北朝鮮

1:ななしさん 2019/10/16(水) 13:52:50.69
NHKニュース 2019年10月16日 13時24分

政府関係者によりますと、16日午前、石川県の能登半島沖の日本海で、北朝鮮籍とみられる船から乗組員が海に転落したという情報があり、政府が確認を急いでいます。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191016/k10012134281000.html

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1:ななしさん 2019/10/16(水) 11:38:26.28
キム・ジョンウン北朝鮮国務委員長が白馬に乗って白頭山に上がったと朝鮮中央通信が16日報じた。

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1:ななしさん 2019/10/12(土) 18:51:31.78
NHKニュース 2019年10月12日 18時04分

石川県の能登半島沖の日本の排他的経済水域内で、水産庁の漁業取締船と北朝鮮の漁船が衝突した事故について、北朝鮮が初めて公式の反応を示し、「船員の生命の安全を脅かした」と反発したうえで、日本側に賠償と再発防止を求めました。

石川県の能登半島沖の日本の排他的経済水域内で今月7日、水産庁の漁業取締船と北朝鮮の大型の漁船が衝突し、北朝鮮の漁船が沈没して乗組員が海に投げ出され、救助された約60人は全員、別の北朝鮮の船に引き取られました。

この事故について、北朝鮮外務省の報道官は12日、国営の朝鮮中央通信を通じて声明を発表し、北朝鮮が事故について初めて公式の反応を示しました。

この中で、「日本の水産庁の取締船は、正常に航行していたわれわれの漁船を沈没させる強盗のような行為を強行し、船員の生命の安全を脅かした」と反発しました。

そして、「日本の政府当局者とメディアは、漁船が取り締りに応じず、急旋回して衝突したと世論をミスリードしている。日本はみずからの故意による行為を正当化しようとしている」としたうえで、日本側に賠償と再発防止を求めました。

事故をめぐっては、菅官房長官が11日の記者会見で衝突現場の様子を撮影した映像を公表する方向で検討していることを明らかにしています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20191012/k10012125991000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

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1:ななしさん 2019/10/07(月) 11:20:21.40
北朝鮮船と衝突、20人漂流=水産庁取締船、能登半島沖-海保
10/7(月) 11:41配信 時事通信

7日午前9時10分ごろ、水産庁から北朝鮮の船と同庁漁業取締船が能登半島沖の海域で衝突したと海上保安庁に連絡が入った。

北朝鮮の乗組員約20人が海に投げ出され、漂流しているといい、海保が巡視船を現場に向かわせている。
 

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1:ななしさん 2019/10/02(水) 09:59:07.38
 菅官房長官は午前8時前、緊急の記者会見で2日朝、北朝鮮から2発の弾道ミサイルが発射され、そのうち1発が島根県沖の日本の排他的経済水域内に落下したと見られると明らかにしました。

この中で、菅官房長官は午前7時10分ごろ、北朝鮮の東岸から2発の弾道ミサイルが発射され、このうち1発が7時17分ごろ北朝鮮沿岸の日本のEEZ=排他的経済水域の外に落下し、もう1発が7時27分に島根県島後沖日本海上の排他的経済水域内に落下したとみられると明らかにしました。

これまでのところ、付近を航行する航空機や船舶への被害は確認されていないということです。

また、菅官房長官は、安倍総理大臣から▽情報収集、分析に全力を挙げ、国民に対し、迅速・的確な情報提供を行うこと、▽航空機、船舶などの安全確認を徹底すること、▽不測の事態に備え、万全の態勢をとることの3点について指示があったことを明らかにしました。

さらに総理大臣官邸の危機管理センターに設置している北朝鮮情勢に関する官邸対策室で情報を集約するとともに、緊急参集チームを招集し、対応を協議したと説明しました。

そのうえで、このあとNSC=国家安全保障会議を開催し、情報の集約と対応を協議することを明らかにしました。

日本のEEZ内落下は2017年以来


北朝鮮のミサイルが日本の排他的経済水域内に落ちたとすれば、2年近く前の2017年11月29日以来と見られます。

外務省幹部「米朝実務協議を前に交渉材料にしているか」


外務省幹部は、「アメリカと綿密に情報交換を行い、発射の意図などについて分析している。米朝の実務協議を前にした交渉材料にしている可能性もある」と話しています。

日米が電話協議「緊密連携」


北朝鮮が弾道ミサイルを発射したことを受けて、外務省の滝崎アジア大洋州局長は、アメリカのビーガン・北朝鮮担当特別代表と
電話で協議し、発射をめぐる情報の分析を行うとともに、北朝鮮の非核化に向けて、今後も日米が緊密に連携していくことを確認しました。
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1:ななしさん 2019/09/10(火) 07:53:13.14
合同参謀本部は10日「北朝鮮が今日午前、平安南道内陸から東側に未詳発射体を2回発射した」と明らかにした。

