売国奴・売国マスコミ

1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/08/23(水) 17:20:59.17
日本の歴史学者 「日本は『海賊版地図』で独島領有権を主張している」
聯合ニュース 2017-08-23 08:45:08(機械翻訳)

生涯韓日の歴史を研究してきた、日本人の歴史学者が独島は韓国の領土という事実を証明する日本の古地図を公開した。


この学者は、日本政府が外務省のホームページで独島が日本の領土という根拠として提示した古地図は出所が不明な模倣版の地図と主張した。

久保井規夫(75)博士は、22日、釜山コモドホテルで著書「独島の真実」日本語版出版記念会を開いて、日本の古地図33点を公開した。

このうち9点の地図は世界で初めて公開されたものだった。

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久保井博士は、まず日本人の長久保赤水が1775年から5回にわたって作成した、日本輿地路程全図正規版の「第4版まで独島と鬱陵島は朝鮮半島と同じ色になっており、日本とは色が違う」、「日本人が無断で鬱陵島に渡った事件の後に製作された第5版の地図では、日本の領土から完全に独島と鬱陵島を除いてしまい、日本の領土でないことを自ら証明した」と述べた。

独島を除いた日本の領土地図/聯合ニュース
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8e0efa091: ねこ名無し ★2017/08/22(火) 19:41:10.25
北朝鮮を笑えるか? 日朝平壌宣言に戻れ 『山田厚史の地球は丸くない』第100回
ニュース屋台村 8月18日

山田厚史(やまだ・あつし)ジャーナリスト。元朝日新聞編集委員。「ニュース屋台村」編集主幹。

北朝鮮を巡るニュースがメディアを賑(にぎ)わしている。核を搭載できるミサイル「火星12」を米軍基地のあるグアム島近くの海域に打ち込むという。発射準備を整え金正恩朝鮮労働党委員長は「米国が先に正しい選択をして行動で見せなければならない」と、米韓合同の演習の中止を求めた。

◆戦時中の日本と似ていないか

北朝鮮の国営放送では、婦人団体会長みたいなおばさんがテレビカメラの前で「アメリカと一戦交えてみたい。包丁を持ってでも戦う」と勇ましく語っている。近隣にこんな国があるのは困ったものだが、テレビの画面を見ていた叔父が

「君ら、笑っているが、私が子供の頃の日本は、これとちっとも変りなかった」

ポツリと言った。
叔父は私より12歳年上の昭和11年(1936年)生まれ。9歳で終戦を迎えた。

「天皇陛下万歳」「一億火の玉」「鬼畜米英をやっつけろ」。勇ましいスローガンが今も耳に残っている、という。

8月になると、戦争を振り返るドキュメンタリーや連載記事がメディアを賑わす。何と愚かなことをしたのか。原爆や焼夷弾を落とした戦勝国米国も褒められたものではない。国家は暴走する。戦争へと動き出したら止まらない。悲惨な目に合うのは庶民だ。

戦争の記憶と反省を、忘れてはならない、と記者やディレクターが渾身(こんしん)の思いを込めて力作を提供する。だが、あの時の日本と今の我々は、全く違った人間なのだろうか。

米国は何を学びどんな反省をしたのか。
今の北朝鮮は当時の日本と似ていないか。
歴史の教訓と現実を結びつけることを私たちはしているだろうか。テレビの映像を見ながら考えさせられた。

あの頃の日本人は、軍部も政治家もメディアも、愚かだった。今の北朝鮮は指導者が狂っている――。それで済ましていないだろうか。

真珠湾攻撃に突入する一連の経過を見ると日本は無謀な戦争へと追い込まれたように思える。包囲網と外交圧力に耐えきれず、日本は勝ち目のない戦争に突入した。弱い者ほど勇ましいことを言い、言葉が自らを縛り退路を断ってしまう。それが太平洋戦争だった。

今の北朝鮮はあの時の日本と同じではないか。国力で数百倍の米国を敵に回して精いっぱいの虚勢を張っている。


日本は政府もメディアも北朝鮮に冷淡だ。拉致問題を起こしたり、要人を他国で暗殺したり、国際秩序を無視して核開発する。嫌われることばかり。孤立するのは当然、自業自得と世界は見ている。

いまや「ならず者国家」と見ている北朝鮮だが、かつての日本も米欧から見れば「ならず者国家」ではなかったか。好き好んで「ならず者国家」になる国はない。


◆「北」を追い込んだ責任

アメリカでトランプ大統領の「人種差別意識」が問題になっている。「白人至上主義」という言葉がメディアを賑わす。そんな中、オバマ大統領は「人は生まれながら肌の色で差別するようなことはしない」とネルソン・マンデラ氏の言葉をツイッターで紹介した。

