1:ななしさん 2019/01/25(金) 15:22:35.79
フジ『プライムニュース』、「韓国人の交渉術」紹介がヘイトニュース? “明らかに差別的”の声も
リアルライブ

ニュース番組『プライムニュース イブニング』(フジテレビ系)で取り上げられたある特集が話題になっている。

同番組の24日放送回では、レーダー照射事件が取り上げられていたが、その中でメインキャスターの反町理氏が「日韓関係についてはうんざりしてる人もいるかと思うんですけど」としつつ、産経新聞ソウル駐在の黒田勝弘記者による「韓国人の交渉術」をフリップで紹介。そこには「強い言葉で威圧」「周囲にアピール」「論点ずらし」と書かれており、反町氏は「韓国人の行動パターン、国にも当てはまるとは限りませんが、黒田さんは『レーダー照射に関して言えば、韓国政府は自衛隊機の低空での威嚇飛行を新たにポイントとして出すことによって、論点をずらし、韓国国内ではもはやレーダーの話は消えた』と」と述べていた。

しかし、この3つのポイントについて、ネット上では「韓国政府の対応を批判するのは当然だけど、民族全体に落とし込むのは差別としか言いようがない」「明白な民族差別行為。BPO案件だと思う」「明らかに韓国人への差別的な言説だわ」といった批判の声が殺到。ヘイトスピーチでは、との指摘が多く寄せられている。


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https://news.nifty.com/article/domestic/society/12184-45631/
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1:ななしさん 2019/01/25(金) 10:49:38.01 I

 国防の活動において最も肝要なのは冷静な思考である。この隣国間の不毛なあつれきを、ただちに収束させるべきだ。

 日韓防衛当局間の摩擦が止まらない。海上自衛隊機へのレーダー照射問題に続き、今度は韓国側が新たな抗議を発表した。海自機が韓国の艦艇に繰り返し威嚇飛行をしたとしている。

 日本政府は否定しており、やはり双方の主張は食い違う。

 懸念する事案が発生したというのなら、相手に伝え、事実関係を調べるのは当然だ。ところが今の両国当局間では、そのための対話も円滑に進まない。

 その憂うべき事態のなかでも今回の韓国側の発表は、明らかに穏当さを欠いている。国防相が記者団の前で、海自機への実力行使までをも示唆したのは極めて不用意な発言である。

 これに先立つレーダー問題での協議は平行線をたどった。日本側は批判の応酬を避けるためとして、協議を打ち切った。

 後味の悪さは残るものの、今後の関係を考えるとやむを得ない判断と言うべきだろう。だが韓国側は納得せず、協議の継続を求めている。

 両防衛当局はこれまで、北朝鮮問題の緊張が高まるたびに、米軍と共に協力を深めてきた。2016年には、曲折の末に日韓の協力を明文化した軍事情報包括保護協定を結んだ。

 遅々としながらも前進してきた防衛協力を、無為に損ねてはならない。最近の朝鮮半島での緊張緩和を背景に、韓国側で万一、対日協力への関心が薄らいでいるとすれば、未来志向の信頼関係は築けまい。

 もちろん、日本側にも関係の悪循環を断つ責任はある。現場での国際規定を守るのは当然として、韓国側の訴えにも配慮する方策を考えるべきだろう。

 日韓は排他的経済水域が重なるほど距離が近い。偶発的な事故や誤解を生まないためにも、平素から独自のルールを定め、認識を共有する防衛交流を深めることが有効ではないか。

 スイスでの外相会談では、この問題や徴用工問題などを話しあい、意思疎通を緊密にすることを確認した。いまの大半の問題は、背景に政府間の風通しの悪さに伴う不和がある。

 来月下旬には米朝の首脳会談が計画されている。結果がどうあれ、日韓が結束してあたる必要性が高まるのは自明だ。

 隣国関係を大局的に見据える政治のかじ取りが必要だ。こじれる諸問題を座視してはならない。安倍首相と文在寅(ムンジェイン)大統領は今こそ直接対話し、両国民に協調の価値を説くべきである。

2019年1月25日05時00分
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S13863591.html?ref=editorial_backnumber

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1:ななしさん 2019/01/25(金) 09:13:51.31
2019年01月25日08時18分 [中央日報/中央日報日本語版]

