1:ななしさん 2019/05/25(土) 21:27:31.93
グローバルニュースアジア 2019年5月25日 18時30分

2019年5月25日、文在寅韓国大統領は、恐喝と脅しの暗黒政治家だと話す韓国人ジャーナリストがいる。同氏によると「人望が無い」、「信用が無い」、「手腕も無い」そうだ

大統領選に立ち上がった時の公約は、何一つ進んでいない。文在寅氏が韓国の大統領になってしまったことが、多くの不幸の元凶だった。

いわゆる徴用工問題は、最高裁の判決については政府はどうしようもないと、逃げ回るが最高裁判事の70%以上は、文在寅氏が大統領に就任した後に任命した人たちだ。文在寅氏の執事のように仕えている。三権分立は制度上はあるが、運用面は文在寅氏が総指揮している。

トランプ米大統領に、日米首脳会談の後に、韓国に立ち寄ってほしいと懇願しているが、トランプ米大統領は相手にしていない。

専門家は「韓国は大統領経験者が、投獄されたり自殺したりする厳しい環境です。間違いに気が付いてもトップは自暴自棄で暴走するのです。韓国ウォン安は、来週1ドル1200ウォンを超えると見られます。各国の協調介入ではなく、韓国だけのウォン買い支えです。ドルがドンドン目減りしています。もう持ちこたえられないでしょう」と説明する。 【編集:WY】

http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=5702&&country=1&&p=2

本文を読む

no title1:ななしさん 2019/05/25(土) 16:59:22.71
NAVER/KBS(韓国語)

(まとめ)
・河野外相の相次ぐ「文大統領を狙った発言」物議
・G20まで対策出せ?・・・勝手に期限まで
・首相がダメなら大統領が出てこい!
・厳しい非難と無理な要求・・・『善隣友好』はいずこへ?
・韓国大統領は例の取り揃えたが、日本外相は後頭部稚気?

交渉を望む場合、最小限の礼儀と道理が必要である。毒舌で通っているアメリカのトランプ大統領でさえ、米朝交渉の過程でどう話し、行動したのかを見ればわかる。

ところが日本の外交首長は最小限の礼儀どころか、『欠礼』と『無礼』を繰り返している。総理や副総理ではなく、一人の大臣が隣国大の統領を公に名指しする、『外交的逸脱行為』が繰り返されている。

■ 河野外相の相次ぐ『文大統領を狙った発言』が物議

強制徴用被害者に対する日本企業の賠償責任を認めた我が国の大法院(最高裁)の判決について、河野外相の無礼な暴走が続いている。文在寅(ムン・ジェイン)大統領を重ねて直接狙った。相手国家を尊重していれば、決してできないような発言である。

最近、フランスのパリで行われた韓日外交長官会談で起きた事は、日本外交の品格がどの水準に留まっているのかを象徴的に表している。会談現場で出てきた話を、日本メディアを通じて垣間見る必要がある。日本メディアの報道は、日本政府の意図が相対的に強く反映される事がある。

NHKや共同通信などの報道内容を総合すれば、1時間半近く行われた会談で河野外相は、「文在寅大統領が責任を持って対応しなければ解決には繋がらない」とし、韓国政府に具体的な対応策を講じるよう、強く迫ったというのである。

これについて康京和(カンギョンファ)外交部長官は、「両国関係全般に否定的影響が及ぼさなぬよう、賢明に解決して行く必要がある」と明らかにした事が分かった。

■ G20までに対応策を示せと?勝手に期限まで

河野外相は、福島地域の水産物輸入規制を早期撤廃するよう求めた。康長官は輸入規制が正当であるというWTO最終判定を挙げ、これを受け入れない事が分かった。この問題をWTOで執拗に持ち込んだのは日本政府だった。

河野外相は会談後の記者会見でも、「(徴用賠償問題と関連した)韓国の国際法違反状態をいつまでも放置する事はできない」と強弁した。「できればG20大阪首脳会議までに対策を十分に講じて欲しい」と主張した。

共同通信は、韓国が首脳会談を望んでいるという点を念頭に置き、前提条件をつけたと解釈した。もちろん日本メディアの恣意的解釈である。

本文を読む

1:ななしさん 2019/05/25(土) 14:11:49.06
毎日経済(韓国語)

帝国主義日本軍が使った戦犯旗「旭日旗」について日本政府が使用に問題がないと強弁する広報物を政府部署ホームページに掲載した。


25日、日本外務省ホームページを見れば外務省は前日、旭日旗を説明する掲示物を日本語版と英文版でアップした。この掲示物は「日本文化の一部としての旭日旗」というサブタイトルで「旭日旗のデザインは日章旗(日本の国旗)と同様に太陽を象徴する」として「このデザインは日本で永く広く使われてきた」と主張した。

