話題のニュース 2018/08/26(日) 10:31:14.20
インサイト(韓国語)

雨が降ろうが雪が降ろうが、日本軍慰安婦被害者のハルモニたちのために活動を展開している尹美香(ユン・ミヒャン)代表。日本軍慰安婦被害者のハルモニたちを代表すると言っても過言ではない彼女に手紙が届いた。

去る24日、韓国挺身隊問題対策協議会の尹美香代表のFacebookに2枚の写真が掲載された。

彼女が公開した写真は日本からの手紙だった。手紙の封筒からは男女の口腔性交(オーラル●ックス)を俗称する語句が書かれていて不快にさせる。

ところが、その内容はさらに衝撃的である。手紙には、「静かにしなければこれらをインターネットとYouTubeで世界に送る」という脅迫が盛り込まれている。

また、性的な言葉とともに戦犯旗と太極旗を合成した写真、SEXをする男女の写真が同封されている。尹美香代表はこの写真について、「白く消したが実際の写真は吐き気がする」と不快感を表した。

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過去にも尹美香代表は、19禁の写真が盛り込まれた脅迫性の手紙を頻繁に送られていたと見られる。 彼女は、「このような種類の郵便物がどんどん溜まっていく」と言いながら、「本当に可哀想で幼稚な日本人の行動だ」とつねった。
 
尹美香代表が日本軍慰安婦被害者のハルモニたちを支援しているだけに、この手紙は慰安婦ハルモニ宛に送ったも同然である。


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cpd1703150500010-p1話題のニュース  2018/08/26(日) 08:56:24.60
(機械翻訳)
 
30~40仕事衝撃... 卸小売・教育・製造など、全方位の減少


聯合ニュース 記事転送2018-08-26 06:08

政府「構造・ゲーム・政策要因複合的に作用」

韓国経済の腰格の30~40代の就業者が卸・小売業、教育サービス業、製造業、事業支援サービス業、建設業などで全方位に減少したと確認された。


自動車や造船業の構造調整に製造から押し出された30~40代のビジネスの所有試合さえ極度に悪化して行くところがなくなっているという分析も出ている。

政府は、人口や産業構造との戦い、政策的要因が複合的に影響を及ぼしたとボインダミョ業種別カスタマイズ対策を用意するという方針だ。

26日、現代経済研究院が統計庁の7月の経済活動人口調査マイクロデータを分析した結果を見ると、先月30?40代の就業者は卸・小売業、教育サービス業、製造業、運輸・倉庫、事業支援サービス業、建設業などで前年同月に比べて38万6千514人減少した。

ここで不動産業40代の就業者の減少幅(-2万9千573人)、宿泊飲食店業30代の就業者の減少幅(-1万166人)を加えると消えた雇用は40万本を超える。

最も減少幅が大きい業種は、コンビニエンスストアや洋品店など自営業者が布陣した卸売・小売業であった。


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話題のニュース 2018/08/26(日) 08:35:24.73
イーニューストゥデイ

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京畿道庁公務員労働組合ユ・グァンヒ委員長は「もう『秋晴れ(チュチョン)』、『コシヒカリ』など日本から導入した品種ではなく、京畿道で作った優秀な『チャムドゥリム』、『マッドゥリム』などを拡大栽培し、日本から食膳独立を成し遂げなければならない時点」と明らかにした。

韓国で京畿米は消費者にブランド認知度が高く、他の地域の米より20%以上価格が高く、38万トン(2017年産)程度の原料穀が不足する状態で、名実共に大韓民国を代表する米だ。

しかし、京畿道の稲の栽培面積の71%を占める代表品種である『チュチョン(秋晴れ)』は1969年に、『コシヒカリ』は2002年に日本から導入した品種だ。


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0e1c1_620_2e47e8c3_3bdb4ba4話題のニュース 2018/08/23(木) 15:35:06.28
2018年8月23日 9時12分 サーチナ

