reuters20160805122613-thumb-720xauto話題のニュース  2018/08/01(水) 17:43:48.85
2018年8月1日 11時59分 NHK

シリアで武装組織に拘束されていると見られる、フリージャーナリストの安田純平さんと見られる映像が投稿されたことについて、菅官房長官は記者会見で、安田さん本人と見られるという認識を示し、解放に向け引き続き全力を尽くす考えを示しました。

内戦が続くシリアで武装組織に拘束されていると見られる、フリージャーナリストの安田純平さんと見られる男性が、およそ20秒間、日本語で話す様子を撮影した新たな映像が30日、インターネット上に投稿されました。

これについて菅官房長官は、午前の記者会見で、記者団が「映像の男性は安田さん本人と見ているか」と質問したのに対し、「そのように思っている」と述べ、映像の男性は安田さん本人と見られるという認識を示しました。

そのうえで菅官房長官は、「政府としては、邦人の安全確保は最大の責務で、こうした認識の下に、引き続きさまざま情報網を駆使して全力で対応に努めている」と述べ、解放に向け引き続き全力を尽くす考えを示しました。



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話題のニュース 2018/08/01(水) 11:19:34.73 I
津田大介さんがリツイート
平野啓一郎@hiranok
政府は決して見殺しにしてはいけない。今度こそ。
そして、毎度毎度の自己責任論を目の当たりにして、
日本という国がつくづく嫌になる。

【安田純平さんの動画か カメラに向け「助けてくださ朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL7066N5L70UHBI01W.html

津田大介さんがリツイート
ポッター会長@omoshiroE_Labo
この記事についたコメントで50番の方がネトウヨだった頃の経験談を書いてくれています。
とても参考になるので、是非読んでみてください。
ネトウヨはなぜ日本を美化するのか - ネトウヨ大百科

no title

http://blog.livedoor.jp/ntuy_hyakka/archives/10829526.html

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話題のニュース 2018/08/01(水) 14:32:40.50
ハンギョレ新聞

死んだ人間は死んだ動物と一緒に泥の中に埋められた。しかし生きた人間は泥をかき分け離れ、生きた動物は泥の上に残った。廃虚になった家の門の前に黄色い犬一匹が微動もせずうつ伏せになっていた。近付いてみると泥をかぶった白い動物だった。犬は涙のたまった二つの目をやっとまたたいてかろうじて息をしていた。静寂を破る豚のなき声が聞こえた。音がする方へ行ってみると子豚一匹がケガした足を引きずってうろついていた。周囲にはヤギと鶏もいた。泥で覆われた村のどこにも食べ物は見られなかった。村で唯一生きて動くのは死んでいく動物だった。

30日の遅い午後(現地時間)、<ハンギョレ>平和遠征隊が韓国メディアで初めてラオス・アッタプー州マイ村に入った。マイ村はラオス補助ダム崩壊で惨事を起こした村13カ所の中で三番目に大きな被害を受けた村だ。(中略:マイ村の状況) 

ラオスのダム崩壊惨事8日目の30日午後(現地時間)、最大被害を受けた村の一つであるアッタプー州マイ村全体が泥で覆われている。(小型無人航空機撮影)アッタプー/キム・ポンギュ選任記者
no title

一番被害の大きかった村に行くために30分間、泥沼をかき分けてラオスの軍人が集まっている船着き場に到着した。しかし、冷たい視線だけが帰ってきた。韓国記者であることを知ったある軍人は「韓国の救援チームはなぜまだ来ないのか。こちらでは韓国人だということを明らかにしてはいけない。『エスケイ』(SK)についても言うな」と脅しをかけた。

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話題のニュース 2018/07/31(火) 13:55:15.50
◆「ヘイト」深刻 相談はゼロ
読売新聞 2018年07月30日

◇対応窓口設置1年 法律、強制力なし 府「対策に限界」

民族差別などを助長するヘイトスピーチ(憎悪表現)に対応する相談窓口を府が設置して1年。全国初の取り組みとして注目されたが、インターネット上や街宣活動による被害が続くにもかかわらず、相談はまだ1件もない。

「全く電話がないとは、想定外だった」

京都弁護士会の浅井亮副会長は読売新聞の取材にそう話した。

ヘイトスピーチに関する相談ができる府の人権特設相談室(上京区で)
20180729-OYTNI50008-L

府は2017年7月、相談窓口を設置した。月2回の電話相談のほか、対面でも相談でき、人権問題に詳しい弁護士から助言を受けられる。

ただ、16年6月に施行されたヘイトスピーチ対策法では、相談者から要請があっても府が路上での街宣行為を中止することや、罰則を与えることはできない。「結局、自分で訴訟を起こすしかない」(弁護士)ため、相談してこないとみられる。