それと共に「今日、旭日旗のデザインは大魚旗(豊漁を祈る旗)、出産、名節の祝いなど日本の数多くの日常生活の場面で使われる」と強調した。

この掲示物はまた「旭日旗は海上自衛隊の自衛隊艦艇旗や陸上自衛隊自衛隊旗として不可欠な役割を果たしており、国際社会で広く受け入れられている」と事実と異なる主張をした。

no title

掲示物はこの様な主張をしながら旭日旗が帝国主義日本軍が使った戦犯旗だった事実には言及しなかった。
旭日旗は帝国主義日本が過去、太平洋戦争などで前面に掲げて日本軍国主義と帝国主義の象徴物として使われた。使用が厳格に禁止されたドイツ・ナチの象徴デザインと異なり日本では旭日旗が日本政府の容認の下、自衛隊旗などに使われている。

特に日本極右勢力は嫌韓デモで旭日旗を振り、帝国主義時代の象徴としてのイメージを積極的に活用している。韓国海軍は旭日旗に対する私たち国民の反対感情を考慮して昨年10月、済州(チェジュ)観艦式に日本自衛隊の艦艇が旭日旗を掲揚できないよう参加国に自国旗と太極旗を掲げてほしいと要請した。これに日本が反発し、両国間の葛藤がもたらされた。

最近、日本政府は旭日旗使用を正当化しようとする強弁を組織的かつ意図的に強化している。日本政府の他の部署である防衛省もやはり最近、ホームページに旭日旗を説明する掲示物を掲載した。防衛省は旭日旗が日本国籍を知らせると同時に組織の団結と士気向上に貢献しているという主張を「Q&A(質疑応答)」方式で紹介した。

極右指向産経新聞はこれと関連し「韓国が旭日旗について侵略と軍国主義の象徴と批判することについて外務省と防衛省が国際社会に正しい情報を知らせる必要がある、と判断したため」と説明した。

次官級要人の防衛省の山田宏政務官は前日、自身のホームページに自衛隊旗について「韓国だけ戦犯旗と無礼な批判をしている」と書いた。

https://www.mk.co.kr/news/world/view/2019/05/348968/

関連サイト:外務省ホームページ「旭日旗」
https://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/rp/page22_003194.html

本文を読む

1:ななしさん 2019/05/25(土) 08:39:01.17
2019/05/25 08:31 朝鮮日報

在日韓国人社会の主軸である在日本大韓民国民団(民団)の元幹部らが、文在寅(ムン・ジェイン)大統領の対日政策と対北朝鮮政策を批判する団体を新たに立ち上げた。

かつて民団で副団長や支部長などを歴任した彼らを中心とする「大韓民国の自由民主主義を守る在日協議会(韓自協)」は25日、東京都内で結成大会を開いた。

韓自協準備委員会は結成趣旨分の中で「文在寅政権は経済政策の相次ぐミスで国民の不満を高め、政権維持の基盤として親日清算を掲げることにより国民の間で葛藤をあおり、未来志向の関係を構築してきた韓日関係を破綻に追い込んでいる」と主張した。

さらに「文在寅政権は北朝鮮に対する制裁を解除し、金正恩(キム・ジョンウン)政権を延命させ、韓半島(朝鮮半島)の平和に必要な韓米同盟を破綻させようとしている」とも訴えた。

韓国大法院(最高裁に相当)が徴用被害者に対する賠償を命じてから6カ月、この問題に文在寅政権が何の対応も取らないことに在日韓国人社会の間で不満が広がっていた。

韓自協の共同代表を務めるキム・イルウン元栃木県民団団長は本紙との電話インタビューで「我々は反大韓民国団体ではなく、反文在寅政権団体だ」とした上で「文在寅政権の対日政策が今後も続いた場合、最終的に大きな被害を受けるのは在日韓国人だ」と述べた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/25/2019052580003.html

本文を読む

1:ななしさん 2019/05/25(土) 00:31:52.88
朝日新聞

韓国大法院(最高裁)が日本企業に対し、元徴用工らへの賠償を命じた判決をめぐり、河野太郎外相は23日、現状のままでは6月に大阪市で開かれる主要20カ国・地域(G20)首脳会合に合わせた日韓首脳会談は難しいとの見方を示した。国際会議の議長国は通常、参加国と二国間会談を行う。韓国との会談を見送れば、異例の対応になる。