 中国メディア・東方網は20日、「日本にツアーでやってきた中国人観光客が店で弁当を買った時に憤慨した」とする記事を掲載した。


 記事は「ある中国人男性がツアーで日本を訪れた。ちょうど食事の時間になったので、この男性は日本らしい食べ物を食べてみようと思い、店で弁当を買おうと考えた。実際に購入してさあ食べようという段になると、ガイドから『こういう店で売られている弁当は基本的に冷めてますから、慣れていないのなら食べない方がいいですよ』とアドバイスした。それを聞いた男性は『どうして冷めた弁当など売るのか、店に文句を言ってやる』と激怒した。ガイドは慌てて『日本では冷たい弁当が普通ですから』と慌てて止めたという」と紹介した。

 そのうえで、中国では食事は基本的に熱々で提供され、冷めたものを出せば客からクレームが出るのに対し、日本では弁当を冷めたまま食べる習慣があると説明。それは資源が少ない日本における節約意識と関係があるとした。

 「冷たい弁当など売りやがって」と気分を害した男性客は、日中間の習慣の違いに関する説明を受けて「おお、そうなのか」と納得したとのこと。
このガイドは男性客に対して、冬でも子どもたちが短パンで、女子学生がミニスカートで過ごすなど、日本人が寒さや冷たさを中国人ほど敬遠していないことも伝えたようである。

 記事はさらに、日本人が弁当をはじめとする食べ物をむやみやたらに加熱しない別の理由として、「加熱しない方がおいしく食べられることがある」という点を指摘した。その例としておにぎりを挙げ「加熱してしまうと変形するうえ、風味が落ちる」と説明するとともに、食べ物と一緒に温かいお茶をすすることによって温と冷のバランスを調整しているとも伝えた。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.livedoor.com/article/detail/15197959/

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0bf6bcf2話題のニュース 2018/08/25(土) 18:17:20.55 I
大学新卒者の就職率が6割程度にとどまる韓国の在日本大使館が25日、日本での就職を支援する説明会を韓国南部の釜山市で開いた。若者の人材不足が指摘される日本から約40の企業が参加し、有望な人材を採用するため現地で面接試験も行った。

韓国教育開発院の2016年末時点の統計では、韓国の大学新卒者の就職率は約64%。近年は90%を超えている日本と比べ、就職の門戸は狭い。

風力発電のメンテナンス事業を手掛ける北海道旭川市の「北拓」は、25日の面接で2人の内定を決めた。

https://this.kiji.is/406003394035172449
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話題のニュース 2018/08/25(土) 18:38:18.66
2018/08/25 06:36 聯合ニュース

25日午前0時20分頃、京畿道城南市盆唐区のある交差点でA(36)氏の運転するホンダCRV車から出火した。

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この火災で人命被害は無かったが、消防署推算で3000万ウォン相当の財産被害が発生した。

警察と消防当局は運転中に運転席のエアコン送風口から焦げた臭いと煙が出て、車を停めたら火が付いたというA氏の陳述を参考にして火災の原因を調査している。

http://www.yonhapnews.co.kr/society/2018/08/25/0701000000AKR20180825009200061.HTML
 

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s-ref_l話題のニュース 2018/08/25(土) 20:20:15.22
はげ山と洪水は日本の犯罪? 北朝鮮が金日成時代の失政を責任転嫁 不当な弁済要求も
8/25(土) 18:43配信 産経新聞

 【ソウル=名村隆寛】北朝鮮が金日成(キム・イルソン)主席の存命中に行った耕地拡大のための大規模な森林伐採を、朝鮮半島統治時代に「日本が行った略奪行為」と断じ、日本に弁済を要求している。

 平壌放送が22日に報じた論説は、日本が「朝鮮の山をはげ山にした」とし「日帝による大々的な山林伐採がわが国を洪水地帯にし、人民の生命、財産を随時脅かす結果をもたらした」と主張。「わが人民は、日本の山林資源略奪の犯罪行為を徹底的に清算し、その代価を受け取らずにはいない」などと訴えた。


 北朝鮮では山林が伐採され、山の斜面にトウモロコシなどの段々畑が造られている。その風景は中朝国境の中国側から肉眼で確認できる。ただ、これは金主席による農業政策の結果だ。

