韓国時事ニュース

1:ななしさん 2019/08/23(金) 17:57:05.48
聯合ニュース 2019.08.23 16:40

【ソウル聯合ニュース】韓国青瓦台(大統領府)は23日、日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を終了するという韓国政府の方針に米国が強い懸念を示したのは当然だとする立場を示した。

青瓦台の金鉉宗(キム・ヒョンジョン)国家安保室第2次長は、この日の会見で「米国がわれわれにGSOMIAの延長を希望してきたことは事実だ」としながら「米国が表明した失望感は米国の希望が実現しなかったことによるもので、失望するのは当然だ」と言及した。

ポンペオ米国務長官はGSOMIA終了の発表直後に「失望した」と述べ、米国防総省も報道官論評で「強い懸念と失望を表明する」と明らかにした。

GSOMIA終了の決定過程で行われた米国との協議に関して、金次長は「政府は各レベルで米国と緊密に意思疎通・協議し、われわれの立場を説明した」とし、「両国のNSC(国家安全保障会議)間で、この問題について7~8月だけで計9回電話による協議が行われた」と説明した。また「米ホワイトハウスのNSCとほぼ毎日意思疎通し、先月24日にホワイトハウスの高官がソウルを訪問した際にもこの問題を協議した」と述べた。

金次長は「われわれは米国と十分に意思疎通・協議し、米国はこれに対して希望通り延長されなかったことに失望したと考えている」としながら、「だが重要なのは、この機会が韓米同盟関係をさらに一段階アップグレードできるきっかけになることだ」と述べた。

米政府消息筋は、GSOMIA終了の決定を米国が理解しているとする前日の青瓦台関係者の説明を否定し、これに関して韓国に抗議したと明らかにした。

https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190823003200882

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1 下半身は理解@シコリアン ★ 2019/08/23(金) 17:10:34.86>>513
文化日報 韓国語

「GSOMIA破棄、米国理解」「青瓦台の説明は事実ではない」

マイク・ポンペイオ米国国務長官は、韓国が日本との軍事情報保護協定(GSOMIA)終了を決定したことについて「失望した」と述べた。
米国務省と国防総省は別途論評で「強い懸念と失望感を表明する」と述べた。米国が韓国政府のGSOMIA決定に強い不満を示しながら、韓米同盟毀損に対する懸念も高まっている。

カナダ訪問中のポンペイオ長官は22日、カナダ外相と会談した後、共同記者会見で、韓国のGSOMIA終了決定に関連した質問に「韓国外交部長官と電話した」とし「私たちは韓国がGSOMIAに対して下した決定を見て失望した」と述べた。ポンペイオ長官は続いて「両国それぞれが関係を正確に正しい場所に戻す作業を開始することを望む」とし「これは北朝鮮(対応)の脈絡で非常に大事なだけでなく全世界で私たちがする仕事においても重要だ」と強調した。

米国務省はコメントを出して、「米国は韓国政府がGSOMIA延長をしないことについて、強い懸念と失望を表明する」とし「米国と同盟国の安全保障の利益にマイナスの影響を与えるだろう」と強調した。

マーク・エスパー米国防総省長官も同日午前、鄭国防部長官との電話通話でGSOMIA終了について「強い懸念と失望感」を表明したことが分かった。エスパー長官は、鄭長官のGSOMIA終了決定の説明を聞いた後、「情報の制限などの懸念を表明しながらも、韓・米・日の安全保障協力を維持するために緊密にコミュニケーションし、協力しなければならないという点を強調した」と国防部は伝えた。しかし、軍のある関係者は、「エスパー長官が電話で、米国防総省コメントのように「強い懸念と失望感を表明する」と言った」と伝えた。

米国は大統領府がGSOMIA終了の決定を米国が理解していると伝えたことについても、「事実ではない」と反論して論議が予想される。 米政府筋はこの日「私たちは特に韓国政府が「米国が理解している」と述べたことについて不満だ」とし「一度も私たちの理解を得たことがない」と述べた。


外交部は23日、日本大使館にGSOMIA終了意思を伝達する予定だ。前大統領府は22日、国家安全保障会議(NSC)常任会議と文大統領が出席した事実上のNSCの全体会議を相次いで開き、GSOMIA終了を公式決定した。

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1:ななしさん 2019/08/23(金) 09:06:15.76
2019年08月23日06時48分 [中央日報/中央日報日本語版]