日本政府は韓国政府に対し、日本企業に被害が出ないような対応策を講じるか、日韓請求権協定に基づいて第三国を交えた仲裁委員会の設置に応じるよう求めている。河野氏は訪問先のパリで記者団に「G20に文在寅(ムンジェイン)大統領がいらっしゃるでしょうから、そこまでに解決されているのが望ましい」と語った。日本側の要求に応じない限り、G20首脳会合に合わせた日韓首脳会談はできないという考えだ。文氏は10日、G20首脳会合で「安倍晋三首相と会談できればよいと思う」と述べていた。

河野氏は23日、パリで韓国の康京和(カンギョンファ)外相と会談し、激しい応酬を繰り広げた。河野氏は冒頭、韓国外交省報道官が23日の記者会見で「日本企業が大法院の判決を履行する場合、何の問題もない」と述べたことに触れ、「事の重大性を理解していない大変な発言だ」と厳しく批判した。

康氏は「日本は被害者(元徴用工)の苦痛と傷を癒やす努力をすべきだ」と主張。これに対し、河野氏は「個人の感情を優先するのではなくて、国交の基礎になっている国際法に違反する状況を速やかに是正する必要がある」と反論した。また、河野氏は仲裁委員会の設置に応じることを求めたが、康氏は応じず、会談は平行線に終わった。

判決を踏まえた韓国政府の対応…

残り:315文字/全文:1002文字

https://www.asahi.com/articles/ASM5S4S2XM5SUTFK00V.html

本文を読む

1:ななしさん 2019/05/23(木) 16:19:21.68
日本で就職の韓国人対象に懇談会 在日大使館
2019.05.23 16:07

【東京聯合ニュース】在日本韓国大使館は23日、1年以内に日本企業に就職した韓国人を対象にした懇談会を24日に開催すると発表した。

東京都港区の同大使館1階大講堂で開かれる今回の懇談会では、日本の労働法や社会保険法など、就職者が知りたい情報について説明する予定だ。

また、日本企業で働く韓国人の先輩から会社生活に関するアドバイスや必要な情報を聞き、相談できる場も設けられる。在日本韓国大使館は「日本でさらに多くの韓国の若い人材が就職の機会を得られるように就職説明会を開くほか、日本企業に韓国の人材の優秀さを広めるなど、さまざまな支援活動を続けるよう努力する」と述べた。

昨年行われた留学生向けの就職説明会(在日本韓国大使館提供)=(聯合ニュース)
PYH2018092816250007301_P2

本文を読む

1:ななしさん 2019/05/24(金) 18:03:33.14
Record China 2019/05/24 11:30
no title

2019年5月24日、環球時報は、大阪で開かれるG20サミットの記念撮影を大阪城で行うことについて、韓国が難色を示しているとする韓国メディアの報道を伝えた。


記事は韓国・京郷新聞の23日付報道を引用。日本政府が来月大阪で開催するG20サミットで各国首脳が一堂に会して記念撮影を行う場所として大阪城を検討していることについて、「豊臣秀吉による朝鮮出兵の被害国である韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が難色を示している」と紹介した。

そして、大阪城について「1583~89年に豊臣秀吉の主導で建築され、秀吉の天下統一の足掛かりになった城。韓国の歴史書では、秀吉の朝鮮侵略が世界の戦争史上の汚点かつ前代未聞の犯罪と説明されている」と伝えた。

また、韓国側の反応について日本の外務省関係者が「撮影場所を変更する可能性も否定できない」との見方を示したとしている。

記事はさらに、韓国・ニューシスが23日に「日韓の歴史問題によって首脳会談の場所をめぐる摩擦が生じたのは今回が初めてではない」と報じたことを紹介。2004年12月には当時の小泉純一郎首相と盧武鉉(ノム・ヒョン)大統領による日韓首脳会談が鹿児島県指宿市で開かれた際、同市が「征韓論」を主張した西郷隆盛のゆかりの地であること、会談地点から近い場所に特攻隊博物館があったことから韓国側が難色を示したとし、会談は予定通り行われたものの、現地のでの民俗体験活動を盧氏が拒否したと伝えた。(翻訳・編集/川尻)

https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=714222&ph=0&d=d0135 

本文を読む

1:ななしさん 2019/05/24(金) 17:04:31.50
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年05月24日 14時19分

ソマリア・アデン湾で6カ月間任務を完了させて帰ってきた海軍清海(チョンへ)部隊の駆逐艦「崔瑩(チェ・ヨン」の入港歓迎行事で事故が発生して海軍兵長1人が亡くなり4人が負傷した。 

