1:ななしさん 2019/01/10(木) 20:30:27.58
無断栽培に日本が「待った!」 韓国、ミカン出荷できず
FNN

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海外に流出する、日本のフルーツ。またも韓国で勝手に生産されていたのは、日本品種のミカンだった。

シャインマスカットにイチゴ、日本品種のフルーツが、韓国に相次いで流出し、無断で生産されている問題。韓国・済州(チェジュ)島では、勝手に日本のミカンが。今回は、これに対し、日本側が待ったをかけた。

リゾート地として知られる一方で、韓国最大のミカンの産地でもある済州島。実は、この済州島で作られているミカンは、ほとんどが日本から流出した品種。さらに、その一部は無断栽培と、まさに“やりたい放題”。

取材班は、無断栽培を行っている農家を直撃した。

無断栽培されていたのは、2014年に日本で品種登録された、新品種「みはや」。赤みがかった皮と、控えめな酸味と糖度の高さが特徴の「みはや」は、日本の農研機構が、開発に16年をかけた、まさに“努力の結晶”。新品種のため、日本でもほとんど流通していない「みはや」が、済州島のミカン農家で、たわわな実をつけていた。

しかし、食べごろのはずの「みはや」は、大量に地面に落ち、放置されていた。一体何があったのか。

「みはや」を無断栽培している農家は、「突然、出荷できないと言われ、この事態も長期化している。農家たちも、正式に出荷できず、単価もかなり落ちてしまった」と話した。無断栽培ミカンの、突然の出荷停止。この出荷停止は、日本が開発に22年をかけた品種「あすみ」を、無断栽培している農家でも起きていた。

これまで、同じく無断栽培された、ブランドイチゴや高級ブドウ「シャインマスカット」などで、日本は泣き寝入り状態だったが、なぜ、この2つの品種のミカンでは、出荷停止となっているのか。
実は、果樹などを海外で品種登録するには、日本国内で、販売や譲渡などが開始された6年以内と、期限が決められている。

「みはや」や「あすみ」は、その期限内にあたる2018年1月に、品種を開発した日本の農研機構が、韓国政府に対して、品種登録を申請していると公表された。その審査が行われている間は、韓国の制度により、臨時保護権が発生し、2つの品種の販売が禁止される。

さらに、品種登録が認められれば、無断栽培者に損害賠償請求が可能なほか、この品種を栽培するには、開発した農研機構の許可が必要なうえ、ロイヤルティー(利用料)を支払う必要も出てくる。

韓国メディアによると、「みはや」と「あすみ」は、済州島内で、およそ200の農家が栽培し、まさに大打撃。

「あすみ」を無断栽培している農家は、
「わたしたちは、何も知らずに苗木も高い価格で買って植えたのに、苗木を販売した人も、『自分はもう知らない』みたいになってしまった」、

「今後出荷するものについては、ロイヤルティーを支払う意向はある。日本にも、寛大な心を持ってもらい、いい方向にいったらいい」
などと話した。

韓国の動きを、日本の農家はどのようにみているのか。

JA蒲郡市のミカン農家・大村明洋さん(31)は、「生産者としては、安心して作れるなと。逆輸入みたいな形で、日本にすごく安い形で売られると困ると思うので。そういうのをしっかり防いでもらえるとうれしい」と話した。

過去の苦い経験から、一歩進んだように見える、海外での新品種の保護。

さらに、積極的な取り組みが求められる。

https://www.fnn.jp/posts/00409452CX




4:ななしさん
泥棒が逆切れw
ホント、ゴミ民族だな

3:ななしさん
なにいってんだ泥棒が

5:ななしさん
え?略奪しか考えてない乞食がなんか言った?

6:ななしさん
泥棒は死ねよ

7:ななしさん
泥棒が開き直ってきてんな

8:ななしさん
泥棒して勝手に作って寛大な心をもて?
なめてんのか

9:ななしさん
いや普通にライセンス料払えばいいだけだろ?

10:ななしさん
流したスパイ農家も捕まえろ

11:ななしさん
盗んどいて逆ギレ
キチガイですね

12:ななしさん
淀川長治「(韓国)サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ」

13:ななしさん
鮮人に関わるべからず

21:ななしさん
盗人に対して寛大も寛容もあるか

22:ななしさん
盗人猛々しいとは朝鮮人の為の言葉だな

25:ななしさん
朝鮮人は恥というものを持って生まれてこなかったらしい

31:ななしさん
ロイヤリティ払えばええんやで
世の中金や

42:ななしさん
おもいっきり泥棒の話だったw

45:ななしさん
盗人猛々しい