1:話題のニュース 2018/10/16(火) 11:01:49.84 I
ソース:MYANMAR JAPON

遅延していた韓国により建設されるヤンゴン~ダラ友好橋の起工式が、12月1日にダラ市側で行われることがわかった。建設省の発表をThe Voice紙が10月4日に伝えた。発表によると、起工式は12月1日の午前中に行われ、地元住民に対してモヒンガーがふるまわれるという。

ミャンマー・韓国友好橋は全長6,144フィート、高さ49メートルで、当初2本の橋脚の間隔を320メートルとしていたが、370メートルに変更された。橋の建設のため、韓国政府が1億3,783万ドルを融資し、ミャンマー政府が3,034万米ドルを国庫から拠出するが、設計変更のため建設予算が2千万米ドル追加された。橋が完成すれば、ダラ、トゥンテー、コムー、クンジャンゴンの周辺都市のほか、エーヤワディ管区の各都市との交通の便が飛躍的に向上する。

(写真)
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https://myanmarjapon.com/newsdigest/2018/10/15-13627.php
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5sm64ezK_400x4001:話題のニュース 2018/10/16(火) 10:39:44.53
在日米軍基地、韓国人の立ち入りを厳格化 事前審査を義務づけ

 【ワシントン=黒瀬悦成】米軍準機関紙「スターズ・アンド・ストライプス」は15日、在日米軍が日本国内の米軍基地を訪れる韓国人に対して事前審査を義務づける新指針を導入したと伝えた。

 在日米軍は、北朝鮮や中国、ロシア、イランやアフガニスタンなど約50カ国を「指定第三国」と位置づけ、これらの国民について、事前審査なしに基地に立ち入るのを禁じているが、米国の同盟国である韓国がこうした規制の対象となるのは異例。


 在日米軍は規制の理由を明らかにしていないが、在韓米軍基地を訪れる日本人には事前審査は義務づけられていない。このため、今回の規制は今年4月の南北首脳会談以降、北朝鮮との融和に傾斜する韓国の国内に紛れ込んだ北朝鮮の情報機関工作員が米軍基地に侵入するのを警戒した措置である可能性がある。

 在日米軍によると、指定第三国出身の人物が訪ねてくる予定のある基地内の米軍関係者は、訪問日の30日前に基地の警備部門に訪問者の名前や詳細な身元、訪問の目的を記した書類を提出し、関係部局の審査と基地司令官の承認を経て初めて訪問が許可される。

 一方、米軍基地関係者の両親や兄弟、結婚相手が指定第三国の出身である場合は規制は適用されないとしている。

https://www.sankei.com/world/news/181016/wor1810160015-n1.html

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1:話題のニュース 2018/10/16(火) 08:04:05.95
ソウル新聞(韓国語)

日本の元老政治家である河野洋平(81歳)元衆議院議長が、南北韓(南北朝鮮)が一つになろうとしている努力を日本は妨害するなと苦言を呈した。


15日、共同通信によれば河野元議長はこの日、西日本新聞主催で福岡市で開かれた講演で、「朝鮮民族が一つになろうとしている努力を正しく評価しなければならない」とし、「少なくとも妨害してはならない」と日本政府の対北政策に釘を刺した。

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彼はまた、この日の講演で息子である河野太郎外相の発言を批判した。河野元議長は、「日本まで終戦宣言は時期尚早と言っている」とし、「本当に時期尚早なのか?」と問い返した。河野元議長の長男である河野外相は先月14日、第3回南北首脳会談を控えて終戦宣言について、「時期尚早だ。具体的行動が十分に取られた後、終戦宣言しなければならない」と述べた。

河野元議長は現役政治家時代から韓国や中国など、周辺国との友好的な関係を重視した。官房長官に在職していた1993年、日本軍慰安婦制度の強制性を認めた『河野談話』を発表した。去る6月には、「日本がしなければならない事は朝鮮半島の植民地化について“申し訳ない”と謝罪する事」と言いながら、安倍政権に対して「北朝鮮の殖民支配について謝罪しなければならない」と促した。

https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=104&oid=081&aid=0002949105