府は、「在日特権を許さない市民の会(在特会)」による京都朝鮮第一初級学校前での街宣活動(09年、10年)をきっかけに対策に本腰を入れ始めた。だが、効果が出ているとは言い難い。

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no title話題のニュース  2018/08/01(水) 11:42:30.17
ラオスのダム決壊、韓国企業「ラオス政府や住民の意識の低さが被害拡大の原因」―韓国メディア
2018年8月1日(水) 11時20分 レコードチャイナ

2018年7月31日、観察者網は、 ラオス南東部で発生したダム決壊事故について、工事を請け負っていた韓国SK建設が調査報告で「ラオス側の対応が被害拡大の原因」との見解を示したことを報じた。

記事は、韓国・聯合ニュースの報道を引用。SK建設の調査報告は「現地時間22日午後9時ごろに現地住民が結果の兆候を発見し、SK建設が直ちにラオス当局に連絡して近隣住民を避難させるよう求めた。23日朝、SK建設は再び当局と近隣の村長に対して避難指示を出すよう要求。近隣の村長らは同日昼に『すべての人を避難させた』と報告したが、午後3時ごろに『洪水の水位が高くなって避難できない』という住民の声が届いたため、SK建設では再び現地当局に確認を求めた。同6時ごろ、責任者がSK建設の建設現場職員に避難完了を知らせた後、同8時ごろに大規模な決壊が発生し、多くの死者と行方不明者を出した」とし、「当局や現地住民の事故抑止意識の低さが大きな被害につながった」との見方を示していると伝えた。

また、決壊が発生したもう一つの理由としてSK建設は連日の豪雨の発生を指摘。事故発生時の10日間積算雨量が1000ミリを超え、事故の前日だけで438ミリの雨が降ったと報告している。

記事によると、SK建設の報告に対してラオス政府は正式なコメントを出していないというが、同国のカンマニー・インティラートエネルギー・鉱業相は26日の記者会見で「基準に満たない低水準の建設が事故の原因」と指摘していた。

また同国のトーンルン・シースリット首相が事故原因の徹底究明を進める意向を示すとともに、賠償問題についてはプロジェクトの開発業者が全て責任を負う必要があると発言している。



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★話題のニュース


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no title1:話題のニュース 2018/08/01(水) 09:21:17.97
2018.7.31 産経WEST

 米カリフォルニア州サンフランシスコ市が慰安婦を「性奴隷」と記した碑文や像を公共物化したことをめぐり、大阪市は31日、妹都市提携の解消を決めた吉村洋文市長が、7月にサ市長に就任したロンドン・ブリード氏宛てに公共物化を撤回する意思の有無を確認する書簡を送付したと発表した。9月末までの回答を求めている。


 書簡は7月24日付。吉村市長は、ブリード氏に対し、公共物化を撤回するのであれば「姉妹都市の関係をこのまま継続することに異論はない」とした上で、「お考えや意向をぜひ聞かせてほしい」と要望。公共物化を撤回しない場合、姉妹都市提携を解消せざるを得ないと通告した。

 サ市では、中国系の団体が市内の土地に像と碑文を設置し、昨年10月に同市へ寄贈。同市議会が昨年11月に寄贈を受け入れ、当時のエドウィン・M・リー市長も承認し、市の公共物となった。

 吉村市長は昨年12月に姉妹都市提携解消を決定したが、リー氏が急死したため、通知の発送を延期。新市長の就任後、改めて前市長の方針に対する見解を確認する考えを示していた。


関連
2018.7.31 朝日新聞
慰安婦像巡り「最後通告」 大阪市、サンフランシスコに


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1:話題のニュース 2018/07/31(火) 10:48:22.69
かっこわるい人間が安倍と対決?「横浜事件と言論の不自由展」で永田浩三さん
レイバーネット

 「この大学にあなたのような教員はふさわしくありません。出て行ってください!」。武蔵大学の社会学部教授をしている永田浩三さん(写真上)だが、昨年、「戦争と人権」の授業のあとの「コメントペーパー」にこう書いた学生がいた。「ショックだった。でも慰安婦のことが『学び舎』などの教科書以外にほとんど載らなくなって18年も経つ。ネットを見ればフェイクと憎悪の情報が溢れ、韓国の悪口ばかり。そんな環境で『知らないのがわるい』とは言えない。時間をかけて丁寧に事実を教えていくしかないと思い、今年から授業方法を変えた」という。