合参は「我が軍は追加発射に備えて関連動向を追跡監視して対備態勢を維持している」と伝えた。

[2報]合参"北,平南から東に未詳発射体2回発射"
2019-09-10 07:24

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1:ななしさん 2019/08/11(日) 09:07:47.00
2019.08.11 07:51 【ソウル聨合ニュース】

北朝鮮外務省のクォン・ジョングン米国担当局長は11日、韓米合同軍事演習を中止するか、韓国が演習について誠意ある釈明を行うまでは南北間の接触自体が難しいと考えるべきだとする談話を発表した。朝鮮中央通信が報じた。

談話は「南朝鮮(韓国)当局が軍事演習の名称を変えたからといって今回の峠を無事に越えることができると考えているのなら見当違いだ」と主張した。

また「今後、対話に向けた良い気流ができ、われわれが対話に臨むとしても、こうした対話は徹底的に朝米(米朝)間で開かれるものであり、北南(南北)対話ではないことを正確に知っておいた方がよい」とした上で、韓国当局の出方を注視すると強調した。

https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190811000200882?section=news

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1:ななしさん 2019/08/10(土) 20:56:04.27
記事入力2019.08.10 午後6:23

北朝鮮が短距離弾道ミサイルと推定される発射体を発射した10日、北朝鮮のメディアは一斉に韓国の先端兵器の導入と韓米連合演習などを取り上げ、韓半島情勢の緊張を韓国のせいにした。

北朝鮮官営メディア朝鮮中央通信はこの日、「平和と安定破壊の主犯」のタイトルの論評で、「対話相手を狙った武力増強に狂乱する南朝鮮当局こそ、朝鮮半島情勢の緊張の主犯であり、平和と安定の破壊者であることはっきり示してている」と書いた。

通信は、韓国政府の大型輸送艦と、イージス艦建造計画と、F-35Aステルス戦闘機と、高高度無人偵察機グローバルホークの導入を取り上げ、「これは明らかに反共和国戦争の準備策動の一環として、朝鮮半島情勢を軍事的緊張激化に向かわせる危険な行為」と非難した。中略

対南宣伝媒体エコーもこの日、「平和ではなく、新たな冷戦を?」というタイトルの記事で、「高高度ミサイル防衛システム(THAAD)」、韓米連合訓練などを取り上げ、「最近、米国と南朝鮮当局の無分別な軍事的策動により朝鮮半島とその周辺情勢がさらに緊張している」とし、「侵略戦争の準備をさらに完備して朝鮮半島とアジア地域の核戦争の火雲を切るのと違うことがない」と主張した。

それとともに「今日朝鮮半島情勢を緊張させ、アジア地域の平和と安定を破壊する張本人、核戦争挑発者は誰なのかを、私たちの民族と世界の前に再び注意深く刻まれている」とした。以下略

https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=100&oid=277&aid=0004516658

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1:ななしさん 2019/08/10(土) 06:56:18.41
2019/08/10 06:24

合同参謀本部は10日、「北韓が今日の朝、咸興一帯から東海上に未詳発射体を2回発射した」と明らかにした。

合参は「ウリ軍は追加発射に対備して関連動向を追跡監視して対備態勢を維持している」と明らかにした。

https://www.yna.co.kr/view/AKR20190810008400504

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1:ななしさん 2019/08/02(金) 05:01:50.17
8月2日 4;47

【ニューヨーク=清水石珠実】ロイター通信は1日、米高官2人の話として北朝鮮が新たに飛翔(ひしょう)体を発射したとみられると報じた。発射された飛翔体の数は不明。弾道ミサイルであれば、国連安全保障理事会の決議に違反する。