生まれながらのならず者はいない。社会の差別や世界の仕組みが、ならず者やならず者国を生む。国民は食うのに困っているのに核やミサイルにカネを投じ、世界を威嚇(いかく)する。「愚かな行為」だが、そこまで彼らを追い込んだ責任は日本やアメリカにないのだろうか。


国家の凶暴性は日本にもアメリカにも欧州にも中国・ロシアにも潜んでいる。第2次大戦以降の世界情勢が、朝鮮半島北部にある小国の凶暴性を炙(あぶ)り出した。

同盟国だった中国・旧ソ連に見放され、米国からいつ攻撃されるか心配している。「北」は孤立し、猜疑心(さいぎしん)に満ちた「引きこもり国家」になった。

事の起こりは日本の植民地統治だ。1910年、武力を背後に朝鮮を併合した。民族の誇りは傷つき、日本の敗戦で独立へと動いたが、今度は冷戦に巻き込まれた。

半島北部はソ連、南は米国が支配。それぞれ政府が樹立され、分断国家として歩みだす。終戦から5年で朝鮮戦争が起きた。同胞が南北に分かれ、血で血を洗い、全土が戦場となった。
>>2以降に続く)

http://www.newsyataimura.com/?p=6800

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20160602e1: ねこ名無し ★2017/08/21(月) 16:12:21.74
zakzak

20日に放送された「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、松本人志(53)が韓国ソウルで慰安婦問題を象徴する少女像を設置した路線バスが期間限定で運行したことについてコメントした。

松本はまず「これは何の意味があるのだろうかっていうね。これをやることでバス座れる人1人減るしね。シートベルトしてないから危ないしね」と独特の言い回しで存在を疑問視。

こういった像がいくつも作られていることについても「こんなんね、数が少ないから意味があると思うんですよ。無数に作ろうとか、今度もっとおっきいのを作ろうとか、こうなってきたらこんなん効果がどんどんなくなっていく」と話した。

一方、ゲストコメンテーターの毒蝮三太夫(81)は「国民性の違いでね、韓国は日本に攻め込まれたって意識が強い。そういう教育をしているからね。日本がやったことへの恨み言が、もう根が深いのよ」と熱弁。

毒舌で知られる毒蝮だが、「隣同士なんだから、仲良くやっていくことはできるよ。日本がいま豊かになっているのは韓国のおかげな部分があるんだから。お互いにいいところをやって、それが外交ですよ。政府しっかりしてやってもらいたいね」と真面目に語り続けた。


その姿に松本は思わず「全然毒吐かないですね」とツッコみ。司会の東野幸治(50)も「正論中の正論です」と感心した。(zakzak編集部)

http://www.zakzak.co.jp/ent/news/170821/ent1708212670-n1.html


元スレ:・【毒蝮三太夫】日本がいま豊かになっているのは韓国のおかげな部分がある 隣同士なんだから、仲良くやっていくことはできる[8/21]

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AS20170820000108_comm1: 動物園φ ★2017/08/21(月) 01:20:39.01
(著者に会いたい)『ノミのジャンプと銀河系』 椎名誠さん
2017年8月20日05時00分

 ■原点は幼い頃の素朴な疑問や夢 椎名誠さん(73歳)

 「あやしい探検隊」で知られる行動派の作家・椎名誠さんは、自身を「好奇心の雑貨屋」「幸福な疑問男」という。本書を読むとそのままに、少年期から想像力や旅心を刺激する科学系の知識に親しみ、楽しんできた姿が浮かぶ。

 例えば、ノミの跳躍力は体長の150倍以上だという。体長1ミリなら15センチ以上。もし170センチの人だと250メートル以上跳ぶことになるが、椎名さんの好奇心は、この高さにいる人と共に秒速約400メートル(日本付近)で自転している地球を眺めてみたいと膨らむ。「宇宙エレベーター」など宇宙関連の話では、壮大な未来図も見せる。

 一方、極寒極暑の辺境の地など本書で回顧する様々な旅の原点は「幼い頃の素朴な疑問や夢」だという。子供の頃に読んだ『さまよえる湖』の楼蘭や『十五少年漂流記』の孤島は、どんなところか。それを確かめたいとの夢が大人になって実現するが、「行動しながら出会う不思議」は新たな疑問を生む。椎名さんはその都度、読書で解明を試みてきたという。

