1:ななしさん 2019/01/31(木) 12:19:35.89
イラン代表FWが柴崎の顔に手を伸ばした写真を掲載 「フェアプレーの面でも敗れた」
2019年1月30日 20時50分 Football ZONE web提供

森保一監督率いる日本代表は28日のアジアカップ準決勝イラン戦で3-0と勝利し、2月1日の決勝へと駒を進めた。

イラン戦の終了間際に乱闘騒動が起きたなか、韓国紙「東亜日報」は「日本に敗れ、マナーも完敗」と報じ、イラン代表の“フェアプレー精神の欠如”に触れている。

試合は後半11分、MF南野拓実(ザルツブルク)のパスからFW大迫勇也(ブレーメン)が頭で合わせて日本が先制。同22分にはPKから大迫が2ゴール目をマークし、アディショナルタイムにMF原口元気(ハノーファー)がダメ押しの3点目を流し込んだ。

すでに趨勢は決したが、試合終了直前に日本のエリア手前で乱闘騒動が勃発。日本ボールの笛が吹かれた直後、劣勢でイライラを募らせていた相手のエースFWサルダル・アズムン(ルビン・カザン)がMF柴崎岳(ヘタフェ)の顔に張り手するような形となり、これをきっかけに両軍の選手が駆け寄って騒然となった。

韓国紙「東亜日報」はアズムンが柴崎の顔に手を伸ばした写真を掲載。「アズムンが柴崎の頬を平手打ち」と記し、その“決定的な瞬間”を紹介した。その一方、「イランはフェアプレーの面でも敗れた」と言及している。

「国際サッカー連盟(FIFA)ランキング50位の日本、アジア最上位である29位イランの対決は、事実上の決勝だった。“実利”を優先している日本がアジアカップで疾走している」

日本の堅実なスタイルに触れつつ、「強豪イランとの準決勝では、完全に変わった姿を見せて3-0で完勝した」と称えている。一方、敗れたイランについては“フェアプレー精神の欠如”を指摘する論調となった。終盤の騒動を受けて波紋が広がり続けている。(Football ZONE web編集部)





2:ななしさん
コリアンジョーク

3:ななしさん
おまいう定期

4:ななしさん
おまゆう

5:ななしさん
お前が言うな

13:ななしさん
朝鮮民族にマナーもフェアプレイも何も無いです

16:ななしさん
人の振り見て我がふり直せ
それができないドクズかな

32:ななしさん
一度胸に手を当てて、韓国選手が普段どんな感じか考えてみたらいいと思うよ。

56:ななしさん
イラン

半島にミサイル打ち込んでええよ

62:ななしさん
コリアンはプレーだけじゃなくて、グランドの外でもアンフェアなことしてるのにねw

65:ななしさん
リメンバー

2002W杯韓国代表

済州FC

66:ななしさん
韓国にだけは言われたくないだろうな

67:ななしさん
人の頭を蹴る奴らが何を言うか

69:ななしさん
すぐに謝罪できるイラン人は朝鮮人よりずいぶんマシ