072901

 7月29日、東京・ギャラリー古藤で開かれている「横浜事件と言論の不自由展」の最終日、呼びかけ人でもある永田浩三さんのトークイベントがあった。会場は40人をこえて超満員。2001年に起きた放送史上最大のスキャンダルといわれた「NHK-ETV番組改変事件」がテーマだった。

 このとき永田さんはこの番組の「編集長」で、当時の政府高官だった安倍晋三らの圧力で、番組改ざんを強いられたのだ。「問われる戦時性暴力」というETVの番組は「日本軍性奴隷制を裁く女性国際戦犯法廷」を取材したものだったが、安倍らの干渉で「慰安婦の証言映像」や「天皇の戦争責任のコメント」など重要な箇所がばっさり削られてしまった。それもあくまでNHKが忖度した自主規制の形だった。

 永田さんは当時の状況を裏も表も含めて90分にわたって語った。「それは痛恨の出来事だった。おかしいと思ったが上司との人間関係もあり抵抗しきれなかった。定時番組が4分も削られたのは前代未聞」とのことだった。この事件以降NHKは萎縮し、その後現在まで17年間「慰安婦」問題を取り上げることはなくなった。永田さんは責任を問われる形で、本来の仕事を奪われた。一時は、専用の電話もない大机での作業になり、ドラマのために集めた小説類を倉庫の中で1日読んで過ごすこともあった。当時「仲間とすれ違っても目を合わせてくれなかったことが一番辛かった」という。そして退職することになる。

 その後、武蔵大学に就職することになり10年が経つが、「練馬・文化の会」の人たちに支えられてやっと立ち直った。いまは武蔵大学社会学部メディア学科の教授として学生を育て、また地域では「ギャラリー古藤」の企画メンバーとして活躍している。

 とりわけ大学の授業への思いは強い。「間違った情報が氾濫しているなか、よほど勉強しないと学生は真実にたどりつかない。でも時間はかかるが、一つひとつ調べて確かめていくことから真実に近づけると思う。『戦争と人権』という授業を毎年やっているが、いきなり戦争の話ではなく、“権力・メディア・性暴力”の伊藤詩織さんレイプ事件など身近な問題から入るようにしている」とのことだった。


 パワポを使ったこの日のトークでは、授業で実際に使っている資料を大写しにしたが、「慰安婦問題はウソと思っていた学生も、当時の証拠文書や東アジアに広がる慰安所の地図(写真下)を見せるととても驚く」という。

 そして永田さんは最後にこう結んだ。「いま間違いなく日本は『戦争の時代』に向かって動いている。横浜事件が示しているように戦争と言論弾圧はセット。横浜事件では戦争に異を唱える人間が引っ括られたが、今の時代ととても似ている。だからこそ今みんなで連帯して、よいよい社会をつくるために頑張るときだ。私は番組改変に手を染めたかっこのわるい人間だが、かっこのわるい人間が安倍政権と対決していることを学生に見せることが大事だと思っている」と。

 会場からは大きな拍手が起きた。〔松原明〕


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no title1:話題のニュース 2018/08/01(水) 02:19:49.88
手抜き、逃げ出し…ラオス・ダム決壊は韓国経済“破綻の引き金” 海外受注は激減濃厚 「日本より安く、短期で」と強引に…
2018.7.31  夕刊フジ

 ラオス南部で、建設中のダムが決壊した大事故は、地元当局が29日、「9人が死亡、130人以上が行方不明」と被害状況を修正した。6000人以上が家を失ったとされ、ダム建設を担当した韓国への逆風が強まっている。同国の技術力への信頼が揺らぎ、海外インフラ建設市場での受注減少は濃厚だからだ。米中経済戦争の直撃を受け、成長鈍化が指摘される韓国経済は大丈夫なのか。ジャーナリストの加賀孝英氏が迫った。

 「基準に満たない低水準の建設が(ダム決壊)事故の原因だ」

 ラオスのカンマニー・インティラート・エネルギー鉱業相は26日、怒りに満ちた顔で、こう断言した。英紙ガーディアンも同日、「人災であることに疑いの余地はない」と報じた。

 ご承知の通り、ラオス南部アタプー県で建設中だった「セピエン・ナムノイダム」の補助ダムが23日、決壊した。約50億立方メートルもの水(黒部ダムの貯水量の約25倍)が下流地域を襲った。韓国側は「集中豪雨が原因だ」と主張したが、ラオス政府は「手抜き工事が原因だ」と否定した。