 金主席は1970年代、耕地拡大で農業生産を上げるため、段々畑造りを指示した。人民は命令に従い「速度戦」で山すそや斜面を切り崩し、はげ山にトウモロコシ畑を造った。81年には「自然改造4大課題」の一つとして全国の傾斜地20万平方メートルの開墾が掲げられた。しかし、土留めを造っておらず斜面は崩壊。土砂が流され、85年以降、水害が顕在化し続けた。

 耕地のむやみな拡張は、水害や木材不足、生産性の低下をもたらした。これら「主体(チュチェ)農法」の失敗は、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)系の農学者で北朝鮮の元山(ウォンサン)農業大学客員講師を務めた李佑泓(リ・ユホン)氏の著書などで明らかにされている。

 乱伐と山林放置による土砂崩れは、山の実態を目にした金主席自身が「水害の頻発と拡大を招く」と著作で懸念を示していた。しかし、現在の北朝鮮は金日成時代の失政を省みず、日本に責任を転嫁している。将来、日朝国交正常化交渉が再開された場合、不当な要求が出る可能性もある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00000545-san-kr

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話題のニュース 2018/08/25(土) 13:52:09.22
嫌韓をこらしめる暴力、その背中を追うカメラ
2018/08/24 21:01 朝鮮日報

「怒りがこみ上げてきました。『在特会』(在日特権を許さない市民の会)が言っていることを聞くと、男なら『こいつら何てことしているんだ』と思わずにはいられなくなるんです。暴力でやつらをぶっ飛ばせば簡単に終わらせられると思って、『男組』(おとこぐみ)を結成しました」。

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全身に入れ墨をした男が淡々と言った。「在特会」とは日本の悪名高い人種差別集団だ。「良い韓国人も悪い韓国人も皆殺しにしろ」と大都市のコリアタウン前で叫び、「道で韓国人の女を見たら、石を投げてもいいし、性的暴行を振るっても構わない」などの暴言も平気だ。

この男は、在特会のヘイト発言に暴力で対抗する「男組」の日本人隊長・高橋だ。男組の組員たちはヘイト・デモの現場に必ず現れ、実力行使で妨害する「解決人」を自任していた。

15日に公開されたドキュメンタリー映画『カウンターズ』(イ・イルハ監督)では、2013年初めの東京でのデモ現場から始まり、「ヘイトスピーチ規制法」成立・施行を経て男組を解散するまでの約3年間、在特会のデモ隊と警察に向かって身を投げ打ち、拳を振るった男たちをカメラで追った。

ヤクザだった高橋は、なじみの食堂の在日韓国人高齢女性が在特会のデモに涙するのを見て、簡易投稿サイト「ツイッター」で男組の組員を募った。彼らにとっては言葉よりも拳の方がなじみ深く、警察に逮捕されるぐらいは日常茶飯事だった。


彼らがヘイト・デモを嫌ったのは、「社会的弱者をいじめるのは男らしくないから」からだ。「カメラのないところで差別主義者を見つけたらしばいた。本当の恐ろしさを味わわせれば、次からはデモに来られなくなる」。

この映画は、こうした興味深い乱暴者たちの物語からさらに一歩踏み込んでいる。差別の標的である朝鮮学校の子どもたちの言葉に耳を傾けたり、在特会会長にインタビューしてゆがんだ頭の中をのぞき見たりしている。題名の『カウンターズ』は日本国内の差別主義者に反対するグループを指す言葉だ。

フォトグラファーたちは警察や在特会の暴力を記録し、オタクたちはかわいいイラストでデモのプラカードを作り、ミュージシャンたちはヒップホップやロックで反人種主義を歌った。韓国人にとっては、男女差別や難民ヘイト問題が広がっている韓国の現実も考えさせられる。

コンピューターグラフィックス(CG)を適切に活用した編集と展開の速さによりアクション映画を見るようで、退屈する暇もない。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/24/2018082401561.html

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be9a8797-s話題のニュース 2018/08/25(土) 16:22:00.83
2018年08月25日14時08分 [ 中央日報/中央日報日本語版]