青瓦台(チョンワデ、大統領府)が昨日、予想とは違って韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA・ジーソミア)を破棄することにしたのは様々な側面で残念なことだ。せめてここへ来て落ち着いてきた韓日間葛藤を悪化させるのはもちろん、韓国の安保の軸である韓日米3角安保協力も揺るがすに間違いないためだ。

金有根(キム・ユグン)国家安保室第1次長は「日本政府がホワイト国リストから韓国を除外して両国間安保協力の環境に重大な変化を招いた」として「このような状況では(GSOMIA)協定を持続させるのが国益に合致しない」と主張した。

両国間信頼が消えた状況で敏感な軍事情報をどのように交換するかとの論理だ。一理ある話だが、安保上の国益を考えると誤った判断に間違いない。

何よりGSOMIAは安保面で実質的な力になってきた。2016年締結後、両国は合わせて29件の情報を交換してきた。日本は衛星で収集した写真資料などを、韓国は人的情報(ヒューミント)を通じて得た情報を共有し、互いに少なからず寄与してきた。

昨年末、強制徴用判決で韓日関係が悪くなった後にも7件が交換されたことを見ても両側がGSOMIAをどのように考えているのかが分かる。鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官も21日、国会で「GSOMIAの戦略的価値は充分だ」と認めたことがある。

このように実質的に役に立つ協力関係を破ってしまったのは懸念されることに他ならない。

最近、改善の兆しを見せた韓日関係が最悪のどん底に落ちるのも火を見るよりも明らかだ。15日、和解のメッセージを盛り込んだ文在寅(ムン・ジェイン)大統領の光復節(解放記念日)記念演説以降両国は用心深い歩みを見せた。

このような雰囲気の中で日本は数回にわたって公開的にGSOMIA延長の意向を示した。菅義偉官房長官が「(韓国側と)協力しなければならないのは協力することが重要だ」と明らかにしたのは安保だけはともにしたいという意志にも読まれた。

そのような時にGSOMIAを破棄したのは薫風が吹き始めた韓日関係に冷や水を浴びせたことに他ならない。この政府は日本と永遠に敵対関係でいきたいと思っているのか聞かざるを得ない。

さらに深刻なのはGSOMIA破棄が韓日米3角安保協力、さらには韓米関係に深刻な打撃を与えるという点だ。その間米政府も何度もGSOMIA維持の希望を明らかにしてきた。


ドナルド・トランプ米大統領も9日、GSOMIAを支持するかと聞く質問に「私は韓国と日本が互いに良い関係を結ぶことを願い、彼らは同盟国でなければならない」と明らかにした。このような時にGSOMIAを破棄してしまえば、日本はもちろん米国が韓国を信頼できる同盟と思うだろうか。

ただでさえ韓国が日米両国が主導する「インド-太平洋戦略」に消極的という指摘が少なくなかった。それでもGSOMIAを廃棄するというのは「新アチソンライン」を自ら引こうとする行為ではないのかという懸念の声も上がっている。

今でも廃棄決定を見直す、それとも日本と米国の信頼を失わない画期的な方法を講じる必要がある。

https://japanese.joins.com/article/851/256851.html?servcode=100&sectcode=110

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1:ななしさん 2019/08/23(金) 05:25:18.86
協定破棄、韓国が気にした米と世論 日本無反応が決定打
朝日新聞

韓国による日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA〈ジーソミア〉)の破棄決定は、日韓それぞれが結ぶ米国との同盟関係にも影響を及ぼすおそれがある。

核やミサイルの開発を続ける北朝鮮への抑止力の低下にもつながり、その「副作用」は日韓関係ばかりでなく東アジア全体に及びそうだ。リスクの大きな判断に、韓国はなぜ踏み切ったのか。

「とても意味のあるシグナルを送ったが、日本からの反応は、要人からも外交ルートでもなかった」(韓国大統領府の関係者)


「シグナル」とは、日本の植民地支配からの解放を記念する「光復節」の演説で、文在寅(ムンジェイン)大統領が「日本が対話にでれば、喜んで手を握る」と述べたことだ。

この関係者によれば、7月末までは政権内は協定維持に傾いていた。しかし、8月2日に日本政府が韓国を輸出優遇対象国から除外。さらに文氏の演説にも無反応だったことが、決定打となったという。


https://www.asahi.com/articles/ASM8Q76WKM8QUHBI01T.html

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1:ななしさん 2019/08/23(金) 05:45:09.58
NHKニュース  2019年8月23日 4時58分