日本自衛隊哨戒機「P-3」が23日、韓国の海軍駆逐艦「大祚栄(テジョヨン)」にわずか540メートルの距離まで接近して30分間円を描きながら威嚇飛行を行った。「大祚栄」が20回にわたって「接近するな」と警告したがどこ吹く風だった。日本哨戒機はここ6日間で3回もこうした危険な挑発を行った。敵対国の間でしか見られないような一触即発の危険状況だ。

先月20日、「広開土大王の日本哨戒機レーダー照射論争」に触発された韓日軍事葛藤が、ここ1カ月で手のほどこしようもないほど増幅される様相だ。事態がここまで達したことについて、先に日本の責任を問わざるをえない。日本はこれまで韓国艦艇がレーダーを照射したという「証拠」として動画と電磁波接触音を提示したが、客観的に見たとき決定的物証にはならなかった。その中で22日、突然実務協議の中断を宣言して両国間に百害無益な「低空威嚇飛行」挑発を開始したのだ。

米国を媒介として同盟関係も同然の韓国に対して、過度に葛藤を増幅させている安倍晋三内閣の底意が何か懸念される。日本メディアによると、急落した安倍首相の支持率を挽回し、自衛隊を正式な軍隊に昇格させる憲法改正の口実にしようとする思惑や、強制徴用判決などで韓国に対する感情が爆発した結果だという話が出ている。それが事実なら、安倍内閣は局面転換のために外交を内政に悪用したという批判を受けて当然だ。

一方で、われわれ韓国側の外交対応にも問題が多い。連日、日本の「挑発」を強いトーンで非難だけするだけで、偶発的な神経戦を国際紛争水準に引き上げようとする日本の意図を冷静に分析して葛藤を解消しようとする努力は見つけることはできなかった。与党である共に民主党の一部では、さらに声を高めて「韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)廃棄」まで主張するに至った。また、前任政府で慰安婦交渉に関与した外交部の「ジャパンスクール」の役人は「積弊」ということで次々と退く侮辱を受けた。これは日本外務省内の親韓派役人の位置づけを狭めた。

北朝鮮非核化が一寸も前進できない中で、韓米関係も防衛費分担金葛藤で行き詰まっている局面だ。ここに韓日関係までうまくいかなくなれば国の外交の根幹が危うくなる。

韓日葛藤が激しくなるほど損害が大きくなるのはわれわれのほうだ。いま在韓米軍から日本に展開している米軍基地の支援・補給がなければ身動きができなくなる。北核問題も日本を援軍としなければ今後の過程がうまくいかなくなってしまう。下降傾向の経済成長率と不安定な金融環境を見ても日本の対韓投資と通貨スワップ再開は必須だ。毎年800万人の韓国人が日本を訪れている現実だけ見ても、韓日は協力して共に進まなければならない運命だ。

それでも政界は国民の感情的対応を落ち着かせるどころかむしろあおり立てて日本との遠心力を強める様相なので、心配なことこの上ない。その間、安倍内閣は韓国の順位を東南アジアよりも後に置いて、中国との関係を電撃的に改善し、北東アジアの政治地図を揺るがして韓国の孤立だけが加速している局面だ。

今の韓日葛藤は大統領の独島(ドクト、日本名・竹島)訪問や慰安婦解決法をめぐって韓日が衝突した李明博(イ・ミョンバク)政府、両国首脳が3年以上も会わずに反目していた朴槿恵(パク・クネ)政府時期の10年の葛藤が深まりに深まったあげくにその膿が一気に噴出した結果でもある。そのため両国が相当な覚悟で葛藤の根元を直視して、長期的観点で冷徹な解決法を模索しなくてはいけない。

何より文在寅(ムン・ジェイン)大統領が安倍首相との対話を通じて問題を解決しなければならない。両首脳が最終討論をしてでも、当面の軍事葛藤を解消して、関係を進展させる方案を探っていかなくてはならない。不可逆的な大法院(最高裁)の強制徴用判決に言いがかりをつける日本の誤った行動はきっぱりと批判するものの、他の懸案では互いに「WinWin」になる妙案を探すことができるだろう。また、就任1年半を越えても存在感を発揮できずにいる現駐日大使の代わりに、外交力のある人材の起用も検討する時だ。

https://japanese.joins.com/article/533/249533.html?servcode=100&sectcode=110

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1:ななしさん 2019/01/25(金) 08:52:00.86
NAVER/MBN(韓国語)

