話題のニュース 2018/08/19(日) 22:53:37.19
韓国グルメ復権の立役者・チーズタッカルビのブーム分析
2018年08月19日 07時00分 NEWSポストセブン

チーズと唐辛子は極めて相性がよい
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 食のブームも紐解いてみれば様々な伏線に導かれていることが少なくない。食文化に詳しい編集・ライターの松浦達也氏が分析する。

 * * *
 チーズタッカルビの勢いが止まらない。2016年に新大久保の韓国料理店で売り出された後、写真映えする赤色×溶けたチーズのテクスチャーがインスタグラムで人気に火がついた。


 2017年にはクックパッドの「食のトレンド大賞」にも選ばれ、今年も牛丼チェーンの松屋が1月に「チーズタッカルビ定食」を発売。5月には日本ハムがパッケージ化された「チーズタッカルビ」を、山芳製菓が『ポテトチップス チーズタッカルビ味』を発売するなどいまだその勢いはとどまるところを知らない。

 一般的な「タッカルビ」は韓国の唐辛子みそ「コチュジャン」を味つけのベースに、鶏のもも肉に野菜などを加えて炒めた料理。それ自体、独特の甘辛さが後を引くが、そこにとろけるチーズを加えたことで、味にも見た目にもパンチが加わった。

 実は近年、韓国本国でもチーズをかける料理は人気を博していた。例えば下味をつけた豚肉のスペアリブに唐辛子のピクルスなどが入ったチーズを溶かして絡める「チーズカルビ」や、餅を甘辛く煮込んだ「トッポギ」でもチーズトッピングは一般的になってきていたという。

 唐辛子を日常的に使う韓国料理にとって、味をマイルドにしてくれるチーズは「出会いのもの」とも言えるほど相性がいい素材。そして実は逆も真なりで、チーズにとっても唐辛子、とりわけ韓国料理は「都合のいい」相手だった。

 もともと韓国料理には、しっかりと塩味がついているし、一定の甘味が加わった料理も多い。チーズを合わせるとより味は濃くなる。それはうまさにもつながるが、翻ってみれば「こってり」「くどい」味わいにもなりやすい。そこで韓国料理特有の「辛味」がバランサー役を果たすのだ。


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dbd7b098b5b50963bac4ea52d517b757-m話題のニュース 2018/08/19(日) 22:51:24.37
室井佑月の「嗚呼、仰ってますが。」
藤井氏“安倍内閣は酷すぎ”発言 なかなかいえない本当の話
2018年8月17日

「マスコミに対して、今の内閣は酷すぎます。なんか言うとお前の会社潰してやるぞとまでいわれてるんですよ」(元衆議院議員・藤井裕久)

 これは今週12日放送の「時事放談」での藤井さんの言葉。安倍政権がマスコミに対して潰すっていってるって、2、3回繰り返したぞ。

 藤井のおじい様じゃなきゃ、なかなかいえないホントの話。なぜかというと、脅されたマスコミ側がブルって、そんなことはあり得ないと火消しに走る始末。

 うちら末端のマスコミに使われている人間は、「番組の編成上の都合で」などといわれて降ろされる。政権の悪口いったから降ろされたんじゃないか、そう思っても公にできない。証拠がないから。何人かの仲間が仕事を干された。

 藤井のじい様が言うように、やっぱ、そういうことだよな。まるで暴力団のような手口。

 ような手口……というか、安倍さんは暴力団と関わってる。暴力団とつながりの深い人物を使い、選挙の対立候補の誹謗中傷をやらせた。でもって成功報酬をケチって、山口県の安倍さんの自宅に、暴力団が火炎瓶を投げ込むという事件が起きた。

 マスコミはボクシングの山根や、日大の田中や、相撲協会については叩きまくる。彼らは暴力団員のように振る舞ったり、暴力団とのつながりが疑われるからだ。

 しかし、安倍首相は叩かない。

 wikiによると暴力団とは、「暴力あるいは暴力的脅迫によって自己の私的な目的を達しようとする反社会的集団」なんだそうだ。安倍政権もそんなもんじゃ。というか、その中において、最強、最恐じゃ。

 恫喝に屈するマスコミも、安倍政権の活動を助長し、その運営に資することとなる疑いのある組織ってことになる。

 そろそろ脅しに立ち向かったほうがいい。我々一般大衆が味方しなくなったマスコミに、未来なんかない。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/235543