 「僕は本当のことが好きなんですね。自宅にはたくさん本がありますが、自然科学や冒険探検ものがほとんど。とくに人類大移動の跡を追う旅だとか、大きなテーマを持ったものが好きで、小説の類いは『ハイペリオン』など気に入ったSF以外、少ないです」

 そしていまも好奇心は子供のときのように健在だ。「確かに、自分の中に少年性を感じますね。僕にはすべてが遊びなんですよ」。では勉強やバイトに追われ、大人の忖度(そんたく)やウソを見せられている今の日本の子供たちは、椎名さんにどう見えているのだろう。

 「かわいそうですね。今の日本は最悪じゃないですか。先進国というけど、海外の大人の国と違い、周りが無意味に、必要以上に関わりすぎる。そのわりに不親切で、子供たちは真の心の優しさを学んでいない。勉強だけできてもだめなんです。僕はこの不自由な国に生きていることが悲しい

 とはいえ、好奇心旺盛な10代の若者も多い。椎名さんは彼らと改めて向き合おうと考えている。

 (文・依田彰 写真・飯塚悟)

 (新潮選書・1404円)

http://digital.asahi.com/articles/DA3S13094779.html


元スレ:・【朝日】椎名誠「今の日本は最悪じゃないですか。僕はこの不自由な国に生きていることが悲しい」

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1: (^ェ^) ★ 2017/08/20(日) 15:10:30.10
BuzzNews.JP

漫画家のはすみとしこ氏が9月に予定している新著の出版記念講演会について、共産党の区議が「公共施設でやるなよ。週明け電話。」とツイートを流し波紋を呼んでいます
(画像ははすみ氏の講演会告知ツイートより)。
s-bandicam 2017-08-20 18-15-52-792
https://twitter.com/hasumi29430098/status/898818120378339328
これははすみとしこ氏が9月15日発売予定の新著「それでも反日してみたい」の出版記念講演会を9月11日に文京区の「文京シビックセンター」で予定しているところ、これについて共産党の金子けんたろう杉並区議がTwitterでこのように反応し注目を集めているというもの。
bandicam 2017-08-20 18-18-04-805
https://twitter.com/kaneko_kentaro/status/898887866968793089
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unnamed1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/08/20(日) 09:03:18.71
【社説】週のはじめに考える 平昌冬季五輪と北朝鮮
東京新聞 2017年8月20日

残暑厳しき折ですが、来年二月、平昌(ピョンチャン)冬季五輪の話です。北朝鮮が核、ミサイル開発を加速する中で、「平和の祭典」に影響はないのでしょうか。

 冬季五輪とパラリンピックは韓国北東部・江原(カンウォン)道の平昌郡と旌善(チョンソン)郡、日本海側の江陵(カンヌン)市で開催されます。

 韓国の新聞には五輪の準備状況、スポーツ面にはスピードスケートなど有望種目の記事が載っています。新聞の一面はというと、最近は北朝鮮のミサイル発射と、韓国の防衛体制、米国との連携強化といったニュースが目立ちます。ところが、北朝鮮の挑発行動と平昌五輪とを合わせて取り上げた記事は見当たりません。

◆核とミサイルの脅威

 韓国では二十三日、全国一斉に北朝鮮の攻撃を想定した民間防衛訓練が二十分間実施されるので、備えは怠りないとは思いますが、訓練と冬季五輪との関連については説明がないようです。政府は先日、五輪のテロ対策会議を開いたが、海外で活動するイスラム過激派組織の動向が中心でした。

 五輪開会まで半年足らず、不安をあおりたくないとの思いでしょう。ずっと危機と向き合ってきたし、これからも対応できると韓国の人たちは言います。

 しかし、北朝鮮は大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射し、米国は北朝鮮に対する軍事行動も選択肢に加えています。

 日本や中国から韓国を訪れる観光客は、今でも例年よりかなり減っているのに、緊張がさらに高まれば、平昌五輪ツアーをためらう人が出てくるかもしれない。北朝鮮政策を担当する韓国政府の友人にメールを送ったら、返事が来ました。

 「オリンピックという平和の祝典の期間に、北朝鮮が核実験をしたりミサイル発射をすれば、世界から完全に孤立するでしょう。私たちは同じ民族である北朝鮮選手団の参加を、必ず実現させます。万全の安全対策を取るので、心配なさらずに、ぜひ韓国に来てください」