韓国政府が日韓の軍事情報包括保護協定=「GSOMIA」の破棄を決めたと発表したことについて、アメリカ政府は韓国政府に対し、強い懸念と失望を表明しました。アメリカが同盟国に対し強い失望を表明するのは極めて異例です。

韓国政府は22日、軍事情報包括保護協定=「GSOMIA」について、延長せずに破棄することを決めたと発表しました。

これを受け、アメリカ国防総省は22日、「韓国のムン・ジェイン(文在寅)政権が日本とのGSOMIAを延長しない方針を示したことに強い懸念と失望を表明する」とする声明を発表しました。

そのうえで「われわれは可能なかぎり、日本と韓国の2国間、およびアメリカを含む3か国間の安全保障協力を追求し続ける」として、日米韓3か国の安全保障面での連携の維持に努める考えを強調しました。

また、ポンペイオ国務長官は22日、訪問先のカナダで会見し、発表後に韓国のカン・ギョンファ(康京和)外相と話したことを明らかにしたうえで「韓国政府の決定に失望している。日本と韓国が対話を続けるよう強く促している」と述べました。


そのうえで「日本と韓国はアメリカのすばらしい友人で、北朝鮮問題だけでなく、世界中の問題に取り組むため重要だ。日本と韓国には関係正常化に踏み出してもらいたい」と述べ関係の改善を求めました。

アメリカは北朝鮮問題などに対処するうえで、日米韓3か国の連携が欠かせないとの立場で、GSOMIAはその鍵になると位置づけ、韓国政府にも協定を破棄しないよう強く促してきました。

アメリカが同盟国に対し強い失望を表明するのは極めて異例です。

アメリカ政府はこれまでも双方に対話を通じた解決を求めてきましたが、対立が安全保障面にも及んだことで、今後、両政府への働きかけをさらに強めるものとみられます。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190823/k10012045221000.html?utm_int=detail_contents_news-related_001

関連
【米国防総省】「強い懸念と失望表明」 韓国のGSOMIA破棄で声明[8/23]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566505598/

【韓国】 GSOMIA破棄 きょうにも日本側に通告 韓国国防省、安全保障上の問題はないと強調[8/23]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566502453/

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1:ななしさん 2019/08/22(木) 22:16:04.86
GSOMIA破棄 米国防総省 協定維持の必要性訴え
NHKニュース 2019年8月22日 21時56分

韓国政府が日韓の軍事情報包括保護協定=「GSOMIA」(ジーソミア)の破棄を決めたと発表したことについて、アメリカ国防総省はさきほど声明を発表し、「アメリカと日本、韓国が連携し、友好関係を築くことができれば、われわれは強くなり、北東アジアは安全になる。情報の共有は共通の防衛政策と戦略を策定する上で鍵となる」として、GSOMIAは北東アジアの安全保障上、欠かせないとの認識を強調し、協定維持の必要性を訴えました。

そのうえで「われわれは日韓両国が意見の違いを解決するために協力することを促す。日韓がそれを早く実現できることを望んでいる」として、日韓双方に対話によって対立を解消するよう改めて呼びかけました。

アメリカ政府はミサイル発射を繰り返す北朝鮮や、海洋進出を加速させる中国に対応する上で、日米韓3か国の連携が欠かせないとの立場で、GSOMIAはその鍵になると位置づけてきました。

トランプ大統領も悪化する日韓関係について「日韓はわれわれと同盟関係にあるはずで、われわれを難しい立場に置いている」と述べ、日米韓3か国の連携への影響に懸念を示していました。

また、今月、韓国を訪れたエスパー国防長官は、韓国側に協定の継続を直接促したほか、日本を訪れたアメリカ海兵隊のトップ、バーガー総司令官も21日の記者会見で協定を延長する必要性を訴えていました。

アメリカ国防総省の当局者からは「韓国軍もプロフェッショナルであり、最後は協定を延長するという判断に落ち着いてくれるだろう」との声も出ていました。


アメリカ政府はこれまで、日韓の対立には直接介入しないとの立場から、一貫して双方に対話を通じた解決を促してきましたが、対立が安全保障面にも及んだことで、アメリカの国益にも影響すると判断して何らかの対応に乗り出す可能性もあります。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20190822/k10012044981000.html?utm_int=all_contents_just-in_003