北朝鮮を巡っては、7月25日と31日に飛翔体を発射したことが確認されている。日本政府はこのうち25日に発射された分について、短距離弾道ミサイルだったと断定している。

s-画像 金正恩

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index1:ななしさん 2019/07/27(土) 18:43:55.58
飢餓状態の北朝鮮、国境警備隊が中国に越境し食糧略奪
2019.07.27 07:00  NEWSポストセブン

 北朝鮮は深刻な食糧危機に見舞われており、朝鮮人民軍国境警備隊が越境して中国の民家などに押し入り食糧を略奪する事件が多発していることが明らかになった。中国側でも中国人民解放軍が警備を強化しており、両軍が戦闘状態になっているところもあるという。
米政府系の報道機関「ラジオ・フリー・アジア(RFA)」が報じた。

 国連世界食糧計画(WFP)によると、北朝鮮は2017年までの数年間で年間550万トンの穀物量を安定的に確保していたものの、昨年は猛暑や洪水が重なったことから490万トンを割り込み、今年の北朝鮮の食料配給量が大幅に減少。北朝鮮では人口の3分の1に当たる850万人が飢餓状態に瀕しているという。

 事態を重く見た金正恩・朝鮮労働党委員長は災難用の備蓄米などの戦略物資を備蓄している「5号倉庫」を開けて、国民の配給に回したが、すでに枯渇してしまった。その後、30万人もの餓死者を出したといわれる1995年夏から1998年末までの約3年半の間にも開けなかった軍事備蓄用の「2号倉庫」も開放したというが、それもすでになくなりつつあるという。

 農村部では深刻な食糧不足で、少なくとも10万人もの餓死者が出ているとの情報も出ているほどだ。

 このため、北朝鮮指導部は物資を優先的に提供している軍に対しても食糧を供給するのは難しい状況で、1200kmに及ぶ中国との国境の警備を担当する北朝鮮の国境警備隊に対して、「1カ月分の食糧を自主的に解決せよ」との指示を出したという。

 とはいえ、国境警備隊としても食糧不足は深刻であり、背に腹は代えられず、「空腹を満たすために、越境して中国の民家や農場を襲撃したり、犯罪を犯したりする兵士が後を絶たない状況だ」とRFAは報じている。

 北朝鮮と国境を接する中国の遼寧省や吉林省では自衛手段として、農民らが銃を常備したり、警察や軍に警備の強化を要請している。そんな状況であることから、侵入してきた北朝鮮軍と交戦になることも少なくない状態で、中国の習近平指導部は人道支援との名目で、北朝鮮に対して、食糧を緊急支援しているという。

https://www.news-postseven.com/archives/20190727_1415739.html

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1:ななしさん 2019/07/25(木) 07:07:27.77
7/25(木) 6:25配信  共同通信

【ソウル共同】韓国軍合同参謀本部は25日、北朝鮮が同日、東部元山付近から日本海に向けて2発の飛翔体を発射し、飛距離は約430キロだったと明らかにした。

韓国軍は今回発射された飛翔体に関する情報収集を急ぐと同時に、追加の発射にも備えているという。

米CNNテレビは、米国防総省も北朝鮮による飛翔体発射を確認したと伝えた。


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1:ななしさん 2019/07/20(土) 12:34:09.16
北朝鮮が、日本の韓国に対する半導体関連素材の輸出規制措置への非難を強めている。

国営朝鮮中央通信は19日付の論評で、「現在、日本は対外的には朝鮮半島と地域の平和の流れから完全に押し出されて深刻な外交的孤立に直面し、対内的には参院選挙という重大な政治日程を目前にしている。今こそ、日本の政客らにとって重要な政治的峠だと言える」と指摘。

続けて「他国を犠牲にして自国の利をむさぼるのに長けている日本の反動層は、地域構図で一番弱い輪、従順な存在である南朝鮮をいけにえにして対内外統治危機を免れようとしている」と主張した。

また、同通信は同日付の別の論評で「(徴用工問題で)個別的企業に課された賠償判決さえ全面否定しながらそれに国家的な報復措置で応えている日本の振る舞いは、わが民族に働いた過去の日帝の千秋にすすげない罪悪を認定も、反省もせず、清算もしないという内心を公然とさらけ出したことになる」と強調。

18日付の論評では「特に看過できないのは、半導体核心素材が南朝鮮を経て北朝鮮に入りかねないなどの不当な口実を設けてわれわれに言い掛かりをつけていることである」などと述べている。

https://dailynk.jp/archives/125204
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