 それでも、南北分断の歴史を見ると、どうしても不安が残ります。北朝鮮は一九八八年ソウル五輪の妨害工作をしました。乗客、乗員百十五人が死亡した前年の大韓航空機爆破事件では、事故を装って韓国の航空機に乗るのは危険だと思わせ、五輪開催にダメージを与えるのが目的でした。生き残った北朝鮮の金賢姫元工作員が証言しています。

 北朝鮮は以後、韓国を狙ったテロは起こしていないが、当時、外交官を友好国に派遣して、ソウル五輪への参加を見送るよう説得を続けたほどです。

◆緊張緩和の契機にも

 ところが、数年後に状況は一転します。北京で開催された九〇年アジア大会で、南北の選手団が朝鮮半島をデザインした統一旗を掲げて開会式で行進したのです。

 韓国と北朝鮮はスポーツ交流を拡大し、二〇〇〇年シドニー五輪では南北の合同入場行進が実現します。それから七、八年間は南北それぞれのチームが何回か、相手国で開かれた国際競技会に出場しました。北朝鮮の女性応援団が訪韓して、大変な人気になったのもこの頃でした。

 そして今、状況はまた反転します。文在寅大統領が繰り返し北朝鮮に平昌五輪参加を呼びかけ、国際オリンピック委員会(IOC)も参加を促しますが、前向きな返事がありません。

 スポーツの国際イベントがきっかけで、普段は対立する国々が緊張緩和に向かうことはしばしばあります。金正恩労働党委員長はスポーツを通じた国威発揚に熱心だといいます。

 北朝鮮が選手団を派遣すれば、一時的にしろ緊張が解けるのではないか。さらに北朝鮮が五輪の精神を尊重して、平昌五輪の開催中と前後の期間は、核実験もミサイル発射も自制すると約束するなら、事態は大きく動くでしょう。激しく非難し合っている米朝が外交交渉を始め、来春の米韓合同軍事演習の規模が縮小される可能性も否定できません。

◆日中韓は同じ船に

 二〇年に東京五輪、二二年には北京冬季五輪と、来年の平昌も含めて今後五年間、五輪はすべて東アジアが会場になります。北朝鮮が核武装すれば、地理的に遠い欧州や中東、アフリカの人たちは、東京や北京も危険ではないかと疑ってしまうかもしれません。

 日中韓は領土や歴史問題を抱え国民感情も複雑ですが、東アジアという同じ船に乗り合わせています。北朝鮮の核、ミサイルという暴風雨に遭っている今こそ、日中韓は手を組んで、嵐を乗り切るべきではないか。


 朝鮮半島と周辺を覆う危機、その先には何があるのか。来年の平昌五輪が分岐点になりそうです。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2017082002000141.html


元スレ:・【東京新聞/社説】日中韓は同じ船に乗っている。今こそ日中韓は手を組んで朝鮮半島と周辺を覆う危機を乗り切るべき[08/20]

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bandicam 2014-11-01 16-46-13-5941: 動物園φ ★2017/08/20(日) 08:19:35.39
一記者の見た朝日新聞社――徹底解剖 日本の大組織
8/20(日) 7:00配信 文春オンライン

慰安婦報道、原発「吉田調書」誤報と不祥事が相次ぐ大新聞。躓きの石はどこにあったのか? 取材、編集現場での実体験から語る(出典:文藝春秋SPECIAL 2016年 季刊秋号)

◆◆◆

 アメリカ人が就きたくない職業の筆頭は、新聞記者――経済誌「フォーブス」(日本版)の無料配信記事にそうあった。米求人情報サイト「キャリアキャスト」社の今年の調査結果だという。去年も記者が最低だった。展望がないというのだ。調査方法がもっと分かると良かったが、独り作業的職業が多いのは興味深い。

 実際、記者稼業は不人気度9位のタクシー運転手に似ている。客がいないか鵜の目鷹の目で視線を歩道に走らす運転手のように、記者もネタを探して歩く。遠く離れた行き先を言う上客が稀なように、上ネタも滅多にない。ただ、そんな運転手記者の目にも映る会社の風情というのもある。山本七平氏にあやかれば、以下は「私の中の朝日新聞」「一記者の見た朝日新聞社」「ある異常体験者の偏見」となろうか。割り引いてお読みいただきたい。