<アンカー>
日本が哨戒機の威嚇飛行議論と関連して、賊反荷杖で(盗人猛々しく)対応し続けています。

国防部は去る23日、日本の哨戒機が威嚇飛行をした時、艦艇から撮影した写真を公開しました。

哨戒機の外観と距離、飛行高度などのレーダー情報も含まれており、我が軍はこれを基に米軍とともに関連対策を議論する予定です。チェ・ヒョンギュ記者です。

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<記者>

日本の哨戒機が我が方の艦艇に威嚇低空飛行をした翌日、国防部が当時、我が艦艇から撮影した写真を公開しました。

尾翼の形態まで鮮明に見えるほど、近い位置で飛行した事が分かります。

公開された写真5枚は、熱映像カメラ(サーモグラフィーカメラ)とケムコド(ビデオムービー)で撮影した映像の一部と確認されました。

写真には、日本の哨戒機が大祚栄艦(テジョヨンハム)に接近を開始する時点と、最も近付いた時点など3つの時点に関する情報が盛り込まれています。

当時、大祚栄艦と日本の哨戒機との距離などが盛り込まれたレーダー情報も公開されましたが、哨戒機が約540m離れた距離で、60~70mの高度で飛行していた事が確認できます。

日本は、「無防備の哨戒機が韓国海軍艦艇に脅威を与える意図も理由もない」と反論しました。

一方で我が軍は確保した資料を基に、ロバート・エイブラムス韓米連合司令官に日本の行為について説明し、関連対策を議論する予定です。

これまで特別な態度を見せていない米軍がどのような立場を示すのかに関心が傾く中、これをきっかけに行き詰った韓日関係が新たな局面を迎えるかが注目されます。

https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=100&oid=057&aid=0001321262

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1:ななしさん 2019/01/24(木) 19:38:36.22
岩屋大臣「脅威感じるのは哨戒機の方」 写真公開に
テレ朝ニュース

 韓国国防省が海上自衛隊の哨戒機が威嚇飛行をした証拠とする写真を公開したことを受け、岩屋防衛大臣は「脅威を感じるのは哨戒機の方だ」と韓国側を重ねて批判しました。

 岩屋防衛大臣:「韓国の艦艇に脅威を与える意図も理由も何もないわけでございます。先方は軍艦、うちは哨戒機ですから、丸腰の哨戒機が近付いて脅威を感じるのは、むしろ哨戒機の方なわけで」

 韓国国防省が公開した写真は、飛行する自衛隊の哨戒機とともに「右舷通過時高度約60メートル」との説明が加えられ、「機械は嘘をつかない」と主張しています。

 岩屋大臣は「国際法規、国内法にのっとって、常に適切に警戒監視活動を行っている」と述べ、適正な飛行という認識を改めて強調しました。そのうえで「日本側の見解を受け止めて誠意ある対応をして頂きたい」と韓国側に適切な対応を求めました。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000146054.html

関連スレ:【岩屋防衛相】「適切」と反論 韓国の「威嚇飛行」発表[1/23]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1548246931/

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1:ななしさん 2019/01/24(木) 23:32:41.30
自民党国防部会で提案された「国会での韓国非難決議」
1/24(木) 17:34配信  FNN PRIME

韓国軍による自衛隊機への火器管制レーダー照射問題や元徴用工らに関する問題などをめぐり日本と韓国の関係悪化が深刻化する中、1つの注目すべき動きがある。それが、国会での「韓国非難決議」に関する動きだ。

発端は、自衛隊機へのレーダー照射問題に関して開かれた1月22日の自民党の国防部会だ。「仏の顔も使い切った」「経済制裁を」「韓国艦船の日本の港への入港拒否を」などと韓国への強硬対応を求める言葉が飛び交ったこの会議で、通常国会において「非難決議を採決すべき」とする意見が出たのだ。

会議の後、山本国防部会長は韓国非難決議について「各方面と調整したい。できるなら全会派一致で非難すべきことだと考えている」と述べ、決議の実現に向け、各所にはたらきかける考えを示した。

国会での非難決議とは何か


国会での「非難決議」とは、不当な行為を行った国などに対し、国会としての公式な抗議として議決されるものだ。特に拘束力や実効性があるわけではないが、国会としての意思を内外に示す意味がある。日本の国会ではこれまで、北朝鮮が核実験やミサイル発射を行うなどするたびに、北朝鮮を強く非難する決議を議決していて、衆議院ではここ20年間で14回にのぼる。

他には、インドやパキスタンの核実験への抗議の決議(1998年)、パレスチナ紛争の停止を求める決議(2002年)、イラク問題の平和解決を求める決議(2003年)、中国の防空識別圏設定に抗議する決議(2013年)、過激派組織「イスラム国」による日本人殺害を非難する決議(2015年)などが行われている。

