4f8c87251:ななしさん 2021/01/26(火) 10:48:45.95
■ ソン・ビョンホ論説委員

イギリスのエリザベス2世女王が1999年4月に訪韓した際、金大中大統領は青瓦台(大統領府)の国賓晩餐演説で、「韓国は女王陛下に永遠の友だちの国として残るだろう」と述べた。当時の政府の文書では、エリザベス2世を『女王』と称呼していたが、金大統領が『女王様』ではなく『女王陛下』という敬称で手厚く礼遇したのである。イギリスと同じく、国王がいるまた別の国がベルギーである。2019年3月、ソウルの戦争記念館で『ベルギーの韓国戦争(朝鮮戦争)参戦記念行事』が行われ、折よく訪韓中だったベルギーのフィリップ国王が行事に参加した。当時、鄭景斗国防長官は追悼の辞で、ベルギー国王を『フィリップ国王陛下』と同様の敬称を使った。

日本も王がいる国である。現地では『天皇』と呼んでいる。駐日韓国大使館も現地の事情に合わせ、日王に対する公式表記として天皇を使っている。ところが姜昌一新駐日大使が去る22日に、日本の成田空港で到着の挨拶をした際、徳仁日王を『天皇陛下』と称呼したことで物議を醸している。天皇と呼ぶだけでも不満なのに、陛下までつけたのは屈辱だという指摘である。野党は、「土着倭寇だの竹槍がどうのと反日フレームを使っておいて、瞬時に急変して天皇陛下と言うのか」と揶揄した。
大使本人も以前、「日王は日王と呼ぶべきだ」と主張していただけに、天皇でもなく天皇陛下と言ったせいで、当惑しという反応が出たのである。

大使の変貌ぶりは必ずしも悪いようには見えない。国益のためなら、時には急変することも必要なのが外交である。修交以降、最悪の今の韓日関係をなんとか和らげ、最終的には国のためになる次元の急変だと思う。職業外交官ではなく政治家出身なので、より型破りな行動が臨めると見ている。 国益のためなら『政治家姜昌一』ぐらいなら壊れても良いと考えたのだろう。今後はこのようなカン大使と韓国政府の誠意に対し、日本も変わった姿を見せてほしい。手を合わさなければ音は出ない(どちらにも非はあるという意味)。枠に閉じ込められた外交から脱し、日本も『急変』する日が来ることを期待したい。

ソース:国民日報(韓国語)
http://news.kmib.co.kr/article/view.asp?arcid=0924175472&code=11171211&




2:ななしさん
人類の敵センジンを殲滅しろ!!!!!!!!!!!!

4:ななしさん
>日本も『急変』する日が来ることを期待したい。

断交ですね

10:ななしさん
韓国が国際常識・国際慣例に則っただけで、なぜ日本から利益を得られると思う

巨大なマイナスの一部が修正されただけ

17:ななしさん
朝鮮人がみえすいた浅知恵を働かしただけだよ。

26:ななしさん
相変わらず呆れる程のバカ丸出し朝鮮脳

29:ななしさん
>日本も王(ワン)がいる国である。

王じゃねーしww

30:ななしさん
>>1
韓国が土下座して日本に竹島を返して在庫を回収しないと駄目なんだわ

33:ななしさん
>カン大使の変貌ぶりは必ずしも悪いようには見えない。国益のためなら、時には急変することも必要なのが外交である。

そんな人間を日本人は信用しない。
だから来日しても、誰からも相手にされない。

35:ななしさん
そんなに日本が嫌いなら断交しろよ

39:ななしさん
大清国属高麗国のムン酋長陛下
これでいいかな?

45:ななしさん
朝鮮人は一切信じない