images1:話題のニュース 2018/10/05(金) 10:08:35.52
「頭突き論争」クォン・スンテ、韓 - 日サッカー戦争に火をつけた
記事入力2018.10.05

一触即発である。クォン・スンテにより反日感情が高まっている。 韓 - 日サッカー戦争へ激化する兆しだ。

事件の発端はこうだ。去る3日、水原三星と鹿島アントラーズ(日本)の2018年のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝の第1戦が行なわれた日本の鹿島スタジアム。水原が2-1でリードした前半43分、攻撃に出た水原のイム・サンヒョプ(30)と、これを阻止しようとした鹿島の韓国人ゴールキーパークォン・スンテ(34)が競りあって衝突した。怒りを抑えられなかったクォン・スンテは、イム・サンヒョプに向かって悪口と頭突きを放った。主審はイエローカードを取り出した。審判の目の前で行った大胆な挑発。事実、状況だけ見ればレッドカードを与えてもおかしくない場面だった。事実、2006年のドイツワールドカップの決勝当時、フランスのジネディーヌ・ジダンはイタリアのマテラッツィに頭突きをして退場している。

退場の危険を冒しての異例の感情噴出。なぜなのか。試合後、クォン・スンテは「やってはいけない行動であることは知っていたが、チームのために必要な行動と思った。勝利できてよかった」と話した。 中略

意図的な刺激による効果があった。実際、クォン・スンテの「頭突き」で試合の様相が完全に変わった。1-2で負けていた鹿島は後半39分、セルジーニョの同点ゴールで勝負を振り出しに戻した。更に終盤、内田のミドルシュートが水原ディフェンダーに当たってゴールに入り、最終的には3対2の勝利を手にした。クォン・スンテの行動が鹿島、日本の仲間の選手たちの闘志を巻き起こしたわけだ。試合の最優秀選手に選ばれた内田は「クォン・スンテの行動にスイッチを入れる効果があった。選手間にやってやろうという雰囲気が作られた」と話した。
http://livedoor.blogimg.jp/gensen_2ch/imgs/b/3/b3476c1d.jpg
劇的な逆転勝ちを収めた鹿島は決勝進出まで一歩近づいた。しかし、準決勝はまだ終わらなかった。水原にもチャンスはある。両チームは24日、水原ワールドカップ競技場で運命をかけた第2戦を繰り広げる。

これまで以上に熱い対決が予想される。戦争を彷彿とさせる激しい雰囲気が作られる公算が大きい。
水原のファンは激怒した。球団公式ソーシャルネットワークサービス(SNS)を介して「球団はアジアサッカー連盟に必ず抗議しなければならない」、「ホームでは必ず勝つ」などと声を高めている。

イ・ビョングン水原監督代行は「結果は残念だが、選手たちの試合過程は悪くなかったと思う。ホームで行われる第2戦は必ず勝利し、決勝に進出するようにする。選手たちはやれるという自信を持って第2戦を冷静に準備してほしい」と語った。

「頭突き論争」が火をつけた韓 - 日サッカー戦争。果たして最後に笑うチームはどちらだろうか。

https://sports.news.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=076&aid=0003324475




GIF画像
no title

7:ネットの反応
> 反日感情が高まっている
待て

3:ネットの反応
また始まった

11:ネットの反応
内ゲバで反日感情wwwwwwwww

13:ネットの反応
日本ではなく暴力的な朝鮮民族に怒りの矛先が向くべきだろ

14:ネットの反応
韓国人同士の争いまで、反日に利用

16:ネットの反応
韓国人同士がぶつかり合って反日感情が高まるって・・・
意味分かんないけど、韓国人らしくていいんじゃないの?

26:ネットの反応
怒りの矛先がブレるのは民族性だ、昔から

加えて、日本のものを取り入れてウリナラ起源主張して日本を非難するか、拒否して日帝残滓と叫び日本を非難するか、
そのつど常に選択しなきゃならんから余計ブレる w

28:ネットの反応
え、反日感情が高まっちゃうの?w

31:ネットの反応
朝鮮人同士で解決せぇや  日本を絡めるなw

38:ネットの反応
ちょっと待てwww

44:ネットの反応
なんかデジャブ感があるなと思ったら慰安婦問題と同じ構造。

朝鮮人の加害者(女衒)と朝鮮人の被害者(慰安婦)なのに、「日本が悪い」という結論。
本当にかかわったらいかん民族。

56:ネットの反応
日本人GKをちゃんと育成しろよ

90:ネットの反応
何この逆恨みw

92:ネットの反応
日本関係なさそうなんだが

99:ネットの反応
朝鮮人同士の内輪揉めで反日感情とか意味がわからない

120:ネットの反応
次アウェイだろ
鹿島は何人病院送りにされるんだろう

47:ネットの反応
意味が分からない