対韓国は大統領の竹島上陸非難の1回だが、韓国では乱発


そして、韓国に対する非難決議は、この20年間で1回だけ行われている。

2012年の野田政権時に、当時の李明博韓国大統領が日本の領土であるはずの竹島に一方的に上陸し、さらに天皇陛下に謝罪を要求する発言をしたことなどに抗議した決議だ。

一方、韓国側は2012年以降、日本に対する非難決議を乱発していて、その数は実に13回に上る。決議は日本に対し「竹島領有権の主張の撤回」や「慰安婦問題での謝罪」を要求したものや、「安倍首相の靖国神社参拝」を糾弾したものなどで、2015年には「慰安婦問題などで安倍総理に反省を促す」とする非難決議も採択されている。

自民党執行部は慎重対応 公明党からは反対論

こうした中で、自民党内で浮上している韓国への非難決議を行う案。実現すれば、安倍政権下で初の韓国への非難決議となるが、そう簡単にはいかないようだ。当の自民党内からも慎重な声が相次いでいるのだ。


23日、自民党の森山国会対策委員長は、記者団から韓国非難決議について聞かれ、「まだ私は部会から報告を受けておりませんので」と言及を避けたほか、岸田政調会長も次のように明言を避けた。

「国防部会において決議についての意見も出たということも承知している。ただ、具体的にどこでどういった決議をするのかということについては現在、安保調査会長が外遊中で不在であるということもあり、部会としても引き続き検討するということになっていると聞いている。今後、検討したうえでより具体的なものになれば、改めて、政務調査会長である私のところにも説明あるいは相談に来るのではないか。検討の結果を聞いたうえで、対応について関係者とも相談しながら考えていきたい」

また、安倍首相に近い自民党議員も、非難決議には否定的な見方を示しているほか、公明党の幹部は決議について次のように反対論を語っている。

「そんなことやるもんじゃないよ。(レーダー照射問題は)音だ、映像だってこれだけ証拠もあって勝負はついているんだから。あちら(韓国)をこれ以上追いつめる必要はないでしょう。提案されるまでもなく、そんなのは自民党のなかで潰れますよ」

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1:ななしさん 2019/01/24(木) 23:20:04.85
威嚇飛行:韓国軍「今度接近したらヘリで進路を妨害」
2019年1月24日 22時12分 朝鮮日報

 日本の海上自衛隊の哨戒機による韓国艦艇への威嚇飛行に関連し、韓国軍が対応策として、艦艇に搭載されているヘリコプターの動員を検討していることが24日までに分かった。哨戒機が艦艇に接近した場合、海上作戦用ヘリコプターを出動させて哨戒機の進路を妨害するというわけだ。
韓国軍合同参謀本部は同日、こうした案を含め日本の哨戒機による威嚇飛行問題について与党「共に民主党」に報告した。

 現在、韓国軍の駆逐艦と新型哨戒艦などにはヘリコプターの搭載が可能だが、基本的に対潜水艦または対艦用だ。これについて韓国軍関係者は「ヘリコプター自体が哨戒機に対抗することはできない」としながらも「艦艇周辺にヘリを飛ばしておけば、高速で動く哨戒機は艦艇への接近が不可能になる」と説明した。急な進路変更が不可能な飛行機の特性を踏まえ、進路上にヘリコプターを障害物代わりに飛ばしておくというわけだ。

 韓国軍は、警告通信の強度を引き上げることも検討している。同日の報告に出席した共に民主党のチョ・ジョンシク政策委員会議長は「警告通信で積極的に対応する。今より(警告通信を)若干強化する対応案を検討することになる」として、(日本の哨戒機が)遠くから接近してくるのを認識した場合、段階的に警告通信を強めるなどの対策を検討する考えを示した。これまでは他国の哨戒機が5マイル(8キロ)以内に接近した場合に警告通信を行っていたが、これを10マイル(約16キロ)に変更して対策を強化する方針だ。

 合同参謀本部はまた、日本の哨戒機が威嚇飛行をした場合、周囲で作戦中の韓国の哨戒機を出動させることも検討していることが分かった。合同参謀本部の関係者は「韓国軍は海上でのわが軍の艦艇に対する航空機の近接威嚇飛行について、対応マニュアルを具体化している」と説明したが、詳細な内容は作戦の保安に関わるため確認できないと述べるにとどめた。