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1:話題のニュース 2018/10/15(月) 23:57:33.82
韓国「帥字旗」に驚いた? 「旭日旗はためかせながら」自衛隊を査閲した安倍氏
中央日報/中央日報日本語版

安倍晋三首相が14日、埼玉県の陸上自衛隊朝霞駐屯地で軍国主義の象徴である旭日旗が掲げられた自衛隊を査閲した。この席で安倍首相は「これまでの延長線上ではない、数十年先の未来の礎となる防衛力のあるべき姿を示す」と述べた。

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また「すべての自衛隊員が強い誇りを持って任務を全うできる環境を整える。これは今を生きる政治家の責任である」としながら「その責任をしっかりと果たしていく」とも述べた。これは、9月の自民党総裁選で勝利を確定させて、「戦争ができる国」のために改憲を推進するとの意志を改めて明らかにしたものだ。

日本は今月10日から14日まで済州(チェジュ)で開かれた海軍国際観艦式で、韓国の旭日旗掲揚撤回要求を拒否して観艦式に参加しなかった。

12日には日本メディアのNHKが「韓国は、11日に行った国際観艦式で、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が演説をした駆逐艦に豊臣秀吉の朝鮮侵略と戦った将軍を象徴する旗を掲げた。文在寅大統領は、韓国軍の駆逐艦の甲板で、豊臣秀吉の朝鮮侵略の際に水軍を率いて戦った李舜臣(イ・スンシン)将軍に言及した演説をしたが、駆逐艦には当時、李舜臣将軍が使ったものと同じデザインだという旗が掲げられた」と報じた。

NHKが報じた旗は「帥字旗」と呼ばれるもので、朝鮮水軍隊長の旗であり、壬辰倭乱(文禄・慶長の役)当時、倭軍を撃破した李舜臣将軍の象徴でもある。日本外務省は、韓国の帥字旗掲揚は海上自衛隊艦の旭日旗掲揚を認めなかった韓国政府の方針に矛盾する行為だと主張した。

▽文在寅大統領が今月11日午後の国際観艦式海上査閲を終えた後、座乗艦「日出峰」を離れている。円の囲いの中は李舜臣将軍を象徴する帥字旗
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1:話題のニュース 2018/10/15(月) 09:02:17.40
朝鮮日報日本語版 2018/10/15 08:45

韓国海軍駆逐艦の「指揮体系」(コンピューター指揮システム)が最悪の場合は0.8日に1回「シャットダウン」(作動停止)していることが分かった。586コンピューター(インテル・ペンティアムの中央演算処理装置〈CPU〉搭載コンピューター)レベルの指揮システムがアップグレードされていないために、戦闘任務遂行に致命的な支障を来すと指摘する声が上がっている。

国会国防委員会所属の李種明(イ・ジョンミョン)議員=自由韓国党=によると、KDX-II(忠武公李舜臣〈イ・スンシン〉級)駆逐艦6隻の指揮システムの平均シャットダウン発生件数は、2013年の5.3日に1回から、今年は1.4日に1回で、約3.8倍に増加したという。

すべてのKDX-I/II駆逐艦(9隻)の戦闘システム・シャットダウン件数も、13年の3.8日に1回から、今年は2.1日に1回と増えている。

特に、同級駆逐艦「王建」(ワンゴン、KDX-II)は13年に21.7日に1回だったシャットダウン回数が、今年は0.8日に1回と、5年で26倍に増えた。同じく「崔瑩」(チェ・ヨン、KDX-II)も13年に5.13日に1回だったシャットダウン回数が0.85日に1回になった。両駆逐艦とも20時間に1回は戦闘システムが停止していることになる。