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cpd1703150500010-p1話題のニュース 2018/08/19(日) 21:20:58.10
【ソウル聯合ニュース】経済協力開発機構(OECD)の統計によると、韓国労働者の上位10%と下位10%の賃金の差(2017年)は4.3倍だった。同じ統計があるOECD加盟6カ国の中で2番目に格差が大きかった。1位は米国の5.07倍、日本は2.83倍で5位だった。ニュージーランドが2.82倍で最も格差が小さかった。
 
 韓国は06年の5.12倍から徐々に格差を縮小しているものの他の国と比べスピードが遅い。16年も4.5倍で米国に次いで2位。日本は2.85倍で18位だった。この年の平均は3.4倍。

 韓国の格差が大きいのは大企業と中小企業、正規職と非正規職という二極化構造が深刻なためと分析される。労働市場に詳しい漢陽大のキム・グァンソク教授は、韓国には中堅企業がほぼなく、小企業から仕事を始めて大企業に行くのが難しく、労働市場の流動性がないことで格差が固定化していると指摘する。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/19/2018081902004.html

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話題のニュース 2018/08/19(日) 18:56:26.72
政治家のトレーニングシステムが必要

 ただ、それ以上に必要なのは、先述したように、政治家がふさわしい資質を備えているか、何らかのかたちで判断したり、資質を磨くトレーニングをしたりすることではないでしょうか。

 イギリスでは、新人の政治家は最初、厳しい選挙区で立候補をさせられ、有権者との関係づくりをたたき込まれます。日本の場合、世襲議員はもとより、多くの議員が最初から自分に有利な選挙区を選んで立候補できます。鍛えられ方が足りません。

 やはり、トレーニングシステムはなんらかの形でつくるほうがいいと思います。政党ごとにやるのも一策です。ある政党が「うちはきちんとトレーニングした人しか議員にしない」となると、その政党への信頼感は高まるでしょう。「試験」も考えられないか。
官僚に公務員試験があるように、政治家にも一定の知的能力、国民のために奉仕する気持ちを判断する機会があっていいのではないでしょうか。

2018072300001_1

http://webronza.asahi.com/politics/articles/2018072300001.html
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話題のニュース 2018/08/19(日) 10:23:30.33
ソウル市のレンタル自転車用ヘルメット858個、無料貸し出し開始4日で半減
共有経済に見合わない韓国の市民意識
朝鮮日報

 ソウル市が貸し出し用自転車「タルンイ」のヘルメットを無料で貸し出し始めてから4日で半数を失ってしまったことが分かった。
市は、7月20日から23日までに永登浦区汝矣島のタルンイの貸出所30カ所にヘルメット858個を置いた。9月28日からヘルメットの着用が義務付けられた自転車の利用者たちのための事前サービスだった。しかし、施行から5日目である24日に点検したところ、すでに404個(47%)が失われていることが分かった。ソウル全域の貸出所1290カ所を調査した結果だ。市の関係者は「これほどまでに回収率が低いとは予想できず、ショックが大きい」とコメントした。

http://livedoor.blogimg.jp/gensen_2ch/imgs/0/c/0c88393b.jpg

 市民の良心を信じて始められた共有経済サービスが揺さぶられている。汝矣島地域のタルンイヘルメットの無料貸し出しサービスは、1カ月間の試験サービスだ。タルンイを借りる際には別途の貸し出し手続きなしにヘルメットも借りることができる。ヘルメットは、自転車のかごに入れたり保管ボックスに入れたりして管理されていた。返却する際は、自転車のかごに入れるか、近くの保管ボックスに入れる。しかし、利用者でもないのにヘルメットを持ち帰ったり、使っても返却しなかったりするケースが相次いだ。キム・ベクヨン(72)タルンイ管理係は「タルンイを利用しないのにヘルメットをまとめて持って帰る人を現場で捕まえたのは、1、2回ではない」と説明する。