社内の空気を読んで捏造

 月刊誌「WiLL」9月号に、「週刊朝日」元編集長の川村二郎さんがこんな朝日体験を書かれていた(メディア時評「朝日新聞は『君が代』に謝罪しろ」)。「国旗・国歌法」ができる1999年のことだという。その頃、朝日には「日の丸」と「君が代」に反対する有名人の意見が来る日も来る日も載り、川村さんは社外の知人から「紙面の作り方がどうかしていませんか」と言われて、「グーの音も出ない」でいた。

 そんな或る日、「海外の大会で、『君が代』が始まると、席を立つ観客が多い」という、Y編集委員の署名記事が載った。その記事なら私も覚えている。川村さんは「あれって、本当かよ」とY編集委員に聞いた。海外でのスポーツ大会はテレビでよく見るのに、そんなシーンは見たことがなかったからだ。時評は、こう続く。

「すると、こういう答えが返ってきた。『ウソですよ。だけど、今の社内の空気を考えたら、ああいうふうに書いておく方がいいんですよ』。あまりのことに、言葉を失った」


 編集委員は、朝日の顔である。

「ショックだった」と川村さんは記す。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00003754-bunshun-soci

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index1: ダーさん@がんばらない ★2017/08/19(土) 10:59:22.79
社説
文大統領演説  未来志向の関係求めた
[京都新聞 2017年08月18日掲載]

韓国の8月15日は、日本の植民地支配からの解放を祝う「光復節」である。

今年の記念式典で文在寅(ムンジェイン)大統領は、日韓関係を「東北アジアの平和と発展へ共に協力する関係」と表現。これまでの日本側の努力を高く評価した。未来志向に基づく関係構築の呼びかけと受けとめたい。

文氏は歴史問題に触れ、両国関係の障害は過去の歴史それ自体ではなく、日本政府の歴史認識の浮き沈みにあると指摘した。

35年に渡る植民地支配についての認識が政権によってぶれては困る、ということだ。

戦没者追悼式の式辞でアジア諸国への加害責任に触れない日本の安倍晋三首相へのメッセージとも読み取れる。

安倍首相は2015年の戦後70年談話で日露戦争を「アジアやアフリカの人々を勇気づけた」とした。だが日露戦争の帰結が韓国併合である。韓国では安倍氏の歴史認識に対する不信が根強いことに留意したい。

文氏は植民地時代の徴用工問題でも「日本の指導者の勇気ある姿勢」を求めた。

徴用工に対する賃金の未払いなどは日韓国交正常化交渉の中で解決済みとされている。文氏が主席秘書官を務めた盧武鉉政権時代の05年にも改めて検証され、解決済みと確認された。

文氏は、個人請求権は消滅していないとするが、具体的な交渉再開を求めてはいない。日本には「蒸し返し」と反発もあるが、安倍政権は冷静に対応してほしい。

国家間の合意は重要だ。だが時代や状況の変化を受けて見直しを主張したことは、日本の歴史上にもある。

1965年当時の韓国は軍事政権下であり、民主主義が機能していなかったことも理解しなくてはならない。


文氏は日本の植民地支配への協力に反発し亡命先で臨時政府を設立した独立運動家の政治的系譜に連なる。発言はこうした背景を踏まえて受け止める必要があろう。

北朝鮮問題では日本や米国との連携を強調。歴史問題を切り離す「2トラック外交」も確認した。北朝鮮にはミサイル開発の凍結が対話の条件と明言し、米国には「誰も韓国の同意なく軍事行動を決定できない」とくぎを刺した。

「朝鮮半島の平和も分断克服も私たちが作り出す」と文氏は強調する。二度と大国に翻弄されてはならない。韓国の人々の思いを大統領の演説からくみ取りたい。

http://www.kyoto-np.co.jp/info/syasetsu/20170818_4.html


元スレ:・【京都新聞/社説】徴用工問題、文氏は再交渉求めてない。首相は冷静に対応を。合意見直しの主張は日本の歴史上にもある[08/19]

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1: Egg ★2017/08/18(金) 20:54:26.36
2017年8月18日 6時50分 トピックニュース

17日放送の「ひるおび!」(TBS系)で、番組司会の恵俊彰が、弁護士・八代英輝氏の発言を注意する場面があった。


番組では「ドア全開のまま走行 韓国 地下鉄“安全軽視”か」と題し、15日に韓国のソウル市とソンナム市を結ぶ地下鉄8号線で、車両のドアが故障して開いたまま7駅、時間にしておよそ20分に渡って走り続けたというニュースを伝えた。

