1:ななしさん 2020/07/29(水) 22:09:24.74
29日、統計庁が発表した「2020年5月の人口動向」によると、今年5月に出生児数は2万3001人で、前年同月(2万5360人)より2359人(-9.3%)減少した。 2015年12月に出生児数が781人減少した後、54ヶ月連続で減少が続く姿だ。地域を問わず、全国すべての地域で出生児数が前年同月より減少した。

問題は、今後の出産の推移を計る指標である結婚件数も最低水準に低下したという点である。今年5月、全国の婚姻件数は1万8145件で、昨年5月(2万3045件)より4900件減少したが、1981年に人口動向統計を作成した後、5月の婚姻件数では最も少なかった。統計庁の関係者は、「家庭の月でもある5月は通常、婚姻件数が最も多い結婚シーズンだが、今年はコロナ19の影響で結婚を下半期に先送りしたことが大きく影響した」と説明した。

出生児数から死亡者数を引いた人口自然増加分はマイナス(-1352人)を記録した。月間人口自然減少は、昨年11月から7ヶ月連続で続いているが、この期間に自然に減った人口規模だけで1万5000人に達している。

https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=009&aid=0004624921

こんな国で誰が結婚して子供を産みたいかと(笑)私は移民する
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庶民が死ぬまでに自宅を一つ持つのも大変な国で何で子供に苦労させたい?
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ソウルの住宅価格と子供の教育費を見ろ
誰が結婚して子供を作って暮らしたいのか
土のスプーン(※スプーン階級論。大金持ちは金のスプーン。貧困層は土のスプーン)は私一人で十分である
子供にまで土のスプーンの暮らしをさせたいとは思わない
大韓民国が絶滅しようが地球が絶滅しようが土のスプーンとは何の関係もない
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ふふふふふふ これが国か
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コロナのため?絶対違う。若年層が結婚と出産をしない理由は、第一に、安定した正社員雇用不足で就職難が最悪になったこと。第二に、青年層の財布の問題。第三に、結婚に必要な資金調達が容易でないということ。第四に、生まれ子供に今のようなヘル朝鮮を経験させたくないこと

結婚と出産は選択どころか、贅沢という考えにすらなる大韓民国の現実

若年層に多くの機会と将来がある青写真を提示しなければならないのに、この国は根本解決はおろか、とんでもないことに税金の無駄使い中。
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5:ななしさん
よし!ガンビアに行こう!(`・∀・´)

6:ななしさん
そのまま北に向いて歩いて行け

11:ななしさん
コロナじゃ移民も難しいんじゃ

12:ななしさん
韓国人を進んで迎え入れてくれる国ってあるの?

15:ななしさん
日本には来るなよ

18:ななしさん
また密入国が増えるのか?

22:ななしさん
こっちには来んなよオーストコリアに行け

36:ななしさん
こっちくんな

51:ななしさん
巣から出てくんな

52:ななしさん
移民しなくてももうすぐ北朝鮮人か中国人になれるよ!

68:ななしさん
ロシアオススメ

87:ななしさん
出生率0.9が物語ってる

86:ななしさん
他国に迷惑かけんなよ