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1:ななしさん 2019/08/22(木) 21:07:29.98
韓国 GSOMIA破棄を発表 日本に今後も強硬姿勢か

韓国・ソウルから報告です。

(高橋政光記者報告)
韓国メディアは韓国政府の記者会見が始まってから各社、速報で伝えています。そして、GSOMIA破棄を発表した韓国大統領府の高官はGSOMIAについて、韓国の国益に合致しないという厳しい言葉で切って捨てました。

その背景は韓国大統領府関係者によりますと、21日の日韓外相会談でも日本の姿勢に変化が見られなかったことをその理由に挙げています。韓国としてはこれまで日本に特使を派遣して対話の場を持とうとしたのだけれども日本側がそれに応じてくれなかったという主張です。

韓国政府はこれを事前にアメリカに通報していて、日本にもこの後に連絡するということです。文政権は日本への強硬姿勢を続けていて、今後もしばらくは続きそうです。

(Q.貿易管理上の優遇対象国から韓国を外したということが理由だということは、つまりホワイト国から除外したことを一番の理由にしているということか?)

まさにその通りで今回、日本のホワイト国除外措置に対する、いわゆる対抗措置として報復措置として行ったことがGSOMIAの破棄だということです。そして、韓国政府関係者によりますと、日本が輸出規制措置を撤回したならばGSOMIAの再開を検討しても良いというような発言まで出てきています。

いわば日本側の経済的な対応に安保的な対応を報復措置として出したというのが今回の発表になります。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190822-00000056-ann-int
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1:ななしさん 2019/08/22(木) 19:12:49.78
自民党の中谷元・元防衛相は22日、韓国が日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄を決めたことについて「常軌を逸した決定だ。北朝鮮を利することにしかならず、安全保障をやっている立場として韓国政府の判断力が理解できない」と批判した。

中谷氏は、北朝鮮が短距離弾道ミサイルの発射を続けている現状に触れたうえで「日米韓の関係強化が大切な時だが、韓国側にとっても大事な軍事情報が入らなくなる」と指摘。「特に米国は相当怒っているのではないか」と述べた。

中谷氏は「安全保障は感情でなく理性で判断しなければならないのに、取り返しがつかなくなる。非常に残念だ」とも語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000563-san-pol
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1:ななしさん 2019/08/22(木) 18:24:26.28
【ソウル聯合ニュース】

韓国青瓦台(大統領府)は22日、日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を更新しないことを決めたと発表した。協定の更新期限は今月24日で、どちらかが破棄を通告しない限り1年間自動延長されることになっていた。

同協定を巡っては安全保障問題などを理由に日本政府が対韓輸出規制の強化に踏み切ったことから、韓国与党の一部などから破棄すべきとの声が上がっていた。

2019.08.22 18:21
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190822002100882?section=japan-relationship/index

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1:ななしさん 2019/08/22(木) 15:29:51.33
京仁日報(韓国語)

2020年、日本の東京で夏季オリンピックが開催されるといいます。2011年、東日本大地震によって福島原発が破壊され、そこからの放射能漏出によって日本の大部分の国土が汚染されました。

特に野球とソフトボール競技が開かれる「福島あずま球場」近隣地域は「黒いピラミッド(Black Pyramid:放射能物質で汚染された様々なものを黒いビニール袋に入れて積んだもの)」を保存した場所です。当然この地域は入ってはいけない地域です。

日本は原子爆弾の危険性をよく知っている国です。広島に「リトルボーイ(little boy)」という名前で落下した原子爆弾の直接的な被害は別に置いても間接的な放射能被害の深刻性を大きく認識しているでしょう。すなわち、放射能被害を受けた人の子孫は奇形児に生まれるだけでなく、細胞を破壊して癌を誘発し、土壌・水・大気など環境を汚染することによって病気がない人でも白内障や癌を誘発しかねない致命的な物質です。 (中略:ロシアのチェルノブイリ原発事故の事例)

日本の2020年東京オリンピック開催を、日本が犯した残忍な生体実験の「マルタ」と関連して考えないわけにはいきません。
マルタとは「皮をむいたばかりの丸太」という意味です。日本は2020年日本、東京オリンピックを通じて世界の立派な選手たちを対象に放射能生体実験をする、という悪意の意図を持ったと言っても過言ではありません。