韓国海軍は駆逐艦を艦隊指揮官が搭乗する指揮艦として使っている。こうした駆逐艦の運航・武装・戦闘などの各業務をつかさどるコンピューター・システムがこの指揮システムだ。

この戦闘システムがシャットダウンすると、再び回復するまで通常10-30分かかり、任務遂行に支障を来す。対空誘導弾(SM-2)の運用はまったく不可能で、対艦誘導弾・軽魚雷・長距離対潜魚雷などのシステムは標的情報を手動で入力しなければならなくなる。

李種明議員は「韓国海軍は現在、2-3日に1回、戦闘システムをリセット(再機動)させながらやっとのことで『骨とう品』レベルのシステムを維持している。リセット中に敵が挑発してきたらお手上げだ」と言った。このような問題が起こるのは、韓国の駆逐艦が586コンピューター級のシステムを使用しているからだ。

KDX-II駆逐艦6隻のシステムをアップグレードするには2500億ウォン(約250億円)がかかるが、国防部(省に相当)は16年の性能改良計画を立てた際、予算不足を理由に断念した。KDX-I駆逐艦3隻の戦闘システムのアップグレードは現在行われている最中で、20年から順次完了する予定だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/10/15/2018101500695.html

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857592e11:話題のニュース2018/10/15(月) 18:55:33.59 I
【ソウル聯合ニュース】韓国の与野党は15日、国会文化体育観光委員会での韓国観光公社などに対する国政監査で、外国人観光客減少による観光収支の累積赤字に懸念を示し、対策を設けるよう求めた。

国政監査では、近年観光産業が好況の日本などに比べ、韓国の観光客誘致への努力が不足しているとの点で与野党の意見が一致した。


与党「共に民主党」の李相憲(イ・サンホン)国会議員は日本、台湾、ベトナム、シンガポールなどは過去4年間に入国者数が増加したが、韓国を訪れる外国人観光客は減少が続いているか、足踏み状態だと指摘。国内の観光収支が2001年以降17年連続で赤字を記録し、昨年の赤字は16年の2倍以上となる137億ドル(約1兆5300億円)で、年間では過去最大規模だったと説明した。

最大野党「自由韓国党」の趙慶泰(チョ・ギョンテ)議員は昨年の外国人観光客が16年に比べ22.7%減少したとして、「国内の旅行地は日本に比べて非常に田舎っぽい。レベルの差が非常に大きい」と指摘した。また、国内の観光地で販売される孫の手やうちわなどの土産物を例に上げ、「(ソウルの)仁寺洞に行っても(南西部・全羅北道の)南原に行っても中国製のこのような記念品しかない」と述べた。


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0bf6bcf21:話題のニュース 2018/10/15(月) 21:43:53.09
韓日関係 「後戻りできない」変化必要=韓国首相

【ソウル聯合ニュース】韓国の李洛淵(イ・ナクヨン)首相は15日、政府ソウル庁舎で日韓親善協会会長の河村建夫元官房長官らと会談し、1998年に当時の金大中(キム・デジュン)大統領と小渕恵三首相が「韓日共同宣言」を発表してから20周年を迎えたことに触れ、「今年中に両国関係を『後戻りできないくらい』変化させられるよう、互いに知恵を集めよう」と呼びかけた。

 河村氏は韓日・日韓親善協会の合同大会に出席するため、韓国を訪問した。

 李首相は「韓国と日本の間には難しい問題があるが、金大中・小渕時代の精神と教訓を記憶し、意思疎通や協力を続けていけば、両国関係は揺れることなく発展していくと思う」と強調した。また、金元大統領が日本の大衆文化開放や韓中日の3カ国首脳会談の開始、両国の自治体トップによる協議会発足などの決定を下すことにより、両国関係を国際的な関係だけでなく、草の根に至るまで幅広く発展させようとする意思をみせたと評価した。

 河村氏は李首相に同意した上で、当時の両国関係に戻していくために両国の政治家と国民が努力していくことが重要だと話した。

 また共同宣言20周年を記念して開催された今回の合同大会で両国関係の発展に関する有益な議論があったとして、今後も両国の人的交流の活性化のために努力していく考えを示した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000075-yonh-kr