この鉄道トラブルについて、番組では識者のコメントを紹介した。恵は、スタジオの大型モニターに映し出された、鉄道ジャーナリスト・梅原淳氏の「韓国の地下鉄は世界でもトップクラスだが、技術や安全面は日本と比べ劣ってしまう」というコメントを読み上げた。

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すると八代氏が、やや吹き出しながら「それ、どこがトップクラスなんでしょうね?」「技術と安全で劣っていたら…」と皮肉まじりのツッコミを入れて、笑いを誘った。


恵は落ち着いた様子で「地下鉄のなんか(専門的な技術や評価などが)あるんでしょうねえ…」と梅原氏のコメントをフォローした後、八代氏に向かって「打ち合わせでそういうことはおっしゃってください」と注意したのだ。八代氏は苦笑しながらも「そうですね…」と、すぐに反省したような口ぶりで返答していた。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13486873/

★1 2017/08/18(金) 17:21:39.20
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503044499/


元スレ:・【テレビ】<TBSひるおび!>「韓国の地下鉄は世界でもトップクラス」に弁護士八代氏が皮肉!恵「そういうことは打ち合わせで」★2

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1: 名無しさん(岐阜県) [RO ]2017/08/18(金) 10:24:33.17
河野 誠 Makoto KOUNO‏ @mkouno4 8月17日
【皆様へ】

(後半以降、感情がかなり高ぶっていたので記憶が若干あいまいです)

朝、このまとめを読みました。まるで沖縄を日本本土の植民地のように書いていて本当に酷いと思いました。
『ビジネス社がひどいヘイト本の宣伝をして批判殺到してる模様』
https://matome.naver.jp/odai/2150285383409867601
さて、夕方になってふと書店に立ち寄りました。 

入ってみると正面に平積みコーナー。百田尚樹の『今こそ、韓国に謝ろう』(飛鳥新社)と長谷川幸洋/ケント・ギルバートの『大放言』が目に入りました(一応、メモしました。この時点では本社に要望を伝えようと思っていました)。 


朝読んだまとめが気になっていたので『沖縄を本当に愛しているのなら 県民にエサを...』がないか店員さん(「香川さん」という女性の方)に尋ねました。「ございません」とのことだったが、先ほどの百田尚樹や長谷川/ケントの本について、店員さんに「ちょっと、こっちに来て下さい」と言って、平積みコーナーの本を指さして「福山市内にも在日コリアンや中国人とか住んでるでしょ?沖縄の人とかも。差別的な本を売っていいのか。今すぐ撤去しろ」と言いました(この時点でかなり頭に血が上っていました)

「分かりました」という声が聞こえたような気がしますが、別に用事があったのでその場を離れました。気になっていたので、もう一回店を訪ねました。

「分かりました」とは裏腹にまだ撤去されていなかったので、その場で福山市人権・生涯学習課に電話しました。電話に出た人(男性。名前を聞くのを忘れた)に「ヘイトスピーチって知ってますよね?こういう差別的な本を売ることについてはどう思われますか」と聞いたら、

「ウチ(人権・生涯学習課)から書店に『○○の本を置くな』などとは言えない」と言われました。「ヘイトスピーチ解消法知ってますよね?」と聞きましたが、「ウチにそんな権限はない」「いろいろな意見があるので、一律に禁止するわけにはいかない」などと言われました。
>>2に続く)

https://twitter.com/mkouno4/status/898176207702835200

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1: ねこ名無し 2017/08/18(金) 15:19:18.84
(戦争を語る:3)韓国人元戦犯の闘い 韓国人元BC級戦犯・李鶴来さん
2017年8月18日05時00分 朝日新聞

この夏も、国会を、市民集会を、90歳を超えた男性が歩いている。

第2次大戦中の日本軍軍属で戦後、連合軍の裁判により捕虜虐待の罪で死刑判決を受けた元BC級戦犯、李鶴来(イハンネ)さん(92)だ。いまも日本政府に謝罪と補償を求めてあきらめない。

∇「我々は物乞いではない。名誉を回復してほしい」=池永牧子撮影
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残り:3557文字/全文:3707文字
http://www.asahi.com/articles/DA3S13091582.html

元スレ:・【朝日新聞】<戦争を語る>韓国人元戦犯の闘い 韓国人元BC級戦犯・李鶴来さん いまも日本政府に謝罪と補償を求めてあきらめない

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8e0efa091: 動物園φ ★2017/08/18(金) 07:03:47.60
(社説)徴用工問題 歴史再燃防ぐ努力こそ
2017年8月18日05時00分 朝日新聞

