1:話題のニュース 2018/09/25(火) 05:52:44.21 I
朝鮮日報

小学4年生の娘を持つシンさん(40)は最近、子どもが口ずさむ歌の歌詞を聞いて非常に驚いた。
「頭なんて大した意味はなく、単なる飾りにすぎないのさ。お前の出番はこれでおしまい、サヨナラだ。頭を打ち付けて自殺しよう」。

子どもが見ていた動画を検索してみた。童謡のような軽快なメロディーに合わせて女性ボーカルが歌っている一時人気を呼んだアイドルのフック・ソング(単純な繰り返し部分を活用した中毒性のある歌、英語ではKitch Song)に似た形式だった。160秒ほどの曲で「自殺」という単語は13回も繰り返された。

昨年7月に動画サイトにアップされた同曲は、ソーシャルメディアで容易に見つけ出すことができる「自殺ソング」の一つだ。年に150万回近くも再生された。自殺という単語だけではなく、「毎日酸素だけを浪費し」「ご飯だけを食べるごくつぶし」など自分を卑下する表現がしたためられている。

ソウル市のチョ・ヒヨン教育監(教育委員長に相当)は「最近こうした歌詞の曲を生徒たちが好んで聞いているという話を聞いて驚いた」とショックを隠し切れない様子だ。教育界では、こうした部類の「自殺ソング」が小学校高学年を中心に人気を呼んでいる、とみている。ソウル市教育庁は、これをサイバー言語暴力の一種と見なし、特別教育を実施するなど対策づくりに追われている。

生徒たちは「自殺」という単語だけではなく、「自害」(ここでは自分の体に傷を付ける意)などの内容が盛り込まれたコンテンツにも、何らのフィルターもなしに接している。中央自殺予防センターなどが今年7月、2週間にわたって自殺などの有害情報の収集を行った結果、自殺関連の動画や写真が掲載されているとの申告が8039件も寄せられた。これは昨年のざっと38倍だ。今年初めにある高校生のラッパーが自害の経験談に触れたことで、10代の生徒たちの間で手首の切り傷が格好良く見えるとし、ソーシャルメディアに「写真」を掲載するケースもあった。

ソ・ヨンギョ議員(共に民主党)は、青少年に対する有害情報に「自殺」有害情報を追加し、青少年有害媒体物審議基準に「自殺や自虐行為を具体的に描いたり美化したりすること」を新しく盛り込む「情報通信網の利用促進および情報保護などに関する法律」と「青少年保護法」改訂法律案を9月6日に代表発議した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00001850-chosun-kr





3:ネットの反応
全部日帝のせいだ

10:ネットの反応
暗い日曜日

16:ネットの反応
これも日本のせいなんだろ?

19:ネットの反応
ムンムン粛正の日は近いな

20:ネットの反応
仏像返してるからにして?

22:ネットの反応
ムンはあと3年は居座るから大変だなぁ

29:ネットの反応
AA略
私は火病の鳥です。あなたの様な生き方をした者に次の転生を告げるのが仕事です。
>>1よ、あなたは氏ぬのです。
次に生まれ変わるのは、在日では無く韓国人です。
その次は、北朝鮮人に。その次は、在日朝鮮人に。
日本人に生まれる事は絶対にありません。
永遠に属国人を繰り返すのです。
ウェーハッハッハッ

33:ネットの反応
そのうち反日も効かなくなりそうだな

35:ネットの反応
めざましテレビ辺りが特集しそう

39:ネットの反応
日本も大して変わらないだろ。

41:ネットの反応
>>39
日本はチキン屋が少ないからなぁ…

46:ネットの反応
>>39
一緒にしてくれるな

50:ネットの反応
国境で北朝鮮に向かって拡声器で流してる宣伝放送でやれ(´・ω・`)

55:ネットの反応
北主導の統一施策は、ついに人口にまで及んできたか
最終段階だな

59:ネットの反応
これは日本が悪いな
直ちに謝罪と賠償金をすべき