index1:ななしさん 2019/03/23(土) 00:25:17.81
ヘッドライン済州(韓国語)

済州大学校世界環境と島研究所、世界島学会、済州大学校社会科学学生会は20日、3.1運動100周年記念事業の共同講座と「漢拏山は王桜の木の発祥地です」行事を開催した。行事はこの日午後3時、済州大社会科学大学2217教室で日本・国際大学パク・ホンミョン教授の講義と、午後4時に漢拏山観音寺登山路入り口の王桜の母樹広場で「漢拏山が王桜の木の発祥地です」行事が、それぞれ行われた。

済州大学生命工学キム・ジョンソプ教授は、講義で最近の王桜遺伝子検査の議論について解釈を出した。

キム教授は、「王桜の木の種類の中で、済州を経て日本と米国に行った種類の遺伝子が一致して、済州が王桜の木の発祥地」とし、「今後、これを立証する後続研究が必要」と述べた。

カトリック済州教区ホン・チャンラン神父は母樹広場で、植物学者であるタケ神父が1908年に済州の王桜の木を発見して、これがドイツの植物学会に登録された話をした。

済州道議会カン・ソンウィル議員は、1943年3月29日米国下院John Rankin議員が米国議会議事堂でワシントンDCの米国議会議事堂とホワイトハウスの周辺の王桜の木々が「Korean cherry trees」と確認して、そう呼ぶことを提案した文書を読み上げた。

済州大社会科学大学学生会のカン・グァンシク会長は、3.1運動百周年記念事業として「済州4.3和解法」の米国議会請願のための1万世界大学生請願署名運動の進行内容を紹介した。

学生会の請願署名は米国議会に伝達して、済州大の「王桜の故郷です」行事は2020年3月と4月に米国アメリカン大学校で王桜の自生地との相互交流を提案する内容を盛り込んでいる。


■スレタイと上の記事について解説
1912年に東京都が米国ワシントンに贈り、同地の名物となったポトマック川の桜について、韓国人が『日本が送った桜は実は王桜で、韓国原産である(※1)』と宣伝している問題。

※1の根拠
韓国国立山林科学院暖帯山林研究所のキム・チャンス博士が「日帝強制支配期(韓国併合時代)に日本人が済州島の王桜を改良、のちに大量増殖し、それを3000株米国に贈ったものが、ポトマック川川辺の桜だ」と主張。実際に東京都が贈った桜は計12種類で、内訳はソメイヨシノ(1,800本)、有明(100本)、フゲンゾウ(120本)、福禄寿(50本)、ギョイコウ(20本)、イチヨウ (160本)、ジョウニオイ(80本)、カンザン(350本)、ミクルマガエシ(20本)、シラユキ(130本)、スルガダイニオイ(50本)、タキニオイ(140本)の合計3020本となっており、韓国は関係ない。



2:ななしさん
まだ言ってんのか?

3:ななしさん
朝鮮人は気が狂っている
これがゆるぎない真実です

4:ななしさん
キチガイ

7:ななしさん
春が来たんだなぁ…

9:ななしさん
ただただ執拗な奴らだな

12:ななしさん
>>1
「今後、これを立証する後続研究が必要」っておいw

14:ななしさん
>今後、これを立証する後続研究が必要

立証されてないやんけwww

34:ななしさん
まーた始まったか

45:ななしさん
こういう朝鮮人の嘘は真向から潰してかなきゃ駄目だよ

55:ななしさん
その心は。ワシントンの桜祭りが羨ましくて、妬ましくてしかたないんだな。
ほんと、基地外の国。

69:ななしさん
>>55
羨ましいのは正しくは欧米人からの称賛

60:ななしさん
キチガイ&敵国