1:ななしさん 2019/12/17(火) 16:18:45.82
韓日両国の産業当局間の局長級政策会議が、前日10時間以上開催されたことについて、日本のマスコミらは17日「両国が対話を続けることにしたのは、意味がある」と評価した。双方は会談後、「近いうちに次期政策対話をソウルで開催することにした」と発表した。

しかし日本の各メディアは、「双方間には依然として見解の相違が存在し、特に輸出規制をいつ緩和するかをめぐって意見が異なる」と分析した。

特に、貿易管理上の優遇措置を提供する「ホワイト国家」から韓国を排除した日本が、これをいつ原状回復するかをめぐって双方の見解の相違が大きいと毎日新聞が指摘した。

同紙は「日本は通常兵器に転用可能な物資の輸出を管理する「キャッチオール規制」を韓国がまず整備すべきことを条件に掲げている」と指摘した。

さらに、「韓国側はホワイト国家排除措置の数カ月内の撤回を主張する一方、日本の経産省幹部は 見直し(原状回復)には数年かかるだろうと話す」と述べた。




産経新聞も「今回の政策対話が日本の輸出規制強化措置の見直しにつながるとは思えない」とし、「韓国側の貿易管理体制の改善が見られなければ、日本は措置を撤回しない方針だ」と伝えた。

今月末に中国で両国首脳会談が開催される予定だが、産経は「いつまでに(輸出規制の撤回を)やらなければならないという期限はないというのが日本政府の立場だ」と伝えた。

新聞は特に「キャッチオール規制」と関連「韓国側の法整備と貿易管理体制の改善を日本側が、確認するには時間がかかる」、「管理人員を100人に増やしても初心者らで満たせば意味がない」、日本政府関係者の発言も伝えた。

梶山弘志経済産業相も17日の記者会見で、輸出規制の撤回について「(政策対話を)続けば、いつかその可能性はあるが、昨日時点でそのような状況ではない」とした。

前日の政策対話については「一歩前進だ。信頼を築いていく」とし、「規制の早期撤回を主張する韓国との見解の相違」についても、「感情的に対立しているわけではない」と述べた。

日本のマスコミが集中的に指摘するのは、韓国をホワイト国家に復帰させる問題に関してだ。

ホワイト国家排除に先立ち、今年7月初旬の日本側が実施したフッ化水素など、半導体関連3品目に対する輸出手続きの強化措置については「ホワイト国家の問題よりは容易に解くことができる」という指摘が出ている。

実際に日本経済新聞は17日「ホワイト国家の問題は政令(施行令改正の手続きを改めて経なければならないなど、条件がややこしいが、3品目に対する輸出許可を直すのは通達ですぐに可能だ」とした。

首脳会談まで期限が切迫しただけに、両国政府は事前接触でこの3品目に対する輸出規制問題をどのように解きほどくのかに議論に集中する可能性がある。

http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/54137285.html

7:ななしさん
とりあえず10年ほど様子見てから考えようぜ

10:ななしさん
物乞いすんな

14:ななしさん
書類出してもらわんとスタート地点にも立てないんですが

18:ななしさん
頼み方あるだろうカス

19:ななしさん
数年とか言うなよ

25:ななしさん
撤回を要求されてもね
改善されなきゃ無理なんで

46:ななしさん
そんな態度じゃホワイト国復帰など未来永劫有り得ないな

53:ななしさん
とりあえずどこに横流してたかの検証からだろ

54:ななしさん
自国生産に成功して日本の方がダメージが大きいという話はどうなったんだ?

57:ななしさん
韓国にならって1000年後にしよう

58:ななしさん
しつこい

86:ななしさん
こんな要求してる時点で
永遠にグループAは無いわ

94:ななしさん
不買してるのになんで貿易したいんだよ
矛盾を感じないか

100:ななしさん
良いからはよイランに金払え