麻酔もせず生きている人の皮膚をはがしてその中に自分たちが研究していた細菌を埋めたり、生きた人間を機械に入れ粉にして焼却したり、生きた人間を夏に冷凍室に入れて銅像実験など(これ以外の残酷なことには言及しません)残忍な生体実験は考えただけでも体が震えるほどです。

「果たして彼らに人類愛があるのか?」を疑うほどです。カール・ユング(Carl Jung)が言う集団無意識としてこのような残忍性が遺伝的に伝えられ、経済で現れたのが「ホワイトリスト(white list)」です。

日本が東京オリンピックで全世界のスポーツ選手たちと海外観光客に放射能食品を食べさせるのは生体実験を行うことと何が違いますか?


福島で生産される農水産品で食品を接待するということです。私たちは家に訪ねてきたお客さんには最高のおかずで真心を込めて接待するのが普通で礼儀です。しかし、彼らはこのような礼儀まで破って生体実験をするというのです。


アベ政府は福島原発事故を全世界に謝ったことがありますか?傲慢不遜が目を開けて見られないほどです。なぜ世界的に謝らなければならないかですか?放射線流出は日本だけの問題ではなく、全世界の安全に関する問題だからです。謝罪が先行し、これを解決しようとする努力が優先するのに、かえってアベは福島農畜産、水産物が安全だと広報しています。

アベ政府は目を覚まして謝罪しなさい。今までの彼らの蛮行と誤った行動に対して深い省察と反省なしでは、日本は全世界から過小評価される国家になるでしょう。

キム・ジョンギョム議政府市(ウィジョンブし)議会自治行政委員長 

http://www.kyeongin.com/main/view.php?key=20190812010003769

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1:ななしさん 2019/08/22(木) 12:16:10.45
文在寅政権で急増、大量破壊兵器転用物質流出
2019/08/22 07:00

日韓基本条約交渉当時と現在とは、日韓関係は大きく変化している。

日本としては、韓国を特別扱いし、国際の法規慣例と事実関係を無視して、不当な要求を突きつけてくる韓国、特に親北姿勢を明確にしている文在寅政権に対しては、譲歩し、あるいは特別扱いをする必要はない。

むしろ安全保障上の観点からも、国際的責務を果たすためにも、正当な要求は通さねばならない。

対韓輸出規制強化措置についても、大量破壊兵器に転用可能な物資がイランやシリアなどに密輸されていることも、文在寅政権になってからその件数が3.4倍、金額で24倍に急増していることも明らかになっている。

(西岡力「安倍首相が信用しない理由」『正論2018年9月号』)

このような状況は、日本の安全保障にとり看過できない問題である。

https://news.goo.ne.jp/article/jbpress/world/jbpress-57374.html?page=6

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1:ななしさん 2019/08/22(木) 09:25:23.49
朝鮮日報日本語版 8/22(木) 7:57配信 

青瓦台は22日に鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安全保障室長の主宰で国家安全保障会議(NSC)常任委員会を開き、韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の延長を決定することが分かった。


政府関係者が21日、「NSCでGSOMIAを自動延長する方向で結論を下す可能性が高い」と語った。別の関係者も「GSOMIAを維持する必要性がある」と述べた。

ただし、青瓦台は今回、GSOMIAの延長は決定するが、両国間での情報交流は当分の間制限する「条件付き延長」で日本に圧力を加える可能性もあることが分かった。
今回のNSC常任委員会には鄭義溶室長、徐薫(ソ・フン)国家情報院院長、康京和(カン・ギョンファ)外交部長官、鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官らが出席する。

1年単位で延長されるGSOMIAは90日前までにどちらか一方が破棄の意思を書面で通知すれば自動終了となる。今月24日が延長可否の決定期限だ。青瓦台は、日本が輸出規制措置を本格化させたのを受け、対抗措置としてGSOMIA破棄の可能性に言及してきた。しかし、米国がこれに難色を示し、北朝鮮のミサイル挑発が続くと、「戦略的あいまいさ」に方向転換した。文在寅(ムン・ジェイン)大統領が15日の光復節記念式典祝辞で日本との対話を強調して以降は韓日とも対立拡大を自制している。

