1:ななしさん 2019/08/10(土) 22:39:37.05 I
韓国の「半導体材料国産化」を見くびれない理由
模倣や日本企業からの人材引き抜きに警戒だ


韓国企業の恐ろしい“戦略”


この頃、次のような話がまことしやかにささやかれた。

金曜日夜に空港へ行くと、ソウル行きの飛行機の搭乗口前で、複数の日本のエンジニアの顔が見られた。1泊2日で缶詰になり韓国企業で「家庭教師役」を務めることで、破格の報酬が渡された。

日本の技術や技術経営の肝を知る関係者が東京・赤坂の料亭で接待され、2次会は韓国クラブへ。接待が終わると高級ホテルのスイーツルームが予約されていた。その部屋の扉を開くと美女が……。

都市伝説まがいの噂話であり、真偽のほどは定かではないが、韓国企業の情報収集が実に巧みであることは否めない事実である。

このほど韓国政府が発表した巨額の公共投資は、韓国企業が研究開発のみに振り向けられるとは限らない。情報収集や人材スカウトに投資する可能性もある。公的資金が投じられたとなれば、韓国政府はそれを受け取った企業に対して結果を求めるだろう。当該企業は、結果を出すためには「何でも」トライしてくる可能性がある。この「何でも」が韓国企業の最も恐ろしい戦略である。

https://toyokeizai.net/articles/-/296464




5:ななしさん
犯罪だろ

6:ななしさん
え?地力でできねーのかよ

18:ななしさん
結局日本人頼みなんじゃねーか
日本人そのものも不買しろよ

32:ななしさん
結局パクり泥棒

クズ

35:ななしさん
現代財閥創業者・鄭周永(チョン・ジュヨン)氏の回想

チョン・ジュヨン会長の生前のニックネームが'芸者'だ。

チョン氏は、懇意にしていた日本のK造船の会長に接待攻勢をかけた。申し訳なく思ったK造船の会長が、チョン氏に「何か助力できることはないか?」と尋ねた。

チョン氏は、「一年間、2人の研修生をK造船に受け入れてほしい」と頼み、受け入れてもらった。

当時、日本では月1回の地震避難訓練があり、サイレンとともに造船所の社員は全員待避所に避難した。その時、2人の現代造船社員は、トイレに隠れていて、K造船社員がいなくなるのを見計らって出てきて設計図面を片っ端からコピーした。退勤時は、造船用の特殊なスパナを懐に入れて盗み出した。

このようにして、この1年間に2人が持ち出して韓国に送った資料は、コンテナ2台分になった。こうして、現代重工業は、世界一の造船会社になった。

37:ななしさん
少し恥を覚えた方がいいな

40:ななしさん
>>37
恥を覚えたら韓国人じゃなくなる

43:ななしさん
経産省しっかり対策してね^^

44:ななしさん
シャープ・元副社長 「サムスンが技術を盗むから、逆に『感謝してくれるはず』と思って技術を教えた。すると提訴してきた」

シャープの敗因は深いところに根があるのではないか。それを示唆する内容が『週刊東洋経済』(2012.7.28)に掲載されている。元シャープ副社長の佐々木正氏の回顧だ。

私個人は「与えられるものはどんどん与えて、感謝してくれればいい」と思っていた。少なくともシャープの味方にはなるだろうとね。ところが、李健熙さん(現会長)がトップを離れた時期に、サムスンがシャープを相手に特許訴訟を起こしたんです。あれはサムスンが情けなかった。

50:ななしさん
>>44
シャープって馬鹿なんだなw

52:ななしさん
まあ、裏を返せば日本の経営者の技術者への評価が低いことが問題なんだけどね

54:ななしさん
■NHKスペシャル 「日本の群像、再起への20年」より
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/5108dcd64e4873179846bf9a9b5a02c2

東芝で、耳を疑う噂が囁かれ始めたのは、絶頂期の80年代後半でした。週末に、一部の技術者が海外のメーカーに行き、技術を教えているというのです。

向かう先は、韓国でした。

日本と同じく資源の乏しい韓国は、国を挙げてハイテク産業の育成に力を入れていました。
財閥系の企業を筆頭に、電気メーカーが相次いでDRAMの事業に参入。わずか数年で生産を軌道に乗せることができた背景には、日本からの技術流出があるという噂でした。

86年。今度は、事業本部長の川西さんに韓国から接触があります。東芝の国際担当の専務を通して、「一度ソウルに来て欲しい」という要請が入ったのです。川西さんの韓国訪問を強く求めていたのはサムスン電子でした。日本を追いかけ、DRAMの技術力を急速に高めていた韓国の大手半導体メーカーでした。ソウルに降り立った川西さんを待っていたのは、目を疑うようなVIP待遇でした。

川西剛さん
「半導体工場を作ってますから見て下さいって。僕もこれちょっとあんまり見たくなかったんですが、見るとまたこっちの工場を見せなきゃいけないかなと思ったもんですから。
でも、まぁ断るのも大人気ないしってんで、見ました。案の定ですね、その後、大分工場を見せろっていうことになりまして、大分工場はもうしょうがないですから答礼としてお見せしました」

ソウルに招かれ建設中の工場を見た見返りに、東芝は大分工場の見学を許可します。当時最新鋭だった大分工場には、装置の配置方法など、様々な企業秘密が詰まっていました。その後、サムスンは、工場の生産ラインを統括する東芝の製造部長をスカウト。大分工場と同じ造りの製造工場を建設していきました。

95:ななしさん
つまり日本人がいないと何も作れないチンカス劣等民族と自分等で認めてるようなものだな

106:ななしさん
韓国みたいな泥舟に魂売るやつなんているの?

102:ななしさん
日本はもっと産業スパイ対策に力を入れないと