 7月21日午後、ソウル市永登浦区汝矣ナル駅前のタルンイ貸出所に個人所有の自転車に乗った30代の男性が訪れた。男性は、保管ボックスからヘルメットを取り出し、そのまま行こうとした。タルンイ管理係が「ヘルメットはタルンイの利用者だけが使用することができる」と言って呼び止めた。しかし、男性は聞こえないふりをして行ってしまった。22日午前、汝矣島の国民日報ビルの前では遊びに来た中年の男女5、6人がヘルメットの保管ボックスの前に集まってきた。これら中年男女は「何でこんな所にこんな物があるのか」と言いながら、一つずつ持っていこうとした。市の職員が出てきて「自転車を借りる人のために置いてある」と説明した。24日、汝矣島の漢江周辺と地下鉄駅の周辺などでは、個人所有の自転車に乗りながらタルンイのヘルメットをかぶった人々があちこちで見受けられた。

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text_logo_header話題のニュース  2018/08/19(日) 13:51:40.49
日本人拘束は進展ナシ…「安倍3選」を阻む北朝鮮の仕掛け
日刊ゲンダイ

 海外発の観光ツアーで北朝鮮に入国した映像クリエーターの日本人男性A氏(39)が現地で拘束されてから1週間あまり。出国予定の13日を過ぎたが、事態に進展は見られない。北朝鮮はA氏を拉致問題を巡って対立する安倍政権への「交渉カード」として利用する公算が大きいが、解放交渉にすんなりと応じるかは不透明だ。金正恩朝鮮労働党委員長の安倍首相に対する不信は根深く、自民党総裁3選を目指す安倍首相を阻む狙いが見え隠れする。

「当初、13日にA氏が解放されるとの情報が流れていましたが、その後は目新しい動きは見られません。北朝鮮は9月9日の建国70周年祝賀行事を控えている。金正恩委員長の業績を強調する国を挙げての大規模な国家イベントで、国力のすべてをそこに集中していると言っていい。北朝鮮は日本人拘束を正式に認めておらず、党機関紙などを通じても言及していません。少なくとも祝賀行事を終えるまで、棚上げするつもりではないか」(日韓事情通)

 金正恩は南北首脳会談や米朝首脳会談で日朝協議の再開をにおわせたことがあったが、相手はあくまで日本政府。金正恩のアベ嫌いは筋金入りだ。朝鮮半島情勢に詳しい国際ジャーナリストの太刀川正樹氏は言う。
「金正恩委員長にとって、安倍首相は最低最悪の政治家です。小泉首相訪朝時に拉致問題を認めて謝罪した父親の金正日総書記の顔に泥を塗り、拉致被害者を戻さなかったばかりか、北朝鮮を国難と呼んで事あるごとに政権浮揚に利用してきた。誰よりも安倍首相の失墜を望んでいます」

■建国70周年記念行事後に動きか?

 北朝鮮は党機関紙の労働新聞などを通じて安倍首相をたびたび個人攻撃。モリカケ問題を巡り、〈安倍政権の首を絞める縄――不正醜聞事件〉と題した論評を掲載。<安倍首相は不正醜聞事件に連座したことを認めれば、権力の座から追い出されるため、全てを否定しながら、責任転嫁、執拗な隠蔽行為をしている〉などと酷評を繰り返している。

 アジアが植民地支配から解放された終戦記念日の前後はさらにヒートアップ。労働新聞は14日付の論評でこう批判した。
〈首相の安倍は「積極的平和主義は新たな日本の自画像であり、今後、日本を代表して導いていくひとつの価値」と力説した。日本は敗戦後「平和国家」として戦争否定の誓いを堅持してきており、今後も世界の平和と安全に積極的に寄与すると言った安倍首相の戦後70年談話はさらに怪しい〉

 16日付の論評では〈日本の性奴隷犯罪は、その直接的産物として世界最大の拉致国の正体を告発している〉と糾弾。〈われわれ人民に対する日本の拉致、強制連行蛮行は、特大犯罪として日本当局は当然国家的責任を感じ、謝罪し、相応の賠償をしなければならない〉と安倍首相の政治姿勢をネチネチと非難している。

 韓国の拉致被害者家族でつくる「拉北者家族会」の代表で、北朝鮮情勢に詳しい崔成竜氏が言う。
「日本のマスコミはどうして積極的に報道しないのか。不可思議でなりません。安倍首相の逆鱗に触れるのが怖くて報道しないのか」

 コトがうまく運べば自分の手柄、失敗すれば他人になすりつけるのが安倍首相のやり方だ。A氏の解放を含め、北朝鮮との交渉が前進すれば声を大にしてアピールしているだろう。総裁選が本格化する9月中旬、北朝鮮がどう仕掛けてくるか、見ものである。


https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/235721/1

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be9a8797-s話題のニュース 2018/08/19(日) 10:40:33.50
中央日報