鄭景斗長官は21日の国会で、GSOMIAについて「あらゆる事案をすべて考慮して検討している。戦略的価値は十分あると思う」と延長の方向に傾いている姿勢を見せた。マーク・エスパー米国防長官が9日に文大統領に会って韓米日安保協力とGSOMIA延長希望の意思を明らかにしたことが、今回の決定に影響を与えたという。

一方、康京和長官は同日、中国・北京で日本の河野太郎外相と韓日外相会談を行った。しかし、強制徴用や日本の経済報復問題の解決策は見いだせなかったとのことだ。康京和長官は35分間の会談の後、「申し上げる言葉はない」と言った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00080002-chosun-kr 本文を読む

1:ななしさん 2019/08/22(木) 00:41:32.41
「そのカメラはキヤノン?」河野外相、韓国人記者にカメラブランドを聞いてしまう
http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/55735788.html

今日、韓日外相会談が開かれたが、開始前から砂のように汚かった。

河野外相は、韓国と日本の取材陣に向かってどの国のカメラを使うのかと聞いた。


[レポート]
先に到着して、日本の取材陣との対話を交わした河野太郎外相が突然、日韓両国の取材陣が持っているカメラのブランドを聞きました。

[河野太郎/日本の外相]
「キヤノン?このカメラはニコン?キヤノンが二人ですね。」


韓国で吹いている日本製品不買運動を念頭に置いて、日本産のカメラの優位性を強調したものと解釈されます。

カン・ギョンファ長官は固い表情で河野外相と握手をし、会談から出た時も顔は固まっていました。

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1:ななしさん 2019/08/21(水) 22:49:06.06
聯合ニュース(韓国語)

金鉉宗(キム・ヒョンジョン)国家安保室第2次長が最近、カナダを訪問し、韓国大法院の強制徴用賠償判決に対する報復でなされた日本の輸出統制強化措置が不当であることを説明して帰ってきたことが21日知られた。李泰鎬(イ・テホ)外交部第2次官も日本の対韓国輸出規制措置の不当性を知らせるために米国を訪問中だと伝えられた。

イ次官は前日、米国ワシントンDCへ出発、22日(現地時間)まで現地に留まってキース・クラック米国務部経済次官などと会って日本が韓国を輸出手続き簡素化恩恵対象の「ホワイト国リスト」から除外した措置は不当という点を強調すると発表された。

これは日本が来る24~26日(現地時間)、フランスで開かれる主要7カ国(G7)首脳会議で自分たちの立場を表明することに備えて先制的に世論を喚起する次元でなされたもの。

韓国は日本と異なりG7会員国ではない。これに先立って先週はユン・スング外交部次官補がイタリアとドイツ、ユン・カンヒョン外交部経済外交調整官がフランスと英国を各々連鎖訪問した。

G7は米国と英国、フランス、ドイツ、イタリア、カナダ、日本で構成される。日本の措置の不当さを知らせる国際世論戦はこれまで主にWTO(世界貿易機構)会議など各種国際会議を契機になされた。国次元では米国に集中したが、今はその対象がG7国家に拡大する意味があるという評価も出ている。

https://m.yna.co.kr/view/AKR20190821130400504?section=international/all

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1:ななしさん 2019/08/21(水) 20:00:56.64
【ソウル聯合ニュース】韓国の金錬鉄(キム・ヨンチョル)統一部長官は21日、北朝鮮に対し、韓国政府を信じて朝鮮半島の運命を変えることに共に参加するよう期待すると述べた。

ソウルで開かれた第2回東アジア鉄道共同体フォーラムでの祝辞の中で語った。今後も韓国政府は南北の鉄道連結、東アジア鉄道共同体の実現に向けて忍耐心をもって努力すると強調した。

今年に入り朝鮮半島非核化・平和プロセスが進まず、鉄道分野の協力をはじめ南北交流も停滞している状態だが、「時間がかかるとしても南北間の鉄道連結を通じた人の往来は結局われわれが向き合うことになる未来であり、朝鮮半島の平和経済の時代が必ず開かれるだろう」と強調した。

北朝鮮は最近、韓国の軍備増強や韓米合同軍事演習などを強く非難しながら韓国に対する不信感をあらわにしている。金氏の発言はこうした状況を念頭に置いたものとみられる。

https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190821003300882

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