 未来志向的な日本との関係を真剣にめざすなら、もっと思慮深い言動に徹するべきだ。

 韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領が就任100日を迎えて開かれた、きのうの記者会見である。

 植民地時代の元徴用工らへの補償問題について、これまでの韓国政府の見解から逸脱するかのような認識を示した。

 個人の賠償請求権を認めた韓国の裁判所の判断に触れ、「政府はその立場から歴史認識問題に臨んでいる」と語った。

 文氏は、その2日前の植民地解放の式典でも、慰安婦問題と徴用工問題を並べて取りあげ、「日本指導者の勇気ある姿勢が必要」だと訴えている。

 その真意には不明な点もあるが、歴史問題はとくに慎重な扱いを要する政治テーマである。文氏の言動には、あやうさを感じざるをえない。

 文氏は徴用工問題の流れをどう整理して発言しているのだろうか。慰安婦問題とはひとくくりにできない経緯がある。

 日本政府は1965年の請求権協定で、すべての問題が解決済みとしてきた。それに対し韓国の盧武鉉(ノムヒョン)政権は05年、慰安婦問題などの課題はなお残るとしつつ、徴用工については問題視しない見解をまとめた。

 当時、盧政権の大統領府幹部だった文氏自身が、この作業にかかわった。徴用工問題については韓国政府が救済を怠っていたと認め、慰労金の支給など独自の支援措置をとってきた。

 だが、5年前に大法院(最高裁)が個人の請求権を認める見解をだした。それを受けて「日本企業に賠償請求は可能」との司法判断が急速に広がった。

 日本が植民地支配により、多くの人々に多大な損害と苦痛を与えたのは事実である。

 日本側は法的な問題に閉じこもらず、被害者たちの声に真摯(しんし)に向きあい、わだかまりをほぐすための方策を探り続けるのは当然の責務だ。


 ただ、歴史問題は一方の当事者だけで解決できるものではない。今を生きる両国民の距離を縮めていくには、双方の政治指導者の深慮と行動を要する。

 韓国ではこの夏、徴用工らを題材にした映画が人気だ。ソウルなどでは徴用工の像が建てられ、いわゆる少女像のレプリカを乗せた路線バスも走る。

 そんな世論が文氏に響いているのかもしれない。しかし政治指導者は、風向きを読むだけでなく、世論を未来に導く説得の時にこそ真価を問われる。

 歴代政権が積み上げた歩みをまず尊重する。それが歴史問題の再燃を防ぐ出発点である。

http://www.asahi.com/articles/DA3S13091586.html?ref=editorial_backnumber


元スレ:・【社説】日本が植民地支配で多くの人々に多大な苦痛を与えたのは事実 日本は被害者たちの声に真摯に向きあえ

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1: 動物園φ ★ 2017/08/17(木) 21:25:09.48
舛添要一氏、テレビ復帰切望!現在の月収11万円で「生活の糧が必要なんです」
8/17(木) 21:22配信 スポーツ報知

昨年6月に都知事を辞職した舛添要一氏(68)が17日放送のTBS系「有吉ジャポン」(木曜・後7時56分)に出演。「政治とカネの問題」での電撃辞任から1年2か月。都内の自宅地下室での“潜伏生活”を公開した。

まず、取材スタッフを通院中の病院に呼び寄せた舛添氏はベットに横たわり、起き上がってもツエをつく状態。「右側股関節を手術しまして、今、リハビリしているんです」と明かした。

さらに手術から3週間後、都内の自宅にスタッフを招くと、本で埋め尽くされた10畳ほどの地下室に案内。「朝から晩までマスコミがいて、ここにいるしかなかった」と舛添氏。狭い地下室での“引きこもり生活”を続けたことを明かした。

「とにかく社会復帰というか、大学の先生になるとか就職活動をしなければいけないけど、誰も喜んで『舛添さん、来て下さい』という状況ではない。収入も(月に)事務所からの月給11万円だけ」と明かし、約100円のカップラーメンをすする様子を撮影させた。

「メディアの仕事をしたい」と、今回の出演をきっかけにテレビ出演を増やしたいという意向を示した舛添氏。その理由を「子どもはまだ未成年。まだまだ生活の糧が必要ですから」とした。

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スタジオ・ゲストの実業家・堀江貴文氏(44)タレントで医師の西川史子(46)らから辞任時の言い訳めいた会見などを攻められると、「私は正直なんです。間違っていないと思うことを言うのがイヤで、そのまま本音を言ってしまった」と開き直りとも取れる発言。さらに非難の言葉を浴びていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000138-sph-ent