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0bf6bcf21:話題のニュース 2018/10/15(月) 18:52:54.82
【ソウル聯合ニュース】

韓国の康京和(カン・ギョンファ)外交部長官は14日、ソウル市内のホテルで開かれた韓日・日韓親善協会の祝辞で、「韓日関係の発展は両国政府の努力だけでは難しい」として、「民間レベルでより多くの交流や協力が行われなければならない」と述べた。

康氏は文在寅(ムン・ジェイン)大統領の欧州歴訪に同行しているため、祝辞は趙顕(チョ・ヒョン)第1次官が代読した。

康氏は「両国関係の未来志向の発展のため、何よりも両国の未来を担う若者が相手の文化や国民に対する理解を深めることが重要だ」と強調。「相手の言語を駆使する若者がより増えなければならず、観光、文化交流で若者の参加がさらに拡大されなければならない」と呼びかけた。

また、「有能な韓国の若者が日本企業に就職すれば、日本企業が直面している人材難を解消する『ウインウイン』になれる」と述べた。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2018/10/15/0400000000AJP20181015004000882.HTML

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1:話題のニュース 2018/10/15(月) 16:24:08.69
共同通信 10/14 18:08

移民政策反対を掲げる団体の主催するデモが14日、全国各地で行われた。 外国人の受け入れ撤回を求める発言に対し、「差別反対」と抗議する市民らが多数詰めかけ、周囲は異様な雰囲気に包まれた。

横浜市鶴見区のJR鶴見駅前では、団体の約30人が演説すると、200人以上の市民が「差別を楽しむな」「日本の恥だ」と叫び、内容はほとんど聞き取れない状態に。観光客のドイツ人男性(35)は「これは移民問題を口実にしたヘイトスピーチだ」と批判した。東京・銀座などでも、団体の約50人が「日本に移民はいらない」と叫びながらデモ行進。

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1:話題のニュース 2018/10/15(月) 13:31:47.26
コリアタイムズ(韓国語)

▽チャン・スヨン博士、ポトマックフォーラムで広開土大王碑文と日本の歴史歪曲について説明している。
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「日本は広開土大王碑文を歪曲解釈し、古代日本が韓半島南部を支配し任那日本府が存在したと主張して韓半島植民支配を正当化した。しかしこれは当時の歴史的事実に反し、日本の主張が虚偽であることが立証されたにもかかわらず、相変らず植民史観が支配している」

ポトマックフォーラム(会長イ・ヨンムク)主催「そこに私がいた」シリーズ五回目の講座でチャン・スヨン博士(元浦項(ポハン)工大総長)は檀君朝鮮から現代に至るまでの広範囲な歴史を行き来して「広開土大王碑文と日本の歴史歪曲」を主題の講演をした。

11日昼、アナンデールで開かれた特講でチャン博士は自身が中国瀋陽生まれで少年時代をそちらで過ごした縁があると紹介した後、現在の鴨緑江を渡って中国吉林省集安市にある広開土大王碑文を詳細に紹介した。

チャン博士は広開土大王の息子の長寿王が414年に建設した広開土大王碑は合計1800字余りが6.39メートルの高さの花こう岩4面に彫られているが、300字余りは判読が難しいとし、主な内容は朱蒙王の建国から高句麗の歴史、広開土王の業績、守墓人制度と付け加えた。

チャン博士は「1883年、日本で注目をあび始めた碑文で最も問題になる部分は第2面にある辛卯年(391)部分」とし、「404年、倭が無道にも帯方の境界に侵入した、という記録など碑文の戦争は全部韓半島であったと理解したが、キム・インベ、キム・ムンベ史学者が『任那新論、逆説の韓日古代史』で広開土大王が396年と400年に九州にあった百済が倭を征服したことを明らかにした」と説明した。


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