 韓国国防部(省に相当)は同日、駆逐艦「大祚栄」が撮影した写真、対空レーダーの画面に表示された日本の哨戒機の位置(駆逐艦からの距離)と飛行高度のデータも公開した。国防部は当初、動画の公開を予定していたが「事態を大きくすれば日本の戦略にはまる」との判断から写真5枚の公開にとどめたという。

 一方、日本は韓国国防部の写真公開に対し、すぐには反応を示さなかった。前日(23日)に岩屋毅防衛相と政府高官が即座に韓国側の発表内容を否定したのとは対照的だった。日本メディアもこの問題を大きく扱うことはなかった。

 日本政府の菅義偉官房長官は同日の記者会見で「海上自衛隊の哨戒機は適切に飛行していたと防衛省から報告を受けている」と再度明らかにした。菅官房長官は、今回の件について日本の自衛隊が保有している情報を公開する予定があるかとの質問に対し「日韓の防衛当局の間でしっかりと意思疎通を図ることが重要だ」として、具体的な言及を避けた。東京の消息筋は「日本政府は今回の事態の推移を見守りながら対応レベルを決めるのだろう」と話した。

http://news.livedoor.com/article/detail/15921810/

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1:ななしさん 2019/01/24(木) 16:43:44.26
ソウル経済

韓国政府が昨年、国連の対北制裁委員会に通知することなく、300トン以上の石油製品を北朝鮮に送ったとロイター通信が23日、北朝鮮専門メディアNKニュースを引用して報道した。

ロイターは、「韓国政府が昨年、北朝鮮に343トン規模の石油製品を北朝鮮に送ったが、国連に報告されていないと、統一部を引用してNKニュースが報道した」と伝えた。

過去2017年に採択された国連安全保障理事会(UNSC)の決議案によると、加盟国は、北朝鮮に供給されるか販売される洗練された石油製品の規模を30日ごとに制裁に報告しなければならない。また、制裁委は、すべての国連加盟国が年間50万バレル(7万3,087トン)までの石油製品を北朝鮮に送ることができるよう定めた。

ロイターは、「韓国政府は、北朝鮮に対するUNSCの対北朝鮮制裁を選別的で、一貫性のない基準に移行することにした」と分析した。

韓国政府はまた、北朝鮮が核兵器とミサイル計画を放棄するように圧力をかけながらも、北朝鮮との関係改善の際、国連の制裁を部分的に緩和することを促している。

https://m.news.naver.com/memoRankingRead.nhn?oid=011&aid=0003492383&sid1=104&date=2019012413&ntype=MEMORANKING

ロイターの元記事
https://www.reuters.com/article/us-northkorea-southkorea-sanctions/south-korea-selective-in-implementing-sanctions-on-north-group-idUSKCN1PH0D4
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1:ななしさん 2019/01/24(木) 17:52:56.21
「機械は嘘をつかない」韓国国防省が”自衛隊機による低空威嚇飛行の証拠”画像を公開、動画の公開は「短い」と消極的 
AbemaTIMES 2019年1月24日 17時33分

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 韓国国防省は24日夕方、「自衛隊機による低空威嚇飛行の証拠」とする写真を公開した。

 公開された写真は韓国海軍の駆逐艦から撮影された動画を静止画にしたもので、飛行する自衛隊の哨戒機とともに「右舷通過時、高度およそ60メートル」との説明が加えられている。

 また、赤外線カメラで撮影された別の写真では、機体の全体像は捉えられていないものの「距離およそ540メートルまで接近した」としている。

 これらの高度や距離の根拠として韓国国防省は計器やレーダーの写真も併せて公開していて、「機械は嘘をつかない」と、日本側への有力な反論になるとの見方を示した。

 一方、動画については「急いで撮ったため短い」として、公開には消極的だ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15920353/

関連スレ
【抑制した対応】自衛隊哨戒機の“威嚇飛行” 韓国軍当局が写真5枚を公開 
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548318892/

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1:ななしさん 2019/01/24(木) 15:33:05.93
 菅義偉(すが・よしひで)官房長官は24日午前の記者会見で、韓国国防省が日本の哨戒機が韓国艦艇に低高度で接近する「威嚇飛行」をしたと発表したことについて「韓国側が指摘するような飛行をした事実はなく、遺憾だ」との認識を示した。

 菅氏は「韓国側に冷静かつ、適切な対応を求めたい。日韓の防衛当局間で意思疎通を図っていく」とも語った。

2019.1.24 12:36|
産経新聞
https://www.sankei.com/politics/news/190124/plt1901240015-n1.html

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