1:ななしさん 2020/02/03(月) 15:06:07.61
中国に向けていた機首、新型コロナの勢いで再び日本に
2020.02.02|8:32

●低コスト航空会社、代替ルートとして日本に注目「選択の余地はない」

新型コロナウイルス感染症(新型コロナ)拡散で、国内の航空会社が中国路線の運航を中断し、代替ルートとして日本路線が再び注目されている。


低コスト航空会社エアプサンは、新型コロナ拡散によって張家界、海口、三亜など、5つの中国路線の運航を暫定的に中断することにしたと2日、明らかにした。

エアプサンは、中国路線中断で行き場をなくした航空機を日本や東南アジア、済州などに回す案を検討していることが分かった。

実際、3月1月まで運航するとした釜山~札幌路線を3月末まで延長運航することに決め、代替ルートの確保に乗り出した。

エアプサンの関係者は、「運航停止を決定した中国路線は、新型コロナの拡散懸念もあるが、中国当局が張家界、山野などの代表観光地を閉鎖し、観光需要が消えたため」とし、「感染症の拡散がどこまで続くのか分からない状況なので、代替路線探しに苦心している」と述べた。

この関係者は、「航空機を放置しておけない航空会社の立場では、中国に代わる路線として東南アジアと済州、日本などを検討しているが、収益性や市場性を考慮すると、日本の路線が代替になる可能性がある」と説明した。


国内低価格航空会社の立場では、日本路線は搭乗率は高く、運行距離も短いため、実質的な「キャッシュカウ」の役割を果たす路線だ。






日本の貿易報復による不買運動の影響で、昨年下半期から利用客が急減し、ほとんどの低価格航空会社が日本路線を中断したり、運航便の数を大幅に減らした。

当時、航空会社は、日本路線中断で行き場をなくした航空機を中国側に回したが、わずか6ヶ月で新型コロナの影響により境遇が完全に変わった。

全6便の中国路線の運航を中断した済州航空も代替ルート探しに乗り出した。

済州航空の関係者は、「新型コロナの余波が突然押し寄せてきて、中国路線の運航を中断した」とし、「航空機をずっと放置しておけない航空会社の立場としては、日本と東南アジアなどを対象に代替ルートを検討している」と述べた。

最近、日本不買運動の勢いが衰えたことも、日本路線回復の口実となっている。

昨年12月、国内の航空会社の日本路線運航便数は6600便で、前月の5700便よりも16%増えたことが分かった。

休暇と冬を迎え、大阪や札幌、福岡など日本の主要都市を中心に韓国人観光客も目に見えて増えた。

航空会社の立場としては、他の選択の余地がない状況で、日本の場合、航空便の供給が増えれば、利用客も早く回復すると期待している。

航空会社の関係者は「東南アジアと済州などが代替ルートとして検討されているが、スロットがない任意の運航便数を追加するのは難しい状況」とし、「一方、日本は、既存の確保したスロットは、ほとんど維持されており、増便の可能性が大きい」とと述べた。

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3:ななしさん
いらん

4:ななしさん
来ないで

5:ななしさん
いや、開拓しろよ

7:ななしさん
他にもあるだろ

10:ななしさん
NO JAPANを貫かんかバカども!!

15:ななしさん
お断りします

19:ななしさん
日本以外で選択しろや

68:ななしさん
来るなよ
NOJAPANを貫けよ

71:ななしさん
北朝鮮行けば良いだろう

72:ななしさん
ロシアがあるだろw