1:ななしさん
機械翻訳

中国発の微細粉塵、より大きな災害来る... 原発259基に匹敵する石炭火力発電所を追加で建設中

新聞 A1面1段記事入力2019-03-07 18:01

中国発微細粉塵に対する恐怖が拡散する中、中国が原子力発電所259基規模の石炭火力発電所を追加で建設していることが分かった。
韓半島に直接影響を与えるおそれがある中国東部地域に集中して建設される予定で、環境関連の韓中間の協議が必要だという指摘が出ている。

7日、国際非営利環境研究団体であるコールスウォームによると、中国では現在、259GW容量の石炭火力発電所が建設中か、建設許可を受けた状態だ。 通常1GW(1000
㎿)は原発1基の設備容量である。

中国は993GW規模の石炭火力発電所(896箇所)を運営している。 世界最大規模だ。 2位の米国(266GW)より約4倍多い。 中国が予定通り新らしい石炭火力発電所を完成すると、完全設備容量は1252GWで、今より25%増加するというのがコールスウォームの説明である。 全米の石炭火力発電所ほどの容量が数年内に追加されるのである。

クリスティン・シアラーコールスウォーム研究員は「中国政府は当初、2020年までに全国の石炭発電所の最大容量を1100GWに制限すると発表したが、実際にはこれよりはるかに多く建設している」とし「2000年以降新たに建設された世界の石炭発電所の70%を中国が占めた」と指摘した。

中国の微細粉塵の影響を最も受ける韓国に赤信号が灯った。 追加建設される石炭火力発電所の約半数が産業化の進行速度が速い中国東部地域に集中しているからである。 金南一エネルギー経済研究院選任研究委員は、「中国は全体の電力生産の70%を石炭発電に依存しており、簡単には減らさないだろう」とし「韓中間協議を通じて環境への影響を分析し、必要であれば政府次元の対応に乗り出すべきだ」と述べた。

a




■中国、微細粉塵を吹く石炭発電所を148ヶ所更に建てる... 半分が韓半島のすぐそば

「微細粉塵がひどいときに、石炭火力発電を削減して軽油車の運行を制限しても無駄ではないでしょうか。 飛行機でわずか1~2時間の距離にある中国東部地域に発電所の巣が作られているが... 」(環境研究機関の関係者)

中国が当初発表した「5カ年エネルギー計画」(2016~2020年)とは異なり、石炭火力発電所をはるかに多く作っているものと明らかになり、論議が起きている。 中国は石炭火力発電所の設備容量を最大1100GWに抑えると国際社会に約束したが、現在建設中か建設許可(予備許可を含む)を得たところを含めると、合計1252GWに達している。 特に工業化速度が速い東部地域に集中して建設され、隣接する韓国が最大の環境被害国になるという懸念が増幅されている。

■中国、世界の新規発電所の70%

国際環境研究団体であるコールスウォームによると、2000年から2017年までの18年間、世界の石炭発電所の設備容量の70%以上を中国が自国内に建設したことが分かった。 石炭火力のような安価な電力生産が必要だったからだ。 現在、中国内の石炭発電容量は合計98万2264
㎿で、アメリカ(25万9478㎿)やインド(22万670㎿)の約4倍だ。 日本(4万5568㎿)、韓国(3万7064㎿)と比較すると30倍ほど多い数値だ。

中国は今も石炭火力発電所を建設している。 毎年韓国の全石炭発電容量よりも多くの4万
~5万規模の発電所を新たに建設している。 現在稼働中の石炭火力発電所は、896ヶ所と韓国(60箇所)の15倍に達する。 工事中の石炭火力発電所だけで79箇所(計画された場所を含むと148箇所)に達するというのがコールスウォーム側の説明だ。 インド(15)、インドネシア(13)、日本(9)、韓国(4)などよりもはるかに多い。一方、米国は石炭火力発電所を全く作らずにいる。

