。植村氏の記事をめぐっては、昨年8月の朝日新聞社の検証で、「記事に事実のねじ曲げない」としながらも、「女子挺身隊=慰安婦」という表現は誤っていたと認めている。

以下、植村氏が外国人記者に向けて語ったスピーチの全文を紹介する。


■冒頭スピーチ全文

みなさま、お忙しいところ、私の記者会見に来ていただきまして、ありがとうございます。パリの新聞社襲撃事件で多数の記者たちが亡くなったことに、本当にショックを受けています。1987年5月には私の同期の小尻知博記者が支局を襲撃されて殺される事件がありました。同じジャーナリストとして、こうした暴力には絶対に屈してはいけないと改めて思いました。

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1: ダーティプア ★ 2015/01/09(金) 16:54:46.86 ID:???img_5c40dbc75dca609d71eeb879b38717565024821
日本では、マスメディアを中心とした「反韓」「嫌韓」の感情的な言動や報道がなかなか衰えない。そんな状況は、在韓経験30年以上、韓国の現代史を見つめてきたベテラン記者にはどう写っているか。産経新聞ソウル駐在客員論説委員で、最近『韓国人の研究』(角川oneテーマ21)を出版した黒田勝弘氏は、「反韓の情熱に驚くばかり」と吐露する。

韓国メディアは産経新聞を「日本を代表する極右新聞」とし、なかでも支局長を長年勤めた黒田氏を「極右言論人」との枕詞をつけて紹介することが多い。そんな黒田氏でも、現在の反韓・嫌韓ブームには強い違和感を感じている。

━━衰えを知らない日本の反韓・嫌韓。この現象をどう見ていますか。

韓国滞在もすでに30年以上、韓国の反日に慣れきってしまった身からすれば、現在の日本の反韓・嫌韓ブームには非常に驚くほかない。なぜここまで広がってしまったのか。そんな中で出版した本書は、親韓本では決してない。かといって、「反韓本」として見てもらっても困るのだが、あえていえば「中間、これが真相本」だ。

━━どういう点が特に驚くべき事象なのでしょうか。


かつて日本でも反韓はあった。たとえば1973年の金大中事件の後がそうだった。この時は第1次反韓ブームと言ってもいいかもしれない。韓国の工作員が後に韓国大統領となった金大中氏(故人)を日本で拉致したという傍若無人ぶりが、日本人の怒りに火を付けた。だが、この時の韓国たたきは政治レベルでの反韓だったと言えるだろう。
(続きます)

ソース:東洋経済 2015年01月09日
http://toyokeizai.net/articles/-/57530


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