s-c304bbad1:ななしさん 2020/07/31(金) 08:12:42.63 ID
韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領と、その周辺の言動が、どうにも怪しい。日本に手を差し伸べるポーズを見せているのだが、これは「それなのに日本は」と切り返して、反日政策をさらに1歩進めるための下工作ではあるまいか。反日全開の日「光復節」(8月15日)まで、あと2週間ちょっとだ。

世界各国の元首は、頻繁に祝賀電報、見舞電報を打つ。外交上の慣例だ。あまりにも頻繁な行為だから、打った国も、もらった国も“よほどの政治的意味”がない限り、マスコミに発表することもない。

まして祝賀電報や見舞電報に対する返礼の電報など、政府の儀典部門の記録に集積されるだけの代物だ。

文氏は7月8日、安倍晋三首相あてに、九州の豪雨被害に対する見舞いの電報を打った。安倍首相は16日に返礼の電報を打った。当たり前すぎる外交慣例だから、日本のマスコミにも韓国のマスコミにも載っていない。きっと両国ともマスコミ発表もしなかったのだろう。

ところが、韓国の大統領府は17日になって、安倍首相から「大統領の温かい慰労の言葉に心より感謝する」との答電があったと発表した。

外交慣例の社交辞令のやりとりを、わざわざ発表するのが、いかにも怪しい。

「わが大統領閣下が、ちょっと見舞いの言葉をかければ、安倍首相は平身低頭、謝意を表明してくるのだ」と、国内PRしたかったのだろうか。

それもあるかもしれないが、わざわざ発表することで“政治的意味”を付与したと見るべきだろう。

この答電の発表があったからこそ、24日の大統領発言が、ますます怪しく思えてくる。

大統領府と6カ国の海外在住韓国人をネットテレビで結んだ懇談会で、文氏は「韓国政府は日本との関係を非常に重視している」「(日本との)関係発展のために、大いに努力をしている」と述べたのだ。

これまでの文政権の対日政策を振り返るまでもない。「よくも、そんなことが言えるね」と反応するほかないくらい、白々しい発言だ。





今年5月、日本航空がインド在住の日本人の引き揚げ用チャーター便に、白血病が悪化した韓国人女児を搭乗させたことがある。

文氏は、この件を取り出して南官杓(ナム・グァンピョ)駐日韓国大使に「われわれが日本から協力を受けていることを感謝していると、きちんと伝えてほしい」と指示した。

駐日韓国大使は「大統領からの特別な指示を受けたため」と称して、なかなか面会に応じてくれない日本政府要人をわたり歩き、ロビー工作をする作戦なのかもしれない。

返礼電報の発表、大統領の「対日重視」発言、駐日韓国大使への「感謝伝達」指示をつなげてみれば、日本へのにじり寄りの姿勢と見ることができよう。

しかし、文政権発足以来の対日政策の中で見れば、韓国がすり寄り姿勢を見せたときこそ要注意だ。独り相撲をして「日韓首脳間は友好的なムード」と勝手に規定し、「それなのに日本は」と、これまた勝手に怒り出し、反日の次の手を進めるのは文政権の得意技だからだ。

不動産政策の失敗、与党圏と新権力層の相次ぐスキャンダルで八方塞がりのなか、日本に向かって何か言わざるを得ない光復節が刻一刻と近づいてくる。

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200730/for2007300005-n1.html

4:ななしさん
見るな触るな近寄んな

5:ななしさん
8/15より8/4だろ

25:ななしさん
無駄な足掻き

27:ななしさん
教えない 助けない 関わらない

33:ななしさん
朝鮮人には無視と罰が効く

42:ななしさん
朝鮮人の言うことは聞かなくていい

96:ななしさん
つい癖で乞食根性が出てしまっただけ

103:ななしさん
人類の敵センジンを殲滅しろ!!!

125:ななしさん
日本は粛々と無視するだけ