文在寅(ムン・ジェイン)大統領が25日、「我々は正しい経済政策基調で進んでいる」とし「政府は雇用問題と所得二極化の解消のために全力を注ぐ」と主張した。文大統領はこの日、ソウルオリンピック公園体操競技場で開かれた与党・共に民主党全党大会の映像祝辞でこのように伝えた。

文大統領は「最近になって経済、特に雇用に対する心配の声が多い」とし「青年と脆弱階層の職場、所得の二極化、高齢化時代の老後貧困問題は依然として解決していないのが事実」と述べた。

続いて「中・下層所得者の所得を増やさなければいけない。これが革新成長と共に包容的成長のための所得主導成長と公正経済がよりいっそう多様な政策手段で強化されなければいけない理由」と強調した。雇用・分配指標の悪化で野党を中心に所得主導成長廃棄論が提起されているが、経済政策を変える考えがないことを表したのだ。

むしろ「就業者数と雇用率、勤労者の増加、自営業者の増加など、全体的に見れば雇用の量と質は改善した」とし「成長率も前政権より高くなり、全般的な家計所得も増えた。今年上半期の輸出も過去最高になった」と強調した。


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index話題のニュース 2018/08/25(土) 13:58:32.47
2018年8月25日(土) 13時50分  レコチャ

2018年8月24日、インドネシアで開催中のアジア大会で、韓国をめぐるトラブルが相次いでいる。水泳の表彰式で国旗が逆さまに掲げられたほか、エアピストルでは金メダルの有力候補が設備故障で敗退し、フェンシング会場でも突然停電。格下のマレーシアに敗れたサッカー男子では選手が握手を拒否し、批判を招いている。

国旗ミスがあったのは、19日の水泳・男子100メートル背泳ぎの表彰式。韓国選手が銅メダルを獲得したが、担当者が太極旗を逆さにして掲揚してしまった。これには愛国心が強い韓国のネットユーザーから「ひどいミス」「過去最悪のアジア大会だ」「会社の体育大会でもそんな失敗はしない」「国旗を正しく掲げられない国に国際大会を開催する資格があるの?」など不満の声が続出している。

射撃男子10メートルエアピストルでは「皇帝」と称される秦鍾午が設備故障の影響で5位に終わった。秦は、これまで五輪で金メダルを4個、世界選手権で3個、ワールドカップファイナルで3個を獲得してきた第一人者。しかし、アジア大会では運に恵まれず、個人戦での金メダルは1個も獲得していなかった。

21日の決勝前に行われた試射では、秦の結果が画面上に表示されないまま。試射の結果は本射に向けて行う調整に非常に重要とされ、秦は運営側に対して設備の検査と試射のやり直しを要求したが、運営側は検査と試射のやり直しをせず、そのまま試合を続行した。秦のコーチは「この状況により、秦は決勝で苦しくなった。射撃やアーチェリーといった競技はメンタル面で崩れると戻すのが難しい」と話しているという。

ジャカルタコンベンションセンターでは20日午前、フェンシング女子フルーレ個人の予選が行われている途中に突然停電が発生した。聯合ニュースは「フェンシングは韓国にとってメダルラッシュが期待できる種目」とした上で、「韓国人選手2人を含む選手たちは試合に集中していたが、動きを止めざるを得なかった」と伝えている。

17日に行われたサッカー男子の韓国対マレーシア戦で、韓国は格下に1‐2でまさかの敗戦。ショックを受けたのか、年齢制限のないA代表でも活躍する黄喜燦は試合後、相手選手との握手を拒否した。

中国メディアの騰訊体育は「仮に韓国がアルゼンチンに勝利して、試合後にメッシが握手をしなかったとしたら、韓国選手はどう感じるだろうか」と黄の行動を問題視。「このような行為は、その選手の品格や所属する国のイメージにも影響する。マレーシアの選手の目に韓国チームがどう映ったかは想像に難くない」などと非難している。

https://www.recordchina.co.jp/b637575-s0-c50-d0059.html


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