問題は、韓半島に直接影響を与える中国の東部地域の石炭火力発電所の割合が非常に高いという点である。 韓国と最も近い山東省だけで8万9904㎿容量の発電所が稼働している。 また、1万850㎿の新しい発電所が近いうちに新たに稼動される。続いて内モンゴル自治区(8万180㎿)、江蘇省(7万6553㎿)、河南省(6万2565㎿)、陝西省(5万8062㎿)など、韓国の空気の質・環境に影響を与える東部地域に火力発電所が集まっている。 国内のエネルギー機関の関係者は「中国東部地域の石炭火力発電所の割合が全体の50~60%に達する」と述べた。 環境団体の関係者は、「これらの地域の発電所から出る微細粉塵は西風に乗って半日で韓半島を襲うことができる」と説明した。

https://livedoor.blogimg.jp/gensen_2ch/imgs/d/4/d4e99f60.jpg

「20年後も大きな変化はないだろう」


この影響で、20年後にも中国の石炭発電による「微細粉塵災害」は大きく変わらないという暗鬱な展望が出た。
国際エネルギー機関(IEA)は7日、「2040年の世界の石炭需要は、一昨年の53億5700万tce(石炭換算トン:石炭1t燃焼時に発生するエネルギー)より小し増えた54億tceほどになるだろう」と発表した。

韓国と日本、欧州などでは石炭の消費が減るだろうが、インドなど新興アジア諸国での需要が増え、減少分を相殺するとの予想だ。 中国は微細粉塵を減らすために原子力発電所や再生発電所の建設を増やしているが、石炭の需要は大きく変わらないと観測された。 現在世界で消費される石炭の25%が中国の電力生産に使用されるほど比重が高い。 2017年基準で中国内の石炭需要は27億5300万tceだったが、2040年には23億9500万tceと約13%減少するにとどまるというのがIEA側の分析だ。 平均減少率は0.6%にとどまることになる。

大規模な石炭発電に伴う中国の二酸化炭素の排出量も相当である。 コールスウォームによると、中国は昨年一年間で約4億tを輩出したことが分かった。 金南一エネルギー経済研究院選任研究委員は、「石炭発電の割合が70%に達する中国で、原発や太陽光などの代替エネルギーに転換するにはかなりの期間が必要である」とし「政治的に容易ではない状況だが、同じ境遇の日本と協調する必要がある」と述べた。

https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=015&aid=0004104259&date=20190307&type=1&rankingSeq=5&rankingSectionId=101



3:ななしさん
さすが宗主国さま

10:ななしさん
ムンどうすんのこれ

22:ななしさん
>>1
まあ風向き考えると普通の判断だわな

28:ななしさん
中国凄まじいな

34:ななしさん
容赦しねーなw

37:ななしさん
仲よさそうでなによりです

39:ななしさん
(=゚ω゚)日本も見習いたいです

43:ななしさん
ワロタw

46:ななしさん
支那の嫌がらせキター♪───O(≧∇≦)O────♪

47:ななしさん
>>1
これで韓国も霧の都に・・・・

50:ななしさん
スゲーな、さすが中国

51:ななしさん
こんなん草

53:ななしさん
(  `ハ´) 我が国のせいだと言うのなら実現してやるアルヨ!

54:ななしさん
追い討ち

躾とはこーゆーもんだ。

55:ななしさん
やるな、日本も中国を見習わないとな

56:ななしさん
お前らが言うとおりにしてやったアルw

58:ななしさん
慰安婦問題 > この問題

これがムンの中の人の思考

59:ななしさん
無慈悲すぎワロタ

60:ななしさん
中国は韓国のこと嫌いなのかね

81:ななしさん
>>60
( `ハ´) 「ポイントは生かさず殺さずアルヨ」

61:ななしさん
(  `ハ´)  ホッホッホッ♪

63:ななしさん
だれか文大統領のクビを持ってお詫びに行ったほうがいいぞ

68:ななしさん
おもしろすぎ

71:ななしさん
韓国はどうでも良いとして日本の環境汚染も酷くなるな

131:ななしさん
日本を護る日本海w

https://livedoor.blogimg.jp/news_aru/imgs/8/4/84ffdb81-s.jpg

134:ななしさん
くっそワロタ(°▽°)