 被災地は悲惨だ。高さ12メートルの濁流が人々を襲った。犠牲・避難者はラオスだけではない。隣国カンボジアでも約2万5000人が避難した。歴史的大惨事だ。

 日本商社の関係者は「ラオスの人々から『韓国人がひどいダムを建設して国民を虐殺した!』『韓国を許すな!』という怒りの声が飛び交っている」という。

 問題のダムは、10億ドル(約1100億円)規模の、ラオスの国家的大型プロジェクトだ。韓国のSK建設と韓国西部発電が2012年に共同受注し、タイ政府系発電会社とラオス国営企業と合弁会社(筆頭株主・26%出資のSK建設)をつくり、建設に当たっていた。

 来年2月に発電事業(総発電量41万キロワット)を開始、タイなどに電力を輸出し、年間1億4000万ドル(約155億円)の販売収益を見込んでいた。すべてが水の泡だ。

 韓国・中央日報(日本語版)は26日、「ラオスのダム決壊、4日前から兆候…『韓国職員53人は避難したが…』」という記事を掲載した。韓国人だけ逃げて、ラオス国民は見殺しにされたという内容だ。事実なら、絶対に許されない。

 日本の大手ゼネコン関係者は「ダム事業の入札には、日本企業も参加していた。ところが、SK建設側が『日本より格段に安くする。日本より短期で完成させる』と強引に受注した。関係者は『絶対無理。手抜き工事になる』と噂していた」といい、こう続けた。

 「この工事は、韓国政府機関も出資し、官民一体だった。損害賠償額は天文学的数字になる。SK建設だけでは済まない。すでに『韓国企業は手抜きばかりだ』という批判がふき出している。今後、海外事業の受注は絶望的だ。韓国経済は今、米中経済戦争の直撃でどん底だ。今回の事故は『破綻の引き金』になる」

 そんななか、とんでもない情報を日韓両政府筋から入手した。

 「突然、韓国のネット上で『工事で使った設計図は日本のものだ』『決壊した部分は日本の業者が工事した』という情報が流され、『すべて日本が悪い』という世論操作が始まっている」

 何たるデタラメだ。ふざけるな!

 さらに、あきれた。韓国大統領府は27日、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が30日から来月3日まで夏休みを取ると発表した。重病ならともかく、国家の一大事に夏休みとは! 溜息しかない。

 文氏にお願いがある。どんなに困っても、日本に泣きつくことだけは、絶対に止めていただきたい。

 ■加賀孝英(かが・こうえい) ジャーナリスト。1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て独立。95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。週刊誌、月刊誌を舞台に幅広く活躍し、数々のスクープで知られている。

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180731/soc1807310004-n1.html


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1:話題のニュース 2018/07/31(火) 20:48:28.96
レコードチャイナ

2018年7月31日、韓国・ニュース1によると、韓国の裁判所が、韓国を代表する巨大ロボットアニメのキャラクター「テコンV」について、日本のキャラクター「マジンガーZ」の模倣ではなく、独立した著作物であると判断した。

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ソウル地裁は同日、株式会社ロボットテコンVが玩具類輸入・製造会社の運営者Aを相手に起こした損害賠償請求訴訟で、原告の訴えを一部認め、Aに4000万ウォン(約400万円)の支払いを命じる判決を下した。

テコンVの美術・映像の著作権を持つ株式会社ロボットテコンVは、Aの会社が製造し販売した玩具について「テコンVに類似しており、著作権を侵害している」と主張し、訴訟を起こした。これに対し、Aは「テコンVは日本のマジンガーZを模倣したものであるため、著作権法によって守られる創作物に当たらない」と反論していた。

ソウル地裁は「テコンVはマジンガーZやグレートマジンガーとは違う独立した創作物、またはそれらに手を加えた2次創作物にあたる」と説明。また、「テコンVは登録された著作物であり、マジンガーZなどとは見た目に明らかな違いがある。さらに韓国の国技であるテコンドーをテーマにしているため、日本文化に基づいて作られたマジンガーZなどとは特徴や個性の面でも違いがある」と強調した。その上で「一般消費者の多くがAの会社の製品をテコンVと認識している」とし、「テコンVに関する著作権を侵害したため、損害賠償する責任がある」と結論付けた。

テコンVのマジンガーZ模倣疑惑は韓国のネット上でもたびたび話題に上がってきた。そのため、この記事を見た韓国のネットユーザーからは
「マジンガーZをパクったことは誰もが知る事実」

「パクリじゃないと主張することが恥ずかしい」

「韓国の裁判所だから当然、そう言うしかないだろう」

「時代のせいとはいえ、パクリキャラを自慢したら笑いものになる」

「昔は日本のすべてをまねしていた。恥ずかしい過去を消そうとするのはやめよう。何でも初めは模倣から始まるのだから」

「子どもが見てもパクリだと感じる。もう少し独創的だったら…」
など、裁判所の判断に疑問の声が寄せられている。(翻訳・編集/堂本)



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