年内に南北の鉄道と道路の連結着工が目標という文在寅(ムン・ジェイン)大統領の発言が米国政府を怒らせると米国の専門家らが指摘した。

米政府系ラジオのボイス・オブ・アメリカ(VOA)は16日、北朝鮮の非核化や人権状況に明確な変化がないのに経済協力を強調するのは韓米同盟にも誤ったシグナルを与えかねないと報じた。

文大統領は15日の光復節の祝辞で「板門店(パンムンジョム)宣言で合意した鉄道・道路連結は年内に着工式を行うのが目標」とし、これは韓半島(朝鮮半島)共同繁栄の始まりだと明らかにした。

これに対しブラッドリー・バブソン元世界銀行顧問はVOAのインタビューで、「文大統領の発言は対北朝鮮制裁を維持したり強化するべきと考えるホワイトハウスのボルトン国家安保補佐官のような米政府内の官僚を明らかに怒らせるだろう」と話した。


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201808172242774257_5b76d301469cd話題のニュース  2018/08/19(日) 11:21:18.50
アジア大会で場外戦?韓国とマレーシアのファンがソン・フンミンのSNS罵倒合戦に
8/19(日) 11:16配信

現地時間17日、インドネシアで行われているアジア大会。サッカー競技のグループE第2節で、初戦からスタメンの半分近くを入れ替えたU-21韓国代表(※U23の誤り)が、U-21マレーシア代表(※U23の誤り)相手に1-2で敗れる結果となった。これにより、マレーシアは2連勝で勝ち上がりが決定。一方で韓国は1勝1敗で勝ち点3のままとなっている。

U-21韓国代表は、トッテナムのソン・フンミンをオーバーエイジで呼び寄せたほか、ザルツブルクのファン・ヒチャン、ヴェローナのイ・スンウらW杯メンバーを招集し、U-21主体のチームながら本気でタイトル奪取に挑んでいた。それだけにグループリーグ第2節の段階とはいえ、格下マレーシア相手に韓国が敗れたことは、大きなサプライズとして各メディアで取り上げられた。

そして、マレーシア戦で後半から途中出場するも不発に終わったソン・フンミンの『インスタグラム』には様々なコメントが書き込まれ、韓国vsマレーシアの場外戦に発展しつつある。

同選手のSNSに、マレーシアの一部サッカーファンから「敗北者のSNSはここですか?」、「何しに(インドネシアまで)来たの?」、「FIFAランク57位が171位に負けたらしいね」、「マレーシアリーグでプレーしなよ」、「KIMCHI」といった投稿が相次いだ。

このコメントに対し、韓国のサッカーファンが激怒。「マレーシアは汚いサッカーをした」、「ベッドサッカー(※試合終盤の時間稼ぎ)をやりやがって」、「W杯に出たことがないくせに」など、英語やハングルなどの書き込みが相次いでいる。


アジア大会の優勝候補と目されているU-21韓国代表。ソンにとっても、すでに開幕しているプレミアリーグから離脱してインドネシアへ渡っていただけに、マレーシア戦は思わぬ形の黒星となってしまった。

20日、韓国は勝ち上がりを懸けて次節キルギスと激突する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000003-goal-socc

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index話題のニュース 2018/08/19(日) 08:08:45.34
米国で日本叩き運動を先導、中国のスパイだった
8/19(日) 6:00配信 JB PRESS

 日本の慰安婦問題がまた国際的な関心を集めるようになった。韓国の文在寅大統領が公式の場で改めて提起したことなどがきっかけである。

 ちょうどこの時期、米国で慰安婦問題に関して注目すべき出来事があった。司法当局から中国政府のスパイだと断じられた中国系米国人が、米国における慰安婦問題追及の枢要な役割を果たしてきたことが判明したのだ。

 この人物は長年米国上院議員の補佐官を務め、現在は慰安婦問題で日本を糾弾する在米民間組織の中心的人物となっている。慰安婦問題への中国政府の陰の関与を示す動きとして注目される。

■ 中国のスパイがベテラン女性議員の補佐官に


 8月5日、連邦議会上院のダイアン・ファインスタイン議員(民主党・カリフォルニア州選出)が突然次のような声明を発表した。

 「5年前、FBI(連邦捜査局)から私の補佐官の1人が中国諜報機関にひそかに情報を提供し、中国の対米秘密工作に協力していると通告を受けた。独自調査も行った結果、すぐに解雇した。機密漏れの実害はなかった」

