1:ななしさん 2019/06/05(水) 09:33:01.12
毎日經濟新聞日本語版 2019-06-04 15:56:26

退職者の多くが好む創業アイテムであるチキン屋が、経営悪化などの理由で毎年8000店以上が閉店することが分かった。

KB金融持株経営研究所は3日、国内チキン屋の現状と市場環境を分析した企業の経営者報告書を公開した。この研究所によると2月、基準業態が「トンダク(鶏の丸焼き)」や「ホップ&トンダク(ビールと鶏の丸焼き)」に分類された飲食店は約8万7000ヶ所に達した。フランチャイズのチキンブランドは409社と加盟店は2万5000店で、韓国料理のフランチャイズ店全体の5つのうち1つの割合だ。

全国の広域市・道のうちで京畿道にあるチキン屋が1万9253店で最も多かった。市・郡・区別には映画『極限職業』の人気でトンダク通りが注目された水原(スウォン)が1879店で全国1位だった。昨年に創業したチキン屋は6200店で、2014年に頂点(9700店)を記録した後は5年のあいだ減り続けている。

一方、毎年8000ヶ所以上が廃業しているだけに、昨年まで4年連続で新たに開店したところよりも閉店した店が多かった。

チキン屋を開業する代表的な方法はフランチャイズへの加盟だ。昨年、国内の外食フランチャイズ加盟店11万6000ヶ所のうちで、チキン屋(2万5000店)の割合は21.1%と最も高かった。加盟店の数が最も多いチキン屋のブランドは「BBQ」で、昨年の時点で1659店だった。 2015年から4年のあいだ1位を記録している。その次はBHC(1456店)とペリカナ(1176店)の順だった。

チキンのフランチャイズ店一か所が稼ぐ坪(3.3平方メートル)当たりの売上げは年間928万ウォンだ。同じ面積で6532万ウォンを売り上げる居酒屋だけでなく、1459万ウォンを売り上げる食堂、1015万ウォンの売り上げを上げる韓国料理屋よりも低い。

ブランド別では「KyoChon Chicken(キョチョンチキン)」が坪あたり最も多い年間3489万ウォンを上げることが分かった。「ティバトゥマリチキン」が2928万ウォンと「BBQ」が2901万ウォンで2位と3位を占めた。

http://japan.mk.co.kr/view.php?type=M1&category=30600004&year=2019&idx=9683





2:ななしさん
チキンがダメならラミョン屋やればいいじゃない

22:ななしさん
アイゴー

26:ななしさん
8000店閉業するなら9000店開業すればプラス

31:ななしさん
またチキン屋で再起すればいい。
難しい事は考えるな。

39:ななしさん
過当競争にもほどがある
なんでレッドオーシャンに突っ込んでいくんだ朝鮮人は

52:ななしさん
馬鹿のひとつ覚えとは正にこの事

61:ななしさん
チキン屋廃業後は何を始めるの?

70:ななしさん
減ってるなら今が開業のチャンス

72:ななしさん
ここまでチキン屋フロー図なし

101:ななしさん
新大久保で1度だけ食ったけどリピはないな。
マズいし高い。KFCのがマシ

103:ななしさん
豚コレラで豚肉が安く手に入るよ。

119:ななしさん
パターンが甘辛い味付けだから飽きるんだろ

142:ななしさん
開業するのにチキン屋っていう発想がまず日本人にとって理解が難しい
本当に何でチキンなんだろ
あんなもん工夫のしようがないじゃん

392:ななしさん
キョチョンて六本木に出店して一瞬でつぶれたあれか
六本木で唐揚げ屋w

368:ななしさん
チキン屋→廃業→餓死