1:ななしさん 2019/03/10(日) 09:14:52.84
NAVER/アジア経済(韓国語)

「我々国民が韓半島(朝鮮半島)の平和をどれほど望んでいるのか、全国民的な日本旅行反対運動で示しましょう」

最近、オンラインコミュニティーであるポベドリームの某ネチズンは、『日本旅行反対運動』を提案した。このネチズンは、先月27~28日にあった第2回・米朝首脳会談の決裂は、日本が影響を及ぼしたと指摘した。日本がロビーを介してドナルド・トランプ大統領の参謀であるジョン・ボルトン大統領補佐官(国家安全保障問題担当)を丸め込み、日本人拉致被害者問題などを取り上げた事にによって会談決裂に影響を与えたというのである。
韓半島の平和を脅かす日本に対し、日本旅行反対運動を展開して抗議しなければならないというのが、この書き込みの要旨だった。この書き込みは反響を受けてベスト投稿文に上がったが、批判が多くなって現在は削除された状態である。

『日本旅行反対運動』のような主張が出て反響を受けたのは、高まる反日感情と無関係ではない。今年は三・一運動と臨時政府樹立100周年である。愛国志士たちの抗日独立闘争を記憶して、『歴史を正す』ための動きなどが政治・社会の各領域でこれまで以上に活発である。文化コンテンツも溢れている。柳寛順(ユ・グァンスン)烈士の獄中苦を照明した映画『ハンゴ(抗拒)』は、少ない製作費にもかかわらず累積観客数83万人を動員した。朝鮮語辞典編纂の話を描いた映画『マルモイ(言葉集め)』が去る1月に公開されて興行を成功させた。若山(ヤクサン)金元鳳(キム・ウォンボン)と義烈団(ウィヨルダン)を素材にしたドラマ、『イモン(異夢)』もテレビを通じて放送される。

該当の書き込みがベスト投稿文になると、すぐに反対する声が主流になった。「抗日、自主精神は振り返らなければならないが、理性を失ってはいけない」とし、「個人の旅行の自由を抑圧してはいけない」という主張が大半だった。韓国観光公社によれば、2017年の基準で日本を訪問した韓国の観光客は約714万人だった。韓国に訪れた日本人観光客231万人の3倍を越える数値だ。2010年代に入り、年間100万人水準だった訪日韓国人は4~5倍に増えた。東日本大地震以降円安で接近性が高まり、日本観光のインフラに魅力を感じた若い世代の日本観光が急増したからである。

日本に対する抗議であれば、日本旅行反対運動よりも緻密なアプローチが必要だという主張も出た。 日本観光を減らすには、韓国観光のメリットをもっと増やさなければならないというのである。あるネチズンは、「観光地としての魅力だけを調べたら様々な観光資源を持っていて、インフラも素晴らしい日本にメリットがあるのが事実」と言いながら、「国内の観光地が観光客を相手にしたぼったくり料金、便宜施設などを拡充して、日本に向かう観光客を捕らえなければならない」と明らかにした。

https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=277&aid=0004426768




2:ななしさん
来ないで

4:ななしさん
住み着かないで
帰って

5:ななしさん
渡航禁止令を是非

9:ななしさん
消えて

12:ななしさん
反日原理主義のキチガイレイシスト民族

13:ななしさん
応援する。在日も引きとれ

14:ななしさん
ネチズンがんばえー

17:ななしさん
>日本旅行「行かないで」

ええ心がけだw
来なくていいぞw

18:ななしさん
別に・・・一切来ていただかなくて結構なんだが。

20:ななしさん
引き取って

連れて帰って

23:ななしさん
毎年韓国人の7人に1人がわざわざ海を越えて大嫌いな国に来てんの?

24:ななしさん
「日本に旅行しに行くな」ろうそくデモやらんかい、ヘタレ

35:ななしさん
日本人も困っています
なんとかしてください

38:ななしさん
行かないでどころか、在日に帰っておいでと言え。

41:ななしさん
来るな。