元スレ:・【話題】舛添要一氏、テレビ復帰切望!現在の月収11万円で「生活の糧が必要なんです」

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8e0efa091: 名無しさん(北海道) [US] 2017/08/17(木) 11:48:13.52
うそのネット記事で収入月50万円 西田敏行さんも被害
小早川遥平、荒ちひろ
朝日新聞 2017年8月16日17時24分

 インターネット上に出回る、事実無根の中傷記事による被害が後を絶たない。
7月には俳優の西田敏行さん(69)の中傷記事を掲載した容疑で40~60代の男女3人が警視庁に書類送検された。記事を掲載する人物の特定は難しく、サーバーやサイトの運営業者は対策に追われている。

西田敏行さんのうそ記事、掲載容疑 「広告収入狙い」

 「違法薬物で間もなく逮捕」。西田さんの所属事務所がネット上で虚偽の中傷記事を見つけたのは昨年4月。

薬物中毒だと名指しして顔写真を掲載したり、うそのエピソードを書き連ねたり。「まとめサイト」ができて、西田さんを巡る捏造(ねつぞう)されたうわさが急速に拡散していった。

 サイトやブログの開設者は閲覧数を稼ぐほど、より多くの広告収入を得ることが出来る。関心を集めそうな話題なら、虚偽の内容であろうと掲載、転載し、扇情的なタイトルをつける人が次々と現れる。


 「想像力、物語の作り方に恐ろしいものを感じた」と事務所の担当者は憤る。スポンサーから問い合わせがあるなど業務に支障が出始め、昨年10月に警視庁に被害届を出した。

 同庁によると、偽計業務妨害容疑で書類送検された3人も閲覧数稼ぎを目的に、うその中傷記事を自身のブログやサイトに掲載。まとめサイトの広告収入で月50万~60万円を得ていた40代の女は「興味を引くために載せた」と言い、60代の男は「僕だけじゃない。みんなやっているのに」と話したという。

http://www.asahi.com/articles/ASK7S5CHVK7SUTIL03H.html


元スレ:・【朝日新聞】「ネットで嘘の記事が出回る。嘘記事による被害が後を絶たない。」

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1003411: ねこ名無し ★2017/08/16(水) 16:36:26.13
blogos 岡田克也 8月16日

北朝鮮が日本上空を超えて、米領グアム周辺海域に弾道ミサイルを撃ち込む計画を発表し、米朝間の緊張が高まっています。

まず、金正恩(キム・ジョンウン)氏とトランプ大統領が、お互いに厳しい発言を行い、緊張が高まっていることを懸念しています。

特に、圧倒的な力を持つ米国のトランプ大統領が強い言葉を発することは、チキンレースのように、状況がさらに緊張を生み、何らかのきっかけで、武力衝突が発生しないとも限りません。そうなれば、韓国・日本に重大な影響を及ぼす可能性があります。

トランプ大統領には発言の自制を求めなければなりません。日米首脳電話会談で、一定の合意に達したということですが、武力行使につながりかねないようなトランプ大統領の発言について、安倍総理からも強く自制を求めるべきだと思います。

緊張を必要以上に高めないという意味で、日本政府自身の発言も重要です。先日(8月10日)の閉会中審査の中で、小野寺防衛大臣が集団的自衛権の行使について答弁しました。

答弁は、あくまでも一般論を述べたものと考えられますが、この時期の発言は注意深く行わないと、大きな誤解を招く可能性があります。

現に、海外メディアでは、日本が集団的自衛権を行使することに言及したと大きく報じられています。集団的自衛権の行使の前提となる「存立危機事態」の認定は、今回のケースで言えば、米国に対して北朝鮮が武力行使をするということが大前提です。

しかし、現時点で北朝鮮が述べているのは、グアム周辺海域に弾道ミサイルを撃ち込むという計画を発表しただけで、グアムに対して武力行使をすると述べているわけではありません。従って、日本が集団的自衛権の行使をするということにはならないのです。

日本に対しても、基本的には、弾道ミサイルである以上、日本の領空(大気圏内)を通過するのではなくて、そのさらに高い高度、いわば宇宙空間でミサイルが日本の上空を超えるのであり、もちろん発射失敗や事故の可能性など、極めて憂慮する事態ではあるものの、事故でもない限り、日本の領土・領空・領海が侵されるわけではありません。国民に対して、以上のことを冷静に説明し、過度の不安感を呼ぶことがないようにすることは、政府の重大な責任だと思います。

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