24日午前10時15分ごろ、慶尚南道昌原市鎮海区(キョンサンナムド・チャンウォンシ・チンヘグ)の鎮海海軍基地司令部内の埠頭に停泊していた崔瑩の船首側の甲板で、係留索(船等が停泊したときに埠頭とつなぐロープの一種)が「バン」という音とともに破断して軍人5人が倒れた。負傷者はこの日午前10時30分、行事場所周辺に待機していた救急車で軍病院と民間病院に運ばれた。兵長1人は顔を重症を負って近くの病院に運ばれて治療を受けたが、亡くなったと海軍が確認した。残りの4人は腕などを負傷して治療を受けている。 

海軍は艦艇を停泊させるために埠頭と船を連結する係留索が大きな音と共に破断し、周囲にいた兵士たちがこのロープの直撃を受けて負傷したとみている。
海軍関係者は「係留索の補強作業をしている間、極度な力で引っ張られた係留索が突然大きな音とともに勢いよく破断して兵士たちを直撃したものと推定される」とし「軍捜査機関が正確な経緯を確認している」と話した。 

事故に遭った軍人は全員清海部隊の所属で、アデン湾作戦遂行を無事に終えて復帰の途中で被害に遭った。事故当時、埠頭には駆逐艦「崔瑩」将兵の家族、知人ら数百人が参加する中で、清海部隊入港歓迎行事が開かれていた。一部の行事出席者は、患者の搬送など軍の対応が遅れたとして不満を爆発させた。 

清海部隊第28陣の崔瑩(4400トン)はアデン湾海域で6カ月間の船舶護送と海賊退治任務などを遂行した後、この日帰航した。清海部隊は史上初の海外派遣戦闘艦部隊で、2009年3月に初めて出港した。第1陣の「文武大王」出港をはじめ、今回事故のあった第28陣「崔瑩」まで、ソマリア海域で任務を遂行してきた。 

一方、2017年2月にも補給艦「華川(ファチョン)」が鎮海軍港で入港している間に係留索が破断して副士官1人と水兵2人が負傷する事故があった。

https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=253727


本文を読む

1:ななしさん 2019/05/24(金) 13:28:52.15
トランプ氏に来韓おねだり、韓米首脳電話会談の内容公開で波紋
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

文在寅(ムン・ジェイン)大統領とドナルド・トランプ米大統領の電話会談内容を野党議員が公開したことをめぐり、論争が巻き起こっている。大統領府は23日、「米国大使館に勤めるK外交官を監察した結果、同氏が(野党)自由韓国党の姜孝祥(カン・ヒョサン)議員と通話し、流出させたことが明らかになった」として、これを「国家機密漏えい」と規定した。これに対して自由韓国党は「国民の知る権利のための政治活動を阻むものだ。『違法監察』で公務員の口を封じている」と反発した。

「国家機密」なのに「内容については事実無根」だという大統領府


姜孝祥議員は今月9日の記者会見で、「文大統領はトランプ大統領と(今月7日に)電話会談した時、『少しでも韓国を訪問してほしい』と(5月下旬の訪日前の)訪韓を説得した。(これに対して)トランプ大統領は『訪日後、米国に帰る途中で少し立ち寄る形で十分だろう』と答えた」と主張した。この時、コ・ミンジョン大統領府報道官は「(姜孝祥議員の主張は)全く事実ではない」とすぐに反論した。ところが、大統領府は反論コメントを出した後、すぐに外交部職員を「情報漏えい者」として疑い、保安調査に着手したとのことだ。


大統領府は今回、外交部職員だけでなく米国大使館に勤務している軍・国家情報院などの情報要員に対しても「携帯電話の監察」を行ったことが分かった。問題となった文書は趙潤済(チョ・ユンジェ)駐米大使しか見られない機密文書だったが、複数の大使館職員が回し見していたことも明らかになったという。大統領府は情報漏えい者だと名指しされたK外交官に対して懲戒処分を取ると共に、外交上の機密漏えい容疑で告発することを検討している。

しかし、大統領府は姜孝祥議員が主張した内容については、今も「事実と違う」としか言っていない。「機密が漏えいしたというならば、姜孝祥議員の記者会見の内容は事実だという意味ではないのか」との質問に、大統領府関係者は「首脳間の電話会談内容を公開すること自体が機密を口外しているということだ」と答えた。すると、自由韓国党側は「韓米間の不協和音を認めることができないから、矛盾したことを答えている」と批判した。 (中略)


本文を読む

このページのトップヘ