 ファインスタイン議員といえば、全米で最も知名度の高い女性政治家の1人である。サンフランシスコ市長を務め、連邦議会上院議員の経歴は25年になる。この間、上院では情報委員会の委員長のほか外交委員会の枢要メンバーなども務めてきた。民主党リベラル派としてトランプ政権とは対決姿勢をとり、とくにトランプ陣営とロシア政府機関とのつながりをめぐる「ロシア疑惑」でも活発な大統領批判を展開している。

 そんな有力議員がなぜ今になって5年前の不祥事を認めたのか。

 その直接的な契機は、7月下旬の米国のネット政治新聞「ポリティコ」による報道だった。ポリティコは、「上院で情報委員会委員長として国家機密を扱ってきたファインスタイン議員に20年も仕えた補佐官が、実は中国の対外諜報機関の国家安全部に協力する工作員だった」と報じた。FBIによる通告はそれを裏付ける形となった。

 ロシアの大統領選介入疑惑が問題になっている米国では、外国政府機関による米国内政への干渉には、官民ともにきわめて敏感である。また、中国諜報機関の対米工作の激化も、大きな問題となってきている。そんな状況のなかで明らかになった、ファインスタイン議員の側近に20年もの間、中国のスパイがいたという事実は全米に強い衝撃を与えた。

 トランプ大統領はこの報道を受けて、8月4日の遊説でファインスタイン議員の名を挙げながら「自分が中国のスパイを雇っておきながら、ロシア疑惑を糾弾するのは偽善だ」と語った。同議員はこの大統領の批判に応える形で前記の声明を発表し、非を認めたのである。

■ スパイはラッセル・ロウという人物


 さらに8月6日、ワシントンを拠点とするネット政治雑誌「デイリー・コーラー」が、「ファインスタイン議員の補佐官でスパイを行っていたのは、中国系米国人のラッセル・ロウという人物だ」と断定する報道を流した。ロウ氏は長年、ファインスタイン議員のカリフォルニア事務所の所長を務めていたという。

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話題のニュース 2018/08/19(日) 02:48:32.92 I
NAVER/スポーツ東亞(韓国語)

『世界戦犯旗(旭日旗)退治キャンペーン』を展開している誠信(ソンシン)女子大学校の徐敬徳(ソ・ギョンドク)教授チームが18日、今回の2018ジャカルタ・パレンバン・アジア競技大会の開幕式に合わせ、日本応援団による戦犯旗応援の情報提供を求めると明らかにした。


今回の企画で徐教授は、「去る2014年の仁川(インチョン)アジア競技大会の際、ホッケーの日本代表選手が日本ホッケー協会の記念品と言いながら、戦犯旗が描かれたバッジを韓国の学生に配ったありえない事件が起きた」と伝えた。

また彼は、「2015年のAFCアジアカップのガイドブックに戦犯旗応援の写真が登場して、2017年のアジアサッカー連盟チャンピオンズリーグの試合でも戦犯旗応援が行われるなど、アジア地域の大きな大会ことに戦犯旗がたびたび登場した」と付け加えた。

特に徐教授は、「今回のアジア競技大会でも、このようなデタラメな戦犯旗応援がいつ発生するか分からないので、発見次第、写真や動画を撮って情報提供して欲しい。積極的な対処を行う計画である」と説明した。情報提供方法はメールや徐敬徳教授のInstagramやFacebookなど、SNSアカウントに送れば良い。

これについて徐教授は、「ジャカルタ現地で観戦するのも良いが、テレビで試合を視聴したり携帯電話などのモバイル機器で試合を確認して、写真やケブチョ(キャプチャー)画面で情報提供してくれれば良い」と求めた。

特に受付されると、アジア競技大会の大会組織委員会に真っ先に申告した後、外信記者に報道資料を配布して、戦犯旗応援の誤りを全世界に広く知らせる予定である。

一方、徐教授チームはFIFA公式Instagramや日本航空(JAL)、adidas、CONVERSEの映像などに露出した戦犯旗文様を無くすなど、世界的な機関やグローバル企業を対象でに『戦犯旗退治キャンペーン』を粘り強く展開してきた。

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https://sports.news.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=382&aid=0000668531

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