その他

1:ななしさん 2022/01/12(水) 21:48:44.48
10年後には英国で「のぞみ」が走る…鉄道王国イギリスの新幹線計画を日立が落札できたワケ
1/12(水) 10:16

 11月のある日、筆者が住むロンドンからスコットランドへ列車で向かった折、乗り合わせた英国人女性からそう話しかけられた。英国の人々が「乗っている電車は日本がルーツ」であることをどこまで知っているか分からないが、「電車が新しくて快適」と声がかかると日本人のひとりとして少なからず誇らしい気分になってしまう。

 英国の長距離鉄道路線では、旧来の古い車両から日立製作所で作られた車両に次々と置き換えが進んでいる。3大幹線のうち2路線では日立製新型車への更新がほぼ完了、残りの1路線でも来年2022年には置き換えが始まる。

 そして昨年12月、2029~33年の開通を目指す次世代高速鉄道「ハイスピード2(HS2)」向け車両の発注先が英国運輸省から発表された。過去10年余りにわたって、英国の鉄道界で実績を積んできた日立がこれを落札した。米中の後塵を拝すようになったと言われる日本のモノづくりで新たな第一歩を記す、大きなトピックではないか。

 「鉄道発祥の国・英国」に日本製の車両がどんどん導入納入されている実態を改めて紹介したい。

nozomi



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1:ななしさん 2021/12/28(火) 12:37:08.23
12/28(火) 12:13配信 TBS系(JNN)

 岸田総理は、政府の宇宙開発戦略本部で、2020年代後半に日本人宇宙飛行士の月面着陸を実現させると表明しました。


岸田首相
 「2020年代後半には、日本人宇宙飛行士の月面着陸の実現をはかってまいります」

 きょう行われた会議では、国の宇宙政策の基本方針「宇宙基本計画」の工程表を改定すると決めました。岸田総理は、日本人宇宙飛行士の月面着陸について「2020年代後半の実現をはかる」と表明し、工程表の中に盛り込みました。「アメリカ人以外で初となることをめざす」とも記載します。

 また、新たな工程表には、▼アメリカが進める有人月面探査=「アルテミス計画」において月面での移動手段の開発研究に民間と協力して取り組むことや、▼2024年度に火星衛星探査機を確実に打ち上げることなどが盛り込まれました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/44882e692c212d683c511752e76c0511c5c56fa3

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kishida1:ななしさん 2021/11/29(月) 12:09:31.32
水際対策 ビジネス目的や留学生も入国停止へ

オミクロン株の拡大を受け、政府が近く発表する水際対策の強化内容が判明しました。今月から全世界を対象に、例外的に認めていたビジネス目的の短期滞在者などの日本への入国を当面の間、停止するとしています。

政府関係者によりますと、政府は例外的に認めていたビジネス目的の短期滞在者や留学生、技能実習生の日本への入国について、すでにとりやめている南アフリカなど9か国から全世界に対象を拡大する方針を固めました。

外国人の日本への新規入国は人道上の理由など、特段の事情が無い限り原則、全面的に停止されることになります。政府はこうした水際対策強化の方針を29日午後にも発表する方向で、各国や関係省庁との調整を進めています。



明日30日午前0時より適用され、全世界からの外国人の新規入国が原則停止されます。


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gawa1:ななしさん 2021/11/29(月) 10:45:26.62
 テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」のコメンテーターで同局社員の玉川徹氏が29日、同番組に出演し、新型コロナウイルスの変異型オミクロン株の世界的な感染拡大をめぐり、日本の水際対策について言及した。

 南アフリカで検出されたことから、各国はアフリカ南部の国からの入国を制限。EUは渡航を一時停止、英国は入国制限、イスラエルは全外国人の入国禁止、米国は入国禁止、韓国も入国禁止という厳しい措置を取っているが、日本は南アフリカを含め、9か国からの入国者については指定施設で10日間の待機義務付けにとどめている。

 玉川氏は「イスラエルは27日から2週間、すべての外国人を入国禁止にするが合理的。(オミクロン株が)どれくらい危険なのかわからないから、わからないうちは最悪を想定して入国を止めるという危機管理の要諦。2週間という期間が合理的だと思うのはファイザー、モデルナ側が『2週間くらいあれば、ワクチンが新たな変異株に効くかがわかる』と言っている。既存のワクチンがどれくらい有効性があるのかというのがわかるのが2週間。その間はとにかく入国を止めるというのは正しい。2週間たって大したことがなければ解除すればいいし、大変だとなればさらに長くすればいい。日本みたいに、とりあえず(渡航者を)入れちゃって、その後でとんでもない変異株でしたということになれば取り返しがつかない」と政府の対応を批判した。

