index1:話題のニュース 2018/09/11(火) 23:46:16.52
MBC(韓国語)

<アンカー>
我々が忘れていた歴史かも知れません。

1960年代から80年代まで、在韓米軍基地の近くに住んでいた米軍慰安婦の女性。深刻な貧困で性売買に追いやられ、『ヤンゴンジュ(洋公主)』という蔑視の中で息を殺して暮らし、今は高齢になった女性がその人生を語るために舞台に立ちます。
ホン・シンヨン記者が取材しました。

<レポート>
「こんにちは!(笑)」

笑ってお互いに目を合わせるまで5年以上かかりました。演劇を始めて生まれた変化です。決められた台本はありません。癒えない傷が一つ二つと取り出されます。

<キム・スクジャ(基地村被害のハルモニ)>
「(初恋に)再び出会えば何を言いますか?」

米軍基地村を去る事ができなかった『米軍慰安婦』のハルモニ(お婆さん)が主人公です。

<キム・キョンヒ(基地村被害のハルモニ)>
「生計のために生活できなかったからお金を稼ぎに・・・。(演劇始めた頃は)かっとなって少し大変だったけど・・・」

今回の舞台が初めてではありません。始まりは治癒からでした。しかし、ハルモニの人生は歴史であり、記憶するために舞台に上げました。

1970年代、朴正煕(パク・チョンヒ)政権が主導した基地村浄化事業。当時も性売買は違法でしたが、大統領直属の『浄化委員会』はこれらを『米軍慰安婦』と呼んで管理しました。


「皆さんが本当に我が国の愛国者です。(ありがとうございます!)外国の方々のために色々と尽くして・・・」

抱主は女性に向精神性を飲ませた。

「それを飲むとバカになる!」

性病の治療過程で死んだ人もいました。 (続く)

https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=214&aid=0000873846






2:話題のニュース
>>1のつづき

<キム・スクジャ(基地村被害のハルモニ)>
「管理は国って言ってましたよね。 私は606号(梅毒の治療薬)をうって死んだ女も見ました」

『ヤンゴンジュ(洋公主)』という社会的蔑視の中、家族とも縁を切って一人で過ごしたハルモニ。

<クォン・ヒャンジャ(基地村被害のハルモニ)>
「私は貝殻になったんです。なぜならお金を全てそこに(家族に)であげた・・・。人として扱われませんでした」

今年、裁判所は米軍慰安婦の存在と国家の責任を認め、慰謝料の支給を宣告しました。しかし、真相究明と生活安定支援を盛り込んだ法律案は、相変わらず国会で保留中です。MBCニュースのホン・シンヨンでした。


8:ネットの反応
歴史を忘れた民族はなんでしたっけ?

5:ネットの反応
こっちのほうが儲かるし若くても辻褄合うぞ

15:ネットの反応
欧米メディアが完全スルーってのがゲス過ぎるわ

21:ネットの反応
今の時代だって平気で身体売ってるんだから
戦時中はもっとひどかったんだろうなあ

23:ネットの反応
アメリカは怖いから喧嘩売らないスタイル

34:ネットの反応
>>23
なので韓国政府が相手

25:ネットの反応
客から料金を受け取った後、次は被害者として客を訴えて賠償金をむしり取る。
一粒で二度おいしい売春業。

27:ネットの反応
アメリカに像立てるなら無関係な日本軍慰安婦じゃなくて
米軍慰安婦の像にしろよ

32:ネットの反応
>>27
日本軍慰安婦も想像上の生き物がモデルだからw

29:ネットの反応
第5種補給品ですね?わかります

35:ネットの反応
>>1を要約すると
米軍基地の周辺に住んでカネを貰って米軍の相手をしてた
これは売春と呼ぶんじゃないのか?

38:ネットの反応
>>35
韓国政府が管理してたから慰安婦だぞ

45:ネットの反応
ライダイハンはどうした韓国人?
お前らのご都合主義には反吐が出るわ

50:ネットの反応
売春婦像をドラム缶入りにしろや

57:ネットの反応
世界中に米軍慰安婦像を建てろ