 そのうえで「これから世界中でどんどん広がっていく可能性がある。今日本は9か国からの入国者が対象ですが、南アフリカだけでなく、いろんなところから経由して入ってくるとなれば、どこから入ってくるかもわからない。すべての外国人を止めるというのが最も合理的な方法だと思う」とイスラエル方式をすべきだとした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/437421a855d35cf6b2e806bcd91d8b7347a7ab2b

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1:ななしさん 2021/11/18(木) 15:58:03
国名 新規感染者 新規死者

アメリカ....... +104702 +1416
ドイツ........... +60753 +248
イギリス........ +38263 +201
ロシア........  +36626 +1247
ポーランド.... +24239 +463
トルコ........... +23867 +229
フランス....... +20294 +50
ウクライナ... +18668 +769
オランダ........ +20760 +44
韓国.................. +3292 +21
日本.................... +204 +5

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1:ななしさん 2021/11/17(水) 22:23:38.81
政府、入国制限を1日5千人に緩和へ
11/17(水) 20:13配信

政府が新型コロナウイルスの水際対策で設けている1日当たりの入国者数の制限を26日から緩和し、現在の3500人から5千人に引き上げる方針を固めたことが17日、分かった。

nyuukoku

https://news.yahoo.co.jp/articles/8715c63cfc6418488cfd316d1cc924efad87cb0d

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1:ななしさん 2021/10/26(火) 11:30:31.25
25日から26日に打ち上げが延期となったH2Aロケット44号機。26日午前11時19分37秒に種子島宇宙センターから打ち上げられます。

H2Aロケット44号機は当初、25日に打ち上げられる予定でしたが、天候不良が予想されたことから、26日に延期されました。機体は現在、組立棟の中にあり、午後8時ごろに発射地点に移され、26日午前11時19分37秒に打ち上げられます。

44号機には、2010年に打ち上げられた日本版GPS衛星「みちびき」の後継機が搭載されます。H2Aロケットの打ち上げは去年11月以来およそ1年ぶりで、種子島宇宙センターのある南種子町では、26日の打ち上げを楽しみに待つ観光客の姿がありました。

2001年の初号機の打ち上げから20年を迎えたH2Aロケットは、これまでに43機中42機で打ち上げに成功していて、成功率は世界最高水準の97.7%です。

MBCでは、打ち上げの様子をアプリやホームページでライブ配信します。




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1:ななしさん
国名 新規感染者 新規死者

アメリカ. +79213 +1998
イギリス. +49139 +179
ロシア..... +34073 +1028
ドイツ..... +18687 +80
フランス... +6036 +21
イタリア... +3702 +33
カナダ....... +2650 +41
韓国.......... +1570 +9

日本............. +390 +10
日本の人口で換算すると

イギリス.. +91989 +335
アメリカ.. +30242 +763
ロシア...... +29745 +897
ドイツ......... +28241 +121
フランス.. +11268 +39
カナダ.......... +8770 +136
イタリア..  +7820 +70
韓国..........  +3814 +22

日本............  +390 +10
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mask1:ななしさん 2021/10/19(火) 12:47:28.90
日本のコロナ感染者数の急減は「驚くべき成功例」─英紙報道
10/18(月) 18:28配信 ニューズウィーク日本版

──ワクチン接種とマスク着用が貢献か。デルタ株固有の特性だとみる専門家も


「日本では驚くべきことが起きた」とガーディアン紙

国内の新型コロナウイルスの新規感染者数は現在、1日あたり500人から1000人程度で推移している。8月20日には2万5000人超を記録したが、それ以降急速な減少をみせてきた。ピーク時のおよそ2%にまで減少した計算になる。

この劇的な変化について英ガーディアン紙が10月13日、『瀬戸際からの復活:日本が新型コロナの驚くべき成功例になった理由』と題する記事を掲載し、目を見張る状況の変化であると報じた。

記事は8月前後の最悪期の混乱を振り返り、病床不足によって自宅療養を余儀なくされる人々が現れたと述べる。また、当時の菅首相が五輪開催を強行したために支持率の低下と退陣を招いたほか、首都近郊の緊急事態宣言を長期化させる要因にもなったとも論じている。

そのうえで閉会後2ヶ月のあいだに「日本では驚くべきことが起きた」と述べ、東京都の新規感染者数が1日あたり49人にまで減少したことなどに触れている。49人という数字は、感染者数がまだ少なかった昨年6月以来の低水準だ。

世界的に感染者数はゆるやかに減少しているが、同紙はイギリスなど一部の国と地域はいまだ高い水準に苦しんでいると述べ、目覚ましい改善が見られる日本と対比している。


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